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純粋に昔から野島伸司さんのファンです。
今回も野島さんのドラマとあって、初回からワクワクして観ていました。単純なラブストーリーだけじゃなく複雑な構成が私は好きです。ただ…高嶺の花という主題のイメージに石原さとみさんが、ついていけてなかったのが、少し残念。
彼女の心の病みや、全てを受け入れてくれる愛を望んでいる、その心の葛藤は とても共感できましたし、綺麗事を言っても本当は女性は そこを望んでいるのではないでしょうか。ただ、破天荒にやれるのは、綺麗な方だから許されるてると言いますか…そこが、高嶺の花の意味だったのでしょうか…。少しだけ辛口を言わせて頂ければ…精神的な やりとが楽しかったのですが…華道とは、あまり内容的に結びつかなかったよぅに思えて…ただ、それだけで良かったのではなかったかと最終回を観終えて そう、感じました。
石原さとみさんのキャラが…言葉遣いが高嶺の花といぅイメージとは結びつきませんでした。綺麗な人=高嶺の花であるならば、何も華道家ではなくても良いと感じました。
華道家を演じるには、少々 難しかったかと…。
上の方に同意 石原さとみさんは芸術的なセンスがある人に見えない。
脚本以前にミスキャスト、龍一の兄の人と家元は上手かった。
人を殺す程の悪女とかシングルマザーとか心機一転で
チャレンジして欲しい相当な努力家みたいだから
泣くほどの後悔は良い勉強になったろう 頑張って!
野島伸司さんだったの知らなかった、
ところどころ、分からなくて遠巻きに観た、
ドラマチックの物足りなさ、終わってさみしい。
ちょっと配役合ってない人がチラホラ…
違うんだよなーって思いながら見ると面白さ半減。
石原さとみさんが「全部私の責任」と涙を見せた・・・とありますが、石原さとみさんの責任とはどの部分なんでしょう?また、脚本を書いた人の技量がおちた・・・とありましたが、よくできた脚本だったと私には思えました。それよりも、なによりも「視聴率」が思わしくなかった原因は、ももとぷーさんが初めてキスを交わし愛を交わす・・・このシーンの「不潔」「卑猥」「グロテスク」こんなに残念なラブシーンは82年間生きてきて初めてです。
男優が(役者を捨て)素の「峯田」某になり、女優を襲ったのではないでしょうか。男の「醜い劣情」には顔を背けました、(私は男性です。)昔「三*連太郎」という高名な男優が、当時はフィルムの代金が高価であったので、「ホンバン・スタート」という監督の掛け声で撮影を始めたというのですが、この男優は毎度(これを勘違いして?)「本番」に及んだ・・・という逸話が有名でした。この嘘か誠かのマサカを沢山の人が見るテレビでやったわけですから「視聴率」が上がるわけがありません。すべては、これが原因です。
あと、無理に挙げるなら「十朱幸代」関連は無用でしたね。ついでに、大好きな「笛木優子さん」ますますきれいでしたね。石原さとみさん、次回作も期待していますよ。
石原さとみは99%ぐらい主演作品を見ているため今回は残念だったかな、、5時9時はよかったよ。
「全責任は私にある」と発言した石原さとみ。
自意識過剰。別に全員が貴方を目当てに観ていません。
あと「勝てなかった、悔しい」発言もあれは綾瀬はるかを意識してたからでしょ。綾瀬はるかも迷惑だと思う。
最後の「またラブストーリーリベンジ」発言に皆内心、なんじゃそりゃと思ったに違いない。
私はお花、あまりピンとこなかったけどハッピーエンドは気持ちがいい。中学生の母親への「大丈夫だから」で心を打たれた。
面白いというより興味深いドラマでした。
石原さとみが芳根京子に喰われたと言うのを私も感じました。
モモはプーに酷すぎ。プーを裏切ったあとのあまりのやり口に、ひねて意地張ってるだけで心は美しいかと思っていたモモを見損ない、すっかり嫌いになった。それらを忘れたかのような、モモが上から目線過ぎるハッピーエンドは気持ちが悪い。モモは独身で花を極め、ナナは幸せに。プーは香里奈と。の方が自然。薄いメイクの香里奈は実に可愛かった。バリバリ派手悪女っぽくいることより、ナチュラルにある本来の自分に目覚めて行く香里奈と「高根の花」と言うおとぎ話に自身のコンプレックス解消を投影させていたプーの気付きが同時に来れば面白かった。プーと結婚し、近所で花を教えてる姿はモモの「こうあることも出来たはず」の妄想。と表した方が、美しかったろう。真の後悔の中で自分を取り戻し、取り返せないことにこれからの生き方を定める方が、モモらしかったと思える。あの最後の「限りなく美しく怖い笑顔」はそこに自分のした事への真の贖罪を受けていく覚悟を込めた顔なのかと思った。しかし結果があれでは、どんなことも許してくれ、愛される喜びだけで、モモは最後まですべて自分のことしか考えていない。それも許すのが真の愛だと言いたいのか。
石原さとみが女優としては深みがないゆえに、モモが不快でエキセントリックなワガママッ子にしか見えなかったせいもあり、元婚約者を恨んでない。と言うところだけで「いい女だなあ!」とモモの心の美しさを知ったと言うのでは弱すぎる。「いい女だなあ」の奴は絶対しないことを連発するモモを愛し続けるのは、本当の愛と言うよりは、母ちゃんの言葉だけを教訓に生きるただの童貞が、綺麗な女との初体験で舞い上がって夢中になっちゃった。だけのように見えた。花を摘みに行く!と言う、「もしかしてなんだかすごくすごい人なんじゃ無いのか」と言うプーへの期待を裏切る、へぼすぎるテンパりのせいも相まって、「プーの愛」に深みがなくなってしまった。「願望達成能力」とやらで未練グダグタの女を引き寄せた??花を摘みに行くのがプーの恋愛のための努力??それでモモが急に改心する??
ゆえに「101回目のプロポーズ」のように「男頑張ったなあ!よくやった!」と言う感心も無い。プーの配役が違う演技派ならもっとプーの人柄に深みを与え、良かったドラマかも知れない。
ん?そう言う意図のドラマかな?「一見格差ある」ようでも、心痛んだ女に、何でも許して心優しくあれば落とせるから頑張れ!って言う??まあそれは必ずしも外れでは無い。
死ね!とばっかり言ってた中学生がだんだん変わっていく姿は実に良かった。ラストはうまく行きすぎだが、一番気になっていたエピソードなのでほっとした。ちょっとした仕草や声のトーン、目線での変化の仕方がとても良かったので、あの子は良い俳優になりそうだと思った。いろいろ不満たらたらだが、真のヒロインはナナだと思えば納得が行く。キチンとすべての苦労を受け取って成長し、常にまっすぐ人生に向き合っていたのはナナだ。石原さとみより芳根京子のためにあったドラマだと言えるかも知れない。最後に女性が支持し、応援したのはナナだろうと思って見終わった。
芳根さんは立派に裏ヒロインを演じ切ったと思う。
べっぴんで苦手になっていたがこれからは応援する。
石原さとみには失望した。
ストーリーも感情移入できなかったけど、何より石原さとみの演技が鼻についた。
名前の名乗りかたが、もっと、しずしずしてほしかったね。あれは、インパクトあった。厳格な感じほしかったね。
中学生の子が、リアルに頑張っていた。
映画で観てたい
その場その場で刹那的ドラマチックで面白かったよ。
まー中身は無いね、一年後に内容を教えてと誰かに言われても「主要登場人物全員病んでるドタバタ劇」と言えれば自分で自分の記憶力を誉めても良い位(笑)
でもドラマだからこれでいいのだ、良い時間潰しが出来た。
もも、ぷーさん、ナナ、ありがとう!
初めはギョッとしたけど段々面白くなったと思う。
恋愛ドラマを斬新にしたつもりドラマが失敗した。
ヒロインの演技に品格が足りなかった。
それは打ち上げの発言とやらが真実ならば明確だと思う。
綾瀬はるかは誰とも争っていないだろう。
自分に与えられた役を真摯に誠実にやり切っているだけ。
勝てる訳がない。
石原さん、頑張ったんじゃないでしょうか。
また違う作品で楽しませてね。
毎週録画予約してたから最後まで観たけどしてなければ早々にリタイアしてた
石原さとみを、まあまあ好きだったけど、嫌いにさせる作品だね。ガラガラ声に、ヒステリー。ワガママ。音楽も古臭くていつのドラマ!?
私にはちょっと難しすぎてプーさんの良さがあまり分かりませんでした。
所々哲学的な感じがあって、凡人には分からない何かがあるのかと思た時もありましたが、最後、本当のお別れを言われたと感じた時の慌て方を見たら、根拠のない自信を持った自意識の高い普通の人みたいだと思いました。
分かる人からすれば、これは不正解なのだろうなとは思いますけど。
全然関係ないですけど、石原さとみさん、舞台を終えたばかりだから、声の調子が良くなかったのかしら。
ちょっと聞き取りにくい心配になる位のハスキーだったような気がします。
ちょっとお休みしてからドラマに挑戦すれば良かったのに。
お綺麗でした。
石原さとみがきれい、以外残らない。
選曲や演出が古くさいのは意図だと思いますが、効果的だったとは思えません。
石原さとみさんが見たいならアンナチュラルの方が100倍素晴らしいです。
石原さとみさんは美人ですが、話としてつまらない。芳根京子さんは演技上手だと思います。
ドラマの面白さは演技力があるないではない。
有名な脚本家みたいだけど、面白くなかったよ。
クソつまらんダメな話を、良い役者が見れるものにする。
面白くなるはずの話を大根役者が台無しにする。どちらも在りだ。
プーさんが峰田さんだから大丈夫だったが、私の好きな俳優だったら嫉妬してイライラしてたかもしれない。だからよかった。石原さとみだし間違いなくそうなっていただろう、
、
きれいな女優さんを使った、脚本家の自己満足のお人形さんごっこ見せられたかな。
石原さんが泣くことは無いよ。ブレーンがホンを選びを間違っただけでしょ。
根本的に主人公の行動が理解不能で、ぷーさんも枯れたじーさんみたいだった。あのキャラでは恋のお話は誰が演じても成立しないでしょう。
出演者の年齢とキャラの精神年齢が乖離して変な人物ばっかだったしな。
特に女性キャラは都合のいい妄想理想で、はあ?でした。あんな女はいませんから。
養父も愛する人を放置して陰でギラギラする淫靡なキャラだった。何かのプレイかと。
俳優さんたちには落ち度なしですけど、悪い方へ想定外だったな。
まあまあ好きだった方、嫌いになれてよかったじゃん。
↑石原さとみをね。
私は変わらない。相変わらず好きだね。
↑石原さとみがね。
つまらない
アクアマリン、、、
って、妙にまだらに濃い青が。
アクアマリンって限りなく透明に近いライトブルー、透明と見間違いするほどの
水色
ですから。
人魚うんぬんも人魚姫のお話の中は、人魚姫の地上で流す涙が真珠にかわるんですよ。
サイズは後で直すって、直したの、石は完全に真っ青のブルートパーズだし、よほど金の純度が悪いとか、まさかの金メッキで直せませんと店頭で断られちゃったのか、地金まで銀色の、プラチナだかに変えちゃ石も金属も元の残ってないでしょ。
何のテストかと思ったわ。
異母姉妹の異父姉妹。
と、思ったけどググったらアクアマリンサンタマリアは真っ青だった。そしてべらぼうに高い!
いや、あのカラットだとやっぱ安いわ。いろいろいっといてダサっ私。
またググったら人魚の涙ってあった。
サンタマリアアクアマリンは最上級の希少価値のだった。
あれをパッと見でアクアマリンいうたももはやっぱお嬢様じゃん。。。
連投失礼
プーさんは中学生とのやりとりで最後に…あらわれて。結構よかったと思う。
モモは本当に好きな人を見つけられたわけだし…。批判のあらしでしたが。
あれ一体どこで充電してたんだろう?
日テレがなりたい顔1位から3位、3位の石原さとみ含む、に
絶縁状ってオンラインニュース本当?
↑あ!間違えました!
1位から3位が日テレに絶縁状でした。
↑またミス!恥ずかしい汗
3位の石原さとみと、人気女優さん達だった、、、
芳根京子だけは良かった。
自転車くんと芳根の壊れる演技だけが見どころだった。
あとはよろしくない。
もう、石原さとみの演技、全部一緒…
残念…
校閲やん…
最終回はずっと泣いてたわ。
人として許せないことも多々してしまってはいたけど、
滑稽なまでに愚直な人たちってことで全ておさまりました。
くだらないドラマを最後まで観てしまった…という後悔しか残らなかった。
演じた役者ではなく、全て脚本が酷すぎた。
格差ラブコメと思いきや、野島伸司お得意のドロドロ…。
たまにはお気楽で面白い作品を描いてもらいたいものだ、
このままだと野島作品というだけで観る気をなくしそうだ。
難解な作品でした。
月島家元の『天才たちの人生を懸けた戯れなのだよ芸術は。』
と言う台詞はグッと来ました
ももにはフィアンセにハニトラかまして別れさせ
ななには意中の男が目の前で母親を抱いてる所を見させて
傷付いた娘二人を天秤に掛けて次期家元を選ぶなど
まともな親父じゃないと思うけど
センスや閃きが物を言う世界では
驚く事ではないのかなぁ
リンゴの実も傷付けたほうが
甘くて出来が良くなるらしいし
0から1を生み出す芸術家の孤独や苦悩は毎回表現されてて良かったと思う
いゃーっ、むちゃくちゃ面白かった!
こんな狂ったぶっ飛んだヘンなドラマには、そうめったに出会いませんわ。
悪評プンプンなので、逆に興味がわいて配信で見たんだけど、思わぬ拾いものだった。
↑ の続き
恐らくこのドラマの評価は
傑作評価が20%
駄作評価が80%
だと思う。
この作品、華道界を舞台にそのお家騒動とそれに巻き込まれた人間達のドタバタぶりを描いているが、実は芸術系全般に通じる
芸術とは何ぞや?
芸的と愛とは?
それがドラマのテーマになっていると思う。
そんな内容のドラマなんで、そりゃー、わけわからない感じの内容になるのは当然だろう。だから評価も低いのだ。
しかし、少しでも芸術やこのドラマの内容を考えている者にはたまらないはずだ。
人にとっての
高嶺の花とは何か?
視聴者達はいろんな形の高嶺の花を求めてつかむ人間達を見させらる事だろう。
石原さとみと芳根京子の
美しさは絶品!
二人の最高ベスト演技
これぞ最強イレギュラー役者、銀杏BOYZの峯田和伸はその音楽そのものの最高のロック演技を見せてくれる!
時代が経つ事にカルト作品として評価を高めていく事だろう。
↑またもや続き。
何だかんだ言って、野島伸司はスゴイ。
彼のドラマに駄作無し。
世間評価が低く批判される評判の悪い作品でも見るべき所は必ず有り。見て損はまったく無し。
この作品もまさにそうだった。
ちなみに、坂元裕二と宮藤官九郎も同じタイプの脚本家で彼等もまったく駄作無し‼
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