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家族は力関係のバランスの上に成り立っているものではないと思うのです。
どんなに小さくても無力でも、逆にお金を稼いでても大人でも、家族それぞれの価値は同等で、どれかが欠けても成り立たないような積み木のようなものだと思います。
ヒロトがミチトを一方的に支えてやっているのでも、その逆でもないし、ライオンもまた家族の歯車の中でヒロトやミチトを支えてる。
そういうことに改めて気づいたとき、お互いの大切さをまた改めて感じるのではないてしょうか。
ヒロトの失踪は向井理兄が絶対に絡んでいると思う。
自分ばかりが可愛くて、人を大事にできない人間に振り回された向井理もある意味被害者でどこかで救われてほしいな、と願います。
最終回が来てほしいようなほしくないような。
間違いなく今クールで一番ハマったドラマでした!
佳境に入り、キャスティングの的確さと脚本の深さに感嘆する。
まず、対極の2人。
向井理は力不足との声もあるが、私はそういう甘さも含めて、冷徹なDV男ではなく、愛し方がわからない、束縛すること、服従することが、愛情表現だと勘違いしている悲哀さが滲み出ている気がして、胸が締め付けられた。
一方、自分もDV被害者で、母を守れなかった贖罪の様に逃がし屋をしていた岡山天音。
黒が怖いといった彼の絶品の何ともいえない表情にオノマチでなくても抱きしめたくなる、
そして、向井理にさえ、学んでしまう、真面目な柳楽優弥、共依存かもしれないが、彼は精一杯やってきたし、糸が切れてしまったのだろう。
失踪してしまう。
予定調和を乱していく予想外の展開に最終回にみたも期待が高まる。
この作品は、血縁を超えて、人が人を思いやる気持ち、愛情がどんなに大切か学ばせてくれる、
寅じぃ然り、ユルギ然り、牧村さんや岡崎体育然り、桜井ユキ然り。
良心を考えさせられた。
恐らく、坂東龍汰はこの作品をバネに飛躍するだろう。
そんなみっくんを諭す森君がやっと登場。
俳優と脚本、演出が融合された傑作と言える。
売れっ子の向井理がこのドラマを選んだ理由が分からない。
妻と幼い息子に暴力を振るう役ならば、それをしっかり見せないと意味が無い。
これまで見せた事がない狂気を披露するものと期待したが、橘祥吾は何とも中途半端なツマラナイ奴だった。
愛生を撲殺し、洸人を半殺しにするくらいの演出が欲しかった。
彼はあの脚本と演出に納得したのだろうか?
変化を望む向井ファンとしては残念な役柄だった。
これを機にもっと幅広い役を演じて欲しい。
最終回めでたしめでたし、と思ったら早速のスピンオフ?
ま、バラエティ特番よりはいいか。
坂東君、自閉症の演技はいいけどセリフは不自然で下手だなあと思ってたけど、同室のスペクトラムの人に比べると、かなり上手な方なのかなあと思い直したのも今回の収穫?
このドラマ一番口コミが?
ネット書き込みが恐ろしいです。
向井さんもワケわからん役
次いでに主題歌もあんまり好みじゃない。
ネット書き込みでドラマを何を見るか
決めない人が増えて欲しいです。
此れからはそうなるでしょうね。
長文絶賛されているドラマほど
つまらないわ。
まあ少人数の評価だもんね。
フジテレビとか日テレのように
世の中が良くなるドラマを作れと
言われても、無理と言われそうね
視聴率とかネットで批判されない
ドラマを作る事が目的だもんね。
お兄ちゃん変です。
お兄ちゃん頼りないです。
お兄ちゃん常識ないです。
お兄ちゃん行動がおかしいです。
お兄ちゃん自分のことばかり考えてます。
お兄ちゃん弱すぎます。
このサイトのコメントは同じ奴が長文書いて連投するので全然ツマラナイです。
向井理、尾野真千子パートは要らない、または、違う内容で。
向井理、売れっ子?20代にはね。この神から与えられた八頭身、イケメンという要素が彼の演技の深みを消している。向井理さんはワルならは徹底的に冷酷な役柄が合っている。このドラマ、中途半端だった。
CMで起用されている人、とりわけ、大企業のCMに起用されている人が好感度、企業に与える利益度、安定した人気があると思っている。日本語で「募集」のCMに高橋一生さんと共に出演の柳楽優弥さん、ただただ、自分の時間をもてるようになるといいと願う。今のままいけば、やがて彼が駄目に成りそうに感じる。彼が駄目になったら、皆総崩れになりそうだから。
腹違い姉、尾野真千子役は危なっかしい。経済的にも。
此が絶賛されている意味がわからない
ライオンの子が性格が良い訳じゃない
みっくんも単なるワガママな自閉症?な役
兄も友人に借りたペンションを綺麗に掃除してる
シーンがなくて鍵返してありがとう?
まあ普通訳ありな人にペンション貸さないが(笑)
色々あり得ない所が多くてイライラした。
最終回、これまでのハラハラドキドキではなく、ゆったりとした気持ちで観れました。これからの家族の生き方が丁寧に描かれていて心暖まる内容でした。
お兄ちゃんの気持ちは良く理解できます。みっくんには絵の才能がある、ライオンはこれから何でも出来る未来がある。お兄ちゃんは30代?になり大学も中退で中途半端感があり、自分の人生について考えたのですね。
やっと家族4人で一緒の生活が始まったのに寂しい気持ちもありますが、色々な事が解決して家族の気持ちがひとつになったからこそ、それぞれに新たな道に進めたのですね。
それでもお兄ちゃんの進学の先にある目標はみっくんの絵を集めた本を出版することで、プライドはぶれていなくて安心しました。みっくんも大きく成長していました。
それぞれの旅立ちの最後はとても爽やかで清々しい気持ちになりました。俳優さんたちの素晴らしい演技に感動しました。
初回は、世間を騒がす事件ではじまった展開に何の意味があったのかとおもわせる、ハートフルなファミリードラマでの最終回という
着地点。
ネット記事では涙の最終回だの、ライオンロスだのと書いてあったのを目にしたが、自分的には訳のわからんドラマだった。
オノマチがライオンを助ける為に死んだ事にして……という発想が
どうしても理解できない、とても母親とはおもえない発想……
というのがこのドラマに入り込めなかった理由だとおもう。
それともう一点、向井理、結果的に悪役といってよい父親役、よくこの役を演じたなぁとおもう。本人、事務所的には、新境地開拓の意味でもあったのだろうか?
ライオン君はこのドラマきっかけで、これから画面でたくさん見ることになるんだろうな。
先週事件があっさり解決したもんで最終回どうなるんだろうと思ってたけど、優しい温かい終わり方で良かった。
俳優さんみんな上手くて良かったです、特にみっくん。ライオンくんもかわいかったよ。
最終回を昨夜遅く観ました。
そうだね、これは洸人の心の旅の物語、違う景色を見に行く決心をした洸人の心の旅だからラストはこうか。
どこか、みっくんのために優しくあらねばと母親にさえ優しい子だからと優しいお兄ちゃんねと言われ、優しくあることをどこか人生の命題にし自分の背負わされた荷物のように優しくあろうとしていた、優しくあらなければならないとしていた洸人に愛生は「遊びに行けば」と突っ慳貪に言い「お兄ちゃん、ボクが、めんどくさいですか」と言う美路人に少しキツイ声で「一緒にいてくれた人をそんな風に言うもんじゃないよ」と言い、遠い日自転車であの家を去っていった日を想い「ひとりになりたい時もある」今はそっとしておいてあげようと思う愛生、、重い時もあるしひとりになりたい時もあるよね、この人傷ついて生きて来た分人の迷いや矛盾や弱さに共感力高くて優しい人なんだなぁと思いました。だから、祥吾さんも愛せると思ったし、柚留木さんも信じることが出来た、とても優しくて強いお母さんなんだね、ライオンの母強し、父も強くなって生き直して欲しい。尾野真千子にピッタリな役、関西弁凄く柔らかくてイイと思った。
結局、洸人は優しさを弟美路人に投げ返してやり残した夢を見つけに行く、優しいみっくんは、完成じゃないと言った絵に付け足したのはウミネコ、「ウミネコだって自由に飛びたい…」山を飛んでも街を飛んでもウミネコはウミネコはじめに戻る、家族はどこにいても家族ってことね、美路人は投げ返された優しさを受け止めたつう物語。優しさはキャッチボールでなきゃ優しい人を背負わされた方は堪んないよね(笑)
洸人のやりたかったやり残したことって、なんたろうなぁと考えながら見ていた、あの自室の本棚を見ると作家かなにかですか、純文学系のとか思っていたら、東智大学 文学部日本文学専攻、やり残した夢は純文学作家ですねやっぱり(笑)
美路人はもうバスに一人乗ってもお兄ちゃんと言って泣かない、洸人の優しさを確り受け止めたから。
ウミネコは自由に飛んでゆく。
個人的に最終回が一番良かった。
最後に、美路人の口調を真似して揶揄するのって最低の可哀想な人間のすることだよなと思った。
最終回凄く良かった
泣いてしまったよ
山場は前回で終わったんですね。今回も事件の名残りがあるかと思っていた。7股不倫議員はお咎め無しのままなのかな?一番の悪じゃないかと思っていたのだが。
柚留木さんは何の罪?公文書偽造的な?
実は『とら亭』で働けるようになればいいなと思っていた。
橘祥吾が。
連れ戻してのDVは許しがたい。許しがたい、が…
彼にも再生の道があればと思ったのだ。柚留木さんも。
『とら亭』を含め、ラストは洸人と牧村ミオが結婚し、大家族の大団円を勝手に期待していたが、安易に終わらせず小森兄弟に寄り添ったラストだった。
小森家やとら亭前の石畳が好きで、見るのが楽しみだった。小森家は結構 部屋数の多い大きな家ではないだろか。
大家族でも充分住めそうだ。
小森家前の石段は結構 自由。柳楽さんがライオンを背負って降りるシーンがあったけど、全部降りきったのかな。
荷物沢山ぶら下げて、男の子を背負って…。スゴいな。
それぞれが新しい道に踏み出す事が出来て良かった。頑張って!とは思うんだけど。
そう思うんだけど、、4人であの家でこれからも変わらない日常が繰り返されていくことを願ってしまっていたので、私の中では寂しさが。
何よりみっくんに会えなくなるのがほんとにやだな私なのです...涙
それぞれの旅立ちの最終回。
みっくんは、大人になった。
ヒロトは肩の荷をおろせた。
いや、自分の生きたい方角を見つけたんだね。もちろん、みっくんがヒロトのめんどうくさいにはなってないし、同じブライドの仲間だよね。
3匹が、ウミネコになったんだよね。
オノマチ姉は、あの弟達に感謝しかないし、
岡山天音に白い服や下着、靴下を差し入れて、
あの写真、泣けたね。
岡山天音が出てきたら、プライドにおいでと
言っているようだった。
毎回、泣いたし、笑ったし、
考えさせられた。
海外では複数の脚本家が共作することが多いし、
このドラマの2人の脚本家さん、とても、沁みたな。
来週から、寂しくなるな。
私たちはプライドの一員だったから。
3ヶ月間、ありがとう。
そして、向井理は、演技力アップしたと
思ってるよ。
これからは、自分でふんばらないとね。
前中編のサスペンスモードがなくなると一気に朝ドラ風な安心の空気が流れ出して、まるで違うドラマを見ている様になり 脚本の豊かさを味わえて一生心に残るドラマとなりました。
そして素晴らしい役者陣ばかりで唸ってばかりいました。
子役.ライオン愁人君の自然な演技にも目を見張った ✨👀
しかし物語りとしては皆それぞれ新しい一歩を踏み出し希望に輝くが、四月からは洸人は東京 🏫、みっくんは自立 🖌、愁人は小学校1年生 🎒
あの思い出の詰まった石段登った🏠は 愛生とライオンの二人だけになる。
なんだか急に寂しくなるが、きっと皆 毎日を生き生きと過ごすのだろう。
このキャストでないと成り立たなかったんじゃないかな。最終回、ありきたりの回収ではなくて何度もグッときた。柳楽さんの声のトーンや囁くような話し方が、みっくんには一番心地よいんだよね。愛生のキツイ口調はみっくんをビビらせる。ライオンが怒ってないよと注釈入れるくらい。洸人は、子供の頃から我慢してきた。どうしようもないこととわかっててもたまらなく哀しいこともあるよね。この最終回は秀悦でした。
坂東龍汰さん
上質な映画に出演していて、実力派なのは解っていましたが
この作品で、難しい役に取り組み、力が発揮されて
”やっぱり上手い”と思いました
今後が楽しみな役者さんですね
今期、日9・金10のTBSのドラマがよかったです
前期は主役のアイドルメンバー二人がどうしても無理でした
この調子で上手い役者を起用して
いい作品を見せてもらいたいです
先週の終わり方が疑問だったけど、見事に今週まとめてくれた。先週まではハラハラドキドキだったけど、こういうふうに、ハーとウォーミングなエンディングに、制作側のきちんとした良心が伝わってきた。ずっと一緒だった二人の別れ、感動しちゃうな。柳楽さんも坂東君もやっぱうまいわ。
後輩の記者男子が役名が《天音》で、失踪請負人も芸名岡山 天音 君なので、時々紛らわしい時がありました。
あの軽い記者は責めて名前 変えてほしかったな 😉
最終回はハズレが多いけど、こちらはきちんとまとめてくれた。
一番の見どころとなった貞本の結婚10周年パーティーでのスピーチは過不足なく完璧だった。
4月から4人家族が新しい生活に挑戦する。
応援したくなるし、またSP等で彼らに会いたい。
なぜ兄弟が家を出る必要があるのかわからんかった。大学っても茨城なら通えるんですよ。弟だってなぜグループホームに入る必要があるのか?お姉ちゃんと住めばいいじゃん。
そしてあの家はお姉ちゃんにあげる?その理由も分からん。まあ最後までなんかモヤモヤするドラマだった。
1話で離脱
最終回良かったですね。洸人の演説のあとのみっくんの表情は圧巻!家族で見ていたのですが我が家では同じ場面で気づけば全員涙。自分にとって大事な人が自分を大事だと思ってくれる必要とされる誇らしさありがたさ色んな感情が一瞬で表現されていました坂東くん凄い。また洸人の合否を見守るみっくん愛生ライオンの場面のライオンの表情これまた素晴らしかった。そしてそれを引き出せたのは柳楽優弥の洸人像だと思う。サスペンス的な筋としてはかなり大味だなと思うけどヒューマンドラマとして自分は高く評価したい。誰かを助けてるつもりで助けられている。虎爺は施してるようで孤独から救われているしみっくんの仕事は誰かの心を温めている。同じ場所にいたって孤独に蝕まれることはある。プライドの中でプライドを持って己の足で立とうと旅立つ洸人、美路人、愁人。彼らはライオン。隠れ家から離れても仲間なのだ。ドラマとして相互扶助とはなんなのかなど色んなものを受け取りました。演者陣みな良かった。特に坂東くんにこの役のもたらしたものは大きかったのではないかな…皆さんお疲れ様ありがとう!
今クールのドラマでは1番良かった。
柳楽さんが特に良かった。
この脚本家は、最後にみんなでパーティが好きなんだね
みっくんと、反抗的な態度の愛生に遠慮し、洸人を頼りにしていた故お母さん。そして自分のことは後回しにして応え過ぎた優しい洸人。
それでも「洸人や美路人を頼っていいんだからね」って安易に愛生に言ったことは、なんだかモヤモヤする。お母さんとしては、社交辞令だったのか、この家にいつ戻ってもいいという意味だったのか。
少なくともこの考え無しの愛生に 洸人達がこんなに振り回されるなんてことは、お母さんも考えてなかっただろう。
正直、私は、今も愛生が嫌いだ。周りを巻き込み、痛いツケを払わないと平穏に生きられない、しんどい人。
この後は調理師免許でも取りにいくのかな?土日だけのとら亭営業から 徐々に営業枠を拡げていくのかもしれない。
それにしても、とら亭は、和食・洋食・中華何でもござれなんだなー。すごい。
みっくんのような障害を持った人にとって、自立をすることは、想像以上に勇気と胆力の要ることなんだろう。
洸人が戻らなかった夜は、玄関で帰りを待っていた。
それでも、いきなりではない。ライオンが来てから、平穏な毎日のルーチーンは壊されることが多々あり、自分一人で買い物にも行けるようになった。お兄ちゃんにも、やりたいことがあることも理解した。
3人で暮らした日々が、みっくんの自立を後押ししたのだろうか。
洸人は大学を卒業したら、茨城に戻って来るのだろうか。
洸人が戻れば、みっくんも戻るだろうか。
初回の星占いで、洸人のラッキーアイテムはライオンだった。そのライオンがキッカケで変わったのだから、きっと将来は明るい。兄弟は同じプライドの中にいる。
合格発表の生年月日からして、洸人は30歳。
週一でやって来る牧村さんとの距離は縮まるだろうか。
そして『林檎🍎殺人事件』は決してあんな歌ではないぞ😆
最終回、きれいにまとめ過ぎじゃない?お兄ちゃんが自分のやりたいことを始めるのはいい。色々考えたくて、突然いなくなるのも別にいいけど、スマホにたくさん着信あったのに気づいても、連絡するでもなく、家に帰ってきても、心配かけてごめんと言うわけでもなく。一言あっていいんじゃないか?その後、不安でいっぱいの弟への対応も適当だし。パーティーでのスピーチ、全然良いと思わなかった。ものすごく表面的に聞こえた。あんな知らない人がいる場でいきなり言うよりも、まずは2人で1対1の時に、しっかり弟に気持ちを伝えてほしかった。東京の大学に行って1人暮らしをするって、あの絵を見て決めたって、意味がわからなかった。どなたかも書いてる通り、茨城の大学じゃダメなのか?弟もやけに物わかりよく、すぐに賛成。あそこで、あぁ、やっぱり自分は面倒くさい存在なんだ、とか感じると思う。そういう葛藤ないの?お姉ちゃんも気楽に東京行きに賛成するけど、そんなに簡単でいいの?色々と考えなきゃならないことあるでしょ?兄が大学を卒業したら、弟の本を出版したいって言うのも、とってつけたような感じにしか思えなかった。最終回、あまりにも簡単に都合良く美談にまとめ過ぎで、しらけた。残念。
時間帯的にTVerでしか観てませんが、毎話見応えがあり面白く視聴させてもらっています。
最終回、なんて素敵な最終回だろうと感じました。
子役君も含め3人の演技力も素晴らしいし、脚本の素晴らしさも光ってました。
第1話から最終話まで欠かさず観れて良かったとTVerに感謝です。
障がいを持つ弟とその弟を見守り続けた兄
2人はただただ平穏無事な生活だけを願い実家で暮らし続けてきた
一方自由奔放な姉は好きに生きて家には寄り付かなかった
ライオンの存在がいろんな変化をもたらして兄弟を家を出ることに。
そして姉は寄り付かなった家でライオンと共に生活を始める
時には疲れ傷ついた兄弟が帰れるプライド=居場所を守りながら。
いい最終回だった
全編通して4人の演技がとても良かった
脇の櫻井さんと刑事さんもいい感じ
向井さんの名前がそこに加わらなかったのが残念
櫻井さんバディといい、市役所職員といい、そこそこ大事な役を何故アイドルに振るのか・・・
それがなければ★5だった
今期のドラマで見ていたのは、月9と金10。
休み明けの月曜日の夜に見たいドラマがあって、えいやっという気持ちになれたし、
一週間頑張った金曜日の夜に、楽しみなドラマがあった。
このルーチーンが終わってしまうのが残念です。。
このドラマって1人の人が
複垢使って星5にしてるの?
ネットニュースも嘘ばっかり、
信用度0。
4話だったかな…みっくんとライオンが洸人のお腹をポンポンするシーン。あれは、名場面でした。
ポンポンする手の向こうで、みっくんの足指がウニウニしていたのも、見逃してはなりません。
私は貞本さんに謝らなければ。
初回から窓口対応を代わってと、洸人に押しつけていたし、
1分でも速く帰って子供と遊びたいアピールも凄いし、
ちと胡散臭いと思っていたのです。
とんでもありませんでした。
結婚10年経っても パーティーをするほどのおしどりぶり。やっぱり裕福な幸せ太りだったのですね。別荘持っているのがそんなに意外なのか👀‼️と驚く坊っちゃん育ち。
素敵なペンションを貸して、掃除をして返す時間的余裕が洸人にあったとは思えず…それでも、”マブ“ だと言ってくれるナイスガイでした。少し痩せよう…。
中盤までは面白かったのにネタ切れしちゃったのかな
このドラマ中盤まで面白い?
最初から最後まで理解出来ない
ドラマでしたよ。
脚本家さんよ、しっかりしてくれよ😡
ドラマが終わって、1つ気になることが。
愛生を助け出す為に、柚留木は橘家のガラスを割った。
橘祥吾は逮捕されたし、愛生は入院。ライオンは洸人達の家にいる。
近所の人の目が届きそうもない感じの場所に建っていたと思う。回覧板を届けに来たら気づくかもしれないが。
ガラスが割れたまま、放置されるのかな?
橘家はそっぽを向きそうな気がする。
まさか、泥棒入り放題?
最終回を何度めかの視聴をしています。
『優しいお兄ちゃんでいてくれてありがとう』
お母さん、これは、洸人への呪縛の言葉でもあるかもしれません。
『美路人と自分を分けて見た時、僕には一体何が残っているのだろう』
洸人はとても優しい人。何の取り柄も無いと思っていたなんて。一生懸命家族を守っている人、自分を二の次にしている人ほど、そういう風に思うのかもしれない。
正直、紙に関わる仕事 出版業界よりも、市役所の方が安定していて、みっくんのお迎えも定時で出来る理想的な環境ではないかと思うのだが(紙媒体関係の方 ごめんなさい)
何処に行っても、夢に向かってブレずに生きていく人なのだろうな。そして、“まきむ”はきっとどこまでも追っていくのだろうな。
お兄ちゃんの大学行く目的が変
そんな職業に求人は0
よう分からないドラマですよ、
馬鹿みたいな絶賛してる人って世間知らず?
みっくんはアーティストとして、これからどんどん世に知られていくのかもしれない。そうなりそうな予感。
洸人は、この先、仕事面でもみっくんをサポートしていくのかもしれない。
宙わたる教室オタが荒らしてるね
はやく消えて欲しいわ
柳楽さんと坂東さんが共演するドラマと知ってから、絶対に見ようと決めていました。そして正解でした。
今はまだ洸人とみっくんが記憶から抜けきりませんが、
あと数年くらいして、お二人の共演をまた見たいです。
またみっくんに会いたいな。
最終回で普通のドラマになっちゃった!
私も柳楽兄ちゃんは別に役所やめなくてもいいのになと思った。役所仕事の中で虐待児や障害児救済にガンバルというので良かったのでは?
それで隣町にでも引っ越して一応独り暮らしを初めましたというほうがしっくりくるかなと思う。
弟やライオン母子はあれでいいんだけどね。
だいたい兄ちゃんは大学で具体的に何を学ぶのかわからんし、明確な目標が提示されてない。いい年なんで心配してしまう。
どうせならカフェ営業や農業にトライするという方が新しい人生になるし、弟もライオン母子もそれを助けたりして、そんな映像シーンを見てみたかった気がする。
悪くはないがなんかありきたりな普通のラストになったなと思った。
坂東君も柳楽君もやっぱ上手いなー!
これで眠れる名優柳楽優弥君はこれを機会にガンガン活躍するといいなと思っております。
定時に仕事を終え、徒歩でプラネットイレブンに迎えに行き、帰りに買い物をしたり、とら亭で食事をするルーチーンは、市役所という職場があればこそで、辞めるのは勿体ないと思いました。ライオンが現れる前の凪のような毎日なら、そのまま定年まで勤めたかもしれませんね。
ただライオンが現れ、自分が美路人に依存したり、嫉妬したりという感情に、洸人は気付いてしまった。みっくんと離れた自分に何が残っているのかということでも悩んだ。自分を立て直す時間が必要になったのかな!?
尚且、「ダメなお兄ちゃんでごめん」と号泣する洸人に みっくんが「吸って―吐いて―」と以前からは考えられないような成長を見せていたことも後押ししたかも。
若い時は、本のお仕事を目指す為の志望学部だった…。今回も同じなのかな。一度社会に出たからこそ気付けたり理解が深くなったりするかも。もっともっと視野を広め、小説だけでなく美術分野の知識も得てみっくんのお仕事と二人三脚で歩いて行けたら良いなと、例えどんな仕事に就いても、この兄弟の行く先を祈らずにはいられません。
今日また録画を見直し気付きました。
私、みっくんロスかも。
ドラマの途中までは イライラさせられた記者の天音。
彼はINIというチームに所属しているらしい。
最近のアイドルはとにかく大人数だし、誰が誰だか
もう覚える気も無いが、、、歌番組でINIが出た時には 知り合いを捜すような気持ちで、天音を捜すようになった。
12月度月間ギャラクシー賞受賞おめでとうございます。
私もみっくんに会いたいです。
障害が無くても子供を育てる間の数年は必ず陥る「とにかく他人に迷惑にならない様に」との配慮からの自由略奪。
誰に奪われた訳でもないのに世間の冷たい目から雁字搦めになっている事が多い。
子育てならまだ成長すればその後の多少の自由も有るけど洸人には想像すらも出来なかったのではないだろうか?
その点でも愛生がライオンと戻って来た事はとても良い結末だったと思う。
ただ追い詰められた時に正しい判断がなかなか出来ないのは分かるけど子供があんな怪我までしてたなら、もう少し早く身一つでも飛び出して欲しいと思った。
美路人の成長が顕著で保守的になりがちな家族との生活にも時には刺激が必要だとよく分かった。
この家族をずっと見ていたいと思える素敵なドラマをありがとうございました。
スペシャルでも良いのでその後の幸せな夏休みとか描いて欲しいです。
おめでとうございます。
ドラマアカデミー賞助演男優賞は坂東龍汰さん。
もうみっくんとしか思えない坂東さん。
心に残る素晴らしい作品だったと思います。
何が良いか全く分からないドラマです
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