




![]() |
5 | ![]() ![]() |
1518件 |
![]() |
4 | ![]() ![]() |
210件 |
![]() |
3 | ![]() ![]() |
144件 |
![]() |
2 | ![]() ![]() |
209件 |
![]() |
1 | ![]() ![]() |
2153件 |
合計 | 4234件 |
https://www.nhk.or.jp/scarlet/
※BSプレミアムは朝7時半〜
今までなら朝ドラ終わって寂しいなぁと思っていた
こんなに、心が晴れ晴れしたのは久しぶりだ。
ぎゅっとしていいですか
アシガールの名場面のセリフを使って欲しくなかった。皆さんが言われてるように無いものされたような気がします。そして、何よりもアシガールの脚本家の方に対して失礼な事をしていると思わなかったんだろうか?
>ストーリーについては自分の中でも賛否が渦巻いている感じだけど、シーンのひとつひとつの見応えはすごくあった。
台詞や音楽、小道具もよかったけど、やはり演技。演技力が軒並み高かった。演技力に頼った脚本だったと思うので、それに応えた役者陣はすごい。
とくに喜美子八郎照子信作の主要キャラは、下手な人がやったら目も当てられなかっただろうに、これだけの仕上がりになったのは素晴らしいと思う。
うん。↑だからこそ上手い役者を無駄使いした製作陣に怒り心頭ですね。あたしには見ごたえなど何もなく只の違和感しかない不自然な会話や動きの一話一話でした。
なんでその行動をするのかの裏付けがない只の張りぼて脚本、公共放送的にNGです。時間を無駄にした悔しさ一杯。
このような駄作に俳優陣は最後までなげださずに辛抱して頑張ったと思う。
物語の中心になった、メインキャストの喜美子や武志、八郎ファンにとってはある程度満足したのかも知れないけど、脇役の人達の多くが、使い捨てキャラにされて、あの人は何のために出て来たのかとか、出る意味が無かったと言われて、胸の痛むドラマでした。役者さん達が気の毒で仕方ない。
彼らのファン達も推しが出るのを喜んだと思うのに、自分の推しが視聴者から批判されるともうこんなドラマ見たくもないと思っただろう。
脚本家さんや演出家はあまりにもメインキャストに焦点を当てすぎて、脇役をないがしろにしたと思う。せめて彼らの川原家以外の生活の様子をちょっとでも映像で見せてくれれば少しは印象も変わって救われたかも知れない。
ぎゅっが使いたくて伊藤 健太郎くんと唯ちゃんを
出したのならば。
大河で山本耕史を出したように、本人達を
カップルにしてぎゅってさせなければ!
筋が通らないにも程がある。
あの怪奇 真奈絵なんてやってる場合じゃない。
ホントに、スタッフは何を考えてるんだ?
そうか、、何も考えてないのか。
上手い人達だったから、余計に虚しかったよね。
セリフの一つ一つに心が乗らないもん。
繋がったセリフじゃなかったから。
八さんは、それでも頑張ってた。
脇役だから途中出場でも良かったし。
ヒロインの戸田恵梨香は、途中から諦めた。
与えられた仕事を消化する演技に変わった
目に光が無くなった。
どんどん痩せてたの精神的に辛かったんじゃない。
朝ドラ女優と呼ばれたら否定しそうだ。
スカーレット終ってしまいましたね。こつこつ毎日観てました。
喜美子は理不尽なことがあっても受け入れて生きていく人なんですね。武志はいつもと変わらない特別な一日一日を生ききったようで良かったです。喜美子に抱き締められ、「幸せや」というのが、武志の最後の姿で良かったです。
終盤、三津ちゃんの存在が無かった事になっている様で不思議でした。
史実と照らし合わせたファンによって登場前から、暴言を吐かれていたのは見ていて辛かったです。再登場もあると信じていたのに…
脚本家は憎まれ役として描いた訳ではなさそうで、批判されているのも知らなかった様ですが、制作側は三津ちゃんが度を越してバッシングされていたのは知っていたのだから、何か彼女をフォローする様な映像やセリフのひとつも入れて欲しかった。
これからの彼女の女優人生がこの番組に出た事でマイナスにならない事を祈るばかりです。
内田さん、ここはぜひアシガールの再放送をして、彼女の名誉回復をして欲しいです。健太郎君の人気も益々上がると思いますよ。武志役もちょっと実力を出しきれてなかったように思えましたから…
毎回15分間が長く感じる作品だった。
例えば武志が亡くなる3日前のゴロー先生とのやり取りとか、喜美子が最後に穴窯で焼いていた作品のできあがりとか、視聴者が見たがるようなものはとことん見せてくれないドラマだった。最終回でもそれは徹底していた。
終わってむしろホッとした。けっこう見ていてストレスだったんだ。次に始まるドラマはとにかく素直に楽しめるようなものにしてほしい。朝から機嫌が悪い顔のヒロインとか二度と見たくない。
喜美子の人生は涙あり笑いありのまさに禍福は糾える縄の如しでした。
これまでの朝ドラは終盤失速して竜頭蛇尾になるのですが
スカーレットは終盤盛り上がり感動して有終完美でした。
喜美子にとっての幸せや生き甲斐って何?
どうして毎日のように人を貶めたり
声を荒らげたり、不満そうな表情だったの?
日々の営みに身を任せて受け身の人生を良しとした
それならば、初回の母を叱り飛ばし、息子の学費を
全額薪に変えた喜美子は、同じ喜美子なのかと
視聴者には理解出来ない行動と、後からの説明。
こんなに不思議な朝ドラを見せられて怒りを
通り越して呆れるしかない。
おならをしろとかの少しも笑えない下品なコント。
脚本家は、これが後世に残っても生きて行けるのか
心配になるレベルだ。
日常生活を描こうとしたらこんなものかもしれないと思う。ほとんどの人は縁が切れたら一生会うことは無いし、うまく解決しない事の方がはるかに多い。最終回だからといって何でも収束するほうが不自然といえば不自然なのも確かだ。
最後の喜美子、素晴らしい表情で撮れていたのだけれど、何故か心に響かなかった!
この自分の冷めた気持ちこそがこのドラマの全てを表していると思った!
当たり前も生活を大切にしたい
ウザく面倒な子供も夫も親戚もいなくなって1人になりたいと思うのは実は贅沢かも本当にボッチになったら耐えられないだろうな
武志が最終回までいてナレ死だったのは驚いたが、最近は悲しい場面を省くのが多いな。
最終回までもたすなら死ななくてもよかったような。
やはり一番のインパクトは北村一樹さんだったわ。
毎朝普通に見れた朝ドラだった。
4:31:51さんに、もう激しく同感。こんな冷ややかな気持ちのまま終わってしまった朝ドラ、初めて。ただ、戸田さん他、キャストの皆さんには心よりお疲れ様でした。
年明けからほとんど見なくなった。
何故って、話が退屈だから。
最終週の数回だけ録画してみたが、早送りして見た。
何故って、特に見所がないし、15分もかけて見るのは時間がもったいないから。
信楽焼についてはあまり掘り下げられず、期待していた信楽の人達を裏切ったような作品。
穴窯に成功してからは喜美子の生活にほとんど変化はない。唯一変化があったのは武志が白血病に罹患したことで、それ以外は変わり映えの無い生活を送っていたのだから武志の話が中心になって言ったのはやむを得ないところもある。同じような生活を繰り返すのはむしろごく普通のことで、「半分、青い」の鈴愛みたいに変化の繰り返しの生活を送っている人の方がむしろ珍しいだろう。
結局信楽焼の魅力は感じられませんでした。
主人公が中盤からほぼ不機嫌気味なオジサンキャラで序盤の貴美子はどこに?って感じたでしたし(笑)
テセウスの船でも感じたけど、原作や実話を無理矢理変えるなら手を出さない方がいい。
次の朝ドラに期待☆
同じような生活を繰り返すのはむしろごく普通のことで、「半分、青い」の鈴愛みたいに変化の繰り返しの生活を送っている人の方がむしろ珍しいだろう。
日常の生活では、その通りですね。
だから、自分にはない日常を映し出すドラマがあると思います。
何気ない日常をドラマにするなら、よほど工夫しないと面白いものになりませんよ。
スカーレットはそれなりに工夫しているのでしょうが、朝ドラは流れで見る人が多いので、ほとんどの人に伝わらなかったと思いますよ。
私もその一人。
誉めている人の気持ちが判らなかったです。
何気ない日常、、、あんな上から目線の偉そうでキツい言葉遣いのヒロインの日常なんて朝ドラでやらないで欲しい。
オリジナルと言いながら美味しいとこ取り。だけどくだらない場面を繰り返し丁寧に見せる割に、こここそ大事な場面で見せ場じゃないかと思われるところを何度もスルーしてしまう作風には付いていけないものがありました。色々な人達の不快な言動も多過ぎ。
終わってくれてせいせいしました。
2020-03-29 06:36:48 です。
私も特に面白いと思って見ていたわけではないけど、流れで観てくれる人がたくさんいるわけだから、造る側からしても自分の思った通りの作風にしたのでしょうね。民放みたいに打ち切りになるわけでもなく、ある意味恵まれた環境です。「君の名は(鈴木京香版)」みたいに評判が悪くても延々1年間放送された例もあるくらいです。
面白かったです。えりかさん皆さんおつかれさん。
最後まで見てた主婦さんらもおつかれ。
音楽やってるので エール楽しみです。
理不尽なこと多いコロナの時代 みんな 不満を工夫にかえて
がんばっていこう。
普通の1日がかけがえのない特別な1日なんだ。
そこを描くにはもっともっとこの家族に
感情移入させて欲しかったよ。
連続性がまったくみえず、なんのために出てきたのか
わからないキャラも多すぎだよ。
アンリなんかあんなにご執心だったのに最後でも
思い出しもされない始末。
思えば信作のキャラ変から疑問しか残らんかった。
何気ない日常の素晴らしさを描くには
脚本も演出もまったくの技量不足。
地味でも出来る役者を揃えたのに残念で仕方ない。
スカーレット期待大で、あのアシガールの製作スタッフだもの、アシガール熱烈ファンで健太郎が出演にワクワクしてたけど、出る頃にはスカーレットの好意的に見ていたアラ目立ち、健太郎自身も何だか魅力が弱くなりタケシを見れば合わない役だったアシガールの魔法がとけた今、スカーレット面白くなかった。
この朝ドラがいいか悪いかはわからないけども、朝ドラ観てて一回も泣けなかったのは今作がはじめてだった。穴窯成功した時点で終わるか(それまでをもっと盛り上げて) 穴窯成功で半分。武志の病気で半分。で半年にしてくれたらよかったのかも。息子が白血病て相当重いことなのに、バタバタと終わった感じで。陶芸にも病気のことに対しても、しっかり入り込めなかった。
何気ない日常に、砂や泥を被る女優さんを見せられてもね〜中盤の頃は滅茶苦茶したい放題にびっくりポンだったよ。
スカーレットって本当に支離滅裂な世界で、ずっと気紛れに思い付くまま出来上がったドラマって感じだったね。
スカーレットの器って、ほとんど記憶にない。
スカーレットというタイトルなのに。
喜美子の作っていたのはモスグリーンの器、
武志のはブルーだった( ̄▽ ̄)
フレアの歌と共に、スカーレットは一生私を支える朝ドラとなる事、間違いありません。
今までで一番です。いまは感謝の言葉しかないです。
武の役はミスキャストだったと思います
お母さん役は 役者よりも脚本がダメだったのかも。
二人に共通しているのは 病いのはずが元気そうに見えたことです。
朝ドラ 期待して見始めないことですね
このところ裏切られてばかりです
頑張ってる女性を主役にしたドラマを作ろう
これは良い
ついでにスタッフも全部女性にしよう
これはダメでしょう
才能のある人を集めたら偶然女性だったならいいけど
女だからという理由で作品に向かない人を無理に集めたら
うまくいかないと思います
やっぱり武志役はもっとピュアな感じのする役者さんに演じて欲しかった。
伊藤健太郎君では落ち着きすぎるんだよね。若さや一生懸命さが伝わってこない。
もうちょっと純粋な感じの子が良かったと思う。
そしたら素直に感情移入できて泣けたかもしれない。
そうだ、おばあちゃんは具合の悪い人だった。
すっかり忘れていた。
貧血とかだったっけ?
おばあちゃんは長生き出来たのに、武志は短かったね。
あ、いつもニコニコしていて、わがままを言わない。
放送中は気が付かなかったけど、
武志はマツさんに似ていたんだなぁ。
ずっと八さんに似ているのかと思っていた。
演者の皆さん、お疲れ様でした。
脚本、演出の人たち、呆れました。もう朝ドラやらないでください。
スカーレットが一生を、支えるドラマ?
感想は人それぞれだけど、だからどこをどう、支えになるほど心動かされたのでしょうか。賛辞を送っておられる方のコメントにはそれがほぼありません。ぜひ知りたいです。わからないままなら共感もできません。
武志はなんちゃって白血病みたいでした。
ともや君みたいに真剣にやる気が無いのなら安易に引き受けないで下さいね。
武志はどうみても病人に見えない
帽子もほぼ出かける時だけ(剛毛がフサフサ見える😱)
寒いの?
マスクもしないし、訪ねてくる人たちも何の心遣いもない!
武志は私見ですが、がたいの良い氷川きよしにしか見えなかった😣
ミスキャストでしたね。残念
ツンデレな朝ドラとでも言うのだろうか、、。
キラッと光る場面も、日常の普通の会話の中に
そうそう言葉にしたら まさにそれだよねとか思う所もあり
最後のぎゅぅも武志の「幸せやで」(つぶやく口調)で
サラッと場面転換すれば良いのに、更にぎゅう〜として
「おなら出るで」までやって終わるので、情緒とか余韻を許さない。
まるで喜美子の性格そのままに 自分のオチは自分で付けるとでも
言うような無理やりに、その場面を終わらせて行く方式だ。
ドラマの中に、視聴者の思いや共感を抱かせず
ブチっと切り捨てて行くのだから、たまったもんじゃない。
心の中にもやもやが溜まって ストレスまで感じてしまった。
喜美子の日常を 見せられただけの内容だった。
朝ドラ視聴の姿勢は、近所の子ども(主役)の成長をハラハラワクワク
応援しながら見守るのだと思っていたが
自分の考えを一切入れず、コントの 出来不出来も関係なく
ただ遠い親戚を眺める姿勢でいれば 楽しめたのか。
今までに無い 不思議な朝ドラだった。
黒島結菜ちゃんの役が最悪すぎて,出演を楽しみにしていたのに,あれなら出ないほうが良かったのではと思ってしまった。
喜美子が結婚するまでは面白いと思ってみていたが,喜美子が母親になってからがなんだかイライラしてしまった。
母親としての言動が納得できない。
息子が病気になってもつらい気持ちを出さないように頑張って生きているという設定だったのだとは思うが,母親の息子を思う気持ちはあんなもんじゃない。
我慢して頑張っているというよりは淡々と日々を過ごしていたようにしか見えなかった。
若いころの喜美子は優しくてよかったのに。
武志が小さいころは武志の面倒をおばあちゃんに任せ,穴窯のために息子の学費にまで手を出して自分のやりたいことを貫き、そして,父親まで武志から遠ざけてしまうことになったことへの罪悪感はないのだろうか。それなのに,武志はよくぞあんなにいい子に育った。
話し方もなんだか威張ってるし。
武志はいい子過ぎるくらいいい子だったが,卵焼きのシーンで八郎に当たるのではなく,現実だったらもっと母親に当たっているだろうと考えてしまった。
喜美子は病気になってから武志をぎゅっとしてたけど,小さいころにもっとたくさんぎゅってしてあげるべきだったんじゃない?って思ってしまう。
最後のシーンで炎に向かう喜美子がかっこよく描かれていたが,喜美子に全く後悔の念はないのだろうか。。。
氷川きよし好きなんだよね。
新しい道を切り開く力強い女性像を描きたいが為に必要以上に男性を敵視して扱いすぎたこともあり、
主人公を単なる身勝手で行儀が悪く自己チューで自己満足にひたる閉鎖的な始末に終えない女にしてしまいました。
それにこの脚本家さんは話を広げたりつなぐことが出来ないので脇役はたいていがバッサリ切られてお仕舞いだし、美しい桜庭ななみさんや可愛い黒島結菜さんに対する扱いもことのほかぞんざいでした。
元々は戸田恵梨香さんは好きでも嫌いでもなかったのですが、このドラマのせいで声がイヤ、しゃべり方がイヤ、あげくのはてに顔までイヤになり当分見たくもない女優さんになってしまいました。気分が落ち込むばかりの朝ドラでしたので今はホッとしています。
「エール」では森七菜ちゃんに会えるので楽しみです。
けんたろうで「ぎゅー」が出てくると、昔「おかあさんといっしょ」で「むぎゅーだいすき」を歌っていた方の黒歴史を思い出してしまうのですが…
解ります、その気持ち 今だにおてんちゃんをCMで見たら
ぎゃ〜となりますから、、朝ドラは罪深い。
しんさく,俳優さんの演技良かったな。今後も頑張ってほしいです。
武志,全然病気に見えなかったけれど,本当の闘病は本人も家族もあんなもんじゃないだろうな。
あんなにサラッと描いてしまって,世の中本当につらい思いをしている人たちがみた時,大丈夫なんだろうかと心配になってしまう。
いいドラマでした。
毎週土曜の一気見で楽しみました。
ふか先生が最高でした。
お母さんと息子がぎゅーと抱きしめていた聖教新聞のコマーシャルを思いだしました。
大きくなった息子より幼い息子の方が絵になりますね。
戸田さんを病気にして、髪と歯も抜いてもらう
最後の作品のために鬼夜叉のように薪をくべ、最後に自分を薪にする
まさに命をこめた逸品がしあがる
朝ドラじゃ無理だけど、戸田さん似合いそう
戸田さんの喜美子の役作りが見事で。元々関西出身の方ですが、年齢に合わせた関西弁の喋り方が本当に自然で。照子との会話のやり取りも好きでした。肝の据わった「お母ちゃん」を堂々と演じておられました。
今回、しっかりと演じられている所を拝見しました、ハチさん役の松下さん、武志役の伊藤さんもこれから楽しみな俳優さんになりました。
ただ、全体を通して思い返してみると、焼き物や陶芸の印象が薄いんですよね。個人的には、もう少し喜美子が陶芸に向き合うエピソートが見たかった気がします。なので、最後のシーンが陶芸と孤独に向き合う喜美子のシーンで良かったです。
半年間、楽しく観させていただきました。明日からのエールも楽しみにしています。
最後に喜美子が武史を抱きしめたシーンが本当にアシガールオマージュなら、これを入れると決めた人間の感性と倫理観を疑う。それにアシガールでは主人公を演じていた黒島結菜さんの事をも結果的に侮辱した事になると思う。
昭和時代はほぼ不治の病だった白血病で余命幾何も無い青年の事を熱かっている最中に、全くジャンル違いのラブコメからシーンを拝借するなんて不謹慎も良い所。セリフも話の流れ的にあの二人の言動はチグハグだった。
あの場面は喜美子がただ黙って抱き締めて(そうは見えなくても)武史が細くなった事に愕然とした所を、武史が喜美子の気持ちを察し「お母ちゃん。ありがとう。」って抱き締め返した方がマシだったと思う。
スポンサーリンク