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思いが強過ぎて、社長曰く変になってる時は、上ずった硬い話し方。
身内である父親と話す時の落ち着いた大人の男の話し方。
特に落ち着いたトーンの時の声はなんだかしみいります。
そして喉仏や手、指先、背中 全身が表情と言っていいのでは。
7月期もセカムズにお世話になります。
私はバラエティーで見る大野さんが好きで、ドラマを見始めました。
1話を見たときは、心から「いい出来だ」と思いました。
会社でも見合いでも、ふんぞり返ってサイテーな発言を繰り返しておいて、
そのすべてが「嘘をつかずまっすぐ誠実に生きているから」だと知り
その上で、誰からも嫌われていたとショックを受けてうずくまる姿には、素直に応援したくなりました。
大野さんの演技も、緩急のすべてが自然で、うまいなぁと思いました。
が、234話と進むうちに、ストーリーのつじつまの合わなさ、伏線かと思ったら放置 の繰り返し、
果てには公私混同を繰り返して権力で社員を利用する姿にガッカリ。
公私混同しているから、仕事できる人感もまったくなくなってきて。
こんな感じで世界13位に入れるわけない、ホテルなめとんのか、って感じでした。
ただ、告白の返事を待って何時間も走り、「今来たところ」と嘘をついた時には、社長の成長を感じて思わず泣きました。
しかし、その後は、
要望を自分で言わずに察してもらう情けなさ
権力を振りかざして人を思い通りに動かそうとする
プライベートのケンカにクビを持ち出す
自分が悪くても謝らない
最低の姿ばかりで、いくら落ち込まれても
「いや、お前のせいだろ」という感想しかありませんでした。
私は好きな俳優さんのドラマは全部録画してDVDにしてとっておくんですが、
このドラマはとっておく価値のない作品に成り下がりました。
キスシーン、とても気持ち悪かったです。
心から気持ち悪いと感じさせる大野さんの演技が、うまいのかもしれませんが、
1話のときのように「うまいな」と感じることは全くなくなってきました。
はるさんのキレイさや魅力も、表情の乏しさと衣装のもっさり感で、残念ながら私にはわかりませんでした。
ラスト近くは、秘書と彼女に厳しく突っ込まれる姿を見て「ざまーみろ」と妙に快感に感じる、という
社長の成長とは逆に、
社長がどんどんダメになっていくさまを見るドラマ、でした。
良かったところは、小池さんの演技力と色っぽさとキレイさと人間力が見れたところですね。
せっかくの良い人材だった和田さんも白浜部長もまひろちゃんも、なんか可哀想。
あまり見返す価値のないドラマだと私は思います。
今度こそ良くなるんじゃないかと期待して毎週見ていただけに、ガッカリさせられました。
私はとても面白かったです。
毎週水曜日が待ち遠しかったな。
キスシーンで爆笑したのは初めてでした(笑)。
キャーって言いつつも大笑いしました。
終わってしまって残念。
2度目のキスが最高だった〜。
とてもきれいでやさしくて。
手慣れたキスでドキドキしたいわけではないから、
オレ様キスなんかじゃなくて良かった。
相手を大事に想える可愛いやさしいキスだった。
1回目のぶつかったみたいなキスも、
尻もちついた後の、お互い座り込んだ時の
びっくりした後の美咲の嬉しそうに零さんに微笑んだ顔が、とっても可愛かった!!
ぜひ見直してみて〜。
いいぞ、鮫島!フォー!!
しばらく心に穴があいたように、ロス感半端なく面白かったドラマ、セカムズの威力恐るべし...でした。
まさにたかがラブコメ、されどラブコメ。
回を増すごとに増え続け、6話で最高の盛り上がりをみせた、恋のバロメ-ター。7,8話でダダ下がった、目盛りの痛手もなんのその。
よくぞ盛り返しハッピーエンドに、そのうえまだ見ぬ結婚式という、未来への希望まで与えていただきました。
思い起こせばキリがない、鮫島零治の面白さ。
冷酷?いや単にわがままなおバカさん。だから怒ると、すぐに何でも切り捨ててしまう。
そんな男が生まれて初めて恋をして、変わっていく様子が実に面白可笑しく、愛おしかった。
恋のお相手、美咲ちゃんへの言葉、君といると俺は変になる。
いや、もともと変だけどとつっ込みながら、次のセリフ、変わるチャンスをくれないか、に確かな彼の成長を感じて思わず私も嬉しかった。
人は変われる。変わろうとする、その真摯な気持ちがあるのなら。そして愛するひとが、そばでずっと支え続けてくれたなら。
withラブの、奇跡。最後に見せてもらったよ。
いまはまだジャングルジムのてっぺんに、たどり着いただけだけど。しりとり偏差値も素晴らしい、ク-ルで賢いみささんがこれからは傍にいる。
このドラマ...お話では、主人公の肩書きなど余計なエピソ-ドをあまり入れず、一人の不器用な男が初めて恋をして、泣いたり笑ったり、ジタバタする姿を等身大に描ききったことで、これまでにない視点、斬新なラブストーリーができあがったんじゃないかなと。
ラブコメ、というドラマの肩書きは、たっぷり楽しませていただきました。
なかでもコメディセンスの良さ、主役大野くんと秘書役小池さんの掛け合いは絶妙でした。
動と静のコントラストというか。独特の間、リズムで話す大野くんに対し、あくまで冷静にブラックなユ-モアで切り返す、小池さん。最終回では美咲ちゃん...波瑠さんのブラックまで炸裂して、かなり面白かった。
不器用な恋もここまできたら、やはり鮫島社長にはぜひ頂上までたどり着いていただきたい。ホテルの皆さん、それぞれの恋愛も気になるし、SP,映画など続編でまたセカムズチ-ムみんなに会えたら嬉しいです。
嵐・大野君の飾らない所、いつも自然体で好きです💗波瑠さんも、透明感があって、衣装もナチュラルな感じで、素敵でした🍀ドラマの内容は、大野君の棒読みの様なセリフは、あれでまた!味わいがあり、不器用ながら、みさきさんの事が、自分の性格で言いたい事も言わないで、我慢してでも、一緒にいたい❗愛❔❕でも我慢しないで、胸のうちを話したら、アッサリ受け入れて貰えて、嬉しそうな顔!(笑)…。続編・零さんとみささんのその後を期待します✴
こんな笑えるドラマはない。
大野智さんのファンだと苦しいかもしれないが、鮫島が幼すぎて逆に笑えた。
主役の演技が下手すぎて 笑えた
セリフはくせがあって一本調子だし
表情は気持ち悪い
役者さんの中で一人ういてた
こんな人とのキスシーンじゃ 波瑠さんも感情移入はできないよね
あ、でもファンの人には大絶賛なようで 高視聴率おめでとう
ある意味凄いと思うよ
いいところもあったけど、
全体的に入り込めなかった。
大野は今34歳だっけ?この人は2年くらい間隔を開けてドラマに出ているけど、次は36か37歳なのだから演じる役も限られるだろうし、今回見ていて変顔が多くて演技がうまくなかった。間隔を開けてドラマに出るってやる気がないのだから役者のほうはやめて、歌かバラエティーに専念でもすればいいのにと思います。役者やるなら1年に一度でるか、舞台でもやったほうがいいですよ。とてもじゃないが今回は見れたもんじゃなかった。
知り合いから主役の方の演技力は凄いからと勧められ見始めたドラマでした。
最初から??のドラマでしたが、彼の演技力はーと知り合いになんの迷いもない力強さで押され最後まで観ました。
なんですか?エンギリョクって。
馬鹿馬鹿しい。
こんなくだらないドラマ観たことないよ。
手づくりベッドで練習するシーンがお気に入り。
普通にキスするのがハードル高すぎて無理でも何とかしたいから、やっと出来そうな一つの案を即実行。
そのための努力も惜しまない。造園業者を驚かせた池造りよりは簡単だっただろうけれど、特注したりせず、自らのちからを使って準備するのも「恋心」のなせる業。
そして予行練習が可愛いのと落ちた態勢からベッドにヒョイと軽々上がってしまう身体能力にも目が釘付け。
やり方が子供過ぎるという意見が多かったようですが今一度リピートの際には飛ばさずに見て欲しいなと思う。
放送時間も珍しくビッシリなのに
大野さんの出演時間は八割を超えるらしい。
おのずと台詞量も相当だっただろう。
毎回思いがけない方向に転がるけれど
突飛な話しではなかった。
どちらかといえば地味?でも飽きさせず
それどころか力を入れて応援してしまっていた。
しかもDVDも注文してしまった。
若い頃の苦い思い出が蘇ったりもしたが
今だから客観的に見られた。
ありがとうセカムズ。
くだらないことも一生懸命頑張ってる姿って
なんかいいよね。
誰もが魅了されるシリアスな静かな役も
またぜひ見たいが。
(魔王を見たことない人が多いのは、もしかしたら、誤算だったのかも。魔王とこのドラマのギャップを知ると、演技の幅なんてこと気にせずに見られただろうに…。魔王のような遊びのない演技を見ないと、この、遊び過ぎてるドラマについてこれない人がいても、仕方ないかもしれない。)
またいろんな大野智を見せてくれ。
あんな35才、おまけに社長あり得ない。
へんなコメディ入れすぎ。仕事は仕事。出来る男をキチンと設定した上でのプライベートはダメダメならありだけどなぁ。
はるちゃんの無駄遣い。可哀想だった。
ジャニーズで視聴率あげようとしてる感満載で、松潤のドラマもそうだけど、視聴率良いのはファンのお陰だね。
ドラマは内容重視じゃないのが、よくわかりました!
大人になった怪物くん、大人になっても成長出来ず同じ演技。
演技力の無さを人間になっただけの怪物くんだからと必死に庇ってくれる熱烈な制作局でよかったね。
あの最終回ならさっさと同棲させてその上で、今迄世話掛けまくった人達とのこんなに立派な人間になれましたとか、
同棲生活の中で美咲と共になった事での社長の成長を見せれる事も出来ただろうに、結局のところ最後まで
恋に溺れた男のアゲアゲ大騒動コントしか作れなかったね。主役のレベルがここまでだったって事ね。
生まれて初めて DVDボックス申し込みとサウンドトラック購入しました。本当にはまったドラマです。いまもどこかで レイさんミサさんが 実在してるような気がします。すっかり大野さんのファンになってしまいました。
とっちゃん坊やその物を見た感じ。
最後のコメントにします。
1話~9話は、どうでも良い10話になっていませんか?
最終回を見て何回も見るのは、10話のみ!それだけ薄かった?人目惚れで1話、告白で3話、付き合いで2話、喧嘩で3話、仲直りで1話、その中でバリバリ仕事こなす零さんはほんの数秒!仕事は、出来る人ですよね?そこをもう少し表現して欲しかった!恋に溺れて仕事はそっちのけにしか見えないドラマで・・・・恋と仕事は、別だ!って所を見たかったな~そしたら1話~10話迄見たいと思う!タイトル負けして悲しいです!このドラマは、世界一難しい恋!では無くウブナ僕に恋して下さい!が合ってます。
ビジネスものの話しではない「ラブコメ」なので当然比重はラブになるのも当然ですが、場面場面で主人公の有能さがはっきりとわかるエピソードも織り込まれていて、推察するにはそれで充分。
不屈の精神の持ち主であることも、夢を実現させるための努力の惜しまない姿も伺えるからこそ恋愛弱者ぶりが際立つ。
学園物のドラマでは四六時中授業してなくても不自然だという意見を目にしたことがないのになんだか不思議。
ある意味苛烈な精神を持った主人公にこれだけ共感させられるのは凄いことで、そういう意味でも無二のドラマ。
どんどん続きが気になってしまうドラマでした!
すごく面白かったです!2人の今後も気になって終わってしまうのが残念です…。
今まで何度かリタイアしたドラマはあっても、それは脚本の悪さや演出の不出来
からくる見辛さからくるものであって、役者はこんなに頑張っているのに、
勿体無いねが多かったです。
このドラマに関してはヒロイン含め脇役が一生懸命に主役の色んな足りなさを
懸命にカバーしているのに、その肝心の主役が周りのお膳立てに遠慮も気配りも、
感謝もせず何もかもが超オレ様ドラマだったのがある意味凄いと思いました。
役に対してのプライドも無い主演をコレだけ持ち上げるしかない製作側の
本心が見たくて、ついでに脇役達の苦労ぶりを応援したくて、バカじゃないのと
思いながらも最終回まで頑張りました。
そして、最終回が1話目でも何の違和感も無いストーリーにがっかりしました。
ドラマの中で成長もさせてもらえなかった主演をやりきった主役が今、
俺はやり遂げた!と本気で思っていたら今すぐ役者辞めて欲しいです。
アイドルしかもジャニーズしかも嵐だから出来た反則ワザです。
顔芸コントもある種の芸ですがドラマはコントの場ではありません。
役者としての演技力に裏付けされた顔芸をもっと学んでください。
本当の役者達に失礼です。
本当の役者さんてどんな人なのか?
気持ちを感情を伝えられる演技
鮫島零治と言う架空の人物を存在させた
彼の一挙手一投足に感動をもらった。
私には、
どこにもいない、誰も真似できない
役者であると思えます。
それぞれにドラマに対しての意見はあるのは解りますが、人物否定の意見はよろしくないと思います。
勿論視聴率を上げるためのキャストだったかもしれないですが、この脚本には二人だったから良かったんだと思います。
和田社長のような方が主役で恋愛下手じゃそれこそキャスティングミスですから。
大の大人が純情でもいいじゃないですか。とてもほのぼのとしたドラマになったと思います。
面白くない以前に、貴重な時間を使って見る必要はない番組
これに尽きる
私は○○しか出来ない役なんてないと思う。
ほかの役者がやればその役者の鮫島が出来上がるだけ。
俳優さんはみんな架空の人物を作り上げているわけだし。(もちろん実在している方の話もありますが)
大野さんの鮫島が魅力的と思う人もいれば、そうでないと思う人もいる。
私は後者で全く魅力を感じなかった。
共感することも面白いとも思えなかった。
彼の演技からは相手を愛している感情が伝わって来なかった。
だから応援する気持ちに全くなれなかった。
大野さんは恋愛物には向いていないと思う。
藤山寛美さんも藤山直美さんもその他
みんなみんな知っている。
私は尾野真千子が好きだが・・
アイドルだろうがジャニーズだろうがそんな事関係ない事で
本物という言葉もただの個人の見解でしかない。
私は、このドラマの鮫島零治と言う人物を
白いキャンパスに鮮やかなタッチで鮮やかな色彩で描き出した
大野智の演技を素晴らしいと思う。
これも彼の作り出した創造物の一つなのだろう。
美術館の絵画を立ち止まりずっと見ていたい
細かな所までみたい。
そんな感情、衝動が湧き上がる。
だから、リピートが止まらないのだろう。
駄作
⚪️⚪️見たことないという言葉をみて
今回見られて良かったですね。
今後は 見たことないとは使えなくなってしまいますが。
おそらく十年以上は人生を歩んで来た方に初体験させるとは。
個人的にも、いい意味でドラマでの初体験でした。
好きな相手に対して変になってしまう、
感情がどうしようもなく乱高下して一人しか見えなくなる
あの気持ちを思い出させられるとは。
中学生男子かという表情から素敵な大人の男まで
一つの顔でここまで表現できるのかと感嘆しました。
素晴らしい。
ここのコメントを主人に見せたところ、こんな事を言ってました。「大野くんは俳優ではない。俳優のそれとは違う演技。アイドルの演技。だけどアイドルの天才。大野智じゃなくて大野凄しなんだよ。」と。
大野くんや嵐には興味がない主人の見解ですが、何となく分かるような気もします。
大野くんの演技には人をひきつける何かがあると思っています。ドラマとは関係ないコメント失礼しました。
一回りも若いハルさんが、ヒロインとしての責務もあるというのに、他方からケアされる主役とは別に、自立して取り組まなければならない感じだったので、
私はハルさん朝ドラあけでお疲れさまでしたと言いたい。
少しも魅力を感じませんでした。主役にもヒロインにも。
脚本の酷さ、キャラの酷さもありましたが演技力的にもどうなのかなって感じでした。違う見方もありでしょうがラブコメとして見た限り私的には残念感しかありません。
途中まで面白かったのに・・
やや失速。
後半になるにつれ内容がスカスカになってきた。小池栄子と三浦くん役の人の演技だけが最後まで楽しく見られた。
付き合いという形で見てきた私ですが、自分にはどうにもこのドラマは合いませんでした…回を重ねるにつれ引いてしまい、最終的には主役を気持ち悪いとさえ感じました。正直終わってくれてホッとしています。
また最後の方に番宣によく出ていましたが、キスと翔君以外見どころはないのかと、、いや無いんでしょうけど、主演のそれを全く繕わぬ態度になんだかあきれてしまいました。生放送であくびはするし。大野君のイメージダウンは免れませんでした。
ほぼ主演の固定層のみで維持できたようなドラマ。日テレって番宣が多い割には中身が伴わない。ラブ物で怪物君の様な演技は合わないし、顔芸って気持ち悪い印像しかない。何事も中途半端に扱われる主演だね。もうOO君の様なドラマは見たくない。
残念なドラマでした。
大野くんも健闘してたけど今回ばかりはあんまりだった。
コメディ部分はいいけれど、恋愛感情の表し方はなんだかね…。
日テレは中身スッカスカのドラマばっかだなあ…。
大野さんが好きならそれだけでいい事です。
でも大野さんの演技が下手だと思う人も当然います。
意見は意見です、ファンが大層な言い訳をしなければならない様なドラマなら
このドラマがその程度のものだったというだけです。
ドラマは出演者全ての人生を飲み込んだ一つの世界を描き出せるものだと
思っています、結果的に大野さん1人勝ちだけでその他の共演者達が
活きなかったドラマとしてダメ過ぎる作りを平然とやり遂げた事と、
ドラマの世界を作り出す事も出来なかった主演大野さんへの批判も
当然あっていい筈です。
熱視聴率だかなんだか判りませんが、コレだけの批判が出た事もこのドラマの
正しい評価です。ジャニーズには二宮さんや岡田さんをはじめ高い評価を
受けているアイドルも沢山います。アイドルドラマにはアイドルドラマと
しての楽しみも感動もあります。
このドラマは大野さんファン層に強くアピールする事のその熱視聴率とやらを
上手に利用しただけの事だと思います。
大野智は素晴らしい演技力を持っているのよという意見も正解でしょう。
その一方で駄目過ぎると思う視聴者も沢山います。
下手に設定をハイスペック化に盛ったりせずに、等身大の大野さんをそのまま
活かせばこれ程の厳しい意見は無かったとも思います。
お茶らけた顔芸ならアイドル随一だと本気で思っています。
底抜けのバカだけどその底なしの明るさが憎めない二代目旅館のアホぼんが
高嶺の花なヒロインに猛アタックと撃沈を繰り返しながら人間的成長を
していくストーリーなら大野やるじゃん、で済んだのではと勿体無いドラマでした。
>大野さんの演技が下手だと思う人も当然います。
意見は意見です
大野さんの演技が上手いと思う人の意見も「意見は意見です」と認めてあげましょう。
私は大野さんの一人勝ちとは思いませんでしたよ。
小池さん、杉本さん、三浦君役の人が魅力的でした。
またコメディドラマに出てほしいなぁと思いました。
批判も高評価も「正しい評価」でしょう。
好みは人それぞれなんだから。
みんな同じ意見なわけないし。
ドラマのテーマや展開に好き嫌いはあると思うが
一部かもしれないが、出演者にマイナスの評価をするようなコメントが結構な数見られたことに違和感を感じそれがドラマを楽しむ気持ちをそいだ気がする。
失礼ながら主演の演技絶賛ヒロインの演技批判みたいな声はここにも結構あって
こうなってくるとドラマを楽しむ気がそがれていく気もした。
そういった見方や声が大きくなってくるドラマは大抵よくないものだと感じる。
建設的な意見で盛り上げて楽しむのがドラマではないだろうか。
来年の映画も怪物キャラの様な幼稚な演技推しなら、ファン辞めます。
二言だけ。
失敗の責任はPにあります。
なぜなら脚本も演出も役者の起用もすべてはPにあるから。
ヒロインは一番大切にしなきゃいけない。
一人勝ちというのは主役だけが魅力的という意味ではないと思います。
主役だけが話の中心というか、脇役の方たちが主役のためだけに設定されているように思えました。
ヒロインでさえ過去のことをさらっと説明するだけで終わってしまった感じ。
ケンカした後の彼女の思いはどうなのかも描写されないまま和田社長のホテルに行くのが決まっていて、鮫島をキレさせるためだけにつくられた設定。そしてあっと言う間に同棲とか都合良すぎる。
秘書だって和田社長を断るだけの鮫島への思いを大好きですだけで終わらせてる。
どうしてそこまで思うのかとかも何もない。
主役が出ずっぱりで満足なのはわかりますが、そうでないものにとっては違和感でしかないんですよね。
上の方の思いと違っていたらごめんなさい。
番宣では意図せずとも言葉の端々やしぐさ、態度、受け答えで多くのものが伝わってしまうと思うのですが。
大野さんが、ここで言われているようなものすごい才能を持ってしてあえてのあの役を全身全霊でやっている
のとは全然違うことが分かった。
ジャニーズにいてしかも嵐にいるからあの程度でこんなにほめてもらえるのだと、そしてその環境に慣れ切っている、あの番宣見てはっきりそう感じました。
お子ちゃま社長が少年社長になった様だ。
すてきな大人の男に見えない。
尻にしかれて満足して完とは。。。
カメラが回ってないところではワカメとか溶けたチョコとか言われてたのも、何だかねぇ。
ま、いつもの大野君です。
でもDVDが売れるなんて・・お金持ちが多いんですね。
鮫島社長は美咲に言ってならない事を言ってしまいました。
それはいい年をした大人なら絶対に赦されない事でした。
一視聴者としてその言葉が引っかかり、気持ち悪くてしかたありませんでした。
でも彼女は全てを飲み込んで受け入れ彼をゆるしました。
すごいなと思いました。
この 時点で鮫島は彼女に全く太刀打ちできないと感じました。
でも鮫島にはそれが分からない。
寛恕されたことが分からない。
この男は"分からない人"なんだなと思いました。
主役のイメージからはやり手社長もイケメンもピン
ときませんでしたが、バラエティーやこのドラマの番宣こを見る限り、この"分からない人"だけはとてもよくはまっていると思いました。
顔や体の動きから醸すものよりも、体現していることを強く感じられたドラマでした。
男性至上主義な脚本でしたかな。
揃いも揃って4人で女性の品定めをする部分はね。
愛情ってなんだろうか
いいものはいい
面白かった
切なかった
ほだされた
もどかしかった
相手に伝わらない努力に
過去を思い出し
育った環境の違いからくるズレに
あるある、しかしその違いは大きいと心配し
歩み寄りに安堵した
いつの間にか運転手や秘書と同じように
見守りながら自分の初恋も思い返した
見返すたびに発見もある
多分集中しすぎてこまごまと
見逃していたようだ
そして何度見返しても興が乗る
稀有なドラマだ。
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