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とってつけたようなバタバタのハッピーエンドにびっくりした。
芳根京子ちゃん、最初と最後で雰囲気が変わってて、上手だなと思いました。
峯田さんは好きだけど、だんだん名言?が鼻についてきて。。。
十朱幸代は邪魔でした。
振り返って考えたら家元の居もしないもうひとりの自分のために結婚寸前にハニートラップにかかってしまったももの婚約者が一番の被害者だと思います。華道界とは完全に関係ない。かかった本人が悪いとは言え一般人を巻き込んでひどいと思った。損害賠償請求できないのかな。人を傷つけて大きくなるみたいなこと言って実は自分の才能の無さをごまかしていただけの話だった。しょーもない。
同じホリプロなのでマスコミが勝手に綾瀬はるかと比べてたけど石原さとみのせいではなく脚本のせいだと思う。ホリプロ的にはどっちも話題になったのでオッケーだろう。話題にならないのが一番だめだから。
全然おもしろくなくて
2~3回観てリタイアしました。
石原さん本人が打ち上げで
「(視聴率取れなかったのは)私のせいです。」と
泣きながら謝ったとか?
石原さんはきれいで素敵だけどなんか観ていて不愉快でした。
きっと脚本が良くなかったのでは?
石原さとみの演技はやっぱり嫌いだと実感したドラマ
アンナチュナルは好きだったけどやっぱりだめだ
演技じゃなくて叫んでるだけで不愉快
もう石原さとみの出る作品は見ません
内容は奇抜で少し説教臭い部分もあったが総じて面白かった。
途中で失速したのは、やはり石原さとみが下手だったと思う。
この役は高嶺の花=美人であれば良い訳ではなくて
一つ上の高い峰の事であったから、華道を通して自己表現するには
演技力のある満島ひかりや黒い部分と清廉さのメリハリが凄みになり
そうな北川景子あたりの ヒロインで見てみたかった。
石原さとみは初回では素晴らしいと感じたが途中は迷走も甚だしく
ラストの吹っ切れた表情のみが良かった。
役の理解を間違ったのだと思う。
次回は頑張って欲しいが真面目そうな人なので、結婚引退された方が
良いような気もする。
石原さとみはダメだったが芳根京子は立派に裏ヒロインをやり遂げた。
書いた人がいなかったと思うから、私の捉え方が違うのかもですが。私は、最後のももの笑顔がものすごく怖かったんです。だから、あれが演技なら、ももは壊れているのかな?なんて。それまでの笑顔は可愛いかったのに、最後は怖かった。渾身の笑顔なら、納得いかないドラマだったんだろうな。怖いと思うって、変ですね。
あれは狂って行きながら普通に戻ったんだと思う。
石原さとみの解釈ではそう見えました。
>>最後のももの笑顔がものすごく怖かったんです。
なんかわかる
サイコパスっぽい笑いなんだよね
俳優さんの演技でカバーできないくらい酷い脚本。
脚本もあまり面白くなかったけど、石原さとみが良くなかったっていうのは間違いないよ。
峯田との組み合わせっていうのも大失敗だったと思う。
石原が想像していた野島作品とは全然違うものだったことに、さぞガッカリたんだろうな。
本人なりに頑張ってはみたものの、演り辛いばかりで何時まで経っても兆しが見えず、悩み続けたまま終了したようで。
少しばかり小器用なアイドル女優がそつなくこなせるような役柄じゃなかったと、痛感したんじゃないかな。
今後は自身の魅力を最大限発揮できる役を選んで演じなよ。
美しさが続く限り、まぁ需要はあるよ。
どろどろしているところもあり、怖いもの見たさで楽しんでいましたが、最後がいかんせん陳腐で軽薄でやり投げ感が半端なかった。
図書館の香里奈は可愛かった。
千葉君はあんな役柄こなせないと思った。
しかし今でも良かったなと印象に残るのはやはり、
芳根京子ちゃんと兵馬様です。
脚本、演出、主のキャストのバランスが悪くて気合いを感じる割りに空回りばかりが目立つドラマだと思う。
石原さとみさんも野島さんの世界観を演じたかった思いが強く出すぎたようで「どう?私の演技は?」と自問自答しながら迷走したまま終わってしまった、そんな印象が強く自分の演技だけが気になり見る側に伝えようという目線から外れてしまったのではないのかな?
野島伸司さん全盛期の違いはあれどそこを含み石原さん自らの依頼でどのくらいの作品を理解して望んだのかはわからないけど苦しみながらも掴みきれなかった自身を悔いてるような痛々しい演技に思った。
演者がそんなだと役柄的にも演じかたにも共感なんてものは生まれるとは思えない。
一番わかってるのは石原さん自身で打ち上げでの悔し涙と「私のせいです」のコメントで爆発してしまったんだろうか(記事がほんとのことならば)とは思うが
スタッフや野島伸司さん結構な批判を受けた峯田さんもそんなこと言われたら辛いだろうなとそっちの方が気になった。
このドラマで救われたのは芳根さんの気迫を感じる演技と恋する思いのななを綺麗に見せてくれたことと戸田奈緒さんもあんな母親を見事に演じていたこと、その役になりきっていた、やってることが陳腐でも引き込まれるものがあった。
脚本ありきは勿論だけどそこを乗り越えるものが石原さんに足りなかったように思う。
キラキラの石原さんは結構いいと思うが
いまの石原さん見てると華やかな役だけでなく汚れ役とか意外と迫力ありそうに思ってしまったな!
純粋に昔から野島伸司さんのファンです。
今回も野島さんのドラマとあって、初回からワクワクして観ていました。単純なラブストーリーだけじゃなく複雑な構成が私は好きです。ただ…高嶺の花という主題のイメージに石原さとみさんが、ついていけてなかったのが、少し残念。
彼女の心の病みや、全てを受け入れてくれる愛を望んでいる、その心の葛藤は とても共感できましたし、綺麗事を言っても本当は女性は そこを望んでいるのではないでしょうか。ただ、破天荒にやれるのは、綺麗な方だから許されるてると言いますか…そこが、高嶺の花の意味だったのでしょうか…。少しだけ辛口を言わせて頂ければ…精神的な やりとが楽しかったのですが…華道とは、あまり内容的に結びつかなかったよぅに思えて…ただ、それだけで良かったのではなかったかと最終回を観終えて そう、感じました。
石原さとみさんのキャラが…言葉遣いが高嶺の花といぅイメージとは結びつきませんでした。綺麗な人=高嶺の花であるならば、何も華道家ではなくても良いと感じました。
華道家を演じるには、少々 難しかったかと…。
上の方に同意 石原さとみさんは芸術的なセンスがある人に見えない。
脚本以前にミスキャスト、龍一の兄の人と家元は上手かった。
人を殺す程の悪女とかシングルマザーとか心機一転で
チャレンジして欲しい相当な努力家みたいだから
泣くほどの後悔は良い勉強になったろう 頑張って!
野島伸司さんだったの知らなかった、
ところどころ、分からなくて遠巻きに観た、
ドラマチックの物足りなさ、終わってさみしい。
ちょっと配役合ってない人がチラホラ…
違うんだよなーって思いながら見ると面白さ半減。
石原さとみさんが「全部私の責任」と涙を見せた・・・とありますが、石原さとみさんの責任とはどの部分なんでしょう?また、脚本を書いた人の技量がおちた・・・とありましたが、よくできた脚本だったと私には思えました。それよりも、なによりも「視聴率」が思わしくなかった原因は、ももとぷーさんが初めてキスを交わし愛を交わす・・・このシーンの「不潔」「卑猥」「グロテスク」こんなに残念なラブシーンは82年間生きてきて初めてです。
男優が(役者を捨て)素の「峯田」某になり、女優を襲ったのではないでしょうか。男の「醜い劣情」には顔を背けました、(私は男性です。)昔「三*連太郎」という高名な男優が、当時はフィルムの代金が高価であったので、「ホンバン・スタート」という監督の掛け声で撮影を始めたというのですが、この男優は毎度(これを勘違いして?)「本番」に及んだ・・・という逸話が有名でした。この嘘か誠かのマサカを沢山の人が見るテレビでやったわけですから「視聴率」が上がるわけがありません。すべては、これが原因です。
あと、無理に挙げるなら「十朱幸代」関連は無用でしたね。ついでに、大好きな「笛木優子さん」ますますきれいでしたね。石原さとみさん、次回作も期待していますよ。
石原さとみは99%ぐらい主演作品を見ているため今回は残念だったかな、、5時9時はよかったよ。
「全責任は私にある」と発言した石原さとみ。
自意識過剰。別に全員が貴方を目当てに観ていません。
あと「勝てなかった、悔しい」発言もあれは綾瀬はるかを意識してたからでしょ。綾瀬はるかも迷惑だと思う。
最後の「またラブストーリーリベンジ」発言に皆内心、なんじゃそりゃと思ったに違いない。
私はお花、あまりピンとこなかったけどハッピーエンドは気持ちがいい。中学生の母親への「大丈夫だから」で心を打たれた。
面白いというより興味深いドラマでした。
石原さとみが芳根京子に喰われたと言うのを私も感じました。
モモはプーに酷すぎ。プーを裏切ったあとのあまりのやり口に、ひねて意地張ってるだけで心は美しいかと思っていたモモを見損ない、すっかり嫌いになった。それらを忘れたかのような、モモが上から目線過ぎるハッピーエンドは気持ちが悪い。モモは独身で花を極め、ナナは幸せに。プーは香里奈と。の方が自然。薄いメイクの香里奈は実に可愛かった。バリバリ派手悪女っぽくいることより、ナチュラルにある本来の自分に目覚めて行く香里奈と「高根の花」と言うおとぎ話に自身のコンプレックス解消を投影させていたプーの気付きが同時に来れば面白かった。プーと結婚し、近所で花を教えてる姿はモモの「こうあることも出来たはず」の妄想。と表した方が、美しかったろう。真の後悔の中で自分を取り戻し、取り返せないことにこれからの生き方を定める方が、モモらしかったと思える。あの最後の「限りなく美しく怖い笑顔」はそこに自分のした事への真の贖罪を受けていく覚悟を込めた顔なのかと思った。しかし結果があれでは、どんなことも許してくれ、愛される喜びだけで、モモは最後まですべて自分のことしか考えていない。それも許すのが真の愛だと言いたいのか。
石原さとみが女優としては深みがないゆえに、モモが不快でエキセントリックなワガママッ子にしか見えなかったせいもあり、元婚約者を恨んでない。と言うところだけで「いい女だなあ!」とモモの心の美しさを知ったと言うのでは弱すぎる。「いい女だなあ」の奴は絶対しないことを連発するモモを愛し続けるのは、本当の愛と言うよりは、母ちゃんの言葉だけを教訓に生きるただの童貞が、綺麗な女との初体験で舞い上がって夢中になっちゃった。だけのように見えた。花を摘みに行く!と言う、「もしかしてなんだかすごくすごい人なんじゃ無いのか」と言うプーへの期待を裏切る、へぼすぎるテンパりのせいも相まって、「プーの愛」に深みがなくなってしまった。「願望達成能力」とやらで未練グダグタの女を引き寄せた??花を摘みに行くのがプーの恋愛のための努力??それでモモが急に改心する??
ゆえに「101回目のプロポーズ」のように「男頑張ったなあ!よくやった!」と言う感心も無い。プーの配役が違う演技派ならもっとプーの人柄に深みを与え、良かったドラマかも知れない。
ん?そう言う意図のドラマかな?「一見格差ある」ようでも、心痛んだ女に、何でも許して心優しくあれば落とせるから頑張れ!って言う??まあそれは必ずしも外れでは無い。
死ね!とばっかり言ってた中学生がだんだん変わっていく姿は実に良かった。ラストはうまく行きすぎだが、一番気になっていたエピソードなのでほっとした。ちょっとした仕草や声のトーン、目線での変化の仕方がとても良かったので、あの子は良い俳優になりそうだと思った。いろいろ不満たらたらだが、真のヒロインはナナだと思えば納得が行く。キチンとすべての苦労を受け取って成長し、常にまっすぐ人生に向き合っていたのはナナだ。石原さとみより芳根京子のためにあったドラマだと言えるかも知れない。最後に女性が支持し、応援したのはナナだろうと思って見終わった。
芳根さんは立派に裏ヒロインを演じ切ったと思う。
べっぴんで苦手になっていたがこれからは応援する。
石原さとみには失望した。
ストーリーも感情移入できなかったけど、何より石原さとみの演技が鼻についた。
名前の名乗りかたが、もっと、しずしずしてほしかったね。あれは、インパクトあった。厳格な感じほしかったね。
中学生の子が、リアルに頑張っていた。
映画で観てたい
その場その場で刹那的ドラマチックで面白かったよ。
まー中身は無いね、一年後に内容を教えてと誰かに言われても「主要登場人物全員病んでるドタバタ劇」と言えれば自分で自分の記憶力を誉めても良い位(笑)
でもドラマだからこれでいいのだ、良い時間潰しが出来た。
もも、ぷーさん、ナナ、ありがとう!
初めはギョッとしたけど段々面白くなったと思う。
恋愛ドラマを斬新にしたつもりドラマが失敗した。
ヒロインの演技に品格が足りなかった。
それは打ち上げの発言とやらが真実ならば明確だと思う。
綾瀬はるかは誰とも争っていないだろう。
自分に与えられた役を真摯に誠実にやり切っているだけ。
勝てる訳がない。
石原さん、頑張ったんじゃないでしょうか。
また違う作品で楽しませてね。
毎週録画予約してたから最後まで観たけどしてなければ早々にリタイアしてた
石原さとみを、まあまあ好きだったけど、嫌いにさせる作品だね。ガラガラ声に、ヒステリー。ワガママ。音楽も古臭くていつのドラマ!?
私にはちょっと難しすぎてプーさんの良さがあまり分かりませんでした。
所々哲学的な感じがあって、凡人には分からない何かがあるのかと思た時もありましたが、最後、本当のお別れを言われたと感じた時の慌て方を見たら、根拠のない自信を持った自意識の高い普通の人みたいだと思いました。
分かる人からすれば、これは不正解なのだろうなとは思いますけど。
全然関係ないですけど、石原さとみさん、舞台を終えたばかりだから、声の調子が良くなかったのかしら。
ちょっと聞き取りにくい心配になる位のハスキーだったような気がします。
ちょっとお休みしてからドラマに挑戦すれば良かったのに。
お綺麗でした。
石原さとみがきれい、以外残らない。
選曲や演出が古くさいのは意図だと思いますが、効果的だったとは思えません。
石原さとみさんが見たいならアンナチュラルの方が100倍素晴らしいです。
石原さとみさんは美人ですが、話としてつまらない。芳根京子さんは演技上手だと思います。
ドラマの面白さは演技力があるないではない。
有名な脚本家みたいだけど、面白くなかったよ。
クソつまらんダメな話を、良い役者が見れるものにする。
面白くなるはずの話を大根役者が台無しにする。どちらも在りだ。
プーさんが峰田さんだから大丈夫だったが、私の好きな俳優だったら嫉妬してイライラしてたかもしれない。だからよかった。石原さとみだし間違いなくそうなっていただろう、
、
きれいな女優さんを使った、脚本家の自己満足のお人形さんごっこ見せられたかな。
石原さんが泣くことは無いよ。ブレーンがホンを選びを間違っただけでしょ。
根本的に主人公の行動が理解不能で、ぷーさんも枯れたじーさんみたいだった。あのキャラでは恋のお話は誰が演じても成立しないでしょう。
出演者の年齢とキャラの精神年齢が乖離して変な人物ばっかだったしな。
特に女性キャラは都合のいい妄想理想で、はあ?でした。あんな女はいませんから。
養父も愛する人を放置して陰でギラギラする淫靡なキャラだった。何かのプレイかと。
俳優さんたちには落ち度なしですけど、悪い方へ想定外だったな。
まあまあ好きだった方、嫌いになれてよかったじゃん。
↑石原さとみをね。
私は変わらない。相変わらず好きだね。
↑石原さとみがね。
つまらない
アクアマリン、、、
って、妙にまだらに濃い青が。
アクアマリンって限りなく透明に近いライトブルー、透明と見間違いするほどの
水色
ですから。
人魚うんぬんも人魚姫のお話の中は、人魚姫の地上で流す涙が真珠にかわるんですよ。
サイズは後で直すって、直したの、石は完全に真っ青のブルートパーズだし、よほど金の純度が悪いとか、まさかの金メッキで直せませんと店頭で断られちゃったのか、地金まで銀色の、プラチナだかに変えちゃ石も金属も元の残ってないでしょ。
何のテストかと思ったわ。
異母姉妹の異父姉妹。
と、思ったけどググったらアクアマリンサンタマリアは真っ青だった。そしてべらぼうに高い!
いや、あのカラットだとやっぱ安いわ。いろいろいっといてダサっ私。
またググったら人魚の涙ってあった。
サンタマリアアクアマリンは最上級の希少価値のだった。
あれをパッと見でアクアマリンいうたももはやっぱお嬢様じゃん。。。
連投失礼
プーさんは中学生とのやりとりで最後に…あらわれて。結構よかったと思う。
モモは本当に好きな人を見つけられたわけだし…。批判のあらしでしたが。
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