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https://www.nhk.or.jp/scarlet/
※BSプレミアムは朝7時半〜
2020-04-01 20:21:25さん 自分も大阪編まではとても楽しく観る事が出来ていました。喜美子が深野に絵付けを教わって深野が長崎に行く時位までは楽しく観る事が出来ていました。ただ、八郎・喜美子の恋物語位から中だるみ感を感じ始め自分の中でだんだんと面白く無くなってきました。その後は7年すっ飛ばしなどとにかく重要な場面を飛ばしたりナレーションで済ませるなあという印象しか残らず楽しいという気持ちにはなりませんでした。最終回も「これで終わりなの?」という終わり方だったなと思いました。星は1つにさせて頂きます。これでスカーレットの感想は最後に致します。
情報量が圧倒的に他作品に比べて少ない朝ドラだった。
最近再放送の「おしん」「ゲゲゲの女房」「ひよっこ」「はね駒」、近作の「エール」「なつぞら」「まんぷく」と比べても、ワンシーンワンカットに状況説明が乏しく、小道具に意味を持ったものがほとんどない。喜美子の自然釉の壺でさえ、ただ穴窯で成功したことの象徴でしかなかった。こういう扱いしかできないスタッフが作ったドラマだから、平気で八郎の皿を割ったりする。「スカーレット」は朝ドラの心がない作品だった。
伝説の駄作になってしまいました。
もう主役はできない戸田さんが不憫でなりません。
↑
仰る通り
『エール』の一場面の中の情報量。
母の実家帰りの裕一が三郎にお土産を渡す。
すぐに父親が作曲の本を裕一に渡すので
三郎は一人寂しくお土産のスノードームを見ている。
これだけで、養子の話が出ているから三郎は何かを感じてるのか?
父親は、吃音があり引っ込み思案な裕一を大事にしている等々が
伝わる。
スカーレットは、女王喜美子がばっさりと決めつけるような展開か
ナレ終わりで視聴者は常に置いてけぼりだった。
スタッフ一同、昔の朝ドラかエールを見て勉強して欲しい。
あー、普通を表現してても
こうゆうのじゃないのが見たい。
初心に還って
獅子文六の原作ドラマとか
見てみたいなー。
ちゃんと良さを引き出せる
スタッフや演者で。
「劇的な部分を描かず日常の積み重ねで人生を表現する」「説明を排して想像させる」「よくあるドラマのパターンに嵌めず、安易なカタルシスを排し、リアルな人の生き方を見せる」みたいなのが意図なんだろうなと思います。
朝ドラという保守的な視聴者が多い枠で、意欲作であり挑戦的でした。
演者の実力があったので見応えはありました。
でも、これを「素晴らしい作品」と思うかというと、自分には難しいところです。「良作」とは言ってもいいかもしれないけど。
説明を排してカタルシスを排す作りが余りに過剰で、きちんと描かれないエピソード、投げっぱなしの問い、よくわからない事実関係、意図不明の演出など、「???」が積み重なりました。
飲み込みにくい、納得いかないからこそ見終わってから様々に考察したし、わからない部分をわかりたくて継続視聴もしました。
そういう意味では人を惹きつけたし、熱心なファンもいたと思います。「好意的に深読みする人には面白い作品」で、「わからない・納得いかない部分を看過できない人にはひたすらモヤモヤさせられる作品」だったかなと思います。
答え合わせがないから、自分の読みが合っているのか違っているのかもわからないし、「この展開おかしくない?」と思っても、「私が意図を読み取れないだけなのかも」とも考えてしまうし、製作側の不出来なのか視聴者側の読み取りの不出来なのかわからぬまま。評価しづらいドラマ。
心情とかはともかく、「八郎はどういう経緯で武志を照子に預けたのか」「直子は何の商売をしているのか」「武志は智也の母に作品を見せに行ったのか」とか、普通に説明すればいいことまで明かさずに済ますので、ここまで視聴者に想像を強いるのかという疑問もいっぱい。
良くも悪くもストレスドラマ、要考察ドラマでした。
ただつまんないドラマを、それほど深く考察できるあなたはすごい
でも、つまんなかったなあ
二番さんの書いたサニーデイって何だったの?
働き方改革と言うなら、あさイチ拡大した方が良かったと思うよ。
それで、尺が足らずに大事な台詞をカットされたと水橋さんにぼやかれても何が何やら。
スカーレットは謎だらけの話がブツブツ途切れるストーリーでしたが、それでもあまりにもくだらなかった前作に比べるとずっとましだったと思います。もう朝ドラに期待できないのだろうな。
最後に急に提灯記事が増えたのがおかしい。あのべっぴんやわろてんかより視聴率低いのに。事務所の力?
個人的主観は別として、前作は橋田賞受賞していますからね。
今作はつまらないというより、がらの悪いヒロインと不快な言動や場面が多かったことが最低だったと思います。
ガラの悪さでは、喜美子には勝てません。
口も悪くて夫を小馬鹿にするも付け加えます。
エールでは、後ろに線が入った昔のストッキングを
衣装さんが大量に残してくれたから使えましたと
裏話的なのに書いてありました。
それは、喜美子がチクチクと手縫いして繕った?
やはり前作と今作に挟まれた極貧ドラマだった。
スカスカの内容を、更に薄〜く、クレープの皮みたいに延ばして尺稼ぎして、肝心の所はすっ飛ばしてナレーションで済ます。
主人公はやたら声が低くて、言葉遣いも汚く、常に上から目線で、上歯茎で品なくあざ笑う。
そもそもヒロインに向いてない。近所のおばちゃん役でよかったのでは?
財前直美さんがもっと若い時だったら喜美子をもっとチャーミングに演じてくれたのでは?
直子の人がヒロインして欲しかった、目力あるし元気が貰える。
だんだんと痩せ衰える主役 戸田恵梨香の闘病記みたいだった。
『べっぴん』を品ある人々のおっとりドラマ、林遣都がやんちゃさん!
と良い解釈にさせてくれた功績だけは認めたい。
もう戸田さんに塩を塗るのはやめてあげて。
ますます水分がなくなっちゃう。
戸田さんがんばれ。
今度見るときは、ひよっこの太目のウエイトレスさんみたいになってね。
戸田さんは良い演技をされたと思います。脚本、演出が行き当たりばったりな感じを受けました。終盤の主役が武志になったのも悪かった。親子にも見えなかったし、武志はやはりもっと線の細い人の方が戸田さん、松下さんに合ったと思います。物語も最引き締まったかも知れません。
2020-04-03 15:48:47さん・他投稿者の皆様 昨日星1つを付けさせて頂いた時に「これでスカーレットの感想は最後に致します。」と投稿させて頂きましたがもう一度だけ投稿させて頂きます。自分も戸田さん含め役者の方々は良い演技をされていたと思います。ただ、脚本・演出(特に年明けから終盤にかけて)が悪すぎたと思います。また、NHKも100作目のなつぞらで予算を使い果たしてしまい制作費が無かったのかもしれないですがとにかく外ロケが少ないなという印象を受けました。滋賀県や信楽のPRにもならなかったような気がします。個人的には再放送中のひよっこやエールの方が面白いドラマだなと思っています。スカーレットは色々と残念なドラマだなと思いました。
地元信楽での外ロケの無さ!地元信楽の人々の出演がほぼ無かった!地元信楽焼きの歴史説明がほぼ無かった失態!郷土料理の無さ!物語の回収せずじまいの雑さ!BGMの感性のない無力さ!室内スタジオばかり代わり映えしない汗かきしない努力の無さこれが最大の魅力の欠如に失望につながりました。出演者の魅力を最大に引き出せなかった脚本家・監督・演出家の本気度が無かった事が最大の敗因!朝ドラ視聴者の気持ち心を最後まで掴むことは出来ませんでしたね。
一言で言うとスカーレットは「閉鎖感」を感じたドラマでした。
パワハラ喜美子
最終回から一週間 スカーレットやってない 本当におわったんだね
暗い世相に一筋の光明ってとこかな エールが良作で尚良かった!
まあ、水橋女史に大河ドラマの執筆依頼は来ないだろうなあ…とは思います。
クドカンを始め、朝ドラが高評価で、その後に大河ドラマを書いた脚本家でも成功は難しいからね。
そういえば、戸田さんは八郎のことを「器の小さい男だと思った」と何かで語っておられたそうですが、三十路そこそこで「他人の器が大きい小さい」と評してしまえることにちょっと驚いたのを覚えています。
北川悦吏子が書いた「半分、青い」の律も最後の方たいていキモかったけど、水橋文美江が書いた「スカーレット」の八郎もどんどんキモくなって最後は喜美子信者っぽかった。
恋愛色強めな脚本家に半年も書かせない方がいいんじゃないかと思う。
中学生くらいの直子さん、反抗的で強い女の子、鮮烈な印象があって、この子はどうなるんだろう?とワクワクしました。
父親の汗臭い手拭いをありがたがる喜美子よりも、放り捨てた直子さんのほうがよほど共感できて、注目していたのに、変なヘアスタイルに変なファッション、セリフで説明するばかりの東京での暮らし、その後のどこで何をしているのかさっぱりわからないし、あれこれセリフで説明するだけの事後報告には、呆れてしまいました。
それだけ期待していたし、直子さんはとても透明感があって魅力的なのに、ドラマの中での扱いがあまりに酷すぎて。
もっと彼女を生かせる可能性はあったのに。セーラー服姿の直子さんがとても好きだったから、そこが何より心残りのスカーレットでした。
ホラー感の強いドラマだった
戸田さん、「蛇女」とかできそう
肝心なシーンは端折ってばかり。なのにお寒いコントシーンは度々挟んでいるようでしたけど一向に笑えませんでした。
人間ドラマも上っ面しか描けていないので、感動も泣けるところも無かった中途半端な波乱万丈物語だったと思います。
有名な女性初の陶芸家になったヒロインなのに、まるで陶芸教室の雇われ先生みたいで笑ってしまいました。
陶芸も人間ドラマも薄い描き方の一方でコントが目立ち過ぎていて、結局何を見せたいのかよくわからないおかしなドラマになってしまったと思います。
戸田さんが貞子を演じるには、発声から治してほしい
喜美子の生活を小池氏が見たら、三密が守られて無くて発狂しそう。
ありふれた日常、、閉ざされた息の詰まる日常だった 朝ドラなのに泣
律は変わったヒロインと、気が合う幼馴染設定だから
あれで普通に見られました。
でも八さんは、喜美子の都合で生きる男に変身。
旅費そんだけ使うなら会社辞めて一緒に住め!と
思うほど まるでどこでもドアのドラえもん化していた。
かわいげのない のび太だった。
褒めたいけど無理無理、
戸田恵梨香の性格でずーーーっとセットに閉じ込められて(しかもほぼ川原家と工房のみ)、いい演技なんかできるわけないじゃん。
大阪の頃の喜美子のはつらつとした顔と、なんとかアンリの時期の孤食の喜美子の顔、比べてごらんよ。最終回近くには笑いに殺気がこもってたよw
戸田恵梨香にこんな役をさせたのが間違い。いや、神山清子さんの人生をそのままドラマにして、映画の田中裕子のように演技させたら絶対に賞をとるくらいの演技を見せてたはず。
事務所も本人もそれが狙いだったのでは?戸田恵梨香は大きな賞をもらってないからね。
でも脚本家が迷走してとんだドラマになっちゃったね。ひどい後味の悪さだった。戸田恵梨香もこんな不名誉な数字残してしまって、苦い思いをしただろう。でもまたすごいスカッとする女の役してくれたら絶対人気戻るよ!
なにを使っているのか、NHKには猛省して欲しい作品。
朝ドラというのは、テレビドラマです。
喜劇の舞台を作りたいなら、他でやるべき。
おかしなコント場面で、全てがぶち壊し。
ラストシーンでシリアスなヒロインのアップを出しても、いまさら手遅れだと思いました。
エールおもしろい!
スカーレットはなぜ 面白くなかったんだろうねぇ。
終わってみれば、番宣の場面だけ良かったという朝ドラ。
それ以外は面白くも何とも無い、うすら寒いコントやギャグが散りばめられた、なんちゃって波瀾万丈物語でしたチャンチャンって感じです。
製作費少なかったんだろうけど、どうせなら作らなけっりゃよかった
エールにもっと回したかった
スカーレットは支離滅裂な朝ドラだったが、なつぞらの後だったからまだちゃんと見ることができた。その点では得をしていたと思います。今度のエールはまともそうなドラマみたいですね。
今、思い出しても冴えない連続ドラマだった。
半年間振り回されて終わってみれば何も残らないドラマで疲れました。思わせぶりな前振りばかりで肩透かしばかりでした。陶芸家のサクセスストーリーは中途半端で信楽焼や陶芸は添え物で親子愛も上っ面だけでした。ただこのドラマを観る前に予習として信楽焼やモデルの神山清子さんをネットやテレビの特集番組を見て信楽焼も神山さんも素晴らしいことが分かり感銘しました。でも本作でそれらを感じることができなかったのはドラマとして情けない。
細かい脚本や演出は、ほんとにストレスのたまる作りでした。
半年の間、どれだけ不満を述べたかわかりません(笑)
ただ、主人公の人生の道のりは、振り返ると心にしみるものでした。
子どもの時から、赤貧といっていい環境、無理解な親、その中で懸命にお金を稼ぎながらの子どもから娘時代。
何度も訪れる夢の挫折。思うようにいかない人生。
好きな人ができてやっと自分の意志を通し、一緒になって子どももでき、幸せに落ち着けるかと思ったら、どちらも失い、
しかし、最後に才能と心の炎が残った。
それがあるから生きる。それとともに生きる。
今でも、彼女が信楽の地で、穴窯に薪をくべ続けているような気がします。
そして、いつも一人っきりで座り、手を合わせて食事をしている…
単純な大団円ではない、異色の朝ドラでした。
まだ素晴らしいキャスティングが揃っていません。窪田さん二階堂さんが登場してからが本番、今の段階では結論を出すのが早い。視聴率が20%を台を割ったのは前作がかなり視聴者を逃がしたようです。今作は前作のあおり受けて大台を割り放映開始したひよっこみたいです。でもエールは後半盛り返したひよっこみたいに好評を博して終わるドラマになりそうです。
2020-04-06 14:28:51
↑
サイトを間違えました。管理人さん削除願います。
これほど、思い出すと寒気がする不快感の主人公は、なかった、て言うか、女の描きかたも不満だった。
喜美ちゃん最高!面白かったよ。ヒロインとしても存在感十分。さすがだね。ストーリーは後半酷かったけと、下らなかった前作よりもドラマらしく、人間をちゃんと描いているので良かった。
この期におよんで前作下げなんてもうやめなさいな。
喜美子には母性のかけらも感じませんでした。よっぽどすずちゃんの方がお母さんらしかったよ。
八さんの受賞作品の皿と一緒に、このドラマも木っ端微塵になった感じ?ふざけた感じで割っちゃったから、皿が怒ったかな?アハハ
母性のかけらもなかったのは奥原なつ。ストーリーはあまり感心しなかったが、喜美ちゃんは母親としていい味を出していた。
最後まで喜美子とは親戚の男の子感しかなかったタケシ。
それでタケシのお涙頂戴で盛り上げようなんて無理な話。
上っ面だけの陶芸と家族愛。本当に期待ハズレの残念な朝ドラでした。
共演者たちは、さほど多くはかなった。
ヒロインの前に、唐突に現れては消えていった彼ら。
カメオ出演かと思うほど、ちょい出な上、何の必要があって出演したのか、わからない。
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