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合計 | 532件 |
この脚本家さんのドラマは全て見ており、
最高の離婚とか素晴らしかったので、超期待!!
してたけど、真木よう子の演技やセリフや衣装や何から何まで嫌で、入り込めません。
最高の離婚の時はボソボソ喋っててもアリな役だったからかな、尾野真千子が素晴らしかったからかな、たいして気にもならなかったのに。。
今回も楽しみにしてただけに、残念です。
真木よう子の
ひょうかが高いのってなんでなんだろー。
正直、真木よう子のどこが良いのか解らなかった
日本アカデミーのW受賞とか? ?尾野真千子がいるのに?と
(萌の朱雀から見てるからどうしても演技は上だと思う)
でもこのドラマの役は合ってるかな 子どものように人を応援する姿に高感度アップしてます
苦手だった低い声も時々変にひっくり返った高い声になって人間くさい
何か可愛いんだよね〜キャラが良いのかな?
いくら地雷踏まれても、お客さんのケーキを別のお客さんにぶつけるのは絶対に無しです。全く同情できなかった。不快。
セクハラはダメということで、各企業も研修等を行っており、法的なセクハラの線引きはあるのだと思うが、
少々のセクハラに対しては、「そんなくらいでセクハラと騒ぐ女っていかがなものか」「そんなことくらいで文句言ってたらダメよ。うまくあしらう術を身につけなきゃ」という反応(本音)を示す男女が世の中にはたくさんいる。
けれども、それによって傷つく側に立てば、それは服を脱がされるのと変わらないのではないか。
そのあたりも踏まえて極端な設定にしただとしたら興味深い。
あのケーキの場面、見られませんでした(>_<)
なんか酷いことが起こりそうな予感がして、思わずチャンネル変えてしまいました。
また戻したら、後の祭り状態でした。
それだけドラマに引き込まれていたんですね。
皆幸せになってほしいなと思います。
レストランスタッフの群像劇って感じ。
今回は二階堂さんのターンだったのかな。
どっかで共感をもったりホロリとさせたりするエピを盛り込んでくるのは坂元さん、さすが上手いなと思う。二階堂さんの緑のセリフも坂元節入ってたしw
でも何と言うかなぁ〜ユルユルしていて初回のようなパンチが無いですね。お料理作る時のダンスがその象徴かなw。そこが私的にはもの足りない。
ヤスケンハイジさんのツッコミがたまらなく、毎回メモっています。笑
1回目から、、、
アスリートか!
子供か!
お風呂か!
かぐや姫か!
グラドルのブログか!
恐らく帰国子女や移住者たちには、
さっぱり理解できない作風でしょうね
デート恋とは、もそうですが
それでいいのでしょうが
4話はイマイチ。喪服ちゃんに共感しきれず。
共感できるのは、パッとしない幼少期を引きずる所。
共感できないのは
・面接で自分の過去をだらだら話す。
・星野を「パートナー」と思い込み、すぐ「起業する」と考えた。
・嫌いな客に対する仕事の指示は、無視する
・嫌いな客に「嫌いです・・・」と言い、長々とその説明までする
・言うまでもありませんが、お客さんのケーキを台無しにする
・きちんと謝らずに出て行こうとした。
確かに不器用な人なんだろうけど、あまりにも今回の行動は酷かった。気分で仕事したりしなかったり。そりゃあ、誰にも相手にされなくなるよ。
真木さん。この役にあってると思う。
一話見た時、おのまちや満島さんのほうが
上手いのに、とは思ったけど、
回りの若手が個性がきついし、上手い。
そこに、たまこまで、暑苦しかったら重い。
真木さんの可愛いらしい部分をうまくひきだせてると思う。
たまに滑舌危ないのと、セリフ決めなきゃいけない時に瞬きはしないでね。(笑)
でも、好感度アップです。
この真木さん好きです。
でも見逃しても別に惜しくはないなあ。
脚本、最高の離婚書いた人だっけ?もしそうなら、台詞がメルヘンチックなときがあって登場人物が幼稚に見えちゃうことがある、そして私はそれに共感はできない。
登場人物の中で、たま子は他の登場人物に比べて精神的に健全(?表現が適切かどうかはわからないけど)な人のように見える。そのたま子と共に行動することで、他の登場人物が何らかの癒しを得ていくドラマにも見える。
門司君だけではなく、本物のシェフでもおたまで味見をしているのを見たことがあって気になっていたんですが、
「シェフの立場からしてみると、1日に何十回もお玉に口付けてたら口中が大火傷。名人は、おたまに口を付けずに、間近から吸い上げている。」
というのを知って納得。
クセのある登場人物達が一人ひとり丁寧に描かれているので見ていて飽きない。
一寸したセリフ回しやエピソードにこだわりを感じる作り。
キャスティングや演出も悪くは無いが、脚本家の力が秀でている作品だと思う。
ストーリーの流れとしては特に伏線も無いので今後大きな展開は期待できないが、次回も見てみたいと思わせる要素は充分にある。
二階堂さんの役は、これが本物のこじらせというやつなのか?と思うくらい痛々しかった。
メール見て、彼女がいるだろう事に薄々気づいていながら、なんだか流されて車でやっちゃうとか、そのあとの気の無さそうな別れかたにあれ?と思いながらも起業のパートナーとか言っちゃったり。
頭のどこかでわかっていながらあえてスルーしてる感じがもういたたまれない。
こういう痛さって大なり小なり自分に当てはめられるところあるんじゃないかなって思う。
高畑さんのセクハラに対するかわしかたも、あんな露骨なものじゃなくても、あんな風に目が笑わない笑顔で上司の嫌みの一つや二つかわした経験あるよね。
そういう描写結構うまいなって思う。
まさに近くにいたら絶対友達にならないであろう高畑さんが少しずつ可愛そうになってきた。彼女はものすごく厚い鎧着てるんだろうな。
同じタイプなのに無防備すぎる二階堂さんの姿が腹もたつし、放ってもおけないって感じなのかな。
会社の同僚、ストーカーになるのってきっとああいうタイプなんだろうね。
高畑さんがいつも東出さんのほうしか向いてないのに気づいてないとか痛すぎる。彼女も会社にいられないような窮地に立つとしたら気の毒すぎる…。
最後あんなことしでかした二階堂さんに「もう一回頑張ろ!」って言えるたま子は尊敬できる!
みんな腹が立っただろうにたま子のあの言葉で見守る方向に変わった。
きっと自分達もたま子の言葉に救われてきたから。こんなときまで人を見捨てないたま子に感動したから、だよね。
たま子は目立たなくていい。
みんなをまとめる大皿みたいな存在だから
月曜の古沢さん。火曜の橋部さん。
そして木曜の坂元さん。
今期はいい脚本家が揃っててドラマが楽しい。
でも一番楽しみにしてるのはこのドラマかな。
リピートするのも、一番多いな。
やっぱり坂元裕二脚本は、私のツボをついてくるよ。
うーん、私は、ドラマとか大好きで観てますが、これは一般的に好きな方は少なそう。なんか、宇宙の言葉のように話す、東大ちゃんのキャラが苦手なんですよね。レストランの乗りとか疲れる。
菅田くん二階堂さんは好きですが、ドラマのキャラが苦手。
普通に日本人だけど、さっぱり理解できない作風です。セ-ラ-ム-ンの緑のたとえも言いたいことは分かるけど、緑って結構人気だったそうじゃないですか。
緑が実際に人気あるとかないとかそんな事を言いたいんじゃないんだよ。そのくらい理解してほしい。
まぁ人の感想やから〜いんちゃう? 私はセーラームーンには興味なかったからさ!
戦隊もんとかで言うのもちゃうしなぁ うーん緑は微妙な色で残りやすいって事やろなと
そう理解したで
何人でも(言葉の解らない人は置いといて)セーラームーンだけでこんだけ見解別れるんやから
いろんな所に個性が出る演者と脚本、演出が誰にでも受け入れられるかと言えば難しいやろう
それでも、朝ドラやないし万人受けの内容にする必要も視聴率も気にしなくても良いと思うで
新しい形のドラマを制作してくれないとテレビ見る必要もなくなるしな
まぁ、私もセ-ラ-ム-ンなんて詳しくないし、実際一部の人たちから適当なこと言うなって叩かれてたみたいだから、書いただけで。まぁ、この脚本家の作品は基本、嫌いだからな。相性悪いんだろう。
坂元裕二作品を嫌いと言ったらダメ
そういう規則だから
よくわからなくても感動したって言わなきゃ
かわいそう、かわいそうってね
??? なんのこと???
3行目までは理解できるけど。最後の1行が?理解できるような?できないような?
かわいそうって誰が? 何か呪文みたい怖いわ(笑)
私、一行目から 本気でわかりません。すみまそん。
ねえ、このドラマ問題ありすぎなんだけどさ、東出いい男じゃんか。
泣けた。
たまこかわいい!
ポジティヴさに癒される。
ヤスケンハイジさんもホント可愛い。
シズカちゃん。免許いっぱいもってるんだ…。
確かに女友達いなさそう。な、泣ける。
ただこの脚本、演者が上手くないと絶対無理なやつ。
みんな上手いから観るよ!
坂本作品は好きでいつも楽しみに観てるけど今回の作品はは好きになれない。
しずかちゃんには例えて欲しくなかったな。
スゴイなあ、このドラマ。毎回、ガツンとくる。
まさしく、不快になりました。ドラえもんやらなんやら、ストーカー男性やら。だったら観るなって事ですね。二階堂ふみさんと松岡さんがいなかったら、五話まて観ませんでした。
今までのこの枠は好きでしたが、今回は、駄目でした。あわなかった。俳優がよくてもストーリーが好みじゃなくては厳しいです。
初回観たときはあんまり面白くないかもと思いましたが、回を追うごとにどんどん面白くなってきました。
短い一話の中に笑いも感動も詰まってて観てて退屈しません。
今日はyouさんの偉そうにしたいなら時給を下さいというセリフに笑ったし、ヤスケンさんのお客さんに拍手されたシーンで感動しました。
また来週も楽しみです。
なんなんだ、理解不能。感覚がおかしいのか?楽しめない自分がおかしいのね。
この脚本家の作風は好き嫌いがはっきり出ると思うけど、
好きな人にはたまらんでしょうね。
最高の離婚よりもこのドラマのほうが極端な表現が多いため(セクハラで)苛々することが多く、トラウマも深すぎて辛いので、チャンネル変えてしまうこともしばしば。
ただ、最後の方には必ず救われるシーンがあるので、それは観たいカンジ。。ハイジさんの癒しモードもいい。
今日は、最後に東出くんが「嫁になれ!」だっけ??と宣言したので、なんかスッキリしたわ。(笑)
食ってみろ..食って返事聞かせろだぁ~!?
何様なんだテメ~はよ!!
男連中はクズばかり。キモイもいたか...
たま子さん達は素敵だよホント。
あそこの料理食べたいよ。一緒に働きたいよ。
ストーカー怖ええ。怖すぎて、前半のお弁当のシーンの爽快感が、後半すっかり消し飛ぶ衝撃の第5話。
表層だけの笑顔で男受けの良い自分について、滔々と吐き続ける藍里の姿は圧巻。もし、たま子の優しい言葉を受け入れてしまったら今の自分を全否定することになる。自我が崩壊しない為の防衛本能なんだろう。そして、それを見たパーカーちゃんが拍手しながら「あいつ凄げえな」というセリフに思わず同意。
その後のシーン。
こども達を預かって夫婦だけのディナーを提案をする役がハイジさん。人生の機微を理解する大人として描けていてすごく良かった。また、こどもと嬉しそうにじゃれる三千院さん。やっぱりこどもが好きなんだなと感じられて切ない。
そしてハイジさんの感涙シーンから、110円の黒字のくだり。きゃりーの曲が始まり、毎度のハッピーエンディングでカタルシスが来る。
…と思いきや…公園での左眼パンチと、喪服ちゃんに降り掛かる怪しげな状況。そして門司のプロポーズ…っておいっ、エンディング後が長いよ。
最後に色々と盛り過ぎて若干まとまりを欠いたかな。
きついなぁ。私は観ていくうちにつまらなくなった。なぜ過剰なセクハラや、ナイフ串刺しシーン、あまりにも、まともな、女の子とか一人もいないのか。真木さんがまとも?とも思えないし。びしっと、言ってくれないからモヤモヤするんですよ。オカマさんが一番正論ですね。他の方は救いようがない。狙ってるのか?分からん良さが本当に分からん。まともな男性一人ぐらいほしい。門司が、誰にプロポーズしたのかは観てないから分からないが、吹越さんや杉本さん、星野君、みんな、嫌だ。最後まで観れませんでした。
女の子のお話だけど、ヤスケンがいることで癒されている。
肝心の所は、やはりヤスケンだね。
今日はほんと不快だったなぁ(苦笑)
冒頭の雨木の度を越したしつこいセクハラ。
勘違いストーカー男の気色悪さ。
心に水着着てセクハラなんか笑顔でやり過ごす免許をいっぱい持ってると強がる藍里の痛々しさ。
たま子に仕事を辞めさせて自分の嫁にするために(?!)徹底して営業妨害する高級レストランのシェフ。
現実には大なり小なりあることなんだろうけど、ぬるま湯につかって平和に暮らす自分には少々許容量を超えていた。
だけどこんなシリアスな問題提起の後に、おどおどしながらお客に挨拶するパティシエ・ハイジさんに拍手が来るシーンでは感動でジーン。
私個人としては、冬にこんな寒空のレストランでディナーを楽しもうとは思わないけど、そんなことは忘れさせてくれるファンタジーの温もりを最後には感じさせてくれるのがこのドラマのいいところ。一人110円の収益配分もいいね。
ただ、今回はちょっと話を盛り込みすぎな気も。
だけど基本的には大好きなドラマです。
メンバーそれぞれが違う傷があるというスタートは珍しくないかもしれなけど、その回復度が違うのが丁寧だな、と思う。
順調に顔を上げて前をみれている人、だんだん顔の角度があがってきた人、ぐっとうつむいてたけど今回ぐいっと顔をあげられた人、こじらせて変なとこをむいちゃった人。
壁に憎むべき父に関係するものをフォークで刺す!も今や陰湿さよりモチベーションにしてやる!くらいの勁さを感じさせる。そう、相手が変わらずに最低でも、受け止める自分がそこにまんま心を折られてしまってはそれが本当の負け。あいつらバカじゃないの?!絶対負けない!と跳ね返してやればそれは負けじゃない。だからタフになれ、と応援してるドラマ。
今回は一人で生きてくために強いものにひたすら媚びることで心が壊される辛さを実際の身の危険になぞらえて表現した、その流れにと初めてレストランで成功、をみた展開も引き込まれました。もうさ、子どもたちにアレルゲンメニューを間違って出しちゃう展開じゃないかとヒヤヒヤしたあ。
次回の、言いだしっぺという立場と恋心とで・・・という展開。東出くんがどう考えても背が高くてじっと立つのだけが絵になる(つまり演技はまったく期待してない笑)とわかってるのにどうにもこの役では魅力的で、うーん、私ならよろめくわー、となってる。たまこはね、エライから大丈夫なんでしょう、うん。
う~ん、来週含め高畑さんで3回引っ張るか!と意外な展開に唸りました。高畑さんは特にああゆうハッキリした性格の役がハマりますね。映画で百戦錬磨の二階堂ふみさんすらも存在感喰われてる!でも高レベルな競演は見ていて楽しい。
東出さんは存在感がイイ!
前のドラマとは全然違う役柄だけど共通してるのは朴訥で不器用そうなところかな。東出さんだからセリフが少なくて良かったと書かれてる方が多いですが、自分は脚本の坂元さんが東出さんの新しい面をちゃんと引き出せているなあ、と感じます。嫌な男なのに妙に爽やかなのが不思議だ。
何かで聞いたけど坂元さんは演出に一切口出ししないかわりに俳優を細かく指名するので有名らしい、とか。
そのせいか人が多くて交通整理が大変そうなこのドラマ、ほとんどの役者さんの魅力が出ています。
好きな脚本家さんだし、今までの作品も好きだけど「問題レストラン」はテンポ良く面白く考えさせられるの三拍子揃っていて特に面白いですね。
東出さん、ぶっきらぼうな物言いもやっぱり棒。
外見にも魅力を感じない私には、たま子との絡みにまったく期待できなくて残念。
もう少し演技の勉強してほしい。
東出君への注目度が凄いな。
坂元ドラマでこれほど男優さんが注目されたことがあったのかな?ってぐらいの反響の強さ。
東出君を嫌いな人も好きな人も彼ばかりに目が行くほど気になって仕方がないって感じでしょうか。スターすぎるな。彼の存在がこのドラマを盛り上げてるんですね~。
今回は来週への引きが強すぎて繋ぎの回って印象でしたが、このドラマ、ちょっと昔の「悪魔のキス」ってドラマを思い出しますね(古いのでしらない方もいるかも。深津さんとか常盤さんとか西島君とかが出ていた。)
自分は「最高の恋愛」も好きだったけどこの「問題のあるレストラン」もかなり好き。
現実にはいそうでいない人たちですよね、、こんな感じの人(出来事)あるけどさ〜をかなりのデフォルメで表現されていて。
性的にも中立のハイジさんが唯一 ニュートラルゾーンなんですね、、彼女の存在で安心できます。
心をざわざわと持って行かれて、今の自分の立ち位置を揺さぶられ、、それでも前を向いて顔を上げて進んで行く、、。
出来るようでキツいですよね、そんな状態の敵という名のツンデレ王子様 東出さんいやロミオなのかな?
この位置は女子の注目度高いですよね、皆さんの心の中の理想像が違うから拒否の人もいるし。
料理と言うよりも塩加減ばかり気にしてるし、私はこのキャラ好きですが(笑)
このドラマは根底の部分で映画『バベットの晩餐会』を思い出します。
食を通して人生の幸せを見出す、究極の人のために尽くす物語なんですよ。
私は東出さん菅田さんが好きなので出てくるだけでもオオッ!
って感じでテンション上がります(ミーハーですいません。。)
菅田さんがちょっと出てきたので、こないだので終わりじゃ
なくてよかったと、ちとホッとしました。
東出さんにしても菅田さんにしても悪い人ではなさそうなので
バッドエンドだけはなしでお願いしたい。
ってか、たま子はまだ門司さんを好きみたいだし、ドラマ的
にも男をこらしめて終わるってだけでは後味があれなので、
たま子と門司はいい雰囲気で終わりそうな空気は漂ってるよう
な。あくまで、希望なんですけど。
男性陣も少し良い方向に変わればいいな。
不快なだけで面白いと思えなかった。
うっ、うっかり東出くんにときめいてしまいました。笑
たしかに演技が上手いとは思わないし、顔も好みじゃないので、最初はおの方なんで人気?なんて思っていたんだけど。どなたかが仰ってましたが、スターの存在感なのか…?
描写が極端なので、不快感と癒しの振り幅がすごいですね。
クレームやらネット炎上が多い世の中、ドキドキしないドラマが多いなと思っていたので、挑戦的で良いです。
演者さんも、楽しんでいるように見えて、毎回満足です。
見た後、けっこう疲れますけど。
分かる人だけが楽しいのが、こんなに残念だとは。まぁある意味挑発的ですね。いいのもあるが、これは個人的には、苦手。
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