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生き物を勉強になります。面白いですね、、、
高橋さんと戸田恵子さんの場面はほっこりする。あと要潤
さんやその周りの話も面白い榮倉奈々さんの場面はイマイチ。
蟻の話も虫歯の話も面白かったし、願い、の話も結構人間の深い所をついてるなと思います。
何気ない日常にこそ奇跡はあるのかもね。それに気がついて、感謝して生きられたら楽しいのかも?
今回は今までの中で一番良かったです。
アリの遺伝子を繋ぐために働きアリ(メス)になった、というアリの謎は水本先生と重なりました。何かを成すではなく、相河先生のように能動的に自分を表現して、自分の喜びを得て生きる、生きることを重視することがより善い生き方のように思えました。
おだやかに流れているけど、それぞれが深い・・・それぞれの人の想いに相河一輝が接することで変化していく。それでも、相河一輝が答えをだすことはない。物語自身も視聴者の感性を信じて展開していく・・・めずらしいドラマだし、ドラマ好きには興味深い作品ですね。
沼袋先生の研究を一瞬にして理解した一輝。
蟻のメスが遺伝子を残す生き方を選んだ事を
生徒に伝える様子を見つめる沼袋先生の瞳に
一輝に対する信頼を感じたのは気のせいなのかな。
樫野木先生も予告ではフィールドワークを手伝って
自分の話をしていたようだし。
一輝の与える影響が何処まで広がるのか楽しみす。
いい意味で何がやりたいのか解らないドラマだね。
一輝の恩師のいつの間にか願いが叶ってるみたいな話にも通ずるような....
自然に囲まれたどこか懐かしいような近未来的なような学園都市、一輝の周りとの関わりが増えるごとに、ご町内的な空気が醸し出されてきた。
これは希望ある未来を描いた日常SFなのかもしれない。
謎です!の中に育美さんが入ってきたかな。一輝の光の中に学生や育実も入ってきた。
面白くなってきた。おじいちゃんや鮫島教授凄い。解っているんだ!
面白かった。
謎です・・・の謎解きも良い。
次回も楽しみ!
特におじいちゃんのワンステップな、指示の仕方は素晴らしいですね。
虹一くんのお母さんも、辛い育美先生も皆でおじいちゃんの所に行って
話したら気持ちが楽になりそう、その間一輝がボーッとしてしまうか笑
本来は学校の先生が人の育て方 真の教育として聞くべきなんでしょう。
一輝の授業での教え方は上手い。ちゃんと話しの流れが順を追って出来ている。単なる趣味の延長では無さそう。
私の大学の頃の教授陣はとにかく個性的で変わり者が多かったので、きっとこんな風には順序立てて喋ってなかったと思うし、論文を書いてなんぼの世界なのでそっちに重心があるのか講義にも熱が入っておらず、ただ退屈だったのが思い出される。質問しても次の講義には質問したことすら忘れられていたことも…。
生徒が少し羨ましい。
穏やかな気持ちになれる。刺激的な展開はないが、だからこそいい。じっくりと自分自身を振り返ることができる、こんなドラマを求めていた。高橋一生さんはいつも間がいいよなぁ。言葉の余韻を味わえる。「なぜ」に気づく人になりたい。
楽しいし面白い。
ドラマとは別に蟻や亀の話も生徒さんと一緒になって聞き入ってしまう。
亀の甲羅の年輪 しらなか った、今度遊びに行ったら貰われて来て
年が判らない友人宅にいるホシガメの年を教えてあげよう。
回を追うごとに面白くなってます。今期いちばん好きなドラマ。毎週楽しみです。
嘘みたい。
回を重ねるごとに引き込まれている自分がいる。
最初は意味不明で何が言いたいんだか?で脱落しようとしてたのに…
心がリラックスしてる?!
虹一君とのシーン好きだなぁ。
お母さんに理解してもらえて一輝先生との時間が増えれば、虹一君もっと生き生きした男の子になれるのになぁ。
事務長とのシーンも面白いから好きです(笑)
今回の沼袋は今までで一番有意義な事を考えてたけど、蟻ドラマめっちゃ笑ったwちょくちょく蟻の生態はさんでくるのさすが。全部似合ってたけど、最後意外とそっくりでびっくりしたwワイドショーでちょっと見ただけだからうろ覚えだけど、かなり再現度高くない?
そしてラップ受けて立ってたのがまさかの青山ってw青山のラップがすごいうまくて笑ったけど、沼袋は青山にどんなイメージ持ってるの?今回の最後は模索中ってなってたの、いいね!
一輝だけでなく、出ている人のキャラがみんなはっきりしていて面白い。
お祖父さんや山田さん、鮫島教授、樫野木さんや沼袋さんそして学生たちと事務長まで。
歯科医院の人たちや虹一君の家族。眼差しが暖かいね。素敵なドラマ。
樫野木なんて名前、実際あるのかなー。『樫の木モック』を思い出したわ。
小学生の時、始業前に校内のドングリを同級生と面白がって拾っていたら、理由の説明も無しに一方的に禁止された。
ここでドングリの種類の説明とかしてれば、教師の株が上がったのにね〜。学年主任はユーモアの無いヒステリックな化石バ○ア・軍国バ○アだったから無理か……(-_-;)。
幼稚園から今まで感じてきた違和感が全部詰まってるようなドラマ。
一話からみてて共感部分がとても多く少し笑ってしまった、ストーリーも勿論、様々な価値観を持った登場人物がいてぶつかり合うとまでは行かないけど噛み合わない会話をしたり本音をポロリと溢したり、
一話一話ごとに微妙ではあるが何かが変わっていってるような気がする
今回は歯医者さんの愛されたいがとても心に残った、自分が信じてたものや願いが自分の為のものではなかった、もしかしたら歯医者さんは親に褒められたい認められたいという感情がエネルギー源で家業を引き継いだのかもしれない、あくまでも思考です。
共感できる人にはできる、次回も楽しみにしてます
ますます魅力的になっていくドラマ。
一輝君と森に行きたい。
毎度気づけば自然とドラマの世界に引き込まれている。
今まで月曜日が憂鬱だったけど火曜日に楽しみが出来た。
ほのぼの癒されてる。
こんなに楽しいドラマだとは思わなかった。
良い作品なのによく知られていないのじゃないかと残念です。
私もです。毎週火曜日が待ち遠しい。そして一時間があっという間。段々と引き込まれて行ってます。
登場人物がみんな味がありますよね。
このドラマは高橋一生にアテ書きに見える。プロフィールを読むと納得する。昨年直虎の時、柴咲コウと三浦春馬は彼がとても博識だと言っていた。
昨年は亀之丞を✕✕し、今年は亀のジョージを可愛いがり……忙しくて何よりだ(^^)。
台湾では我們的奇蹟なのね。
ストーリーを楽しみながら森林浴も出来る画期的なドラマ。
家栽の人以来ずっとこんなドラマを待っていました。
陸亀のジョージは亀之丞とロンサム・ジョージのどちらかから名付けたのかな。昨年は怖かった……(^_^;)。
うさぎと亀のように、目の前のことを無心になってやっている内に願いが叶う相河先生と多くの人の歯を診れるように中国語を習い、子供向けのイベントを企画する向上心のある水本先生は、二人とも人となかなか仲良くなれないみたいですが、素敵だと思います。彼氏と別れたから仕事を頑張っていると言う衛生士はどうかと…、皆が同じである必要もないし、それぞれの個性があることが素晴らしいと思います。
相河先生は、歯を抜いて出来た穴もブリッジで埋めるでしょう。
緊張が解けてリラックス出来るドラマだと思います。
毎回癒されてまくってます。
私の場合、榮倉さんの歯医者さんキャラがスパイスきかせてくれてるところ、現実との架け橋に思えてます。
とにかく、皆好きです。
そして必要枠要潤。いいんですよねー。
甘過ぎず、キツ過ぎず、そしてコミカルな強弱。巧いわー
いつも面白かったけど、今回は初めてつまらなかった。
4話と5話だんだん面白くなってます。
火曜日か楽しみですよ。
樫野木は准教授なんだ。それなりに研究して頑張っているのに人望がなくて残念。公園で子供の声に振り向くとこは可愛そうだった。
なんで離婚したんだろう。
一輝はわざと言ってるよね。彼のジョークかもしれないが、単純に謎を解決したいだけか。
1回目を見て、やめようか迷った。
見続けて良かった。
どんどん面白くなっていく。
みなさんと同じく、どんどんどんどん好きになっていってます。
高橋一生も榮倉奈々も、好き!というほどではなかったのですが、今は大好き!
出ている人全員好きになりました。
虹一くんのお母さんもきっと最後は一輝先生を理解して、虹一くんをもっとしっかり見つめてくれるようになると信じています。
初めは雰囲気ドラマかと思ってたけど、じわじわくるわ~。マイペースな相河先生と自分で自分を追い詰めちゃってる水本先生の絶妙なバランス。高橋一生と榮倉奈々はあまりお似合いではない感じだけど、緩急が効いてて面白い。あと、トリンドルはすごくかわいいわ。何を言っても許されそう笑
前回までは、たしかにどんどん面白くなってきていた。
でも今回は、急に質が落ちた気がする。
見ても普通。
見なくても残念ではない。
こんなドラマ初めて。
特に森でのシーンが好きです。
今週は歯医者さんもついに森へやって来ましたね。何か彼女が変わるきっかけになりそうな予感がありました。
来週は樫野木先生もフィールドワークに参加するみたいで楽しみ。相河先生が周りの人達にじわじわ影響を与えていっている様子が面白いです。恐るべし、相河ワールド。こういう人知り合いにいてほしいなあ。
このドラマのライブが行われるようですが
フィールドワークをして欲しいですよね!
是非参加してみたい。
爺さんと孫……モリコロ思い出したわ。
「森へ行こ〜よ〜」
なんか好きです。
見たあとで幸せな気分になる。
このドラマの生物学講師役は高橋一生さん以上の適役が今の芸能界で思いつかない。一生さんってもしかしてちょっと一輝っぽいところがあるんじゃないかしら。それくらい役が馴染んでると思う。
登場人物のみんな、それぞれしっかりとキャラクターがあって面白いです。
歯科衛生士さんも手伝いを申し出たり、それが断られたら(水本先生は仕事外だから気を使ったのですが)善意をつき返されたように感じて言わなくてもいいこと言ってしまったり。あの言葉がイヤミな感じや険しい感じに聞こえないのはトリンドルさんマジックですね(笑)でも不器用なだけで、お金じゃなくても手伝いしようとしてくれる、根がいい子なのも伝わりました。
水本先生がこれからどのようにして満たされない心を満たしていくのかも、すごく気になります。
歯みがきイベントで質問してた子役、もっと普通っぽくできないのか。いちいち可愛い子ぶってて引く。
質問してた子とても可愛らしい子でしたね。ちっちゃい子達がいっぱいいて癒されました。
大声だして走り回るでもなくちゃんとおとなしく座って尋ねられていたから、しっかりとしたおうちの子なのかなとも思いましたが、ついつい本音言っちゃうところなんかは子どもらしい感じがしました。
歯の数を一斉に数えに走るの あるあるでした笑
子どもは知らない事への好奇心で溢れている。
素直に目をキラキラさせて話を聞けるのは
何歳までなのだろう…。
関心を無くしてどうせ作りもんだろう!なんて
憎まれ口を聞くようなひねくれ者になるのは
何処が境界線なのかと考えさせられました。
この子達や一輝のように年齢関係なく素直な気持ち
と眼を持って世界の謎にワクワクしていたいと思いました。
なんかもー!毎週楽しみで仕方ない。
小説を読んでいるように、おしつけがましくなくて
でもサラッと忘れられない名言がそこらじゅうに
散りばめられていて、胸がギューっと鷲掴みされたり
クスッと笑えたり、程壮大なストーリーにも見えたり
シャワーを浴びるくらいの感覚で
リラックスして見れる良いドラマだなぁと思いました。
第5話は、コンニャク屋の家業を継ぐべきかどうかで悩む新庄と父が築き上げた歯科クリニックの経営に真面目に取り組む水本ふたりの現実的な問題を扱い、自分が面白いと感じたことに夢中になる相河の人間としての輝きを対比させました。相河は、大好きなフィールドワークを続けた結果いまの大学講師の仕事に就けたのですから、鮫島教授が言うように、調査研究自体が願いであるわけで迷いはありません。立派な家業の一見恵まれた環境のふたりが、その足かせになっている状況から、どう自分本来の願いに近づいていくのか。それは相河のフィールドワークに値する、ライクワーフをふたりが見つけることでもある。
それにしても、面白がる天才相河の発想は想像力豊かでした。虫歯の言葉の意味をむしばくいの数字化で人間の歯の総数に結び付けるのは、恣意的でも誰もが思いつくものではないです。なぞなぞや頓知話が好きな子供向けですが、答えのない疑問を考える楽しさに溢れています。ただ、現代社会には、水本や新庄のように正確な解答を求めて真面目に生きている人は多いと思います。考える楽しさに時間を取れない人、取り方を知らない人。
内容は、第4話を平明にしたもので前回までの物語としての雄弁さはありません。それでも個人的には色々考えさせるものでした。
私の曖昧な実感として、今日のIT革命からAI時代を迎えて、仕事のプライオリティが大きく変わったことがあげられます。バブル以前は、1にスピード・2に正確・3に丁寧、と私は捉えて働いていましたが、会社にパソコンが普及するようになってからは、1に正確・2に丁寧・3にスピードになってきました。またスピードをパワー(力)と置き変えれば、社会問題のパワハラなどの時代錯誤が説明できると思います。
作業が早ければ一応評価された時代は終わり、会社も人もコンプライアンス含めた正確さがより求められています。それは同時に、一つの人為的ミスが大きな問題になってしまい、肉体よりも精神的に疲れる労働状況になりました。
そんな社会で、一生懸命仕事に取り組む、それ故にイライラしてしまう水本医師は今を象徴しているのではないでしょうか。さらに、愛されたいとなると、、、、彼女の切実さが深く刻まれたエンディングでした。
他人との違いに苦しみマイペースに生きる事を自分に許して自分の世界を大事にしてきた一輝が誰にも触らせないようにしていた缶を他人のために開けて、他人にどう見られるかを気にして期待に応えようと頑張ってきた育実が心を開いて自分はどうしたいのかに向き合うっていう対比と交差がとても良かった。
表面上すぐに劇的な変化がなくても、その内側では確かに何かが起きていてっていうのが面白いな~。
HPに載ってる特番、こちらの地方では無い(T_T)。遅れてやるかなー。
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