5 | 499件 | ||
4 | 104件 | ||
3 | 83件 | ||
2 | 66件 | ||
1 | 241件 | ||
合計 | 993件 |
火曜日の楽しみがなくなってしまって、さびしい。
犯罪者をグレーのまま終わらせた事は、やっぱりこの人らしい。だけどラストが一番つまらなかったと感じたのは、自分だけじゃない筈。
ガッカリドラマ、1月期ワースト1!!
面白かった!
好き嫌いがはっきり分かれるドラマだったんですね。私はすごく好きなドラマでした。
私はすっごくハマりました。
今シーズン1面白かった!
ドラマの勿体つけた作り方も嫌いだけど、
見続けた後に何も残らないことにげんなり。
極めつけは、マキという得体のしれない人間が気持ち悪いというのが、どうにもこうにも受け付けない。
あの4人の生き方や仕事の仕方も嫌。嫌いな人種。
松たか子さんが好きなだけに残念。
ラストきれいに〆ましたね。
モヤモヤも多かったし、まきさん復帰の段は予想通りのところもあったけど、ちょっとうるっとさせらました。
オトナのドラマで楽しめました。
世間から受け入れられない人たちが息をつく居場 新しい形の
家族を見つけ音楽を通して結ばれて行った物語
人は一人ではない 誰かを想って生きる幸せ
サスペンスタッチで複雑なカルテットを奏で受け容れにくくしてたけど
本当に伝えたいのは『逃げ恥』と一緒でラブの方だった
ドラマを一言で語ってしまうのは作り手に対して失礼なことだと思いますが、あえて一言で言えば、三流の大人たちを描いた、一流のドラマだと思います。
語るべきことは、色々ありますが、かいつまんで。
以前の有名ピアニストの引き立て役としてピエロ役をさせられる話、屈辱も受け入れての演奏を選択する話。
最終回の大ホールでのコンサート、汚名を利用する自分の狡さも受け入れる。空き缶が投げ込まれたシーンでどうするかと思いましたが、それを意に留めず演奏を続ける・・・凡庸なドラマだったら、またひと騒動とか、大喝采のエンディングを描くところでしょうが、それに対して描かれたのは、容疑者の顔を見る目的を果たしたら気抜けして大挙して離席してゆく観客たち。
彼らは、演奏者としては三流であり、せいぜい引き立て役にしかならず、話題性がなければ、観客を引き留めることはできない。それでも、その現実を受け入れ、キリギリスとして生き続けてゆく。それが彼らの演奏者としても人間としても三流の矜持でしょう。
また、拝金主義者の有朱をカリカチュアとして茶化すものの、そんな人生を舐めた女に罰を与えるようなことはしない。
そんな三流の矜持も、汚さも、また人間だと受け入れる、とてもやさしい人間賛歌だと感じました。
それが、50を越してもいまだに幼稚なオヤジの一番の感想です。
あと役者では、満島ひかりの演技に初めて感動しました。
これまでの、特に「トットチャンネル」なんかでの役者スキルの見せびらかしには嫌悪感を覚えていたのですが、このドラマでの素直な演じぶりは、とてもキュートだと思いました。
↑ 間違いました。「トットチャンネル」ではなく、「トットてれび」ですね。
今回だけはあいませんな~。松田龍平は好きだから見たけど…。松たか子以外は普通の演技だし…もてはやされるようでは終わっている。
本当に上手な演技な人ならこんなに反発されないと思うが。
私はこれにでたいと言っていた瑛太も演技が大嫌いだからお似合いだと思う。
松田龍平と同じ会社なんだよね。松たかこ、 松田龍平は本当に良さが分かるんだけど、脚本が会話劇?サスペンス?この臭いが今回はダメだった。満島ひかりは普通に好きになったが…。あぁちなみにそれでも生きてゆくは好きでその頃までの瑛太さんの演技も好きでした。坂元作品はこれで終幕してほしいぐらいだな。娯楽にも深い作品にもなりきれないこの期の一番の駄作だな。
おれも松田龍平が好きで見ていたよ。まほろ駅前のときの龍平は「そうなんです、ハードゲイなんです」という台詞など魅力的に映っていたのに、どんどん、ただ地味な役者になってしまったなと思います。
父松田優作は大根役者と言われたりもしたけど、存在感は抜群だった。でも、龍平はなんだか小ぢんまりしちゃって普通の人みたいになってきている。あと、坂元作品も登場人物たちが「言い訳」ばっかりしていてつまんない。最近はどれも同じような感じでショボい。
このドラマの世界感を一言で言い表せば、まさに「みぞみぞする」。
胸騒ぎがするような「ザワザワ」でもなければ、サスペンスタッチの「ドキドキ」とも違う。
いつまでもキリギリスになることを夢見ているような「フワフワ」でもないし、現実を付き付けられて「マジマジ」してしまうのとも違う。
小さい頃からあんなにいっぱい練習したのに、音楽が好きで演奏するのが好きで人に聞いてもらうのが嬉しくて続けてきたのに、何者にもなれなかった4人が偶然を装って集まると言う、これもまた偶然。
坂元さんてほんと意地悪な人ですね。人の運命を弄んでるとしか思えない。
でも、他人の運命が自分の運命をまた左右させてしまう。それによって影響を受けて変わってゆく自分をまた見つめ返す。
アドリブのような会話劇も、嘘も、嗚咽も、笑顔も全てがつがっていて、素敵な時間を過ごすことができました。
このドラマは大人のメルヒェンなので
センチメンタルに見るのが相応しいと思います
私は30代ですが、「泣きながらご飯を食べたことがある人は、生きていけます」って台詞、理解できました。心にグサッとささりました。
面白くなくはないけど、褒め称える程ではなかったかな。
場面場面では楽しい所もあったけど、結局それが纏められることもなくエピソードがバラバラのまま終わってしまった感じでした。
みぞみぞするは最後まで受け付けなかった。
意地のようにつかわれていたけど。
冬の雪国の景色や雪の質感を感じられて良かった。
大人《の女》は秘密を守るんです。
一話の始まりが面白くて、期待していたのですが、失速しましたね…。それでも5話くらいまでは面白かった。が、第2章から本当に散漫で、見えてくるかな?と思ってたテーマに期待してずっと見続けましたが、蓋を開けたら、テーマなんてなかったように思います。小さな伝えたいこと(グレーであることとか、新しい家族のあり方とか、大人になりきれない大人の成長とか)分かるんですが、ドラマ全体で伝えたいことが見えてきませんでした。セリフ遊びや小ネタ探しじゃなくて、全体のストーリーはきちんと作って欲しい。キリギリスの四人が、続けて行く理由「一人でも感動してくれる人がいるなら弾く」って…30いくつまでその答えが出せなかったのかよ。私も芸術をやりながら働いているので、甘えた答えに呆れました。脚本家にファンがいるからって甘えずに面白いドラマを作って欲しい
最近のドラマは大味で、面白みのないドラマが多い中、このドラマは個人的に光っていました。
行間案件が多く、真剣に見ないと登場人物の心の揺れ、機微など伝わってきにくい感じはありますが。伏線に気づかないとか。それでいて毎回視聴者をひっくり返させる展開を折り込み、ハラハラさせられました。
うちの夫は遠回し表現など好きでなく、このドラマ暗くて苦手、と初回の方でフェイドアウトしました。マキさん夫婦の映画の件、まさにうちの夫婦の姿かも、です。自分が面白いと感じたものを語り合えないのはちょっと寂しいですね。仕方ないけど。
夫婦のすれ違いを描いた回は、傑作だったように思います。どなたか書かれていましたが、夫婦あるあるというか…
身につまされる内容で、心臓がバクバクしました。夫が見ていなくて逆に良かったかも笑
松さん、やっぱりうまいですね。あの不自然にもなりかねない長台詞を、見事にマキさんのものにしていました。下手な役者だったら完全に白けてたはず。
最後をグレーで終わらせたのも、それで良かったと思います。
>…30いくつまでその答えが出せなかったのかよ。
自己満足だった(夢をあきらめかけていた)奏者達が偶然にしろ必然にしろ、4人揃った事で初めて答えが見つかったんだと思います。
1人きりだったら見つからなかった答えもカルテットを組むことで見えてくることもある。
まがりなりにも人前で演奏出来たことが、4人を変えたんだろうな・・・。
時間つぶしだけの消費型ドラマ典型だった
最後まで見れたのがこのドラマだけでした。4人のキャストと吉岡里帆さんのご活躍を祈っています。
会話劇だから何だっていうんだ
最終回までの展開に別に驚きもしなかったよ
とにかく素晴らしい記事が多くて、自分はつまらないなんて言いづらい雰囲気になったけど、感想は素直に
あ、最後の吉岡さん良かった
チョロかった、最後まで嫌悪増す台詞
音楽がかわいそう
薄っぺらい仲良しこよし
薄ら寒いドラマでした。
涙ってさ、
涙腺弱かったり痛みに弱かったりしたら、悲しみの深さ関係なく、人によってはポロポロ流れるよね。
もちろん、悲しみに涙は付き物。
だけど、悲しみの深さを涙なんかで量れるのかな?
「泣きながらご飯食べたことある人は生きていけます」
って、いかにも取ってつけた悟ったような言葉、私は嫌いだなー
だから何?って感じ。
生きるために食べる。
涙なんか流れても関係ない。
って、ボロボロ涙流して泣き笑いしながらご飯食べるほうが私にはしっくりくる。
根本的になんか違う。
だから、このドラマをつまらないと思うんだろうな。
あくまで、私の個人的な感想なので。
めちゃめちゃ面白かった。
今期、最高~のドラマでした。
マキも何かを得るために何かを失ってという感じが、あんまり感じられなくてね、。
でもあっといわせる展開の連続、その時々で聞けば気持ちよくなれる、浸れる台詞や感傷に浸ったシーンはある、
だからやっぱり商業的なドラマである事には変わりないなと思いました。
どなたかと一緒で私も、今季はカルテットと東京タラレバ娘が最高でした!!
楽しかったー
会話劇は苦手で、どうでもいい会話のところ早送りにしたりもしましたが(でもそんな会話の中に伏線があったりするんてすが!)、思いがけない展開がちょくちょくあるので、結果最後まで楽しみなドラマになりました。
すずめちゃんがとにかくかわいかった。
ノクターンのキャスティングも好きでした。
頭を使わない流し見出来るドラマ ヒーロードクターの医療もの
刑事が大活躍の警察もの 美男美女の恋愛とお仕事ドラマ
勧善懲悪の企業もの そんなドラマばかりになると見るものが無い
一つぐらいは余韻まで楽しめるようなドラマを制作して欲しい
カルテットが終わって残念です
東京タラレバを楽しめた人がカルテットを支持している…推して知るべしだよ。
カルテットだって普通にエンタメ作品だった事を。
昔からドラマ見てるおじさんには昔どっかで見たようで新鮮さも全くない
チープすぎてつまらない
坂元脚本は、好き嫌いが分かれますね。
私は好きでした。
安っぽいセリフから人生経験の浅さを垣間見るが
フリーターでも、もっと現実社会を知ってると思う
毎週凄く楽しみでした。 終わってしまって淋しいです。
最後まで見た自分の我慢強さを褒めると共に、
ズルズルと最後迄見た自分がひどく情けない、無駄にした時間を還せ。
最終回だけつまらんかったわ。終わり悪けりゃ全て悪し、ってことで★1つ。
何もかも良かった。
何度も繰り返しみてます。
久々に松たか子の舞台がみにいきたくなった。
坂元さん、今度は瑛太でドラマお願いします。
今期、最も楽しみに観ていたドラマ。録画でやっとこそさ、観終わりました。
最初はカルテットの演奏が心地よくて、観始めました。次に4人の軽妙な言葉の掛け合いに魅了され、過去を暴かれ職場を去るすずめちゃんのエピソードでの満島ひかりさんの笑顔に、泣きました。満島さん、素晴らしいですね。
マキさんの過去は衝撃的で、それを知る前と後では、クドカンとの夫婦生活の解釈も一変しました。話題になった「愛してるけど好きじゃない」。一人歩きした感はありますが、恋と愛の違いですよね。マキさんの過去を知り、その夫婦生活をマキさん視点で理解したクドカン。ええ男やのぉ。
最終回、カルテットの演奏を堪能させてくれたことに、心から感謝。大人の視聴に耐えうる良作を、ありがとうございました。
タラレバ娘を面白いと思う人が、これを面白いと感じるんですからね〜。
大人だけど視聴に耐えられませんでした。。。
なにがおもしろいのかわからない 見てると眠くなるから眠れないときに視聴するのがおすすめかな
鏡子さんの尊敬するパッチワークの先生も
このドラマは受け付けないんだろうな。と妄想。
『民王』の高橋一生は好きだった。
『まほろ駅多田便利軒』や『あまちゃん』の松田龍平は、もっと好きだった。
このドラマでは二人とも気持ち悪かった。
松たか子は、もともと好きではなかったけど、このドラマでもっと嫌いになった。
このドラマは生理的に受け付けなかった。
最後は4人で勝手にから揚げにレモン論争でも一生やってろ!と呆れた。
大人として恥ずかしい。
高橋一生単体で見れば、「プリンセスメゾン」の時が一番良かったけど、
このドラマは、ドラマ自体が最高に面白かった!
これからも何度も観たい。
唐揚げにレモンだなんてどうでもいい論争だよね。何回もドラマにあげる話じゃないよ。なんか、そんなのを特別扱いにしようとする風潮が受け入れられないんだよ。おれはそんなに坂元の信望者じゃないから、唐揚げにレモンというのに「ハァ?」でしたね。ほんと、くだらないよ。
これが優秀作品に選ばれたら納得する。庶民には本当につまらないドラマだった。
最初は好きだったけど、途中からつまらなくなった。高橋一生が…昔から演技は普通だと思ってたから…今更かよみたいな。他にもっとと思うけど下手な人よりはましって感じ。
個性があり過ぎて調和を愛する常識ある日本人には受け入れにくい作品
朝ドラの配膳についての非難轟々を見るにつけこの人たちの食事で栄養
や調和が取れてたのは真紀さんの義母の時ぐらい
食事の仕方なんて人の残りを食べたりカウンターで立ち食いしたり
勿論外食や人様のお家では礼儀正しかったですが
朝ドラ自体が市民の見本的なドラマとはいえ
食べたいものを思いに任せて美味しく頂く事さえも自由に出来ない
不自由な世の中になってると思う
人生は、無駄な会話の連続なので、それを楽しむドラマ。見返すとまた、面白い。いろんな台詞が一話に描かれていて楽しい。
スポンサーリンク