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ちょっと変わったドラマで期待して観たが そこまで引き込まれる要素もなく… 最近は自閉症やら発達障害っぽい主人公が流行りなのか? 空気読めない感じがウリだとしてもちょっと自分的には疲れてきたかも。
高橋一生さんは気になる俳優さんではあるけど 最近かわいい系になってきてるのかなぁ~何か女性ファンの指示を上げようとしてるのかあざとい感じがちょっと気になった。取りあえずもう一回来週も観てみよう。
ウサギだって頑張って生きてるんだよ。
カメを見下してるわけじゃないんだよ。
のろのろしたあいつが迷わないように
そっと見守って寝たふりとかしててあげたのに気づくこともせず
見下した奴に勝ったと思っているカメの方が愚かだよ。
とか考えちゃってモヤモヤしたよ。
話はこれから変転するのかもしれないが、演技がつまらない。
まだ高橋一生についてよく知らない部分があって、どんな俳優かもっと知りたいと思っていた頃は興味を持って見られたけど、手の内が全部わかった今は、それほどうまい役者とは思わなくなった。
なんというか、もう伸び代がない、引き出しがないという感じ。手詰まり状態というか。
どんな表情をしても芝居をしても、どこかで見たなあというものばかり。
こういうほっこり系の話は、どこか人物にファンタジーというか不思議を一抹感じさせて、ちょっとしたワクワク感が役者から漂ってくるのがキモだと思うのだけど、ベタにご存じ高橋一生です感ばかりで、ほとほとお腹いっぱい。
次はもう見ないかな。
後半になって面白くなってきましたが、前半が間延びしていて退屈でした。
しまうまのしましまの話とか、興味深いものでした。
女性の歯医者さんは、キャリア積んで頑張ってる女性にありがちなウサギ。でも、女性が社会の一線で働こうとすると、あんな感じにどうしてもなってしまうと思います。恋人は、そこをわかってくれるような器の大きさが、なかったんですね。
主人公と少年との交流が今後どうなるか、楽しみ。
でも、主人公を発達障害風に描くのは、食傷ぎみ。単なる変人じゃだめなの?
今クールのドラマの中ではだいぶましな方です。
観た後で嫌な気分にならない、とりあえずほっこりできるので、娯楽はこうでないと。獣になれない私たち、中学聖日記は初回で見限ったけど、このドラマは見続けたいと思えるドラマ。
高橋一生さんふんする大学講師が典型的な発達障害か高機能自閉症みたいで食傷気味だけど。
前クールのグッドドクターの山崎賢人の自閉症医師と比べると、若さとルックスの愛くるしさで不利ではあるね。
高橋一生がかわいいよ。
でも彼と言い、榮倉奈々と言い、対人障害がある人のドラマ?という気がしてならない。
医者があんなことで患者に怒りますかっての。ありえない。「感情的な開業医」って設定はないわー。
アリの研究?をしている児島さんの役も同じように見えるが、大学の先生はご専門の研究が中心で事務が出来ない方は多い。
一般社会で働く経験がなく、ずうっと大学にいるので常識がないと言われることがあるが、人格障害ではないと思いますよ。
おもしろかったです。
ただし,いくつかきになった点が。
歯医者さんの彼氏が15000円のコースや1800円のシャンパンを払えなかったようだけど、いくら給料日前だからって独身の会社員が払えない額かなぁ。
30000円のコースとかだったらわかるけど。
奨学金返してて一人暮らしだと,払えないのかな??
男性は,給与の面で女性の上に立ちたいという願望があるのは理解しています。
でもあんなに卑屈になる彼氏,こっちから願い下げだな。
あと歯医者さん,あんなにカリカリしてたら,そりゃ患者も少なくなるな。怒られたくないもの。
彼女はいろんなものに縛られて窮屈そう。
親から受け継いだクリニックを継がないと“いけない”とか。
その点,相河先生は何にも縛られていないから幸せそう。
兎の亀の話は,ちょっと納得いかないかな。
亀については,亀を野原に放して観察して得た,動物行動学に基づいた見解だったけど,
兎に関しては違って「見下すために速く走っている」という教訓めいたものだったので。
動物のうさぎは見下していないからね。
面白かったです。
学生のリアルさもあんな感じ。自分で考えようとしない学生に、調べたりしないで、今思いつくこと、自分で考えたことでいいから発表して欲しいと先生に言われても答えられない。講義に出ても聞いていないんだよね。グループで考えさせるとか上手いなあと思った。
学生を変えようとかそんな気はないようだけど、何とか興味を持たせようと一生懸命な先生は素敵だ。少し変わったバカ真面目な講師に影響され変わっていく学生たちを見たい気がする。
日常生活では正論を言われても、イライラするかも(笑)
個人的には、考えなしに誰とでも簡単に関係を持つ女性がブームでよく主役になってた時代よりは、発達障碍でも懸命に生きようとする人が主役になる今のブームの方がいいな。
もちろん男依存の女の人が主役でもテーマによって必要ならいいんだけどね。
一輝は身内には信頼して甘えてるけど、他の人にはちゃんとしようとして失敗してるだけなのが分かって(高橋一生の妙技かな)そこがいい。
歯医者も、普段は真面目で親切なんだけど感情的になるとつい正論で相手を追い込んでしまうっていう賢い女性にありがちなタイプ。そんな女性を榮倉さんは頑張って演じてると思うよ。一輝が出ていこうとして追いうちかける所とか、急に頑張っていつもより優しくしようとする所とか、あるあるって感じだったw一輝の悲しそうな顔が不憫に見えて反省した分、可愛げがあるし。
何かに夢中になることは子供でも無理なのかな。親にとっては絵をかいたり動物に夢中になるより勉強なんだよね。
昨今子供の才能を伸ばすユニークな考えの親もいらっしゃるけれど、ホントに勇気がいるしなかなかできない。常識的な普通のレールに乗って欲しいと思う。
両親は謎だけど主人公はおじいさんに育てられたのかな。かなり影響を受けて育った様子で純粋培養みたいだと思う。おじいさんや教授など理解者はいるけれど、一般社会の中ではかなりの変わり者だと思う。
出世欲のある同僚とは違うと教授はわかっているみたいだし、何をやらかすかハラハラするけれど少し気になる。
何も起こってないようで何かが起こってる会話劇のドラマ好きなので楽しく見ました。
分かりやすく何かが起こらないと視聴率は厳しいと思いますが(笑)
トライアンドエラーでスマホのアラームや出席届や学生達の発表方法など上手くいかなかったら改善しようと彼なりに努めたりするのが良かった。だから常識がないって歯科医に言われたときの表情が心に残った。
発達障害とか勝手に見方を限定して固定してしまう人ほどこのドラマのメッセージを感じとるべきだと思うけど、常識とか普通にとらわれている人はそこには気付かないんだろうなって結局この手のドラマは分かる人は分かるみたいになっていって分からない人ほど気付いてほしいのにって場合が多いので歯がゆい。
これは好みが分かれるドラマ。新たな価値観が心地良いと感じる人は視聴を続けるだろう。イラっとする人は多いとも思う。
歯医者の予約を忘れた前科があるから、早めに言って待つつもりでいたのに、早すぎて常識ないって怒られるなんてあり?
あの泣きそうな表情は辛かったなあ。良かれと思ってとった行動が解ってもらえない。
まあ彼女もいらいらしていたので八つ当たりだけど。後で誤ったのはよかったし今までの自分の生き方と違う人の出現に戸惑った感じがあり、じわじわ影響受けそう。
おじいちゃんと教授の視線が優しいね。それでいいんだよって言ってるみたいで。子供か!
子供の頃からかなりおじいちゃんの影響を受けているみたい。あの焼き物はきっと割るなあと思った(笑) おじいちゃんは好きだな。
とても興味深いドラマが始まった、カテゴライズも難しい。
NHKの『この声を君に』の空気感に近いかも。
生物の進化や個の持つ特徴やそれぞれの素晴らしさ。
人間も生物なのに、縛りの中で生きにくくしてるんだなと。
歯科医の西本先生のように、余裕と優しさを無くし常識に囚われ
ひた走るウサギのような自分には相河先生の素直な言葉と行動に
ハッとさせられた(元のイソップ原作は風刺的に書かれている)
虹一君との年齢を越えた友情の中に、話を真面目に聞かない生徒達
陶芸家のお祖父ちゃんや教授のいろんなセリフの中にずしりと響く
モノがあり見方によってはかなり面白いと思った。
掴みどころのないドラマとして退屈がられるか、楽しく見られるか
視聴者を選ぶドラマですね。
途中まで観たがおそろしくつまらなかった。これから盛り上がるのかもしれないが、つかみが悪すぎ。
いま社会の基本になったダイバーシティの考え方からいうと、この社会には西本先生のような人もいていいし考えを変える必要もない。相河を変な人だと見て、自分とは相容れないというのも大いにあり。「常識というものがないのか」と叱り飛ばすのも大いにけっこう。
(ただし、噂されているように彼が病気だというなら、話は違う。病気ではないという前提で話している。)
ああいう授業をする大学教員が学生に拒否されたり、事務職員からぎゃんぎゃん文句言われることだって普通にあるし、それも多様性の一つ。
彼だけがわが道を行き、周りばかりがその影響によって気づきを得たり変わったりする、というのは、ある意味傲慢で歪んだ人間関係だし、現実的でもない。
彼も人もフィフティフィフティで変わっていくこと。
それができないなら、彼は彼、人は人でいくこと。それぞれの生き方・行き方が肯定されなければ。
その方向で話が進むなら、見どころのあるドラマだと思うけれど、ただ相河によってみんなが何かを見つけていく、彼寄りになっていく…というなら、ただのリアルにふたをした軟弱なファンタジーでしかない。
ドラマはノンフィクションになってもうたのか?
いつでも現在の自分が置かれた状態に持って来て
現実はこうでは無い違うまるでファンタジーと
必ず意見する人が見られる。
ドラマを見る上でそれは違うのではないか。
ドラマを制作しているスタッフの意図が読めないなら
見るべきではないと思う。
読書しても主訴が解らないのと同じだろう。
自分の興味のないドラマに得るものは無いだろうし
見るのをやめた方が良い。
時間が勿体ない。
このドラマは久しぶりに来た見る者を選ぶドラマ。
愛だ恋だはどうでも良いが興味深い内容だ。
ドラマを制作しているスタッフの意図、とは?
同じような職場にいるので、出席票をドサッと回して学生がほくそえんで取り放題とか、授業によって色変えろとか、大学あるあるがちょっと笑えた。
(もっとも今は、スマホでピッとか、カード読み取りとか電子化が進んでいるけど)
あとはイマイチ興がわかなかった、残念。
高橋一生は、知的な風貌なので大学講師役なんかいいんじゃないかと前々から思っていたが、想像とかなり違った。
いまいちわからない。初回のつかみは一切なし。意図的?ドラマだからね映画じゃないからね。見続ける人は少ないかもね。
見続ければ面白くなるのかもしれないけど。それを期待させるような感じでもなかった。これが3回つづくとリタイアだろうな。
しかし高橋さんはもう年齢も年齢だからこのコミュ障害のような役はどうなの?
もしも主人公が病気なら、周囲があたたかく見守ってその姿から何かを学んだりするのもありかもしれないけど、そうでないなら、本人も回りもとことんわが道を行くでいいんじゃないかな。
みんな違ってみんないい。みんな違ってみんなあり。それが今の世の中。
予告編を見た時から、「これは高橋一生のPVで、無理やり天然ぼけキャラのほのぼの感を人工的に作って、押しつけてくるドラマだな」と思ってたら、あまりにも予想通りで、失笑した。
変わり者が自覚出来てる主人公なので
合わせようとして時間に遅れない努力をしたり
出席票をばらまいたりとかなり とんちんかんな
行動をする人だなぁとでも最後の歯科医への
ウサギ発言は単なるほっこりドラマでもなくて
心がザワっと来ました
高橋一生どうかなと思ってたけど根っからの
生物好きが演技にも出ていて良いと思う
動物行動学の授業受けたいです。
何かに秀でている方は、時々あんななのかなと、
相手のブレイドを傷付けるのも、あんな感じかなと、
日頃想像していた通りの展開でした。
ただ、高橋一生さんのほのぼの感が良かったです。
側近役とかの、頭がキレる感じも好きなんですが、
別な面(演技だけど)も見れて良かったです。
高橋一生さんは男性には嫌われキャラですね笑
他の人で見たかったと思っても浮かばなくて
松田龍平なら舟を編むのキャラで合ったのにと
思うと別のドラマの主役だったりして
若いと大学の先生は講師としても無理がある
誰が合うのかな
主役をフィーチャーするのはどのドラマも当たり前のこと。もっと周りを見ていたらおじいさんや教授、同僚や学生たち、歯科医院の人たちなどの人物像もよく描かれていたと思う。
ああいう先生だったら面白そう。なぜ教授が彼を講師にしたかがこれからわかるのかな。
PVだなんだと言って主役だけしか気にならない人には、ドラマ全体のトーンも合わないのではないかな。
高橋一生さんは登山や自転車、動物や宇宙など自然が大好き人間らしいので、とても楽しそうなのが伝わってくる。少しお宅っぽいし、素の自分が出ないように気を付けて演じているそうなのでぴったりだと思う。変わり者の先生も結構いるし、ドラマの中でも常識のない人の集まりなんてセリフもあった。野心家やアリの生態ばかり気になる人とか面白かった。
一輝は頑張って社会に合わせようとしてるし、真摯に取り組んだ結果の失敗なんだからしゃあない。
誰しも、自分ができて相手に出来ない事もあれば相手にはできて自分にはできない事があるでしょ。
水本は目に見えない相手の気持ちを推しはかる事は苦手そうだけど、真面目に勉強したり相手のために自分の時間を削る事は当たり前のようにできたり。
熊野事務長もすぐ感情的になって大声出すけど、事務の専門家でプロだし、彼の指摘が正しいことは学生の「ラッキー」という一言が十分証明してる。事務長は一輝や沼袋達と社会を繋いでくれる人だし、優劣ではなく皆それぞれの長所を持って生きていることは1話でも結構伝わったよ。
一輝は変わっていて大人から怒られることが多い分、他の人とは違う視点からあの大学や子どもたちに影響を与えることができるんじゃないかな。
うーん高橋一生が連ドラ主役はじめてだよね。主役がほしい…とつぶやいてしまった。 私が悪いね。内容もよくわからないし。忍耐力が私になかった。
これは好みが別れるタイプのドラマですね。初回はテンポかイマイチだったかなぁ。
主人公のキャラクターが・・昔だったらちょっと変わり者だねとか言われ、今だと多少障害がある?みたいに言われるタイプなんでしょうか…。
ひとそれぞれテンポも違うし思考も違う。その個性を綺麗に見せるだけじゃなくて、掘り下げて魅力的に見せられれば面白くなりそうですね。
主人公とは対極の人物として登場する、現実的で上昇志向が強い女医役の榮倉奈々が合ってたと思います。こんな歯科医、実際にいそう。
高橋一生さんなんか急に年をとった感じで見ていて悲しくなった、前はすごく好きだったのに初回は楽しみにしていたから見たけど次回は見ないね
来週から見ません
榮倉奈々の歯医者が幼稚だなー。こんなトコで治療受けたくない(-_-;)。衛生師に嫉妬して乱暴に指示したり……。
実話として、患者の前で治療器具を投げつけてきて、衛生師が居着かない歯医者があった。
ウサギと亀の、なぜウサギを起こさなかったかというネタは『こち亀』にあった。部長と両津が舌戦して(笑)。
何か台詞に優しさを感じます。
台詞の言葉ひとつひとつが意味が深そうです。
大切なメッセージが沢山ありそうだから
楽しみですよ。
もう見ないコメントって釣りだよなぁ笑
ドラマの感想欄で高橋一生の事ばかり言ってるって、貶すために見てるの?気になるのかな。やっぱり釣りかなあ?
教授の順調、順調っていうセリフ、トライアンドエラーの一輝の強い味方だね。みんな違って、みんないいと感じるドラマの世界観が好きだな。
あんなお祖父さんも尊敬する。
コミュニケーションが苦手な人物の純粋さが、知らない間に周りの人の心を癒していくというような展開になっていくのでしょうか。
初回なので、背景とかまだよく分からない分、更にのんびりした空気で淡々と進んでいったので、ちょっとつかめない感じでした。
最初に主人公をコミュニケーションが苦手な人物だと書きましたが、これはあくまでも私自身が思った事で、実際の役としては、本人は特に不都合だとは思っていないのかもしれません。
先生として授業を聞いていない学生達に積極的に問題提起をしていたし、歯科医には思った事を我慢することなく言っていたし、子どもに対しても何の抵抗もなく接していました。
何事をも楽しめる才能を推して物語が進んでいくのかな?
歯科クリニックでよく喋る変な人は、最高の離婚の瑛太さんがいちばんかな
主人公はそんなに変じゃないのに、歯科医の榮倉さんの拒否感がひどいし、無視かあるいはいなす程度が適当じゃないかな
久しぶりにドラマで戸田恵子さんを拝見したし、見続けたいのだけど、悪い方のざわざわを覚えてしまいます
僕の歩く道と同じようなあたたかさを初回では得られなかったから次回予告で期待値をあげないで(>_<)
って思ってしまう
関テレ、橋部敦子脚本、動物が好きな主人公。草なぎ剛が演じた自閉症で動物園の飼育係を、思い出した。ジャニーズを辞めて無かったら、彼が演じていたのかも。このドラマの主人公は、大学の講師なので障がい者ではないが、社会にうまく適合出来ない質らしい。歯科医の女性は、彼氏を傷つけていることに気付かない。イライラして患者さんに失礼な発言をする。社会にうまく適合出来ない質なのが、共通していると思った。
榮倉奈々さんの高慢ちきな歯科医の役作りが極端でウザ過ぎて嫌な気分にさえなりました。納得できないからと待合いにまで追いかけ来て問い詰めるなんて演出もやり過ぎ。内容はのめり込めるようなものでもなかった。良い俳優さん達が出てるからといって良い作品になるとは限らない。録画予約はやめました。
うさぎとかめに見えてきましたが…。
うさぎの解釈:
水本先生:能力があるのに油断して負けた。
相河先生:かめを見下すために走る。
水本先生が能力があるのは、努力もしていて長時間働いている。
うさぎもかめも自分のために頑張って生きていると思う。
相河先生は、思い込みで正しく見ていないのではないかと思うが…。
それよりも、樫野木准教授、水本先生の彼氏、男の子の母親、
歯科衛生士が何かを持ちたい人たちで自分のために生きている
ようには見えませんでした。
歯医者の彼氏、15000円のコース食べてる間、味わからなかったと思うよ。フラれて当然。
ウサギについては、相河先生なりのウサギの行動学に基づく独自の見解
語られるのではないかなと思ってます。
カメが良くてウサギが悪いって考えではなさそうだから。
ドラマの中の話がディスカッション出来るの久しぶりで楽しいです。
小林薫と田中みんを信じます、彼らの作品は面白いと思う。
良いドラマの感触。
こういうドラマも作ってくれるのありがたい。
高橋さんは今まで自意識高めな自分から仕掛けにいけるタイプの変人役を好演されてきた方だと思いますが、今回は自分から作為的に仕掛けにはいけないタイプの役なので脚本と演出と相まって新たな楽しみ方ができそうで楽しみ。
答えも生き方もいろいろある。
答えが出ないことだってある。
せかせかしないで丁寧に味わいたい。
高橋一生ファン以外に誰が見るの、これ?
それにしても、今期は、大物男優、女優が各局の看板ドラマに出まくってるのに、第一話を見る限り、ほとんどの作品がハズレに思えるのは私だけか?
沼袋のチェインストーリー笑ったwあれは地上波ではなかなかできないだろうが、本編と同時進行でこのドラマを楽しめるね。
変わった感覚の人々の疑問や考え方、行動や着地点ってやっぱ見てるだけで面白いw次の樫野木回や一輝のフィールドワークもさらに楽しみになった。
素直に面白い人々を楽しんで見ると癒しや笑いをもらえるし、自分の生活にもかかわるような面から見ると深く考えさせられるものがあるし、一度で二度おいしい感がある。どっちからでも見れるってのは登場人物やキャストの魅力あってこそだね、本編とチェインストーリーのダブルでハマったw
毎週火曜日を楽しみにさせてくれてありがたい。
最後、主役の人が、歯科医の女性に、見下しているところが、うさぎに似てると言っていた。時間に遅れる、早く着きすぎることを批判されて、言い返したと思った。単純な純粋な人ではないと思う。
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