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訂正 老苦ですわ(笑
次回はまたさっちゃん回のようで楽しみです
おそるべし 野木亜紀子
キャスティングの選別眼にも 感嘆です
なんで本妻の息子が愛人に
慰謝料払えませんとか
父親が愛人の子を認知しなくてすみませんとか
おかしなことをいうのか?
慰謝料払うのは愛人だよ。謝るのは愛人の方なのにおかしい。
野木さん、不倫問題では誰が加害者か認識していない。他のドラマでもそうだから。それが残念。
おかしいんじゃないよ よく見てますか
イチロさんのこういう性格なんですよ。
みんなわかってるよ。
小林薫さん、さすがの存在感です。
ほとんどセリフないのに。
あと1回で終わりだなんて寂しいです。
真面目な一路さんの老後が気になる。
でもさっちゃんがいてくれたらほっとします。
たとえ兄妹だと明かさなくても。
最初は取るに足らない話かと思いましたが、
こんなしみじみしたドラマになるとは、
全く予想できませんでしたね。 それと、
仏教の四苦八苦と絡めているのも良いです。
ちょっと人情味ある
ドタバタコメディなのかなぁ
と、最初から観てたけど
こんなに切ない気持ちになる話しとは
思わんかった…
3話くらいまで観たけど、芳根ちゃんもあまり出ないし、オヤジ2人をずっと見てるのも、画的に苦wと思えてで観てなかったけど、さっちゃんがコタキ兄弟と兄妹だと知ってビックリ。さすがの脚本だと思った。観てない回を是非ともみたくなった。
オヤジ(零士)と会って兄弟たちが帰った後、オヤジが窓の外を見てるシーンがあったけど・・・なんかオヤジはボケてはいないんじゃないかとも思えた。
妹を思う兄弟たちの気持ちもいい。
一(路)、二(路)、五(月)、みんな零(士)から生れてるんだね。も、もしや、三、四もいるんじゃないだろうな(笑)。
ただ、ボーっと見ているだけで何か癒されるドラマだ。
役者の人選もいいと思う。肩に力が入るような人がいない。
芳根の演技には絶妙なさりげなさがあり、良い雰囲気を出している。
最初は、兄貴、気持ち悪い頭の硬い無職オヤジだと思ってた。さっちゃんのことや、父親のこと、仕事辞めたこととか、色々繋がって、偏見の目で見て多ことに気付いた。弟もただのいい加減な人間で、母親の最後を看取らなかったわけじゃないし、奥さんにボケても最後まで一緒にいるよと言っていたのがほっこり。
これ、シリーズ化して欲しいな。
ヒーローだった父のイメージ壊すのは可哀想だけど
いつかさっちゃんにあわせてあげたいな。だって
「まだらボケ」でも 犯罪者ではないんだし、母も再婚して
幸せそうだからね・・両親の嘘を知っても絶望に苦しむことは
ないと思う。
自分だったら あんな年の離れた義兄ちゃんらや父ちゃんが現れて しかも近くに居てくれてた優しくておせっかいなオヤジなら 喜ぶな~~
さっちゃんをもっと出してくれー
さっちゃんが、お店のお金を盗んでいると勘違いしたときに、イチロさんが少ない預金を下ろしてまでレジの中にお金を補充していたところが、今になってようやく繋がった気がしている。
なかなか他人にできないことをイチロさんがやることに意味があり、不器用ながら妹を守ろうとしていたのかと今になって気づく。
その辺りの伏線の回収が絶妙でさりげない。
もともと年齢の割におこちゃまみたいな華やかなドラマが好きだから、白黒パンダや合コン探偵も観ていたけど、これは地味に良作だと思う。
ジロさんもね、とっても好き。
そもそもが、滝藤さんが好きだから尚更だけど、滝藤さんのキャラが良いようにシンクロしている。
ジロさん夫婦にフォーカスした特別編があれば観たいなあ。
さっちゃんには父親の事どう言うのだろうか。
その前に腹違いの兄弟を名乗る必要があるけど。二路は隠し事が苦手だし、慎重な兄貴が弟を押さえつけてる状況ですね。
来週以降あと二回、元カノの出現もあるけど、どうなるのかな~。
皆さんと同様シリーズ化して欲しいな。
このレビュー
コキタキョウダイってふってますよ
別にごくローカルだから支障ないですけど
母親に憎んでいる男の顔に似てるからと罵られて見舞いにも来られなかった弟さんの涙。
弟だけ連れてご飯を食べに行く母に傷ついていた兄。
兄弟の心の奥底に眠る思い出がともに切ない。
滝藤さんはどんな役でもフーって言うため息がメチャ多いっすね。古館さんの柔軟なダンスと常にへ文字口お見事。お2人共大好きです。 ニ路さんは素敵な家族がいて羨ましい。一路さんみたいなクソ真面目な人の生きづらい世の中。切ないです。一路さんが彼の願う様な幸せになって欲しい。毎回ゲストがすごい。そんだけ素晴らしいドラマって事ですね。
↑ 滝藤さん、フーって言うよりハァーてため息かな。
オヤジがレンタルオヤジを頼んで酒を飲む姿、哀愁に満ちていました。
「自由は心もとない。だけど猫と老後を暮らしても誰にも怒られない自由が私は好きです」なるほどー。
すばらしい
ドラマ24シリーズでは最高傑作だと思います。笑いあり、涙あり、感動あり、ほっこりあり、切なさあり。
野木亜紀子さんは本当に天才だと思う。
私が尊敬する脚本家は坂元裕二と野木亜紀子です。
前回、前々回から、もう目が離せなくて。
尻上がりに、ストーリーに深みや優しさが増していく。
それにつれて、視聴者の思い入れも層をなしていく。
こんなドラマに出会えて良かった。
私が結婚していたら、子や孫にも見せたい回でした。
結婚かぁ。。。来世かな。。。(遠い目)
「兄貴でもはたからみればストーカー」なにげないボヤキが川柳みたいになっちゃってるのがおかしかったなぁ。ダジャレとか川柳みたいなのって、すごくオヤジテイストなんだけど、なんか気持ちがとでよく出ていてイヤじゃなかった。
前半は一路、二路の失言にイラっとしたのは
ああこれは我々多くのリアクションなんだと思い知らされます。
ここで心が歩み寄れず終わるわけでなくて 本当によかった。
上手いね、流れが。そして三人の演技も。
天国のお父さんに祈ってたさっちゃん。サテ 小林薫とは
対面できるのか・・兄弟同居とともに楽しみです。
「それでも生まれてきちゃったんだよ、俺たちは・・・この体で、この心で生まれてきてしまった・・・けれども・・その先は好きにさせてもらうぞ~!神様~・・ 」
さっちゃんの顔がみるみる明るくなり・・
「あなたが、あなたたちが、あなたとして生きていくことを 俺は祝福する!」
・・・こっちも涙、ボロボロ・・・
それから、さっちゃんがダボダボの仕事着で一生懸命走って行ったのは良いシーン。
最後に、画面にす~と「生苦」と出たとき、なるほどと思った。
凄いドラマ。
ラスト、店長が気になる。これまでの脚本、実は血縁だったなんてことはないか(笑)・・・
地方在住者です。
各回バラエティに富んだテーマの連ドラで、楽しく見せてもらいました。放送開始前の期待以上です。
次週はいよいよ最終回。心して視聴します!
脚本が素晴らしい
意外な展開でビックリしたけれど、オヤジ二人がなんとかして支えようと本を読んで勉強していたのは、優しさがあふれていた。
古館さん滝藤さん、二人とも素晴らしい!
小汚いおやじたちが、まぶしく光って見えたよ!
この雰囲気好きです。
次作は、さっちゃんも合わせてコタキ兄妹で「レンタルオヤジ+1」でお願いします。
料金は同じく3人で1時間1000円・・・ひとり333円・・安すぎてやらないかなw
このドラマの脚本を書いたのは野木亜紀子。
アンナチュラルは「コロナ」を予言。
野木は本物だった、本物だった!本物だった!!(あしたのジョーのノリで)
生まれる苦しみ。
馬鹿野郎。泣いちまったじゃねーか。
最終回は愛別離苦 さっちゃんに兄だと名乗れるのだろうか
もうめちゃくちゃ楽しみすぎる。
野木さんはあたりはずれあるけどネ 好きなほうです
フェイクニュースも隠れた人気作品♪
コタキはまじ、傑作。30分の長さにしたせいもあるね。
油断してたらうっかり泣いちゃうよ。このドラマ。
脚本、演技、演出がかみあうと面白いなー。やっぱり。
ほのぼの阿呆らしいコメディなのに
グッと核心を突くセリフ。
コメディがちゃんとできる若手女優は貴重。
芳根さんがベテラン2人に負けない好演で素晴らしい。
芳根京子の見事な演技、この娘がクイズ番組でアタフタした挙句、サイは投げられたをゴミは投げられた!と珍回答連発のサメを英語でハイ!ジョーズ!回答のお嬢さんとは愉快ですね。活き活きした心が捕まえたさっちゃんが芳根京子を通して現れてくる素晴らしさは絶品、いやべっぴんですよね。
古館さんは枯れた知的なオヤジ。ストーカーっぽいことしても、どこか暖かくていい。滝藤さんは瞳がキラキラキした少年みたいなオヤジ。破天荒なオヤジの小林薫さんがまたいい。
これまでに登場したオヤジも皆さんいい味出してました。
一路が雄叫びをあげながら冷水を浴びるのは、役者として出演してもらっている宮藤官九郎に対する、「いだてん」へのオマージュじゃないかな?野木亜紀子さんなら、それくらいの小ネタを仕込むのも、お手のものでは?
さっちゃんの元カレ登場かと見たら彼女とは・・・。
芳根さっちゃんメインで出てくれて嬉しいです
みちるという名前にボーイフレンドを連想していたら、
知的でピュアなお嬢さん。
いろいろな形の愛があるのですね。
試験場の外でジャンプしていたさっちゃんに
胸がじんとしました。
お兄さんたちに守られて、幸せな人生を歩んでほしい。
さっちゃん、同性愛にびっくり!
コタキ兄の反応が一般的だと思う。私、ドラマ好きなんで、LGBT知ってるけど、自分が女 だから、女どうしって上手くいかないでしょう?嫉妬深いし。独占欲強いし。どこがいいの理解できないと思ってしまう。。。💦(笑)
八話でみんなが入れ替わるとか分けわからないこと(笑)をやってた回の五蘊盛苦(肉体と精神が思うがままにならない苦しみ)の時のムラタ(クドカン)との会話で、さっちゃんがそのことを言ってましたね。
わたしもそういう世界は分かりませんが、さっちゃんのあの笑顔、凄く良かったです。
今回が最終回だと思い込んでいたら、
あと1回あるのですね。
またあのタイトルの楽しい踊りが観られるのがうれしいです。
でも今からロスになりそう。
野木さん、安達さん、女性脚本家の優しい目線が好きです。
なるほど、前に夢で男に入れ替わったさっちゃんが
喜んでいたのはこういう意味もあったのか
人にはそれぞれ持って生まれた自分でもどうしょうもないモノがある。それを異質だと否定し己れの価値観でしか見ようとしない。コタキ兄はそれをしてしまったけれどなぜ相手が傷ついたかを学び、理解し悔やんだ。そして得た叫び。あなたを祝福する! なんて素晴らしい言葉か。誰もが否定だけで終わらず相手を理解しようと努力する、その事こそが大切なんだね。自分もそうでありたいと強く思った・・・
人生の描き方がとっても上手!
奇をてらうこともなく、
40分という短い時間なのに
極上の時間を過ごせる秀作です。
ありがとう。
最終回の予告だけでも芳根京子の醸し出す妹感の素晴らしさが伝わってくる。兄妹ごっこしながら、さっちゃんの無意識の血の繋がりまでさっちゃん本人は知らないのに現れて出ている領域を演じるのは至難中の至難。本人の無意識を意識的に演じる芳根京子の天才に誰もが、この女優が真に恐ろしい子と言われるのを知ることになると期待する。
いやー良かった。
芳根ちゃん最高だわ。
芳根の良さがいかんなく表されたドラマ。
実に的確なポジションからの名演技だった。
コタキ家一泊二日ツアー。
さっちゃんも兄弟妹の期間限定をとても楽しんでそう。
信楽焼タヌキのローマの置物を見つけ、迷子のさっちゃんを助けてくれたのがコタキ兄弟と分かっただけでも良かった。すべての道はローマに通ず、また、会えるのを信じたい!
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