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小説、映画の時のセンスが全く感じられない。全て説明がましく、わかりやすい説明書を見てるようでつまらないです。
もう少し読み取り側のセンスを信じて脚色してください。
同じ様に感じました。
明示するところとぼかすところが逆ならば。
背景は映画の様にしっかり説明が必要で、そこに置かれた人の心の中は見るものに推し量らせてくれたら良かったのですが、
こちらドラマ版は背景の社会の定義が甘いのに見せたいところだけ局所的にセンセーショナルな設定を付け加え、
それでいて人物たちはまぁ答案解説のごとく心情を語る語る。
そうですね、原作や映画とは違いますね。
私はドラマとして鑑賞しました。
三人の演技競演でとても貴重な作品になりました。
こんな気分になるドラマはあまりなかった。
出演者は嫌いではないが、別の作品であらためて見たい。
綾瀬はるかはもう見てるけど。
今も心に余韻が残ります。
この3人だったらどうしたって期待して見てしまいます。
好きな俳優さんでもこの物語はちょっと。。。重たい気持ちになるドラマでした。
最終回には!と少し期待したところもあったのですが、私にとっては嫌な終わり方でした。
題材が難しすぎたと思います。
小説をじっくり読んで、自分の中で自分のペースで消化していくと、良い作品なのではないかと思いました。
毎回、少し重い気持ちを持ちながら見ていました。なぜこんなドラマをと思いながら、やはり現実の自殺や虐待が多いなかで命や存在すること、生きることを問いかけたドラマではないかと思います。
重たくて辛すぎて、見ていると気分が悪くなっていきました。
出演者の演技が良かったです。
友な無邪気で繊細で不安定な部分を違和感無く演じられるのは三浦春馬だからかと思います。
それを支える恭子の優しさや哀しさ強さを表現した綾瀬はるかも良かったです。
個人的にはエミコ先生の「移植?こんな老人にですか?」といった台詞は好きです。老いた自分がただ人間というだけで友や恭子のような若く希望を持っているクローン達から臓器移植を受けられることの可笑しさ、残酷さが感じられて考えさせられます。
最後にサッカーボールを拾った恭子が踵を返して歩いていくのも良い改変だったと思います。
この先に希望があるかは分からないけれど、
提供通知がくる日まで友や美和達との思い出を胸に生きていこうとする姿自体が希望であるという微かな希望を残していった結末は良い余韻が残りました。
ただ、少し無駄な演出や台詞が多い印象でもう少し淡々と進めていってほしかったところでもあります。。
本当に苦痛だった。単純に暗いだけ。
不快すぎて最終回なのに途中でチャンネル替えた。
今期ワースト1・・・。
人生には猶予というものがいかにないかという事が一つのテーマだと思います。
そして作者が言っていましたがどんなに長く生きようとも誰に取っても人生は短いのだということも。
ここの肝の所をドラマは勝手に変えたと思います。
どんなに絵が上手くても聡明でも恭子も他のクローンと変わらないのです。他より長く介護人を勤めましたがそれだけです。
振り絞る様に生ききった他のクローンの生き様を目の当たりにしたというのに、そのあとでまだ恭子には提供が来ず、悠長に自分悩みに浸ったりしている余裕をなぜか与えてしまっています。
そのため、原作や映画の厳格なラインが、このお手軽な希望を添付した為にすっかりぼやけてしまいました。
1話冒頭で4回目を終えて注射されて焼却されたのはトモですか?
日本では何故か手放しで高評価の原作ですが、わりと突っ込み所満載の本で、不満だらけの人も少なくないですよね。
ドラマはそんな突っ込み所を出来るだけクリアにした仕上がりでした。
純文学にしてもSFにしても中途半端で薄っぺらく使い古された設定ですが、ドラマの方がマシですね。
原作では逃げたり反抗したり自殺する輩も出ず、管理もユルユルで、ヘールシャム(陽光)は特別特別と繰り返すわりにはコテージで出会った他の施設出身者や提供者と大した違いも感じず、とビミョーな気持ちになりますが、その辺はちょっと上手く説明したんじゃないでしょうか。
まあでも何故か提供を何回かに分けて、やたら心臓とかを無駄にしていくという設定の不自然さはどうしようもなかったな。
1話冒頭シーンで使命を終え、焼却ボタンを押された人は、
友彦ではないよ。
友彦は、提供しても最期の場面はなかったと記憶してます。
恭子が焼却ボタン押したのかな?
って、そんなこと思ったりしたラストでした。
深い言葉や俳優さん達の演技の凄さに見応えがあり、泣けました。今の私はこのドラマが一番心に響きました‼︎
こんなに嫌な気分になるドラマは初めてだった。
連続ものだから最後はきっと納得させてもらえると思ったが違った。
何もかも残念で不快なドラマ!
最悪でした。
最後までよくわからないドラマだった
よく分からない
少しも共感出来なかった
何か狙いがあって
挑戦してみたドラマ?
最終回の「生まれてきてくれて、ありがとう」良い言葉なはずなのに、こんなに不快感を与えるなんて、ある意味すごい。
「わたしを離さないで」とセリフにしちゃうのも、すごい・・・。
考えさせられるドラマでした。メインの役者さん達の演技が、良かったです。頭から離れません。
見なければ良かったと思うドラマの一つでした。
史上最低
最悪でした。
役者の演技も最悪でした。
考えさせられるどらまでした。おもしろかった。
役者さん達の演技が、良かった。
こんなに消化出来ないまま終わってしまったドラマは初めてです。
重かったですね。。。このままでは嫌だと思いながら最後まで期待して落ちてしまった。
カズオ・イシグロ作品とは知らず、たまたま何度かチャンネルがあってなんとなく見ているうちに、引きこまれていきました。最近の、と言ったら語弊がありますが、表面的に華やかで、ただ人気者の役者さんをそろえただけの作品にはない、なんとも言えない暗さや悲しみがにじみ出ているのは、この作品が、人間の本質や生きることの意味に直接問いかけている内容のものだからだったと思います。
そもそも人間が人間をクローン化して、その犠牲の上にいきる権利なんてあるのか、そんなことを考えること自体が悪ではないのか?そしてその事実を、「クローン」である登場人物の視点から描いたらどんな作品になるのか・・・と深く掘り下げていけば、人間自体の善悪とは何かを考えさせられる逸品。
ただ、そういう人間の本質の部分までを問いている厚みのあるものを期待していない視聴者(とくに金曜日の夜に、1週間の疲れやストレスを忘れて何も考えずに見られる軽いドラマが見たい人)や、そういう深い見方をしなかった人にとっては、ただ単に不快で重苦しい以外の評価ができなかったのかな、と少し残念に思います。
これだけ評価の分かれる作品は貴重だと思うし、私は高く評価します。役者さんたちの演技も良かったです。
語るまでもない。今は見やすいから嬉しい。
「LIFE」を見た時以来の不快さを感じた。
深いドラマで、難しかったですが、綾瀬さん、水川さん、三浦さんは、熱演されてました。本当に良かったと思います。
ここの、サイトは、役者さんの評価が、悪くて、びっくりしました。やっぱり、名無し投稿のせいでしょうか。
IDだけでも、書く様にすると良いですね・・・
私も、名無しですが・・・
「生まれてきてくれてありがとう」このドラマでは言ってほしくなかったなぁ・・・。
「わたしを離さないで」とタイトルを言わせてしまうのも何だかね。
見せかけの考えさせられるドラマって気がした。
私が今まで見てこれが一番苦手。
これでやめようかと思っていたが…。
何もかもが間違えてしまった世界。作ってはいけないものを人間の手で作ってしまったクローン人間。このドラマで犠牲になっていく若い命達・・・こんな辛い切ないドラマは見たことがありません。自分が生きている事・・・深く考えさせられます。夫と毎週楽しみに見てました。
面白かったわ‼︎
最後まで期待してガッカリしたドラマ
すごく気持ち悪いと感じたドラマだった。
タイトルを言わせちゃうセンスにも…。
綾瀬さんはコメディの方が似合いますね。そして痩せすぎです。
どんなに丁寧な創りであろーが、ラストを原作と真反対にしたのには、ガッカリ。
原作のラストだからこそあの子達の命や生が輝くのに。
軽々しく変なメルヘン付け加えたのは誰の発案なのか、脚本家か監督か。
考えされるドラマでした、
金10で一番の駄作はこれでしょう。
見たことあるが中途半端にするんではない。
まったく演者と題材があっていない。私はそう思った。あしからず。
綾瀬はるか、三浦春馬くん、あわなすぎる優等生な演技で非常に退屈。バルサで綾瀬はるかはまた好きになれた。
三浦くん好きなんは時代劇。褒め称えられすぎてサイトで苦手になりそう。
これに似た内容はwowowや映画のながさで濃厚なのがたくさんあるよ…。
押し付けがましい。
どうだすごいだろ感が嫌。
現実で考える事は山ほどある。
TBSのドラマでやる意味がわからん。
演技も水川あさみ以外だめ。活躍しなくなるとはね。
ドラマに嫌気がさしただけかな。
駄作私にとっては。三ヶ月も使うなよ
水川あさみは多分もうドラマに嫌気がさしたか…さらに、弱小に移籍したから多分当分いやーもうドラマでは見れないだろうと思うな。
吉高由里子、水川あさみ、戸田恵梨香が好きだったがだね、
このドラマを知らなければ、
原作の存在をしることもなかった。
そういう意味では、貴重なドラマだったと思う。
でも連ドラではなく、スペシャルドラマの方がよかったと思う。
現実には医薬品その他での動物実験でも、
小型の哺乳類から大型類人猿まで、
人間のために利用されている。
そういうことに端を発し、
いろいろなことを考えさせるドラマだった。
水川あさみが好きだったからジャニーズの共演を多数見てきた。ドラマはたまにはいいのはあるが、、みんな好きな人はゴールデン、地上波からはさっていく。
水川あさみのバーターで私の好きだった人はだしてもらえてたんだと痛感したね。
まぁ移籍したからもう無料では見られないだろう。
綾瀬はるかは偉いな。ずっとドラマで頑張っている!
第1回目で裏番組のジブリのアニメにトリプルスコア?で負けたと聞いて、見逃し配信をみるようになりました。
リビングのテレビでみるようなものではないです。家族の団欒の場にはふさわしくない。一人でみるものでしょう。
映画は結構気に入ってたのですが、ドラマは私には合わなかった。1時間40分で一気に見せるからよいのであって、2ヶ月以上もだらだら見たいとは思わない。
映画は「少し昔の話の追憶」という感じだが、このドラマは「思いっきり現代」にしている。演じる俳優も知っている顔が出るから、ますます不自然に感じる。
ラストは仰天した。校長先生も「同類」だったとは。
結局何が言いたいのかわからなくなった。
水川あさみのバー○ーは失礼だけど武田航平ね。無条件でみるぐらい好きだったからどんなにちょい役でもドラマを見ていたんだよ。
アイドル的な好きだね。最後はホテルコンシェルジュだったと思う。
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