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さむーい!!!!
理解不能・・・・お手伝いさんは、ペット化されてるのかな・・・
ななは、良かったよね・・・
宗太は、イケメンになった・・・
本当につまらなくて何より意味不明すぎる内容で結局どんなドラマだったのか説明もできない終わりでした。
今までここまで意味不明な展開のドラマは見たことがないです。こんなドラマを採用したテレビ局の神経を疑います。石原さとみが可愛いからかろうじで見たものの相手役の男の気持ち悪さに耐えられなく途中見れなくなりました。こんな事も今までありません。別に怖いドラマでもサスペンスドラマでもないのに相手役が受け付けなく見ると後味がとても悪いし食事中は見れませんでした。せめて内容は普通に理解できるレベルならよかったけど本当になんだったのか謎すぎます。そしてその謎を知りたいともおもわずとりあえずとっとと最終回になってくれてよかったとホッとしてます。人の評価を気にせず炎上商法のようなドラマでしたが確実に記憶からすぐ消えるドラマだと思います。テーマ曲もまったく合ってないし、誰か一人の意見で作り上げた自己中なドラマで周りの意見を聞かないパワハラ的な現場だったんだろうと思いました。
峯田さん石原さとみさん😊末長くお幸せにおめでとう㊗️💐✨💖💑💖✨💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐🌷🌹🙆♂️👰🌹🌷👏👏高嶺の花最高傑作でした👏👏💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐💐🌠
無理矢理全員善人にして後味良さげに誤魔化した感じ。
このドラマはさすがに主役に同情した、脚本といい、相手役といい。
お花のキレイさにまんまと最終回まで見てしまいました。
気分スッキリのハッピーエンドだったのは良かった。
心優しい醜男中年というコンセプトの峯田さんの役が
ムロツヨシか大泉洋だったら
ここまでの不評は無かったかも。
🌻🌻🌻🌻🌻🎊🍁🌺🍁高嶺の花最終回🍁🌺🍁🎊🌻🌻🌻🌻🌻🌼花に愛🌼🌸人に愛🌸🍁🌺🍁ハッピーエンド🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁🍁💝💝💝💝💝✨🙋♂️🙋✨お幸せに💝💝💝💝💝💝
石原さとみは好きだけどももは最低だし、ぷーさんは生理的に無理だし、とっちらかった展開に第3話の前半で脱落した者です。
それ以降ここのレビューだけ見ていました。
結論は、やっぱり観なくてよかったー!です。
ぷーさんの演技がいまいち…!何でも当ててしまうなんて、本当気持ち悪い…どこが良い笑顔なのか…
月島ももで終わって欲しかった‼️
最後まで何がしたいか分からない作品でした。
『高嶺の花』凄い良かったよ〜素晴らしい名作でした!出演者の皆様大変お疲れ様でございました!俺の心にはしっかり響きました😊☆
偶然、最終回を見てしまった。何だ、このドラマ。
混ぜくるだけ混ぜくった、迷路みたいなドラマだった。
二転三転というより、5転6転……。
何を見てほしいのか、何を発信したいのか、よくわからないドラマだったな。千恵子は才能あるだけに遠ざけた、千恵子に対する嫉妬と恐れが家元にはあったということかな。だが、後妻は花のことは全くわからない。だからこそ、家元は後妻を愛したという。家元は後妻といることで呼吸が出来たなどと言ったが、華道のわからない後妻なら、ジェラシーを感じることもなければ、家元が自分焦る必要もたいわけだ。
途中まで面白かったけど、ほんと意味わからないし結局なに⁉︎って感じだった‥
登場人物全員が人格に統一性がなく、精神は分裂し、倫理観も破綻していて、もう物語として成り立っていなかった。
とにかくひどかった。
最後まで見れたのは、石原さとみをはじめとする女優俳優陣の、本人たちも一貫性のない脚本に疑問を感じ、悩みながらも精一杯役を理解しようとして熱演したそのエネルギーのおかげに他ならない。
個人的には芳根さんがお嬢様ルックがとても似合っていて可愛く、最後の牧場でのキスシーンだけはドラマのひどさは別として絵として美しかった。
役者のみなさん、こんなひっでえ脚本で最後まで完走して、ほんとうにお疲れ様でした。
芳根さんと石原さんの可愛さでどうにか見れたドラマでした。
今期1番はまったドラマです。
何故にこんなに低評価なのか不思議です。
自称批評家みたいな奴ら多くて面倒くさいな(笑)。
エンターテイメント性が強いドラマで、無難なリアル感を出さない、今クルーの中でも良作品と思います。
ドラマにまでリアルを求めることが、纏まりのある作品という扱いを受けることに息苦しさとつまらなさを感じる、映画とドラママニアなおっさんです。
まあ、我々の仲間はそんな風には思っていませんが。
間違いなく、「高嶺の花」のサントラは長澤まさみ主演の「ロミオとジュリエット」のサントラのパクリだと思うんですが…酷似した曲が、私が気づいた中でも2曲はあります。一夜限りのスペシャルドラマだったので、サントラも出てないですけど、DVD持ってるので聴き比べました。だから何って感じかもですけど。
ドラマ自体はとても良かったと思ったので、残念です
毎回楽しみにして見ていました。
次にどうなるのか、先が見えなくて、それが楽しかったです。プーさん意外とありかも。
石原さとみさん演技頑張りましたね。特に好きではなかったけれど、ちょっと好きになりました。
記憶力抜群ですよね。
野島さん次作も期待していますね!
なかなか面白かった。友達数人もハマってラインしながら見てました。
人間の奥深くが垣間見れ良かったです。
全部見終わりました。石原さとみ目当てで見続けましたが最後まで???が残るドラマでした。野島スタイルが私には理解できませんでした。俳優陣も豪華なのになんか違うんですよね…特に千葉くんとか
あとセリフが聞こえないから音量思いっきりあげてたらオープニングで耳をやられました。
もも、今日美しくてかわいかったな
途中ドラマ見るの挫折しかけましたが←罪悪感って理屈が(ー_ー;)
オカシイ
最後は〝愛〟か
まぁよかったな
石原さとみがすきで観てましたが、面白くはなかった。そうたのくだりとかよく分からんというか、必要なのか?あれは。千葉雄大と芳根京子のやりとりは学芸会のようで、見るのが苦痛でした。そもそも千葉雄大はミスキャストでは?役があまりにあってない。芳根さんはお嬢様スタイル似合ってて可愛かったです。石原さとみは今回の役はイマイチすぎたかな。演技もいまいちにみえてしまいました。アンナチュラルは最高だったのに。とにかく、一番の元凶は脚本かな。
ネタバレ含みます。
下品な言い方ですが「クソつまらなかった」これに尽きます。
とにかく不要なキャラやシーンが多い。
軸となるテーマが見えない。そもそも結婚破棄されたくだりいるのか。天才華道家だったけど落ちぶれた事を表したいなら、自分より格下の妹と次期家元の座を争ったが負けた‥というシーンだけで充分だと思います。もう一人の自分が見えなくなったというのも意味不明。
無駄が多くて大事な所が省略される事が多々ある為、見てる方はわけが分かりません。セリフが不自然でセンスが古臭くてその辺のオッサンがセリフを考えたのかと思いました。主要キャラの行動や思考が支離滅裂で感情移入できる要素がありません。
石原さとみさんの公式LINEで、このドラマの告知動画を毎週配信してましたが、週を追うごとに元気が無くなっていたように感じました。「ももは常に情緒不安定で、演じるのがこんなに辛いドラマは初めてで‥。」というようなことを動画で仰ってました。笑顔でしたが。本当に大変だったと思います。
相手役の峯田さん、頑張ってる感はあるけどやっぱりちゃんとした役者さんの方が良かったです。この脚本では誰が演じても違和感しかないでしょうが‥。峯田さんを起用した人は、101回目のプロポーズの武田鉄矢さんのようなのを狙ったんでしょうか‥。完全に外してます。
ぷーさんの亡くなったお母さんが毎週回想で出てきますが、何かあったらとりあえず回想出すて感じで、大事なシーンもぶった切るので鬱陶しいです。しかもどんな会話してたんだよ、とツッコミ入れたくなるような内容で嫌悪感すら湧きます。
ももの衣装ダサいです。全体的にセンスがない。
これだけ良い役者陣を揃えて、さらに大金をかけて作られたであろう豪華なセットすらも全て台無しにするって逆に凄い。最後までクソつまらなかった。ある意味凄い脚本。
【わたしたちは、おはな!!】
プリキュアに変身するかと思った
ほんとくだらなかった。
以上
好きな人を愛する、自分に素直になることの大切さを教えてくれたドラマ。心に響くセリフ、毎回楽しみでした。本当に素敵。心が ささくれだったときにまた見たい作品です。
何だかんだで最後まで見てしまったけど、時々鳥肌がたつような寒いセリフがあったな、毎回。
シュールすぎてついていけなかった。
久しぶりに、なんだこれ、って思ったドラマでした。
率直に言ってよく分からなかった。
新流派OKの作品?パフォーマンス?
素晴らしさがピンとこない。自分に芸術的センスが無いからか。
最後少しスリムになって帰ってきた学生の頑張りは凄いと思った。
けど、これも意味が分からなかった。
千葉くんは挑戦だったのかもしれないけど、最後まで違和感。
ももがお別れした時ぷーさんが初めて一生懸命止めていたのが、なんだかじーんときた。まるでクリストファーロビンへのプーさんのよう。そして商店街の仲間達は本当に優しい友達だ。肉屋の原田さんは奥さんに日々何かやらかすことを積み重ねてきたんだなぁきっと・・・(笑)
ももはぷーさんのおかげであんなに大きな親から自立できたばかりか、一人の人間としても大きくなれたんだなぁと実感した最終回・・・静かに頭を下げるももと対比的に存在する後ろのお花に思わず「すごい」と声が出てしまった。受け止めきれない位大きくてロマンチックな少女のような愛情で、とてもももらしい。個人的に、そのままでいいと言ってくれたぷーさんのためにいけたんだなぁと実感できるものだった。
ななは最後までキーパーソンで温和で清らかなまま本当に良い子、傷ついた心を慰めていた龍一を探し当てていた時なんか、どこまでも安心できる存在だった。車内で壊れた龍一を見たから尚更、再会した二人が素敵に見えた。なながあんなに強くてあれほど龍一を好きになるとは、市松には計算外だったかもしれないけど。
市松が芸術と娘達を本当は心から愛していて良かったし、ももが優しい子でほんとに良かった。市松も必死にもがいていたんだなぁ。そしてルリ子と最後に幸せになった事が個人的にすごく良かった!あのままよりずっと幸せになれた、きっと死の間際まで市松も幸せにお花がいけられるね。
中学生の子のお母さんも予想よりずっと良い人だったようで本当に良かった。大きくなったあの子の帰郷とラストシーンのももが重なって、お母さんへの「もう大丈夫」が二人分に見えた。
冒頭の湯呑とティーカップのくだり、プーさんにヤラれました。
脚本家はプーさんにこれ言わせたくって、ドラマ書いたのか、
って反射的に思っってしまいました。
宗太、見事に顔が変わってましたね。
あと最後の「左側からね」w 最後まで観てよかった~。
ななどころか、なな母までちゃんと救いのある、見事なエンディングでした。
まあ、ご都合的展開を感じなくはないですが、最終回でガッカリなドラマが多い中、
自分的にはクリーンヒット、かな。
最終回の展開がはやく、すっきりとまとめすぎて、なんだかな...という気はしましたが、途中までとても良かった。ぷーさんの台詞に、何度も心うたれました。罪悪感のくだりは、私にはわからないけれど、芸術家の世界自体よくわからないので、こういうものとして見ました。
違う惑星の人達による、地球と違う価値観によるドラマみたいでした。千秋に騙されてたと解ったのに、笑顔で嬉しそうないつものメンバー、普通の人なら怒るか悲しくなると思うので、まずその心情が異常に感じてしまう。
千秋をけしかけたモモをそれでも愛せるプーさんは凄い、と感心できればよいのかもしれないが、私はそう思えない。ここまでされてもヘラヘラしてる変な人にしか見えず。口から出る似非哲学みたいな言葉も薄っぺらい。
モモも、お母さんと同じ月島ではない華道に目覚めたみたいだけど、なんか変な宗教の開祖みたいなセリフになってて、あっちの世界にいっちゃった人みたい。愛してる人を親友けしかけて色仕掛けで迫らせる時点でおかしいですが、多分、彼女は1話から、結婚式で新郎に逃げられてから、壊れかけてたのでしょうね。それが家元の差し金とわかり、さらに家元は自分の実父ではないとわかり、華道の道にも迷い、普通の人なら壊れてしまいますよね。最後に完全に違う世界に羽ばたいた、というドラマなのでしょうか?そうとらえるなら、モモが一番人間らしいかも。
ななや家元夫妻もうまく話は収めてあるようだが、人間の感じがしないんです。特に家元、そんな愛しかた変です。わざと愛してる奥さんに不倫させたんですよね、そんな家元の子供をまた産みたい奥さんも変。ずいぶん心が広いのか壊れたのか?
とにかく脚本が、 表面的にはカッコつけたセリフで飾っても、中身のない薄っぺらなものに思いました。普通の人はあんな風に心は動かないと思う、違う惑星の人達の話みたいに思いました。
自転車中学生の最後の笑顔だけは良かった、あの役者さんにめんじて、星1つオマケ。
追記
脚本は違う惑星の人が書いたみたいに酷いと思いましたが、役者さんたちは頑張って、こんな感情移入できない役をされてた。だから最後まで見れたんだと思います。辛かったでしょう、お疲れ様でした。
あと、少しだけ華道を噛った立場からみて、華道にとっては、多分、迷惑なドラマだったと思います。
華道は、あんなんじゃありません。生け花は、西洋アレンジメントみたいに沢山のお花を使わなくても、自分の感性を生かして余白を残した生け方で、少ない花でも美しく楽しめる、日本のよい文化だと思います。このドラマで誤解されないように。
まぁ、花や木を、好みの形にねじ曲げたりする時もあって、それが疑問で私はやめましたが。。その点では、最後にモモが自由に子供さん連れの人達と生けてたのは、良いと思えました。
最後まで何を伝えたいのかわからなかったと言うか伝わってこなかった。
中学生の子、イルカさんとのシーンだけ変化がわかりましたが、それ以外はさっぱりで、そのまま帰って来ておかえりーと温かく迎えられて…日本一周したの?!
金さん銀さんは好きだった。
あと美しいお花。
それだけ。
見てて疲れた。
わたしたちはおはな…がよかった。
リアルタイムで見れないので、いつも翌朝Huluで見てました。
「セリフがくさい」「ありえない」などの意見もありましたが、「ええやん!ドラマやねんし!おもろいやん!」と思います。出演者、スタッフの皆さんお疲れ様でした!
また次回作も楽しみにしています( ・ㅂ・)و ̑̑
最終回視聴率11.4%を記録しました。有終の美を飾れて良かったです。終わり良ければすべて良し。みんな幸せになって良かったです。素直に感動しました。お花に囲まれながら石原さとみさんの笑顔のラストカットが癒されました。
酷評多いけど悪くなかった。
ただ「皆、根は悪い人じゃない」ってことを伝えるために1クール引っ張ったんか?と思うと辛いし、野島伸司の哲学じみた薄い台詞も痛かった。2時間ドラマか映画だと良かったかも。
つっこみどころは満載だが、最後の俎上での石原さとみの表情だけでも見る価値あり。元々かわいくて好きな女優さんだったが、このドラマでの表情は「う~ん…」って感じだったのが、この最終回のための伏線だったのかと。メイクとか表情とか。いい女優さんですよ。
このひどい脚本でおかしくなるくらい役に入れ込んだ石原さとみは根性あるね。彼女への評価が上がりました。
あと、ももの新流派って、あれは生け花っていうよりフラワーアレンジメントじゃね?やたらかすみ草をつかって誤魔化していたが。
結局、可愛い娘はブサイクな男にどんな酷いことしても許されるってドラマだよね。
どうしちゃったの?野島伸司w
私はお花?
訳わからんトコロ、いっぱいあったけど、そんなに嫌いじゃなかった。
でも、回を追う毎に峯田サンのビジュアルに目を背けたくなって、ともかく髪だけでも切ってくれ!って思ってた。
最終回なんて、早送りしそうになったくらい…
ちゃんとした俳優サンじゃなくても、ビジュアルに問題があっても、最初から最後まで観てると、ある程度免疫が付くモンだけど、やっぱり無理だった。
女はお花で男に摘まれるのを待ってる。
高嶺の花を目指す男は英雄、っていうのがほんと古い。
罪悪感とかもう一人の自分とか一体なんだった?
私はお花?で覚醒?
う~ん、深読みするほどでもない。
清楚な美しさと強さを身につけたななだけが印象に残った。
主役の石原さとみさんの演技が寒すぎて苦手な人になってしまった。
確かに支離滅裂な主人公で脚本のせいというのもあるが
私は石原さん本人のキャラ作り(演技面での)の失敗も大きいと思う。
情緒不安定で苦悩するも可愛いげの微塵もかんじなかった
否定的な気持ちで演じたキャラに魅力は感じにくいよ!
この先脇でいっそとことん悪いひと演ってみれば案外嵌まるかも?
好き嫌いよりインパクトな面で実は野島さん石原さんの組合せ期待してたので残念な故厳しめです。
普通だ、普通に終わった
やっぱり家元より母親のほうが才能があったんだ、薄々感じてたから驚きはない。
一番驚いたのは中学生くんが痩せて大きくなっていた。
リアルに成長して帰ってきた。
自転車いっぱい走らされただろうに役者さんもお疲れ様。
なんじゃそら、と毎週ツッコミ入れつつ最終回まできてしまった(笑)
本当に本当に中身の無いドラマだった、それ故エンターテイメント!って感じで良かったのかも?
自転車少年の帰還は旅に出てからどれだけ時間たったんだ?そこだけ疑問。
キャストの見た目も会話も何もかもが生理的に不快で吐き気や眠気で苦しみました。
面白いという人が職場にいたので、何度か視聴にトライしてもムリなレベルでした。
石原さとみさんの人気が全く理解出来ない。
もの凄いタラコ唇に毛虫か椎茸の断面みたいな眉毛。
微妙に色黒だし、演技もビミョー。
最終回なので見たけど後悔。
台詞も陳腐なら、公園のシーンの演技なんて学芸会レベル。
これでハッピーエンドなんて酷すぎる。
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