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シノさんのご主人の安否を気遣うシノさんに気を配ってほしかった、です。
北海道大地震あった中、ドラマ意見少し書く事
すいません。
戦争ドラマ実際この時代に放送しても見る人少ない
と思っていましたが長崎、広島の友達は見てます。
やはり目をそらしてはいけないとの事でした。
今期1番の家族でみなきゃいけないドラマだと言っていました。
そう思います。
実際には玉音放送を理解出来た人は殆ど居なかった、難しい言葉であったことと、当時は天皇陛下の声を聞けるなんてとんでもないことで、声を聞けて感無量になり泣いていた国民が殆どだと聞きました。
そこを表現されていたので、とてもリアルに感じました。
ドラマ前半で木の上から空を飛ぶ飛行機に「うるさいね」と吐いたあのシーンから、すずの気持ちが伝わってきました。
径子がすずを可愛がっている様子も凄く良いです。
現代パートはあまり好きではありません。
でも、あの部分があるからこそ、戦争の話が現実だったんだと感じるのかもしれない。
『この世界の片隅に』の方を朝ドラとして半年間〜放送して欲しかった‼️こちらの方がよっぽど質も高く価値が有る作品だった‼️TBSは本当に良い仕事をした。
今回は今までの中で1番面白くなかった。
特にラジオとか尺が長くつまらん。眠くなった。
今回の回が一番盛り上がるところだと思ったのだが、こんなもんだっけ?
次で終わり?
「この世界の片隅に」続編Part2→期待してるじゃけんね〜💞✨😊✨💞来週最終回期待大だ🎌
現代篇の2人は第一印象が最悪だった。
今は空き家ではあれど、そこで暮らした人への敬意があれば土足で上がり込んで家中を踏み荒らす真似はできないはず。
佳代は行き先を知っているのだから事前に上履きの準備も出来たのに何故あんな無神経な描写にしたのか今でも疑問です。
せめて佳代が玄関で躊躇なく靴を脱いで埃だらけの部屋に上がっていき、男が驚きながらもそれに倣う流れなら納得出来たのですが。。最終回は過去と現在を絡めた事にきっと意味があると思える結末に辿り着くのでしょうが、第一印象が悪かった分を取り返せるかな~どうかな~って気持ちです。
たくさんの犠牲、なくしたものの大きさを考えると・・あんないとも簡単に終戦を告げられては、納得がいかないし理不尽な思いや憤りを感じるのは当然のことだと思います。でも、すずがおっとり・ぼ~っとしたキャラなので、突然怒り出すと違和感があるというか…。(怒らせると怖いタイプですね)普段とのギャップは、その怒りの強さを表現するのに効果的なんだろうけど。思いを爆発させるシーンでは、心に響くというよりは、私にはひとり浮いて見えてしまいました。径子の「晴美…。晴美…。」と静かに嗚咽するシーンの方が、その悲しみや憤りが伝わってきてぐっときました。
前回、径子がすずに晴美が亡くなった事を責めたことを、詫びて、すずは救われたんだと思う。周作が、姉に、そのことを、「ほんまにありがとう」と礼を言うのも、良かった。周作とすずが、本来の姿に戻り、嬉しかった。
戦争が悲しいということしか考えさせない、この手の戦争ドラマが一番嫌いです。
尾野マチ、松本さん、胸に迫る演技、今回も見事だと感じました。
さち、しの、隣家の方、今回もとっても丁寧に描かれていますね。
ああ、来週でもう終わりかあ。
視聴率では及ばないようですが、このサイトでのコメント数は、
義母むす: 881件
この世界:1527件
下げも含めて、とっても関心が高かった、ということですよね。
ぜひ、B-rayで販売してください。
何度も観たい!
この世界の片隅に!!今期ドラマで一番ハマり,戦争の悲惨さをしっかり後世に伝え残して行く点で,とても貴重な作品でした!脚本も!構成も!演出も!BGMも!語りも!本気度も!出演者の皆様始め,作り手の制作側も,真面目に作品に取り組む姿勢も!まさに全てがプロフェッショナルでした👍俺にとっては最高傑作でした‼️最終回心して噛み締めて観ます。
観ていて〜自分がのめり込み良い作品だな〜と思えるのは素直に良い作品!良作!世界の片隅に出逢えて〜この3ヶ月はとても貴重で幸せな時間でした!広島を題材にした作品では,今まででイチバン最高傑作でした!広島を題材に取り上げて頂きTBSさん本当にありがとうございました。この平和な時代!あえてこの季節に,戦争を取り上げて作成されたドラマは大変貴重で,価値の有る物だと,つくづく感じました!感謝してるじゃけんね〜☺️✨💐
第8話は原爆投下直後から終戦後の10月までの2ヶ月間が舞台。
そう、たった2ヶ月なのに全てが変わってしまった。
あっけないほど落ち着いた口調で語られた天皇陛下の声。
初めて聞く肉声に驚き戸惑う人もいれば、噂には聞いてたけどやっぱり負けたかと安堵する人もいる。
負けたらこの後どうなるのか不安になる人もいれば、今までお国のためにいっぱい我慢してきたのはなんのためだったんだと憤るすずのような人もいる。
そしてもっと早く降伏していたら・・・。
径子の悔しさには慰める言葉が見つからないし、そしてそれは広島への後ろめたさにも繋がる。
終戦までは軍の統制下にあったわけだから情報が伝わらなかったとしても、戦後はそんなことは無いはず。
ところが呉はすぐ近くなのに詳細な情報が入ってこない。何故か。
米軍や医療関係者が調査・治療・研究のために入ったけど、その惨劇は想像をはるかに超えていた。
ハルさんが体調を崩したのも、医師が「広島の人は見ないほうがいい」と言ったのも、これは米軍の仕業と言うよりも、自分達が降伏を先延ばしにしてきたせいだと思ったのでは。
そのことを決して忘れてはいけない・・・。
9月のあの嵐のシーンは室戸台風によるもの。
何もそんな日に郵便配達なんてとも思うのですが、気象情報ですら戦後の混乱でまともに伝わっていなかったんでしょうね。
タキさんとこの息子と幸子の祝言、未だ音信不通の志野さんの夫、、不穏な反乱分子の噂に、リンさんの思い出と実に盛り沢山。
大きな出来事は起きずとも、見ごたえのある一時間でした。
悲しみや怒りも分かるんだけど、何か淡々としていた気がする。
呉の日常生活をしているからなのかな。
戦争孤児や戦後の大変さなどがあまり伝わって来ない感じで。
NHKの戦争のドキュメンタリーを毎年しているのを観ていたら、ドラマはでは伝わらない。
好きなドラマなのに何故か今回は物足りない。
何でだろう、今週はイマイチだった。気持ちが入っていけなかった。主役の演技力かなあ…
あのリンの最期の話はダメでしょう。
あのシーンだけで終わりにしないで、ちゃんと
遊郭に爆弾が落とされる場面や、落とされる前の
リンの姿を映さないと、リンの死が全然強調されないよ。
映画と比べて時間がたくさんあるんだから、
そういう場面を入れてほしかった。そうしたら、
視聴者の感情をより煽り、より印象的になったと思うな。
制作側の作り方が上手くないのが残念だ。
すずさん、周作に紙礫投げてた。そして二人で笑う。初期の頃では考えられない行動。夫婦としての絆が段々深まってきている、ということかな?そうであれば自分的には嬉しい。
松坂桃李はああゆう坊主頭、というか、無造作な短髪の方が似合うね。あと、あのくらい痩せてる方がカッコいい。余計なお世話でした。(^^;)
リンさんの最期を映像として描かなかったのは、視聴者にも想像してくださいと言う事なのでは?
実際、周作もすずもその時何が起きたのかは知らないですし。
そこを絵にしちゃったら(視聴者だけが知っているでは)駄目でしょうね。
戦争孤児の話は(原作通りなら)最終回に出てくるはずです。
桃李くんの白の軍服がかっこよすぎてクラックラした!
松本穂香さんの女優魂に感銘を受けました!素晴らしい🙋♂️💮‼️
現代パートがしっくりこなくて受け付けられません。ごめんなさい。。
ーー逢いに行きましょうーー
なーんか気になるなぁ
見てのお楽しみだね^ ^💧
いろいろ感動的な場面があったが、視聴して涙が出た場面があった。
報告しなければならないことがあると、タキ(木野花)が娘の幸子(伊藤沙莉)を隣に座らせ、隣保館前で倒れ死んだ兵隊が自分の息子であったと告げる。服も体も(ケロイドで)溶けたようになっていた、と涙をこらえ話し、幸子も辛い表情でいると、幸子の許婚の成瀬(篠原篤)が涙をこらえ「兄がいるから自分が婿養子になる」と言う。
ここで周作(松坂桃李)が「これからは一緒に仕事に行くんじゃの。一緒に家に帰ってくるんじゃの」と涙をこらえて微笑んで言うと、成瀬の「おお、そうじゃ」に周作「何じゃ、嫌そうじゃの」と言い成瀬が「おお、嫌じゃ」と微笑むと、タキが「仲がええんじゃね」とまとめる。
こんなに辛い慟哭したい衝動に駆られながら、冗談を言い何とか明るい雰囲気にして皆の気持ち、特に家族を亡くしたタキや幸子をいたわろうとする周作や成瀬の心の優しさ。何という思いやりある態度なのだろう。
見ていて思わず号泣した。オリジナルキャラを入れた脚本が上手い。
他に終戦の玉音放送を聴く皆の横で空を凝視し感慨深げな堂本老人(塩見三省)が印象的。
素晴らしい。
描きたいことがたくさんあるのは伝わってきたけど、何となく求心力が弱いというのか、散漫な印象を受けた回だった。
だが、竹内都子さんは良い。
もともとどこかふわっとしたリンさん、生きているのか死んでいるのかわからないくらいがちょうどいい。
オリジナルキャラって大体失敗するけど、岡田作品はオリキャラを混ぜるのが上手い。
幸子がいてどれだけ救われたか。
70年以上も前の物語。実際にそこでその時に起きた戦争のリアルは、各々の想像力に頼るしかない。でも尾野さんのシーンを見ていて、これと同じように今も世界のどこかで子どもを亡った母の涙が流されているのだろうと気付いた。
大多数の日本人にとっての戦争は遠い過去のことだろうし、国際紛争が絶えないことも仕方がないとどこか諦めていたりもする。世界平和は概念でしかない気もするし、戦争なんてどこかの愚か者がやっているだけと我関せずをきめこんだりもする。
でもこんな悲しい思いをする人がひとりでも少なくなれば良いのにと見ている間だけでも思えたなら、このドラマが作られた意義は有ったと思う。少くとも自分にはそう感じられた。
岡田さんの戦時中を描いた作品に 井上真央 のおひさま がある。
主人公は戦時中の国民学校の先生で、進んで行うわけでは無いが 小学生 にお国のために死ぬ事を教える。生きる事の大切さを感じながらも 戦勝の知らせには 日の丸を振って万歳を叫ぶ。
すずさんと似ていると思った。 すずさんも日常を大切にする一人の女性であるのと同時に軍国時代に生きた普通の女性で、積極的では無いにしても戦争に協力して勝利を願っていた。
必ずしもヒロインは善とは描かれていない。勝利の奥には敵兵が死ぬという事実が隠れている。
反戦主張ではあるが、この作品は被害者視点だけではないと思った。
備考 もっと早く終戦していたら という考えはわかるが、トルーマン大統領は意図的に日本を終戦させなかったという説もある。 トルーマン 林田民子 などのキーワードでググると端的に書かれている。林田民子がトルーマンを投げ飛ばしたというのはマユツバだとは思うが。
現代パートの是否は最終回で評価が決まるかな。私は要らない
戦争を終わりにする難しさを日本の一番長い日という映画で考えさせられた。もっと早く降伏していたら原爆は落とされなかったのか?戦争を終結させるために原爆を投下したと正当化するアメリカの考え方があり、戦争はいつも人の命犠牲にする。子どもの時なら悲しいということだけで見るドラマかもしれないが、この頃は日本の軍国主義を批判しながら、こういうドラマを見る。
すずの頭をなでた手は誰のものなのでしょうか。
興味を引かせて次回の楽しみにする手法はいいと思う。
CGの発達で空襲場面も昔よりだいぶリアルになったのも評価できる。焼夷弾が落ちてくる様子はリアルだった。これは朝ドラでもそう。もっともグロ画像は娯楽作品である以上は表現できないだろうが。
昭和54年の邦画「ガラスのうさぎ」は全国紙でもこぞって絶賛される実体験の優れた原作をもとにしているが、「ウルトラマン」に出てくるようなおもちゃのP51戦闘機では駅の民間人への無差別の機銃掃射も恐怖感が半減。
これを契機に過去の優れた戦時下のテレビドラマ(「私は貝になりたい」(逸見政孝氏が絶賛)、「慟哭の花」「明日」(テレビ版)等)もリメイクした作品を制作し若い人達に見てもらえたら嬉しい(強制ではない)。
良いレビューが沢山 こちらを読むのがアフターこの世界になったます ドラマとセットです 松坂君 現代ドラマではちょっとダメンズしか見てないので 明治から昭和の終戦、戦後迄が似合うのですね 私は貝になりたい 中居君が好演したドラマ? 子供の頃フランキー堺のを見た記憶があります 1 29 15の方のレビュー そうですねほんとにそう このドラマ見られて私も良かったと思う 今回のオノマチさん木野花さんの演じた二人の母の慟哭 日本人らしい抑えよう抑えようとしても悲しみが溢れて身の置き場がない 子供を戦争で失った母達。頭のしんがツンツンして泣けて困りました 母の横にちょこんと座って言葉少なの幸子がじっと耐えてて 婿に来ると太め青年が申し出たら泣いて泣いて この子には幸せに楽しく生きて貰いたい ぼろぼろの身体で呉に戻って力尽きた兄の分もね
>すずの頭をなでた手は誰のものなのでしょうか。
んー、私は初めはすずの失くなった右手だと思ってましたが、原作を読み返すとリンさんの右手にも感じます。
ドラマでは描かれませんでしたが、原作では周作を送りながら二葉館に行く途中、吹き出し無しのラフ画のような簡単なタッチでリンの生い立ちから遊郭での周作との触れ合いのようなものまで描かれてます。絶妙な描き方だなと思いました。あれこれ詰め込まずに最小限の情報で読み手側に想像させる。そこを読むとリンさんの右手なのか、と思ったんですが、そうだとすると上手に絵を描いてたすずの右手が切ないなぁと改めて感じてしまうんですよね。
林田民子・・・それ確か水前寺清子の本名でもあるはず。
偶然だけど。
ちなみにチーターはちょうど終戦年の昭和20年生まれ。
心に響いてくる素晴らしい作品だと思います。
松本穂香さん、松坂桃李さん主演で映画化を切に願います。宮本信子さん、尾野真千子さん、二階堂ふみさん、村上虹郎さん他全ての方々で。二度と戦争を起こさない為にも、本当にほんとうにお願いします。
今、他の方の感想を拝見して、、白い手のことが謎のような?私個人的には、あのすずさんの頭を優しく撫でたのは、戦死されたお兄さんと思っていました。戦地に行く前にもすずさんの頭を撫でるシーンがありましたので。
せつないねぇ、、、
戦争の怖さを毎回、痛感する
(((;´・ω・`))ガクガク
2018-09-12 11:30:12です
右手の件ですが、ドラマを見てそれぞれの解釈でいいと思います。
私個人としてはあれからまた読み返して…
やっぱりすずの失くなった右手だったかなぁ、と再確認したところです。切ない…T^T
うーん、私も今回はイマイチでした。主役の子が経験不足で演技力が足りてないのでは?さらに、もう最終回だなんて何が伝えたかった作品なのか疑問
どうしても義姉があんなもんで晴美のコト堪えて、すずに接せるのが信じられない。自分やったら口きかない。晴美をあんな目に合わせて自分の家族を心配するすずが理解できない。
すずが感情を爆発させるシーンに感情移入できなかった。芝居に緩急がないからか、鼻の穴に目がいってしまうからか。
(枕崎)台風で暴風雨の中、妹のすみからの葉書をすずに届けた女性の郵便配達人の描写にも、この作品の姿勢は出ている。
つまり、終戦直後の困難な時も日本人は勤勉で実直で誠実であった、と言うエピを入れてくる。リアルは貧富の差からの日本人同士のいがみ合いがあったり外地の出身者とのいざこざがあったり隣組組合長や憲兵に戦時中の仕返しをする人間がいたり等のダークな部分もあったが、敢えて日本人の美点を強調し、今を生きる日本人に日本人としての誇りを持ち、この国の未来に希望を抱いて生きていこうというメッセージを感じる。
だからこそ、多くの人から愛される作品になったのだと思う。
この時代の日本人は生き方がピンとしていたというのはよく聞きますね。
常に死を意識する環境下なら、否応なく自分の生を考えますよね。
奇しくも台風の為に JR の広島 呉 間が不通になり船で通学 通勤を余儀なくされていると聞きました。
このドラマが思い出されて、何という偶然だろうかと因縁のようなものを感じました。
1日も早い復旧をお祈りします。
切ない。松本さんがいい演技してる。
見てます。たくさんの家庭が。
呉市は今回の台風で亡くなられた方も。行った事もない町でしたが このドラマ通じて親近感もち、架空の人物なのに しのや幸子の子孫がいると思えて この世界が続いてると思ってしまう 呉市民が一日も早く元の生活が戻りますように。
上の者です 平成三十年豪雨災害 広島県、呉市、おびただしい被害 その後の台風 そして北海道の地震 日本列島、次から次へ災害に見舞われた夏でした 次の日曜に地域で開催する催し物のおり寄付金募る箱を用意しました
晴美ちゃんのこともすずの右手のことも切ないが、自分の息子がわからなかった母の気持ちが一番哀しかった。私も息子がいるけど、例えば運動会などでモブに混じっていても自分の子はすぐわかる。それがわからないほどやけどがひどかったのだろう。幸子もいい人に巡り会えてよかったね。
ハルさんが広島から戻ってから調子が悪いのは白血病だろうか。
被爆したのだろう。
ほんとに戦争はあかん。
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