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合計 | 587件 |
お金が絡んでなんか虚しくなるドラマです。先が楽しみな内容でもないし見た後余韻も残らない。要するに面白くない。
フジらしさてフジじゃなくて日テレ
眠くなる
すべては嗜好の問題なので視聴率の高低は自分にはどうでも良い。
大勢の人が面白く思っているかいないかある程度の指針になるだけで
実際の数字は裏番組やその前の番組にも左右されるしね。
高視聴率だからって持ち上げられるのも
この脚本家の作品だからって持ち上げられるのも
なんでこの作品の良さがわからないのってのも
なんかめんどくせーってなる。
自分はこの作品の広瀬すずさん演ずるハリカが愛しい。
ちょっとだけ幸せな瞬間がたくさんあれば良いな。
歳を重ねてもたいして悟りは開けない。
いろいろ考えながら楽しんでドラマみてる。
ただそれだけ。
視聴率はぜんぜんあてにはならない。
一流料亭の味が好きな人だけ見れば良いんですよ。
解る人にはわかるんだから。
これ
そんなに難解ドラマですか?
自分はちゃんとわかるんだけど、分からないって人多くないですか?
この程度の物語が分からないって
なるほど
視聴者の理解力の低下がドラマの質の低下
とかいう記事も納得。
別にファンとアンチのやり合いはしてもいいのよ。
レビューと感想でやり合え。
何が解る人には解るだよ。
わからないから
わからないって感想を書いております。
理解力がなくて、行間に何が潜んでいるかも解りません。
今回の誘拐からの犯人死亡のどこがどう、何のメッセージだったのか
これが、のちに何かの伏線なのかもしれないけど
全く何のつながりもないかも知れない。
好きで見始めたドラマなので次回を楽しみにさせてくれるくらいはお願いしたいです。
カルテットと比べないでくださいね。カルテットは面白かったです
から全くジャンルが違うと思いますよ。
この作品わからないとか以前の問題で全くつまらないですので
結果が視聴率6.6%だと思います。
このドラマは、暗くてどんよりしていますが、会話は思いのほか、おかしみがあり、くだらないやり取りの中に、本質を突く鋭さや、救いを求める切なさがあります。
生きにくい日々の中に、突如、非日常の裂け目が現れ、右往左往する中で、人間の本音が垣間見えて、気弱そうな人が強かったり、強そうにしていた人がポッキリと折れたりします。
これは、成長物語とか、恋愛成就とか、仕事の達成とか、そういう太陽の光をたっぷり浴びた、名のある大輪の花の物語ではありません。日の当たらない片隅に生えた、名もない植物、深海に生きる妙な魚のお話。
ワクワクもせず、萌えるとか魅了されるとかもなく、心にザラザラ残る何かがある。
もし、すごーく理不尽な目にあったとか、苦しみをやり過ごした後なら、しみるものがあるかもしれないし、元気が出るところまではいかないけど、通りすがりの誰かが少し寄り添ってくれたような、つまんないダジャレでも囁いてくれたような、ささやかな励ましが得られるかもしれない。そんなドラマのように感じています。
身代金を奪うのに失敗して自殺した男は勿論だけど、
青羽るい子(小林聡美)もかなり利己的なワルですよね。
ハリカを顧みず警察に行かず、1000万円をだまし取った。
青羽には捕まって欲しいです。
そして中世古(瑛太)は、手に入れた磁気装置で偽札を作るのか。
それらは全部カルテットでもほとんど同じことを言えてしまえると思うな。
何もこのドラマ独特と言うほどのものでもない。
でも見た後の読後感みたいなものははっきりいってカルテットの方がはるかに上と感じるな。
何から何まで好み。
どの人物も否定しきらないとこがいい。
阿部サダヲが末期ガンを告白したときに、
すぐばれる嘘つくなとなぐる、その時こちらが感情移入しているのを突き放される。
阿部サダヲがあのシーンで言っていたことが、坂元さんが伝えたいことなのかもしれないけど、 それでも通じない時もある、という客観性をもった脚本になっている。
そこがいい。
3話が一番分かり易かったと思う。ただ、このドラマの良さを、ハリウッドの娯楽映画やテレビドラマくらいしか観たことのない人に説明するのは難しいと思う。
脚本が坂元裕二という事で
期待したけどがっかりした
内容がつまらないから皆が見ないという単純なことです。
定番の田中裕子さんどうも苦手ですね。
人生に限りがあるのは、阿部サダヲだけではなく、その他の人物も皆同じだと思う。
テーマである「生きるうえで本当に大切なものはなにか」ということを考えさせられる。
広瀬すずにいい印象はなかったけど、たまたま3話をみて引き込まれてhuluで追っかけ。おもしろい!重いし決して明るい内容ではないけど、次回がとても楽しみなドラマ!
これは美しい映像のコメディだ。拳銃持ってる犯人が野菜貰って帰ってきたところなんか子供みたいで可愛かった(笑)でもすぐに豹変して、その野菜で阿部サダヲをめちゃくちゃに殴る(笑)野菜ぼろっぼろ(笑)最後の二人のやりとりもよかったな~。正しく台詞書けてるかわからないけど→「観たいテレビもないんだよ」これ悲しいことなのか、可笑しいことなのかよくわからないから余計笑った(笑)
いつも必ず坂元さんのドラマは見てますが、満島ひかりが出てなくて嬉しい。
正直、あーんまり好きじゃない。
今回は内容も面白い。テレビドラマとしてではあるけど。
3話まで頑張ってみてきましたが、今回は私に合わないかな。
特に3話目は誘拐のくだりがグダグダで、途中で飽きてしまった。
坂元流の台詞回し嫌いじゃないから見てきたけど、別に1時間割いてまでみなくてイイかなと思えてきた。
また最終回近づいたらここの感想次第で見るかどうか決めたいと思います。
子供向けの漫画みたいなドラマですね。
高校生が好きそうな内容ですが原作は少女漫画ですか?
こうした都合よくわかりやすい不幸が重なるドラマじゃないと企画にならないのでしょうか・・・嘆かわしいですね・・・
おもしろい。ちょいちょい笑ってしまいます。
不思議な世界観。肩の力を抜いて見るのが
一番楽しめると思う。
サスペンスなのか人間ドラマなのか何がテーマなのか次回以降観ないと分らない。 存在感のある脇役たちの演技がめだち肝心のヒロインは今回は存在感が薄かった。まるでサスペンス劇場で犯罪に巻き込まれた脇役のただの少女Aみたいだった。広瀬すずさんは顔が小さいから前髪で顔を隠すと余計小さく見えて表情が分からず誰だか分らない。もう少しアップにして表情を映して表情の演技を見せて欲しい。彼女の個性を今のところ生かせていないような気がした。
小林聡美がインテリで、弱気なカレー店主を巻き込み、田中裕子を説得して大金を出させ、周囲のおっとりした人々をかき回している。今後、どう絡んでくるのか興味がわいた。田中裕子とのかみ合わない会話もおかしかった。 カッコいい人物が登場するサスペンスではないが、挫折していい年をした大人たちが、何をしてくれるのか期待したい。 また、この状況でそれでも誠実に、自分が損をすることも厭わず、思いやりを失わない阿部サダヲや田中裕子の姿も、暗いストーリーの中、希望となって灯っている。
ごく一部の高尚かつ知識人?のみに大絶賛されるドラマを水曜のあの時間帯に3か月も流さなくていい
単館系の映画館作品にして同じ嗜好の人同士で語り合ってください
奥様も、カホコも、今日会社休むも面白かった 何も考えず見れた
息子はいまだに「明日会社休みます」と言いながら無欠勤で週末まで頑張ってる
程度低い娯楽作?が案外多くの人の心の拠り所になってる
だから今回のこのドラマは??となる
言ってもテレビの役割はお茶の間の娯楽とニュースだしね
1話だけ録画を見ました
セリフまわしがわざとらしいというか
昭和の演劇的?
およそリアルにも感じられないし共感もできないし
エンタメとして自分達とは違う人生のキャラとしても魅力が無いと思いました。
途中でどうでもよくなってしまった。
広瀬さんは今までの役とは違った感じで挑戦しているとは思ったけど
1話の途中くらいから、海街ダイアリーのすず役とあまり変わらなく思えてきました。
2話からの録画もしていましたが見ていません。
確かに第3話は異色でしたね。
本筋は、天涯孤独の少女と(娘は19歳で家出し、夫には死に別れ)1人きりになってしまった女性が偽札をきっかけに知り合う。
偽札作りだけでもれっきとした犯罪なのに、そこにお金欲しさの誘拐事件が重なり、降って湧いたような拳銃発砲事件が乗っかる。
もう犯罪のテンコ盛りです。
もちろん、小林聡美さんも、阿部サダヲさんも、瑛太さんも、今後の重要な役割を果たすのでしょう。
でも肝心の主役が埋もれてしまったのでは本末転倒。
彼女の幼い頃の記憶なんかどこかに消えてしまいそうな勢いでもあります。
現金には人を変えてしまう魔力があると言いますが、カノンさんに先進治療を受けさせたいハリカの気持ちがどう変化するか。
やはり、そこへ立ち戻っていただきたいですね。
これって、いつか思い出した恋で泣くの人でしょ?
結構ドラマには詳しいほうだけど
坂本伸司は高校教師がピークだよ
全然難解じゃないですよね。
私は、自殺した迷惑な彼奴に超共感?!です。
中年になり、人生の先が見えてしまい、自分は何者にもならなかった、、これからもなり得ないだろうという諦め感。
何かこの先にはあるはずという期待でもって媚びへつらい這いつくばって頑張ってきたものの、別になんの実も結ばない、ムカつくあのやけくそ感。
3話の舵の台詞。何もいいことなくても、生きるっていいなぁ~、と舵は自分の中で解決できていて、幸福感を得られる人に感じ、逃走犯(優しい人かも知れない)は、何もいいことがないのは外のせいにして、上司に発砲しては幸福感など得られれるはずはない人として描かれているように感じました。
自分も苦境にたってるのに人の為にどう行動するか、1人で逃げるか、逃げないか。大金を出せるか、出さないか。気持ちの選択を迫られる場面が多すぎる。そしてそれに感動する視聴者も多いんだろうが、私はあまり高尚な手法とは思わないしなんとなく白けた気分になってしまう。内容は単純。文学的でも何でもない。どなたかが
書いておられましたが、酔ってるんだな、と私も思う。昨日のバラエティ番組でチラっと見たが一流のコックが即席のものを出しても
美味しい!と。今回のこの作品が坂元さんじゃなかったら、ものすごいバッシングだと思う。
ありゃりゃ
青羽さんのせいで1人死んでしもうたー
今のところ青羽るい子いいところ無いのね、1000万すり替えてトラックの中に戻してあると信じたかったぜ
ハリカとカノンの交流がストップしてますね。ハリカはカノンの病院の前でしかやり取りしないのでしょうか?ハリカにとっては1番重要な事のはずなのに。めんどくさい人達はもういいからカノンを
登場させて下さい。
カルテットは穴のあいた欠点も多い等身大の人間の話。悩みも心の
傷もささやかな喜びも共感できるどこにでも居そうな大人の話。
このドラマとは一緒にできない。2人でカツ丼食べてるのを見てるだけで泣けてきたドラマ。
人を騙したりする人間の立派な言葉より一生懸命コツコツ働いてる人の笑顔や普通の田舎のおばあちゃんのお団子の味が心に染みるそういう自分で良かった。このドラマの良さなんてわからなくても
いい。元気になれるドラマが好き。
あの誘拐のおじさん。
おれに命令するな!っと何回も言ってた。
ブラック企業で働いて、疲弊してるのが可哀想で
悪い事してるけど、憎めなかった。
余命半年の舵が、生きたいと思うって言葉も染みる。
でも、あの漫才みたいだけど泣きそうな2人の掛け合いの
言葉もあのおじさんにはもう届かなかった。
哀しい。
逃げようと思えばにげれたの逃げなかったハリカ
おじさんはいいんだとハリカを逃がそうと懸命だった舵
たった一晩一緒にすごしたハリカのために大金を払う
あのねさん。なんで、なんでかな。自分でもわからない気持ち。なんかわかる。
三話見応えありました。
ブロッコリー(たぶん)でめちゃくちゃ殴る場面で突っ込んでいいのか、どうしたもんか困ってしまいましたが、どなたかがおしゃったように、このドラマはコメディってことですね。
了解しました。ファンタジックでメロウなドラマじゃなて、コメディ。
見方を変えて見ていきます。
コメディなんですか?それなら納得。道理でおかしな場面が多いと
思ってたんです。私も見方を変えなくては。でも同じコメディなら「もみ消して冬」の方が笑えて愛を感じます。
すずちゃん今頃、アイドル映画が懐かしいなぁとか思ってたりする?
初主演の同じ日テレ「学校のカイダン」の現場は相当楽しんでいましたよ
膨大な台詞量で多忙極める中、バレンタインデーには共演者に手作りのブラウニーあげたり
和気藹々でオバサンも画面から若い子たちの元気を貰えてた 脇のベテラン陣がちゃんと締めてたし学園ドラマも中々良き
反してこの現場は楽しめてないのがわかる。
ベリーショートもしたくなくて前髪だけは伸ばしてる ちっともベリーじゃないけど
そんなに焦らなくてもいいのに 周りのオトナの思惑に主演の19歳が付いていけなくて空回り状態
暗いドラマでも現場が楽しんでれば見る方にも伝わるけどこれは自分には無理 内容が複雑で理解できないとかじゃないです。
あのね~。これを観て何故みなさんがコメディと思わないのか不思議でならないです。真面目すぎるんですよ、みなさん。見たまんまじゃないですか、どう観たってコメディですよ。深みがあるのは映像だけです。中身は単純です。無いも同然です。すべては脚本家・坂元裕二の意図です。あえてジャンルを曖昧にして、観るものを混乱させようとしているのです。一種の実験的ドラマと言えるでしょうね。つまり深く考えるだけ無駄、手のひらの上で転がされているというわけです。だって登場人物の名前だけでも大変失礼ですが、すでにギャグです。タイトルの「anone」もなんとなく雰囲気でつけたようにしか思いません。
そうですね。見たまんま。犯罪に絡んでる所はコントっぽく。あのねとハリカの所はしっとりと。坂元さんはちゃんと視聴率の事も考えてると思いますよ。視聴者から嫌われないようにお金の奪い合いも誘拐もどこか面白く笑えるように描いてる。だから殺人犯なのに
憎めないとか可哀想とか思ってしまう。坂元さんの作品だからどう描こうと勝手だけどそういうやりかたを受け付けない人間も居るでしょうね。私はキライです。
これが単純なコメディなら相当な駄作だけどね。
視聴率こんなもんじゃ済まない。
上司死んじゃったの?
私は高尚でも知識人でもない普通のおばさんですが、このドラマ好きで面白いと思って観てますよ。
個人の嗜好の問題だけだと思いますけど。
観る側が勝手に理由をこじつけて文学だコメディだと決めなくてはならないものでもない。
良さを確認するのも個人、突っ込んで文句言うのも個人であって、そんなのは好き嫌いでどれが正しいとかじゃない。
いろんなドラマがあって、好きなのを視聴できるのがいいのに。
私は奥様もカホコも今日会社休むもカルテットもいつ恋もちっとも面白いと思わなかったし、くだらないと思ってリタイアしたのもある。
こういう板でつまらない、くだらないとか書き込むのは自由なんだろうけど、3ヶ月も放送するなってそれこそ自分の見識の浅いことや心の狭いことを露呈してるし価値観を押し付けてます。
あと脚本の坂本と野島伸司は別人です。
坂本じゃなくて坂元
決めなくてはならないものではない、こともない。
決めつけてしまってもいい。
ドラマの内容に関してなら自由さ。
文章の主題が理解出来ないとする人を馬鹿にすることでさえ無ければね。
わざわざ警官の居る方に走っていって、自分の頭を撃って自殺して警官がなぜかその場を離れたそのすきに瑛太が表だけ印刷された偽札の入った袋を持ち去るなんて真面目なドラマとは思えない。だからコメディなんだな、と思いました。
こころが穏やかだと自分で解決出来て納得する結果になると思いますが、切羽詰まった状態ではおかしな行動へと繋がり何故か笑ってしまいます。
ブロッコリーでは無くて芽キャベツです。
見事な鈴なりでした 広瀬すずとかけたの?
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