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合計 | 675件 |
ま、ふつう。
このドラマは地方の方が受ける気がする。
地方局なら視聴率が15%以上有りそうですね。
関西人にも受けたと思うよ。
東京の人達は難しいのかな?
東京人じゃないから凄く面白く感じました。
最後、ちょっと駆け足だったけど、まあ大団円。
>私には夢があります。故郷の島に橋を架けることです。
私には夢があります。一生信じ合える仲間を作ることです。
私には夢があります。その仲間とたくさんの人を幸せにする建物を作ることです。
結局残ったのは仲間を作ったことだけ。
今風だけど、スケールが小さい。
エンディングのさくらで号泣。
じいちゃんには、最後まで生きていてほしかった。
サクラが眠りから覚めてからは、私もなんだかなぁーと思いました。昏睡状態になる展開必要あったのかなぁ。最後まで色んな人に影響と勇気を与えて行くような話でも良かったのになー。最後は同期と会社を救う、とか。面白く拝見してただけに、後半のお話が残念でした。
やはり地方では視聴率良かったみたいですねー
関東地方を基準にする視聴率ってなんとかならない?
正論うざいっていう意見が有るけど、
何不自由無く生活しているから何だろうね、
突然、病気や事故で身体が不自由になる事を考えて無いからでは?
自分にとって大切な人がいつまでも生きている訳でも無い。
将来の事をもっと考えないと、人生は晩年になると孤独に
なるし、病気も当たり前、
正論がうざいなんて言った自分に後悔すると思うよ。
今まで意識不明になったりすったもんだして、結局、仲間が大事って、ありがちな学園青春ドラマでもいいそうなありがちなオチ。
いやそれが大事なのはわかるけどさ、それだけではなあ・・・。
このドラマの言わんとする事が10話では足りなかった
気がする。
面白いドラマ程続編観たいし、
やはり続編で描いて欲しい部分はかなり有るかなあ☀
同期の夢はそれぞれ別のものだし会社辞めなくても同期とのお付き合いはそのまんま続けていけば良いと思う。黒川と会社を立て直す事と仲間。なんでどちらかに決めなきゃいけなかったんだろう?仲間が黒川は信用できない、って言ったから?他の人も書いてたけど、会社辞めて別の事をしてる人間がサクラの仕事についてあれこれ言うのはおかしいです。
地方だからー東京だからーとか謎の理論で決めつけてるガイジいて草
言いたい事も言えないこんな世の中じゃPOISON
俺は俺をだますことなく生きてゆく~♪(by 反町っす)
まあ、人間関係に悩む社会人が多い中
まるで学生ノリで仲良くなれるというのは理想的ではありますな。
ドラマなので、まあそれは置いといて
やっぱりラストに向けどんどん尻つぼみな内容と
行動じゃなく説教臭いセリフの羅列で絆を表現した
いつもの遊川作品にガッカリでした。
最後サクラを殺さず、最悪のバッドエンドにしなかっただけ
今回はマシってところでしょうか。
遊川はもう設定とプロローグだけ作って
後は他の人に任せてはいかがでしょうか。
はじめは面白かったのに…1話のはじめの数分と最後…。あまり変わっていなかった。サクラの姿はなかったどちらも。
全体的にマーケティングを意識した作りだったなあという印象。
終わってみれば最初から何か納得のいかない作品だった。
「私の故郷の橋の強度には不安があると黒川さんも思っていましたか? もしそうなら何故一緒に声を挙げて下さらなかったのですか?」
サクラから黒川へこのような問をぶつけてみてほしかった。
黒川は大会社のトップには相応しい人間かもしれないが、サクラ個人に対しては悪党だったと感じた。
「弾除け、棄てゴマ」として利用するために再雇用したと思う。
黒川本人も
「大きな目的のためには小さな犠牲は仕方ない」と明言していた。
サクラは今後も「小さな犠牲」の側にされ続ける可能性に気付いて、会社というより黒川から離れるために退社を決心したと思う。
全体的には何を云いたいドラマなのかよく解らなかった。
大会社で働くのには向き不向きがある、みたいなことか?
こんなラストしか書けんのに続編イラネ
最終回にはがっかり。仲間がいるからで終わるかあ。さくらが誘った時にはドタキャンした仲間に、変わってしまったと非難されるさくら。仲間って何なの、って冷めてしまった。途中までは毎回涙したのに。
前半面白かったのに残念な作品になってしまった
このドラマの評価が後半、下がってしまったことに安心してしまった。
星操作とか言われているけど一部の人達がやっていることであって
大抵の方々はしっかりと見るべきところを見てるんだなという尊敬の念。
毎度最終回が残念な遊川さん。このドラマは特に残念だった。
黒川がサクラに自分の娘を重ねてたなんて、いや〜、ないわー。
もうそこからは2倍速で見てしまった。最後の桜の木の下で別れるシーンは早回しでセリフさえも聞いてない。
私はカホコが大好きだったし高畑充希はごちそうさんからのファンなんでホントに残念。でもとりあえずお疲れ様でした!(^^)
ラストが心配だったけど、まぁ良かったんじゃないかな。
高畑充希さんの演技力は凄かった
良かったと感じた人も沢山いた筈です
ネットの書き込みは余り信じてません。
やはり高畑さんの本当に泣いていたシーンが全てを
物語っていました。
続編でサクラパワーで人を幸せにする優しさ、仕事で成功するスッキリさ、同期との友情絆、ちゃんと描いて欲しい
橋を掛ける夢も叶えて欲しいよ🌉
ラストが納得できない。
黒川さん間違って無いし。彼と一緒に夢を叶えて社会貢献したらいい。
信頼関係はいまのところないにひとしい
よりどころにしてた訳でもない。
しつこい
大切な記憶を壊しゴミとなり、橋を架けない選択にも責任を持てない。黒川と働くことになったが、同期にわかってもらえなければ、敵視して孤独になる。
弱い人がただ文句を言っているみたいだったが、隣の子供やすみれさんのことは、忖度ではなく優しさだったと思う。
自分の生きること自体が大切で、そのことが社会の問題を緩和することになると思えた。
写真のようにまた明日ではなく、またいつかは繋がっていると感じられてよかったと思う。
故郷の橋を安全性の観点から断念するしないで悩んだ時も「仲間」はいたけど、実現できなかった。仲間がいるだけでは夢は実現できない。
さすが遊川脚本です。ただのヒロインの友情ドラマにしない。ヒロインを不幸のどん底に落とし立ち直ったと思ったらブラックサクラになったり後半は二転三転して面白かったです。サクラの影響で同期の友人たちが十年の歳月の中で確かな絆と友情が強く結ばれて行くストーリーが感動的に描かれました。
友情がメインのドラマって好きだよ🎵
続編やるならサクラが恋をするのも悪くない。
来年になると、駆け足でオリンピックが来て慌ただしくなってしまうから、この期に、震災からの10年近くの年月を総括するような形でドラマを見れたのが良かった。
<橋が架からない>というのは、まさに今も終わってはいない震災後の状況で、また、今年あった災害状況もくんで、こうしたなかで、仲間という存在は貴重な存在であるから支えてくれる人がいるという終わり方(友情end?)はこれ以上考えられないくらい最善の最終回だと思いました。
同期のサクラという古くさいタイトルも、死語となってるような同期という言葉も、いま全ての分野に真新しさ(ラグビーとか、進もうとしてる方向も含めて)を求める傾向にある人が多いなかで、ださくても懸命に生きるひとの極めて分かりやすい人間らしさも感じることができました。
春じゃなくて秋から冬にかけてやったのも好感的に見ることができたし、主題歌もやっぱり良い。
個人的にはアレンジしてないオリジナル版の方が好きだけど、歌い継がれてほしい桜ソングなのでこの年末もどんどん歌ってほしいですね。
いいね👍じゃなくて、非常に良い作品でした。
彼は人知れず、辛い思いをしてきたと思うから、裏切れない気持ちがあった。長い歳月が過ぎて色んな思いから、色々いってしまったけど、解決することを願ってる。
今期のドラマで唯一泣けたドラマでした。
ストーリーが優しいね。
次から次へと芸能人でてくるけど
同期の桜は
高畑充希さんの代表作品になったと話題です。
政界は同じ桜でも税金使っての桜を見る会とIR
カジノを周りの意見も聞かないで決めて
外交と名のバラマキ外交と夫婦の遊び旅行で手ぶら帰国。
バラエティが減って討論番組増やさないと危険国にもっと落ちていきます。忖度なしで厳しい意見お願いします。
連ドラ大成功。
朝ドラ『ひよっこ2総集編』再放送が〜『12月31日大晦日』NHK総合にて『午前8時15分〜午前10時15分』まで一挙4話分放送お見逃しなく🐥‼️放送日まであと1日だっぺ!!
高畑充希がうまいのは判っているが、好みの違いで放送中には一切みなかった。年末になりドラマがほとんど終了し録り溜めのバラエティばかりになったので、HULUで通しで見たら面白かった69歳の爺です。たぶん今現役で働いている人にとってはきれい事言ってるんじゃねえよと反発したいドラマだと思います。確かに高畑のいう「私には夢があります」から始まるフレーズはバブル以前の時代にレベルの低い経営コンサル等がよく使った手法でこんなんで会社がよくなるかよ?と私だって反発する内容です。でもアチコチ忖度ばかりで真実が判らなくなっている今の時代だからこそドラマとしてこういう描き方は有りで、しかも脇を固める若い仲間の連中にセリフをちゃんと喋れる俳優を配したことがこのドラマの面白さが持続した理由だと思います。10話でエピソードを散らかしたまま怒濤の終わり方をしていますが、既に続編を考えているのでは?と思います。
高畑さん、大河ドラマに出て欲しい。
同期のサクラは大河ドラマが好きな人には好評だったの
では?
大河主役って沢山の人の支えになる主役ばかりですからね。
サクラが立ち位置に違和感が無かった
サクラが可愛そうと余り思わなかったのが理解出来た。
高畑さんはカリスマ性な感じだから大河向きかな?
相武紗季見れただけでもよかった
高畑はやっぱり上手いね
大学生娘が二話と三話に大感動
冬休みに入り、このドラマはいろいろ勉強に成るらしいよ
私も見返したらやはり良かった
お爺さんの死も何か大きな意味が有った気がする。
百合がサクラは北極星だって
なんか思慮深いドラマでした👍
サクラはきくおさんとお似合いですねー
続編有るかもです。
Paraviのサイドストーリー、見た人いらっしゃいますか?
感想を聞かせていただきたいです。
すごくいいドラマだったのですが
現役の会社員としては しんどい話でした
甘いなといえば上からですが なんか違うなと。
もちろんフィクションだからいいけど。
でもメッセージはちゃんと描かれてたし
何が言いたいのかわかります。心にしみなかったのは
出演者がもひとつ自分の好きな俳優がいなかったせいもあるな。
平日にこれ見たら疲れが倍増して休みにしか見られないドラマでした。
主題歌とサントラ良かった。
主題歌は勿論、独特な曲、お爺さんに📠を送る時に流れていた曲、耳にまだ残る。
最初、最終話はなくてもよく、その前の回でサクラが立ち直り、小さい会社だけど就職が決まってめでたしめでたしでも良かったのでは?と感じていました。
でも後からじわじわ、最終回は、サクラのように自分の良いと思った方向に忖度なく突き進んで行くタイプの人が力を持った時、猪突猛進であるがゆえに一歩間違うと他の人を傷つけてしまう、という警告でもあったのかな、とふと思いました。
サクラのような生き方の人が傷つけられる側面と傷つけてしまう側面、その両面を描きたかったのかなと。そのバランスを取るために、別の視点を提供してくれる仲間のような存在が必要ということなのかなと。そう思うと最終回がストンと腑に落ちた気がしました。
現実問題としては、再就職して万々歳で終わるわけではなく、サクラはこの後も、新しい会社で自分の生き方と周囲との葛藤を経験していくことと思います。その葛藤を自分の力でどう乗り越えて、どのように折り合いをつけて夢を実現していくのか、そこまで含めて見たかったなと思います。
今思えば脚本家さんの色が濃いくて…大変だったろうなと思う。
応援したくなる主人公だった。
他の配役も良かった。
あおいくんは最後どこで働いてるのですか?花村ですか?
続編、せめて1年ごとにスペシャルを!
地方だから受けるってどういう理論ですか?
後半にかけてがっかりした。見て後悔したドラマ
このドラマは それ以前にあった風花ちゃんの
天使のいる図書館、の二番煎じというかソックリだったので
入り込めませんでした。
ヒロインの容貌もキャラもおんなじ・・・不思議でした。
女優はどちらも好きですよ。
今のドラマも昏睡状態からの復活で、似ているが、35歳の少女より同期のサクラのほうが内容が憂鬱だった。
友達がいるのはこちらのほうがよかったが。にしてもヒロインはモテる設定が多いなと思う。高畑さんの新作ドラマが楽しみだ。
全話再視聴。
若い5人の俳優の台詞や感情がストレートに響いてくる。
それだけで十分なドラマでした。
みんな頑張れ! さらなる飛躍を応援してます。
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