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世界が終わるって、そういう意味だったのか。いいように使っていた50過ぎ?のおじさんたちに友情を感じてしまいレンタル解除。本当に最後は一人でひっそり行ったのかあと思うと、立つ鳥跡を濁さず、ミニマリストの究極というか、そんな風な人生の終わり方もあるのだなあと感慨深かった。
もし肉親・親類がいなくて
愛しい友人ばかりなら こういう選択肢も
あるかもしれないと 感じました。
カットが絶妙でした。
4話は、見終わった後しばらく呆然としてしまった。
30分で、この出来はすごいです。
やっぱり野木さんすごいとアンナチュラルぶりに思った。
最後の樋口さんの泣き笑いの表情、いま思い出しても
涙がでてくるくらい。
第5話の予告、芳根京子、悪い子ちゃん?なんか絶妙にニタッとしてるし。これは楽しみ!
毎週観てます。
芳根京子さん、思いつめる美少女役より
こんなひょうきんな役がウマイです
目つきとか ボケツッコミ 魅力的です。
2,3話を一気に見た。
まるで舞台のような会話劇が面白い。
兄弟と芳根の掛け合いが大好きだ。
芳根はべっぴんさんにおける優等生のイメージが強かったが、このドラマでコメディエンヌとしての片りんを見せた。
死苦
なにろうでいてくれなかった二人から離れ
ひとりで逝く決意を貫いた彼女。
誰かを悲しませたくない、時間をかけさせたくないという優しさは
残された者にとっては、少し残酷でもありますね。
なにろう達は、もう一歩、付かず離れずでいたら、最期までいてあげられたのかな。。。?
内容の深さに感銘を受けました。今回の感想は、感無量の一言です。
地方在住者です。よ~やく一話目放送。
ここの評価が高かったので、期待して見たのですが…。
申し訳ない、私にはハマりませんでした。
最初はいいかなって感じでしたが、私にもハマらなかったみたいです。
今のところ奇数話がビミョーで
偶数話が素晴らしい
芳根京子さんがとても可愛いかった🎵
ドラマは面白かったです。
大好きな孤独のグルメが終わった時間帯に始まったのですが……1回目は気が乗らず見ませんでした。
今回、何となく見てしまいました。
『味の有るドラマ』で、なんか良かった❗
結構好きです😄
3人が違う考えであたふたしてて面白かった。
よく作られてるなあ。
芳根ちゃんてこんな可愛かったっけ
弟クライシス
独居20年 自己責任 自己完結
時代を当ててますね
最近の防犯カメラは9割以上
従業員のレジ操作を撮ってるよ
勘違い、面白いんだけど後味が悪かったなあ
兄弟の自然な演技は さすがだと思います
この清潔感の欠落した雰囲気の中を芳根が頑張っている。
『レジの金』だけで、これだけ愛すべき庶民のチープでシュールな醍醐味を展開出来るドラマって、スゴすぎでしょ。脚本と演出のクオリティーがハンパじゃない。
若い脚本家や演出家はこのドラマを見て勉強してるらしいよ。
今回のはあまりにもお互いの考えがすれ違いすぎて、イライラしちゃった。一言言葉に出すって大切なことだと思った。好意的にしたことが誤解を生み災難になる。最悪。
第3話、初デートでの二択クイズ。
1:水族館デート
2:彼の家でのお家デート
彼の家に行っても良いと言うのは、ある程度の期待もある証拠。
なので、2の彼の家でのお家デートで、特に何もしないが正解。
これは、好きな男の子の気持ちをテストしてるんですよね。
どこまで本気なのか、そしてどこまで大切にしてくれるのか。
そして普段どんな生活ぶりなのか知りたいし、出来れば家族公認にもなりたい。
童貞かもしれない彼を単純に食べたかった可能性もあるが、その場合はラッキーだと切り替えればよい。
一路さんには難しかったかな。
う~ん?…
前回の樋口可南子さんの回が良すぎたからか、今回はかなりチープに思えた。
やっぱり喫茶店の中だけだとトークやエピソードもイマイチな感じ。心の声多すぎたし。
さっちゃんが悪い子じゃないのは良かったけど(でも時給上げる手段はあこぎ)、コタキ兄は全財産使っちゃってどうするのよ、、
シュール
芳根ちゃん回良かった。
やはり店長はあの爺さんだったか。
兄ちゃんはお金どうしよう(笑)
今期一番だな
2,3話を一気に見た。上質かは分からないが、私のツボをしっかり捉えている。
主演の二人は無論、芳根譲のコメディエンヌとしての才能も素晴らしい。
レンタルおやじっておっさんずラブの人がやってたからそれとおんなじ
今んとこ、第1話、第4話、第5話が特に好き。
2話3話も良いんだけど、無駄なところがあった。
第4話は、神回としか言いようがない。
「さっちゃんって、彼氏いないんだよね」
「うん、いないよ」
「今度二人でご飯いかない?」
「うん、いいよ」
「やったぁ」
「あ、自意識過剰ならゴメンだけど、お付き合いの可能性はありません。友達ご飯ならマルです。」
「ご飯の話無しで」
「了解です」
「また来ます」
「はーい」
なんてことない30秒足らずのお遊びのようなものだけど、野木さんの男女のやり取りはやっぱり凄い。
”平成〜令和版5cm浮いたリアリティ”はこの人がピカイチだと思う。
当然、本筋が映えてくる。
2週遅れの地方在住者です。3話を見て「1話は良かった」とガッカリしていたのですが、4話が神回らしいのでもう少し見続けてみます。
喫茶店だけの空間であれだけのドラマができるとは!
舞台とコントを融合したお話を観ているようで、夜にゆっくりと視聴を楽しんでます。
週末深夜の息抜きに最高のドラマ。今期一番奥が深い。
コタキ兄弟が私にとってはダメでした。
5話から見始めましたが、今週の6話は見応えがありました。
まずは7万円が返却されてよかった。
そして二路家族のエピソードにほっこりしました。
前にどなたかが偶数話が素晴らしいと書いていましたがその通りですね!
派手さはないけど何か惹き付けられるドラマだなぁ。
地獄がこわい
ゆるやかなストーリーが良い。
今週もよかった。人柄が表れてるなあ
暑苦しいオヤジのなかで 芳根ちゃんの存在がオアシス
世間の価値感の狭間の苦しみ、おそらく昔から
在るのだけどね、
結果論だけどあのパパちゃんママちゃんの娘で
よかったといつか思えるだろうよー
他人が自分の価値感と違ってたら腹立たしいとか
自分が正しいと承認されたいとか
そういう風に生きてきた人間多いからねえ
答えは自分が消えるときにわかるんだろうネ
やるなぁテレ東 いつも興味深い30分だ
今回はコメディ色はどこかへ飛んで行き、残ったのは中高年男の悲哀話だった。
涙もろく見せるシーンも現実感がなく、セリフは今風だが何かすべっている。
家族会議みたいな光景も退屈だったしアッケラカンとしていて印象に残らなかった。
これ悲哀話ではないでしょ?
コメディもドラマの本質ではなくスパイスだと思うんだけど。
本放送と見逃しの二回見て自分はそう感じました。
見れば見るほど新たな面白みを発見できる奥深いドラマ
今後の展開も楽しみです。
テレビ大阪は数日遅れなので配信版で見ました。
ジロさんの娘ちゃんしっかりしてたね。
とってもよかったです。あの奥さんの同期の会も
誰も悪意なき、一般人代表の集まりだと思えて。
くそ真面目なお兄さん、幸せになってほしい。
第6話で初めてまともな内容でした。
全然コメディーにはなってませんでした。
女は家事や子育てしないと失格扱い。
男は外で仕事しないと叩かれますよ。
主夫なんか、社会では無職扱いですし。
とかくに人の世は住みにくい、世間縛苦。
良くできているとは思うが
面白いという感じはあまりない。
なんか劇団を見ているようだ
第4話まではそこそこでしたが、第5話で弾けました。
気を回し過ぎの3人のドタバタが冴えるさっちゃん回。
最後のオチも効いてました。
📺
第6話も心に染みました。
滝藤さんが本領発揮。
罵り合いも、赦し合いも、やっぱ家族ならでは。
一人モノからしたら、夫婦のいがみ合も、ある意味贅沢。
6話良かった〜
うーん。一見軽いドラマのようにみえるがなんだか深い。
リッカちゃんカワイイ。あんな娘なら手塩にかけて育てるわ。
味わい深い回でした。野木さんスゴイのも書くね。
ジロさんが、ごめんな俺こんなで。
だってユカとは喧嘩したくないもん。名台詞だ。
稼ぎのないパパは困った君ですが
奥さんも娘も 能天気な彼の性格を拒んでない。
全く正反対の兄弟もお互いを容認して仲がいいのはわかる。
世間からはみ出さないように生きる全員が幸せかというと
それは死ぬまでわからない。 趣きという意味のオモシロさ。
10代女子から依頼されるお兄さんの方は面白かったが、
色々言われてた弟の話は重かった
今回は深い内容でした。
「世間縛苦」世間の価値観気にしないで、自分らしく生きていくって、難しいというか、それはそれでストレスたまるかも。
せめて、自分が面白いって、思うドラマは他者から何を言われても面白い!好きといいたい!
今は、時間的にあまりドラマを観ていられないのだが、気づけば毎週観ておきたいドラマになっていた。
なんだろうな、妙に癖になる。
噛めば噛むほど味が出る鯣のようだ。
初回は面白さを感じず脱落しそうだったのに、今ではかなり心待ちにしている。
六花ちゃんもしっかりもので可愛くてお父さんのことも大好きで、ゆかさんもまだジロさんのことが好きそうで、なんで一緒に住まないんだろう、と思っていたら、相変わらずコタキ家に集う兄弟。
世間の常識から外れた家族が互いを尊重しながら暮らすには、まだ時間が掛かるのかな。
レンタル兄弟の仕事先の高層マンションで、絞り出すように戯けていた、ジロさんが切なすぎた。
うん、やっぱり滝藤さん、大好き。
演技派の役者さんが剃ろっているのもありますが、やはり脚本が凄くいいのだと思います。いいドラマです。
獣になれない~でガッカリさせられたが
すぐ取り返すあたりはさすが野木亜紀子
夜中にリアルタイムに見れたので
気になるところを再度見ました。
さっちゃんの借りた本、地獄の立体図、怖かったね!!笑
虫の殺生で一番かるーい地獄なら、ほぼ全員がアウト><。
(よっぽどいいことをしなくちゃ天国ないじゃん)
お互い引っ掻きあって、涼しい風が吹いたら・・って
あのタワマンで 何度もカーテンが揺れてて 笑ってしまったよ 隅々工夫してますね~無駄なシーンがないのがすごい。
今回もじんわり、面白かった。四文字熟語、深いぞ。
四苦八苦とは 会話では 苦労しても頑張る意味になってるが
本当は 人間である限り避けられぬ8つの苦しみ(法話)だと
先日知りました。賢こなったー☆
引きこもりの兄とクズの弟が、実に魅力的に描かれている。
30分とは思えないほど、内容が充実していて、見終わった後の満足感が大きい。
主役の2人が芸達者なのはもちろんだけど、ゲストも場の空気を持っていく俳優さん達ばかりで、主役2人とのぶつかり合いで生まれる化学反応が楽しい。
毎回毎回誰が出るのか、どんな展開があるのか、本当に楽しみ。
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