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藤原竜也…また出んのか…
話事態には興味あるけど
和風ファンタジーってどうかね
この前予告というか、初めて綾瀬はるかさんのバルサを観て、凄く楽しみにしています。
放送日時が3/19土曜日と分かり、ありがとうございます。
昨年、キャストの方のツイートで、北海道から韓国ロケまで多方面でのロケ、こちらも楽しみです。
バルサ少女時代を朝ドラふゆちゃん役。
製作発表から放送まで長かった。
短槍の練習も綾瀬さん、頑張られたようですね。
バルサ役の為でしょうか?ロングヘアー。
とにかく楽しみに待ちに待ったドラマです。嬉しいです。
http://www.nhk.or.jp/moribito/
公式サイトです。
↑ありがとう。
見てきました。
綾瀬さん、泥塗ってるのかな?
ついてる?
すっごく楽しみです。
東出くんかぁ。頑張ってね。平幹さん見たいな。
綾瀬さんは八重だなぁ。見てみよう。
原作の大ファンなのでとてもとても楽しみです。
綾瀬はるかがバルサ役ということに否定的な意見も見ましたが、私はそうと知って納得しました。
彼女は運動能力の高い人らしいですし、カッコいいアクションシーンを見せてくれるのを期待しています。
予告流れてますね。綾瀬さん筋トレ頑張ったコメ見ました。
とにかく楽しみです。
これ原作大好きなんですけどーーーーー。
シュガっシュガは誰なんだーーー林遣都くん!
よ・良かったああ。
シュガの配役だけヘタったら絶対見ないと思ってたので安心した。
和風ではないと思うが・・
原作はめっちゃ面白いです。
私も林君は好きだよ。昔は苦手だったが最近演技見ていてよくなったな。
東出君だけ浮きませんようにあくまで演技…。林君いるなら大丈夫か。
和風ではなく国籍不詳、ややアジアンテイストなファンタジーという感じですかね。
加藤清史郎君がトーヤですか、時は流れてるんですね。
三年前なら彼がチャグムだったかもね。
韓国舞台なの?
卑弥呼とかやってほしい
去年撮影時、Twitterで韓国ロケのことも載ってたよ。北海道ロケも。
来週だね、もうすごく楽しみ。
アニメがよく出来てた
自分には東出が鬼門
娘が大好きで読んでいた原作です。楽しみにみてみます。
ただ、東出くんかぁー、ってなってます。
何かの番組で素のご本人が、すごく好青年だと知ってるし、好感もってますが、演技はね……。
東出くん、福士蒼汰くん、ディーンさん、私の中で、三大演技困ったトリオです。
段々良くなるのかな?魅力でカバーできる作品にいつも当たればいいのかな。
綾瀬さんがキレのあるアクションをしている番宣を見て興味持ちました
原作は知りませんがNHKならではのスケール感のある映像
キャストもさほど違和感のある方もいないし期待大
ただ不安はどなたかも書かれていますが東出さん
この人の演技、声に慣れることができるでしょうか?
役柄的には鈴木亮平さんや青木崇高さんがはまりそうだった
東出ファンの方、ごめんね、私も不安です。ただそれは東出さんの問題ではなく、役の設定に関してです。
東出さんは役作りに筋トレしたそうです。マッチョな山男タンダだそうで。
私のタンダイメージは、優しい主夫。男前なバルサが疲れた体と心を癒しに帰って来る港のような人。
何故にマッチョなタンダ?
実際に放送を見て、マッチョなタンダもいいじゃんと思えれば、杞憂に終わりますが。
三大演技困ったトリオ(大笑)
同じく。
特に東出さんは、あの割れた声の周波数が生理的に合わない。
アニメの1話はgyaoで観れたよ。
私の中で「割れた声」と言えば藤原竜也。
あの舞台で鍛えてます的な声が苦手で、うるさくて仕方ない。
それだけの理由でドラマ見るのを躊躇するくらいに苦手。
第一部ということは全巻やるつもりなのか・・舞台は全くの架空の世界です。イメージに近いとこを探して韓国や北海道でロケしてると思います。
大丈夫だろうか・・キャスト見ても最終巻までするつもりのようだ。
上橋さんよくOKしたな。長いから頑張ってついていかないと結構複雑だよ。
皇帝とタンダはそんなに出ないから気にする程でもない。
問題は皇子役の子がどれだけできるかです。オーディションだろうから大丈夫だと思うけど、特殊メイクの高島礼子さんがあの美貌の欠片もない役によく承諾したな。
バルサに武術を教えるジグロが吉川晃司!
バルサの少女時代が「あさが来た」のふゆの清原果那。
予告を見て期待大。原作を読んでないのでサイトで予習をと見たら、ロケが北は北海道から南は九州とありok、ただ外国ロケ、あの日本下げに必死な国でロケしたって、テンション下降中、
いっきに下がった
期待しないで見るつもりいちおう。。。
藤原竜也以外キャストはいい!
綾瀬はるか、アクション見てみたい!!
早く始まってくれ。つまらんドラマしか残ってないから。
とても楽しみだし、期待してます。
せっかく日本発のファンタジーを作るのだから、ただ、一点、CG場面が心配です。ショボクないといいな~~
ロードオブザリングなどの、予算をかけた映画作品と比較するのは気の毒だとは思いますが・・・
明日だ〜!!
楽しみです。
いよいよこの領域へ踏み込んだかNHK。この領域は大コケか大成功かどちらかなんだよね。何しろ「金」が命。金さえつぎ込めば良いものになりますからね。まあ今の時代ならお金を際限なく使えるNHKしかできないでしょう。そして映像技術研究所を持ってるからこそできるんだし。まあ民放にはくやしい限りでしょうね。
でもね、だからこそ責任もあるわけで、まさかハリウッドと同じとかアメリカの連ドラを目指すとかそういう邪念があるとそこで終わりだろう。
むしろ必然的にこの映像、このアクションがこの場面で必要とかが大事で、映像のために流れが不自然だと醒めちゃうだろうね。
という懸念80%なんですよね。まあ一話見てそうなら視聴中止するから。
ダイジェストしか見ていないけど、いい感じ
いよいよ今晩ですね。
原作ファンとしては改変してないかということ。
ただそれだけが心配。
役者やロケ地なんかより筋書きが改悪されてませんよーにお願い致します。
ほんとにただそれだけ。
読む人によってイメージが違うのだからドンピシャな配役は無いと思う。
(ほんとの大河の時間にやればと思ったがCGが間に合わないよね)
制作発表からこの夏で2年、放送の今夜を心待ちにしていました。デビューからずっと綾瀬さんの作品は観てきていますが、精霊の守り人のアクションシーン、見応えありそうです。素晴らしい女優さんになられましたね。
バルサ、声は低めでお願い
志保美悦子じゃないとと思ったが、やっぱりそうだった。無名のスタント替え玉女優をつかったほうが配役がしっくりきたよね。
綾瀬はるかさん、素晴らしかったです。
バルサ、低音ボイス、黒塗りメーク、役に成りきっている。短槍を持つ姿も凛々しいが、アクション、短槍の立ち回りの切れの良さ、とにかく素晴らしい。
彼女の新しい一面が見れました。真摯にドラマを作ろうという思いもすごく伝わってきます。
4回で今シーズン終わりますが、一年間見続けたいです。
来週もすごく楽しみです。良かったです。
ちょっと感動。 思っていた以上に素晴らしくて、楽しみが出来ました!
綾瀬さんのアクションは専門職以外の女優さんとしては
さすがだと思いました。
身体能力では適任だと思いましたが、粗野なしゃべりは
ちょっと無理してる感じもありますね。
原作を知らないので虚構歴史の外観がまったく見えてきませんでした。
思ってたより中華色が強くて、もはや和風ではないですね。
そのせいか、お隣の国お得意のファンタジー歴史ドラマの亜流のようにも
見えてしまって想像していたより新鮮味を感じませんでした。
もののけ姫くらいの和風ファンタジーがいいんだけどなぁ。
視聴は続けます。綾瀬さんのアクションだけでも見ていたい。
これドラマですか?豪華過ぎw
綾瀬さんのアクション凄すぎ。
毎日腕立て伏せ200回やっているだけありますね。
映像のクオリティが映画並み。
大金投入なのでしょうね。私たちの受信料が生かされていると実感。
露天風呂で木村文乃さんがゴージャスな髪飾りのまま入浴。
髪は洗わないのか?(*^^*)
来週も観る。
小説の映像化は劣化が常。分かっていたけど、NHKがかなり力を入れて作ると言っていたので、懲りずに期待してしまった。
まぬけな話だ。
(東出以外)演者は別にいいのだけど、監督や脚本はなぜそのような台詞を用意し、あのように演じさせたのか?
バルサ→王族やその関係者に強烈な不信感を持っているのに、いきなり不意打ちを喰らって拘束。もはや意味不明。
神の子であるとされるチャグムの前で神の存在に対して否定的な発言をするのは無神経(原作ではそれ関連の話をする際には、タンダあたりが慎重に言葉を選んでいた)
二の妃→風呂のシーンや聖導師とのシーンなど不要どころか作品に害悪な色気を多用している。子を守るために必死になっている様を表現しているんだろうけど、結果はただ下品なだけのやり取り。
聖導師→二の妃のせいでやや俗物化している印象。
本来王と聖導師しか知ってはならない“狩人”の存在を二の妃に話してた事も意味不明。
チャグム→リアルな子供に近付けたと言えばそうなのだけど、もはや我儘なガキにしか見えない。
東出→なぜタンダ役に選ばれたんだか? いや、多分表面上純朴そうなところと、事務所とのとの関係のためなんだろうけどミスキャスト。
大根である事に加えて、陰陽で言ったら陰の側に属する空気な東出には、陽のキャラは似合わない。
それ以外にも色々、色々。
前話見るつもりでいたけど、次回以降はもう見ないかもしれない。
制作陣の頑張ってる感は伝わるのですが・・・。
第一話はイマイチでした。
原作に無い設定や妖しい雰囲気、エピソードを加える事で、余計に話が分かり難くなっているような。
原作通りの脚本の方が話の筋も通るし、スピーディで老若男女が楽しめると思います。
聖導師と二ノ妃との妖しい絡みや、二ノ妃の部下の天罰(処刑)シーンなど、特に要らんて。
国際アンデルセン賞を受賞した作家さんの素晴らしい原作を、変な味付けなどしてほしくない。
原作は児童文学、小さなお子さん達も視聴者であることを分かってるのかな。
子どもからお年寄りまで多くのファンがいる、原作の良さを活かした脚本にしてください。
あ、綾瀬はるかさんのバルサは新鮮でした。
スケールの大きさと制作費の甚大さが伝わるドラマ。
綾瀬はるかはさすがのアクションですね。
映画の女版座頭市の時にカッコよかったですもん。
吉川晃司も良かったです。
驚いたのは高島礼子さんです!凄い良いです。
藤原竜也は人離れした大袈裟な役は合ってますねw
木村文乃さんが西太后みたいでしたが美しい。
原作知らないのですが皆さんの仰るような
ちょっと中華系のテイストですよね。
来週は東出昌大さんが登場で自然の生物?について生き生き語る予告に
以外と合ってるように見えました。
来週も楽しみです。
原作もアニメ版も知っている身からすれば、がっくりな感じ。予想はしていたけどね。いや、お金がかかってるのはわかるんだけど、綾瀬さんが頑張ってるのもわかるんだけど…。まあ、バルサを実写で演れる女優さんなんて日本にはいないよ、きっと。猛々しさと母性を併せ持つ逞しい大人の女。やっぱり綾瀬さんでは可愛らしすぎる、線が細すぎる。
ニノ姫とチャグムの改悪は上の方が書いている通り。原作のチャグムは世間知らずだけど、最初から賢くて優しい男の子だった。変貌していく様を劇的に描きたくてああなったのかもしれないけど、チャグムの良さが全部無くなってしまっている。ニノ姫に関しては何であんなんなってるのか理解不能。
一番心配なのは東出さんの演技なのだけど、それどころか今日出演していた方々全員、あんまり上手く見えなくて困った。吹越さんとか他のドラマでは大好きなのにな、おかしいな。ファンタジー物を実写でリアルに再現するという事の難しさを感じる。嘘っぽくならない匙加減。それでいて醸し出さなきゃいけない異世界感、ここを上手く演れる役者も日本には少ない気がする。
昔見たんだけど、NHKといえば一年にわたって時代劇にはまっていた。
チャグムとかだったし。綾瀬はるかと林くんは好きなんだが…いまいちかな。
私はもう少しめちゃくちゃぐらいでもよかった。
実写化で原作より良くなることはないと思ってたが、かなりNHKが力を入れてると聞いてたので、昨年から楽しみ待っていましたが、脚本、映像、音楽、全て期待はずれも甚だしいです。
特に脚本が完全に原作者の意図や真意を無視してるのか、理解力がないのか分からないが、最悪の駄作。
本来の神の子孫の神聖であることが前提からなる物語なのに、皇族二ノ妃をあんなふしだらに描き、聖導師を俗化させ、帝を悪役みたいに描くなんて、ありえない。映像も音楽も暗くて不気味で、見ているだけで、テンションが下がり、精霊の守り人のファンですら、こんなに不愉快になるのだから、原作を知らない人は、もっとつまらなかったと思います。
来年は、脚本と映像をぜひ変えてほしい。
本当に原作の上橋さんをばかにしてるのかと憤りを感じるだけでしと。
精霊の守り人シリーズのファンとしての意見を抜いてもつまらなかったです。理由を挙げると
1)CGの出来、セットがイマイチ
2)上記にある通り、要らない設定による改悪
3)原作にある細い設定を無視
原作厨と思われるのもあるでしょうが、そういう設定にしているのにはきちんとした意味があり、それがまた面白いのです。
良くも悪くもNHKクオリティですね。
64ロクヨンと風林火山の方なんだ。脚本家の方。
もっとフォンタジーなのかと思ったら暗かった。真面目に作っているというか…。なるほどね。
これは韓流ドラマでやった方がしっくり来るのでは。。。と思ってしまいました。特に映像と音楽そして衣装が、ちょっと違う様な。
映画のように当たってもがっぽり入るわけじゃないから加減が難しいだろうな。3年に分けるのは予算の関係というのもあるかな。
八重のしゃべり方が苦手だったのですっごく心配だったけど、今の所大丈夫。次回からの東出さんも心配。
特別面白くはないけど、グズグズダラダラの民放ドラマよりはいい。
原作のバルサは篠原涼子さんをイメージして読んでいた。
綾瀬さんはもうすこし背が高いとアクションも格好良くみえるんだけど。
タンダは東出くんじゃない・・これは酷いキャスティング。
こんな話だったな~って思い出しながら観ていました。
藤原さんが見れたので☆一つ追加。
でも、つまんない。
まずは良い感想から。
綾瀬バルサのビジュアルイメージはハードカバーの表紙のバルサで、チャグムは文庫版のビジュアルイメージで、シュガはあ、シュガっぽい、シュガ……うん、シュガだ‼という感じだったで、思ったほどキャラに違和感はなく見れました。トロガイ師に関しては本当にトロガイ師がトロガイ師で動いてる、喋ってる!という感動がありました。サヤちゃんがお腹がなったチャグムに対して、美味しそうにノギ屋の弁当頬張るくだり、可愛かったです。
そして良くなかった、うーん……イマイチと思った感想です。
どの漫画、小説の実写化、舞台化でも思うのですが、本当に脚本と演出、監督はこれでもか!というくらい、原作および派生シリーズを読み込んで、キャラクターの行動原理を把握して、実写に挑んで欲しいなと思います。
キャラクターの行動原理がズレていないとおもったので、バルサは捕らえられて~というところはアリだなと思えたんです。
が、帝の行動原理や皇族が目を覆うものしていないのも、その後の物語(天と地まで続くシリーズ)を知っている身としては、その後の物語につながらないじゃん!成長したチャグムの「それはつけぬ」はどうするの!?となってしまったんです。
限られた回数で大河ファンタジーとして守人シリーズを書くのは難しいと思います。
そこは原作があることを逆手にとって、もっとストレートに精霊の守り人に挑んで欲しいです。
登場人物の行動原理は原作のシリーズをもっともっと読み込んで、映像であることを生かした演出で、原作の続きを読みたくなるような作品に仕上げていって欲しいとおもいます。
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