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現代パートと、浦野家の父が恰幅がいいことでそれまでの感動が一気にしらける。俳優さん、他の仕事と兼務しているのでなければやつれてみえる努力したらいいのに。
あ、ひとつ星のクズじゃないですよ。星評価は週1,守ってるんで。
問題無いよ。
良く読んでない人が勘違いしていたが、そもそも一言感想も推奨されてないだけで禁止でもない。
それに噛みついて行動や人格を否定する方が余程禁止に近くなる。
何より雰囲気と逆の意見を書くと糾弾されそうな宗教みたいなスレになって欲しくない。
録画してたのをやっと見た。
すずさん役の人、最初はちょっとイメージ違うなぁと思ってたけれど、今回は鬼気迫る演技でしたね。
まあ映画やドラマに娯楽を求める人、質を求める人、様々だからねー。
私はわざわざ民放で朝ドラ・大河的な作品を見たいとは思わない。
民放ではどうしたって原作が地味だとエンタメ性を盛り込こうとするし、そうすると時代考察が~とか原作レイプだ~とかの論議になりがち。
わざわざこれに手を出さなくても民放だからこそ作れる質の良いものが他に沢山ある。
餅は餅屋で。
>良く読んでない人が勘違いしていたが、そもそも一言感想も推奨されてないだけで禁止でもない。
削除される場合があるとガイドラインにある。「推奨されていないだけ」と言う中立的なニュアンスではないし好ましいものでは決してない。「お茶の間」にもそのような意見が幾つか来ている。
宗教的雰囲気は否定的意見にも言える。そして、どちらかの意見が多い少ないはこれは当然。賛否フィフティーフィフティーにする必要はない。
2018-09-08 13:39:28です。
ガイドラインによると、直前にきちんと感想が書いてあり、その細くのための短文投稿は問題ないとしている。これが例外的に許容される場合だろう。
一方で評価点の操作は利用規約で禁じられている。自分に都合のいいことばかり羅列するのは公平性に欠けるな。
2018-09-08 13:50:11です。
× 細く
○ 補足
2018-09-08 13:39:28です.
>どちらかの意見が多い少ないはこれは当然。賛否フィフティーフィフティーにする必要はない。
補足だがガイドラインには「連続投稿や自演で多数の意見があるような見せかけは禁止」と書いてある。守らない人間が多くて困るが。
なるほどごめん見落としてた。
だが、削除される場合があるということはやはり別に禁止とも書いていないな。
その削除される場合も程度も書いてない以上は何とも言えないのも確かでしょ。
補足のみ大丈夫と結論づけるのも無理がある。
だったら補足以外は禁止で済む話だし、もっと簡単で短い文章で済む。
ガイドライン全体に言えることだが、あんまりはっきりしていないのがこのサイトの特徴。
書いたもののはっきりいってお茶の間でやるべき話。
これ以上書くならお茶の間で。
2018-09-08 13:39:28です。
あと追加だが、>削除される場合があるとガイドラインにある。
と書いたが、削除されるような書き込みはしないようにしましょう、とある。推奨されていないだけで禁止ではない、と中立的なニュアンスには普通の国語力があれば読めないはずだが。好ましくないということだろう。
感情移入してるのに現代パートで我にかえって白ける。男優下手。せっかく良質なのに。でも、最終回で評価が最高点になるかも。
桃李君頑張れ!
丁寧に作られたドラマ。そのひとことに尽きる。
丁寧だし良い題材のドラマなのだけれど期待しすぎて拍子抜け中。さいごまでみます。この時間帯に投稿するの緊張する。責められるのかな...。
はじめに台風被害に遭われた方、北海道地震で、大変な方が、これ以上被害が拡大することなく一日も早く、平穏な暮らしが、戻りますように🙏
この世界の片隅に、は良いこの夏、一番の良い作品だと思います。
現代パートにはきっと深い意味がある。みたいな意見を散見するけど、現時点(最終回一歩手前)になっても全くその必要性が見えてこない。
毎回現代パートに切り替わる度にドラマに引き込まれていた気持ちが冷めるくらいなら、最終回のラストで現代の様子を見せるだけで十分だった気がする。
現代パート、これだけヒントが出されてると言うのに・・・。
映画版を見たことのある人であればほぼ9割の方が確信しているはず。
仮に原作を知らなかったとしても、「あっ、そう言うことだったのか」と納得できるはず。
最後まで見てからその上で改めてご意見を伺いましょうか。
ドラマは各週だし今まで観たところまでの感想なのだから
現代パートに違和感を(話の腰を折ると)感じる人の感覚もわからなくもない。
私は最初から気にならないというか
何かしら意味があるんだろうからどうリンクしていくのか
楽しみで観ています。
徐々に繋がってきましたしね。
作りがものすごく丁寧だと思う。ストーリーや縁起ばかりを見てると、細かい美術やセット、カメラワークや証明の見事さを見逃しかねない。
この題材で連続小説するのに驚き。内容は「いつもの」日本のドラマ。広島のド中心出身者としては、イントネーションはともかく、関西弁と混ざりまくっている広島弁は受け入れがたい。関西に近い岡山と間違えてるでしょ。
戦争の直接的な描写は極力少なく表現してるのに
当時の現状がリアルに伝わってくる感じがする。
玉音放送の後、現実感なくそれでも経つ時間の流れや
広島から帰ったハルさんの体調が悪かったり諸々
温厚で抜けてるすずの激昂が
すべての怒り、悲しみを物語ってる。
我々は捕虜をとらないと言って白旗上げてる日本兵を蜂の巣にしまくったマッカーサーさんを有難がられ
大量の捕虜を抱えて、食わせる為に決死の移動をした日本軍は避難されまってる。
戦争は勝てば何でもありだから嫌だよね。
やっぱり、この時代の人は、強いなー
確かに今回は本当に広島弁か?とは思った。
妙に関西弁の方が気になる回だった。
岡田惠和脚本家さんの作品はやはり本物だ‼️
『この世界の片隅に』は繊細でいてかつ丁寧な仕事と脚本に,時代背景のしっかりした演出のもと,出演者の皆さんの個性を最大限に活かして居るし,家族の温かみに満ち溢れた,本物の名作品だ‼️戦時中に命をかけて懸命に生きた抜いた人々の生き様をしっかり描いた,後世に伝え残して行かなければ成らない大切で素晴らしい作品だ。🌟🌟🌟🌟🌟
丁寧に作ってあるなあとは思うが、やや間延びしている感があった。
過剰な丁寧さが、少し、鬱陶しい。
でもやっぱりところどころで感動するので、プラマイで星3になる。
リンさん、死んじゃったのかな。
それとも逃げることができたんだろうか。
日本人に生まれた義務感で見続けている。
こういう事がつい70年前の日本で本当にあったって事を忘れちゃいけないなって。
今私たちが享受している平和は、当時の方たちの犠牲の上に成り立っている事も。
ドラマとしての出来は、晴美ちゃんが死んでからは1時間が本当に長く感じる。
でもつまらないとは言えない、そう言う事自体が憚られる。
途中で視聴をリタイアする事も。上手く言えないけどそういう作品。
芸人さん?元看護婦役のおばさんがとてもいい味出してる。
それと3人娘の成瀬の嫁とオノマチ。
今日も素晴らしかった。
すずさんの鬼気迫る演技力に、背筋がブルッとした。松本さんの次の作品に期待する。
平成に入っての話や思い出話はいらないでしょ。少しでも長く、あの頃の広島に寄り添っていたい。みんな頑張って生き抜いてきたんだね。戦後の大変な中をたくましく、助け合いながら…。見るたびに心が洗われます。
ほぼ野外ロケでリアル感がある。でもセリフが陳腐で抑揚がなく、個々の想いが伝わらない。また、人間関係が深まっていない。例えば、まだ他人行儀の周作とすずの夫婦の絆が強くなるエピがほしかった。
健闘しているし良いドラマなのだけれど方言指導がひどいかな。
前の方もかいてましたが、すずと周作さんの話などもっと
見たい松坂さんの出番少ない。
リンさんが死んだなんて、信じられない。きっと何処かで自分の居場所を見つけて強く生きていると思います。
そして、ひょっこり、いつものように凛々しく優しい笑顔ですずの前に現れそうだ。『ウチは死にゃせんよ』。
この世界の片隅に‼️俺の中では今年ナンバー1名作品だ💮👏戦争を知らない世代!戦争を知らない若者達には,大変貴重な作品!このような作品は後世に伝え,しっかり残して行かなければ成らない。
間延びし過ぎていて、また途中で寝てしまいそうになった。周作とすずはいつまでも他人行儀で夫婦に見えないのが残念だ。婿に来る話は優しくて泣けた。
前回、今回、最終回の
3回だけが見どころな感じがする
前半はちょと退屈
来週で終わりか。10話は丁度良かったかな。これ以上、長いと引きずるし。ラストは現代パートと繋がるのだろうが、希望に溢れて欲しいと切に願う。
見ても見なくてもどちらでも良かった。
日本の本当の苦しみが伝わって来なかった。
どうしても松本穂香より尾野真千子の演技に惹かれてしまう。どんな役柄でも全て尾野真千子(いい意味で)だけど、きっちりハマるのが凄い。
松本穂香の渾身の号泣シーンも良かったが尾野真千子の悔し泣きの直後だったので、つい比較してしまった。
すずの頭を撫でた風の手はハルミちゃん?リンさん?それとも失った自分の右手?
あと数カ月早く降伏していれば、少なくとも広島、長崎の悲劇は免れたのだと改めて思いました。
お爺さんが虚しく空を仰ぐ背中の演技もよかった。
遺体が息子だと気付けなかった件で皆泣きながらも笑ったシーンでは、当時の人達の逞しさを感じられた。
なぜ今、こんなにあっけなく終戦するのか。
焼けた大地、死んでいった人たち、失ったものは一体なんだったのか。
すずが怒りで慟哭するシーンはやりきれなくて泣けました。
焼けただれた遺体が自分の息子だと気付かなかったお母さん、自分を責めてつらすぎた。
でも娘の婚約者が婿に入ることになり「息子になります」という流れは、決して失った者は帰ってこないが、それでも明日は来る、生きていかねばならぬたくましさと優しさがあり救われた。
松本穂香ちゃんは、怒り、諦め、再生や強さを全身で演じられていて、心を打たれます。
毎週、良い点を褒めて、5星つけてきたけど、今回初めて星4。
松本穂香さん、ここまで頑張ってきたけど、やはりあの、敗戦を聞いたときに噴出する激情は演じきれなかったか。
大声で叫んでるだけになっちゃってたね。
周りのオノマチとかが懸命の演技でフォローしてたけど、あの重要な場面は、まだキャリアの浅い松本さんには無理だったか…
もっとも、アニメ版の例の声優さんでも、演じられなかったと思うけどね。
ああいう激情がほとばしるような演技は永野芽郁とかがうまいんだろうな。
もう、他の人が様々な表現で自分の言いたいのとを言ってくれてるので付け足すことがないのですが、とにかくせつなかった。
なんで死ななければならなかったのか、あの人も、あの人も、あの人も…
こんな、ほとんど聞き取れないラジオの天皇陛下の「忍び難きを忍び…」の玉音放送のために、300万の命が失われなければならなかったのか。
そもそもなんのための戦争だったのか。
死んだ人たちは無駄死にだったのか。お兄さんも、はるみちゃんも、みんな…
悲痛な回だったが、日本人が直視して、語り継いでいかなければならない負の歴史を見事に映像化していました。
すずさんの、押し殺した中にあるいろいろな想いを表現するのは難しいと思う。
息子に気がつかなかった母 可哀想でした 幸子が哀しみの台詞の少い演技も良かった この人はコメディエンヌだけでなく幸子を等身大で演じてて大好きになりました 玉音放送はあんなにもどかしい音声だったのですね オノマチさんの息子は姑の計らいで下関に疎開したので生きていたのですね 場面場面渾身の回でした 現代の都会の若者に繋げたいのですね?榮倉さんと同じ位の娘達は仕事に人生かけてると忙しい日々でドラマ全般ほぼ見てないので、もどかしさを感じます 母はこのドラマ見て欲しいのに アニメは好きなので映画は見てみるよ と言ってました 今回も現代版ははしょってるのか時間少いので疑問に思います。まだ解らないのですか?とお叱り受けても 興を削がれると思ってしまったから仕方ない 人の感性や理解力は様々 責めるものではありません 丸ごとこのドラマを甘受したいが香川京子の独白だけでも良かった 若い二人の視点は単発で一時間やって欲しいかな すずの世界1945 年8月で尺一杯使って欲しい。視聴者は勝手な事をほざくとお笑い下さい 映画も見てますが来週このドラマ終わりましたら再度見ようと思います 1945年 8月 日本人にとって忘れざる8月 帰らざる8月 終わらざる8月 子供達にどう受け継がれていくのでしょう
広島から呉まで戻って来て行き倒れでいた人というのは幸子さんのお兄さんで、径子さんのことが好きで、近所の人達が一緒に作業している時に、お母さんが「うちの子たちはなんで北條家の子達が好きなんじゃろうかね」と言っていたあのお兄さんですか?
あの時は戦争で不自由な生活の中でも、みんなまだ楽しそうひやかしたりしながら会話してたのに、こんな悲惨なことになってしまうなんて…
それに来週もう最終回ですか。
今回は星4つ。どなたかが書いてたけど、丁寧に描いてたので少し間延びして感じた。ただあのくらい丁寧にやらないと亡くなっていった人達への想いや、負けてしまった悔しさや怒りを伝え切れないと判断したのもわかる。
玉音放送を聞いたすずが水を汲みに出かけ、畑で泣き崩れる場面の直前、実はここが作者の伝えたい思いなのか?と原作を読んでて腑に落ちなかったあるシーンがある。昨日はこのシーンをどう扱うんだろう?とドキドキしながら見ていた。が、しかしなんと!バッサリ丸ごとカットされていた。
こうの史代が以前、毎度脚本を貰ってて納得いかなければ文句も言うが、岡田さんには無視されることもあると語ってた。そのカットされたシーンはまさにそれだろうなと思った。
岡田さん、カットしてくれてありがとう。星10個、いや100個ぐらいあげたい。
日本で1番最初に脅迫によって乗っ取られてしまったダメダメTBS(安住アナがよくこぼしてるけど)で、敢えてそのシーンをカットし、原作者と対立したであろうが自分の脚本を通した岡田さんの勇気に拍手だ。
視聴率も初回と並んだ。最終回は最高視聴率で終われればいいけど。
脚本家の意図がまだ見えていないけども、あれはあれで良いと手放しで言えるようなものではないですね。
日本がただ戦争の被害者というだけで今回のドラマが終わりましたからね。
岡田さんらしいと言えばらしいけども、原作読んでいる人からすれば少なくとも賛否両論出る展開。
放送を聞いていた、すずが怒りだしていたけど
なんか見ていて変な顔だったな。おれ、そんなに
このドラマを興味もって見ていないからね。
すずさん慟哭のシーン、原作に沿ったセリフにしてほしかった。ぼぅっとしておっとりした性格のバックボーンが腑に落ちる場面なのに。原作にない登場人物でシノさん(ご主人が出征中)の安否に、せめて径子さんか隣の長女が気を巡らせてほしかった。細部まで配慮してくださるといいのに。原作もアニメもこのドラマも好きで、5星つけていたから残念。
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