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窪田さんは、別にほかのドラマでは全然浮いていませんでしたよ。
今回浮いていると思えたのなら
彼の演技ではなく演出のせいでしょう。
私も窪田くんのあそこまでの振り切った演技は、演出の指示のもとにあると思う。いくらなんでも独断でああまではできないでしょ。
しかしね、もっと実績を積んだ役者なら、あがってきた脚本のうえに自分なりの演技プランを用意して、演出家と対等に渡り合うというか、ディスカッションするよね。演出家によっては、役者の意図を受け入れて芝居を変えたりするし。(エキストラの方の証言によると、私の贔屓の女優さんはそうなのよ。そうやって役の心理描写をより効果的にし、話の流れをわかりやすくしたとか。)でも、一歩間違うと、スタッフたちから生意気で気難しい役者、という誤解を受けてしまう。(実際、彼女はそういうネタで下げ記事書かれているw)窪田くんがそこまでしてまで、作品のクオリティをあげるために自分自身を投げ打てるか、というのはこれからじゃないかな。今の時点では、演出家の指示を100%受けて応えていくという段階ではないかと思う。またそれが、役者の原則というか、基本的な姿勢でもあると思うし。
相沢役の方が、松重さんがこの「デスノート」というドラマを成立させるために「ここはおかしいんじゃない?」と監督と向き合ってくださったり、(カメラ)テストの時も「このシーンは相沢のせりふが重要だと思う」とアドバイスをくださったりしてみんなを引っ張ってくださってた。
と記事に載ってました。
窪田くんはまだまだ若いので、今は全て監督の指示にしたがって演技しているだけだと思います。
目を背けたくなる位の怪演、熱演だった。
見てて胃が痛くなった。
誉めてるんだけどね。
普通はあそこまで出来ないんじゃない?
全身全霊って感じ。
めったに見れないもの見せてもらいました。
お疲れさん。
本当に全身全霊って感じでしたね。
窪田さんの身体が心配です。
あそこまでさせなくても…
でも本当にいい演技見させてもらいました。
ドラマの内容に星5つというよりは、窪田正孝の怪演に星5つ。
最終回の月の最期とか、リアル過ぎて観てて本当に辛くなったわ。
デスノートの主演が窪田君じゃなかったらこのドラマどうなってたんだろう?彼を主演にして大正解だったね。
窪田君は今回本当に頑張ってたと思う。原作の人気がすごかっただけにプレッシャーとか責任とか大きかったと思うし。でも夜神月を見事にやりきってくれたよね。なんか窪田君最近さらに痩せてしまったような気がする。役にストイックというか完全に入り込んでしまうんだろうね、彼は。本当にお疲れ様でした。
デスノートの主演が窪田正孝でよかった。彼だからこそドラマの夜神月を演じられたのだと思います。
来年映画やるみたいだけど月役は窪田君か藤原竜也しかいないと思う。他の俳優がやるのは考えられない。
長々とすみません!
窪田くん最高でしたね。ラストの方はえっ?て思うくらい顔が不細工になってた。ドラマでここまでやってくれるとは!彼の今後が楽しみです!でもこういう役が増えそうだなー。あと松重さんとニア役の子良かったです。
もう窪田君を開放してあげたい。彼だから陳腐な演出に応えて最終回を迎えられたと思う。Lの山崎賢人は最初から彼を超えられるはずもなかった、映画に売り出すための前ぶれ。だから窪田君が一人で演じ切るしかなかったと思う。やっと終わってまた映画の話になったら、違う人でいいよ。彼は番宣に使われただけ、お疲れさまを言うのであれば、ドラマのデスノートで終わりにしてほしい。窪田君の演技に★
終わってしまった。
日曜日の夜の楽しみが終わってしまって寂しくなります。
1話から全部リアルタイムで見させてもらいました。
私はこのドラマて初めて窪田さんを知ったのですが、本当にびっくりしました。
若いのにこんな演技ができる役者さんが居たんですね。彼には脱帽です。
あまり窪田さんばかり誉めるとまた叩かれるのかもしれないけど、誉めさせてください。
いつもすぐリタイアする私が、久々に最後までドラマを見たのは、全て窪田さんの演技が良かったからです。
ストーリー事態は納得いかない部分も多く、他の若手キャストも(特に女性人)はもぅ少し演技の上手い方にしてくれた方が見やすかったと思います。
でも、窪田さんの演技には参りました。特に後半からのキラの鬼気迫る演技は素晴らしい!
窪田さんの演技に星5つです。
あと、前田役の方、松重さん、忍成さんも良かったです。
どうも、窪田さんにはまってしまったみたいなので、これけら、少しずつ窪田さんの過去の作品も見てみたいと思います。
批判も多かった中、皆様3ヶ月間、お疲れ様でした。
窪田正孝の演技力が言われるほどのものではないということを証明したドラマ。
上の方に同意です。
デスノートで窪田くんのファンになり、
過去作も、見ました。
役で全く違う表情をするので引き込まれます。
彼の今後にも注目していきたいです!
窪田正孝の演技力に★5つ!!!
お疲れ様でした(>_<)
毎週楽しみにリアルタイムで拝見させていただきました。
ライトの最期は衝撃的でしたが、あの演出に役者としての仕事を全うしようと、
精一杯やりきった窪田くんに本当にお疲れ様。と言いたいです。
慣れることなく、ナメルことなく、手を抜くことなく、ライトを
やりきった窪田くんに★5つです。
窪田さんの演技面について色々書かれているので私も書かせていただきます。
正直、私は原作を知っているので、この夜神月を好きになれず、どのキャラクターも確立して存在しているようには思えなかったので、見るには少し辛い部分もありました。
見た目的な印象で言えば、月とLのキャスティングは逆ではないかと疑ったほどでしたが、最終回を見て、あっこの人が月を演じて良かったと思いました。
けれど、舞台的なものを見て感じるので、舞台で見たほうが映えるのではないかと思いました。
熱量は圧巻の一言に尽きるのですが、周りの人、環境が悪い気がしてなりません。
まだ主役をするには早かった印象で、年齢的にはほかの役者さんと比べると下積みが長いかと思うので、そこらへんが好感的に思う役者だと思いますが、ブレイクが遅いせいか、白羽の矢が立ったという印象より、主役をやらなければという思惑を感じさせるので、役者としてはすばらしい方だと思うのだけど、周りの環境が変だと感じます。
このデスノートのドラマ化然り、地獄先生ぬ~べ~のドラマ化などここ最近の日テレのドラマ制作に疑問を持ってます。
深い演技論など突き詰めるべきところはわかりませんが、相手を信頼して、投げて受けてっていうことが特に必要だったと感じる、月とLのライバル関係を作り上げるには不十分だったと考えざるを得ません。
上の方の意見に同意させていただきますが、窪田さんが一人で演じ切るしかなかったというのが見てみて切実と感じるところでした。
ほんと勿体無い。
ヨダレを垂らしてる月なんて、、
もう窪田さんには実写化やってほしくない
何か噛み合ってないドラマだと感じました。窪田くんの演技は私は好きではなかった。
マンガの月とそっくり!!壊れてく感じがマンガのままでした!実写化でここまで似せれるのはなかなかないと思います!マンガの月が乗り移ったんじゃないかと思える演技でした^o^すごい俳優さんですね^ ^
悪いけど、あんなデスノートの月が観たかったんじゃないんだけど。
もう窪田君はお腹いっぱい。
最初はネタドラマくらいにはなるかと思っていたがライトの人の顔芸に耐えられなく脱落
今までの実写化で1番酷い
夜神月ってより窪田の独りよがりな演技を身させられてた感じ
Lやニア下手っていうけどベテランもいたし、皆の言う浮いてたってのは周りとのレベルではなく作品としてだと思う
映画がこの人じゃなくてマジで良かった
まぁ消費作品で心には残らないでしょう。私は窪田正孝に満点にしたけど他のかたが悪いと言ってはない。ワタリは誰だったのか…。ベテランと主演と若手俳優がうまく調和されないデスノートでした。
窪田さんは成瀬や柳川の方があってるかと。
月は頭脳明晰、運動神経抜群、長身とハイスペックなキャラ
悪役だし狂ってくけど、ラストまでかっこいいキャラなんだよ
あの顔が崩壊しててもね
アンチヒーローと漫画の脇に出てくる変態は全く違うんだ
悪役だったり、原作のあの顔はかっこいいわけじゃないと言われるだろうが、この2つは全く違う
映画がやるとき、藤原竜也の見た目があってないから本当に嫌だった
でも狂ってきながらもかっこいいっていうか芯の強さが残っていた
何故か見た目が全然似てないのに月らしさが見えた
ドラマやると聞いて今度は輪郭はまだ似てるから期待してたんだよ、実は
映画が良かったからまさかこんな表現されるとは微塵も思わなかった
演技に不満がてるなんてね
でも本来実写化ってそういうの多いよね。映画やった当時、実写化の中では良かったなくらいに思っていたけれどドラマを見て月とLをやるのって実は凄く演技力がいるんだなと思った
キャラクターの個性をとても掴んでいてくれた松山ケンイチと、一見役に合うから良かったけど熟練された演技で不自然さというか粗を出さずそれを視聴者に感じさせなかった藤原竜也の作品の、このドラマを見てやっと今凄さが分かった感じだった
日テレさんありがとう
2015-09-15 23:01:22
自分が書いたかと思った
まさにいま書こうとしてた
窪田さんの作品は
当分見たくない
ラスト見てもこんなライト嫌だなとしか、
関係者のみなさん、お疲れさまでした。
最終話は怖かったな。
でも窪田くんはすごいと思った。原作云々とか関係ないな。
胸やけしそうな演技だけど嫌いではない。
来年は彼の抑えた演技が又見れそうだ。楽しみだ。
余談だが、窪田くんは顔が小さいのか?
引いたアングルからの頭と体のバランスがとてもいい。
前半はLにイライラしたけど後半は月にイライラした
出来としてはぬーべーよりひどい
バクマンの続編やるんだよね
デスノートは映画かぁ
個人的にはヒカルの碁も好きだったんだけどな
2日経って。
どうしても気になるのはラスト。
リュークがライトに見せてもらったものとは、何だったのだろう。
俳優を近くに置いての炎は、おそらく生半可な場面では使わない。
危険も費用も伴うのだから。
あれは間違いなくドラマ版最大のクライマックスだったはず。
ほとんど望みが無いのに、それでも己の信じた道に進んで行こうとする姿。
争いを好まず、決して無理をせず熱くならず、平凡で平穏無事な人生であればそれでいいと言っていたライトなのに、最期は別人のごとく熱くなっていた。
(もしかして、ライトの周囲の炎は、その象徴か?)
殺人犯であるはずのライトなのに、涙ぐましささえ感じた。
せめて燃え尽きる前にノートに手を届かせてあげたいような気持ちにさえさせられた。
頑張れ!あともうちょっと。
そう言いたくなるほど、懸命に手を伸ばすライトを感動的に撮っていたように感じる。
間違った理想の世界を夢見て必死に生きた青年(いや少年か?)。
私には、醜くは見えなかった。
(もちろんこれがリアルな話なら、また別だ)
ファンタジーの世界では、死神に運命を狂わされたライトが、それでも必死に生きた姿は、美しくもある。
また窪田君の一生懸命さが、それに重なった。
どんなに邪悪な顔をしようと、口から血を吐こうと、少年漫画から抜け出たようなオドロオドロしい血走った眼をしようと、ゲスな声を出そうと、役に対して一途なその姿の前には、全てが美しく見えた。
肉体労働で泥だらけになった父親の体中から流れ出る汗が、光り輝いて見えるのと同じように。
やはりリュークが見せてもらったものとは、その懸命な生き様だったのかもしれない。
ここまでやるならアッパレ、死神リュークとしてはそう思ったのかもしれない。
主役が窪田君で本当によかった。
窪田さん、演技下手とまでは言わないけど、あれは(少なくとも原作の)月じゃない。
原作月も最後狂ってはいったけど、あんな涎垂らして喚くような、取り憑かれたような狂い方じゃない。
原作のあれは、ドラマみたいなデスノートへの執着じゃなくて、生きることや勝利への執着による狂い方だった。
あんな汚い月見たくなかった。
不快でしかなかった。
天才で、カリスマ性があって、強い信念でキラをやっていたからこそ、最後にキラの必要性を説くところに説得力が出る。
そして、同じように強い信念で、誰も手を汚さず、命懸けでキラを追ってきた捜査本部やSPKだからこそ、キラへの勝利が許された。
あんな中途半端な人達が軽々しくやっていいやり取りじゃない。
特にニアが人を殺したのは1番やっちゃいけなかった。
トリックも推理も穴だらけで、1番大事なテーマすらすり替えられていて、製作陣は原作を読んだのか、何を伝えたくて改変したのかわからない。
月をあんな風に表現した窪田さんは許せない。
原作も月も穢されて本当に最悪な実写化だった。
窪田さん初めてみたから好きでも嫌いでもないんだけど
デスノートをみてるとこの人に実写化をやらせるのは不安だよ
過去の実写化で1番ショックだったw
ライトってジャンプの悪役でtop3に入るくらいの人気キャラだよw
☆5個
ようやく、二回目をリピしました。とても衝撃的で心にズシリとくる演技でした。
泣ける場面なのかわからないけど…月が炎のなか這いつくばりながらデスノートに向かって行くシーンで涙が出そうになりました。
月にとってデスノートはすべてだったんだな。
父親よりも自分の命よりも大事な物。
人を殺すデスノートの為にあそこまで自分の命を投げ出す悲しさがズシリと胸に響きました。
元にある話の設定。原作を変える努力をした事。俳優人逹の努力。 それらは☆5 でも ひとつひとつが 凄く丁寧に作っているのに 繋がっていなくて バラバラだから 丁寧さが仇になり、演じている人達が 目立つ。 ひょっとして、カット、カットで繋ぐ映画だった方が気にならなかったと思う。 誰がやっても 脚本 演出には不思議が 付きまとったのでは? 次のドラマでは 丁寧&しつこくではなく 物語のスムーズさを突き詰めて下さい。 俳優の演技の問題の話でない気がします。 こんなに 期待もして、大好きで、目を離せないのに 最後まで不思議だったドラマは初めてです。
ラストを見て思ったのは原作どうりの部分もあるけど(あの松田に撃たれるとか)原作を一部切り取り他の物とつなぎあわせたパッチワークドラマだね。
ニアを追いかけて行ったらそのままラストまでいく展開は辻褄あわせのただの手抜き脚本だよ、強引に話をまとめたって感じだった。
ライトの焼死も悪人の最期を強調したかったのかもしれないが、ヨダレを垂らすなどもう窪田劇場を見せつけられて、彼のファンじゃない私にはイマイチな最後でした。
映画化の話が出ているみたいですが、原作者以外でデスノートのオリジナル脚本を書くのはやめましょう。ドラマもがっかりするレベルだしデスノート自体の質も低下すると思いますし、映画館で見たら損するような作品ができそう。
リュークが「人間っておもしれー」って言ったのは、ライトの顔芸のことであってますよね?
あの顔芸が見てたくて名前を書かなかった、と言う解釈で良いのですよね?
死神に満足して頂ける顔芸が出来たのは、やっぱりっかれは名優と言うことで良いのではないでしょうか?
死んだので、もう二度と出てこないと思いますし。
死神には好評なのでしょうが、人間にはキツイですね。
ライトのヨダレ垂らして焼死するのを見ていると、こんなんで視聴率とれるんだと疑問に思います。なんか同じ名前のデスノートなのに満足感が湧かない、原作の最後は回想でリュークに熱く平和を語るライトだったのにね、ドラマではそれもないのですね。1番印象に残る場面なのにな。
プロデューサー、演出、監督、誰だったのかな。
確信犯的にこんなバランスの悪いまとまりのないドラマにしたのか、
それとも、これが力量の限界なのか。
いわゆる「日テレクオリティ」でも最低のものだった。
もし、映画のクオリティを相対的に高めるために、前振りとして、
あえてチープにとどめていたのだとしたら、許せないものがあるけど、
まさか、そこまではしないだろうとは思う。
こんな状況の中で、駒として熱演させられた主演が気の毒だ。
世間的には評判がよくて、演技力を印象づけられたようなのが、せめてもの救い。
窪田さんの演技を悪く言われると演出の指示に従っただけだという意見が出てくるけど表情とか声の出し方とか自分で考えて演技しますよね。
初めての演技じゃあるまいし。
窪田さんだけ全て演出のせいって何だかな~って思います。
そんな扱いが余計に嫌悪されるようになる。
評価が高いのもネット上だけ。
知名度も猛プッシュが始まった山崎くんの方が高いでしょう。
山崎くんは良くなってきたね。歳も若いしこれからだね。L役で注目がいったんじゃないですかね?この後の仕事も主演でいくつかはいっているみたいだよね。逆に窪吉先生はこのドラマでヨダレばっかりたらしていてこのサイトでもそのことが何回もでるくらいだからヨダレの印象が強くなってしまいましたね。窪吉先生はまた脇役に戻りそうな気がしますね。
TV向きではないマンガに手をつけた理由がオリジナル新作の前振りだったという壮大な宣伝ドラマwでした。
窪田くんに助けられた
脚本、演出…なんだったんでしょ?
自信が勘違いに変わってる若者作品の代名詞かな
うーん、最後のライトの死に方ですが。
やだー死にたくないーひえええごめんなさいい、リューク助けてー的な哀れな感じがよかった気がする。
で、「人間ておもしれーな」でハッピーエンドw
銃で撃たれてなお、ノートににじみ寄ろうとする、そこへミカミが火をつけて、ジ・エンド。
最後はこれぐらい時間を短くあっさりでよかった。
やっぱり時間配分とバランスの問題よ。
Lとの対決、父との対峙で十分すぎるほど時間を取ったんだから、視聴者には、キラの妄念はもう、嫌というほどわかっていた。
そこへ、あの長すぎる最期じゃ、クドイと言われても仕方ない。
制作は、窪田くんの演技に依存しすぎ。
山崎君朝ドラ➡L➡朝ドラなのね。どちらかといえばLが好きか。
まぁ山崎君本当に多くなったよなぁ。日テレや映画でもみんな目だたなくていいところ持っていかれる。麒麟のしかり同局の二個も。
これは窪田さんが支えたかな。
山崎君より窪田君のほうが
知名度も演技力も上でしょう。
猛プッシュされても、まだ演技力が付いていっていない。
演技力なくても若くてイケメンだから事務所は山崎君をゴリ押ししてるんでしょう。
未公開のマンガ原作の映画主演3本?4本?控えてるみたいだし。
印象に残らないイケメンだから福士君みたいにはなれなさそうだけど…。
途中何話か抜けましたが、最終回見ました。原作がどうこう関係なく、このドラマとして納得の最終回。
ライトが犯罪のない世界を作りたいという気持ちには賛同したい。でも、邪魔する奴は消すという考えはあまりにも自己中心すぎて、ついてけない。
親を助けるために人殺しをしてしまったことで、平凡な学生が隠れた才能を覚醒してしまうとともに、狂気にどんどん落ちていったんだなあというのがよくわかる最期でした。
月やり過ぎ
Lやニアの力の抜け方がホッとした
ワイミーズはあの浮世離れで合っている
月の最後、良くも悪くも見る者の感性に突き刺さるような、まさに怪演だった。ダメな人は徹底的にダメだろうし、ハマった人はとことんハマる。どちらにしても強烈な爪痕を残した事は間違いない。
ドラマとしては、やはり当初から懸念していた脚本の粗さと演出の力不足が最後に出ちゃったかなぁという印象。父の死後警察やチーム・キラを操ってメロを追い詰めていく展開、ノートすり替えの原作エピ、生前の父・Lが残した罠など、途中までは(多少気になる点は目をつぶっても)テンポ良く進み、ついに正体を現した月の凄みのある姿には鳥肌がたった。でも、ノートを奪ってニアの名を描き始めた月を止めるため松田が撃ったのは仕方ないとしても、既に字を書く力のない月を更に撃つなんて日本警察としてあり得ない。しかも火を放った魅上は連れだしながら動けない月は放置。一人になった月があがき、苦しみながら無様に死んでいく様子を描きたかったのだろうが、そこはもう少し“やむを得ない状況”を作って欲しかった。
その後のシーンは前述の通り、良くも悪くも主演の独壇場。あの鬼気迫る醜く歪んだ顔、優しかった月の片鱗も見せない別人のようなおぞましさ…もちろん好き嫌いで評価が分かれるのは解るが、若手であそこまで演れる俳優はそういないだろう。
そしてラスト。キラを追ううちにその目的を見抜き、その想いに一種の共感を抱いたために告発をためらい命を落としたLは、結局月の唯一の理解者だった。そのLの後継者ニアには、そのLの心も引き継いで月の哀しさを思いやって欲しかったと思う。
やり方は大きく間違えてしまったけど、自分のためでなく弱い人間のため、皆のため作ろうとした新世界。人知を超えたツールを手にしたことで大それた夢を抱き、変貌し転落し、悲惨な最期を遂げることになったのが、元は平凡でおとなしい男の子だったというのが更に悲劇性を増しているのだから、一言でいい、月は間違っていたけど、想いは純粋だったと言ってあげて欲しかった。それだけでこの壮絶な物語に深い余韻を残せたろうに。
…とまあ、残念感は拭えないが、それでもこの3ヶ月とにかく毎週楽しませてもらった事と主演の命を削るような熱演に敬意を込めて、★を贈りたい。
つまらないデスノ―トでした。
ほんとにつまらなかった。
つまらないを通り越して、見なきゃ良かった。
10回目までは我慢出来たが、最終回で台無し。
11回=映画の倍以上の時間を使って、この後悔感は、残念きわまりない。
窪田やばす
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