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https://www.nhk.or.jp/scarlet/
※BSプレミアムは朝7時半〜
アシガール初めて見てびっくりした。スカーレットの役者さんがほんとにたくさん出てたんですねえ。私、ここでは好評だったフカ先生が最初にこのスカーレットの世界観ぶちこわした犯人だと思ってるんですけど、アシガールのキャラに似せてたんでしょうかね。イッセー尾形さんは好きですよ。戸田恵梨香さんも好き。でもスカーレットの内輪盛り上がりっぷりはついていけなかった。
冬野ユミさんの劇伴がめちゃくちゃ良かったわー。
終盤は場面転換と登場人物の少なさで平坦な日常を見ているだけだったのでつまらなかった。
全体的に見たい場面が飛ばされて、ナレでこうなりました~その後…で、後になってから、あの時はこうだった…と思い出話的に説明される、というパターンが多かった。
ドラマなんだから、その過程を役者さんの演技で見たかったのに。
芸達者な俳優を揃えて何やってるんだ…って感じだった。
あと、色々な理由を読んだけど、あれは必要のない1週間だったと思う。
野ブタ。をプロデュース再放送に若き日の初々しい可愛い戸田さんが出ていました。あの頃朝ドラのヒロインになってほしかった。
早速、戸田恵梨香ちゃんが「 スカーレット 」で、第23回日刊スポーツドラマグランプリの主演女優賞を受賞しましたよね。これから、このドラマは、続々と各賞を受賞するのではないかと・・・!!
◆主演女優賞=戸田恵梨香のコメント
たくさんの出会いと別れを経験し、喜美子と一緒に、笑い、泣きました。赤い太陽のように支えてくださったスタッフ、キャストの皆さまにありがとうと伝えたいです。大きな愛情をたくさんもらいました。感謝しかありません。視聴者の皆さま「スカーレット」を愛してくださって、ありがとうございました。今も陶器、陶磁器を見ると楽しくて見てしまいます。作品を完成させるのにどれだけの苦労があったのか、想像するだけでも興奮し感動します。陶芸はチャンスがあればやっていきたいです。(13年に助演女優賞を受賞以降)これからどう変化し、進化していけばいいのか探し続けていた7年間でした。きっとこれからも迷い続けるのだと思います。
実際、視聴率が悪かった朝ドラ女優は後々厳しいよ。夏菜とか土屋太鳳とかいまだにイメージがよくない。戸田恵梨香は朝ドラ主演前から人気があるし経歴も立派だからそこまでダメージ無いと思うけど、裏を返せばわざわざ朝ドラ主演なんかしてこんな低視聴率で汚点を残すことも無かったんだよね。若手女優をおさえて安定した高視聴率をたたき出した安藤サクラのようにはいかなかったってこと。
広瀬すずさんだって、なつぞらでも賞は幾つか受賞しているけれど、ボロカス言われていたんだから戸田さんだって色々言われたり批判があっても別におかしくないでしょう。
スカーレットはヒロインに魅力が無く、雑なドラマだったと思います。色々な面に置いても地味過ぎて、見る楽しみにも欠けていて何だかとても残念な朝ドラでした。
NHKにも、メンツというものがあるからね。
手近な所で裏技はミエミエだけど、人気女優を引っ張り出して
汚点として残す訳には行かないって事だろう。
戸田恵梨香は女優としての受賞歴がほとんどないから事務所は朝ドラ女優として箔をつけたかったんじゃない?残念な結果に終わったけど。安藤サクラみたいに映画で受賞するか、無冠の女王としてドラマだけに出てればべつにいいと思うけど。CMはイメージ悪くなったからしばらくでない方が・・・
地味でもいいけど、それならもっと胸に響いてくるような作品にして貰いたかったなと。
終わってみれば、喜美子と八郎の無意味なイチャコラ、くだらないコントや不快発言ばかりが思い出される朝ドラでした。陶芸はほ〜んとオマケ感。
終盤の喜美子の演技表現は、他の女優さんだったら全く違うものになっていただろう、戸田恵梨香さんならではの喜美子だなと思っていましたので、受賞は一視聴者として嬉しいです。おめでとうございます。喜美子の複雑な気持ちの変化を、その表情からたくさん感じ取らせてもらいました。
戸田恵梨香さん日刊スポーツドラマグランプリの主演女優賞おめでとうございます。
戸田恵梨香さんは図太い喜美子を良く演じました。審美眼がある自分も素直に認めますが、本作の出来不出来は別です。陶芸や信楽焼はおろそかにして女性陶芸家としての成長も感じられずおまけに主演女優も脚本家も休止してくだらないドタバタコントを特別編として一週間みせつけ醜態を見せました。終盤命を題材にしたお涙頂戴を狙ったが喜美子が息子を救おうとする必死さが伝わりませんでした。死ぬ死ぬフラグをひと月も引っ張り結局武志はナレ死にであっけなく終わりました。結局半年間はったりばかりで肩透かしばかりで内容のないドラマを見せつけられて落胆しました。
ヒロインの人生を駆け足で見せられただけの印象。
信念のある強い女性像を描きたかったんだろうが
自分勝手だと受け取られかねない描写が多々あったのが残念。
関西ならではのセリフの掛け合いは良かったけど
物語に活かせてなかったので効果なし。
子供時代を描いた部分は良かっただけに
尻つぼみの残念な作品になってしまいました。
上でも書かれてますが
「陶芸」がおまけとしか感じられなかったのが
そのことを象徴してるのではないでしょうか。
個人的に「大野家」でのドタバタ劇は嫌いじゃなかったので
星ひとつ足しておきます。
日刊スポーツ…
大丈夫なのか?
中身のないドラマだった。だらだら話してる会話に話す人の性格も背景も何も見えない。照子の言うことと信作の言うことは根本的にほぼ同じ。これだけ登場人物が少ないのに言う人をかえても同じなら友達が二人いる必要もない。一人でよかった。
主人公も脇役も全員キャラが立ってない。百合子が一番ブレブレ。飲んだくれのDV親父が好きなら食卓ひっくり返されても泣くな。泣くなら嫌え。憎んで当然だろうに亡き父の面影を求めて飲み屋で酒を飲むとか嫁入り前の娘のすることか。しまいには付き合いの薄い男二人と酔っ払って手を合わせてきゃっきゃはしゃぐなんて。普通に短大に行って家庭科の先生になってればよかったのに、そうさせなかった脚本家は実は底意地が悪いなあと思ってた。
一部の熱狂的ファンが一生懸命擁護しても、やはり、スカーレットの評価はあがりませんね。
だってつまんなかったんだもん。
本来、盛り上がるはずだった場面、視聴者が主人公と一緒に爽快感や悲壮感を共感出来るところはわざとカットする変な演出、脚本。
新しい試みなのか、単に製作陣の力量不足かわかりませんが、素人が自己満足で作ったような、変な作品になりました。
これを面白いと言う人は他のドラマはまともすぎて面白くないと思います。他では通用しない感性です。
是非、スカーレット熱狂的ファンはここに帰ってきて、ここでコメント書いて盛り上がって下さい。
その方がみんな幸せになります。
主人公が陶芸に関わる人間でありながら、リスペクトする陶芸家も、ライバルもいない。
他人の陶芸作品でも、絵画でも、自然でも、文学でも、何かから触発されたり、インスピレーションを得たりすることはなかった。
展覧会や美術館、博物館などにも行く場面がなく、土をこねてるだけで自然と受賞作品が出来てしまう。
受賞作品を飾り会場のシーンがあるのは、雑多な、プロとオカンアートや子供たちの作品をごっちゃにした、市民祭のようなもの。
朝ドラらしいと言えば朝ドラらしいが。
ロケがほとんどなく、同じような場所ばかりを繰り返し使うので、退屈になる上、仕事の依頼を喫茶店にしたり、喜美子が本来菓子折りを持って出向くところを、多忙な慶乃川の甥を喫茶店に呼びつけるという異常さが目についてしまうのだ。
後半は戸田恵梨香の地が出過ぎていたように見え、怖過ぎる喜美子になっていた。
出るたび、腕組みする朝ドラヒロインはいなかったように思うが。
予算はあきらかになく、セット内での撮影で、臨場感のない、時間の経過もあるのかないのか感じられない、息苦しくなるような、せせこましいドラマになった。
エールのお金のかけ方からすると、スカは不憫
戸田さんは、終始汚らしく映されていて可哀そう
痩せこけて覇気がなくなるのは当たり前
まったくだ!
戸田さん、負けないで!
自転車で坂を下りてくるセーラー服の戸田さんに、思わず目を覆いました。何かの罰ゲームみたいで、役者さんって大変だなと思いました。
確かにロケは少なかった。
見てる時はそれほど感じなかったんだが、「エール」が始まると自然と比較してしまい「スカーレット」って制作の予算が少なかったんだな、と実感する。
特に最後の方は喜美子の家と工房、たまに武志の病院とか、狭いセット撮影ばかりで息苦しかった。最終回近くなると懐かしい人達を登場させるのは朝ドラあるあるだが、それだってみんな喜美子の家にやって来る。
あんなに素晴らしい自然に囲まれていたのにそれを生かせてなかった。琵琶湖とかもっともっと見せてほしかったのに最初と最後にチラッと出ただけであっさり終わってしまって残念。
だいたい、戸田恵梨香みたいなはつらつとした女優を狭苦しいセットに綴じこめて一年近く撮影とか、拷問だよ。ノブタ見てたらキラキラしてた。本来はもっと生命力に満ちた女優なんだよね。
スカーレットの中でも八郎が喜美子を「太陽のような女性」とか言ってたのに、最後は仙人みたいになってて、見てて痛々しかった。スピンオフ前の小池アンリの頃が一番ひどかった。脚本家とぶつかったという記事が出たのもこの頃。あれ、ほんとだったんじゃないかねえ。
ヒロインが、毎回茶色い汚いセーターで寒そうなので、NHKに明るい色のセーターを送ってあげようかと思ったくらいでした。
関わった人すべてが不幸になる作品でした
日刊スポーツドラマグランプリの賞は人気投票。
某みんなのナンタラと同じです。
複アカで執念の投票 お疲れ様でした。
ちなみに、映画賞は審査員の方々の見る目もあり
表彰式も行われる本格の賞です。
大失敗作!
NHK大阪は、反省文を書いて謝罪すべきレベルの朝ドラでした。
社内的には始末書も必要だし、左遷も有りだろうな。
ロケも少なかったけど、セットも異様に少なかったよね。
今にして思えば、荒木荘が一番豪華なセットだったような気がする。
工房は小さくて、川原家はだだっ広くて閑散としてて、せっかく作ってもらった喜美子夫婦の離れも川原家ほどうつらなかったし。
どこも温かみの無いセットだった印象。
2ヵ月ぐらい前に、ここで星4つ付けたら叩かれた。俺としては、いい話だったんだけどね。
いい話なら5つつけろ!
ほんと大変な借金の元になった離れはほとんど写らなかったけれどどうして?
視聴者の見たいところと製作側が見せたいところのギャップが凄すぎて、何だこれ状態の作品になってしまった感。
悲しいかな、何にも心に残るものもない虚しい作品でした。
一番の弊害は、伊藤健太郎を見たら「この演技下手の雰囲気イケメン」
と心の中で悪態をつくようになってしまった。
LIFEでも、完全に中川大志に負けてるもんな。
ぶっちゃけ、アル中並みに飲んだくれて暴力ふるってたオヤジの娘が借金してまで陶芸に博打のように金つぎこんで家族を崩壊させたら朝ドラにならないと思うんだわ。
何かしら設定の工夫が必要だったはず。
「わろてんか」も「まんぷく」もモデルの方のやばいところは上手に隠してたのに、何を血迷ったかやばいところだけきれいにそのままドラマにしたらそりゃだめでしょ。
しかもモデルの方の一番の功績ともいえる部分をごっそり省いてしまった。一体何がしたかったのだろうか・・・。
今の時期、このドラマが放映されてたら
コロナの巣ごもりとか、喜美子の出かけなさの
閉塞感とコントのつまらなさがリンクして
鬱になったかも知れない。
本当に、終わってくれててありがとう。
スカーレットに対してありがたみを感じるのは
この一点だけ。
「アシガール」見てるんだけど、ほんとにおもしろい。
そのスタッフと役者が多数集まって作ったとは思えないくらいお粗末な作品。
普通に「アシガール」に近いテンポとくすっと笑えるシーンをいれてドラマにしてたらよかったのに。
始めの方の2か月くらいはそんな感じでよかったんだよね。荒木荘くらいまで。喜美子が大久保さんに厳しくされて枕を柔道投げしてた頃までは。
信楽に帰ってからがだらだらだらだらだらだらひどかった。
不滅の史上最低作
スカーレットとても良かったです。
スカーレット好きな人は本当に忘れないと思う
ほんと今、こんなジメジメした鬱陶しいドラマを見せられなくて良かったです。
スカレーットは朝に見るにはちょっと辛いものがありました。
結局、見せ場もほとんど無く終わってしまってガッカリ。
せめて感想なんだから、どこが良かったくらい教えてほしい。
ここはそう言う所でしょうけど。
どこが良いか?なんてそれ自体が愚問‼
彼女が好き!理由なんて言葉にできない!
理由が言えるうちは、まだ好きでない証拠‼
わけのわからない事言い出して お子様か?(>_<)
スカーレットにお似合いの幼稚な擁護レベルだけど
それなりにオモロイので いいね笑
最近のさくらの異常さは半端なくない 笑笑
朝に見るドラマとしてのつまらなさは最高峰だったんじゃないかしら。
キャストの地味さ、粗末なセットに稚拙な脚本。
コントやギャグもくだらなさの極致で、見所とか皆無の珍しい作品でしたね。
辛い展開も多くて見ているのがしんどいときもあったが、丁寧に丁寧に丁寧に、しっかりと描かれた作品だった。引き算して引き算して、視聴者に想像させることも多い作品だったので、毎回じっくり見ないと途端についていけなくなる。朝ドラを、“朝の支度をしながら片手間に見る人”にとっては、本当に何が何だかわからなかっただろうと思う。実際、1日見逃すとわからないこともあったから。
引き算をして余白を残してしっかりと描かれた脚本と、それを演技力でしっかりと魅せた俳優と、脚本と俳優の演技を生かしてしっかりと演出したスタッフ。
自分にとっては、数々の魅力がつまったスカーレットでした。
今までの朝ドラ同様、朝ごはんを食べながらしっかりと視聴。
だらだらと同じことを繰り返す割に“雑”で“連続性”が無い。
正座して凝視しないとわからないようじゃ、朝ドラ向きじゃない。
製作者の“木を見て森を見ず”の姿勢も大嫌いでした。
チコちゃんの録画を見返すと、喜美子が怒鳴り散らしてたり
大声で騒ぐシーンが映り混んでいて、、。
エールがコントでドタバタうるさいとか?、マジですか?と思う。
こんなにいつもコントで、毎回ドタバタでうるさかったドラマの後で
何を言われてますか??となる。
ひき算というのは、基本の数式がしっかり確立されてからの事だと
視聴者に理解させてくれた貴重な朝ドラ。
子ども時代の描き方って大事、あの女子のキスシーンは何処で
生かされましたか、そんな無駄シーンの羅列でした 残念。
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