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山下智久が寄生虫を専門とする天才かつ変人科学者を演じる。
投票数が同じ場合は新しい順です。
レビューの時間をクリックすると、そのレビューの書き込まれている位置に移動します。
滑舌に関して問題なく視聴してる特別山下くんのファンでない者にも
話も中盤になってまだ言ってるのかと思うけど。
聞こえないと言う感想にはほぼ内容についての言及が見当たらない
聞こえない理由で内容が分からないという程でもないと思うが、、
ドラマの始まる前から批判する構えは見えてる投稿もあるようには思うし
その繰り返しにも感じます。
原作も好きでドラマも面白く視聴してるのでストーリーに関しての事が読みたくてここに来るが以外と内容論は少くもう5話なのにまだ言ってるのかと正直うんざりですよ。
別に親心で山下くんの先まで心配する必要もないしただこのドラマを楽しみたい
インハンド視て微細な表情演技がこの方の才能だと感じる、背中や仕草でも魅せてくれる。
幻肢痛で悶絶するシーンは凄まじかった。
今日の5話は紐倉の原点となる大事な回だそうで楽しみしかないです。
ドラマファンとしてここまでに☆つけます。
インハンド、金曜夜は忙しくて専ら録画なんですが面白いですね。病気や患者が毎回登場するのに、医師が助けるんじゃなく研究者が感染源や原因を解明していくって斬新な脚本ですよね。紐倉博士と元医師の高家のコンビは、理知的思考と科学的根拠を元に推理を展開するシャーロックホームズとワトソンのよう。
基本一話完結というつくりなのに、並行して最終回に向かって展開する軸ストーリーも上手い具合に織り込まれていて、脚本の緻密さに感心します。
そして各キャラクターを演じる俳優陣も素晴らしい。
菜々緒さんが思いの外良い。正義感が強くやり手。しかし、人情味もある。そこを上手い具合に演じていると思う。
高家と紐倉の掛け合いも面白い。紐倉の傲慢で高圧的な物言いも、実は照れ隠しや甘えが見え隠れしていて元上司の福山が「ひねくれ者」と評する人物そのままだ。
なにより感心したのは5話の紐倉の泣きのシーン。
彼の口癖「感情の奴隷になるな」という言葉を自らに言い聞かせるが如く、思わずあふれ出た涙をそれ以上流すまいと堪える姿。泣き声さえ漏らさないよう耐える姿は、まさしく感情に支配され冷静さを失うことを嫌う彼らしい。
紐倉のキャラクターが鮮やかに描き出された演技だったと思う。
あそこで大声を出したりボロボロ泣いて感情を解放できる人物を演じていたら、それは孤高の科学者とは言いえない気がするし、そんな素直な人間らしい感情表現が出来る人が「ひねくれ者」とは呼ばれないだろう。
山下氏の演技は完成途中の彫刻作品を覗き見ているようだ。
日毎に(一話ごと)紐倉というキャラクターのディテールが視聴者に刷り込まれ、やがて各人の想像の中に強烈な紐倉像が作り上げらる。彼の演じた役柄のファンだという人が多いのも頷ける。今後最終回に向かいどのような展開があるか、ますます楽しみです。
当初、この役にはミスキャストだろって思った
山Pのボソボソにも慣れ
セリフもしっかり聞き取れるようになりました。
いやむしろ心地よくなってきてるから不思議。
とにかく物語は非常によく出来ていて
細菌や微生物、病原体、病気等の知識がなくても
何に作用し効果があり、害になるのか
簡単な説明だけで伝え把握させたうえで
物語をしっかり進めていけているのは
とても素晴らしい。
出てきているキャラは
どの方もしっかり活きてますし
特に山P、濱田くん、菜々緒さんとの掛け合いは
とても息が合ってて面白い。
もう少し多くても良いくらいに感じます。
次週も楽しみです。
同じTBSならこっちを日曜劇場にすればよかったのに。
潔癖症と自ら名乗る輩が増え、
虫や動物にいちいちギャーギャー騒ぎ、
香料でごまかしては平気でゴミ部屋に住む現代人に警鐘を鳴らした
素晴らしい番組だったと思います。
アニメでの説明も解りやすかった。
そして何よりも、とても魅力的だった三人。
三位一体となってドラマを力強いものにしていました。
紐倉博士は山下さん以外に考えられませんでしたね。
他の方なら、すごく力の入ってしまうところをさり気なく演ってしまうのがカッコいい。
ただ、やっぱり私には字幕は必須だったけれど。(笑)
タイトルで流れる山下さんの音楽もスッと軽く入ってきて大好きです。
イラストの色合いもきれいでしたね。
「うんこ」を連発して喜ぶ子供たちがいつか博士のように、
動物を慈しみ、共存していることを自覚していくことに希望をもてる素敵なドラマでした。
もちろん!! シーズン2を期待します。
残念ながら、9話でついにリタイアしてしまったので、ここで総評です。(ここまで観て断念は、初めてかも)
上で10個の箇条書きをあげている方に、ほぼほぼ同意なんですが。
どの点がいまひとつ惹きこまれなかったのか、と書かせていただきますと。
まず、サイエンスミステリとうたわれている割に、世界観がゆったりしすぎて毎回眠気を誘われてしまう。これは、いい意味では癒し効果のあるBGMのせいかもしれませんが。
ミステリは、やはりある程度スピ-ドがあったほうが面白いということかなと。
あと、せっかく精巧に造られた黒い義手に、ほとんど活躍がみられないこと。(私が子供なら、何かしら活躍を期待してワクワクすると思うので)
もうひとつ、天才的なひらめきと科学の力で解決していく?というほど、内容に爽快感も得られない。
もっとも気になるのが、着眼点である寄生虫に関わる難病の解明が極めてわかりづらいこと。
ただでさえ耳慣れない奇病の説明を、いくら可愛い絵図を使われたとしても、科学的に精通したひとや、理系に長けた特殊な人にしかわからない内容で滔々と語られても、まったく頭に入ってこないし残らないんですよね。子供には当然理解不能、その時点で夢の世界に入り込んでしまうでしょう。
こういう斬新なテ-マに挑む勇気には拍手を送りたいですが、馴染みのない科学的な根拠、その世界観を視聴者にわかりやすく伝えるのは、難題すぎたと思わざるを得ません。
また、その大事な謎解きの一部と思える科学的な説明を、ただでさえ抑揚がない、聞こえづらいと言われる山下くんに任せるということも、マイナス要素につながったのかなと。
せめて大事な部分だけでも、喜怒哀楽の比較的大きい濱田くんにあてがわれたほうが、伝わりやすかったかなと思います。
内容、ミステリとしても感情を動かされる展開もあまりなく、どうせなら一番印象的で気になる主人公の義手にまつわるエピソ-ドをラスト終着点として盛り上げ、5話の内容を最終回に持っていくよう少しずつ伏線を重ねて初回から徐々に謎解きを進めていったほうが、視聴者の興味を持続させることはできたんじゃないかなと思います。
結論として、ファンのかたが一生懸命盛り上げられた評価ほど、ただのドラマフリ-クである私には、惹きこまれる作品ではなかったというのが、このドラマを観た偽りのない正直な感想です。
このドラマ研究者や多方面のプロからの記事を多く目にするけど
自分の感性に当てはまるものが多くて納得している。
特に研究者さん達の突っ込み視聴が面白くて何倍も楽しめる。
「ボルナ病ウイルス」を紐倉博士の台詞で出た瞬間湧いたそうで(笑)
科学者さんとかのイメージは堅くて寡黙みたいな感じだったので
これを読んでほっこりして何故か嬉しかった。
日々人類の未来の為に研究を重ねて下さる方には自分たちには常の専門用語
が漫画そして今回TVで広く世に出ることは感慨深いんだろうな
って思うといい仕事してるスタッフやキャスト陣素晴らしいと改めて思うよ。
しつこいが原作大好きな私には漫画の世界からこうして特にメインの
紐倉、高家、牧野に息を引き込んでくれて凄く嬉しい。
他の方はもちろんだが原作の紐倉博士好きの私には山下の紐倉には生命力を感じる
どんなに変態でSで演じてもリアルに存在するかもしれないと思わされる(良い意味で)
これは漫画の絵と文だけではなかなか感じれない事でこれが「役者」って言うんじゃないのかな
とこのドラマ見て改めて思う
お茶の間レベルの私たちの演技論は所詮好みの違いでしかないと
いつも思うので正論なんてないしなくていい、自分が面白いのでこう思える
それが全て、なのでインハンドは凄い楽しめてる。
ちょっと熱が入り過ぎて終わりが来るのが怖いです(笑)
原作を見てるので内容にもすんなり入れて面白い。
トリパとかシャーガス病とか聞き慣れない単語もアニメで見せるあたりよく出来てると思う。
紐倉、高家、牧野の掛け合いを楽しめる。
無菌室だけの世界では駄目なんだろうな!
Sキャラの山下さん、真面目な岳さん、熱血官僚菜々緒さん皆さんの演技も好き。
インハンド本当にに面白かったな~
夏ドラもほぼ見て中盤になってるけど普通に面白いがコメント書きたいまでにならなくてここに戻ると投稿が続いてる。
ほぼ感想とやらは見受けられないけどね。
遡りドラマが説明不足ではないかに対しての書き込みにこのドラマの軸とも言えるエボラ感染を考察されてる方のレビューがとても気になり今一度思い巡る。
とストーリーの流れていく過程で台詞以外に感染対策に待機セットやその周辺を消毒したりとなかなか細かい演出で相羽村とフィリピンとでの被害の違いを感じさせたり(他にもたくさんあるけど書ききれないので省略)とこの辺りに見る人のドラマに入れる温度差で受け取り方も違いはあったんだろうな
と放映中のレビューで感じました。
でもそれはドラマをどんな角度で見るかの違いでそこを突き詰めて見た自分には凄い優れたドラマに思えました。
なので上の方のドラマアカデミー賞に関する意見も妙に納得です。
(最近はサブカル的なものが流行り?)
でもそれはそこまで踏み込みきれず面白さを感じなかった人にとっては反対の気持ちになるんでしょうね。
そこはどこまでも平行線でどちらも認めあう必要もないのかな?なんて終了後の怒濤(笑)の書き込み見て思います。
個人的には感染症自体に興味があり原作が好きでドラマにはまった一人で感想を表現したくて思うことを綴ってきました。
原作の紐倉哲というキャラクターが大好きで山下くんは自分の想像を上回る人物に見せてくれたので今でもそのキャラクターに会いたくて見たくなります。
世間的にどうとかより自分にとって良い作品なので満足です。
他の方も言ってるけど「ありがとう」の一言が全てですね。
私は誰のファンでもなく、このドラマが好きだったものなので、他俳優と比べてどう・・とかはないけれど、ザテレビジョンのドラマアカデミー賞、あれおかしすぎるよ!!と思いコメしにきました。読者票1位が必ず受賞するわけではない事はわかっているけど、なんで読者票BEST3にも入ってない作品が受賞なんだ?
特に主演男優が酷い!!あのゲイ料理の主演は1位2位とも読者票ではBEST5にも入ってないのに、テレビ記者、審査員票(=業界によるゲイドラマ忖度)を優先させるなら、最初から読者票なんて作らなくて、いいじゃん!中間でも最終でもかすりもしない(w主演だったから票分かれたとか言い訳しそう)のに受賞させるのだから最初から出来レースだったって事でしょ。
助演の濱田岳さんは受賞おめでとうございます!!
これも1つくらいインハンドに花持たせて、怒りを鎮める作戦かな?でも、今回ほど出来レース感があるドラアカは見たことない気がするので、せめてここではインハンドは素晴らしい作品だったし、受賞に値する作品だったとお伝えしたい。
ビックリですよね。
終わって2カ月以上経たドラマの点数下げにだけ来る執着心。
まだTVerやってる時なら最近見た上での評価ってのもありだろうけど、明らかに同じ人の下げる為の星1つ。
これっておかしくない?
とても面白かったです。
ジャニヲタではないしむしろ最近のジャニーズはあまり好きではありません。
このドラマは、キムタクでも松潤でもなく山Pだから面白かったような気がします。
コードブルーでもそうでしたが、人間味のない天才がだんだん人間のことを意識するようになってっていうのが、山Pにあってるんだと思いますね。
クールそうな薄い感じの顔立ちのせいですかね。
あわせて、濱田さん、菜々緒さん、他の方たちの威力もでかい。
さらに、寄生虫という一見嫌われそうなテーマと、紐倉さんが時折言う共存という観点が、面白さを増している。
総じてとても面白くて見入ってしまいました。
どの回も、素晴らしかったし、大好きです!
普通のドラマじゃ勿体無くてやらないだろう、5話にあの山場を惜しげもなく持って来た。
全話の流れの構成が凄い。
その後の紐倉と高家の絆の深まりや、牧野の親としての顔も観られたし。
5話以上の盛り上げが出来るのかと思った最終回。
色んな伏線を全て回収、ダラダラと延長させず濃縮した作りで、潔い。
内容重視でまとめあげたこの作品を、楽しく観ることが出来た3ヶ月は幸せでした。
感謝!
福山のBSL4への誘いを紐倉は断った後言う。
『以前の僕なら引き受けた、だけど今僕の周りは放っておけない生き物がた
くさんいるんです、中でも人間が一番手がかかる。』
この言葉は紐倉の今の心境が表れています。このドラマは紐倉の人間性を取
り戻す成長物語だと思います。
寄生虫しか興味がない紐倉は入谷を失った心の傷を乗り越えて高家牧野それ
にメディカル対策室のかかわりから人間性を取り戻し人に愛情を向ける人格
に変わったと思います。
それ故に相羽村のエボラウイルス感染から誰よりも必死に人間を守り救おう
とした紐倉の気持ちが分かり共感しました。
最終回紐倉の思いを高家牧野たちが協力してこれ以上犠牲者を出さずにエボ
ラを終息させて村人たちを救ってほしい。
まだ4話なのに紐倉博士の過去にどんどん切り込んで行く脚本のスピードが海外ドラマみたいでどんどん引き込まれるし、次週がすごく待ち遠しい!
次回で博士に何があったのか全てわかるのかな?それを知った牧野や高家はどうするのかな?気になる~!!
寄生虫に夢中になって自己陶酔している紐倉を演じる山下さんがセクシー(笑)。
寄生虫の美しさより劣ると揶揄されても紐倉に頼ってしまう牧野、いつも危険な
潜入捜査でひどい目に合わされても紐倉から離れられないお人よしの高家、三人の
奇妙な関係と掛け合いが面白い。また、病原体から事件の謎を解明するストーリ
ーが斬新です。
紐倉の過去が徐々に明らかになって行くエピと一話完結のストーリーを交差させ
る構成が飽きさせない。
そして自分のせいで友を亡くした罪悪感から自ら命を絶とうとしている女性に、
厳しい言葉で現実を諭した後優しい言葉と助言で心から救うラストに一気に紐倉
の魅力に心奪われる。
山下智久さんの当たり役です。
幻肢痛で苦しむ紐倉、山下さん迫真の演技でした。
見ていて苦しくなるほど息の漏れ方とか凄い、普段の冷静淡々の紐倉ではない
暗い陰が過去の苦しみを表していて自分の為に亡くしたと思い友達への懺悔で泣き崩れる
恵奈ちゃんの思いに繋がるんだ「感情の奴隷になるな」「笑っていればいい、お互いにな」
今回はシリアス部分が多くてちょっと辛い。
でも女の子苦手な博士は愛せる人。
他のドラマも見てレビューも見るがここだけが特別上げ下げが激しいとは感じてない。
自分の思いだけ書いて他の感想について触れることはしないできたが
上げでも下げでもそれに対して疑問?と言う感想の方がこのところ多く見かける気がしてる。
面白いから面白い、逆も然り、そこを認め受け止めたいなと思い自分も
心に残る事は書いていく。
インハンドに関しては漫画原作と言えど病原体を軸に人間が生きていく本質を説教じみずに核の3人の面白味で魅せているところ、ストーリーの組み立てはこんな病状があり、何が原因か、真意は?異色の3人が追及していくところが醍醐味でもありそして起きた事に対しての先の未来に向けて見届ける
この一連の流れがしっかりしているからドラマを受け入れる人も多いんだと思う。
演技に関してはキャラ立ちも魅力的で
言われる山下さんの聞こえる聞こえないも一話より良くなって来てると感じます。
博士という役どころからしても専門用語、病原体あたりは聞き慣れないからというのも少なからずあるだろうな。病原体、病状気になってすぐにググるとなかなか繋がらいことがあり結構興味深く見てる人いるんだなって思った。(調べて分かるとより深さがわかっていい)
一番好きなシーンで毎回心に刻まれる台詞があるんだが3話の「失ったものを受け入れてそれでも人は生きていく」自分自身の体験にも大きく響いた言葉だな。
これは義手の裏側にあるものに大きくかかわる言葉かな?と想像すると先が楽しみでしかない。
金曜10時待ち遠しい。
山Pと濱田岳の掛け合いが絶妙で面白いです。
そこに絡ませるヒロインが2人より高身長な菜々緒さんなのもミスマッチ感が面白いです。
笑いどころと泣き所のバランスも良いし今期のドラマでは1番の出来ですね。
主人が面白いから見てというので、2話も途中からですが一緒に見ました。山Pが白衣をきていたので、また医療ものか?と思ったのですが、寄生虫の研究者とは斬新。
病気を直接治す医者ではないけれど、原因や感染経路、治療の方法を探すという締めで一話完結ってストーリーも目新しいドラマで面白いです。
なにより、子供におじさんと呼ばれる年齢になった山Pですが、あの低音でのセリフがカッコイイし説得力がある!
科学者ならではの視線からの未来に希望を抱かせる言葉は、見ている私達も明るい気持ちにしてくれますよね。
次週は最初から見ようと思います。
それから色々言われている山Pのセリフですけど、私はそんなに気にならなかったけどなぁ。
まあ、聞こえる聞こえないも視力と同じで個人差がある事なんで仕方がないですよね。
いやほんとに、錦戸亮といい山下智久といい、役者じゃないクセになんでボソボソ喋るのか。発生練習とかまともにやってないでしょアイドルなんだから。だったらアイドルらしくはっきり喋ってよ。
モデルから這い上がってきた菜々緒の方がよっぽど聞き取りやすかったわ。
ドラマの中身はまた既視感ありまくりでつまらなかった。濱田岳も魅力なし。山ピーファンで楽しむドラマ。相葉雅紀と同レベルだから同じく深夜枠でやればよかったのに。
ジャニファンの言い争いが起きてるけど
松潤も山Pも、smap以降のジャニーズでは数字取れる2枚目タイプだと思いますよ。キムタクに次ぐ2枚目ドラマ俳優。どちらもそれなりにファン以外も関心持ってる。ジャニーズ興味ないけどインハンドもプロポーズ大作戦、99%もラッキーセブンも好きで見てましたから。
2人は次世代のキムタク的な感じで、主演でヒット作もしっかりある。
一方2人と同年代の2枚目ジャニーズの亀梨くんはキムタクに憧れてるって公言していて、歌い方や髪型もキムタク意識してるのに視聴率面では一番キムタクに遠いのが悲しいですね。
亀梨の出演作品の散々な視聴率・興行収入見てると山Pのファンも松潤のファンも贅沢な喧嘩だなーって思います。
インハンドは藍沢とはまた違った魅力のある紐倉だったと思います。入谷との話も良かったよ。
途中破綻したり方向変わってしまうドラマが多い中で
寄生虫に始まり寄生虫に終わるのが見事。
いろんな伏線回収してくれるし初回の「さぁおいで小さい虫たち」のセリフで締めくくるなんて最高やね。
山Pは他の役者じゃ嫌味になるような役を魅力的に華まで添えて演じられる稀少な人。
濱田岳の巧さも唸るけど菜々緒も立ち位置からいくとキーキー煩くなりがちなのを抑えてて良かった。
ゲストもいいところを持ってきてて劇伴も言うことなし。
連ドラとしては完璧!
平成から令和への記念すべき時に
このドラマでこのレビューで出逢えた
顔も知らない方々と、感想を交わし、楽しめた日々
皆様方、本当にありがとうございました。
いずれ来る続編できっとまた感想を書ける事を信じています。
続編を見たい! たとえ何年後であっても…
40代50代の紐倉博士でも、それはそれで面白いんじゃないか?
そう思わせてくれる、とても楽しいドラマでした(もちろん早い方が嬉しいですが…)。
人は一人では生きていけない。だから(常識人も変人も)助け合って生きていく、そしてそれは今生きている人だけではなく、時の流れの中で、先人からまだ見ぬ未来まで繋がっている物。
個性を大事にしよう、先祖を敬おう、子供を大事にしようとかでなく、皆繋がっているんだ、自分を大事にするように、周りも大切にしよう。そう思わせてくれているようで、ホッコリしました。
視聴率は良くはなかったようですが、録画率は全番組中でもベスト3に入るくらいだったとも聞きます。
凄く人気はあったと思うので、テレビ局様、是非続編を作って下さい。
どうか、宜しくお願いいたします。
優しいお方です。山Pみたい方です🙆はい、文系ですが、最後の家事しながら見ておりますので、聞き逃したりしたのかもしれません。ガリレオもそうでしたが、ラストに来ると、失礼ながら、え?はぐらかされたなんということを感じたりしておりました。
わかりやすくお教えくださりありがとうございます。心から厚く御礼申し上げます🤗🎀
あなた様のご投稿のラスト6行、そうですね、フィクションで、実演では漫画の世界を表現することが不可能な事がございますね。それを幼児の如く、なあぜ、なあぜ?と聞く私、恥ずかしい限りです。犬、人間以外の生き物にはあまり関心がございませんでしたが、インハンドが私に与えた、得体の知れないウィルスにも立ち向える日が来るであろう明るい未來があるのかもという期待と科学化学にも興味をもつようにしていこうと存じます。
毎回見ていて5つ星、3人のミックス具合が良かった事、山Pの手の秘密を知りたくて等、科学とは程遠い観点から視聴しておりました事、今更ながら反省しております。シリーズ化、映画化が待たれるところでございます🍵
きのう何食べた?
と同じに満足度一位という結果は、大満足で納得です。
初めは
チチクチオイルの被害者家族の復讐、の回で
一般的な刑事物との違いを、新しい切り口で
ちょっとだけど偏差値高めに見せていました。
イリヤ回は映画鑑賞した気分でした。
最終章も劇場版にすれば良かったのに、と思いました。
また、いつか必ず見せてくれると信じています。
インハンドは紐倉、高家、牧野のそれぞれの成長物語でもあった。牧野は紐
倉と高家の関わりの中で母として仕事を持つ女性として強くなり、高家は紐
倉の寄生虫学の鋭い洞察力から医者としての影響を受ける。紐倉は高家に会
ってから人間が好きになり人間の観点からより寄生虫学を深める。
それぞれ三人が互いに影響されながら信頼の絆で成長して行った。最後に三
人が握手を交わしそれぞれ希望の未来に旅立つラストが良かった。
海外で三人がそれぞれ今以上に成長しパワーアップして日本に帰って来てサ
イエンスメディカル対策室のもとで活躍している三人をもう一度観たいので
続編を希望します。
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