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これドラマ化するんだ、アニメの八雲役石田彰がめっちゃうまかったからなあ。あの色っぽさを岡田くんが出せるだろうか。キャリアが違うから多めに見るか。
助六は山寺宏一だった。
この原作の大ファンで脚本も演出タナダさんなのも楽しみ。
岡田将生が八雲で化けて欲しい 彼も『ゆとり、、』から注目してる。
原作少ししか読んでない私ですら八雲師匠は艶っぽくて…かなりハードル高い。大丈夫かな
岡田くん演技うまいか?まぁアラサーのなかでは好きなほうだが。
夏空のメインに今さら感が。
頑張ってね。内容は人気があるね。アマゾンのレビューよく読んでいた。
大河の後に少しだけ予告があった
うーん岡田くんの色気が足らん?いやまだ高座に上がったとこを見てみないとわかないが、落語のとこだけ石田彰さんに吹き替えしてもらうってのはどうだろう(冗談)
助六はまあまあ
原作の八雲の色気を出せる人は果たしているのかなあ。あの江戸弁。所作。美貌。雰囲気全て。
ただまァ、原作未読の人にとっては八雲の色気は別にどっちでもいいのかな。
ドラマはドラマでどういう風に成り立つのか興味があります。
岡田くんのコメディっぽいドラマが好きです 落語はアマチュア落語会に入ってる位好きです 老け役が無理っぽい テンポが悪い 最近のNHKのこの枠や土曜のドラマ等大当りなのですが どうもこのドラマ解らない
岡田君、実は50歳くらいだったんだ!
というソフバンのCMみたいなドラマ。
岡田君にちょっと憑依してる感じがいいね。
あとNHKならではの豪華俳優ちょい役使い捨てがうるさくなくてよろしい。
岡田君はプレッシャーーがなかったら楽しいだろうね。
劇団で思わぬ役が降ってきた役者みょうりというか…。
アレンジ難しそうだけど今んとこは凄いなーと思ってみてる。
任侠ドラマを見てるようで結構大盛り上がり。
視聴者に媚びないドラマの良さ。
透明なゆりかごに次いで
ランキングのベスト3界隈をうろうろすると断言しよう。
よく岡田君キャスティングしたなあ。
普通は、中堅・ベテランで寺田農とか、死んだ蓮さんとか、吉田栄作とか織田裕二とかいろいろ年かさの候補があったろうにそれを押しのけて岡田君が年配を演じてるのは結構感動する。
多少、骨細だけど岡田君、いい役もらったね。
それと、流星君が勢いがあって存在感がある。
W主役みたい。
ゆずの曲も良い。助六との話しが、楽しみ❗
岡田君は頑張ってるし撮り方も上手い。
しかし助六が上手過ぎる様な…
なんて思ってたら、ゆずがうるさい。
もうすぐ終わるから黙ってやがれ!と思った。
安定のドラマ10。
拡大版なんて珍しいね。
岡田くん難しい役だと思うけど、作り込んできたねぇ。
アプローチが正解かはともかく、
役への真摯な気持ちが伝わってグッときた。
演出タナダユキ。贅沢だなぁ。
つまらん
原作を知らないせいか、違和感なく楽しめました。
岡田くんの老けメイクも意外にすぐ慣れたし、次回も見ます。
成海璃子が、かなりウザくて見るのがキツかった。
視聴を続けたいので、出番が増えませんように…。
期待できる。
岡田将生の噺を演じている部分がいい。間や顔つきがいい。与太郎のいかにも自然な軽さがいい。庭を介して開け放った窓から稽古や三味線の音が聞こえてくる家の作りがいい。
一方、八雲の地の部分が作り物っぽい、芝居がかりすぎ。「あたしはねぇ」も裏に秘めたような顔つきも取って付けたよう。姉さんは広瀬アリスとか高橋メアリージュンのイメージかな。エンディングの曲の場違いな感じ、流れぶった切りの挿入にはびっくり。
岡田将生や与太郎の手足が長い8頭身が和室の寸法と合わないのはしかたないがちょっと違和感。
芸ってもので、
魂輝くのか身を滅ぼすのか
お金なんかよりも
芸で人生が良くも悪くも
どんどん狂ってくる感じ?
見たくなる第一回でした。
老けメイクの技術ってあれが精一杯なのだろうか?
岡田くんの演技浮いてちょっと無理がある感じ
見ごたえ有るよ
今シーズンの高評価上位にランクされているので、そんなに評判いいのかと見に来たら、レビュー数自体が少なかった。
ということは、見ている人は多いというわけではないが、その少数の視聴者の間では評価が高いということか。
ミニシアターのアート系の映画みたいだな。
あ、でも、ジャニだから、ファンは高評価をつけるのか。
ジャニの場合は、作品そのものの評価値がわかりにくいな。
あぁアニメ版が良かったからどうしても比べてしまいますねー
岡田将生がいい演技を見せてくれた 、多少作り込み過ぎてはいたが
特に落語の『死神』、助六と重なる『野晒し』も表情といい八雲と
助六の形の違いと八雲独特の孤独な影が死神と重なりその色気に
ゾクゾクした。
与太郎の粗忽さと才能を感じさせる振る舞いも流星涼に合っていた。
山崎育三郎は直ぐに彼とは解らない程、助六になり切っている。
役者が与えられた役を燃焼する様が見られるのは喜ばしい事だ。
松田さんも特殊メイクで頑張っている(ちょっと笑えるけど)
ただ成海璃子の声がよく通る声にはとても聞こえない。
どちらかと言えば曇って通りにくいし イメージが違ってくる。
大政絢が親子として二役すれば良かったと思う。
エンディングは刑事が犯人捕まえたのかと思うほどに音も入り方も
ムードを壊していた、タナダユキさん頑張って欲しい。
Nの昨年頃から金のこの時間帯ドラマには外れが無い。役者が下手でも、演出、カメラ、脚本がいいと良いものが作れる見本。岡田の代わりに玉木だったらもっと良かった。それにしてもNの金とか土の6時頃に昔からやってるドラマは良い話でも演出、カメラがどうしようもない。
ジャニ? 俳優岡田将生、 戦隊流星涼、 ミュージカル俳優山崎育三郎に
ウルトラマン 川久保拓司 しかいなかったと思う、、、。
どこかにいたのかジャニ??まさか 視聴してないのに評価してるとか。
今期は期待外れが多いのでこれは落語好きには楽しみです。
アニメファンですが、岡田くんに色気ないとかケチつけてゴメンナサイ。途中から八雲師匠に見えてきたよ、頑張ってる。
与太郎の流星涼くんもよかったのに、問題は成海璃子だった。せめて茶髪にして化粧濃くするとかがさつさを出してほしかった。落語もうまくないな
来週からの過去編も期待する。
今期はいいの多いな
引き込まれた。岡田将生、上手いなー。
岡田君は演技力ある方だと思ってたけどこれはイマイチかな。
山崎さんの落語が予想以上に上手でつい比べて観てしまう。
やっぱ岡田君はコメディが一番合ってる気がします。
まあまだ1回目だからね。
もう少し観てみるか~
漫画とアニメからのファンです。アニメが神がかりの素晴らしい作品だったので、実写化には不安しかありませんでした。あっぱれな完成度でした。想像を遥かに超える出来栄えです。皆さんの練習量と落語への愛情が70分間、ずーっと画面からビシバシ伝わりました。特に、野ざらしで、助六が憑依してくるところは泣けました。震えました。来週が楽しみっ
偶然やってたのをたまたま見かけそのまま最後まで引き込まれてしまった。
岡田君は端正な顔立ちの中に冷たい雰囲気と色気を滲ませていてちょっと見とれてしまった。美しいだけでなくこんな役もできるのか。脇も渋い人達が揃っていたがその中で成海璃子だけが浮いていて残念な感じだった。ほかに適任はいなかったのかなあ。
それにしても原作を読んで見たくなった。
メイク技術の進化もあるのだろうけど、老いた八雲の感じが良く出てましたね。普段のコミカルな役の多さから岡田さんは助六のほうをやると思ってました。私には落語の巧い下手は判りませんが、助六の落語との語りロの違いを出さねばならないなどかなり稽古されているのではないでしょうか。あと他の方のコメントと被りますが、鳴海さんはもうちょっとグレキャラのほうが良い気がしますし、落語の語りの部分がちょっと弱い。才能は有るけど女だから落語家になれない…みたいな惜しさが感じられず残念です。
原作、アニメとも高評価な作品ですが、私にはどうにも絵の雰囲気が馴染めなくて、過去編の冒頭のあたりからどちらも先に進めませんでした。今話はどうしても原作の再現度に気を取られてしまいましたが、ここから先は自分には未知のストーリーなので純粋に初めて見る物語として楽しめそうです。
岡田さんの落語も良かったが山崎さんも上手い。ミュージカルをやる方(それも一流の)だからなのか噺のリズムとかテンポが凄いですよね。
来週の「助六」が待ち遠しいです。
あと成海さんの煙草を吸う仕草、ものすごくぎこちなく感じた。彼女はちょっとイメージに合ってない気がする。
話しは、いいかど、岡田君、あってないと思うんだけど。
かなりの特訓を積んだと思う。
立ち居振る舞いがそれらしく見えた。
次回以降が楽しみだ。
老練な八雲の佇まい、さりげない言葉、言い回しがとても魅力的だった。師匠としての厳格さもあり、柔らかな人情味もあり。
与太郎を裏社会の人が迎えにきた時も、微塵も慌てず、慇懃に応対しつつ、言うことは言う。
相手の激昂をやんわりと受け止め、寄席へ誘い、与太郎の落語を聞かせて、じっくりと説得にかかり、相手の親分さんにも話をつけるという周到さ。
一連の経緯がもう落語の中の世界。世慣れた八雲の悠々とした存在感に引き込まれた。
老けメイク含めて岡田さんが良いですね。
岡田さん風格があった。
冒頭運転手さんが与太郎と揉めていた時、ヤクザの兄貴が与太郎を迎えに来た時、自分の身内を守ろうとさりげなくそれでいて毅然と相手の前に立つ。無敵な感じがした。
元ネタ知らないがきっと今まで色々あったんだろうな。来週以降も楽しみだ。
エンディング曲は使わなきゃいけないのは解るから、
完全に本編が終わってから入れて欲しい。
あまりにもドラマの雰囲気と違うので、被せると話をぶった斬ってしまう。
それ以外は満足。
実写化としては
成功だと思う。
美形ばっかりだ…出演者が…。なんで岡田くんたちにこんな役が来るんだろうか。期待されてるんだろうな…と思った。
これは面白い 映像がリアルで良い。
岡田将生ら役者が合ってる。
成海璃子は落語が下手過ぎて残念だ。
岡田さんにそんなに注目した事は無かったのですが、血の滲むような練習したであろうと伺えます。さらにそれに役を馴染ませて、気が狂う程鍛錬されたのでしょう。
この役を岡田さん?と思っていてごめんなさい。
しゃべり口調はきっとアニメの石田さんの言葉を必死に丸呑みしたんだと思われます。手練れの声優さんの間や、八雲らしい威厳のある話し方、頭が下がる思いです。
ただ、成海璃子さんはないです。
声も顔も容姿も落語も役柄も全て違うのにキャスティングしたのは、知名度と落語を練習する暇があるからでしょうか。
それを跳ね除ける位の演技力があれば別ですが。
与太郎もアニメを見ていたので、違和感が拭えないですが、それは私の勝手なので致し方ないです。
助六編が楽しみです。
昭和初期に落語の世界に入った二人の男。
天才肌の助六(山崎育三郎)に憧れた八雲(岡田将生)は、助六の死後、彼の一人娘小夏(成海璃子)を引取りながら、名人の域にまで達しようとしていた・・・。
何故に、岡田君が老けメイクしているのか気になったけど、戦前から昭和・平成まで演じられるんですね。しかもセリフの多い噺家として。
声のトーンを落としながら、初回だけでも様々な題目をこなし、落語と心中してしまいそうなストイックな八雲のキャラ作りには努力のあとが伺える。
落語を題材にしたドラマ・映画は数々あれど、ここまで枯れた雰囲気の演出はめずらしいかな。
まぁ、時代を遡って、二人が前座・真打昇進の頃は色恋沙汰も含めてもっと派手なんだろうけどね。
視聴続行です。
岡田君の出るドラマは久しぶりかな
岡田君、すごいと思う
他のドラマがいまいちなので、余計、まともなドラマにみえる
原作、アニメスゴく好きな作品。
実写見てなんだこれ!
1話でリタイア
よかった。あるものに魅せられた人の生き様が感じられる。
岡田くんの役作りがすごい。彼主演のドラマで初めていいと思った。次回の助六が楽しみ。
間合い、気迫、これから9回楽しみなドラマです。
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