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今週みたけどあまりにひどすぎていちいち指摘する気にもなれない。
感想書くほどの内容がない。
演技がひどくて話もつまらないが一番の主張。
水槽と魚にかけてるお金がもったいない。あれも別にあっても無くてもって感じだし。
ここにきて、脚本が更に破綻してきたと思ってしまいました。北村さんと秘書とか、大野君が他の人の恋愛を入れて休みたいと言ってたのを思い出す。
ラブコメは苦手な私が初めて嵌ったドラマです。
恋って素敵だなって思い出させてくれます。
次回を楽しみしてます。
登場人物みんなが魅力的で面白かったです。まるで中学生のような初恋だけど応援したくなってしまう。
ラブものって「心が動く」様が重要だけど、それをきちんと描いていない。
変な台詞とオーバーリアクションに徹してるから伝わってこないのです。
ストーリーも和田社長に関しての扱いに無理がある。
秘書も運転手も和田社長も34才の男性に接する態度ではないよ。
シェフの場面は興ざめでした。
録画を何度もリピしすぎて毎日寝不足です。
水曜が待ち遠しい。早く続きが観たい。
鮫島社長が大好きなメダカやキノコを大切に愛情を注いでるように愛した女性も大切にしそう。
でも嫉妬も凄いんだろうなぁ(笑)
この先、嫉妬に狂う場面もありそう。
鮫島社長が心配で結婚するまで見届けたい
第4話。
第1~3話とは、かなり違う印象を持ちました。
個人的には、前回までのほうがずっと好きです。
今回は、なんというか、普通の、古典的なラブコメ。
出来は、決して悪くなかったと思います。
演出はいつもどおり細やかだったし、役者たちの芝居も申し分ありません。
でも、僕はこのドラマを、いつもゲラゲラ笑って観ていたのですが、
今回は、一回も笑えませんでした。
それに泣けなかったし、
何より、この作品特有の哲学が、感じ取れませんでした。
深遠なメッセージや、「笑い」から離れて、「ドキドキな展開」を中心に描いた物語になっており、こういうほうが好きな人も多いだろうなとは思います。
僕自身も、ちゃんとドキドキしながら観ていました。
楽しめなかったわけではありません。
以下、ネタバレ有。
なぜ笑えなかったのか、考えてみました。
今回は、零治が、和田社長の恋愛指南にしたがって行動していくというのが、主なプロット。
ところが、それが、基本的にはみんな成功してしまう。
美咲のこころを思い通りに動かしてしまうんですね。
うまくいかなかった部分もあるんだけど、それは、零治に、もうひとつ「勇気」がなかったことによるもの。
食事の時に告白が出来ない、別れ際にバラの花束を渡せない、などなど。
・・・でも、これって、あまりにも普通でしょ!
今まで、何が面白かったのかというと、
村沖さんたちからアドバイスを受けた零治が、それをヒントに行動するんだけど、
そのアドバイスが、一度「零治という人間のフィルタ」を通ることで、「へんてこなもの」に変容していく、その様に面白みがあったんです。
零治は、あくまでも真面目に、当然のこととして行動するんだけど、
それが、僕らから見ると、とても「おかしい」。
そこに笑っていたんですね。
なぜ、それが面白かったのかというと、それは単に「零治が変人だから」ではなくて、
その「トンチンカンぶり」「非常識ぶり」が、
「常識」にどっぷりとつかっている僕らの心の、ずっと奥のほうにある何かを揺さぶるからです。
僕らが普段意識していない「自分自身の本質」を、零治の「へんてこさ」の中に見つけるからです。
ところが今回、和田社長のアドバイスが、零治のフィルタで「へんてこなもの」に変換されることはありません。
普通の恋愛マニュアルを、普通の不器用男子が、普通に実践していくだけです。
それでは、普通の「ハウツーもののラブコメ」になってしまいます。
アドバイスの内容も、村沖さんのものは本質論でした。
だから、必ずしも常識的なものではなく、それ自体に「おっ!」と思わせられることも多かったのです。
しかし、和田社長のアドバイスは、単なる小手先のテクニックで、面白くありません。
そのことに関係して、もう一つ、ちょっと白けちゃったのは、
美咲が、思ったよりも「簡単」だったこと。
このドラマの肝の一つは、美咲のキャラだと思うんです。
彼女は、シンプルで真面目な女性だけど、「簡単にはオチない感」にあふれていて、
零治の恋愛感情に対しても、まったく無頓着。
気づいていないようだったし、それを気にかけるようすもありませんでした。
そこがよかったんです。
もちろん、今後の展開として、彼女が零治に惹かれていくというのは必須だろうし、それはいいんです。
でも、そのきっかけは、絶対「零治本来の魅力」によるものじゃなきゃダメでしょ!
今回、美咲がちょっと零治のことを気にしだすのは、和田社長の、ありきたりな「仕掛け」のせいです。
美咲のこころが、そんなことで動いてしまうということにも、大きな不満があるんですよね。
この先、美咲が本格的に零治に惹かれるときには、
僕らが大号泣してしまうような、大きな爆弾を落としてくれると、僕は信じていますが、
美咲があんなテクニックで簡単に「釣れちゃう」ところを見せられてしまうと、そこまでの道のりも、なんだかブレちゃう気がするんです。
でも、全体的には、ドラマ作りが悪かったとは思いません。
普通に、おもしろかったです。
村沖さんが、零治に、「私が無理させてしまったのかもしれません」と謝るところは、ちょっとジーンとしました。
ラストシーンで、零治と美咲がメダカのふ化を見つめるところもよかったですね。
「忙しい」とだけ聞いていたのに、「社長はメダカのふ化を待っているのだ」と美咲にわかったところも、良いと思いました。
今までの回が面白すぎたので、第4話はちょっとトーンダウンして感じられました。
波瑠さん、小池さんの演技は、やっぱり良いです。
もう、いいね!がつけられないので書いてしまいますが、
2016-05-06 22:11:50さんのレビューが素晴らしいです。
ドラマをとても丁寧に見ていることが良く分かります。
そうかー、そういう見方があったのかー、
目から鱗が落ちました。
第4話大絶賛だった自分。さらにドラマを深く見られそうです。
反省!
美咲のベルギー人の恋人?
もう全く存在がなくなってますがどうしたのでしょう?
最初はかなり物語に関わってくるのかなと思うほど、思わせ振りだったのに何だったのでしょうか?
それも合わせると、美咲のキャラが変わっていってると感じます。
これからまた関係してくるのでしょうかね。
見ていても忘れてしまっていたほどなので、そのくらいストーリーの方向性も変わってきたということなのかな?
ガブリエル、ではなくて、ミルコですね。
うーん。ネタバレになってしまうのですが、うーん。
多分、忘れていないと思います。
22:57:20さん
ネタバレになってしまうとわかっているのなら仰らなくて結構です。別に答える義務はないでしょ。
自分は知っているという優越感ですか?大したことは言っていないのだから…と思っているのかもしれませんが、その存在も忘れかけてた恋人が何らかの形で出てきたとき、ビックリできなくて残念です。
2016-05-06 22:11:50さんの感想、深いなとたのしく読ませていただきました。そして改めて考えてみて…、私は、美咲は一見、和田の言う通りになりましたが、和田のテクニックに落ちた訳ではなく、もともと1〜3話までの、その鮫島のトンチンカンなアプローチの中に、色々関わることで、鮫島の真っ直ぐさや純粋さなどの魅力を感じていたのが(誤解してるとか、お茶目とか言ってたし。本人気付くことは無さそうでしたが)、和田の診断で、その気持ちがじわじわ現れてきたというか、つまり、和田のテクニックというよりは、「ほんの些細なきっかけ」によって、自分の気持ちに気付ていく、意識するようになる、普通の女の子っぽいところもあるんだと、女の私からは可愛くみえました。今までは凛として他の子とは違う特別な魅力でしたが、あの凛としたままではどうやっても、純朴な鮫島とは不釣り合いに感じてたので、4話は2人とも、変わり者ではあるけど、普通っぽいところも垣間見れて(これもギャップというのか?)なんか良かったです。まぁまだまだ普通にはいかなそうな気がしますが。いろんな感想からまた改めてドラマを感じ取れ楽しいです。
面白くなってきた
あんなに簡単にシェフや美咲の心が動くなんて、脚本適当じゃないですか?仕事できる社長見たかったけど…。展開が雑過ぎて、今後が心配。
堅物っぽい風貌のシェフ、あまりにも簡単すぎないか?
告白の為に使ったワインを料理に惚れ込んだからだという社長の機転か…とってつけたような出来る社長感に浸かれないのはやっぱり風格の無さからかな。
大野社長は可愛すぎるよ。
最後のシーン…美咲のノックに零治の手がドアに…その瞬間からテレビに釘付けになった!
この人…ドアを押さえて開けずに、又、いじける…
心のなかで (開けろー開けなきゃ駄目だ~)って叫んでた。
お気楽に見ればいいかっ…で、見始めたはずだったのに、いつの間にか、この人の一挙手一投足に目が話せなくなって、それはだめだろうー…なんでそうなるの…って感じで、テレビに向かって絡んでしまう。
嫌がおうにも気持ちが動いてしまってる。ひさしぶりの感覚です。
私も2016-05-06 22:11:50さんの感想をなるほど、思いながら読ませていただきました。受けたアドバイスを社長なりのフィルターにかけられるとああなってしまい、それこそが微笑ましい笑いを誘っていたこかもしれないですね。うん、確かに今回は違いましたね。演出も方が違うからかと思いましたが、うん、まさにそうですね!!
美咲の心の動きの件に関しては、まあ和田社長の仕掛けもあったかもしれませんが、何回か見たらそれで心が動いたわけじゃないかもと思い直しました。鮫島ホテルが好きだと断言してますし、それを経営する社長自身のこだわりややり方を元々評価・尊敬、上司/経営者として好意を持っていたんだと思います(まさにジブリ作品と宮崎先生の下りですね)。仕事の描写が少なくその時以外での鮫島社長の行動があまりに可愛く幼いので視聴者からは感じにくいですが、普通であったら10歳も年上、しかも複数ホテルを所有している(敏腕)社長ですから、新人の美咲にとったら完全に憧れであり遠い存在であるはずなんです。社長の態度から自分は部下として評価されるようだし、だからこそ仕事にやりがいを感じていた。ところが、バラを渡せなかったシーンを美咲の立場で見ると、突然社長は怒って去って行ってしまったことになるんです。シェフには断わられ、家康くんには「僕が行けばよかった」と言われ、自分の案件も秘書止まり。私、何をミスしたんだろう。どうしよう。怒らせちゃった。と単純に思っていたんじゃないかなあ。お食事中の美咲ちゃんがあまりに可愛いのでもしかして、和田社長の作戦効いてるのかとも思ったんですが、美咲ちゃん側に立ってみればそれほど社長の思いは伝わっていなかった。部下としてただただ心配で、理由を聞きたくて社長室に入っていったという感じかも。と思いました。
う〜ん確かに。冷静に見直すと、まだ社長に少し関心を持ち始めたくらいだったかもしれませんよね。鮫島の気持ちの浮き沈みのに共感しすぎて、自分も、美咲の気持ちの読みを先走りってしまってたかも。メダカの魔法にかかったような素敵な自然な告白でしたが、魔法から覚めた現実が心配になってきた。あと、ホテルを建てたいという美咲の過去、気になる。(実家がホテルでつぶれちゃったのかな?とか〜)
音無部長代理が美人の奥さんと結ばれた理由の、奥さんの手塩にかけて育てたお子さんをほめる作戦、鮫島社長はフレンチレストラン吾助に使っちゃって、「違うでしょ!」って突っ込んじゃったけど、美咲ちゃんに「めだか、可愛いですね」って褒められたのって、カウンターパンチで鮫島社長のほうがKOされちゃいましたね。
仕掛けとその回収がうまくできてるなーって思いました。
あと、ライバルのはずの和田社長が「しくじりやがったな!」って言うところ、本気でうまく行くように教えてたつもりだったんだなぁってほっこりしました。
おもわず思いが溢れて気持ちが口から出てしまいましたが、この後もすんなりとはいかないようで、目が離せません!
前回より更におもしろくなった。
いつも仕事してなさそうに思ってたが、
大切な場面では社長自らバリバリ決めて見せることがわかったせいか、
恋愛で不器用なところが更に面白く感じられた。
村沖秘書の今までを語るシーンも引き込まれた。渋くて笑えるし、すてき。
このクールで一番残念なドラマです。社長と二人の保護者のような秘書と運転手がメインで、朝ドラ女優さん全く生かされていない。
脚本も何がしたいのか、もはやわからなくなっている。
ハリボテの大野さんは演技というよりコントの素人レベル。
適当に作るとこういう作品になってしまう。
なんか、つまんないドラマ。
確かに波瑠ちゃんの無駄遣い。
大野くんのドラマいつも面白いから期待してたのになー。
今回は大根ぶりが凄い。
期待外れ↘
波瑠さんが輝いてない。
主演なのに、小池栄子の好演にすっかり食われてて、それってどうなんだろう。
大野くんは不可なしって感じ。
ラブコメの肝は笑いの蓑をかぶったシリアスさだよ。
期待が高すぎたのだと思う。
もっと脚本が良いと思ってた。
動機の1つであった和田さんとの関係が変だよね。
4話でゼロに戻ってしまい、無駄な時間、何がしたいのか。
愛することの描写が幼稚で狭すぎて・・・・魅力がない。
大野の自己中演技でファンが喜ぶ悪循環かな。
波瑠はラブが向いていないと感じるし、大野も苦手で受けられない。
掛け合いやボケとつっこみもなく、映像での心情描写も無く、何かが次々起るだけのつまらない脚本。
「社長くん」な鮫島社長に、鈍感クールビューティーの美咲。
そして、エロ男爵な和田社長。(すべて、色々な人のつけた名前を拾ってきました。)ほかの人にも何かあだ名をつけたくなってしまいます(笑)
皆さん中学生の恋愛って言うけれど、好きな相手がスペックとかそういうのじゃなくて、本当に惚れちゃった絶対失いたくない相手だったら、やっぱり告白は相当怖いものになると思うのですよね。自分が社長であること、かなり年上であることが逆に壁になるんでしょうね~。まあ、ぽろっと本音が出てしまいましたけど。
どなたか、告白された新入社員の気持ちも考えろ!というコメントされていましたが、それもそうだよね。美咲も思い悩むのだろうな…と思います。
社長が一番子供で、周囲の人たちが大人びている。
これもコメディ色を出すための強調された部分なのかな。
ストーリー自体がないと思うんだよね。
伏線もないし、どうでもいい内容だと。
洋服にお金かけるくらいなら、予算をホテル営業してるところに使って、ホテルとしての客との絡みから
もっとストーリーを膨らませられたと思うよ。
大野さんは上手くないなって思う。
美咲ちゃんの魅力をもっとちゃんと描いてほしいな。
あさが来たのあさは波留さんがとてもイキイキしてて可愛らしかったし、BORDERの波留さんは美咲以上に寡黙で無愛想だったけど、その実優しくて主人公を心配して見守るような可愛らしさがなぜかとても印象に残った。
だからこのドラマの美咲は本当に残念なんだよね。
やっと王道のラブコメのヒロインに抜擢されたのに大野さんばかりヒロインのような可愛らしさで注目されて、ちょっと気の毒。鮫島社長の成長物語だから相手役はどうでもいいのかな…。そんな風に感じてしまう。
このくだらないストーリー展開、大野君だからなんとか出来る。
確かに普通の恋ばなは大野君には無理かもしれないけど、
この変なドラマで、大野君をはじめ他の出演者さん達も皆さん
よくここまで頑張ってると気の毒に思う。応援してます!
飲みすぎたら舌がバカになるのに、との意見があったけど、そんなことないよ。
そもそもワインだって食中酒だし、酒が飲めるならボトル3本でも大丈夫(はい、自分がそうです)。
美味しい料理には美味しいお酒。
フレンチレストランGOSUKE。
語呂がいいよね。
リアルでオープンしたらいいのに(本日のお魚は若社長が釣ったカツオです!)。
けして良いドラマではないと思います。
でも、今日気がついたら、旦那が録画したものをまたリピートして見ていた。この前の夜中の番組宣伝も見ていた。
面白いの?ときくと、いやぁ、と気のない返事をするくせに、こそこそリピートしている旦那。
なんか不思議なドラマ、不思議な魅力があるのだろう。
こんな脚本でも、魅力的にしあげた俳優さん達は、素晴らしいです。
我が家のテレビのリモコンに8chはない
さっきマイナスドライバーで4chをほじくってみたら
無事にボタンが取れた
放送前から予想してたがセカムズで失望したよ
さようなら日テレ
第四話今までで一番面白かったです。師匠と呼ぶ和田社長のアドバイスを一々メモるとことか以外真面目、字が綺麗、海のシ-ン大袈裟すぎてちょっと恥ずかしい。でも最後の告白は心の底から出た言葉が一番自然でしたね。
次回はまたひと波乱有りそうな予告だったのでとても楽しみです。
3話まではまだ良かった。4話でこの脚本に裏切られた気持ち。
内容が酷くないですか?
ラブコメではなく、ギャグコントみたいな堂々巡りで・・・・
ヒロインである波留さんが楽しそうではないし、大野さん
一人だけ浮いてるんですよね。
そう思わせる演出ってどうかと思うよ。
一話目で「こんなのあり得ないだろ〜」と背中を向けた主人が、四話で好きな色についての美咲からの問いかけに対し、嬉しさを隠しきれない社長にアハハと声を出して笑っておりました〜!ようこそセカムズワールドへ!
大野君は感情表現が豊かすぎて波留さんとの温度差が気になって
ましたが、
多分、波留さんの芝居や本人自身の性質から、感情があまり
表に出ないタイプだから大野君が浮いて見えてたと思う。
ダブル主演のラブコメなら、ヒロインとの掛け合いが普通は目玉。
だから最初はこの二人ではキュンとしないな〜と。
でもこれは、波留さんはあくまでも鮫島の初恋の相手だと 。
私はそう解釈して見たら、鮫島社長が愛おしくたまりません。
単純に笑ってドキドキしてきゅんきゅんしてみています。
とっても好きなドラマ。続きが楽しみです。
大野智の顏筋の柔軟さは嵐の番組で実証済み、記憶力の良さと身体能力で形態模写やパントマイムなどの再現力も高い。普段から一歩下がって良く周りを観察していて、色眼鏡や先入観無くフラットに人と接して、豊かな感性と喜劇のセンスが有ると関わった多くの方に評されている。
今作品の現場でもテイク毎芝居の引き出しの多さを見せて、スタッフやキャストを笑わせているようですね。
DVDのメイキングにその高いスペックを映して欲しいなあ~
やはり面白いです!鮫島社長のコメディ感満載と真面目モードのかっこよさのギャップがいいです
更に秘書と運転手と社長との関係が本当に好き!
和田社長と秘書の恋の行方も気になります
後は美咲をもう少し魅力的に描いてそれにデレデレする鮫島社長が見たい!
出だしの掴みが最悪なドラマだった。脚本の粗、設定の適当さ、キャスティングの違和感、どれをとっても大抵の方が首を捻るような酷い出来。
…だからだろうか。4話まで来ると「そういう酷い出来のドラマを見てもう楽しむしかない」という前向きな見方に変わってくる。たぶんこれが日テレの凄いところ。視聴者を操るのがとても上手い。こちらは知らぬ間にあちらの思う壺にハマっている。内容は浅く粗だらけでつっこみどころ満載だけど、その代わり悪い人は一人も出てこないし酷いいじめの描写もないしむしろ笑いどころだけは数多い。だから日頃仕事して疲れてて小難しいドラマを見たくないって人にはなにも考えずに笑えるドラマってことでそれだけでも貴重になる。
さらに初回にかけてのストーリーが設定も含めて酷すぎたため、マイナスからのスタートになり、結果、「初回よりは良くなってるじゃん!」という評価に。ほとんどマイナスからの立ち上がりなんだから評価が上がってくるのは自明の理。それが日テレのドラマの特徴。姑息と言えば言えば姑息。でも戦略としては見事なのかもしれない。今までのドラマ作りの中で味をしめているんだろうなあ。ただこれも人気があって旬のアイドルや女優さんをキャスティングしてるからこそできること。まずはそのキャストのファンを取り込めば自ずと数字はついてくるしいろんなところで宣伝してくれる。そういう計算はしてるんだろうね。今、注目してるのはこのドラマの視聴者をどうやって最終回まで引っ張るかってこと。日テレのドラマは評価自体はよくないけど視聴率は必ずしも落ちていないのが第二の特徴。それだけ視聴者を引っ張るのが上手いってことなんだよね。だからたぶんこのドラマも最終回までそんなに数字は落ちないと思う。
きょうは会社みたいにライバルの魅力で引っ張るのか、山猫みたいにあくまで展開予想で引っ張るのか、ドラマそのものよりもそっちの方に興味がある。
我が家ではとても好評です。
主人も娘も自分の部屋で見ていたらしく、大野くんの魅力にはまったそうです。
4話からは家族で集まって見始めました。
皆で笑って、キャーキャー騒ぎながら楽しく見れるドラマ。
いろいろな感想がありますが、我が家では最後まで見届けたいと思います。
セカムズは最高です。
4話まで録画していたのを一気に見ました。やり手の社長っぷりと、恋愛下手な社長のギャップに、ふふっと笑えるところが多く、すごく面白いと思います。自分がギャップに弱いからかな…?今後も楽しみなドラマのひとつです(^ ^)
日テレは本当にリアルタイムに見たら楽しいなと思わせるのが上手いと思う。ただし私は心にのこる名作はない。
それが思った事です。
大野くんと波瑠の楽しいドラマを気軽に楽しもうと。ドラマとしては上手いのかもしれない。失礼しました。
ドラマとしては駄作だと思う。
脚本が幼稚すぎるし、大野さんの大げさな演技がコントみたいです。
ますますストーリーが破たんしてきて、もっとヒロインに
優しいドラマにして欲しかった。
ストーリーが行き当たりばったりでぶれまくりですがベッドシーンもコメディタッチ?まさかそこだけシリアス?、
日テレはもう終わり。
伏線がない脚本で、上手く絡み合ってないのが残念。
どうせなら波瑠をもっと出して欲しい。
広島のアリーナツアーで7話にベッドシーンがあるとか…
想像出来ない!( ̄□ ̄|||)(|||_|||)
笑える方かな?ギャグならわかる
でも、シリアスにするなら…無(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
広島アリーナの夜の部での発言ですが
すぐにTwitterでトレンド入りしていました
観戦していましたが、MCで撮影の話を振られて
「あさっては7話、美咲との・・・ベッドシーン」
嵐メン口々に「絶対ウソ、うそだね、そんな展開に急にならない・・・」
4人で固まって大野くん対4人の構図でワイワイ突っ込んでイジっていましたよ
松潤のドラマの話になって翔くんから「7話はベッドシーンですか?」
って聞かれて「0、1%もない」って答えてました
MCネタのようなホントか冗談かわからないような楽しい会話でした
ベッドシーン?シリアスだと寒くなります。
笑える方になるんでは?
新規ホテルの客室チェックに仕事で二人でいって、で、ベッドの横で転けちゃって、?
ぐらいにしといてほしい。
このストーリーが日本のコンテンツと思われるのが恥ずかしい、
消したいくらいのしょうもなさですよ。
プロットがないも同然。
残念ながら。
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