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高橋一生さんが最高です
脚本もキャストも素晴らしくて今後の展開が気になります
この主人公の持つ世界は一見素晴らしくて、世間の「普通」を守っている視聴者は「うらやましい」と思ってしまうと思います。
きっとココの書き込みにも、「癒される」「ほっこりする」「やさしい気持ちになれる」などというワードが多くなると想像していて、実際そのような書き込みが目立ちますが、私は、
・歯医者の予約時間を守らない(守れない)
・大学講師がやるべきことをしていない(出席をとるとか)
・動物園の閉園時間を無視
この3点だけでもイライラしました。
こんな行動をする人ばかりだったら、電車を待っていても来ない、とか、デパートの閉店時間になってもお客が帰らない、というような世の中になってしまいますよ!って思ってばかりいます。
小学校時代の描写で、先生の対応がちょっと嫌な感じに描かれているのも不快です。授業中、みんながトットちゃんだったら教室はパニックになります。
「今は自分を好きになった主人公」を、周りの人と視聴者は受け入れていくのだと思いますが、実際には本当に難しい問題だと考えてしまって、「癒される」なんて感想にはとてもなれませんでした。
私がこのドラマにタイトルをつけるなら「僕らは君にふりまわされている」です。
フジテレビジョンのキャッチコピーの『軽チャーっぽい。春の8チャンネル(1984年春)』の印象は同局に永遠につきまとうだろう。
今年は『変わる、フジ 変える、テレビ(2018年春)』を経て、最新は『勝負の秋、進化の秋(2018年秋)』。
一見自虐的で謙虚なようで、自らのみならず”テレビを変えてやる”という不遜さを抑えられず、”進化”ということは現状を肯定しているわけだ。
バブルの全盛期の感覚で、いまだ世の中を舐めている節がある。
ネットのどこかに”フジの次のキャッチコピーは『イヤなら観るな』”と勿論フェイクのおふざけがあったが、旬の高橋一生を主演に使ったこの安い似非ピュア・ストーリーはマトモな視聴者には見透かされている。
☆癒される☆
初めはこんな友達がいたらイライラする~って思ったけど、観てるうちに「私もこんな人になりたかった」って思うようになりました。
楽しそうに仕事する姿、今最高に癒されるドラマです☆
面白い 動物の行動学(猿)と照らし合わせて自身の彼が帰って来ない
のは何故なのか一瞬、考える育美先生。
診察予約がキャンセルされても料理学校に行く気が失せてしまい
やらなければいけない義務感でがんじがらめになり
いつも生きにくそうで、常にイライラしている。
『やらなければならない事』が多い現代社会の大人は、自らの毛を毟る
猿のような 本能や楽しみを取り上げられた存在のように思える。
虹一君に親に断りを入れるように話していた事を黙っていて
彼の冒険と発見に心の底から喜ぶ一輝。
猿山のボスをめぐる騒動に大学のボスと勘違いして一喜一憂する
樫野木先生にしれっと 離婚理由を尋ねる一輝先生。
居酒屋の後ろの席にひょっこり座っている沼袋先生(タコに嬉しそう)
一輝の魅力に引き寄せられる女学生たち。
もしかして、、本当のお母さんなのかも知れない山田さんと
目が離せない展開になって来ました。
一輝の「イーーーッ」が短くなる日、言わない日が来れば良いのにね。
映像が綺麗で緩やかな内容も寛げます。悪意のある登場人物がいないのもいい。優しい気持ちにさせてくれるドラマですね。毎週楽しみです。
一般教養の授業をとってるような気分で楽しくみています。
閉園時間を守らない、親に本当に承諾得られたか大人として確認しないのは現実問題として、問題。
だけど本人が心ゆくまで好奇心を満たすというのは人として豊か。
どちらも丁寧に描いていて佳作だと思います。
徐々に近付くノウハウは案外、草食男子!参考になるよ!ってね。女子学生が惹かれていくのも、そして知らない女性の出現に揺さぶられるのもすごく気持ちわかりました。
餌を与えられ、危険もない動物園にいても集団の中での立ち位置を常に気にして、もし立場を失ったら死んでしまうかもしれないのは人間だけじゃないんだなあ。そのことを気に病むのは本能でもあり、しんどいのは自分だけじゃないんだ。そう、思えたらちょっと救われる人もいるんじゃないでしょうか。
ピリ辛きゅうり食べたい…。
主人公と子役の会話シーンがいつも上手く撮れてるなあと感心。
たんたんとした会話もいいが、喜びを早く伝えたいという演技は
特にいいです。画面からエナジー。
全体に引いた画を中心に暑苦しい芝居は、子供の母親と
女性歯科医と樫野木准教授が受け持ってやり過ぎていないのがいい。
女性歯科医役は割りの悪い役だけどなんとかドラマの軌道内。
子供から野生を奪っているという話は面白い。
話が進むにつれて主人公がそろそろ丸くなってきてるのが
心配。主人公、野性的なワクワクを維持してこのまま
進めるのか、普通の人になるのか、そろそろ分岐点かな
サル山のボス交代という大ネタを話にうまく取り込めたのはGJ
大切にしていきたいドラマです。毎週楽しみになりました。
主人公の言動にそりゃだめだろ~って突っ込んでしまうような現実的な私にはハッとさせられる瞬間があって良いドラマだなと思う。主人公が気にしていないようで実は周りを見ているし、ただ好き勝手に生きているわけではないのが伺えるのでバランスも良い。
反芻したい言葉や表情が沢山あります。
番組Twitterによると、山田さんのピリ辛キュウリのレシピが公開になるらしいです。味覚でも、主人の感覚に触れられる新鮮さが面白い。何気に自炊4Dドラマかよ〜。
ドラマを見ると、鳥の声、子供の笑顔、木々の音、なんだかそこにいたんだねって自分の今いる場所を見つめ直す。人によって何を見つけるのかも、違うんだろうなとも思う。
ドラマの誰にもタグがついていない。その描き方がフラットで温かい。
みんなが奇跡でここにいる。出会ってる。タイトルが心に響いてくる。
いや、もうしわけない。主人でなく主人公です。
俺もピリ辛きゅうり食べたい!
知識・教養・経験・認識が試されるドラマ。
ある人は感動し癒やされると言い、ある人は最も気持ち悪いドラマと言う。
では、マジョリティは?
視聴率に現れている。
テレビはスポンサーのCMを観てもらうためのコンテンツ商品であって、孤高の芸術作品ではない。
言い訳は効かない。
揶揄的・否定的に言われる”民度”というものだけれど、そんなに低くないじゃないか、みんなちゃんと見る目を持っているじゃないかと安心した。
「僕らは奇跡でできている」、このタイトルの深さ。
そうですよね、みんなが生かされてるんですよね。この世に生まれてこれたことが最初の奇跡。感謝して生きなければ、です。
ピリ辛キュウリのレシピ公開おめでとうございます!
家でピリ辛キュウリを食べながらこのドラマが見られる、、至福。
キュウリばなしついでに、最近松田龍平がダメな哲学者役をしている。
のんびりほのぼ映画『ぼくのおじさん』を見たのですが、子役さんの
可愛さが虹一君と同じくらい。
このドラマの相河先生と気が合いそうな浮世離れと思いながら見ました。
このドラマの視聴率が悪いのは気にしないで応援しております。
視聴率も大切だけど、中身も大事だと思います。
虹一君のようなお子さんを持つお母さんは考えさせられるかもしれないし、勇気づけられるかもしれない。
自分自身が同じような立場であれば元気ももらえるかもしれないし、周りからどんな風に見られるか良くも悪くも気付くかもしれない。
自分がもし企業の立場ならより多くの視聴者に見てもらう機会が多い事ももちろん重要だけど、「どのような視聴者に見てもらいたいか(商品の購買層)」や「番組内容がどのようなものか(大事な自社商品に悪いイメージをつけたくない)」というのも大切だと思うし。良い物を支援する事で社会貢献・文化貢献になるという意識も当然あると思います。
自分は癒されるから見てるし、何度も見るからCMも暗唱できてしまうのもあります。
Nスペ『人類誕生』からの流れで観ています。題名も科学っぽかったから(笑)。
NHKの番組はだんだん民放化しガチャガチャうるさくなっているが、このドラマはいい意味でNHK化している。
興味が無い人は退屈だというのも分かる。私だって大好きな『さわやか自然百景』観てると眠くなるもの(笑)。
今日はいい天気だった。相河先生の授業の効果か道端のどんぐりや、頭の上の金柑にやたら目が行った。神社では嘘だろ。ネコ3匹がゴロゴロ気持ち良さげにしてた。撫でれたし。
民度は自信ないしわからないけれど、普通の国民Aは幸せな時間を相河せんせに貰えた。
いいコンテンツはずっと息が長い。ずっと愛されるドラマになったらいいな。ずっと誰かに幸せを分けてくれるドラマになればいいな。
自分の中でスポンサーさんとカンテレさんのイメージバク上がりですわ。
フジや関テレのドラマは面白くないとネットでさんざん言われていたけど、視聴率を確実に取れるドラマより、ちゃんと家族で見ることが出来る質の良いドラマを作って頂き
本当にありがとうございます。
これからもフジと関テレの番組を応援してます。
今放送しているドラマも応援します。
初回で山田さんがスーパーでタコをすすめられたのにイカにするって言って断った意味が3話で判明。一輝はタコ苦手なのですね。苦手な理由を想像するのも楽しい。説明的でもないし、いろいろ散りばめられているので重ねて見ていく面白さがある。解釈を委ねられ自分を省みて咀嚼する時間が持てるようなドラマは今どき絶滅的だと思われるが絶滅的になってしまう世の中だからこそ生まれているようにも思える。
相河先生の生態と高橋一生の生態に一番興味がある。似ているのかな?
前回の猿が動物園で失くしていた、野生の本能や生命力の話。
奇しくもガッキーのドラマに対する アンサーのような内容でした。
両方見てる人には深かったと思う。
主人公はどういう人なの?
ゆるーく見られるというのは分かる。
私は関テレのドラマ普段は好きだよ…ドラマ自体に飽きてきたのだろう。 無心で見ていた頃には戻れないね。
「泣くほど嫌いな自分を好きになる」がテーマかな?
虹一くん、そのお母さん、そして育美。
自分がわからない、自分を責めている、自分が揺らいでる人達へ。
最終回に答えがあるかはわからないけど、ドラマを見ている人達が毎回考えさせられるような内容になっていると思う。
素晴らしいドラマだと思います。
あの頃の自分を愛しく思って好きになろう、インナーチャイルドを
抱きしめてあげるようなイメージで明るく生きて行くことに決めた
『何か』があったのだろうと思わせられる。
高橋一生の演技には、それでも一つの方向に個人を向けさせる教育や
日本の歪んだ社会に対して同じ方向を向けない人たちの代表として
自然を自分たちの利便の為に利用する愚かな人間への 警鐘として
その瞳に怒りを宿らせているようにも見える。
一人静かに 戦っている人なのかと思う。
今週はボス猿の交代あるのかなー?
このドラマはそういう脇の話もすごく気になるんです。
リスの橋の材料も決まって作り始めたようですね。
虹一君とお母さんに見て貰いたい。
自分の子どもがヒントを出したと知ったら、お母さん変わるかも!
私はいいドラマだと思うのにいまいち視聴率が上がらなくで残念
でも、ドラマ満足度はきっと高いはず。
ピリ辛きゅうりのレシピがカンテレ番組公式、トピックスにありましたよ。
きゅうりを明日買って作る。で、ビール、きゅうり、ドラマとか想像するとすごく幸せだ。
どなたかもおっしゃっていましたが、味覚でもこの世界に入っていけるのが楽しいです。
私もきゅうり買います(笑)
自分自身をどう見直すかを問いかけている人にとっては、この世界観に接する事がてきるのは貴重だ。
ドラマ自身が答えを出さず、それぞれの立場から幾つかの世界にいる人の有り様を問いかけるそんな静かな展開に魅了させられてる。
榮倉さんの存在が私には辛く、どうしても解消できない。
今年は『この世界〜』に続いてメルヘンを濁されています。
このドラマの主人公のおじいさん、上司の教授、お手伝いさんはみんな主人公の障害に気付いていて、だからこそ本人の意思を最大限に尊重し最良の接し方ができているんだと思います。
榮倉さん演じる女医は、そういう知識が乏しいか理解がまだ出来ていない、その他の一般的な人の考え方や対応を象徴してるんじゃないでしょうか。
親としては、自分の子供が普通と違うと認めたくない気持ちもあるだろうけど、出来ないことを叱責したりして本人の自己肯定感を下げるくらいなら、早めにその特徴を知って上手に幸せに生きられるようサポートしてあげて欲しいっていうメッセージが入ってるのかな??
教育者、家族、就職したら職場は勉強が必要だけど、このドラマは「〜だから」というところを取っ払って、いろいろなレッテルを貼られてしまっているみんなが、周りに小さくても幸せを見つけて生きてく楽しさに焦点を持っていっていると思います。
まあそれもどこからでも自由に見てねって姿勢が、このドラマの好きなところですけれど。
違う見方を教えていただきありがとうございます。
子供が身体を故障して鬱病みたい(→子供本人は気付いてない)になっても「養護学級に入るなんてヤダよ」とか「インコのせいだ! インコを捨てる!」なんて言ってはいけません。子供の将来を潰します。それを見てる兄弟も悩みます。
どちらも世界企業の地方支店の元社員の言葉です。
え、何かマズい投稿だった? 業者の気に障ったか。
榮倉さんの役柄は問題じゃないのですよ。私には。
榮倉さんという女優さんがどうも。
あ、そっちでしたか…すみません
勘違いして分かったようなコメントしちゃいました汗
別な俳優さんの方が良いと感じる時ってありますよね。
高橋先生の授業受けてみたいわ。
これだけ生き生きと語れるなら人気出ると思うけどね。
こんにゃくは事実上賞味期限がないそうなので、1年くらいで使い切ってください。
こんにゃく手作りできるらしい。
炭酸ソーダ必要だけど。
あとピリ辛キュウリ作ってみたいな。
すごい面白いけど、マンナンライフのCM見て3割下がったわ。
この脚本スポンサー案件なのー?
今日こんにゃく畑 安かったから3袋買ってきたけど。
ピリ辛こんにゃく作るべき?
榮倉パートだけカットしてほしい。
ことごとくうざい。
それ、”この世界”でも大勢に言われていましたね。
4人の大学生がかわいい。新庄くん役の俳優さん、上手。
ジーンとしたり笑ったり色々な感情がわきました。
もう一回見返したいです。
群馬の生芋こんにゃくがとても美味しそうでした。
こんにゃく面白かったなぁ。製造過程を初めて見た。予告であった存在の話はこんにゃくとしらたきの事だったのかw
樫野木は向上心ありそうだし、ヤマアラシの針(?)とか珍しい物入手してたし、面白い授業しそうなのになぁ、もったいない。鮫島教授と熊野事務長の会話すごい笑ったけど、一輝と沼袋の初会話もめっちゃ笑った。
2話ではてっきり別れ話しようと来てたのかと思ってたから、今回恋人の方からたこ焼き持ってきて良かったなぁと思ったんだけどなぁ。水本の健気さが報われたかと思ったらあんなことに…そして初めて水本が一輝のマニアック話から得るものがあったかと思ったらあんなことに。本当に水本には幸せになってほしい。
新庄は本当は自分の気持ちわかってて背中を押してもらうのは一輝が良かったんだなぁ、気づいてないかもしれないがすごい信頼してるね。
こんにゃく回はスポンサーがらみとしても面白かった
そんなにめんどくさい芋だとは思わなかった
ピリ辛こんにゃくもHPにレシピ載せてくれるだろうか
一輝はこどもと話す時はスムーズなのに、大人と話すとギクシャクする。これは大人が何かを決めつけて話しているからだろうか
面白いドラマだ
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