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ももが千秋さんをプーさんに色仕掛けで落ちるかわざと仕向けていた、っていうのがね…ひどすぎ。
あと、チンピラに絡まれたプーさんを放っておくももも…。
この子はアダルトチルドレンなのかもしれないけど、プーさんを人とも思わない仕打ちがひどすぎです。プーさんが父親代わりになって愛を注げば癒されるという問題ではなく、精神科にかかってカウンセリング受けた方がいいよね。
野島さんって酒井法子と一時つきあってたって噂ありましたね?
彼女を救えなかった自分をこのドラマに投影してるんじゃないのって思ってしまった。
ひっどい脚本だなぁ。
散々とっ散らかした挙句脚本放棄した〇〇妻のようになる予感。
そういえばあれも水10の日テレじゃなかったっけ。
まああっちの脚本は遊川なんとかさんだったけど。
石原さとみさんはなんでこんな話をやりたいと思ったんだろう・・・
アンナチュラルが大成功して、もう1本続けばガッキーと両翼のポジションが安泰だったのに。
女優設計を吹っ飛ばすレベルの破壊力、酷い脚本だ。
石原さんとプーさん目当てで見てます。
だけどキャラはイマイチでちょっと残念。
後の人はみんな苦手。
ぷーさん相変わらず理屈っぽい。
そんなに語らなくていい。
そんなに悟らなくていい。
オレ、心はこんなにイケメンだよ?っていうのが前面に出ちゃってる (^-^;
さりげなく、さりげなく (^_-)
すごくつまらない
最近bsのdlifeで海外ドラマを見始めたからか、日本のドラマのレベルの低さが浮き彫りになって見えてきた
1話から見てますが、想像出来なかった事が次々と現れる内容で、とても面白い。よくあるのは、モテない男がでるドラマはどれも下心がありありでありきたりな感じのただ美女にもてて羨ましいって思うだけの男が多いように感じるが、この脚本は違う。もてないけど、男がみてもカッコいいと思えてしまうところにある。それは、男の考え方が、かっこよすぎなのだけど、それを鼻にかけてない素直な感情で演技をしているから、それが、ドラマを見たくなる、引き込まれるに繋がっている気がする。峯田さんだから良かったのだと思います。次回で、終わるのが寂しいと感じるくらいです。
なんか惹かれて観るんだけど、ちょっと引く、引きながら、不思議な世界と映像美、
最終回、早い。
最低の花…
やっぱり元凶は家元じゃん。
なな様最強だった。
千秋が偶然すぎると思ったらそういうことか、こいつらお嬢様というのに性格悪いなw
ぷーさんの論理によると兵馬は子供ってことになるのですがねw
ここまで見たら最後まで見る。
中学生が若干痩せてたね。頑張っている。
いきなり千秋ともものシーンから始まり、二人がまさかの親友(悪友?)であり、千秋はももが送ったハニートラップだったことに衝撃。しかも千秋が別人のように華やかな美人で、看護士と言っていたのは嘘で、女医とか。
思いがけない展開に、そうきたか!と画面に惹きつけられました。
(香里奈の演技も見事!)
龍一と兄との俎上も、想像を上回る展開で面白かった。
龍一を包みこむような、ななの純愛もよかった。この二人には幸せになってほしい。
ももが出生の秘密を知ったり、メンタル壊れ気味ではあるけど、来週はもう最終回。ぷーさんの元に戻りハッピーエンドになることを願います。
ももや千秋のやっていることは褒められたものではないけど、千秋もぷーさんに惹かれてるのは確かな気がするから、許してあげたい。
今までずっと星3でしたが、今回俄然面白くなってたので星5、初めてつけました^^;
芳根さんの演技が、さとみちゃんより良かった気がするのは、私だけかな?芳根さんは、自然で、さとみちゃん、自分の名前のいい方も変だし。役が、崩壊してるのか。
演技をなんとかすれば、なんとかなるのか良くわからないけど。
こんな時に感想ごめんなさい。
今から、忙しいので。
ももと千秋がレズビアン関係にあったような雰囲気を会話で匂わしてたのが気持ち悪かった。ここまでくればなんでもありだな。
人間の持つ醜さ美しさをこれでもかと容赦なく追及する野島伸司の真骨頂で面白くなって来た。ドラマは楽しくなければドラマではないと思う方にはきついかもしれない、また奇麗な石原さとみちゃんばかり見たい方には辛いかもしれないが、出演者に思い入れが無いから素直にドラマに向き合えることが出来る。私的には人間ドラマとして良く出来ていると思います。
ストーリーはともかくとして、最近のドラマでこれほど映像が美しいものはない。
華道の世界を描いていることもあるが、色使い、花の使い方など、映像担当の専門家が見ているんだろうな。
そういう点で見るとこのドラマは出色の出来だよ。
プーさんはももがバタークッキーを食べたいと言ってたのを聞いているから千秋とももが知り合いだと知っていると思う。
プーさんはもう一人の自分は子供の時だと言い当てたし、ももの父親も運転手さんだと分かっていたから。
ななの龍一への愛情は強い。
龍一も汚したくない、穢れさせたくなかったと言ってたから純粋にななの事を好きになっていたのかな。
ななと龍一は幸せになって欲しい。
ももは愛情を欲しがっているのは分かるけど、自分勝手でワガママ。
まあ、それを受け入れてくれるのはプーさんぐらいだろう。
家元は結局、ももを憎んでいた。
でも、ももとななを同じように愛していたから、ももが家元の実の子供だと信じていたと思う。
兵馬は拾って来た青年が二人の子供はとか言って寝ようとしてたのは何故にと思ったけど。
次回が最終回なのに今だに何がしたいのかよく分からない。
最終回はどうなるか期待せずに観よう。
途中、ん?? と思ったけど見続けてしまった結果面白くなってきた。
芳根ちゃんがかわいい!!
千葉くんも今回弱さがわかって女心くすぐられた!
何かにつけ、奔放かつ繊細でエキセントリックとさえ言える姉よりも、
一見弱そうでも、清楚で凛として芯のある妹に今回は心動かされました。
役の上のキャラの差?
女優さんの演技力の差?
今回のさとみさんは、作品を通して品のない方に振れ過ぎのような軽い違和感を覚え続けています。
高嶺の花をテーマとするなら、
ヒロインにはもっと気品を、
相手役には知性を感じさせる俳優をキャストにしてほしかった。
ただ、脇キャラ、実父(升毅)妹(芳根京子)義母(戸田奈穂)の本来の気質が素晴らしく、観ている。
また、新たに加わった京都の家元役の佇まいも良い。
ぷーさんは、もっと、清潔感のある、
ムロツヨシ、星野源、ムロツヨシ、浜田岳、
ぷーさん母には、可愛さが表現できる、
八千草薫、加賀まりこ、あたりが良かった。
そうじゃないと、視聴者は納得できない。
そして、石原さとみがお嬢様より、
キャパ嬢が似合っているのも致命傷で、
家元のことを言えない位裏で手を廻しているのも
興覚め。
石原さとみ、嫌いじゃないのに、回ってくる役がいつも同じ奔放過ぎる役で悪すぎる気がする。石原さとみ自身の演技も早口過ぎなうえに時々声が裏返って聞き取りにくく、最近のどの役もゴジラのバイリンガル役を彷彿とさせる。
さらに、ストーリーが何とも頂けない。
桃自身が大人になったことで『もう一人の自分』を失った設定なのに、その行動は恐ろしく自己中でまさに子供のように幼い。どこが大人なのか。もしや、大人になるとは、恋愛経験(異性経験)のことを指しているのか。だとすれば、何て内容の薄いストーリーなんだろう。
笑える。
やっと、最終回。脚本最悪。
もも酷すぎるわ
親友をよこして色仕掛けにぶーさんが乗ったらスッパリ諦めるとか、どこまで自分のことしか考えてないのよ
ぷーさんの気持ちなんてまったく考えてないんだね
こうなったら、ぷーさんがきっぱりももを振ってほしいな
でもくっつくんだろうなぁ
ひょうま様はかっこいいね
もも、家元と血がつながってなくても
人でなし度は家元そっくり。
もう一人の自分だか、芸術なんだか知らないが、自分の幸せのためなら何でもありの人でなしの話。そんな人間が生けた花が美しいなんて思えない。どうかしている。家元と血は繋がってないのかもしれないけど、冷酷さ、自分勝手さは似たのですね。プーさんも理屈っぽくて、その良さが分からない。野島さんの脚本にもがっかりだし、野島さんを指名しちゃう石原さんにもがっかり。今期、期待していたドラマの1つだから、がっかり感が怒りに変わってしまっている。ななと竜一がメインの方が見れたかもしれない。
朝ドラの方もそうだけど、昔の売れっ子脚本家を平成30年に連れてきても、昔の感性で書いて、ドン引きさせることになる好例(悪例?)
わろてんかも、半青、anone、トットちゃんの後半(大人パート)、やすらぎの郷、みんな昔の脚本家に書かせて、同じ失敗を繰り返している。
プーさん役、いろいろ言われてますが私もロもと苦手派です。
じゃあ誰が良かったか…
ふと思い浮かんだのが井浦新さん。アンナチュラルそのまんまですが。
髪の毛ボサボサでおしゃれ気もなく…まんま中堂さん(笑)
お姫様抱っこも様になったのになぁ…。
ドラマの内容はイマイチです。でも生けられたお花や月島姉妹の服装などは見応えがあります。今回の龍一の表情とか演技良かったですね。
石原さとみが台無しにしている。
千秋いい子じゃなかった・・・!(笑)でもぷーさんのおかげで柔らかくなってきたのかな。
最初ももはぷーさんに恨みでもあるのかと思ったくらい酷い事計画してたんだけど、ぷーさんに甘えて理想を押し付けてしまっているのかも。あんな事したのに自分以外を好きになってほしくなくて(自分が彼以外を好きになれる気がしないから)その証が欲しいけど、ももの選択した生き方ではそれはいまわのきわまでわからない。今その証がほしくて千秋に頼んだんじゃないかな。千秋はぷーさんを好きにはならないだろう、ぷーさんには千秋を好きになってほしくない、といった願望があったのかもしれない。どちらにも失礼な話だけど。でもあの時ぷーさんの部屋にいけた綺麗なお花は、言葉にできないももの心からの愛情表現だと思う。
今回残念だったのは高井さんとのこと。これまで高井さんとは一周まわって、多くの一般の父娘よりも理想的な父娘らしかった。ももの心の拠り所のひとつだった事は確かだから(高井さんにとっても)、またいつかももが高井さんと会えたらいいなぁ。
兵馬と龍一の対決シーンがとても良かった。龍一は市井でも幸せに生きられると思う。龍一の名前を聞いた時に兵馬の顔色が変わったのは、悪意からではなく好意からだったんだなぁと今回感じられて良かった。そして、ななに対して初めて柔らかい心を吐露できた龍一も。
こんなにも、主人公が魅力が無いドラマも珍しい? 憧れる事も出来ず、共感も出来ず。
さっき昨日の録画を観ました。
冒頭のシーンで、ベットの上で自分の足をグリグリした手を洗いもせずにお茶を淹れてるももさん…
ちあきさん(でしたっけ?)と親友だったのか‼という驚きがあるものの、何かそっちの方が気になっちゃって…
どこまでも品のないお嬢様。
石原さとみさんは好きなので、アンナチュラルの後にこの作品に出られたのは失敗だったなぁと残念に思います。
なんとか、頑張って観たけどやっぱりおもしろくなかったなーー。
ヒロインの精神的自己犠牲(?)みたいなのにも、全く共感できないし……芸術家って、こんな感じなの??
脚本的にえーっ!っていうのを狙ってるところも、あんまり驚きもなく、、、(多分ストーリーに入り込めないから……)
やっと最終回か……って感じ
芳根ちゃんがどんどん美しくなっている。特に、逆光でシルエットになったときの彼女の横顔が、紙切り師の林家正楽さんが寄席で作る女性の横顔みたいでとても美しい。
脚本家は一話書く毎に記憶なくしていっているのか?
今回、冒頭でももと千秋が実は友達でハニトラだった事が明かされたけれど、だったら前回、他の男に抱かれに行ったももを助けるためにぷーさんを現場までわざわざ送ったのは何故なんだ?
これも実は仕組まれた事でぷーさんが助けに来てくれるかどうかを見極めるための罠だったとかならまあもものクズキャラからして解らなくもないんだけど、前回ももはひょうまに騙されてあっさり抱かれに行ったわけだ。ひょうまともものやりとりにより今回判明している。単純に助けに行くのを手助けさせられるわけなのだから、ハニトラを仕掛けさせておいて勝手にどういう事なのかと千秋は多少なりともももを責めてもいいような気がする。
ももの情緒が安定していた事などないと今回家元が言っているが、第一話目で、ももは結婚式当日の吉池の裏切りによりおかしくなった事がかなり色濃く描写されている。そこから立ち直るための直人との恋愛物語だと受け手側としては思ったくらい。第一話では吉池の裏切りに遭うまでは情緒がそれなりに安定していたはずが、安定などこれまでただの一度もしていなかったって最終回直前でいきなり言うか。
龍一が前世の話をされてパニック?みたいなのを起こしたあの現象は、何だったんだ?
前世とか絡めてくるのかと思いきやその後何にも触れられないし。龍一がパニックみたいなのをあからさまに起こしたのもあれ一回きりだったし。
家元はもう自由に花を生けられないって設定が出てきたのは第二話くらい、で、その後普通に家元は花を生けていた。
そして都合よく最終回直前で、右手の震え再登場。精神的なものが原因だったらもっとちょいちょい震えてろよ、設定が弱いんだよ。
実の父親ではないとぷーさんの前ではしらをきり通したたかいさんが、その直後にももに自ら実の父親だと告白。おまえ、いきなり覚悟が薄いな。よく今まで、特に前回のひょうまに抱かれに行った時とかにすら、黙っていられたな。
あんな酔っぱらって仕事しないキャバ嬢は、いくら掃き溜めに鶴でも辞めさせろよ。「警察呼びます?」ってストーカーの事を示していたのだろうけど、ストーカーは事実が明確になっていない。しかしながら店の客が暴力沙汰を起こしている事実は明確なのだから聞く前に暴力については警察呼べよ。
今回、最終回直前で回収できない伏線が多すぎる事に気づいたのか、余計にとっ散らかっていたように思う。
もう全部回収するのは到底無理だろうから、早く最終回やっちまってくれ。突っ込みどころ満載で観てきたけど終わってくれりゃそれでもういいわ。
ぷーさんが「素晴らしい才能を持った善人です」みたいな描写が鬱陶しいペースで挟まれてくるから言ってやりたいが、ぷーさんが真の善人であったならももを精神科へ連れて行ってやれ。話はそれからだ。
実は今まで一度も情緒が安定していた事などないのだよ?ぷーさんならいきなり出てきた設定であっても見抜いてるだろうにそれくらい。
ぷーさんがももを精神科へ連れて行った結果として、脳内がお花畑だったって気づく最終回だったらそれでもまあいいわ。
脚本家も芸術家に含まれると思う、その上で、芸術家をこのように描写しているのであれば、この脚本である事には納得いく気がする。
ダ・ヴィンチとかピカソなら目もくれないし、ダリが観たら脚本家を橋の上から落としてさくらんぼ食べてそうな話だった。
情緒が不安定である事と、芸術(もしくは芸術性)、そして最も多い描写を誇る“性”を一緒くたにして描くから、こういう結果になる。
純愛の描写は皆無と言っていい。純愛に見せかけているシーンは全て性で彩られている。
芸術(もしくは芸術性)=情緒不安定=性。……なんだこの方程式。
行き着くところは芸術への偏見。
芸術への偏見に満ち溢れたドラマだった。
千葉くん、やるじゃん!
演技イマイチの可愛いだけの坊やだと思ってたけど、8話の泣きの演技は秀逸でした!
思わず三度見しちゃったくらい。w
ななと龍一くんに完全にもってかれた8話でした。
プーは相変わらずキモい上に演技がわざとらしいし、ももは顔は可愛くても下品で精神崩壊し過ぎててもうどうでもいい。
見てるとプーに吐き気がしてももにこっちまで疲れてしまう。
て言いながらも見てるけど。w
確かに!
ぷーさんを井浦さんに変えて妄想再生したら途端にいいドラマになった!
もう一回撮り直して欲しいわ。
関係ないけど、ダ・ヴィンチはともかくピカソこそ芸術と性をわりと結びつけてたと思うんだけど・・・(笑)ちなみにこのドラマは別にその図式を押し付けてはいない。兵馬が嘘だと種明かしした事と、なんだかんだで兵馬は情緒不安定ではない。あれほど安定した態度の人を情緒不安定とは言わない。ただ他人を愛するということは大きな心の変化を誰しも生むからピカソの薔薇色の時代のような絵を生むかもしれないね。でも、もう一人の自分は少なくともあなたが述べている作家達には必要ない。まぁダリあたりが面白がりそうではあるけどね。夢の中で絵を描きたいんだから。ちなみに退廃芸術とかって近代芸術と情緒不安定の図式を結びつけてる人間達もいたけど、国も違えば考え方も違うのに乱暴な話だと思うよ。あと私は、たまに悪意から情緒不安定や発達障碍の言葉を使う人がいるが、人は程度の差こそあれ、みんなそれぞれ生きにくさを持っていると思う。
あとその理屈でいうとダダイズム(芸術破壊運動)を、芸術を愛する人々は憎まなきゃいけなくなるけど、最初はどうあれデュシャンなんかも近代の美術史においては肯定的に一つの価値観として認められているのだから、確固たる信念と愛情さえあれば最近の芸術に対する視点っていうものはそんな狭量なものではないよ。
9-0703:54:48の方の感想に全て同意です。
言いたいことほぼ書かれていてビックリする。
そもそも主役二人に共感なんて感情は生まれないドラマとして
意表を突く展開を追って見てれば気楽に楽しめる
ことごとくクサイ台詞のなか流石に「安全日じゃないけど大丈夫かな~?」にはドン引き。
しかも石原さとみさんこの台詞似合いすぎに思ってしまった(誉めていいんか?)
ここまでついつい見てつくずく思うのは華道家の和装の石原さとみよりもキャバ嬢姿が見た目は合ってる感じです。
でもキャバ嬢さんにしても下品過ぎて失礼
心に闇を持ってやさぐれてるのとはちょっと違うかな?
この回の千葉くんと芳根さんのシーンでなんとかドラマらしさを見れて視聴してきて良かったかな?くらい。
ももを助けに行ったのは、ななからのお願いだったよね?
そしてももは気を失ったから意思がなくなってたんじゃね。
ハニトラの途中の失敗だと思うが。
なるほど、と思いました。
でも井浦新さんだとちょっと素敵すぎな感じがします。
イケメン風でなくても、三枚目キャラの役者さん誰かいなかったんでしょうか・・・・・
浜田岳ちゃん、ムロ君、藤井隆さん、安部貞夫さんとか、
・・・・・いろいろ考えましたが、なかなか難しいものですね。
もも役を黒木華さん、多部未華子さんなど、考えました。
このドラマの芸術論は
昭和の文学と同じ。太宰治とかの、自己を追求する体をなした承認欲求の話。
世間が俺を認めないという不満なんだよね。
私は文学ってそんなに大したこと言ってないと思うんです。
俺はもっとすごいのに、という不満を賢く言ってるような、現代の厨二の感じ。
ぷーさんは世間から認められなくて才能がすごい、ってコンセプトだろうけど
何がすごいのかわかりにくいのが失敗の元だろうな
1話では将棋で全勝したり、わかりやすく実は賢いって描写をしたから期待した。
でもその後はとくに勉強できたわけでもなし
女にももてず、何かに打ち込んだこともなく、淡々と生きてる
その理由は高校の時に母親が死んだから
なんかどんどんショボくなっていくんだよ。
ぷーさんは今では
親の理屈を頑なに信じて、わからん事は本で上っ面だけ調べて頭でっかちになり
ポエムを連発するだけの人になってる
このドラマは主役がやさぐれてようと、華道エンタメがチープだろうといいんです
ぷーさんがいかに素敵でかっこいいかというのをやらなきゃいけなかったのに
それが出来てないから、誰にも共感できないんだと思う
今回、ななと龍一の場面だけ良かったです。心情の痛く伝わる演技でした。
ももと千秋が友達でハニートラップかけたという話、酷すぎる。ももの性格は完全に崩壊してますね。。
千秋がぷーさんに惚れそうだというが、ぷーさん全然魅力が伝わらない。千秋も、ももの友達だけに似た者同士なのか、こちらもかなりオカシイ人。
それにしても龍一が家元競って生けた花が酷すぎる。私は4年、草月流をやっただけだけど、あれは、とても家元狙いの人が生けた花には見えない。監修の華道の先生も、このドラマに嫌気がさしてるのかな。龍一が負けるにしても、もう少し家元狙う人っぽく生けれないものかと思いました。
一番よくないのは、やはり、肝心要のぷーさんが、全然魅力がないことでしょうね。。脚本の問題か演技力か見た目か、その全てのせいか、わかりませんが。
そうか、そうですね。
ここ読んで改めて思いました。
確かに、このドラマが全く面白いと思えないのはストーリーが支離滅裂なのが1番の原因で、次にヒロインが浮世離れし過ぎ(憧れる要素も皆無)なのとその相手役がちっともインテリにもカッコ良くも見えないところだったんだ!
ストーリーが全くダメなら、あとはせめて視覚的にカバーすることくらいしか挽回する術が無いですもんね。それもすら出来てなかった。だから面白くなかったのか…。納得。
裏ヒロインのななが見事に化けました!
龍一もやはり心を隠してまで家元を狙えない
本当は悪い男になりきれない、そんな弱さを
千葉雄大は演じていた。
ももが持つ裏活けを引きづるねじ曲がった美意識。
これこそが家元になる素質なのだろうに。
ももはかわいそうな女だ、家元と全く同じ事をぷーさんに
かして自分の存在を消しさろうとしている。
素直じゃない二人の、相反するが華道に対して
少しも揺るがない姿勢は血の繋がりを超えた同じ同胞。
ここに来てぷーさんの哀しみを湛えた微笑みが
千秋をも魅力する。
彼の偽らない真実のみ語る姿勢はひとつの事を極めた者の
心に響く。
ももの生き方が厳しくも美しい。
石原さん、実際の恋に夢中でこのドラマやる気なく見える。
ななよりももが好きだよ。
プーさん、幸せにしてあげて。
プーさんと少年のラインは、いい事書いてあるので楽しみにしている。
コスプレ少女もいい味だしてる。
あれ?
野島さん・・・今のテレビに迎合するのかな?
内容の出来は置いといて
ここでさらに誰かを傷つけ
それが芸術だー愛情だーとか表現しそうなのに。。。
ぷーさん、千秋を抱きますよね?ね??
その行く末が少し期待出来そうなので
今週は★おまけしておきます。
それにしても今どき
「表出ろ!」で高架下でボコるとか古過ぎないかい?
石原さとみさんを堪能するだけのドラマ。
ドラマとして、話も映像美もロケ地も問題ない。
石原さとみも善しとしよう。
がしかし、自転車屋さんはダサい風貌で心イケメンという設定なら、イケメンがダサく演じる方が最終回に向かってワクワクするよね。本当に見た目醜男にはワクワクしないもん。
いやいやこれが竹内涼真や真剣佑 辺りだとしたら
もうあのポエムなセリフ聞いてないでしょ?
顔見てうっとりしてるでしょうからw
峯田さんの本業はミュージシャン歌も聴いてみてよ。
なかなか素敵だからさ。
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