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山口紗弥加演じる新井先生のその後は原作でも描かれてないから、ドラマでも出てこないんじゃないかとここで見ましたが、次回出演するようで嬉しいです。復帰したってことかな。
私も、前にひかる一平の字を見た気がする。前は、可愛かった。
お医者さん、看護婦さんは、髪の毛結んだ方が、いいですよね・・・
患者さんの処置してる時に髪の毛落ちて大事な体に入ってしまったら、どうするの?
コメディ医療ドラマならいいけど、全員髪の毛には、気遣い必要ですね・・・
小松さんのような助産師さんがいるとこで私も出産して励ましてもらいたい(。>艸<)!!!
いやぁ、毎回厳しい現実をこれでもかと掘り下げつつ、最後は救いのある方法を提示してくれますなぁ。
今回は出産に関するトラブルではなく、女性の生き方を出産をベースに訴えかけるというもの。
一つは小松さんに突きつけられた究極の選択。
そしてもう一つは働く女性にとって、仕事と育児との両立の難しい社会。
小松さんのケースは男性には理解されにくいかもしれないですよね。
子供が産めない体になると、今後結婚できるのか(生涯一人きりで生活しないといけないのか)と悩んでしまうのに。
聞いたことないけど、「今、両方のキン〇マ取っちゃわないと将来癌で死亡するリスクがあるけどどうしますか」と医師から告げられる事を想像してもらうしかないか。
もっとも積極的に取っちゃう人もいますけどね。
男は妻が妊娠中であっても産後の育児期間中であっても仕事を続けられるけど、女性はそうは行かない。
確かに出産の前後1ヶ月間くらいは無理だけど、これらは「育児は女性の仕事」を言い訳にした「現実逃避」に他ならないと思うんだけど。
やっぱり男って無責任なんですかねぇ・・・。
ずっと人のために親身になって働いてきた小松助産師が、出産を諦めなければならない体になるのは、本当に居たたまれなかった。最近、感動物語というよりは、残酷物語の域に達してしまっていると思い始めてきた。
小松先生、心がイケメン・・・
小松さんが今迄どんなに患者さんや仲間に寄り添ってきたか。
だからこそのサクラ先生をはじめ、みんなの押し付けない
思いやりが素敵だった。
でも今回の感想は、あー!お姫様抱っこされてー!
いっこも体重を感じさせないウルトラスマートお姫様抱っこ。
吉田羊さんが異常に恥ずかしがって、リハーサルでやらせなかったのに
一発OKであれですか。うらやまー!
サクラ先生には、前回下屋先生に対してしていたように、優しくとも医師としては堂々としていて欲しかった。
前シーズンにサクラ先生が悩んでいたのは、自身の出生にまつわるプライベートな事。医者としてのサクラ先生は、少しもブレなかった。
今シーズンは最初から医師としての自分に疑問を抱いているような感じで、頼りないような印象なのが悲しい。医療の現場では不測の事態もあるけど、頼もしく堂々としていてほしい。
優しさが頼りなさに見えてしまう今のサクラ先生には、申し訳ないけど自分の主治医にはなってほしくない‥。
最後まで見たら、すっきりした答えにたどり着くんだろうか。
下屋先生が四宮先生に認められてチームが完成して前シーズンは終わったけれど、今シーズンはこのチームが解体して終わってしまうような気がしてならない。
ここに出てくるドクター達が何かイマイチピンとこないな~と見てきて
下屋先生が救命であたふたしているコードブルー感のシーンで納得したこと。
勿論救命にはそこの一刻を争う現場のドクター達のように緊迫感、臨場感があり皆堂々と処置している
産科の空気には安心感みたいなものが必用なんだろうから違いはあれど基本ドクターとしては
「サクラ先生には頼もしく堂々としていて欲しい」の感想にそれか!と思った。
ここの感想でもヒントをもらい子供に接するような優しさに違和感と言った私には
どうしてもその辺がこのドラマのドクターへの共感に繋がらなかった。
だから比較してしまい四宮先生のような冷静でハッキリ言える方に動かされるようだ。
好みと言われればそれまでとしも「命」を預かるドクターには頼れる信頼感を一番に現実でも
求めてしまうので綾野剛さんの演じるサクラ先生には迷いがあってもそれを表わさないような
ドンとした優しさの漂うドクターでいて欲しいと思ってしまう、たかがドラマなのに贅沢でごめんなさい。
コウノドリのゲスト有村架純、川口春奈、桜庭ななみさん出演して欲しいな。俳優も瀬戸康史、三浦翔平、福士蒼汰とか出演して欲しいわ。
時に人に頼ることも必要、だけど倉崎先生みたいにできるだけ職場に迷惑かけないように、子どもを理由に特別扱いされるのは嫌だという意識があるのはそれだけ責任感が強いということだから悪いことではないと思う。
頼るところは頼るべきだけど子どもがいるのだから、配慮してもらって当然よと思ってる人よりずっとずっといい。
リアルじゃない意見もありますが、病院の先生が研修生に勉強になるので見て学べるドラマだと言ってるのを聞きました。今までの出産ドラマでは間違いなくこれが現実に近い。
こまつさんみたいさんみたいなしっかりした人が多いといいな!
助産師の小松先生最高にかっこいいですね!
頼もしくてこんな先輩いてくれたら仕事も頑張ろうと思えます。
同窓会のランチ会でのやり取り、後輩への肩もみもみ、自分の病気もあるのに、あのふるまい。さすがです。
強い女性。だけど、手術の時に涙が出たシーンにはもらい泣きしてしまいました。
今回のサクラ先生は少し頼りなさを感じてしまいますね。
四宮先生、小松先生みたいにズバッとハッキリいってくれたほうが安心感ありますね。
私の中では、今、小松さんが、主役です。
いい時と悪い時が、あるけど、
トータルで、良いです。
今回のサクラ先生が何だかフランケンさん入ってる感じがするのは、自分に自信が持てなくて不安そうなところ。
まさか綾野剛さんがキャラを混同したり、たかだか2年前に自分が演じたキャラの再現が出来ないような俳優ではないと信じたい。
これは意図あっての演出なのだと信じたい。
でもこういう頼りなさそうな態度を出すのは医者としてよろしい事だとは思えないし(公と私をビシッとわけてこそ魅力的な人物像だし、前のサクラ先生はそうだった)、綾野さんの演技力まで疑ってしまう気持ちを押さえられない、今回のコウノドリ・・。
なんか、イヤだな。ずっとモヤモヤしている。
コウノトリが医者の研修用に使われるのだとしたら、人を診る姿勢をフランケンな医者にみせるためではないだろうか。医者は機械的に治すだけでなく、患者の人生に関わる仕事であると。前シーズンの四宮先生は特に、患者からしたらフランケン医師にみえなくもなかったかもしれないが、根底はそうではなかった。
コウノトリをみていると、皆患者を助けられなかったことに涙しながら必死に医者をやっている。次回は白川先生も試練を迎えそうだ。
確かに観ているこちらもしんどい気持ちにはなるが、そんな悩める医者の存在を有り難く尊く感じる。
↑
コウノドリです(恥)
大変失礼しました。
自然と見なくなってしまった〜。
だいたい想像つく内容だからかな
でも見たらやっぱり面白い!
焼きそばみたいな頭笑笑
ゴローイケメンだけど、思った以上に外国人ぽい将来ハゲないかな。
はい、やはり見るとこの評価になっちゃいます。
小松さんに自分を重ねてしまった…
でも本当にお医者さんってインスタント麺や菓子パンと、あんなに質素な食事なの?
お金、使う暇ないから貯まって貯まってしょうがないんじゃ…。
毎回、胸が熱くなる、心をわしづかみされるドラマ。
キャストもみんな最高です
ジャムパンとかカップ焼きそばばっかりだったら、体壊すよね。医者の不養生。
後輩の医師や看護師でも、赤ちゃんの異常に気付いて上司に連絡してくれたから助かったが、自分の診断に自信を持ち過ぎていたために、血管の異常を見抜けなかったこの医師は取返しがつかないミスをする所だった。いくら泣いて自分の未熟さを悔いても患者を死なせたら取り返しがつかない。大学病院のような大きな病院なら複数で診るから若い医師のミスは防げるのだろうが、中小の病院の場合、こうしたケースはあるのかもしれない。
私も大学病院で3回手術した際、執刀した教授や講師から消毒や点滴の針射し止まりの若い医師まで色々見てきたが、医師の力量は経験により随分差があり、中には医師としての適性に疑問を感じる人も数人居た。若い医師の経験不足は当然なので、確実にそれをカバーするチーム医療体勢が必要なのだろう。
何か、、、飽きたわ。
塩見三省、星野源
親子っぽすぎですごい。
塩見さん、声の調子がリアルに病人のようでした。
塩見さん、「あまちゃん」のファイナル勉さん以来久しぶりに拝見しました。ご病気からの復活、おめでとうございます。役柄でもガンを克服して、レギュラーに定着してほしいです。
ドラマが始まってからずっと新井先生のその後が気になってたので、今回小児科で週2のバイトしてるってドラマの中で描いてくれて良かった。
新井先生はきっと白川先生の代わりにヘルプで来てくれそうな気がする
高橋さん演じる夫の態度(気持ち)もわかるが、芦名さん演じる母はやっぱし強しだね~
子供を一番に考えてるのがわかるよ
男はすぐ感情を表に出すし、何かあったらすぐ間違いを指摘し責任をとれという
まぁそんな社会の中でいつもさらされてるから仕方がないのかな
今回は今橋先生にしびれた。
白川先生の今後を思っての正しい叱り方。
赤ちゃんに問題があると母親は自分のせいだと思ってしまう。
サクラ先生がお母さんにかけた言葉も良かった。
あのアイコンタクトでお母さんも落ち着いて対応できた。
どの演者さんもセリフの向こうにみえる本当に伝えたいことを
言葉だけじゃなく微細な表情で届けてくれている。
そして塩見さんはやっぱり凄いや。
このドラマいいドラマですけど、病院は、周りでエスカレーター式に亡くなる人が、いて怖い。
昨日、胃が、痛くて胃カメラをのんだ。医療の発達で、胃カメラ自体は、入ったのもわからない。けど、検査結果まで、二週間ある。それまで、私は、ほっとかれるのか。
おかゆみたいなお茶漬け見たいなものばかり食べている。
こうゆうドラマは、やっぱりきれい事と真実の間にあるのかなー。すいません。医療に関してマイナス思考になってます。
数え切れない位医療ドラマを見てきたけど
これほどキレイゴトにほど遠いドラマは見た事ない。
来週のゲストブラックリベンジで、自殺した主役のご主人なんだもの。毎回、自殺の映像を繰り返すんだもん。
そうゆう、被りは、どうも、先入観が。
12月2日23時15分です。先週は、5にしたから、気にしないで下さい。やっと、歯医者に行ける様になった。それまでは、機材が、口に突き刺さるのでは、ないかとおもっていけませんでした。病院は、怖い場所なんだと言う病気。コードブルは、絶賛したのですが。
こちらは、戸惑いが、多く2と5を行ったり来たりしています。
私の子どもは生まれてすぐ病気がわかって、N I C Uに入り、手術をして長い間入院していました。私は毎日病院に通い、毎日泣いていました。病気を発見できなかった産科医を恨みました。幸い元気になり、今はもう遠くの大学に通っています。このドラマを見ると、保育器の中でたくさんの管に繋がれていたあの姿を思い出して、涙が出てしまう。あの時同じN I C Uにいた赤ちゃんたちは、みな元気で二十歳になっているでしょうか。そうであってほしいと願っています。
特に贔屓の俳優さんがいるわけではないけど毎週楽しみに見てる。
悪人がいないところも良い。
何事もなく、この世に生を受けるって有難いことなんだなと改めて感じることができる素敵なドラマです。
悪人いないのは、良いね。
私が、手術した時は、隣りの子が、亡くなった様なので、また、お腹開けるなら、手術しないで死んだ方が、良いわ。モルヒネ、バンバン打ってくれ!
ほんと、私も、星野源、ほんとの親子に見えた。笑笑。
今回の白川先生のミスを怒るご主人の気持ちは凄くよくわかります。
もっと怒ってもいいほどの判断ミスだと思います。
大学病院で処置ミスと思われる経験をしています、家族は全身麻痺障害1級、医療ベットから離れることはできずもう5年過ぎこの先も長いです。
病院側はミスとは認めせん、戦う気力よりも残された家族が生きていくので精一杯です。
このドラマを見ているとどうしても綺麗事と私も思います。だからと医療ドラマが嫌いではなくてそこに登場するドクターによって感じかたも違います。寧ろだからこそ見たくなります。
このドラマのドクターは「赤ちゃん」という神秘で尊い命を扱うので優しい空気感はとても大切だとは思うけど何かのんびりしている感じが私には
信頼性に欠けて見えます(こんな考え方はドラマを楽しむ方のみずをさすことですが、綺麗にまとめられるとやるせなさが沸々してしまう、ごめんなさい)病院の規模によりドクターの姿勢も勿論違えど四宮先生の父親のような人が安心できる。
たかがドラマに文句つけるのもどうかとは思いますがドクターを綺麗に描かれると反発したくなる、もっとシャキッと医療と向き合ってくれ、とか。残念ながらこんな感想しか書けずにそして情けないです。
時々コードブルー的救命救急のシーンが出るとホッとする私にはこのドラマの雰囲気は合わないんだろうな、でも見てしまう矛盾していると分かっていますがドラマとしては良質のようなので☆は普通にします。
胃カメラの者ですが、病院は、ミスが、あるものなのだという事を言いたかった。だから、怖い!
本当は、胃酸を抑える薬じゃなくて抗生剤を出して欲しい。
痛みは。広がっているけど、家族が、心配するから言えない・・・
おとなーしくしてれば痛くないけど、そうゆうわけにもいかず
。年末年始忙しいのにどうしようと言う患者の不安でした。
今回は、サクラ先生と四宮先生の友達感に萌えました。終演後のライブハウスでの二人は、本当に良かった。
ライブハウスのマスターも好き。いつも何も言わず何も聞かず、サクラ先生にピアノを貸してくれる優しさ。鍵をサクラ先生に預けて二人を残して帰って行く思いやりもすてき。
四宮先生といいライブハウスのマスターといい、サクラ先生はいい友達に恵まれているんだな。
今橋先生のどっしりしたカッコよさにも萌えました。
ご家庭の方は、大丈夫なんでしょうか。
命を預かる仕事をしている人に、慢心は絶対に禁物だと改めて思いました。
下屋先生が「自分のミスは自分でリカバーしたい」とミスがあることを前提としている事に対して、サクラ先生は「ミスは許されない」と諭した。
自分のミスに向き合えない白川先生に対して今橋先生は、ミスそのものより逃げる姿勢を戒める。
さすが医者という仕事柄、人をよく見て対処できる。指導者としての有能さにも惚れ惚れしました。
対比した構成も上手い。
そして上位の指導者であるサクラ先生に対しては、上の今橋先生ではなく横から同期の四宮が戒めたり苦言を呈したりするのも、このチームの有能さを感じる。
医者とは別系列の助産婦・小松さんの存在の大きさも見逃せない。
最近、小松さんの「スマ~イル!」がなくて、ちょっと淋しいかな。
おもしろくなくなってきた
うーん、いろんな妊娠や出産があって、妊婦さんや生まれた赤ちゃんにドラマがあるのが良さだったのに、医師の先生たちの一人一人のプライベートな問題を描く傾向が強くなっているような...
四宮先生、小松さん、白川先生、下屋先生とキャラとしては魅力的なんだけど、個人の背景を掘り下げすぎな印象。個人的にはもっといろんな出産や妊婦さんのドラマを見たいです。
胃カメラを飲んだ方はお気の毒に、お体大切に。自分も鼻から入れましたけど、結果はその場で分かりました。まぁ健康診断の一部ですから、結果が出るのに2週間もかかるなんて別の要素が含まれているのでしょうね。今回は先生達の話でしたが、上を向いていくんじゃなくて、先を見て行くという決断に拍手です。どこかで自信過剰になってしまう医師にチャンと間違いを指摘してくれる上司、泣きながらでも道を踏み外さず前に進めて良かったです。ペルソナは医師不足になりそうですね。皆さんが成長して戻ってくるのを、楽しみにしています。
新井先生は左手薬指に指輪をはめていたので結婚されたんですね。
白川先生の自信家が、いつか何かやらかしてくれるとは思ってましたが、まさか医療ミスなレベルだとは…
あのときの旦那さん怒るの当然ですよね
でも、そこで一番辛いはずの奥さんが冷静に、今は赤ちゃん優先で搬送お願いしますと…救急車の中でも懸命に声をかけていて母は強しだなと感じました
今橋先生の最後まで見届けろ逃げるな、かっこいいなぁ
白川先生の落ち込みよう…謝っても許されない、お前のせいだと叱咤されたい、新井先生登場のシーン懐かしくて嬉しかったです
四宮親子、なんだか似てましたね
どうなるのかな…
皆ペルソナからいなくなってしまうのか…
パート2は医者のプライベートが垣間観れたり、医師側の目線かな?
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