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犬が出るから もふもふダンスじゃね?
三回遅れで見てますが、糸さんは良いと思うが
今まで西郷さんの愛とか島とか熱心すぎて大事な薩摩藩やら
長州やら土佐やらはダイジェスト放映 龍馬が出ればOKな。
吉之助を慕い集まり東京に帰って欲しい隊の薩摩の人たちが
「あんたたちは誰?」状態。
そんで吉之助って今までほほ、私情でやってたよね?な
皆が留学してたから政府作っちゃいました的な、新政府の基盤。
彼の説明不足な行動が死人を増やす。
大久保の女たちは話し合い完了で満面の笑み(これが一番怖い話や)
西郷どんの素晴らしさと大久保の人望のなさを顕著にさせるにしても
薩摩ブラボー過ぎてついて行けもはん。
留守政府の間、西郷さんはものの2年くらいで廃藩置県、地租改正、学校令、地租改正、四民平等(切捨て禁止、結婚の自由)、日銀・警視庁創設なんやかんや、そらもう凄まじい!規模で、しかも同時進行!でももの凄い数の大改革を実行した人物。
かたや2018年、ショボい景気対策を無駄に繰り出すだけ、今だに時代の転換期を捉えられず、世の中は環境・自然・省資源・再利用型の方へ確実に向かっているというのに、相変わらず道路新設(なぜか穴ボコだらけの道路はメンテ工事なし)、住宅新築は優遇で、重厚長大型。反面、新車なら排気量小さいほど減税、って一体何をやりたいんだこの政府は?
(来たれ西郷どん!1年でもいいから本当の改革っつうもんを俺らに見せてくれ!もとい、)最終回その片鱗でも良いから西郷隆盛の凄さに触れてみたい。無理か…
ちょうど今、逆説の日本史を読んでいて
ここじゃ無能キャラにしか見えない人達も
あの時は、そう考えて行動していたのかというのが
よくわかりました。
西郷どんが主役だから大久保を悪役にしとけばいいや。
そんな短絡的な発想でいいのか。
やはり女に歴史を描くのは無理なのか。
裏切り者の代名詞明智光秀が大河の主役になる時代だ。
歴史というのはそう簡単なものではない。
自分が光秀の立場だったら。
断じて信長を許すことはできないだろう。
信長ファンの小泉純一郎でさえ信長には仕えたくないと言ってる。
司馬遼太郎の翔ぶが如くには遠く及ばないと言わざるを得ない。
大河の完走は10年ぶりなので悪口は言いたくないが。
明日の最終回どんな結末になるか静かに見守りたい。
なかなか好きな回ではあるのだけど、ちょっとファンタジーすぎ、綺麗ごとすぎるかな。西郷がまるで人間の罪をあがなうために磔にされたキリストのような聖人になってるけども…。
女性脚本家の大河は見ない、って人が出ないといいですがー。
登場人物を絞って細やかに心情を描くのは女性も得意です。篤姫はしっかり共感できました。作者と脚本家がざっくりして始まってすぐ視聴者があれっと疑問視。でもいつかは、共感できると信じて46話まで頑張って見ました。だいぶ時間を無駄にしたけど反面教師としては偉大な作品だった。もうこんな大河ドラマだったら見ないかも。旧作を見て楽しもう。
明日ついに最終回かぁ…。
年末だなと思う。
役者の方々は頑張ってるのだが、いろんな意味で残念な大河。
例えば西郷vs慶喜、西郷vs大久保というように、
このドラマはつねに人物を一対一で対立させることでしか、ストーリーが描けない。
そしていつも正しいのは西郷どんのみ。
それでははじめから、維新の本質が描ける訳がない。
この時代、どちらの側にもそれぞれの正義があったのだから。
12-13 10-33の続き
わたしは間違っていた。
すばらしい作品を創り出せば、視聴率は付いてくると思っていた。しかし、どうも、そうでもないらしい。
わたしの感覚的な点数では「坂の上の雲」は80点以上、90点を越えるところが、いくつもある。
「西郷どん」は、たくさんの方の努力に対して失礼ながら、30~40点といった印象だ。
第六回 日英同盟」 14.7%
第八回 日露戦争」 14.7%
第九回 広瀬死す」 9.7%
第十回 旅順総攻撃 12.7%
第十一回 二百三高地 11.0%
第十ニ回 敵艦見ゆ 11.1%
上は、わたしの90点越えの回なのだけれど、低い。
「西郷どん」は途中ながら平均視聴率は12.69%
大河ドラマ歴代視聴率では下位だ。
でも、よかったことがある。「西郷どん」以上は、12.77%の「直虎」も16.6%の「真田丸」もNHKオンデマンドで全回見られるからだ。
12.0%の「花燃ゆ」「平清盛」は、今のところ総集編すら見られない。
こんなネットのコメントを見つけた。
「坂の上の雲」は『NHKオンデマンドという有料配信サービスでは未だにランキング上位な模様つまり金払ってでも観たい
あと視聴者からの再放送の要望が異例の数だったらしい』
ネットでは他にも、どこにあったか、★★★★★が100%という極端なのも見かけたけれど、好評価が多かった。
NHKでは高評価か、視聴率かの問題に迷いがあるだろう。
受信料を払っているすべての人に気に入るような番組作り、つまり視聴率狙いをしなくてはならない。
一方、NHKは視聴率が低くても気にせずに取り組めるよさもある。民放よりは生活が保証される。
視聴率が低くても気にし過ぎず、
何度も繰り返し見る。人に勧めるようなこともあって、延べ視聴者の多さを追い求めませんか。女子高生が新語をつくり、すぐに廃れていくようなのと違って、「古典」のように残っていくものを選びませんか。
外国にも打って出ませんか。
漫画アニメ、韓流華流などのように。
日本語ができる外国人に見てもらって高評価の作品となったら、
やがて、字幕、吹き替えを使って。
NHKは国際放送もある。
外国では日本の番組がけっこう見られていたりもする。
制作する方は、そこも頭に入れていただくといい。
それは「西郷どん」のようなドラマでは困る。「坂の上の雲」「翔ぶが如く」などでなくてはならないと思う。
日本を誤解している国の人たちが頭にあるからだ。
日本には、凄い人も、たくさんいた。
高杉晋作
四カ国連合艦隊に「敗れた」状態で、イギリス艦司令長官のクーパー、アーネスト・サトーの前で「魔王のようだった」
急進的な長州藩が幕府の言いなりになっていたとき、数十人を率いて、そこから始めて、…幕府艦隊を夜襲して追い払い…幕府瓦解につながった。
大久保利通
島津久光とは身分が違い過ぎている。一見不可能に思えるのに、碁を通じて近づき、目的を果たしている。
「桐野利秋も大久保に対してまともに話しができなかったので、酔っ払った上で意見しようとしたが、大久保に一瞥されただけでその気迫に呑まれ、すぐに引き下がったといわれる。」
国の借金に自分の私財を投じたこともあったそうだ。
「家庭内では子煩悩で優しい父親だったという。」
「西郷死亡の報せを聞くと号泣し、時々鴨居に頭をぶつけながらも家の中をグルグル歩き回っていた」
福島県郡山市では大久保利通が祀られている。
速水堅曹は「士族授産はつまらぬと言ったら、大久保公は私をギロリと睨んで『すでに勅が出た』とただ一言いわれた。ピシリと頭に応えて、私は黙って還ったが、イヤもう恐ろしい威厳で、私は生涯あんな怖いことはなかった」
座っていて部下を駆使してではなく、「自分で手紙を書き、自分で出かけて活動された」
「大久保公は部下に対しては大変親切な人でした。親切で大変よく世話もされた」「呼び捨てにはせず」「高橋さん、あなたが」と、「私どもが行って辞儀をしても」、「丁寧に頭を下げて、畳へ二、三寸ばかりのところまで俯いて辞儀される。帰る時は玄関まで送って出て、シッカリと辞儀をされた。この点は大西郷がよく似ていた」
Wikipediaなどを見ていたら、そういうのがあった。
取り上げたい人は、たくさんいる。ひとりの人にも、たくさんのエピソードがある。
「坂の上の雲」は自衛隊が協力している。それも見応えのあるものになったと思う。
音楽もよかった。
阿部寛さんの死亡時の顔は、よくこんなにも老いた感じを出すなと思った。感じがよく出ていた。
それにしては松たか子さんが若かった。が、
どうでもいいとも思っている。
肝腎なところを押さえていれば価値はほとんど下がらない。
中村半次郎・別府晋介、西郷隆盛の側近として西郷に尽くし命を落とした親戚同士の2人が「西郷どん」ではモブキャラでしか登場しなかったのは、誠に残念というしかない。2人は西郷を崇拝し命を懸けて西南戦争を戦った。永山・池上も同じ仲間だが名前すら出なかった。
西郷を慕い駆けつけし合流した人も多かったらしい。
最大の見せ場の西南戦争で視聴率下げちゃいかんよ。
低視聴率=駄作を地でいく作品になった。
狙った時こそ大コケしてない?
最終回直前スペシャルって何なんだ、またやんの?舞台裏を見せられたら視聴者が冷めるってなぜ気づかない?
アゲ番組も多すぎ。気分が悪くなる。
西郷どんというタイトルからして誰からそう呼ばれてました?勝海舟?重い中味を軽く感じさせる。
最後までぶつ切れで、脚本、演出?
ストーリーとして面白くなかった。
久光役の俳優さんは良かったけれど。
もう悪い予感しかしない。あと3時間…
すみぬ。おとといの投稿、地租改正が2回になっとった。(さすがに西郷さんでも地租改正を2回はない。)変えて「陸海軍省の創設」とさせてくなんしょ。
次期の韋駄天は「これはフィクションです」と画面に出すそうです。西郷どんからの反省でしょう。
とはいっても、西郷どんにせよ韋駄天にせよ、史実を直接耳にした子孫の方々は生きておられるでしょうに、何か所も史実を勝手に曲げて、全国放送で流布するのは如何なものでしょう。
人が亡くなるのは悲しいですね。
筋を通すのは、いつも命がけですね。
大きな力を求めてしまう民衆と、大きな力に奪われる命。
いつの時代も涙の上に歴史がある。生きている人は、たくさんの声があった事を知らなければならないですね。忘れてはいけないですね。
幕末に生きた方々、ありがとうございました。
鈴木亮平さん一年間頑張った。立派な西郷どんだった。おやっとさあでした。
エンドロールの後もまだありますよん!
久々に完走出来ました。
感謝です。
鈴木亮平さん・瑛太さん一年間お疲れ様でした。
終わってホッとしたと思う自分が悲しい。
来年は、はじめから見ないと決めてかかってる人も結構いるようだが、
案外来年の方が期待できるかも。
役者さんの熱演は悪くなかったけど
結局最後まで惹きつけられなかった。
西郷どんや大久保さんの信念や思想より
家族に重点を置いて観やすくしたのは
しょうがないんだろうけどモヤモヤする。
会津側を描いた大河の方がしっかりやってた。
泣く泣く首を取るシーンで泣きたかった。
最後の最後まで感動らしいものがなかった。
作者の主人公への愛、
ドラマへの愛が感じ取れなかったから。
子供の頃から、大久保利通の人物像に嫌悪感を持っていました。
明治維新が美しくないとも思っていました。
ただ、オッサンになった最近は、現代の日本の政治やほとんどの
国民に見えない部分の始まりがこの時代に始まったんだと思えるようになりました。 単純に、西郷隆盛=正義の人 大久保利通=悪い人ではなく。
死んでもらわないと困る人がいて、坂本龍馬は暗殺された。
根回しをして、追い込めば意地になって争いを起こす。
会津藩のガス抜きのために。
手を汚すことなく、権力にしがみつくためには必要な策略があり、
実行すれば自身は美味しい思いが出来る。
ただ、それだけの単純な事のために今では考えられないくらいの多くの血が流れ、後の世では都合よく伝えられた。
ちなみに、有名な現大臣が大久保利通の子孫だと知ってる?
そう思ってその方の発言や行動を観ていると納得できる。
史実のドラマではなくフィクションね…
モヤモヤ感が半端ない。
あと、最初の銅像を見て言った糸の一言が何かの布石になるのかと思いきやノータッチでしたな。
激動の時代も薩摩側からみたらあまり面白くないんですね。
言葉の壁かな?
フキは最終回、に出た。
トラはどうなったんだろう。
熊吉が実在の人物だとは思わなかった。ただ、そうだとしても西郷糸同様年齢は違うだろうと思われるが。西郷隆盛亡き後西郷従道に仕えたというのだから、西郷と同年齢くらいか、はるかに若かったのだろう。
ふきは結局徳川慶喜に追い出されることなく一緒に暮らしたのだね。こちらは確実に架空の人物だからどうでもいいことだけど。近藤春菜のトラは結局最終回に出演はしなかった。こちらもどうでもいいけどね。
テーマ曲の後に西郷が息絶えるシーンは不要だった。大久保利通が暗殺されたのと時間的にも入り違っているし。
フィクション??って書くの忘れてた。(笑)(笑)
ホントにそうかな?? どんな方が脚本家いても本質のところで
書いてしまう内容があるのは事実。
何故重なる部分があるんでしょうね?
史実でなく”フィクション”で・・(笑)(笑)
最後の侍の死体が野ざらしなのはマズい。
武士なのに切腹の形式も取らず、首も胴体にしっかりくっついたまま。
あれだと、何のために西郷のそばを離れなかった若い者たちがいたのかわからない。
西郷を形だけでも切腹させ、首を落として敵から隠す。
そのために最後まで西郷のそばにいたはずなのに。
そうでなければ武士じゃない。
なんかおかしい。
何がしたかったんだ、このドラマ。
実際には大久保は説得のために西郷に会いに鹿児島に行きたいと訴えたのに周囲や天皇に止められ、行くことができなかったのに、西郷どんではなぜか妻に西郷に会いにいかないことを責められていました。
紀行で御者の中村が大久保の墓の脇に埋葬されていることを紹介していましたが、ドラマを見ただけで、彼が大久保に拾われた孤児で大久保をかばって死んだからだとわかる人はいないでしょうね。
ドラマ等のフィクションの世界では何故か、この人物ならいくら史実をゆがめて貶めてもいいと製作者に認識されている人物が何人かいますが、一年間西郷どんを見て、ネット等のコメントも見て、いい加減なドラマ等を鵜呑みにして、それが正しい歴史だと思っている人は多いんだなと改めて思いました。
かつてNHKでおーい!竜馬の子供向けアニメをやっていた頃、あんなデタラメな話を信じる奴はいないよと皆たいして気にとめていなかったものですが、信じ込んだまま大人になってしまった人をあちこちで見ます。西郷どんでも、歪んだ歴史認識をもったまま育つ子どもが出ないことを祈ります。
西郷さんの銅像と本人の顔が全然似てないことについて何か説明があるかと思ってたんだが・・・。もしご存知の方がいたら教えて下さい。
今回の西郷の死に方は、新選組スペシャルの土方の死に方に似てた。
撃たれたあと、空を見上げて、笑顔で死ぬところが。
ドラマ的には絵になるのかもしれないけど、西郷の最期がどうだったかというのは伝えられちゃってる話があるからなー。
つまらなかったな…。
薩摩武士の最後の戦いをあんな風に描いてどうなんでしょう。川路が桐野を撃つとは史実ですか。聞いた話では川路は宮城の刑務所に入れられた鹿児島の人をたくさん釈放して警察に入れられたそうです。
最終回だけど全く感情移入もできなかったわ。
西郷さんより主人公は大久保さんの方が見応えありそうなドラマになったんじゃないかな。
ま、原作あるからダメだけど。
久しぶりに泣いてしまった。立場は違っても大久保と西郷は同じ国造りをしていたという表現だった。大久保は未来のために博覧会を成功させ、西郷は過去のラストサムライたちに名誉の死場所を与えた。大久保の嗚咽がクライマックスで、すべてを物語っていた。
毎回のエンディングの西田敏行の「ここらでよかろうかい。」のナレーションが西郷の最期のセリフと重なるのが、とっても見事だった。心にズッシリ来ました。一年間ありがとうございました。
ロクでもないドラマが、やっと終わってくれたと清々する。
しかし本当に、どうして、どんな意図があってこんなドラマを作りたいと思ったのか、それが皆目見当がつかない。
翔ぶが如くという名作があるのに、それを超すことができると思ったのであろうか。
例えば、前者とは違う視点でもって歴史を描けるとか、何か新しい発見があったとか。
そうしたものが何もなく、ただ前者の劣化版を作制して、視聴者からバカにされ、嘲笑された以外何もない、この作品の存在価値とは奈辺にありや。
>何か新しい発見があったとか
「西郷どんはバイセクシャルだった」という林真理子の発見があったからこのドラマが作られたんじゃないの。
月照と同性愛関係だったのが最大の見せ場だったんでしょ。
日本の武士は、男色なんか当たり前。
今さら同性愛なんて、発見でも何でもない。
薩摩なんか特にそうだし、寺だって僧と稚児の男色関係なんか普通だし。
林真理子が無知だっただけじゃないの?
武士らしい切腹、介錯、首の扱いをしないのなら、ただの暴徒では。
熊本鎮台の兵をバカにすることさえできない。
自分らは熊本鎮台兵とは違うと言っているのに、やっていることが武士ではない。
頭がおかしい。
今日は全体的に悪くはないと思ったが…
1、従道の護衛で鹿児島に辿りついたイトに向かって、しかも去り際に、「兄さぁは今城山におりもす」って、何を今さら笑。一緒に宮崎の延岡から帰って来たんでそ。ツギハギがバレバレ
2、セットおかしいよ。屋内が多すぎ。2回も接写で写した彼岸花が造花以下。西郷星が嘘っぽい絵、事前に撮ったもっと良いやつあるだろよ、これもギリギリあとで差し込んだか笑 ここでも何回か指摘されてるが、政府本陣と博覧会と勝の料亭が同じセット。大久保暗殺の紀尾井坂もなんか安っぽいね
3、勝は白髪まじりなのに、西郷と再会した幕末あたりからフキが変わらん、若すぎまんま。あと、城山で首に日本刀刺して自決したやつ誰?結構な重要人物なんだろうが、最終回でも西郷の周辺が誰が誰だかわからん笑
4、何より西郷の最後の最後のカットが、大久保暗殺のあとになるのはどうしてよ?どっちかの画を差し込んだか?それとも真田丸の三谷幸喜をパクってオープニング曲を終盤に持って来たのはバレバレだが、うまく使い方の要領を飲み込めてなかったか笑 いずれにせよ、うちの認知症の爺さんですら「順番がおかしいな」て言ってたくらいだから、結局そういう事なんだろう
トブガは、最後のエンディングまで印象深いいつまでも記憶に残るシーンでした。
西郷が自決した後、田中裕子お糸さんが、海辺で一人佇むというシーンがアップされる。
そしてカメラはどんどんと引いていき最後には松林の向こう側に、現代の建物などが映された、という名シーンで終わった。
つまり、近代日本の夜明けはこの薩摩の西郷大久保で明け、現代の日本に通じているというメッセージで持って現代日本にシンクロさせたという最後まで考え抜かれたシーンであった。
つうかフキ、出てったんじゃないのかよ。
あんなに罵倒してやがったくせに、まだ慶喜の世話になってんのか。
なんか、ガセの情報を流して国を揺るがしたんじゃなかったのか?
最後の最後まで意味不明に偉そうだった。
この女が一番頭がおかしい。
オールスター風に最後に出演者全員登場って、ここの予想通りでしたね。
トラだけは出てきませんでしたが。
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