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本当つまらない。
ドラマとしては面白かったが、連歴史考証としては、この二人が、こんな時に、こんな場所で出会わないだろうというシーンが目立った。後々の伏線として必要だったのかもしれないが、「なんでやねん?」とテレビの前で、よくツッコミを入れていた。それはそれで、面白かったが…
本当につまらない西郷どんでした。鈴木亮平さんは嫌いじゃないんだけどハマっていなかったし他のキャストも魅力なかった。
脚本が悪かったのか。
紅白審査員もいなかったね永野めいはいたけど
そういうもんなのかは知らんけど
古い昭和の視聴者はドラマチックな展開を期待し、感動し楽しむけど、平成の人はドラマ以上の事件やニュースを日頃、目の当たりにするので、究極ありふれたささやかな日常の幸せに感動する。古い感覚の人には、それがわからず、物足りなさしか感じないのである。
描いて欲しかったのは幕末明治の生活。ドラマJINでは当時の描写に感動した。西郷どんでは軽く唐突な描き方で訳わからなかった鰻とりや鰻丼の場面で感動が引いた。
西郷どんは基本的に感覚が古く、翔ぶが如く以前の古臭い時代劇やマンガに戻った感じでした。
搾取される農民と悪代官などは、全共闘世代のバイブル、カムイ伝のノリでしょうか。
品川の遊郭で遊ぶシーンは司馬の長州ものによくありますが、これ一応薩摩ですよと思いました。
最近のヒット作品って少し残念だけど頑張り屋の主人公が多くの仲間たちと困難を乗り越えて成長していく話が多いそうですが、西郷どんでは何故か有能な薩摩藩士はすべて抹消。
史実では西郷の成長や転機となる重要な個所は、フワフワした創作に変更してスルー。
バブルの頃のように、主人公が主人公というだけで何もしないのに成功し、周囲の人が理由なくヨイショしてくれるのを当然のように受けとめ、尽くしてもらえなくなると被害者ぶる変な話になってしまいました。
総じて、やりたくない仕事を適当にやっているので、昔のテンプレを特に考えなしに持ってきて並べただけという印象でした。
昭和だの平成だのって、もう元号も変わるというのに
終盤だけ思い出してみても、半次郎が昭和の怪傑ゾロみたいに登場したり、政府密偵を血まみれに後ろ手で吊り上げてみたり
ああいった演出こそ過剰に刺激が強く、「見せ場」というものを曲解した、"ドラマチック"な描き方ではないでしょうか
たしかにトレンディドラマ部分は平成らしいと言えばそうなのかも知れませんが、古くさい分かり易すぎる謎の演出が異常に多く、新しい描かれ方だなんてぎりぎり昭和生まれの私にも到底感じられませんでした
今日、熊本で地震が起きました。晩御飯はカップラーメンです。
江戸末期、川でウナギを取ることが、どんなに大変な技術がいるのか、わからないのかしら?
アマちゃん世代には話してもわからないことですが、生き続けるって大変なことって想像できないのかしら?
全く若い世代は~、コンビニ行けは、なんとかなる時代の人にはわからないのかな〜?
私の好きな大河は平清盛、真田丸でした。西郷どんはとにかくつまらなかった。
過剰な刺激といえば前作の尼僧のスタイルで槍で串刺しには
心底びっくりぽんどした。
ロシアンルーレットとか篤姫とのロマンス風とか
大河は何処まで奇を衒えるか 勝負になって来たんやろか、、。
熊本の方、被害が最小限でありますよう
ライフラインの回復をお祈り申し上げます。
大河ドラマが一番つまらなくなったと思うが親に聞いたら昔もいまいちつまらないのはあったとか、、親が好きなのはもみの木は…とか言ってたな…。まだ白黒映像だったはず。
今年の大河の主人公は熊本出身ですが、熊本を馬鹿にするような内容になっていないといいですね。これは本気で心配です。
「八重の桜」の後で会津ファンの方が復興支援金は会津にだけ送ればいい、テレビ番組は東北の太平洋側を取り上げなくていいと、騒いでいたのは辛かったです。
宮崎美子が出るから割とまともな気もするけど、せごどんの松坂慶子の時みたいに、宮崎美子が出てた頃はまだマシだったのに、とかありえるだろうから今のうち心の準備かな
最後銃弾浴びながら猛け狂って突き進む
西郷隆盛がゴジラにしか見えなかった
城山が日当たりの良い小山として描かれた理由ななんでしょう。
朝日に照らされる中「はつらつと」戦い、桜島を横目に死ぬる為なり。ドヤ〜ッと。
物語中盤で、戦の鬼()の西郷に対して慶喜が発した「ロッシュ公から逃げたのだ…!!」というくだりが意味不明。このくだり、というよりかはここに至る経緯が謎でした。薩摩をフランスに譲渡?とか本当にあったんですか?? 慶喜はそれを避けるために逃げた、という演出でしたが、そもそもフランスもそんなことを持ちかけるんでしょうか。それになにより、尊皇攘夷のお膝元・水戸出身の慶喜なら、外国人に日本の土地を渡せなんて言われたら、逃げるなんてことせず真っ向から断りそうですが。
創作が悪いとは言いませんが、限度があるでしょう…。
この一件の他にも、ありえない創作・捏造・印象操作をしてまで西郷と敵対する人物を貶めようとするような演出が多かったように思えます。
製作陣は正義の西郷vs悪、のように見せたかったんでしょうね。
同じ幕末でも、八重の桜は旧幕府軍・新政府軍どちらにも長所短所あったように描かれていました。
歴史上の事実をしっかり確認すればおのずとそういった描き方になると思います。
原作者や脚本家の方々がどれだけ歴史に興味がないかわかった一年でした。
さっきBSNHKでやってた「大江戸265年」の方が大政奉還や江戸城総攻撃の回避での西郷の働きや緊迫感が伝わりました。
ちょっとその前の時間にやっていたテレ朝の「坂本龍馬の実況中継」は、途中まで特番だし二番煎じかなくらいに思っていましたが、役者さんのなかなかの妙演と仕上がりでした(古舘さん磯田さんは登場人物ではないのでさておき)。西郷隆盛はあまり出てなかったです。
できることなら、この1年を返してほしい。
>平成生まれの人は、究極ありふれたささやかな日常の幸せに感動する。
>古い感覚の人には、それがわからず、物足りなさしか感じないのである。
と言われているかたもいますが、
ならば、「僕らは奇跡でできている」は、どうとらえますか?
私はこれは日常的な些細な出来事が描かれているだけのドラマですが、人との関わりかた、考え方を投げ掛けていて、かなり感動しました。
こういうドラマは非常に現実的で社会のためにもなる良質なドラマだと感銘を受けました。
当然、ささやかな日常に感動する平成生まれの方々は、満足されたことと思います。
確かに古いドラマは、映像も演出も古くささはありますが、ありふれたささやかな日常を描いた作品は古今を問わずあります。叙情的な川端康成や、堀辰雄の小説などは、そんな感じで、私は好きです。
しかし、大河ドラマの評価とはあまり関係無いでしょう。
大河ドラマは、ひとつの大事業を為した人たちの奇跡を描き、その時代のその人たちが直面した課題とどう向き合って考え、行動し、成長し、事を成していったかを掘り下げて、描いていくものだと思います。
細やかな日常を描くものではないでしょう。
その意味で、西郷どんは、全く物足りないものでした。
思い返してみて、非常に気になるシーンの一つは、やっぱりロシアンルーレットだろう。あれは酷かったと思う。
教養もあり、重い責任と立場、相応の身分のある方達が親子でやることではないはずだ。
以前「ディアハンター」という映画で、戦場でおかしくなった友人が異国の場末の賭博場で賭け事の対象としてロシアンルーレットをさせられている残酷なシーンを見てしまったが、あれを思い出した。
あれは真っ当な人にやらせていいものではない。あんなにおどろおどろしいゲームを何が悲しくて薩摩藩の知性と教養のある君主父子がやらなければならないのだろう。
息子が父親を乗り越えるための通過儀礼的なものとして描きたかったのかもしれないが、日本には日本のやり方もあるだろうに。
俳優さんの熱演は見事で、すばらしかったと思うが、それだけに非常に残念で、悪い意味で印象に残ってしまった。
すごい美しい女優さんにさんざんモテてた西郷どん。でも、西郷どんのほうは、受け身であんまり自分から誰かを本気で好きになった感じがなかったから、恋バナ的にも本当につまらなかった。
女性達、立場や境遇は違うんだけど、言葉遣いとか服装以外、あまり個性がはっきり出てなくて、面白みがなかったような気がする。
糸さんとかアイカナさん、大久保さんの奥さん、みんな良妻賢母。たまにはっきりものを言うことはあったけど、あまり個性の違いがなくて、お飾り的存在に見えてしまった。
おとらどんも、何だか気の毒。西郷さんは誰からもモテるんだよ、というための賑やかし要員みたいで、いつの間にかいなくなったし。
フキも少女時代の壮絶な体験が後半、何も生きてないみたいで、人柄とか生き方に全然魅力がなかった。
素敵な人が歴史の中に埋もれていたんだな〜というような、そんな感動もなく、いたって普通。
大河は朝ドラでは無いのでホームドラマ的な日常は
評価としては必要なのか?と思う。
戦国のドラマで、生き延びて帰城した領主達が命の喜びを家族と共に噛み締めるとか、民百姓が作物の
出来不出来で一喜一憂な感動でもなく。
ファミリーな感覚は大河の主題とはかなり違う。
平成だろうが昭和だろうが中途半端な
モテモテ吉之助に付き合わされた残念感。
ドラマの出来としては『アシガール』の方が
SFとは言え恋愛と家族の絆をきっちり表現して
ドラマとしての満足度は高いかも知れない。
西郷どんは、ほんとに中途半端だった。
1年もう誰の話だったんだという感じ
朝ドラも、爽やかさや明るさがほしいけど、大河ドラマも元気が出て励まされる感じがほしい。次の日からまた仕事があるんだから。
でも、西郷どんは、そういう期待にはあんまり応えてくれなかった。来週どうなるんだろう?という待ち焦がれる感じもなく。
何があるかわかっているし、その想像を下回ってくるような展開すらあって、出来事が箇条書き的に流れていくだけ。
すごい観光地にライバル店がない、みたいな状況なのかな。大名商売っていうか、大河商売、こんなもんでいいだろ的な、消化試合が続くみたいな一年だった。
初完走できた大河ドラマ
ここでの酷評とは真逆の見てよかった作品
波乱万丈の一生は一年で描くには短かったかもしれません
キャストの皆さんに感謝
ちょっとした高校生の劇でもあの脚本はないわ。衣装も舞台も比べ物にならないけど、真面目に何かを伝えようというのがあるからね。それ以下だとしたら一体どのあたりの志で番組を作っていたんかね。
同じ時期に『あさがきた』再放送したのは、NHKのせめてもの罪滅ぼしかな(笑)。
総集編の録画を見ました。明らかに史実ではないこと(慶喜がフランスに薩摩の領地を売る)場面があり、がっかりしました。編集でカットされると思っていました。
ドラマですから人物像をどのように想像しようと自由ですが、史実を歪めてはなりません。史実だけではなく、所作、セット、衣類など滅茶苦茶でした。
細かいところから丁寧に積み上げていけば、おのずと史実の誤りに気がつくはずです。その努力を怠ったため、非常につまらないドラマになりました。残念です。
なんか最後は、若い役者さんばかりで、役名も分からず感情移入できずに終わったって感じ、いい加減次回が楽しみで仕方がない大河ドラマが見たい。
さほど出来の良くない「いだてん」が好評なのは「西郷どん」があまりに酷かったからと言う面もある。
どうしてか大河には裏年があるような気がするんですよねえ。1年おきまではないけど、数年おきに確実にみたいな
江戸幕府がフランスに薩摩を割譲するつもりだったというのは案外、全くのでたらめではなかったのかも。
家族に乾杯見てるとなんか無性に腹立つわ
ふつふつと怒りとか恨みが湧いてくる
いだてんの録画見てそっち良かったらそっち行きますわ
今更ですが岩倉具視を篠井英介さんがしてくれてたら品のいい作品になったのに・・・
クロ現に中園ミホって人出てる。クロ現も質低くなったなぁ。
あれ以来ツルハゲは大キライになり、
家族に乾杯は見たくもなくなり見ていない。
せごどん凄く良かったと聞いた。4月から見てなく
最終回の録画見たら、感動して涙でした。
やはり今までの大河が良かった。
直虎さんは最後まで視聴したけど、普段の大河が無いのは
オーバーかも知れないけど、日本人の心が汚れそう
クドカンは、わしづかみ出来る脚本書けるか?
内容も悪いとネットで散々だし、内容が分かりにくいって
修正するか不安。
反論には回答しません。
早く去年の悪夢は忘れたい。
だから、いだてんにはどうしても面白くなってくれないと困る
いだてんは、嫌いな人も案外いるわ。
普通の大河が好きな人も案外多い。
今年はお休みも多いみたいだね。
歴史に対するエネルギーの無い原作者や脚本家……生あくびしながら書いてたのかな。磯田と中島せいのすけ(偽天目茶碗の人)は信用出来なくなった。
一番充実してたのはスタパの音楽特集だったかな。
OP映像と音楽はホント素晴らしかった。だが後半はツルベエの字幕で台無しになった(>_<)。
曲は良かった。内容はめちゃくちゃ。よって俳優もほとんどダメ。本領発揮できなかったかな。あとは、、わからん、記憶に残るような良いシーンはほとんどなかった
今年はお休みのつもり
せごどんでお腹いっぱい
大河はしばらく見たくない
もうここらでよかろうですばい
NHK民営化望みます。
西郷どんは無駄な作品で評判良くなかった。
九州鹿児島の友達さえ悪評と言ってた。
私は面白くなかったので脱落したが、共感性の高い人は楽しめていたらしい。
この作品を善し悪しでい言えば、悪し。
昨今の大河しか知らないが、それ関係なくとにかく番宣が多すぎる気がします。
タイアップ番組をやり過ぎです。
観なけりゃ良いのだが、それでお腹いっぱいに成ってしまう。
視聴者の大河離れの1つの原因かも知れない。
西郷とん脱落したのでいだてん楽しみにしている。
初回は西郷どんもよかった。いだてんもよかった。
いだてんはこれからが本番。
西郷どんは残念だった。オープニングは映像も音楽も五本の指に入るくらいよかったと思っている。
西郷どんが好きな人は頭がいい人だわ
昨日4月からの再放送見たけど、方言がわかりにくいから、
最近の大河より難しい
視聴率悪かった原因は、難しい内容だわ 嫌いという人は
知能指数が低い?のかな。西郷の生きざまは素敵でした。
おそらく見て無いから憶測でお話している。
ここを訪れる人も急に少なくなりましたね。
NHKも今回を良い教訓に、
もう一度初心に戻って、真に良い作品とは何か、
改めて考えてほしいものです、
そしてもう一度大河の黄金時代を取り戻してほしいものです。
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