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合計 | 82件 |
やはり杉野遥亮の演技力に問題あり。彼はいつかのドラマに主役級で出演しているが、どれも冴えない。
このドラマの最大の違和感
過去の事件の記録を電子化(データベースに打ち込む)
するだけが仕事の部署(情報管理室)に
なんでこんな7人も配置されてるの?(;'∀')
特命係じゃないですけど、こういう部署は普通は少人数でしょ~
色んな刑事ドラマに登場する「強行犯係」だってこんな人数居ないでしょ
このコンビ面白い!
脚本が複雑で予測できない展開で面白いです。
このレビューは全く意味不明なレビューですよ。
演出が凝っているのに分かりやすいです。
まあ面白い作品は星1になるレビューなのは
有名な話。
確かにこのコンビは
最高ですね。
製作側がハナクソほじりながら作ったとしかいいようのないレベル。
反町演じる主人公に「かませ犬」が何人いるかってことと、主人公の仲間たちは普段はのんきだが、やるときはやるみたいな…いままでたくさん見てきた設定の数々…
主人公のキメのポーズや相棒の「いかにも」って感じの突っかかり方など新鮮味というものがまったく感じられない。このドラマが今期一番のオクラ入りだな。
ドラマの感想は貶すステマ工作もあるんだね。
まあ役所とか市民病院みたいなライバルが
いない口コミは悪い方を信じますが、
飲食店と個人の病院の悪い口コミも良い口コミも
信じ過ぎてはいけない事が分かるレビュー
ですね。
えっ?不破さん子持ち?杉野くんそりゃあいくらなんでも出世が早過ぎてやる役なくなっちゃうよ、あまり出世早過ぎて階段踏み外さないようにねと心配したら彼女の子供?杉野くん元カノ子持ちのホステスで、その彼女の元カレDV男!?の殺人犯?ってそんなヘビーな恋愛つうか背景まだ早いしょと思いつつ、今期月曜日はお休みで火曜日は渋滞でなんとか今夜中に二本は観たいと思い頑張りました(笑)
まあさ、愛する人の為なら鬼にもなるは古今東西今昔Z世代もバブル世代も変わらないって素敵(笑)人間って素敵だと思うが、時にその愛がバイアスになったり思い込みや捏造になったりする、愛はエゴだから。
好きな人の人気を嘘ついてもあげたい広めたいって思うのもライバルは嘘ついてでも捏造してでも下げたい叩きたいってのもエゴで悲しい愛の性なのだと分かるが、やはり、元々こいつが犯人という真相が掴めており、証拠がないから証拠を捏ち上げて吐かせるのと、一方的な証言鵜呑みで好きな人の一面しか見ず全て分かったように、好きな人のことだからと真相にバイアスかけて証拠捏ち上げるのと違うしね、、されど愛だから愛つうかね、全てを解き明かして分かった気になるのは人間の高慢とか言うんでしたっけ?高慢が偏見を生むとも言う、あんななりの男だからDVだろうとかね、、てか、不破くん刑事なのに人見る目なさ過ぎ〜笑笑 刑事って、ものすごく人見ますよ(笑)
しかし、あれくらいの歳の子の証言って証言にならないから捏造の証拠も必要でしょう、これでお父さん罪を償えます、、と思ったらそうかい、ちょっと怪しか
ったよね彼、彼じゃないのか?真犯人不破くん!警察関係者の、、でも、手に傷なんてあったかな?もう一回 観て考えようかな。
しかし、少年の母ちゃんっていったい、てか、不破さん人見る目無しで笑った回でした。
次回期待。
配信回数は290万回数
視聴率が下がって下げ記事
ネットコメントをスルーする方が
増えたのね。
1話完結なら良かったかも。何だかアップダウン無い喋り難しく取れる。裏が笑えるから移動してる人が多いのでは?
1時間退屈しないドラマに出来るとは
神ですね。
4話の子役さんブルーモーメントに出演
されてましたね。
演技力が抜群です。
少し暗いストーリーですが、テンポは
かなり良い。
ドラマの世界だからなんだろうけど、一つの事件にかかりっきりで、勝手気ままにあちこち行くって暇な警察だね。
反町の捏造は事実ありきなのに、杉野のは本当に個人的な捏造。観月も仲間なら、電話があった時に反町に連絡しそうなもの。
とにかくツッコミ所満載の回でした。
ああ〜
犯人だと決めつけるには根拠が薄すぎだよ。
なんで相棒と科捜研は協力しちゃうんよ。
背後に注意が足りなさすぎるしさぁ。
この回だけでこの事件終わらなかったし。
一話完結じゃないんだあ。
せっかくの反町さんと杉野さんを活かせてない気がする。
普通に事件を解決するバディものでよかったのに、と思ってしまう。
ともかくなんだか面白くないんだよー。
このレビューは参考にならない。
FODではNo.1ドラマですよ。
退屈しない位展開が早くて、意外な方向
に行く所が面白いね。
皆さん身体張った演技、映画を見てる
気がします。
このレビューはつまらないと言われている
ドラマはほとんど面白いのです。
4話の不破の私情爆盛りの冤罪捏造に引いてしまった。
3話までで人や物事は多面的だと少しは学んだと思ったのに、主観のみで突っ走り、違和感は全無視。
こうやって正義は暴走し冤罪は作られるんだなーと遠い目になった。
子供の証言で犯人と確信した時は(無表情だけれど)嬉しそうで、サイコパスかな?と思うくらい不快だった。
喜ぶ前に自分の考察不足で犯罪以上に忌避すべき冤罪を捏造しかけたことを反省するべきでしょうに。
反町キャラの謎は気になるけど、主人公の片方に寄り添えないのはしんどいです。
やっと観たけど、お父さんいくら気が動転していたからって頼りなさ過ぎ、包丁抜いたら駄目って素人でも分かる! って、このお父さん前期歌舞伎町の介護士さん演ってた方ですよね?なんかいいキャラですよね。
それにしても袴田さん年取ったな〜と、それは予想の斜め上つうか全然予想していませんでした、真犯人警察内部にいると思っていたから、それが倫子の父親結城真一の死に繋がると思ってたから。
面白いですよ、これはこれで他人の評価より自分がどう思うかが大事だと思ってますけど、他人に強要したり、こんなの観てるのはって、ほっときなさいな人のこと、自分言われたら頭から湯気立てて怒るでしょ?(笑)自分の感想投稿するところなんでしょ?笑笑
やっぱり不破くんは女見る目ないと思ったけど、甘い分優しいよねと思いました(笑)
夫が瀕死の妻から包丁を抜くシーンが雑すぎる。
それから警察内部での敵味方同士の茶番劇は見飽きた。いい加減、仲良く仕事に励んで欲しい。
全体的に雑。物語も人物の動作も話のもっていき方もセリフも何もかも。
リンカーン調に言うと、刑事の刑事による刑事のための犯罪。
アホくさ〜
後半になって来て、人間の仕業じゃない話しの方がドラマドラマして非現実的で好き、「全て知ろうとするなんて人間の傲慢です」らしいですよ(笑)
清く正しく綺麗な事で全て納めようとするのを欺瞞とか言うのでは?飛鷹はそんな刑事じゃないから面白かったのに、最後は方向転換巨悪に挑む正義の味方かー、もっとギリギリのところで捏造してて欲しかったな、最初に不破に熱く語ってたみたいに、なんだ「孤狼の血」の役所広司みたいなのを観たかった、反町隆史で、杉野遥亮が松坂桃李みたいなのね、それにはちょっと時間が早すぎるのかな(笑)捏造でもなんでも捕まえることが全てみたいな昭和刑事期待してたけど後半戦かなり軽くなって来ましたね、ちょっと残念と思ったかな。「小僧は黙ってろ!」は、なかなか渋かった、溝に捨てた正義が光るのをそっち目線で観たいのよ〜(泣)あっけなく死んでんじゃねー!で、弔合戦ありがち(笑)
警察官という肩書きを持った中高年男たちによる中高年男同士の大喧嘩。もはやどこにも警察官らしさがない。妻の復讐を成し遂げた男はサッパリした表情で「オレがやった」と言って自首すればカッコよかった。
公安が爆破事件を予定中的な展開?
この雑な作りでそんなに大風呂敷広げて大丈夫なのか??
最終回は爆死しそうな
最初のころがパワーあり過ぎて、中盤息切れが目立ち終盤何処行っちゃうんだーってなるパターンか?フジのドラマってそういうの多い個人的に、最近合ってる気がしていたのだけど、こちらそれっぽい匂いがして来ている。てか、「あたり前田のクラッカー」って使う世代さすがに現役じゃないですね(笑)「10年前だ!」でも、藤田まことさんが若い頃のギャグですよ(笑)しかしながら、今回10年前の回想良かったです、男臭い感じが前世代ぽくって、10年前って平成の終わり頃なんだよね、、私的にはつい最近って感じで笑笑 年取ったなぁとしみじみ思います。最近はちょっと名が上がるとヒール役が、やり辛くなっちゃうみたいですかね、これだけSNSで簡単に私刑されちゃう時代になると人気商売は大変だなと思います、ましてやわりとドラマと現実ごっちゃな人って未だに居るみたいだから(笑)今回のヒールの役者さんなかなか好かった。こういうのってヒール大事だから。
今時、オクラになりそうな男の友情描くなら面白くなりそうかな?でもパワーは最初よりダウンしたと思うが期待はしてる。
裏の裏は表って感じですかね、「正義だー、友情だー」中二病のオッサンたちちょっと素敵だと思います(笑)
特命チームの中に裏切り者が・・・こんなオチではないことを期待したい。
刑事がよく死ぬドラマだ。こんなことなら一人死ぬたびに映画「仁義なき戦い」での死亡シーンで鳴るファンファーレみたいなのを流してほしかった。より古臭さが出るはずだ。
飛鷹千寿、寅年つうことは50か反町隆史と同い年ってあたり前田のクラッカー笑笑 で、最近思うのは野木亜紀子も50で開眼今日曜劇場やってるけど、宮藤官九郎も今54で4年くらい前から渋くなって来たと思う。
人間五十年
下天の内をくらぶれば
夢幻の如くなり
ひとたび生を受け
滅せぬもののあるべきか
昔は人間の寿命も五十年だったけど近頃そこからまだ五十年近く生きる人もいる現代精神年齢は下がる一方で、どこでもここでも自分の意見が正義の他人の正解も自分の正解も一緒の独善主義先生はいるんだよね、この人たちもある意味自分の捏造まで使って裁こうとする人たちなのだけど、それならそれで達観したような覚悟は必要だわね、捏造も潜入も人を騙すには変わりないことだから。50くらいになればそれも覚悟を決めて出来るのかな?(笑) 我が名は正義とか綺麗ヅラの白い手で言ってるうちはガキだわね(笑)
そして、想い出話に哀愁出るのも郷愁でるのもこれくらいからで、書く物語も青臭さが懐かしさに変わり懐も深いものが書けるのかななんて思う今日このごろです。いい意味で棘がとれると言うかね、、棘はとれてもアクは抜けないそういうのが良いかな〜と思う今日このごろです、、ってなんだこの感想(笑)
こちらの脚本家は47歳らしく、3Aの頃より渋いタッチになりましたねと思います。渋いと言えば文芸しか思いつかないのが子供ですね、これは結構渋いですよ(笑)
正義正義と正義の味方を軽々しく名乗るな!
正義の味方の手は誰の手よりも血で汚れていなければ
ならないからだ! なんてね〜。分かったからには仕掛ける阿修羅やねぇ、でもそれも更に何処かに繋がっているのでは?
宇梶さん上半身に比べ下半身が細すぎる気が、上半身痩せさせるか下半身鍛えるかなされた方が良いかと、、それがとても気になりました。心臓で倒れる役にはリアリティ有ったと言えば有りましたが、渋いですね〜浪花節刑事お体お大切に。
鷲沢さんで「ワシさん」なんですね、ずっと「ワクさん」って聞いてました(笑)
案の定の流れになったが、どう決着するのか興味深い。
確かにあのマッドサイエンティストが黒のブーツ履いて居そうだと随分前に投稿しましたが居ましたね(笑)
くだらなかった。
最後は結局、警官が犯人。
いつもこのパターンばかりで見飽きたよ
休日に1話から8話まで一気見したがテンポがよく好みのドラマでした(途中寝落ちしそうになったが)
真犯人は秘密アジトの一員?意味ないじゃん、アジトの意味も主人公のいる意味も。つーか、アジトは真犯人が作った?いいの?そんな設定で。オクラ班の連中が1話から8話まで「誰でもよかった」状態になるけど。
そうだよね、やっぱりそうなるよね。
「朝倉~っ」って心の中で叫んだ初老です。
虎の入れ墨ってマジか。そこからして訳アリなんじゃ?
きっとそれなりの事情があるんだろうね。
若手に罪を着せられないってのは性根に残る正義?
結局最後はそれぞれの正義がぶつかるのかな。
それでも根底に愛ある者が勝つ!
いやそもそもこれ勝負ものじゃないんだが(笑)
なんだかんだと見ています。
戦国時代なら、親の仇だろうが宿場の友の仇だろうが容赦なくでそれが倣いの世の中なら、夫婦にでも何にでもなれるのだろうが、いや、生きるため志しのためなら仇もなにも乗り越えるのだろうが、私しゃあ昭和の戦後派オリンピックも終わった、地球より重い人命の時代に生まれ生きたもので、、両親や家族や周りの人たちの愛に育まれ育った凡人なので、なれる気がしない友を殺したその人と愛し敬い合う夫婦に。テロリズムって怖いね、愛を知らず情を知らずに育つと出来ちゃうのかな?それが、飛鷹千寿という男に出会って罪の意識に苛まれ苦しんでいるように見えなかったが苦しみ抜いて愛すれば愛するほど幸せになればなるほど背負った十字架に押しつぶされそうになっていたのなら、同情しますね、辛い過去も落ちた理屈も理解します。同情も理解もするけど、同情も理解もして辛かったろうと涙して石を投げられていたなら庇ってやりたいと思っても、夫婦は無理だ夫婦は同士だから夫婦になるのは無理だ愁さん。
親を憎んでいる子は親を知らない子より不幸だ。
まあ、親に限らず誰かを憎むことは不幸でしかない。
最後の二人の顛末これで楽になれたのなら愁は幸せになれたのだろうか?と思った。償うことも謝ることも出来ないよね、せめて全て背負って地獄に落ちる覚悟がなきゃ。
謝るな!許されるためにって思ったかな。
さてさて、ラスボスだれだろう?これ下っ端首謀者じゃ話まとまんないよね、ラスボス警察のトップくらいじゃなきゃならないのでは?と思うんだけど。そんなオクラのメンバーとかならみんなそれぞれ事情ありますってなるでしょ。問答無用ラスボスは警察トップくらいじゃなきゃと個人的に思いました。
迷宮入り事件の解明を扱うドラマだと思っていた。
しかし、証拠を捏造してまで特定した犯人をおとしめ、更に刑事を爆死させたのが警察内部組織で、犯人はオクラ班の中にって・・・。
最後は遂に橋本じゅんが?
いいかげん、この手の刑事物には辟易です。
回を追うごとに面白さが増す。やはり、役者がいいからだろう。反町は若い頃より今のほうが、円熟味が出てきて感情表現に深みがある。友を殺され憎さ倍増だと思うが、悲しいかな元妻を愛する気持ちは消えない。苦しい心の葛藤を終始、苦渋の表情で表している。けっして、彼女を罵倒しない。
低い声で押さえた喋り方で、彼女の内面を引き出していく。そして、最後に「自分は、君に救われた。」と言い、元妻も「私も」と言わせる。殺された者とその身内にとっては、怒り狂う会話だろうが、この2人だけのやり取りはずしりと重みがある。
やはり反町と観月ありさの演技力と脚本家の力量だろう。
これから、最終回に向けてますます目が離せない。付け足していえば、バディの杉野のひたむきさもいい。
今回良かったです。
観月ありささんの独白に泣いてしまいました。
何気に見ていて反町さんとの相性が良いと、このドラマ中で初めて思いました。それまでは、なんだかこの組み合わせがズレてる感じだったんですけど。
証拠捏造とか、あまり重厚感がなかったのに、ここに来てちゃんと話の筋を楽しむことが出来ました。
まあ本当に、観月ありささんは、いつまでも綺麗で驚いてます。
ゆっくーりしゃべって、ゆっくーり歩いて、ゆっくーりした音楽が流れてくる刑事ドラマって。
それなりに面白いけど、最後、愁の警備がお粗末すぎ。さっき狙われたばかりなのに。
死亡フラグが立っている登場人物はもっと上手く死に場所を与えてやらないとダメ。愁のように「ここらへんであの世に行くんだろうな」と視聴者に感づかれるようではいけない。
愁さん生きてたねぇ(笑)
一転二転三転させますねぇ、最近のこういうの作ってる人達は視聴者の逆を張るのを楽しんでるのかな?(笑)んで、裏の裏は表で「犯人は敵なのですか味方なのですか?」でこれと明日の「ゼンケツ」って主役が犯人ですかね?なーんてね。
目的の為には手段選ばずな千寿であった。だから愁は「あなたの正義に従うわ」と言ったのかな。
人生の正義は人の数だけあり正解も人の数だけある。法を犯したものを法の元に引きずり出すために法を犯す矛盾と、SNSをしっかり利用して自分の正義を語り自分の正義を誇示する為に人の意見を逆張りとか投稿する矛盾。やってること同じだよねっていう矛盾どこか似ているとふと思った(笑)
千寿を追いつめるのは彼しかいないよねというわけですか、、最終回どう転ぶ?千寿はもうあれしかないよね「大人になったな不破…」しかない気がしますが笑
なんか回ごとにわけわからなくなってきた。
私の頭ではついていけん 複雑すぎて疲れた・・
テレビドラマの定型文を凝縮したような退屈さ。
テロが起きれば国民の安全の為にと言って軍備の増強や社会監視システムの強化をはかる法案が…って言う、ありきたりなアレですかね?
観月ありさのチープさがドラマのチープさにブーストを掛けてて、せめて先週死んでおくべきだったのになって思う。
結局何だったのかさっぱりわからなかった。
今まで見た中でワーストな最終回。
フジ得意のスタートダッシュして迷走して墜落だったような気がするが、一転二転して結局ミイラ取りがミイラになるなる話かと思うけど。復讐のための違法はやっぱり違法でしかないのよ、「どんな理由であっても人を殺すなんて絶対にあってはならないから」なのでしょ?ならばそうでしょ千寿さん、千寿は正義のために盟友を騙し殺しました、これは物語の中の消せない事実です。
「…人を殺すなんて、どんな理由があっても絶対にあってはならない」本当そういう時代に、それが守られるべき国に生まれて良かったと思います。誰かが必死でそれを守っていてくれることに感謝しかないです。
銃弾飛び交う中で生まれ、父を母を兄妹を目の前で撃ち殺され育った子が、読み書きを覚える前に人殺しや盗みを覚える、そんなことが許されない国に生まれたことにもただ感謝しかないですが、そんな読み書きよりも先に人殺しと盗みを覚える、そんな国に生まれた子が、カシミヤの上等なコートを着て高級車に乗りグランド・ゼロなんてカッコ良さげな名前をつけた、その馬鹿に慰霊する人の姿をどんな目で見つめているのか?なんて考えた。そんな格差が大国をつくり、世界の警察、世界の正義を謳うのか?テロの根源ってそんなところにあるんじゃなかろうか?なんて考えもするそんなメッセージは、確かにあった、そうして観るとなかなか考えさせられる物語でした。
「正義の味方の手は誰よりも血で汚れているものだ」何故なら正義とは、勝った者の人殺しの言い訳(理由)だからだ。
こっちも、「百戦百勝は善の善なるものにあらざるなり、戦わずして、人の兵を屈する者は善の善なるものなり」ですかね、戦わずして勝つ奴が正も悪も束ねるラスボスと(笑)
個人的に、どんな悲しい理由があっても、悲しいけど人殺しはやっぱり人殺しよと、戦後生まれの日本人ですもので思います。そう思い思い続けることが出来る我が人生に感謝しかありません。神様総入れ替えの理屈に通じるものを感じる首都爆破テロ組織ではありました、今夜のも楽しみにしています(笑)
「正義の味方の手は誰よりも血で汚れているものだ、それを自覚しているものこそが、真の正義の味方だ!」これやっぱり1番正義感を表現している台詞だと再確認した物語でした。
「不破、大人になったな」じゃなくて「不破、いい顔になったな」だったかぁ。最後の捏造は不破の中に灯った火ですかね、それを、信じる熱さを失わないように、少年漫画万歳(笑)
薄
ストーリー、セリフ共に既視感どころか昭和でもツッコミ入りそうな雑な作りでした。
最初から怪しかった橋本じゅんさん笑
アクションもかなり酷かったけど続編やりそうな終わり方で物凄く驚きました。
杉野遥亮さんに期待しましたがこの役はハマってませんでした。
これだけの役者さん揃えてお遊戯会をやった感じでした。残念。
1節ごとに区切って話す反町隆史に他の役者はイライラしないんだろうか。話もくだらなかった。
警察気取りはポチと呼ぼうか、丑三つ時の夜回り寂しすぎるからお止め、ブーメラン頭に突き刺さってるよ、お大事に。
正義感気取りが自分の正義振りかざして自分は特別か?ドラマのヒーローみたいに。自分の悪事は棚にあげて裁いていては本末転倒物語と読めてないのは困るけど(笑)幾多室長はテロ組織メンバーだけどラスボスでもなんでもなくテロ組織の一人に過ぎない、千寿の元嫁と同じ。室長自ら千寿に告白してました、シッカリ(笑)テロ組織「ハイド・アンド・シーク」は内閣官房の策略、防衛費増額表明、軍事関連法も改正へと記された、毎朝新聞を千寿に示して、これに反する抵抗勢力を掌握するための内閣官房の組織だと幾多室長は言っている。これがこの物語のラスボス本懐ですよ(笑)昔、三億円強奪事件の真相を追うドラマもこんな筋立てのドラマあったねぇ、あれは大学紛争掌握が目的とかなっていたっけ、この局だったかなぁあのドラマ思い出す(笑)
不破は最後に千寿を逃がした、ラスボスは、まだ生きている、、続編匂わすラストでしたつう話だった(笑)
今期、フジは、蛭児誰だ!もこちらも黒幕正体は薮の中でした、これがホントの「薮の中」ハイド・アンド・シーク「かくれんぼ」なのである。
証拠を捏造してる時点で全く共感も応援も出来ないドラマ。飛高がまだ悪を憎む正しさを持ち合わせ罪から逃れてる犯罪者を捕まえようとする情熱は分かるけど何十年も前の証拠がいとも簡単に見つかるように仕組んだり元嫁の科捜研まで捏造に加担してるのも呆れる。もしこれが悪を企む側であったなら恐ろしい事。社会的に正しい事をしようとする人間を邪魔に思う国家権力側が証拠を捏造し罠に嵌めることも出来てしまう。冤罪製造システムかと。話の転結も子供騙し的で面白味もなくつまらない。
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