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##2014-08-29 16:09
##『応援』は、以下の事由で自分の主義・好みに合いません。~~~
「フレー、フレー」の一般的な応援のことをさしてるとは思うけど、
この「あすなろ三三七拍子」は、誰かのことを応援してあげよう、
誰かから応援されたい(されていた)という応援なので
少しニュアンスに相違がある。
実際、貴殿も誰かのことは、応援し続けたいと思っているだろうし
応援され続けたいと思っているはずなのでは?
そんなことを素直に感じさせてくれるこのドラマが "如何にも的" だからこそ
味わい深いものになっていると思うのだが。
なんか、いろんな意見が出てきてるみたいですね。
やっぱり、どんなドラマでも万人にウケるものってなかなかないもんですね!
私は、評判はどうであれこのドラマを『応援』し続けます!
荒らしたい方がチラホラ見え隠れし始めましたが、ここで高*好*幸評価している方々は荒らされないし叩こうとも思わないでしょう。
あすなろの温かさを常々感じ、誰かを応援したい!という気持ちにかられているわけですから(*´∀`)
オタクでも信者でも何と呼ばれても、胸を張ってあすなろ大好きーって叫びます\(^-^)/
柳葉さんや反町さんが応援していた家族。
実は、家族の応援あってこその柳葉さんであり、反町さんだった。
これは、「あすなろ」とわたしたち(視聴者)の関係に似ている。
→ あすなろを応援(視聴)し続けるわたしたちと、
あすなろから「ステキな想い」を享受するわたしたち
3%の視聴者のひとりで良かった。
その3%の視聴者(もっと増えてほしいけど)に
これからも(あと2回だけど)感動を与え続けてほしい。
このドラマを好きな方は、もしかすると『お祭り』や『飲み会』や『読書』も好きなのでは?と思いますが如何でしょうか? 因みに、私は全て嫌いです。
だんなに見せたい回だった(ビール飲んで寝てた)
いろいろ程よく「応援」するのは難しいね
私はこのドラマ、何で好きなんだろう?と考えてみましたが、よくわかりません。
ただただ、毎回笑いと感動を味わえるので観ているんだと思います。
何が面白いかと聞かれても恐らく言葉じゃ説明できません。
とりあえず、私にとってこのドラマは、絶対に見逃したくないドラマです!
なので、毎回録画予約して、しかもリアルタイムでも観てます(^^;
いいドラマですよね。
中学生の娘と見てます。
娘の友達で見てる子は誰もいないということですが(涙)
先週の夫婦喧嘩のシーンでの、柳葉さんの「俺は絶対に団を辞めないぞ!」という台詞がよかったです。
いい年をした大人が、駄々っ子のように叫ぶあの熱血さが、このドラマの良さですよね。
翔くんのイマドキでありながら素直で優しいところも素敵です。
ひとつだけ難点を挙げるなら、翌檜大の野球部は酷いわ(笑)
野球好きなんで気になって。
あれじゃ勝てっこないです。
応援団のせいじゃないよ~と言いたくなりました。
応援するチャーーーーンス♪♪♪
来週のVS 嵐のゲストはあすなろメンバーですね(  ̄▽ ̄)!さすがに反町隆史さんは出ないかぁ残念( TДT)
重松清すきなので一話二話とみましたが
脱落してしまいました。
でもすごく高評価なので、後悔。
ドラマは3話までみないとわからないと。
今からでは間に合わないと思うので、
レンタルで必ず見ます。みなさんの熱さ知りたくなりました!
このドラマ、視聴率はあれだけど
面白いと思うんだけどなぁ
剛力さんの学ラン姿、すごくかっこいいし
なぜか毎週夫婦そろって楽しみに見てるのはこのドラマだけ。面白いのに視聴率が低いのは残念ですねー。
うちもドラマや音楽、旦那とは好きなものが違うのに、唯一夫婦一緒に楽しみに観ているのはこの「あすなろ三三七拍子」です。
今回は特に、エンドロールで広子ママの「応援団に入ったこと、お母さんきっと喜ぶと思うな」(台詞うろ覚えですw)という言葉にサヤオが嬉しそうに微笑んで頷いたシーンがじわっときた。
家族のこと夫婦のこと、「応援」というテーマを通して、とても暖かな気持ちにさせられた回だった。
(沙耶っち)
「ろくなことがないんですよ、団にかかわると!。」
それはないよ、沙耶っち。
幸せに感じている人間は大勢いると思う。
たとえば、ここに・・・・。
生きていて自分を応援してくれる人が誰かいてほしいと思うときがある。
だから、このドラマを見ていると私も誰かを応援したいという気持ちになんとなくなんだけど分かる気がする。
あすなろファンの一人としては、3パーセントという視聴率が理解できない。考えてみると、大和民族のDNAにまで起源を求めなければならないのだろうか?とも思えてしまう。水戸黄門にしても、
最近のヒット作としては、半沢にしても、ドクターXなど、勧善懲悪。で立ち向かっていくっていうようなドラマを自然と欲してしまうのだろうか?あすなろのように、根はみないい人っていうようなドラマは難しいのだろうか?真剣んに「現代ドラマ論」みたいな研究をしてみたくなった。
この火曜9時枠はかつて「古畑任三郎」や「踊る大捜査線」といった大ヒットドラマがあった枠なんだよね。月9と並ぶフジのゴールデン枠なの。
だから枠がいけない、という言い訳は効かない。
原因はまず第一に番宣の不足。ちなみに私はこのドラマが始まったことすら知らなかったわw今期のフジは「HERO」と「若者たち」に全てをかけてあとのドラマはカス〜じゃないけど、ほとんど力を入れなかった。でも、同じ番宣不足でも「昼顔」はヒットしてるからなぁ〜これだけじゃ説明つかんだろうな。
私的には、まずパッと見てキャストの華不足を感じた。「若者たち」に出演しているような旬の役者さんがいないのよ。古いガクランみたいな地味ななりしてちゃなおさら。もっと言うなら、ここでもあがった剛力さんの存在。やっぱり彼女には一定のアンチがついてるのは否めないから。ストーリ的にも、連ドラなら一番大事な一話で7%の視聴者を鷲掴みにできなかったのが痛かった。最初の掴みがオッケーだったら、右肩上がりにはなかなかならなくとも、5%を割ることはなかったでしょうね。
視聴率が低くてニュースになってましたが、ほんとに打ち切り反対です!
毎回泣かされる感動できるいいドラマです。
先日の第7話でのギバちゃん演じる藤巻が奥さんにエールを送るシーンはほんとにめっちゃ泣きました。夫婦は空気みたいだけど奥が深いと気づかされました。
私は けして
世間の視聴率をうのみに評価する人間では有りませんが
この3%代という数字を見ると さすがに悲しい気分になります
とは言え私も最初は スタート前の番宣を観て
赤銅色の顔をしたギバちゃんの
不自然な学ランの応援団姿に
「どの層に需要が有るドラマなのだろう?」
と思ったのを覚えています
ただ原作が重松先生なんで とりあえず連ドラ予約してみて
3話まとめて観たら なかなか味わい深い良いドラマだと
知ったのですが・・
せめて ここで良い評価をすることで 興味を持って
1人でも多くの人に観て欲しいですけどね
・・早めに終わっちゃうんですね
三話から見はじめた私と、二話で脱落した嫁。
最近、キッチンで他局を見ていた嫁のテレビの音と、リビングのテレビの音が同じになった。
みなさんの過去レビューを見ても、三話目あたりからエンジンがかかってきてるみたいなので
時系列に追うのではなく、いきなり三話の内容を初回に持ってきて、一話、二話の内容を
回想風にしたらよかったのではと、素人ながらに思います。
↑そうですよね。そのあたりはテレビドラマならではの脚本の工夫があってしかるべきだったと思いますわ。
同感です、私は2話が最高に面白かったんですが、そのあと1話をもう一度見返したんです。
そしたら普通かなと思っていた一話も、なんだすごく面白いじゃない、と感じました。
西田(敏行)さ~ん、西田さ~ん
そこに居るのはわかっています。後輩らが翌檜大学応援団のために頑張ってるんだから
早く出てきて、ちーとは視聴率UPに寄与しなさい!
なんだか、以前よりずっと評判が良くなっているようですが。。
個人的には、ここ2,3回は脚本も演出も未熟でつまらなくなってきているなあ、という印象を持っています。(というか、普通によくある観やすいドラマに流れてきている感じ)
前回などは、ある特定の世代(ギバちゃん世代??)に非常にウケるつくりになっていたね。常日頃”感謝されない”と感じている主婦の方や、”家族のためにがんばっている”ダンナさんたちには共感と感動が大きかったのでは、と思うけど、そういうふうに自己投影しない視聴者にとっては、健太パパの最期の回と同じで、不自然な演出+セリフが多すぎる脚本で、最後は相変わらずひっぱりが長いというか。。撮り方が漫画的?なのかな、いい意味でも悪い意味でも。
あと何回あるのかわからないけど、そろそろ、メインの脚本家(尾崎さん??)の脚本に戻ってほしい。
最初の頃のようなテンポと切り口で、魅せてほしいなあ。
視聴率が3%なのだから、もうこの路線で展開していった方が得策。
今さら、万人世代向けに描いても中途半端になるだけで、見続けている3%の視聴者も失うことになりかねない
そう、応援したいししているけどぶっちゃけ明らかにつまらなくなりました。
途中でスピッツが流れてきてしんみりするシーン。いらない。
チアリーダーの子が自分が好きな人を友人とくっつけようとする理由づけのセリフのやり取りも?だったし。このドラマの魅力だった「おかしみ」が半減して、フツーの良い話的ドラマを作ろうとしてでもほころびが出てる。
坊主とか金髪とか画的におもしろいのにそこらへんも最近は活かされてない感じ。
もう、笑いながら涙が止まりません。
藤巻団長の愛のエール、熱かった!
今回は、「応援してるつもりだったけど、応援されてた」がテーマでしたね。チアの部長も斎藤先輩も同じこと言ってた。
藤巻もやっと広子さんが出て行って気づいたんだね。
靴をそろえてみたり、20年も前にもらったオフコース聞いてみたり。勝手に決めたアパートのことも、パン食にしてもらったこともちゃんと覚えてた。
広子さんに心から謝るその姿に広子さんも、みきちゃんも、そしてサヤオもみんな熱い魂を感じたはず。
言葉がなくても、それぞれの表情がすごくよかった。
斎藤先輩もサヤオの父もあるいはこうやって、素直に謝り、なおかつ応援して欲しいと言葉に出して家族に訴えていたら、家族を失うことはなかったのかもしれない。
耐えられないのは「苦労すること」ではなく、家族を犠牲にして・・と思う心なんだと思う。
何かありそうと、サヤオを川原に連れて行く斎藤先輩、広子さんの話をきいてあげたり、サヤオと広子さんの間で一生懸命仲介する彼も、藤巻が聞きに来てくれたことに素直にお礼が言える吹奏楽の部長も、誰ひとり悪い人間がでてこないこのドラマは、心の底から温まる本当に良質な出来だと思います。
寄せ集めの応援団を必死に作り上げていた頃のほうが、笑いあり、じんわり感動がありでホント面白かった。
もっと応援団にスポットを当てた進行を期待していたので、最近の回は笑い要素減ったし、話も間延びした感じが否めない。もったいない。
前の頃のようにセンスのいい笑いも、もう少し入れてほしいな。
魂練?良かった。
斉藤は乱暴だけど言う事と、やることが的確。
ブラスバンドの部長も頑固だけど根は良い奴なのが分かって良かった。
「応援してると思っていたけど応援されていた」って凄く良い言葉。これから、ずっと心に残りそうな素敵な言葉。
ラスト、ウル~っときました。
奥さん役、菊池桃子さんで良かったな。
凄く可愛かったしサヤっちに言った「お母さんも応援団に入った事を言ったら喜ぶと思うなぁ」って明るく言ったところも良かった。
毎回、何かが残るドラマ。
家族で安心して見れるドラマです。どろどろが苦手なので
わたしは彩芽ちゃん世代ですが、ちょっと忘れかけてたことでも
柳葉さんのように思い出してくれるだんなさんがいいなと思うし、
「お母さんも応援団に入ったことを言ったら喜ぶと思う」と言える
桃子さんのような母親に憧れます。
あすなろは私たちの世代も共感できるステキなドラマだと思います。
来週最終回かよ……
反町さん、ホンコンさん、すごくよかったです。土下座の最中にホンコンさん出てくる場面、別れの改札、ベタでも泣けました。ほんとに短縮されてくやしいです。。
楽しみが一つ減ってしまいます。
ジワ〜と温かくて、とても良いドラマだと思います。
団員もOBも大好き!
いい加減、視聴率に左右されるのやめて欲しいです。
3%の私達だって大切な視聴者だぞ!!
『連れ』良い響きでした(*´∀`)来週の最終回は待ち遠しいけど、終わると寂しい………例えるなら夏休みの最終日にTDLに行くような気分です(笑)
しかし、あすなろ後の鬼塚の『ダチ』 って台詞がめっちゃ軽くてビックリそしてガッカリwww
地味だから良かった。
視聴率を稼ぎにいかないで良かった。
もし、派手な感じで視聴率を取りに行っていたなら
今夜のほんこんには出逢えなかったと思う。
ほんこん、大阪への帰郷は、単身赴任にはなるが
病気の母にまたエールを送り続けてくれ!
ほんこん、今夜は反町に勝るとも劣らぬカッコいい
漢だったぞ。
メチャおもしろいのに。今日の展開は打ちきりのための巻きだったんだな。
打ち切るならGTO切ったら良かったのに。
クソつまらんのにな。
絶対宣伝の問題!久しぶりにいいドラマなのに。
素直に好きなドラマです。
あたたかい心のドラマとして、記憶に残します。
おっさん2人の別れのシーンに涙ぐむ日が来るとは(笑)
死ぬまで連れじゃ!
アホ死んでも連れじゃ!
…2人らしくて素敵なやりとりでした。
最初、いきなりあすなろ野球部が勝ち進んでいて、え? 応援シーンが見たかったのに・・・。やっぱりこの辺が短縮の影響なんだろうな、と悲しくなりました。そしてその後の長谷川さんと森口さんの楽屋裏の喧嘩は、いくら斉藤の窮地を強調するためにしても、長すぎたし。この辺はバランス悪いな、と。
でも・・・でも・・・それでも最後は期待に応えてくれる。
それがこのドラマなんですよね。
斉藤と藤巻が土下座する場面で山口が登場し、さりげなくカッコ悪くても仕事に命を張る男の立場を説いたのもいいし、バスで去る山口に団員が声をからしてエールを送るシーンはもちろん、東京駅に一人斉藤が見送りに来るシーンも・・・・・どれもベタだけど本当に胸が熱くなって泣けました。
「死ぬまで連れじゃ」「アホー、死んでもじゃ」
いい台詞も多いですね。
”連れ”って本当に愛情のこもったいい言葉。
最終回は涙ボロボロになりそうだけど、楽しみです。
書き忘れ(笑)
ケイガク二人組がクレープ屋さんでアルバイト♪♪♪副団長はサヤオに、まるで女の子みたーいと倍返な侮辱されるって一瞬思ったのでしょうね(  ̄▽ ̄)
けどサヤオの顔には誰にも言いませんよ♪って書いてあった★
フェミニスト教授も、森田との口論後に斉藤から何か言われると身構えてましたが、斉藤は黙ったままで彼女は拍子抜けしつつその後の事態をあんじてましたね★
台詞のない演技からも色々考えさせられました。
「死ぬまで連れじゃー!」
「アホ!死んでも連れじゃあ!」
おっさん二人のくさい会話なのに泣いちゃったよ(;_;)
いや会話じゃなくて、大袈裟かもしれないけれど…
齋藤と山下の精一杯の二人の言葉、人目もはばからない歌う姿、「押忍」と別れる姿。
そこに齋藤と山下の『魂の共鳴』を感じるから泣いちゃったのかも(T^T)
二話カットで駆け足展開は否めないけど、ちゃんと大事なところは伝わってきます!
今回も温かくて笑って泣いて濃い時間を過ごさせていただきました(^^)終わるのはさみしいけどこの先何年経っても落ち込む事があればこのドラマを見返すと思います!
クレープのくだりも楽屋裏の喧嘩も広子さんの焼けぼっくいアピールも相談決断冗談も笑えたな〜
おっさん二人のせたしょーにも涙涙涙でしたが予告の回想に一番泣けた(T_T)このドラマと甲子園のおかげでいい夏だったなとしみじみ思います(^^)
最終回に向けて一話から見直そ
あすなろ応援団の周辺の話、なに一つ大きな話がでてくるわけじゃないのに、こんな身近なところので普遍的な人間のドラマを見せてくれててとても心に響くドラマで好きです。
河原の原っぱ、古い部室、大衆居酒屋、学食、体育館、団長の家どれもなんてことない風貌だけどとても愛着が湧いてきます。
若者たち2014のやたら古めかし~家とか路地とか、いかにもレトロな公園の滑り台で兄弟が語ってるのとかにはちょっといらっときてしまうんですがそれとは全く逆です。
今回は斎藤の社会人としての顔が見れた。
みんなのエールも板についてきた。
今日の見送りのエール、様になってたなー。かっこよかった。
ここの高評価、不気味。皆さん、何かに取り憑かれているのでは? 低評価の書き込みをするのが恐い。
死別や離別や犠牲などで感動させるドラマはイマイチ。人間こうあるべし!(こう行動するべし!)と気付かせてくれるようなドラマが真に感動できる。(←個人的見解)
チア部長葉月玲奈(高畑充希)が、自分が採った行動の非を気付かされ立ち直ったところは良かった。
視聴率はあれでも、他のサイトでも好評みたいです。
なかなかいいこと書いてありますよ↓
http://news.mynavi.jp/articles/2014/09/03/asunaro/
始まったばかりのドラマじゃないから現在、見ている人は気に入って見ている人が殆どだから高評価が多くなるのは当たり前かと思うけど・・・。
人それぞれ好みが違うんだから不気味とか取り憑かれているっていうのは失礼。
そうですね(*´∀`)世間一般の視聴率が低いのに、ここだけこんなに高評価ってどういうこと???って気になって途中からみた人って結構いるんでしょうね★
けど、言うほどすごいドラマじゃないじゃんwって感じているのかな???
私個人は最初からずーっと見続けているので、多少なりとも突っ込みどころがあっても、それが気にならない位感動させられてます(*´∀`)高評価の方々は、今までのストーリーから色んな事を感じてあすなろというドラマにエールを贈っています♪♪♪
応援する意味も含めてそれが、みんな★5っていう高評価につながっているんだと思います(*´∀`)ついでにオッスっていいたくなるし(笑)
最終回前になると、リタイアしている人もいるわけだから、高評価が目立つ傾向になると思います。視聴率が低ければなおさら好きな方しか見ていない、という傾向が高くなるのではないでしょうか。
なかには恐い方が張り付いていて、ちょっとでも異なる意見になると荒れてしまって感想が書きにくいドラマもありますけど〜ここはそういう環境になるほど荒れていないと思います。
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