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最後はもやっとしましたね。
ハッキリ逮捕されたとはされてないものの出国手続き済んでる二人の逮捕?
それを暗示する姉の安堵感満載のアップ。
矛盾だらけでなんだかわかりませんでした。
途中から完全犯罪には程遠いずさんなマンション内での殺害からの遺体処理…録画映像の保管期間頼りなんて危険極まりない。
ってか、車のカーナビの履歴くらい消してくれ!
それは酷すぎるだろ。
まぁ、それが無くても車をつかえばそこらじゅうのカメラには映るわけで…でも、時間は稼げたよね…
計画に穴だらけではあったものの面白いなぁと思って見てたのでなかなかに肩透かしにあった気分です。
これがテレビの限界だねきっと
原作は逃げおおせるんだから
映画だったらたぶん原作通り
広末涼子さん良い役者になりました。続編希望します。
ストーリーじゃなく演出でハラハラ感を煽ったあげくオチがない。
あわよくば続編、映画化狙いが見え見え。
高畑さんの演技にプラス1。
ラストシーンやっぱり賛否両論ですね。
個人的には、地上波で放送するのはあれが限界だったのかなと思います。
WOWWOWや映画だったらまた違っていたのかも。。
とは言え、毎週凄く楽しみだったので終わるのが残念。。
スペシャルや映画で続編見たいけど、視聴率的にどうかな?
わたしも、遺体発見後の羊の演技に圧倒された一人です笑
最後の最後までドキドキしました!やはり捕まらないでほしいという思いが強くなりました!犯人応援しちゃうストーリーがないパターンで面白かったです!ただ、最後は違和感が残るちょっと嫌な感じでした。とりあえず色々あったけど15年後…。みたいな感じで幸せに暮らしてます。みたいな感じで終わって欲しかったですね!
捕まりましたよ!コートを脱いでいた!!
もう少し捻るかなと思ってたのですが、あっけない結果でカタルシスのカケラもない・・・。
あの時点では死体遺棄の容疑での逮捕状(殺人の嫌疑が固まるのはその後)のみ。
搭乗手続きを済ませたと言うことは、搭乗者名簿に名前が載ったので居場所の特定は簡単。
飛行機が離陸前なら機内逮捕で、離陸後であれば引き返させるか もしくは到着飛行場の入国審査で拘束が可能。
いずれにしても逮捕されるのは時間の問題で、自由を手に入れたかのように見える二人の笑顔は束の間のものだった事が分る。
以前ここで書き込んだように、李社長が(下見で使った車の)カーナビ履歴から埋めた場所を特定→仲間を使って遺体を掘り出させ別の場所に埋めさせる→肝心の遺体が見つからずに捜査は難航→迷宮入り→直美は李社長の元でニセの古美術品を売りさばく仕事に手を染める→数年後に身元不明の白骨死体が見つかって・・・の方が面白かったのに。
「警察に追われる者達の最後」を衝撃的なシーンで閉じさせた名作が「高校教師(真田・桜井版)」。
実の父親の刺殺並びに自宅放火の容疑で追われる二人が、列車内で互いの指を赤い毛糸で結んで、眠ったように座っているシーン。
心中したのか否かが大きな話題になった。
映画「テルマ&ルイーズ」も壮絶な最後だったしね。
まっ、今のフジテレビの制作能力を考えれば、良く出来た方じゃないかな。
昨夜からコメントの洪水。
みんな最終回にとても期待してたんだね。
その期待には応えられなかったみたい。
ドラマ全体では、ハラハラドキドキ。
でも最終回視聴終了後は、ひたすらモヤモヤ。
期待値上がり過ぎたドラマとして、
フジテレとしては、してやったりになるのかな?
日本語最後まで難しかた。皆さんも紹興酒飲みに来てください。
えっ?あの後の二人の結末でぇすぅか?気になりますねぇ。陽子さんと探偵さんは帰りにホテルに行ったです…
今期1番でした
先週までの展開では、星5つ付けてましたが…。
制作側としては、捕まったか逃げれたかあやふやにする事でラストが視聴者の自由な捉え方(逃げれた説と捕まった説)を期待のだろうけど、視聴者側からしたらモヤモヤする終わり方だったと思う。なのでラストは星2つ。
ってか、羊姉さんと探偵って警察に協力したのは解るけど、盗聴器仕掛けたりカナコのケータイにハッキングしてGPS仕掛けたり。これって罪にならないの?
最後、李社長はどうなったのでしょうね?
李社長サイコー!
モヤモヤ感でいっぱい・・・
ご想像にお任せします的な曖昧に終わるラストが1番嫌い。
なので最悪のラストでした。
コメントを読むと原作は逃げ切るのかな?
原作どおりのパターンで見たかったな。
羊さんの演技は過剰すぎ。叫び声とか怒鳴り声とかホラーかっ。
佐藤隆太さんの片言が自然すぎて本当に日本人じゃないみたいだった。あんまり好きじゃなかったけど見直した。
あと前川泰之さんがカッコ良すぎた。
広末さん、内田さんと並ぶと顔が大きく見えてしまって気になってしまった。
前川さん主役の探偵ものスピンオフなら見てみたい。
みなさん言ってる通りで、もやもやした終わり方でした。ドラマですしハッピーエンドでもバッドエンドでもいいんですが、こういったこれで終わり⁉︎みたいなのが…。これまでが面白かっただけに残念です。でも吉田羊さんの演技に引き込まれました。空港で叫ぶシーンとか最後の微笑とか私はとても好きなコマです。
どうなったんだろう。これだけが気になって仕方ないです。
ドラマなので、こんなもの?
最後に、一瞬でいいので、10年後の姿見たかったな。
ナオミとカナコと生まれてきた子どもの幸せな笑顔を
見たかった―!!
1話から見てないと面白くないから視聴率があまり伸びなかったけど
見てない人が1話から見た時、必ず最後まで連続で見てしまうと思う
そして一時的に吉田羊が嫌いになる現象が起こる笑
このドラマを観てから、吉田羊が大嫌いになった。
それだけ演技が巧いってことだね~(笑)
これはやはり残念ながら捕まったのでしょう。
地上波放送として、犯罪者は逮捕されるという結末にせざるを得なかったのかもしれないが、皆が望む逃げきるという結末でも良かったのでは。
その後上海で幸せに暮らすという描写は原作にもないわけだし、とりあえず国外逃亡は成功~その後二人が幸せになったかは不明~
これが良かったかな…
ただ逮捕されるという前提で1話から見直すと、ナオミとカナコの二人の友情物語に涙がでそう…
とても良いドラマでした。
ラスト、二人は搭乗できなかったのかぁと思った時点で、がっかり感が半端なかったです。最後のカットでナオミとカナコのくったくのない笑顔が美しかっただけに、悲しさ倍増でした。
実は上海行きでなく別の便に乗って行方をくらます的なラストかなと期待したのですが。羊姉さんや警察の動きと二人の逃亡が同時進行であるかのように見せかけて、実は時間差があったというのはよくあるパターンですし。李社長も二人が逃げ切らないことには火の粉がふりかかるわけで、素直に上海行きチケットを渡すとは思えませんでした。
はぁぁぁ、残念無念です…
しかし、ここまで殺人犯に肩入れできたドラマって初めて。掛け値なしに面白かったです。殺された達郎には、悪いけど一片の同情の念も湧かなかったですし、羊姉さんもカナコに「自殺させてあげる」って場面、怖すぎでした。今回もどこまでも追ってくる黄色コートの女の形相が恐ろしかった。最近、柔軟剤や飲料水のCMみても、羊さんの笑顔が素直にみられなくなりました。しばらくこのドラマの怖い羊さんを引きずってしまいそうです。
李社長のファッションに最後まで圧倒されました。昨日のパンダの耳当ても妙にお似合いでもう最高!高畑さんと衣装担当スタッフさんに☆5つです(^ ^)
李社長、羊姉さんの事を「黄色いコートのド派手な女」と言ってたけど、アンタの方がよっぽど派手ですから。
ネックレスとかもジャラジャラしてて凄かったよね。
続編見たい!
私は、殺しの動機が弱く、二人に共感できなかったので、遺体が見つかって逮捕状まで出てるのにあのまま逃げ切って幸せなシーンを見せられるほうがもやもやしたと思うから、あの終わり方で良かったです。とにかく二人がぼんくら過ぎて、イライラしたので、頭の良い姉側に共感してしまいました。全部見終わって面白いと言うよりとにかくイライラ、ハラハラさせられたドラマでした。それでも見続けられたのは広末涼子以外の役者さんが上手かったからだと思います。
1話から見てました。
ずさんな計画かな…
今は至る所に防犯カメラがある時代、お姉さんさえ居なかったらうまく逃げられたかな‼
高畑淳子さんがサイコーでした(^-^)
原作では逃げ切ったので、ドラマはどうかなと思い見ていました。
結末はどうあれ、最後のシーンで内田有紀が綺麗だったのが印象的だった。
本当に視聴率なんて嘘だよー。これだけ盛り上がってるのに視聴率なんてインチキやめちゃえ! 広末涼子さん演技光ってました。
ラストのお姉さんの意味深な笑い、バッドエンド、ハッピーエンドどちらにも取れちゃう。ハッキリ終わって欲しかったぜ...
そして毎週の楽しみがなくなった
メイン出演者全員の演技力が素晴らしかった。
ただ最終話は、ドラマなんだから逃げ切らせろよ、って思う。だからつまらなくなるんだよ。DV最低男と出会ったら、殺すか刑務所か、殺さず逃げても一生怯えて逃亡生活か、って感じで希望がないんだよね。
まるで昼ドラみたいで、昼ドラみたいなくどさはなかったけど、でもないことで連続ドラマとして見れて、最後は捕まってほしくなかったので、良かったです。
一度、あんなに声をあげたのに、それでも追ってくる陽子は展開でいえば何かしら疲弊してたり感情の描写があって然るべきだと思ったんだけど、ホラーみたく見てもとれたので、ゾンビ感があって面白かったです。
やっぱり話的には捕まってしまうのだろうけど、捕まらないでいてくれたのは、見てきた分を後悔しなくて良かったと言える最良な終わり方だった気がします。
曖昧な終わりにフジテレビと日本のドラマの卑小な限界を感じる
イライラに付き合わせた視聴者に失礼すぎるし
視聴者のことが嫌いなら最初からドラマにするなよ
最終回、物足りなかった!!すごく楽しみにしていたのに、収束に向かってスルスルと進行して行って。
犬預かってたことやお金持ちの顧客の富司さんもあれきりで。
最後のところは説明過多だと思う。
義理姉のホッとした顔は余計でしたね。
でもとても楽しませて貰いました。
最後の羊さんの笑み。よく見ると 「二人が捕まって良かった やったわ」 に加えて「だけど達郎は帰ってこない 虚しい」って感じがしました。羊さん 後半主役をくってましたね。高畑さんは最初から最後までの存在感。内田有紀さん可愛いかった。でもあんな人が実は芯が太くこうと決めたら羊さん以上にやりきるんだろうな。
ナオミとカナコが終わってしまい、「ナオミとカナコ」ロスになりそう。
ラストもやもや。でも、原作は上海で幸せに暮らすそうなので、成田からみんなの裏をかいて、羽田へ行くと見せかけて実際は裏の裏をかいて、そのまま成田から出国していたのかなって思いました。または、逮捕状が出たことを知らず新しい生活への期待で笑顔の二人で終わったのかと。
つかまったのか逃げ切れたのか一年後などのその後は見たかったですね。
原作のネタバレ書き込んだ人がいたので、ラストは逃げきれると思って見てましたが相当引っ張られましたね。おいしい役所は高畑さんが持って行ってしまったけど、楽しかったよ。何であんなに進まないんだって、時計とにらめっこしてたら羊さんの冷微笑で終わってしまった。何とも...
DVの人は一種の病気なので『容疑者Xの献身』等 止むに止まれず夫を殺す妻の話は多いですよね(子どもを守る為にとか)
なぜ人に相談しなかった?といつも言われますが、外では完璧に良い夫でエリートだったり 威圧と支配が強過ぎて何も出来なくなる
勿論、殺せば解決なんて話ではありませんが海外ではDV加害者のための治療プロジェクトがあるのに日本は遅れすぎだなぁと思う。
羊姉さんには可愛い弟でも、妻には命を脅かされる独裁者だったという認識で未来の話が出来れば良いのにね。
普通の一生懸命生きている女たちが何故こんなに恐ろしい事件を犯したのかってとこでさ。
それでもやはり中国の水が綺麗な土地で赤ちゃん育ててる二人と紹興酒持って来る林さんと李社長が見たかったな。
ラストシ-ンから、終了直後はこれで終わり!?モヤモヤして仕方ないという感想でしたが、さまざまな方々の考察を読ませていただいて、逃げ切ったんじゃないか。そう考えて心晴れやかになったり、いや待てよ、別の角度からの鋭い考察もあなどれない。など気持ちのアップダウンをくり返したあと、もう個人の勝手な見解でいいんじゃないか、と。
私は希望的結末...ふたりは逃げ切ったと考えることに落ち着きました。
そう考えると、やはりミステリのお話でこれほど犯罪者に感情移入し、最後の最後まで応援しつづけたドラマは、他になかったと。
毎回ドキドキ、ハラハラ飽きさせない、粗だらけ穴だらけでありながら、なぜか明るい明日への希望を失わせない展開に、惹きつけられずにいられなかった。このドラマの脚本、演出、キャスト...スタッフ皆さんに拍手を贈りたい。
個人的には斬新で忘れられない、ミステリ作品のひとつになりました。
特に終盤の演技者皆さんの表現力は、本当に素晴らしかったです。
最終話、これまで敵か味方か謎に包まれた中国人、高畑さん演じる李社長の癒される笑いに和みながら、その深く温かいエ-ルに涙して。
検事のように鋭く怖い、羊お姉さんの絶叫と涙。弟の死体発見で絶望に打ちのめされた、その哀しみの表現にも涙しました。
何より親友の幸せのために、罪を背負って生きることを余儀なくされた、ナオミの言葉「後悔してない」に感動しました。
まさに、罪を憎んで人を憎まず?罪はずっと背負って生きていかなければならないと思う。でもそれ以上に、ふたりの幸せを願わずにいられない。
そんな気持ちにさせてくれたドラマ...ナオミとカナコに拍手を贈りたいと思います。
私も2人は絶対に逃げ切って上海に無事に着いたと理解しています。入国審査を終え、搭乗ゲートをくぐった時点で警察は手が出せないはず。日本と中国は犯罪者引き渡し条約がいや中国は他の国とも成立していませんから、中国に逃げ込んだ時点で引き渡しは出来ません。いつもそうじゃないですか。だからナオミとカナコは上海で無事に暮らしていますから、もう追いかけてこないで…林さんと社長は遊びに来て、待ってます!
毎週の楽しみがなくなったー!(涙)李社長と3人で抱き合うシーンはとても泣けました。このシーンがあっただけで、このドラマ見てきて良かったと思えました。罪を犯してしまったけれども、不器用でしかない、知識がなかっただけで、二人の前へ強く進む生き方は間違っていない。二人を追いかける陽子姉さんも間違っていない。最後は捕まったとも想像できる終わりかたで確かにモヤモヤしましたが、二人の罪を背負っても、暴力や不自由のない世界で自由に生き抜いていこうと解放と覚悟の美しい笑顔でおわってくれたので、捕まったとしても、もう後悔はないだろうなと思えました。やっぱり犯罪者が逃げ切ってしまえる内容はたとえドラマでもタブーなんでしょうかね(笑)。でもハッキリと逮捕されてしまっては、期待を裏切るし原作とも違うし。視聴者の想像に任す終わりかたで良かったんではないでしょうか。色んな想像で楽しませていただで本当に楽しかったです!高畑淳子さん、広末涼子さん、内田有紀さん、今まで以上にとてもファンになりました。
最終回がつまらなかった、羊の推理通りに事が順調に運ぶ不自然さ、広末と内田の成田、羽田での危機感の無さ。最終回は何もおもしろくなかったですね。最終回まではおもしろかったので拍子抜けがハンパなかったです。
ラストの終わり方では絶対に捕まる終わり方ではあったけどね(笑)
飛行機飛んでても向こうの空港でそのまま強制送還になるし。
まー実際にはリアルでは飛行機に乗り込んでも無いから、飛立つまでは時間掛かるから確保されるな
映画「太陽がいっぱい」のようなラストシーンだと思いました。
この手法はよくドラマで使われるので、とくに違和感はなかったです。
キャラが一貫していて
個性的な役者さん達に楽しませてもらいました。
最後のガシャーンっていう音は、どこかの扉が閉まる音で
それは何の扉かは、観る人が決めればいいと思いました。
なんだったの、あの出国係?の人。なんの電話だったんだ。
ラスト、なぜもやもやする人がいるかわからない。
捕まることは羊さんやサイレンなど色んな描写から、明白なのに。
もっとぼかして貰えたらモヤモヤ出来たのに。
あれ?最終回だったの?笑
痕跡残しすぎの犯行内容とか警察が全て後手に回ってたりとか、ツッコミどころ満載過ぎて面倒だからツッコまないでいたけど、これで終わりとはさすがに痛すぎる!
結局何だったの?
理由が有れば人殺しも正しいと思いながら見なきゃいけないドラマだったの?
みんな悪い人で、どこに肩入れすれば良いのか全く分からないまま終わっちゃったよ。
夫を絞殺し、何も知らない林さんを騙し、李社長を巻き込んでおいて罪悪感もなくニヤニヤしながら国外逃亡を謀る最低なクズ二匹。
特にナオミは自分がDVを受けていた訳でもない。
こんなクズが幸せになどなれるはずがない。
最高に面白かった。
出国手続きしたら、もう日本ではないのですか。
社長と黄色いコートは助演女優賞ですね。
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