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山下智久が寄生虫を専門とする天才かつ変人科学者を演じる。
本屋さんで探してみたら無いんです。
原作読みたいよ。
今回は清原君が良かった
ストーリーは理解するのがむずかしい回でした。
かもめのジョナサンを読んでみた。なるほどね。
投げつけたのがシューズで実際にぶつけていることが、不自然・不快でした。
命をかけて陸上に打ち込んでいる選手にとってシューズは大切な物のはず。ムカついたからといって脱いで投げるだろうか。
カラのペットボトルぐらいならまだしも。
題材は良かったけど、不快感のほうが強かったので、星1つ。
↑プロのテニスプレイヤーがムカついたからってラケットをたたき折るのを見る感じ?
↑ そうそう!
それと、よけられる範囲で投げるのが
最低限のルールではないかと。
濱田さんなら上手くやってくれたはず。
「ムカついた」ことが伝わればいいわけで、実際にぶつけたらシャレにならない。
細かい事ですみません。
紐倉…相変わらず馴れ馴れしい奴だ。
陸上競技のエースとされる野桐がドーピング疑惑で騒がれていると知るや
それでも情け容赦なく切り込んでは
野桐のルーティン行動に纏わる事にもプライバシーなどあ関係なく
野桐の陸上競技の練習の邪魔ばかりしやがる…。
野桐を褒めてるのか貶しているのか意味不明そのもの。
こんな奴が寄生虫の研究をしているのかと思うと身の毛がよだつ。
見るたびに私は紐倉にこう言いたい(人でなし)と。
清原翔君、将来大物俳優になりそうな予感がする。
連投失礼。
野桐がドーピングしているかどうかの検査だった。
ドーピング疑惑は別の陸上競技選手だったか…。
6話で野桐が紐倉にシューズを投げるシーンのエピソードが公式ホームページのトピックスに載っていますよ。
気が向いたら読んで見ると面白いです。
ルーティンを邪魔されて苛つく野桐の行動が表現されてるところです。
人には興味なくても野桐の変人的行動には興味津々でいつもの横暴さで野桐を観察した紐倉はその野桐の限界に挑む姿勢を自分と重て「見てこいよその景色を」と認めたんだと思いました。
やって後悔かやらずに後悔か、そこには正解が必要ない領域なんだろうと、思う。
ほんと毎回面白くなったなあ
今回も すごくよかった
変人博士紐倉が ほどけてきてる 高家くんの影響大きいね
ニヤリと笑うところも増えた 生意気度が可愛いくなった
牧野も不思議とママに見えたよ
ママごめんね ミカまた悪くなっちゃったの台詞で
思わずポロリとこぼれました。
診断の難しいPIDも 腸内細菌も実話 べんきょになりましたー
時任さんとの関わり 次もとっても楽しみです!
確かに紐倉博士は天才だ。それを認める事にはいささかも異論は無い。しかし、彼と結婚するというのは、どうだろう。彼は寄生虫大好きの変態さんである。そんな奴に、あの可愛い理香ちゃんをお嫁さんにやるなんて、とんでもない。是非とも理香ちゃんには早めにそこ(変態!!)に気づいて欲しいと思いました。(冗談です)それにしても彼女が助かって本当に良かった。
今日も話が深い。
救世主兄弟の決断は難しい、一人の娘を助ける為のその子の事も考えなければ、、
子供を思う母の気持ち、菜々緒さん良かった。
一話で変態は嫌いじゃないの牧野の言葉はみかちゃんのお父さんも変態科学者だったって事でオッケー!
糞で始まり糞で解決でお見ごとでした(笑)
糞便移植って割と最近、慶応大学医学部で潰瘍性大腸炎の治療に開発されたんじゃ?このドラマ、結構新しい医学情報も取り入れている点が凄いと思う。
また、いつもクールな美女というイメージの菜々緒さんが、意外にも優しい母親役を演じているのが新鮮で良かった。
入谷ロスになっている私は、今回写真で登場しただけでも、少し嬉しい。
菜々緒さんのお母さん役はどうなのかと思っていたけど、違和感なく見られました。
1話完結型は万一見逃してもスッキリ見られるのでいいですね。
是非シリーズ化して欲しい。
牧野と娘が助かって良かった。
回を増すごとに登場人物みんなに愛着がわくし、美しい山Pがたくさん映るので眼福すぎる。
なんとウンコつながりで解決。
学校の検便が大切な訳わかりました。
菜々緒が母親?と危惧しましたが、だんだん母の顔に見えてきてずっとクールな役ばかりで評価低かったけど、表情豊かでこれから伸びていきそう。
紐倉高家コンビはまさに救世主兄弟。いいね。
入谷くんの写真だけでも見れてありがたい。
忘れてないよというとこが出ていてうれしい。
サモンちゃんもいいね。
サモン活躍回をスピンオフでも見たい。
もともと菜々緒は、クールなデキル系女子を求められることが多いから、役の幅が狭いと言う人は言うだろうけど、今回はそのギャップがうまく生かされました。
それにしても、母娘揃って変態好きなのね(笑)そこは、抗い難い遺伝ということで…。
でも、最近、牧野と家入がなんか、良い雰囲気なのよねー。
ストーリーはもちろん、ふたりの絡みもご馳走な今日この頃(笑)
前と話が変わりすぎてる。
なかなか「うんこ」連呼はシュールでしたね。
故に演出が上手く重要性も分かりやすく身近な問題だなと思いました。
PID免疫不全症候群の美香ちゃんパパの遺した研究を糧に
糞便移植で治る話はいいです。
ありがとう紐倉博士と言う美香ちゃんにパパのお陰だよ、と言ってあげるところ
インハンドの押し付けない感情の持って行き方が好きです。
美香ちゃんと紐倉博士の組み合わせもほっこりします。
美香ちゃん→グリグリもっとやってよ〜哲!
紐倉博士→哲?馴れ馴れしいな!
紐倉博士→高家どーすんだ、これ!(困った時の高家様)
高家→モテモテだね〜哲!
すっかり信頼関係見せて紐倉博士が感情豊かになってる様子が笑っちゃいます。
とにかく「腸内フローラ」の大切さ、今回も勉強になりました、ありがとう!って感じかな(笑)
今週も面白かった。
糞便で始まり糞便で見事に終わった。
寄生虫学者の紐倉の本領発揮で上手い落とし方だった。
菜々緒さんの苦悩が伝わったし、美香ちゃんと抱き合うシーンは泣いたよ。
でも美香ちゃんは、紐倉博士がカッコいいって言ってたからね。
変態じゃなく、博士のビジュアルに惹かれたのよ。
小さい子ほどイケメン好きだから。
だって内面重視し始めるのは大人になってだからね。
救世主兄弟の話、なにかでみたことあるな
NHKの黒木メイサが主役ドラマのデザイナーベイビーで安達祐実が病気の子供のためにもう一人生んでその赤ちゃんが誘拐された話。
主役3人がそれぞれを思いやる気持ちがよく描かれていて今までで一番良かった回だった。
濱田岳さんが、ゆっくりと丁寧に優しく喋っているのが実に素敵だと思う。
菜々緒ちゃん、演技上手くなりましたね。
お母さん役に違和感全然なかった。ちょっと見直した。
菜々緒さん好きことでも良い女ぶり見せてくれていたけど
こういう菜々緒初めて発言止めて下さいね。
スカッとジャパンでも確かカッコいい女上司だったような
女の子 可愛い子どもでしたね
目が ウルウル で 上手で した
今回も とても おもしろかった
ちょっとジンときちゃいました。3人の絆が一段と深まった回じゃないでしょうか。
終わってしまうのは寂し過ぎます、ぜひ続編お願いしたいです。
ななおちゃん、上手くなったね
サイレーンの頃のケバイ時と
演技も外見も素敵です。これからは応援します
救世主兄弟、昔、松本明子さんが母親役で
長男を助けるために生み続けて、それを知った不適合だった子供達が自らを「タネキン」て呼んで苦悩してたドラマを見たことがあります。
今回、そうならずに良かったです。
紐倉の苦悩が解決されてからも見応えのある話ばかりで毎回楽しみです。
おばちゃん世代まっしぐらなので
山Pって知りませんでした
濱田さんはよく見るので知ってたくらいで
奈々緒さんはポスター貼ってる(店に)
山Pさんの無愛想な博士の演技 いいと思います
確かにガリレオや 現代版シャーロックのように
ちょっと危ない天才で 必ず一人助手や相棒が
振り回されながらも支えてくれる友がいる
寄生虫という珍しい研究者というのも面白いし
可愛いマンガもすごくわかり易くて好きです
山Pさんのほかのドラマも歌も知らない私が
またほかのも見たくなる きっかけになった物語です
ジャングルみたいな中庭 動物たちも素敵ですね
いつも楽しみにしてます。今期一番好きなドラマです。
寄生虫とかバイ菌とか腸内フローラとか免疫とか、いろいろ勉強になります。難病の子供を持つ母親を演じてる菜々緒さん、よかったです。紐倉が高家や牧野にだんだん心を開いていくのも楽しい。
残念なのがシブキジュン。なんか浮いてる。
うん○、連呼し過ぎ
今週も 面白かった。 少しずつ強くなっていく仲間の絆が いいですね。
今回も全くクオリティ落ちてませんでしたね。
ドラマでいたいけな女の子のエピソードはずるいな~と思いつつ、
どっぷりとハマり込んでしまい、涙ボロボロでした。
ドラマで菜々緒さんの心情にシンクロしたの初めてかも。
山P、ますますカッコいいね。岳さんも安定の絡みでした。
ネタ探しはしんどいかも、だけど続編ほしいなぁ。
インハンド面白いですよね~。紐倉主役の今のスタイルで続編も期待したいけど、シーズンゼロみたいな感じで牧野が外務省からSM室に転属なるまでのドラマとか、高家の医者時代のドラマとかも見たいかも。
菜々緒さんも濱田さんも主演が出来る役者さんだし、牧野と高家ってキャラも厚みがあって話も膨らみそう。
スピンオフで2時間物でも良いからやってくれないかなぁ。
評価の割にいまいち
泣き顔や涙が絶対に似合わない女優№1は菜々緒だった。ちなみにマイランキング。でも、憂いの表情を浮かべた菜々緒もいいもんだ、と初めて思った。
今回は、原発性免疫不全症候群の話ですか。
糞便移植というと聞こえが悪いですが、別表現の
腸内フローラの移植、は聞いたことがあります。
生理食塩水に溶かすので、お茶みたいな色の液を、
肛門から腸内に浣腸し、10分程で終了らしい。
大人になってから「ともだち」っていえる関係ができるなんて素敵だなぁと思います。
大人の人間関係って職場、ご近所、ママ友…みたいに利害や体裁がどうしても入り込んでしまう。そういうのを挟まない間柄って子供のときはわりと簡単にできてた気がするけれど、大人になるとなかなかそうはいかない。
だからこそ「ともだち」って大切。「ともだち」って宝。
3人の掛け合いが見たくて何度も見てしまいます。
毎回重くなり過ぎず見せて貰えるのもいいなと思います。
いいね、ともだち。
彼ら3人はとても人間らしい、尊い関係だね。
一度目はストーリー全体を見て
二度目はモフモフのサモンを見て
三度目にメカハンドの動きと音に特化して見ています。
毎回、期待のその上の満足感を感じさせてくれて有難い。
今回は原作に無いオリジナル脚本だそうで、どうやら原作者が漫画にしたくなる位面白がっていて、脚本家と作画コンビで、連載もドラマもずっと作っていけそうですね。
第7話観ました。
今回も非常によく出来た展開で見応え十分でした。
娘さんの難病がテレビドラマでよくある奇抜で
奇想天外な方法じゃなく、
シンプルで単純な方法だけど、
そこにはしっかりとした因果関係と
説得力のある解決方法だったところが
とても素晴らしかった。
一方でもう一つの見どころでもある
人間関係だったり、登場人物の心の変化も
劇的ではなく少しずつ、でも着実に影響を与え合ってる
その関係性が見事に表現出来ていて
こちらもまた素晴らしい。
本当によくできている作品だと思います。
第7話まできたら、もはや確信でしょう。
こんな作品が思ったよりも話題になってないのが
本当に残念でならない。
原作を読みたくて仕方ないが
ネタばれ防止で我慢してます。
現実に1つの難病を知り辿り着いた原作との出会い、そしてこのドラマ化で感謝してます。
リアルには直接的に本を見たからドラマを見たから解決に至る訳ではないですし
娯楽向けに作られてるところもありますが
出てくる病状、病原体、専門用語、その解決方まで丁寧に作られてる。
これらが少しでも多くの人に知られ関心を持たれる事はとても良いと思って毎週楽しみです。
ドラマのタイムシフトや評価度は安定してるようですが
難しい用語が多くて取っ付きにくさはあるかも知れませんね。
知識と同時に人間の関わりもハートフルに描かれてとても温かい
話もキャスト陣の魅力も上手く融合していると思います。
原作ほんとにいいですよ!←関係者ではないですが(笑)
地域差や年代差でしょうか
話題になってますよ~~友人はけっこう観てて
話をふるとみんな乗って来ます。
そこでも接着剤的濱田クン人気!!
山Pも 最初のとっつきにくさは後半の少し和らいだキャラを
際立たせるものだったんだと わかりましたね
聞いたことあるけどようしらん病名とかムシとかウイルス
しかも実在のものを、砕いて説明してくれて
よけオモシロイと思います 毎週楽しみなんよ
病気の娘の救世主にする為に遺伝子型が合致する兄弟姉妹を作る…
って話になった時に、あれ?カズオイシグロっぽい内容になるのかな?って思ったけど違った。
違って良かった。
7話「救世主兄弟」の可能性にかける牧野に対して否定しない
科学者視点の紐倉、それでも他の方法を求め「糞便移植」に辿り着く
そこまでの流れがとても良い
リスクを背負っても救いたい娘を思う牧野
そんな牧野の気持ちを大事にしても追求する紐倉と高家
解明出来ずに珍しく荒れる紐倉博士「僕は天才では無かったようだ」
そこでサモンちゃんの名演技
美香ちゃんの免疫治療にパパの「うんこ」療法があるなんて!
感動しかないよ。
精液保存からの流れもほんとに良く出来てるドラマですわ。
愛が溢れてるね!
新ためて思うけど、山P素敵になった。
美香ちゃんが助かって良かった。
病弱の娘に愛を注ぐ牧野の母性本能に感銘しました。牧野演じる菜々緒さん
の渾身の演技が哀愁を醸し出し胸締め付けられました。
普段冷静な紐倉は牧野の娘美香を救えないもどかしさに悩み葛藤し人間らし
い一面を見せた。演じる山下さんは複雑な心理を上手く表現していました。
無事に手術が成功して退院した美香と紐倉、牧野、高家、四人のほのぼのと
した表情がこれまでの苦悩が解放されたように晴れやかでした。
やまぴーのう○○の保存してある黒い容器がファナモみたいだった。未来のようで面白い。
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