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山下智久が寄生虫を専門とする天才かつ変人科学者を演じる。
私も米軍をあんな極悪非道みたいに描いていいのかな、と本筋と関係ないことが気になって入り込めなかった。実際のところは知る由もないが。最後の犬のくだりは素直に良かった。
松下優也さん、上手だったね。ちょっと山Pも食われちゃったな。上にも書かれてたけど、おもしろい題材だけに、主演は演技力のある人がよかったかな。
むしろ山Pは演技力あるんだなって今回思ったな。
入谷の動の演技に対しての静の演技で存在感あった。
それにやっぱりオーラが凄いな。
誰が来ても食われてないと思う。
うん。特にファンではないけど、あの綺麗な顔面と存在感は
唯一無二だなと自分も思う。
山Pは顔のパーツが大きいので、ふと視線を外すとか、息を呑むとか映像的にわかり易いです。しかも、何かを受けて考えて視線を動かすタイミングが絶妙。センスがいいなと毎度思います。そして、カメラの向こうの自分をどう魅力的な人物に見せるかもよく知っている。そう言った意味では、濱田さんも菜々緒さんも、自分なりの個性をどうカメラの向こうで魅力的に見せるかを知っている人たちで、そのどの個性もぶつからないのが、凄いところ。
このドラマは大好きで見ているのですが、あの大事な場面をなんで I hate you. にしちゃったんだろうかというのが一つ残念です。あんたなんか、大っ嫌い!というこのセリフは、親子とか友達同士とか恋人同士とか、感情で繋がる人が使う言葉のような気がして、バイオで繋がる医者同士では言わないよね、というのが率直な感想。英語に詳しい訳じゃないからわからないけど。
だからBLに見える人も出てくるんだろうな。
中国映画好きなかたの誘いでハンギョンさん主演の「サイバーミッション」
を見たときに山下さん悪役を海外映画の中で重要なポジションで魅力いっぱいに
しかも前編英語で主役にもひけをとらず演じていました。
もしかして自分にもあったかもしれない偏見が申し訳ないとさえ思うほど
冷血であのビジョアルだからこその怖さ凄かったです。
このインハンドの主役と知ったとき「イケる!」って思うほどで
5話の回顧シーンで海外での脇役を活かせてるなと確信しました。
私はドラマの俳優さんを好きになる前に役柄に嵌るタイプで前クールではグッドワイフの
小泉孝太郎さんの演技に見惚れたんだけど
今回の山下さん演じる紐倉哲は私の中で勝ってしまってる(笑)
インハンドの山下さんの演技は無表情の中の表情作りが上手いと思う
紐倉が幻肢痛で苛つく感情を、心配する高家に酷く当たり散らすシーンは
それまで見たこともない険しい顔でそして絞り出す唸るような声で「お前のせいで!」と言ったときこちらまで苦しくなった。
言われた高家の濱田さんも力になれない寂しさを静かに演じていた。
ホントにいいコンビです。お二人ならではの上質なコミカルさも程よいスパイスで心を豊かにしてくれます。
毎回静と動をお互いにバランスを取り演じているのを感じます。
これは片方ひとりが絶対的なのではなく二人だから出来る演技だと思う。
そう、正に天才科学者と称する紐倉博士と凄腕の良い人助手の高家のバランスではないかな?
漫画を知り病原体を軸に病症を解明することに興味を持ちドラマとしてのストーリーを見ていくうちにこれは未来を救いたい人達の人の繋がりに重きをおいて見たほうが面白いなと今思います。それは演技力がそれぞれあるから!
5話での元助手入谷との過去を今の高家に絆ぐ話、山下さんと濱田さんで大正解、他の誰でもこの世界観にはならないと思う。
Ihateyuoとあえて英語でアメリカ軍へ紐倉に罪がないことをアピールする為の
「あんたは嫌い」だと思いました。
入谷の決死の兄弟のように過ごした(描写あり)紐倉への愛だと思いましたよ。
俄然山下さんの出演している「サイバーミッション」を見たくなりました。映画館の大きな画面で見ると、また、違うのでしょうね。
I hate you.については、熱い気持ちに水を差すようなコメントですみません。hate はとても強い感情なので、その前には当然 love があったんだろうなと想像してしまって。どうでもいいことなので、忘れて下さいm(_ _)m
↑確かに解釈難しかもれませんね!
英語でも単語一つ使い方色々ですもんね。
私も勉強になりましたよ。
ドラマは勿論、皆さんの素晴らしい感想にも感激です。
写真の件、こういうところにもヤラれちゃいます。
私もインハンド、回を重ねる毎にどんどん好きになってます。山P、うまいなぁ。変に芝居めいたザ・芝居をする人が苦手だけど、山Pはすごく自然。あんな人、いそうって思うもん。
ストーリーもしっかりしてる。入谷さんとの最後のエピソードも重く辛いものだけど、話として納得させられた。
入谷が紐倉のせいで死んだのではない事が分かって良かった。
エボラウイルスの件は、いずれまた問題になるのでしょうか。
次回も楽しみです。
入谷は、むしろ紐倉を守るために死んだのですね。
さすがの紐倉も真相を知り涙を流していましたが、
紐倉が紐倉を慕い始めたのが照れくさいのか?
エボラウイルスは、後で扱われるのか、
次回が楽しみです。
しかし山下智久さんと松下優也さんの英語聞きやすく耳に心地良いな。
ナチュラルで口の動きが外人さんのほぼそれ!←スミマセン偉そうで。
俳優で英語上手い人は他にもいるけどインハンドの5話だけを見てもストーリーにピタッと
馴染んで浮かない感じが視聴する側に凄く気持ちよく届いてるように感じています。
金曜日が早く来ないかな〜。
とても見応えのあるドラマ。
、、、なのだけど、、、ごめんなさい。
今回の一番の感動シーン、主演の泣きの演技が下手すぎて、、「涙、出てこーい!」って頑張ってるようにしか見えなくて。思わず「涙、あともうちょと!がんばれ~!」と応援してしまいました(笑)
山Pの演技が良かった。
感動した。
入谷の「お前が憎い」最後の言葉でサイバーズギルトで苦しんで来た紐倉の心の闇を高家から受け取った入谷の日記「哲ありがとう」を読み心の闇が消えていく、その瞬間が不確かであった紐倉は記憶を少しずつ取り戻す感情からの「涙」であろうじんわり流れる一筋の涙、あれが紐倉の泣きだと私は思う。その事件で感情の奴隷にならないようにして寄生虫以外興味を持たず人を避けてきた人物である紐倉博士が涙するときはあんな感じなんだろうと思った。
日記を読むところから高家の写真で苦笑するまでの一連は長回し一発でオッケーだったそうで、そこまで感情を紐倉になりきり溜めて溜めて挑んだシーンなんだろう、凄いと思う。
回りのスタッフも思わずもらい泣きとか。
私も好きなシーンで何度見てもいい、お茶の間でも評判のようだし特に山下くんのファンには堪らないでしょうね。
しか紐倉は人でない奴だ。
>天才に不可能はない…。
これがアイツの常套句である限り
違法な寄生虫研究を繰り返すのではないか?
更に(僕は天才だ、僕に不可能はない)…。
入谷が相当憎いのはわかるが
世話ねぇな!と言いたくなる。
相変わらず牧野巴役の菜々緒はいい味出していると思う。
第5回は神回ですね。もう何度目でしょうか、
録画見るの。
山下さんの低音の声質と
松下優也さんの少し高めの声との掛け合いが
心地良いです。声質が近いとセリフを追わなきゃいけないから、その点でも相性バッチリでしたよね。
2人が水田の淵に座って雑談する時の
松下さんの笑顔が本当にいいですね。
入谷が哲の事を心底信頼している、仲の良さが
伝わってきます。あの笑顔は癒しですね。
綺麗な顔ですけど、
男性臭さというか、青臭い感じも表現できるとは。
誰かも言ってたけど、回想シーンかなにかで
また登場して欲しいですね、入谷には。
前半の山場終え、山Pとイリヤの時を超えてのわかり合い、今でも思い出すと、あの場面を見てしまう。熱い感動、変わらず。
時任さん、徹底的に悪の使命を帯びて、徹底的な悪さ、期待しています。ストーリーは起承転結の転にきていますか?ラストまで悪を貫き通してください、お願いします。
山下さんは 色気のある 華の ある俳優さんだと
思います 無言でも 何か 伝わるものが あるので
つい 観てしまいます
インハンドは 山下さんが 素敵なので これからも
観ます
インハンド、金曜夜は忙しくて専ら録画なんですが面白いですね。病気や患者が毎回登場するのに、医師が助けるんじゃなく研究者が感染源や原因を解明していくって斬新な脚本ですよね。紐倉博士と元医師の高家のコンビは、理知的思考と科学的根拠を元に推理を展開するシャーロックホームズとワトソンのよう。
基本一話完結というつくりなのに、並行して最終回に向かって展開する軸ストーリーも上手い具合に織り込まれていて、脚本の緻密さに感心します。
そして各キャラクターを演じる俳優陣も素晴らしい。
菜々緒さんが思いの外良い。正義感が強くやり手。しかし、人情味もある。そこを上手い具合に演じていると思う。
高家と紐倉の掛け合いも面白い。紐倉の傲慢で高圧的な物言いも、実は照れ隠しや甘えが見え隠れしていて元上司の福山が「ひねくれ者」と評する人物そのままだ。
なにより感心したのは5話の紐倉の泣きのシーン。
彼の口癖「感情の奴隷になるな」という言葉を自らに言い聞かせるが如く、思わずあふれ出た涙をそれ以上流すまいと堪える姿。泣き声さえ漏らさないよう耐える姿は、まさしく感情に支配され冷静さを失うことを嫌う彼らしい。
紐倉のキャラクターが鮮やかに描き出された演技だったと思う。
あそこで大声を出したりボロボロ泣いて感情を解放できる人物を演じていたら、それは孤高の科学者とは言いえない気がするし、そんな素直な人間らしい感情表現が出来る人が「ひねくれ者」とは呼ばれないだろう。
山下氏の演技は完成途中の彫刻作品を覗き見ているようだ。
日毎に(一話ごと)紐倉というキャラクターのディテールが視聴者に刷り込まれ、やがて各人の想像の中に強烈な紐倉像が作り上げらる。彼の演じた役柄のファンだという人が多いのも頷ける。今後最終回に向かいどのような展開があるか、ますます楽しみです。
初めて感情をあらわにして声を押し殺して泣く紐倉博士にもらい泣き…その後写真で俺もいるよアピールする高家に笑い泣き。
そして高家を呼び戻し珍しく素直に、君は大切な仲間だという紐倉に感動してたら、犬に向けて言ってて大爆笑。
来週予告では、ますます変態度の増した紐倉が面白そう。
号泣の後でも笑わせてくる最高の脚本と役者たち。
間違いなく今期一番面白い!、こんな楽しみなドラマない!
私ははっきり言って、前回まで視聴してどうしても心惹かれず、視聴継続を迷っていました。
そんななかで、今回のストーリーそのものは、これまでで一番良く集中力も高かったと思います。
とりわけ、入谷さんのキャラクター、その演出と演じる松下くんが素晴らしく、死の直前わざわざ英語を使って心にもないことを主人公に叫びはじめた瞬間、その意図を察して胸が熱くなりました。
それだけに、その真意に気づくラストのクライマックス?
涙のシーンは、込み上げる激情を、心からわき上がる感情を爆発させ、なりふり構わず号泣して欲しかったというのが正直な気持ちだったというか。
あそこは、やはり綺麗な涙は違うかなと感じてしまったんですよね。
どうかすると、全視聴者号泣必至の見せ場になったかもしれない。すごく大事な場面だった気がするので。
演技プラン?は、山下くんが自分でそういうお芝居をされたのか、監督の指導だったのかはわからないけど。
私もあの場面は、綺麗すぎて泣けなかったというか。
感情がついていけず、傍観者になってしまったかな。
エピソード自体は悪くなかったので、そこだけもったいなく感じてしまいました。
できれば感情を抑えられず、嗚咽するくらい泣き崩れる紐倉を観たかったと思いました。
確かに激しく嗚咽する泣きを見せればインパクトあるんだろう。
しかし5話に至るまでの紐倉のキャラクターからすれば感情を剥き出しにする人物ではない、と見える。
感情の奴隷になるなの言葉も入谷とのことがあるからこそ自分にも言い聞かせている。
記憶の扉が徐々に開いていくようにとの監督の支持もあったようで
監督と山下がイメージするインハンドの世界の紐倉は抑えて泣く人物なんでしょうね。
でも色んな受け取り方がありますね。
多くの感性に届けるドラマはだからこそ面白いんだろうな。
面白いので、もう一度録画を見てみたら、高家の「チェンジだな。」が面白すぎて、何度も巻き戻して見てしまいました。
この後、紐倉は幻視痛を起こし「お前のせいで、酷くなった。」と毒づいて、あの部屋へ降りて行くのですが、それが、変身する姿を見せないために身を隠すオオカミ男のようで、哀しさを感じさせます。
高家の気遣いは、医者そのものだし、演出はツボだし、言うことなしです。
原作には敵わない。
ストーリーは面白いので見ると思うけど、主演の能面演技が気持ち悪い。自分をさらけ出せない感じ、俳優向きでない。主演に絡んでいる濱田さんも空気が微妙に感じるからもったいない。菜々緒さんはさすがに出過ぎで飽きた。
私も再度見て気づいた!
「CHANGE」はOP曲ですかね?
チェンジと言ってカウンセラーに着替えさせたサナダムシのTシャツ
紐倉の寄生虫オタクの心理をつく高家、いい奴。
見事にサナダムシのTシャツに食いつく紐倉の表情が
欲しがる子供のようででも見抜かれないないようにポーカーフェイスの、憎めぬ可愛さ。
カウンセラーなんてとんでもないとばかりにマダニの吸血でお仕置き。
子供っぽいところは原作の紐倉あるあるです。
紐倉の過去に少しばかりの不信を持ってた牧野も真実がわかってホットした気持ちを見抜かれた時の表情が菜々緒さん、可愛かったぞ!
重い衝撃の5話の後このチャーミングな3人のイチャつきも大事。
元上司福山の不審な動きと共に後半のストーリーの展開の6話以降期待してる。
博士は悪い人じゃなかったんですね、ちょっと残念。
カウンセラーさんのマダニの話は、しっかり膨れた方がいいのにー、無理に取ると頭が残っちゃうんだよねー、の高家の先輩(?)みたいなセリフが何度見ても可笑しい。
入谷は真っ直ぐな性格だったけど、高家はそれにコミカルさが加わってますね。
照れから、きっと何かをやるに違いない、明日の紐倉に期待しています。
CHANGEって、曲の名前だったのね。
予告で博士はチャリ蹴ってた(笑)
キャラはすっかり出来上がってるからドンドン暴れてくれ、紐倉博士!
優秀な片腕の高家がなんでもキャッチするから!
入谷の「お前なら未来を救える」思いを叶えて欲しい(ドラマだけど)
現実の話、マダニ媒介の感染症「SFTS」都内で初の患者、NHKNEWSWEBで(5月15日付)見たけど怖いです。
家族が好きな場所で、見ています。面白い!私は大声男性は好まないので、山Pの少し鼻声の声にしびれています!明日はオンタイムで見れません。録画で必ず見ます。
原作本が出版社にも在庫が無いってなによ?重版して下さい。
イリヤが松下さん良かったです。
山下さんの泣き、で、一番好きなのは
白鳥咲人の「ボク、ばかはイヤだぁ~」だったかな?
もらい泣き、というか、号泣でした。
サモエドのサモン君って思ってたら
女の子なんですってね。良い演技しますね。
うちにも欲しくなって、家族と相談中です。
いやぁ~これは面白い。菜々緒がエプロン姿で料理してる夢みたんだけど、3人であの広い家に住む今後を望んでいるからかな?
山下智久という役者が本当に素晴らしい役者なのだと改めて実感したドラマ。アイドルという枠を超えてる貴重な人だと思う。子供みたいな人ばかりのジャニーズの中で、大人の男の魅力がある人。他の役者も素晴らしく、ストーリーも素晴らしくて楽しみなドラマです。
ブランクがあった日々、自分磨きをしたのかな?それとも、たまたま当たったドラマ?それは、今後証明されるだろう。山P好きだけど、過剰評価は彼のためにならん事に気付いた。
たまたま当たったドラマ・・・
20年、真摯に努力を続けて来た結果、よい流れを呼び込んでると思いますけど。
山下くんは決して饒舌ではないけど、国を越えて様々な人達とネットワークを築いてるのは彼の人望にもよるかと。
そしていつも共演者といい空気感で仕事をされてるのは、素晴らしいなと思います。
運も実力のうち。見せるものがなければ、ジ・エンドですものね。
山下くん、よくいいドラマとか共演者に恵まれてるとかも言われるけど
確かに巡り合わせは運のところもあるかも知れない
でも山下くんのドラマってお茶の間人間でも「見たい」と思わせてくれる
何かあるしそういう運も引き寄せるような裏付けがあると思って彼を見てる。
アナザースカイと言う番組は「その人」となりが知れて好きで見るんだが
そこで見た山下くんは努力の人だと思うし
ここに来てさらに成果が表れてる感じするよね(前は多少偏見もあったかも)
個人的にはもっと評価されてもいいと思うくらい紐倉はいい。
どのキャラクターも心で演じて自分のものにしてるのがよくわかる。
だから山下のドラマ外さないとも言われるんじゃないかしら?
昨日開設のインスタのフォロワー数も凄い勢いで伸びてますね!
ブランクがあったかどうかはしらないが今の山下くんドラマも生き様もかっこいいと思うな!
ファンクラブ入りたいわ、おばさんだけど(笑)
サモンは女の子だったのか!
勝手にドラマの犬はオス猫はメスと思い込んですいません。
時々濱田岳くんはアドリブ言ってるね。
第6話見ました。
前回の松下優也の回が良かったので
そう言った意味合いも込め星4つとしておきました。入谷ロスになっとります。
蒸し返して良いでしょうか。
山P、別に滑舌悪くないよ?
変態博士の言い回しで寧ろよく聞こえるのですが。ランナーさんの方が聞き取りにくかったし。
ってもういいか。
コードブルーの時より今回の方が好きです。
菜々緒さんが、たまに、台詞の途中で
口の中の音が聞こえる気がして。
だれか、これ分かってくれないかしら。
でも、まあ、綺麗だしいいか。
そして来週は菜々緒さんにスポットライトが
当たるようなので楽しみです、泣きの演技、
綺麗だから余計に悲しくなりそう。
先週があまりにもインパクトの強い回だったから、少し物足りないような気がしますが、見終わったあとに少し哀しさが残るような、考えてしまうような気持ちになるのは同じです。ドーピングは悪なのか、そうでないのか?
濱田岳さんの落語のテンポの良さ!お上手でした。
原作は好きだが、ドラマにすると何か違うな。
今ひとつ楽しめなかった。
清原翔さん。スポーツ体型が素晴らしかったです。役者さんに見えない!
オレ様 vs オレ様も一歩も引かない感じでした。
山下君は美形…。ただやはり役者とは思えないのは私が悪いんだろう。肩書きに左右されるから。私も山下君は昔はファンだったなぁ。
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