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山下智久が寄生虫を専門とする天才かつ変人科学者を演じる。
山下さん終始メリハリなくボソボソボソボソ何言ってるか意味まで頭に入ってこないわ。台詞がBGMに負けてるって何それ。
面白かったです。バランスがいい。
特にファンではないけど、山Pの変人役は本人の持つ独特の色気が際立って、ツンデレ感がそそりますね。
漫画的だけどまるっきりお子ちゃまにもならないし、生まれ持った華のお陰かSっぽさもスマートな義手もよく似合っていてこういうドラマにはピッタリです。
かなり魅力的で良いキャラに仕上がってると思いました。
彼が主演すると必ず滑舌のことを言われてますが、私は苦情を言うほどセリフが聞こえなかったことはありませんし、そういうことは他のドラマを観ていても、時々はあります。
今回に関してはもしかしたら聞き取れないというよりも、語るセリフの内容が難解で理解出来ないというのもあるのではないかと(笑)
山下さん大好きばあちゃんと見てたけど台詞も聞こえてたよ(笑)
今は無菌過ぎる!ってさ。
ストーリーも理解してコードブルーの藍沢先生も素敵だけど博士も惚れるって。
そんなばあちゃんがカワイイ(笑)
スマホみながらが丁度で毎回みるかな
初回視聴率11・3%、なかなか良かったですね。
でも裏が『風立ちぬ』じゃなければもっと高かったのに、、毎回金ロー相手だと大変。
ドラマは興味深いし面白いです、次回も楽しみ。
3人の掛け合い、コンビネーションが面白い。
最後の紐倉先生の言葉は沁みた。
面白い。
ただの医療ドラマではない、かなり新しい形のドラマになりそう。
さて、4回目の録画見よう。
ドラマも3人の組み合わせも新鮮。
何度もリピしてます。
まぁ、いつもながらボソボソ話すのはしょうがないとして、ドラマとしては良かったと思う。
それに、配役もよく考えてある。
山下を中心に、たぶんヒロイン枠の菜々緒を置いて、新鋭のバイブレイヤーの濱田岳と、バイブレイヤーのトップにいる光石研で盤石にした感じかな。
山Pが何を言っているのか、半分くらいは分かりませんでした
でも内容的に重要な所は耳を研ぎ澄ませて聞けましたが
かなりボソボソしてて何を言っているのか分かりません。
他の俳優さん 女優さんの滑舌の良さが強調されてます。
山Pの声が聞き取りやすくなれば良いかと思います。
山Pのセリフが聞きにくいかどうかは置いといて、
話自体が面白かったです。
個人的には、シャーガス病の話が興味深かった。
サシガメのふんから、トリパノソーマ寄生虫が
体内に取り込まれ感染し、心臓組織に取り付く。
痒くても無闇に掻いてはいけないですね。
役者としても大好きなんだけれど、山下さん。
将来のためにも日本語の活舌を勉強してほしい。切実にお願いしたいよ。
岳ちゃんでてるのに見ないのははじめてがも。面白いのかねぇ…
ホームズとワトソン感が最高
紐倉のしゃべり方はあれで合ってるよ
相手に構わず独り言のように専門知識を話す
オタク感が出てて良い
山下君の話し方って確かに籠ると思うけど
聞き取りが難しいレベルではないかな。
紐倉博士って
生物学、寄生虫の研究している人だから
感情に流されなく
論理的な思考で淡々と話すのは正解なんだと思う。
また原作のマンガの紐倉はのようにニヒルにするとあんな感じなのも良いと思う。
それよりもこれからの展開やどんな切り口で解決するのかが楽しみだ。
山Pのドラマにはハズレがないよな
山下くんの目の演技が好きです。
惹き込まれる。
濱田岳くんと息が合っててgood。
アレルギーの問題とか、聞いたことも無い病気や寄生虫の話とか、過去の研究者の話が所々出てきて面白い。
素人にも分かりやすく話してくれるし、寄生虫苦手な人の為にアニメで配慮してくれてるのもいいと思う。(自分はガチ映像で見せられても平気だけど)
これからも観たい。
顕微鏡でトリパちゃんを覗き「なんだよその腰つき、セクシーだねぇ!」なんて自分の世界に入り
周りが見えない変態ぶり、かなりうまいと思う。
寄生虫なんてものを突き詰める科学者は変わり者くらいでないと成功していけないと思わせるには充分の演出、演技で一話にして一気に物語に引き込まれました。
紐倉が独り言のように専門用語をブツブツ言いながら、牧野が聞き耳たてるくらいなのもうまい演出と演技です。あえての低音でのつぶやきしかも聞きなれない用語でも音量25で聞き取れます。
原作も読み紐倉の義手に絡めまだまだ紐倉博士のキャラも全開ではないはずと思うのでこれからの展開を期待している。
紐倉、高家、牧野のキャラもビジョアル的にも抜群にはまっている。
全体的には原作をドラマでは分かりやすく変えてる部分も伝えたいメッセージは同じで満足ですね。
一話で一番好きなところは復讐で自分を見失っている江里口に対して理論的に説こうする高家
そこを江里口と高家の気持ちを否定せず「憎むべきはシャーガス病じゃないのか?」と言い
江里口の技術を「こんなに凄い技術があるなら薬を作ってくれ」と
ほこりにまみれた娘さんの写真をこっちの方がいいと褒めながら頑なな江里口の心を紐解く
何気ない押し付けがましくない紐倉の優しさが凄く心に沁み、イイドラマだな~と思った。
来週も楽しみです。
なかなか面白い。変人役を魅力的に演じられる人が重宝される昨今、山Pは生き残れそうだ。菜々緒、濱田岳とのトリオも良いが、室長の光石研が役人のジレンマを上手く演じていてドラマに重みが出ている。
対して、大阪(OR関西)独身男子ってパロディを
やったったらどうです~?
さんまさん、堤真一、佐々木蔵之介、オダギリジョーなど
渋ミドル出演で・・・(アイドル系不可)
わわ~~見たい見たい、と職場で話しておった。
会社でも、怒ってるおばさんらは、男女七人~みたいな
キュンとするラブコメを期待してはったみたい、です。
↑ 東京独身男子ですね。
山PってNG出さないんだってね。
菜々緒さんが、最大何ページ一遍に長台詞覚えたことあるかって彼に聞いたら「27ページ」って言ってましたよと。驚愕。
山Pは天才役やらせるとハマるなー。
独り言を話すように寄生虫の話してるのも変態オタクっぽさが出てて紐倉の役に合ってて良い。
今期1番面白いよこのドラマ。
美形が演じる変態役っていうのが最高
紐倉が江里口服の袖をグッと掴むところいいですね
ちゃんと聞いてみ
声に紐倉の想いが宿ってる
歩き方ひとつでも藍沢先生や他のドラマと全然違って、紐倉になりきってる。
山P、すごいな。
初回延長を感じさせないテンポの良さ。メインキャラも憎めない感じで、それぞれにぴったりのキャスティング。回が進むごとに絡みが楽しくなりそうな予感で楽しみです。
BGMの音を下げて博士の声を大きくしてくれたら文句なし。研究所にいろんな生き物が同居してて癒される。
YouTuberが言ってたんだけど、生物のシーンを外さずたくさん使うのは珍しいらしい。
最初の象のシーンや最後のてんとう虫とか。
撮るのが難しいから省かれがちなんだけどこのドラマはしっかり描いてる。
冒頭のシーンの「小さな虫さん達」と言ってる紐倉の表情いいよね。
オープニング映像と、山下さんがドラマの為に作詞したという楽曲もいいとおもいます。
山下さんの声って中毒性ある。
普段ドラマみないんだけど、久しぶりにハマれそう
山Pが出てなければいいんだけどな
山Pを意味もなく持ち上げてどうするつもりなんだろう?
いかに「インハンド」が総合評価を上げたとて、
今期ドラマの花形「緊急取調室」には勝てまい。
見てないけど、ここの評価見ると見ないでよさそうw
初回を観た限り、全体的に可もなく不可もなくと言う感じかな。
クロサギのようなミステリアスな感じでもなく、いまのところ濱田岳くんの受けのテンポと、感情豊かなお芝居は相変わらず良いですよね。
山下くんも相変わらず。表情にもあまり変化がなく、抑揚のない話し方で。
変人キャラクターと言えば、いつもこういう感じではありますが。(アルジャーノンとか、お坊さんとか)今回は濱田くんがアシストということで、バランスが取れているのでそのへんは気にしないようにしようかなと。
ただ、科学的根拠やよくわからない生物の生態など、事件に関わる重要な部分が聞き取りにくいと辛いので、そこは頑張ってほしいかなと思いました。
何はともあれ、興味深い未知な内容に期待して。これからの展開を待ちたいなと思います。
江里口の袖をグッと掴んで喋る山下さんの台詞
「全ての生き物に未来はあるよ」と言う強い眼差し
いつかのスペシャルドラマで、心理学者を演じていた時も、目の演技がとてもいい役者さんだと思ったけれど、今回のドラマも同じように思いました。
繊細な表情や動きの演技が上手な役者さんだと思います。
彼の演技は大袈裟でなく、とてもナチュラルで好きです。
山Pは演技の質は置いといて
彼は作品には恵まれてるので少し期待してました。
共演が濱田岳くんってのもあるかな。
片手がメカの細菌学者?ってことで
もっと漫画チックな内容なのかと思ったら
しっかりとした内容で見応えがありました。
第1話から物語を進ませながらも
人物紹介、立場、人間関係を
明確で端的に伝える内容だったのは
評価できると思います。
犯人が誰かなのか即バレるような
シンプルな内容ながらも
主軸を「誰」じゃなく「動機」に置いたのは
「細菌」を使う犯罪の動機としては良かったと思います。
風間杜夫さんの演技もさすがでした。
次も楽しみです。
ただ一つ気になったのが、やっぱり山Pかな。
もう少しセリフをはっきりしゃべっていただきたいのと
これはいつもの事だけど、「カッコよさ」を残し過ぎです。
「変態」と呼ばれる変わり者の細菌学者なら
もっと挙動がサイコで変態じゃないとそれっぽくないです。
そこが惜しい。
滑舌の悪さは、山Pちゃん様のメリットととらえなければならない。あれで、ハッキリとペラペラ話したら、魅力半減する。
いい加減諦め、字幕スーパーにして頂きましょう。イライラは良くないですよ。
山P好きにはたまらないよ、山Pは
英語もしゃべれて努力家だよ。
全作品見てるわけではないか山下さん台詞聞き取れないって思ったのは初めて。音声さんとの相性・・・
山下智久は「ドラゴン桜」と「アルジャーノン」しか見てない。3度目の山Pはこれまた特異キャラだ。ロンリーウルフっぽいな。でもコブが2つ付きそう。山Pモゴモゴ喋りは関係ない。キャラ重視だ。
「ドラゴン桜」→準主役の一人なので気にならず。
「アルジャーノン」→脚本も演者も改悪。ユースケ・サンタマリアに遠く及ばず。
「ボク、運命の人です。」
「コードブルー」→ゴモゴモが気にならないちょうどよいセリフ量。
「インハンド」→専門用語が多く致命的。彼のセリフだけ字幕が欲しい。
冒頭から本物の像との「やっと会えたね」で視覚的に訴え伏線を張り
紐倉の肩に乗り懐いた猿を助手になるか?と不法で連れてきてパスポートを失い
官僚の手伝いなどまっぴらごめんとばかりに横暴さを見せるが
失ったパスポート欲しさに牧野の依頼を受けるところからシャーガス病の話が始まっていく。
原作からしてもそこまでだけで充分紐倉、牧野、高家のキャラ立ちが優秀です。
それぞれ漫画の絵と文だけで受ける印象よりもそこは山下流、菜々緒流、濱田流で自分としては満たされて魅力満載です。脇役のおじさんチームも素敵だな。
原作自体この3人の掛け合いは見所だし、他のSNSでも原作ファンの方のコメントで見受けられる紐倉がボソボソブツブツ自分だけのペースで話すのもありで問題ない。
個人的には感染症に興味を持ち朱戸アオさんの原作を読んでドラマに入りとても丁寧に作り丁寧に演じられてて凄く嬉しい。
明日もどう脚色してくるかワクワクしてる。
上に山下さんの作品に対して評を載せてる方のを見て、あゝ自分も結構見てるなと思った。
他にも色々あるわ、ヒット作多いね。
それだけのものを持ってる人なんだろうね、魅力ある演技だと思う。
山下、菜々緒美しく濱田かわいいで視覚に映えるものはTVには大事(笑)だと思うこの頃です。
見逃し配信をパソコンで見ました。
話の進み具合はテンポが良く面白かった。それに刑事モノじゃないからか事件解決が犯人を特定しても犯人を裁くってより心を救うっていう切り口も斬新で良かったな。
で、よく言われている山下さんのセリフだけど。
彼の独特のくぐもった低音もちゃんと聞こえましたよ。ただ、気が強くハキハキ喋る牧野や比較的高い音域で喋る高家と絡むと、比較対象があるので低い声で小声で話す紐倉の声は聞き取りずらいのは確か。
大事なセリフの場面には画面に吹き出しが出ていてそんなには苦にならなかったけど、画面を見ないで音だけ聞くような「ながら見」をしている人は困るかもね。
スマホのラインしながらや、ゲームしながら見る人って(うちの息子がそうです)セリフや音楽で場面や話の展開を確認しているだけで、画面なんてほとんど見ていませんからね。
というのも、息子が私に「インハンドで山Pが何を言ってるか気になって、スマホを全然いじれなかった。はっきり喋らないから。でもすっごい面白いから見てみなよ。」と言ったもので。
今時の俳優さんは声優さん並に声だけでも場面や状況を伝えられる演技ができないと、スマホ世代には訴求できないって事なのですかね。
人嫌いで変わり者の研究者がハキハキと人と会話するとも思われず、ボソボソ話すとか小声って役ずくりとしたら至極まともな演技かと私は思いますが、セリフが聞こえる聞こえないは重要なのは確か。聞き取りやすい工夫も頑張っていただけたらもっと楽しめるドラマなのにとは思いました。
↑受けるも印象よりも→受ける印象とひと味違いに訂正です。
期待以上にテンポ良くて面白かった!
これからも楽しみ!
コードブルーは確かにセリフが少なくて登場シーンも少ない(群像劇なので)のでそこまで気にならなかったけど、主役がドラマのキモを説明するのにここまで聞き取れないと集中できず冷めてしまう。字幕出してまでは見ないかなあ。滑舌って大事だよね。
濱田岳くん、光石研さんは言うまでもなく上手い
菜々緒さんもキャラに合ってて良い
色物のオリラジ藤森くんですらたどたどしいながらも頑張ってる
主演だけがミスキャスト
どうしてもジャニーズ使いたかったとしても他にいたでしょ
こんなつまらないドラマ久々に見た
演出や役者の演技が寒い
官僚の光石さん
「上が白いって言ったらカラスも白いんだ!
納得しろバカやろう!」
カッコいいなぁ~。上手いなぁ~。
ひるまない菜々緒
性格が優しそうな藤森
頼りなさげでも医療系に強い浜岳
これも、過去の山Pのドラマでも、共演者全員の人柄が好きになるんだよね。
なんだろね?
あんまりドラマやらないけど、山下君がドラマやる、ってなると、役者さんもスタッフさん達もここぞとばかりの本気モードの力量を発揮している感じがす。
↑あのー、最後、感じがする。でしょうか?
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