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「高嶺の花」は、このドラマの中では、近寄りがたい美人とか名家の御嬢さんとしてのもものことを意味しているのではなく、「他の人と別の物が見える存在」ということで(ドラマのセリフにありましたよね)、華道家としてのもものことを言っているのだというのは何となく感じ取れました。
ただ、石原さとみさんの演じるももさんの、芸術家として充実していた(と思われる)時期のことが充分にドラマの中で描かれないまま、結婚の失敗の後にふらふらしている場面しか出てこないので、今一つももが「高嶺の花」(=人の見えない物が見える人)だということに説得力が感じられないです。
また、ももがぷーさんに惹かれた理由も今一つよくわかりません。
構想に関しては、うまくいえませんが何となく伝わってくるものはあるので、上記の点がもう少しうまく描かれていたら、ドラマの印象も違っていたかも知れないと思うと少し残念です。
ただ、感動したり物語に入り込めるような要素はないですが、ドロドロ展開で続きは気になってしまいます。
野島さんらしくドロドロな展開ならそれなりに昼ドラ的に楽しめると思い見てる。
でもこのドラマの登場人物は裏切り者だらけで共感なんて感情は生まれない、そう言うドラマだと思ってる
主人公の月島ももは結婚の裏切りで華道家の感性を失い「見えないもの、もう一人の自分」
を見る感性を取り戻すのに裏切られた人間が自ら好い人風プーさんを裏切り
裏切られたぷーさんはまさかの笑顔で心に種を蒔いてしまいももは更に心を病む
これが哲学的かどうかは私には理解しかねる、理屈っぽく回りくどいだけのようにも思える
けど、このエキセントリックのももがもう少し情感溢れるような演技ならこの理屈にもついていけるんだけど
石原さとみさんのももはヒステリックなだけにしか見えないんです。
芳根さんのななが母親の不貞を知った時の絶望感は凄く表情からも訴えてくる気迫があった。
はたして石原さんのももは野島さんが意図するももになってるんだろうか?と少し疑問。
月島ももになりきれてない石原さとみ見てるような気持ちになる。
石原さとみさんは、演技力ない。
綺麗だし、結婚して引退した方がいいと思う。
堀北まきさん、みたいに。
芸能界はもう、つっかえちゃって芸能人余りすぎ。
早く、引退して幸せになって欲しい。
くだらない。
このドラマ、狂ってる?
全然共感できない。見ながらツっこむのが楽しみ。セリフも名言いってるつもりだろうけどすごく恥ずかしい。いつ見るのやめようかなと思いつつ見てる面白いドラマ。
前半はももが可哀想で痛々しかった・・・そしてもっと身勝手かと思いきや意外とお兄ちゃんが予想よりいい人だった(笑)兵馬がいたずらっ子なら、ももは純粋な少女のよう。でもやっぱりももが一番幸せに、心穏やかに生きられるのは惜しみ無い愛情をくれるぷーさんの側だね。ももがボロボロにならないようにしていてくれるのはぷーさんだけな気がする。千秋はひたすらいい子、幸せになってほしい。
ななが今回七変化で、最初の強く拒絶する自立した表情から、元の癒し系ななに。あの時自立するかと思いきや、一時的にでも母親を切り捨てられない優しいななにホッとするような、ななが心配になるような・・・でも龍一はななのままでいてほしかったから踏み込まなかったのかな。
そして、日陰の身だった母親のために家元になりたいのかな。何より家元への執着からそこが終わらない限り(勝っても負けても)何も見えなくなってるのか。次回予告でもあったけど兵馬と対決した後の龍一の着地点が気になる。
支離滅裂、インパクトが弱い。プーさん「奇跡の人」は泣けたのに脚本が俳優を潰してしまっている。峯田さんよくこの内容の薄いドラマを受けたのか不思議。
やっぱり家元が変。ということを誰も疑わないとこが新興宗教みたい。さすがに殺人はしないだろうが・・洗脳されていくってこういうことかと思った。
中学生パートが少なくて寂しかった。
兵馬役のひとダンサーなだけあってきれいな体してましたなあ(笑
なんか違う役でみたいなこの人。
中二病の捨て鉢物語だなぁ(しみじみ...)
パンパース!オムツじゃないです(笑)京都のイケメンが生けてた、ふわふわのすすきみたいなの。
最終回、私の大好きなフォクスフェイスで派手にももが生けてくれたら、もう最高(笑)
すみません、一人で興奮してます!
ストーリーより、毎回どんな花材でどういけるのか、楽しみです。
今回はずっと気持ち悪かった。
家元はななだと分かっていて選んだ。
ももは家元に脚色された母親の言葉を信じて壊れる。
壊れた演技が貞子に見えて笑ってしまった。
プーさんのうんちくも死んだ母親の女はねと言うのも寒気がする。
峯田さんの顔がどうしても駄目で気持ち悪い。
メインの人はイケメンでお願いしたい。
ストーリーが気持ち悪いから、余計に思う。
特別枠の人間で生きている世界が違う、と言う所を見せたいあまり人物像が突飛というかキテレツ!
華道の方たちの言葉の選び方が昔のビジュアル系バンドの歌詞みたいで個人的に懐かしいような恥ずかしいような。
(嫌いじゃ無いのよ、好きは好きよ。でもセリフとして言われると恥ずかしい笑)
ただ毎度思うのは簡単に人に対して「壊れた(壊れる)」と言うのは正直不快かな、
物でもあるまいし壊れませんし百歩譲って「壊れた」と言う表現をつかうとしてもかすり傷程度の痛みに大袈裟だなーと。
今週は自転車少年がほぼ出ていなかったので見やすかった。
さんざん引っ張ってきた「もう一人の自分」って、「子どもの自分」のことで、大人になったらなくなるもの・・だったの?!
それを、ぷーさんが一晩勉強しただけでわかってしまい、兵馬が驚いているシーン、白けてしまった。
「兵馬〝様〟に抱かれる」という言葉を連呼したり、入浴シーンではなぜか兵馬が拾ってきたという付き人?がももにお湯をかけていたりして、昔の昼ドラみたい・・。
そして、ももがぷーさんのことを本気で好きになっていたような描写があり、ぷーさんのどこをそんなに好きになったのか、全然伝わって来ず、全く共感できなかった。
家元のきしょい洗脳?妻も娘も性的な事まで、全部使う鬼畜。
おえっ!
怨念にも似た気持ちで花を生けるななと、また素に戻り姉ももを気遣うなながいろんな表情を見せ、とても人間的で好感が持てる。
またももからアンタ宇都宮に抱かれてないね?と狂喜の沙汰で嘲笑われてまたもや傷つくなな。
でも次からが変❗
ななは何故に結婚式で迷惑をかけてしまったぷーさんにわざわざ助けを求めに行くのか・・・・・
普通の常識なら考えられない。
考えられないことが展開されるのが偉大な芸術だと言いたいのかも知れない。
なんとなく見続けてここまで来てしまったけど、全話見終わったあとに「で?」っていう感想になる気がしてならない。
●(描いてる)自分に酔ってる系の脚本家?20年前のドラマを見てるよう。
●プーさん・・・人様の容姿についてあれこれ言うのはものすごく気が引けるのだけど、ぶさいくさが妙にリアルで返って気持ち悪い。イケメンじゃないイケメン俳優さん(松田翔太さんとか瑛太さんとか星野源とか)をイケテナイ風にして出した方が何百倍も良かった。
●若手の中で図抜けて演技力があるといわれる芳根京子の良さがまったく出せていない。
まあ誰が演ってもストーリーがね・・・という臭いがぷんぷんするドラマ。
あんな堅苦しいぎこちない会話がほんとに不自然。
辞書片手に話してるみたいでみんなというか、やはりぷーさんが一番かっこつけてる感じ。
兵馬は好感が持てるが脚本設定がなんだかおかしいでしょ。気絶したなら先ずは救急車を呼ぶと思うんだけど・・・・・・( -_・)?
昼ドラならこんなテイストでもよいけど陳腐すぎて。華道のお花や協力した先生も可哀想。月島家元みたいに、あんなことしないと生けられないなんて、外道で気持ち悪いだけ。
ぷーさんは、お母さんからあまりに女性とは話を聞かされすぎて、女性を避けてきたのかも?
石原さとみさんは好きな女優さんなので、もっと良い役まともなドラマをしてほしかったです。
出演者の豪華なコントとして楽しんでいます。
石原さとみと芳根京子ちゃんでなかったら観てないです。
今回も笑わせてもらったよー(笑)
昨今問題になってるスポーツ会のパワハラ体質と構図が同じですよね。家元はとんでもないパワハラ野郎。
前時代体質のドラマは抱腹絶倒です。
亡き母の女性とは!なウンチクを聞かされるとゲイになりそうだ笑
ももとななの家元対決、ななの生け花、小学生が生けたのか?ってくらいひどかったなあ。あれを家元なんて狂ってるね。華道指導の先生も大変だな。
「ももが直人のどこをいつ好きになったのかわからない」というコメントが時々見られますが、ももの気持ち、わかる気がします。
昨日、ももは「自分の愛は強すぎて、いつも相手を壊すか去られる(裏切られる)かだった」みたいなことを言っていました。
ももは吉池に裏切られる前から「絶対的な愛」を求めて得られず、失望し続けて来たのでしょう。
けれど、ついに直人の中にそれを見た。
直人の愛は献身的で「春琴抄」(三浦夫妻の映画もありますね)を彷彿とさせます。
直人が「自分は浮気しない。自分がされて嫌なことを、なんで相手に出来ます?」と言った時、ももは幸せそうでした。
二人が結ばれた時「会って間もないのにお嬢様が自分から誘うとは…下品だ」と批判も起こりましたが、わたしはあれは彼女の一途さだと思うんです。
ももは直人を信じようと決めた。
「この人だ」と確信した上での決意表明だったと。
何より、家元の言葉をいつも鵜呑みにするももが珍しく逆らったのが直人に関することでした。
最初は助言に従い、直人と疑似恋愛して棄てるつもりだった彼女が「もう一度愛を信じようと思う」と家元に伝えた。
それはやはり、大きいことではないでしょうか。
芳根京子さんが良い演技をしていました。ななの母と宇都宮との逢瀬現場を目撃してショックのあまり放心状態になったり姉に勝ちたいために何かに取りつかれた表情が凄かった。石原さとみさんより惹かれる演技をしていました。ドラマは久々の大人のドラマで良いと思います。プーさんが最近良い男に見えてきました。
私も芳根さん、いいなと思うのですが、賛否両論で・・・
この子、おとなしそうだけど、中々しっかりしてると思っている。
変な噂たてないように気をつけてね・・・・
ももがゲスいからか全くかわいそうに思えない。
学校と家との行き帰りだけみたいなこと言ってたけど、どういう育ちしたのか?
これ何の話なんだっけ?笑
もう一人の自分は
二重人格の話ではなく
イマジナリーフレンドのことだったの?
このドラマの良さが分かりません。
特に主役の女優、魅力なし‼️
事務所の力やね、主役とかCMとか。
そんな人間的魅力ないぜ。
芳根さんの方が石原さんより綺麗で演技力あると思います。
周りもそう言ってる人すごくいますよ。
私も、このドラマで収穫できたのは芳根さんが魅力的な女優さんだってことでした。朝ドラの時はなんでこんなに使われるんだろうこの人、ってかんじで特に強い印象はなかったのですが、ちょっと狂気が入った演技になると石原さんより上手いし、光ってると思います。
千葉さん、イケメンだけど演技へた。
変わりはいくらでも、いるし。
すぐ、芸能界から消えそう。
ストーリー展開が、掴めない。
まったく、意味不明のドラマ。
野島さん作品は、よくない。
石原さとみさんは、人気あるとか好きとか、聞かない。
芸能人街で見ても、騒がないし。この、猛暑で街も人いないから、
テレビ見てる人多いと思ったけど、レンタルdvd見てたり高嶺の花は、3回見て辞めたって人多い。つまんないんだって。
台詞も世界観もちょっとキモいし、変な話だなぁとは思うけど
突飛な話はドラマとしては嫌いじゃない。
どう転ぶのかまるで予想出来なくて、決着がすごく気になる。
これだけアクが強くてトゲトゲしいのは地上波じゃなかなか観れないし、型通りの感動ものもほっこりも大団円も観飽きてたから、古臭い手法らしいのだけど、むしろ珍しくて面白い。
ただ仕上がりに関しては、今一つ噛み合ってないような印象を終盤に至るまでずっと引きずっちゃってるような…
理屈は分かってもメインどころの掴みが弱いもんだから、少しチープさが目立っちゃってる。
ぷーさん、積極的だけど、結局兵馬はももと結ばれなかったと言っていたが、もしかしたら乗り込んで行った際に宇都宮とルリ子みたいな状況だったかもしれないし、
ももが自分から向かったわけで兵馬が奪い誘ったわけでもあるまいに、それを救出しに行くなんて本当に道理に合わない。
ぷーさんに兵馬に対して、彼女をだまさないでくださいなんて言ったことを撤回してほしい気持ちにかられる。
最もらしく悟りの境地を開くぷーさんがあまり・・・・
確かに、兵馬のところに乗り込んで、ただ者じゃない感じを出してましたが、
ぷーさんが何もかも察知して悟りすぎ・・
超能力でもあるのか、っていうぐらい^^;
そして、ももをお姫様抱っこ、
う~ん・・
王子様気取り?!みたいに見えるし
全然お似合いに見えない~(><)
ぷーさんを 知的な天才肌風に見せようとしている??と感じてしまうのですが、ビックリするくらい根拠が無くて、故に不快に感じてしまう。古いけれど、、、昔の名作『やまとなでしこ』の魚屋の欧介(堤真一さん)は、マサチューセッツ大学留学という設定で、博学なイメージを視聴者に植え付けて。。だから視聴者は、ただの気の弱い魚屋さんなんかじゃない!本当は凄い人なんだよ!と、欧介さんを応援したのかも知れない。ぷーさんは、欧介さんのような分かり易い設定が見えないから、素敵な王子様に化けるだろうとは全〜っく期待が出来ない。
「周りもそう言ってる人すごくいますよ。」
だから?
「宇宙人は絶対います。だって、周りもそう言ってる人すごくいますよ。」とか?
あなたはそうやって生きてきたんだねw
入浴シーンいいな。脚本家の必死に考えたアイデアより、女優の入浴シーン。テレビドラマなんて、そんなもん。
いや~、回を重ねる毎に酷くなるな。
ボタンを二つくらい掛け違えて進んでるから当たり前か。
野島の芸術とはアートとはこうですよっていう幼稚な思考を
押し付けられてるようで、どんどん気持ち悪くなる。
抽象的に表現してるが古臭くて幼稚。
突飛なドラマという方もいる。
違う突飛に作ろうとしてるだけ。
エロの趣向もホント中二。
石原さんも峯田さんも恐らく脚本に忠実に演じられてる。
だから気持ち悪く見える。
ダメだ、感想書こうとしても気持ち悪くなってきた。
もうこれ以上書きたくないのでここまでにする。
野島さんで私のドラマ好きは始まった。
でも私の中で野島さんはもう終わった。今作、今回で確信した。
見入ってしまった。
まず、皆さん和装が素晴らしい。いいお着物、いい帯なんだろうなあ。
画面ほとんどに生け花があしらわれ贅沢です。
堪能してます。
また、今回はももの心情がたっぷり。
まとわりつく迷いを振り払い対決。どこかで当然勝つと思っていた勝負を落として初めて華道…いいえ父、母の期待と愛情を失ったと混乱する姿。
もう一人の自分どころかもともとの自分の存在意義すら見失い彷徨う。
そもそもが人を求めては深すぎる重すぎると捨てられ続け我が身の寂しさを自覚し吐露。
行きずりの人に身を任せるという苦しさゆえの血迷った衝動。
辛すぎて手近な妹をも傷つける見境の無さ。
自分を裏切リきれず失神。
ぷーさんの腕の中で安心という幸福にまどろむ。
舞台ではここまで表情が見れない、
映画ではシチュエーションがここまで持っていけない。
連ドラならではだったと思います。
ここまで男性の気持ちをズタズタにしうる「別の男のベッドにほぼあられのない姿」でいてお姫様抱っこで救い出されて微笑みかけられるなんてある意味、究極な妄想像といえる。
今回のももにはちゃんと共感して観てたのでこの愛されぶりは自分を投影してちょっと「え〜しあわせー。得した〜」という気分。
中学生。才能の片鱗が。
イルカさんほどの人とも出会い、このあとはずっといい人と出会ってそして才能が開花。
才能は孤独から生ずるのではないにつながるのかな?
シーンは少なかったけどやっと本筋と絡んだ感がありました。
香里奈、もっとメガネギャップしてほしかったなー。
考察を読んでさらに理解を深める楽しみもさることながら、このドラマで綺麗なお花をたくさん見る事ができるのは嬉しい。私はお花のことは全くわからないけど、公式サイトのギャラリーも目の保養。
ななの作品からは龍一への憧れと苦しみを個人的に感じた。ももの作品が静かにどっしりと落ち着いて見えたから対照的によりそう見えたのかも。
龍一を渇望しているような、龍一を讃えながら受け入れ難い現実に自己否定しているような、もしかしたらななは龍一の世界観にも憧れたのかなとも思わせる。そうしたものをこれまで培ってきたものと共にまとめあげるまでには時間がかかるだろうし、苦しみを吐き出したまま終わるかもしれないけど、きっと本来のななの作品にも何らかの形で影響を与えると思う。
今後龍一とどうなるかは分からないけどもしこのまま別れても、いつかななにとって納得できる良いものができたら、龍一との事を本当の意味で受け入れられるのではないかな。
和装を観る
お花を観る
そういうドラマの見方もあるのですね
勉強になります
自分の心情がすぐに皆に伝わってしまうので、全然可哀想に見得ない
昔見えてたもう一人の自分が見えないと苦悩する美人華道家さん
そんな自暴自棄になった女に、まるで諭すかのように
他の男に抱かれたらもう一人の自分が見えるよ~
と近づく上の方
そこへ正義の見方ぷーさん登場
図書館で調べた知識をもとに
もう一人が見えなくなったのは
「子供が大人に成長しただけ」と論破し
さっそうとお姫様を助け出す
野島の思考なら
たぶん次は演者の誰かが死ぬな
おそらく「ぷーさん」
登場人物が全員気持ち悪い。
主演の石原さとみの声がガラガラすぎる
演技も下手なのが分かるドラマ
峯田も下手なうえにブスすぎて見る気が失せる
本当に何やら定まりの悪いお話が展開されてますね。
スナックに集まる柄の悪い奴らにももの心情行動が全て公開されてしまうなどほんと有り得ない展開!
ななちゃんは好きだが、スナックに現れてぷーさんだけに耳打ちしてほしかったなあー。
でも、スナックにいるぷーさんの同級生の男女、ちょっと演技がだんだん上手くなってる様な気がした。
戸田菜穂さんがワカゾー君(死語?)に簡単に裸を見せる役柄で可哀相に思う。
彼女くらいの知的な女優なら神宮家の兵馬の姉くらいの高貴な立場が似合っていたと思います。
戸田菜穂さん、演じてて情けなく思わないでしょうか 😢
石原さとみは好きではないがこれはマジに可哀そうすぎる。
よくこんなくだらないドラマ作れるなって感じです。
ネットやりながらTverで頑張って観てるけど、
これは酷すぎる.....
このドラマのテーマは毒親からの解放、自立かしら。
特にぷーさんがお母さんの呪縛から解き放たれるのを待ってる。
お母さんのセリフで「頭が良いのに私の病気のせいで色々諦めた」とか父親が亡くなった時に「僕の人生はここで終わったんです」みたいな事を言ってたけどそれも仕方ないって流れの洗脳だもんね、
それに毎度毎度出てくる「女って言うのはね」ってぷーさんを耳年増のモテ仙人(経験値0)にしてしまって、可哀想でならないよ。
どうかラストに向けてももとのやり取りがお母さんの言葉には当てはまらないイレギュラーが続いてぷーさん自身が好きな人の為に考えて色々と頑張って欲しいと思って見ています。
CMなどで見かける石原さとみは本当に綺麗で可愛い~、と思っていたが、ショコラティエから久しぶりに観たがやはり演技は上手くなってなかった。
喋り方、所作、表情表現、発声などが長く女優をやってる人とは到底思えない。
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