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3 | 13件 | ||
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合計 | 271件 |
もしもドラマにもアカデミー賞があったら間違いなく岡田将生さんに主演男優賞を送りたい。
若いのに難しい役をよくやったと思います。
裏のドラマが話題になったのでこちらの視聴率は上がらなかったけど見てる人は結構いると思います。
ほんとにいいドラマをありがとう。
助六が八雲を襲名することで昔からの因縁が解けたということなのでしょうかね。
このドラマは、私にすごいインパクトを与えてくれた!
何回観ても涙があふてきます。
本当に岡田さんの熱演と、演出者に、ただただ感謝です❗
八雲も大往生して冥土にいった事がなによりでしたね!
八雲は、天から選ばれし者に与えた人の摂理かも?
後で、感じた事は、信次郎のシーンもう少し見たかった!
助六は小夏が襲名するか、弟子を育てるのかも知れませんね。
終わってもいろいろと想像が楽しめるのは、いいドラマな証です。
ザテレビジョンのドラマアカデミーの投票をしました。
勿論ドラマはこのドラマを選びましたし主演男優賞は岡田将生さんで!
受賞出来ると良いのですがね!!
↑そういうのあるんだ!
主演は岡田将生くんで決まりだけど、もうひとつ好きなドラマあって難しい・・揉めるから言わん。
台詞が魅力的で忘れがたいです。特に八雲の江戸言葉。柔らかくて、時に冷ややか、でも、怒鳴り込んできた与太郎の兄貴分をいなした語り口とか、弟子に言って聞かせる厳しくも愛情深い言い回し、若い頃、みよ吉へ告げた別れの言葉、どれも洗練されていて聞き惚れました。
与太郎が乗り込んできて親分に啖呵を切った流れるような台詞もよかったし、先代の八雲師匠の菊比古を思いやる言葉とか、助六と衝突した時の凄みある台詞も印象的。松田さんが小夏を思って怒り出した時の母心を思わせるような言葉も暖かく、どれもこれも、後々まで余韻が残るものばかり。
こんなに見事な台詞を立て続けに聞けたドラマは、ちょっとなかったなと思いました。
ここの評価ほど面白くない。
原作もアニメも途中で断念。ドラマは俳優さん演技に惹かれて最後まで見て面白かった。出ている俳優さんが好きだから見たけど始まる前は惹かれない内容だった。これは実写化だったから良かった
艶っぽい題名に興味を持って見始めました。題名から受けるイメージ通りの内容で、雰囲気に浸ることができました。今もゆっくり見返しています。演者、脚本、演出、音楽、セットもロケ地も素晴らしかったと思います。たった1つ「?」なのが松田さんの年令、松田さんの存在はとても素敵で、最後まで八雲の傍にいてくれて本当に良かったと思うのですが、年令がどうにも❔で、少年の二人が入門した時、松田さんは大人だったので、二人よりも10歳以上は上。古稀を越えた八雲と家族の食事の世話をしている割烹着姿の松田さんは80を越えているハズ…❔ 三代目助六の九代目八雲襲名の客席にも姿があって『わぁ~お☺』と思ったのですが、いったい何歳の設定に? 原作ではどうなっているのかな、ここに書き込みあったかな、見逃したかなと思いつつ、今日も録画を見ています。
艶っぽいねー
松田さんの年齢層については少しは、えぇ!そんなはずないわ!と思ったけど、それより八雲、助六、小夏に想いがいっぱいで松田さんの歳なんかどうでもよかった。
松田さんの献身的な忠実ぶりは、八雲の人徳かなぁ〜
涙ぐましいかったです❗
岡田くんが、小夏の髪を切るシーン、あまりにセクシーでドキドキしてしまいました。
はまりました。山崎さん大政さんの三人がとてもよかった。とにかくよかった。
松田さんって多分四つか五つ違いくらいでは?
昭和11年の子役さんから、五年で菊比古初太郎だから
お弟子さんではなくて、住み込みの書生さん?
最終回からこっち何度見直したことか、八雲師匠の歳をとってからの色気の凄いこと
死神さんに抱かれた師匠、助けが来なければ、現実に気がつかなければ、ほんとうに逝きたかったんだろうな
ハマらない人にはだめだろうけど、ハマってしまった身としてはロスってます😿
のめり込み過ぎて川久保拓司さんが出ているのに最後の方まで気付かなかった。悪目立ちしないで世界に馴染むように演じていたからだと思う。本来端正なマスクなので目立っちゃう所を逆にすごい。
その時代の空気感が漂っていて、とても魅力がありました。演じられる落語の世界が、菊比古や助六の数奇な運命と相まって、ドラマを見ている間、異世界に迷い込んだみたいな、不思議な時間を過ごせました。
とても良かった‼️落語に興味が持てました。久々に良いドラマだと思いました、私も何回も見直しましたよ。
死神を今度はリアルに聴きに行こうと思います。
冒頭に出てくる八雲、きっと高座にあがる為部屋から出てきた場面でしょうか?薄暗い廊下で横顔が少し垣間見れるシーン、八雲の人生を暗示しているみたいで、演出のセンスの凄さに胸うたれます!
岡田さんの顔がこの画面にピッタリ映えますね!
私には、ずっと心に残るシーンだと思います!
とてもよかったです
マンガもあったので読んでみたいと思います
落語や芸能に精進する現実の人たちを描いていて、ファンタジー要素はないのに、とても不思議な幻想的な気分に誘われてしまうドラマですね。録画したのを何度か見返していますが飽きません。
このドラマに出逢うまでは落語ってこんなに魅力があるものだと知りませんでした。
今度、番外編で信之助中心のアニメが講談社から出版されるとありました!
又、誰の子供?と考えさせるのかしら?楽しみでもあります!
八雲は、捨てられたり、失なったりしたものの代わりに、与太郎を拾って、家族を作り八雲みずから芝浜を伝授できた事で、私も救われた気持ちになりました。
録画をまとめて視聴。本当に素敵なドラマでした。
岡田さんの色気がすごくて見とれてしまうほど。そして情が深くいつも控えめに支える松田役の篠井さんもとても良かった。これほどハマれるドラマなかなか無いと思う。終わってしまって寂しい。
平田さんみたかったからためしにみたが無理だった。
文芸作品。美男美女に幻想的な世界観。日本の美意識が随所で見られ最高だった。うちに秘めた煩悩を昇華して物語が幕を下ろした。
美しい国の美しい物語。その命は、夢のように儚く愛しかった。
これが高貴な内容なのかなぁ。ものすごい分かりにくかった…読書本当1年に2、3作見るぐらいの自分には無理だった。
このドラマは、その人なりの感性によるものだと思います。
私は岡田さんの八雲(菊比古)にぞっこん惚れということもあったので、涙うるるんでしたし、
こんな素晴らしいドラマ初めてです!
演出者の素晴らしいセンス、ただただ感服すりばかりです❗
ちょっと見たことのないような、文芸作品のような趣と上質感。
これを見て、落語のイメージが変わったと思う。人の業を炙り出してみせる芸というか、凄みがあって、そこも興味深かった。
助六と八雲の友情、相克、愛憎も見どころ。みよ吉との複雑な関係も物語を艶やかに彩っているし、小夏の子供が誰なのか、最後まで明かされないところも、後をひく。
生まれた子供が後に、菊比古という名を継いだこと、小夏と八雲の次第に近くなる距離感、記憶が戻り、誤解の解けた場面などから、八雲の子供ではないかと暗示させているけれど、結局、何も語られないまま。
驚かせたり、最後にどんでん返しを仕組んでいるドラマは多いけれど、秘密を抱えたまま物語を閉じるというのも、余韻が更に後をひくための、小さな装置のように思われた。
昨日見返して、老齢の八雲を演じる岡田さんの雰囲気に改めて感心しました。
黒いスーツで出かけようとしている八雲は、上品な風格があり、力を感じるのに、浴衣で背中を丸めて座る痩せた後ろ姿には、老いの孤独が漂っていて。
まだ若い岡田さんが演じていることを思い出して、改めてすごいなと。
視線や目の表情もとてもこまやかに表現されているなと感心しました。
岡田さんのちょっと天然キャラの役や、ふにゃ~っと柔らかい笑顔が好きなのですが、後半八雲になってからの演技は、岡田さんであることを忘れるぐらい別人のように感じました。
このドラマも終わって私なりに少し距離をおいてドラマの整理分析してみるのですが、やはりみよ吉が大凶だったと思います。彼女のとった行動が理解できないままです。
ドラマの筋書きとはいえ、心に残るシーン、台詞、岡田八雲〜ニクいねぇ❗
あのシーンがまた見たい…というふうに、何度も世界観に浸りたくなる作品。一つ一つのエピソードや映像がとても充実しているから、一気に見るというよりも、ワンシーンごとにゆっくり見ていたい。
落語家だから、当然なんだけれど、八雲の語り口の魅力も見どころ。
本当の落語家さんも参加されているから、やはり差が出てしまうかと思われたが、八雲が指導をという受けるシーンだから、その若い時の拙さと、老練な落語家との落差もまたおもしろい。
「みんながあたしを置いて行っちまう」という八雲の絶望と孤独が、巡り巡って癒されていくところも、とてもよかった。
昭和元禄落語心中のドラマも終わって、ほかのドラマを見て、思ったのは、落語心中に匹敵する様な作品は無く、むしろ、同じ土俵にあがるなんて、問題外!と思わざるをえませんでした。
まぁまぁ良かったのは、TBSの good wife だけでした。
私の心の中にいつまでも、落語心中の八雲に浸っていけたら、幸せです。そんなドラマでした!
最終回から早1ヶ月、何度見返したことか
大正のはじめからなる、約百年の因縁話、毎回こころをすいこまれるようにビデオを見ています
ところで遊楽亭は、八雲になるとこの世のものならぬモノが見えるようになるのでしょうか、七代目の初代助六、八代目の助六みよ吉、八代目襲名披露日の助六みよ吉菊比古
今日改めて最終回を見ていてラスト、お近づきになりたくない神さま、貧乏神助六、疫病神みよ吉、死神菊比古と、なぞらえてちょっと笑ってしまった
僕の初恋を君に捧ぐ、の映画をビデオで見ました。
なんだろう〜この余韻!見た後にぐっと胸に刺さるこの感情は?……
岡田さんは、何か天性みたいなもの持っている俳優さんなんだと、感じました❗
透明感、そして壊れそうな繊細な感じ。八雲の役にも十分醸し出していましたね!その意味では、俳優として希有な人だと思いました!
後追い視聴になってしまったけど素晴らしい見応え。面白い。
落語という、かなり高度な芸を行う落語家を、それぞれの役者が演じ切った。ストーリーもよく出来ているが、実写ドラマとして見事な作品に仕上げた制作側の熱い思いに拍手したい。
この落語心中ドラマの録画をこれからもゆっくり見ていきたいと思っています。岡田さんの演技は、
八雲(菊さん)に魂を捧げての演技〜にしか見えなかった‼
だから見ている私達の心のなかにいつまでも、余韻として残っているでしょうか?
こんな作品は、初めての又最後かなぁと思わずにいられません❗このドラマに携わた皆さん方に、感謝です!
何がいいのかさっぱり。
このドラマ、第4回までを見逃しちゃったんですよね。悔しいけれど後の祭り。再放送を待っていたけれど、無さそうなので3月20日発売のDVDを購入します。
期待はずれ。と言うか評価倒れ。
アニメの方が断然いい出来
アニメは見ていないのでわかりませんが、ドラマも秀作でした。
落語家の修行の様子、師匠が口伝えに教えて学んでいき、師匠でなくても、別の先輩が指導してくれる様子を本職の落語家さんが演じていたり、見応えがありました。
岡田さんの演じる八雲は本当にハマり役だった。
朝ドラの少しやんちゃなお兄ちゃん役とはまるっきり別のタイプ。礼儀正しく丁寧で気品がある気難しい雰囲気。こういう役は演じる人をすごく選ぶと思うけれど、とても見応えがあった、
舞台の岡田さんのハムレット見たかった!
昭和元禄の八雲菊さんをあれだけ演じきった岡田さんだから……今でも昭和元禄の八雲菊さん忘れがたいです!
本当にいい作品でした!
私には良さが分からなかった…
レンタルで一気見したけど、岡田将生の美しさは驚きですね。特に小夏の髪を切るシーンからの流れは釘付けになります。あと落語シーンも凄く良かった
NHK制作にしてはレベルが低い。
セリフの間、編集。実写では難しいとこもあるだろうが、アニメの感動を見事に崩してくれる出来栄えだった。
竜星某は主役クラスで扱うのはキツい。作品をチープに見せる才能を持つ人で、作品性を損なうのに一役かっている。
成海璃子はもったいない。多分努力をしてこなかったんだろう。力量はデビュー当時と同じで、何も成長していない。
見た目の雰囲気があるだけに残念。
唯一の救いは岡田将生。この人がいたからまだ見れる。
八雲は見事にハマっていた。
1話目は枕。本編は2話目から。
八雲の生き様はよく魅せてくれた。
みよ吉が多分一番原作に近そう。アニメを観ていて、すごい内容だなと、思った。
落語の世界を身近に手繰り寄せてくれたドラマのひとつ。
もうひとつは、性格は違うが「タイガー&ドラゴン」も、
訴求力の値はこちらが上かな?
岡田将生ここにあり!を示してくれた作品。
第1話をお試し視聴。リタイア寸前。
松田の不自然なハゲズラに目が行ってしまい、初っ端から興覚め。
もう少し自然なハゲ頭にできなかったのかな。
これまで見たNHKのドラマで、カツラが不自然なものがいくつもあった。
小夏役の成海璃子は浮いてる。
顔立ちはきれいだし、声もいい。けど、大根気味じゃない?
前に見た上戸彩主演の映画で、成海璃子一人だけが微妙に下手で作品のクオリティを下げていた。あれからずい分経つのに。
八雲役の俳優さんは若い方ですよね。
なんだか、「一生懸命、老け役を演じています!」「原作漫画のキャラを忠実に演じています!」…というわざとらしさを感じて、見ていて辛い。
以上の3点、きっと舞台だったら気にならないと思う。
遠くからなら、不自然な生え際までは見えないし、くっきりした顔立ちと目ヂカラと声の通りのよさで乗り切れる。舞台用の老けメイクならあれで十分でしょう。何よりあの独特なセリフ回しが舞台向き。
脚本は「ちむどんどん」の方でしたか。で、賢秀がいるw
流星涼、あのオーバーアクションは何年も前からなのか。
ご本人はああいうのが上手い芝居だと思ってるのかな。
山崎育三郎の落語が凄そうなので次回も見ようと思いますが、中村勘九郎の「忠臣蔵狂詩曲 №5 中村仲蔵 出世階段」に比べるとこちらのドラマは数段落ちるなあ…という印象です。
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