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合計 | 148件 |
暗い陰湿ドラマが一番?
日本もヤバいです、
為になるドラマほど貶し対象、
どうしてそんな時代になったの?
秋ドラマのライオンの隠れ家?も
為になるドラマじゃなかったよね?
途中から小麦演じる広瀬すずさんが見事に霞んだドラマ。本日は黄砂で日本は覆われて。
広瀬すずさんは綺麗だが、その綺麗さに特徴が無いのが残念だ。
これは最終回でガッカリするドラマだろうとなるだろうが、どんなガッカリ度かを見る。
マツケン、ドラマを選んでくださいね。
やっと先週まで追いついたけど広瀬すずがリリーの子供じゃ無いとかが長すぎて苦痛になってきた。更に成田凌の演技もおかしくて何故ああいうふてくされ演技で有る必然性を感じない。単なる人物にディフォルメだからね。もう一つのディフォルメは爺さん弁護士。やたら明るく声が大きいダサい。けどやり手。アニメによくある登場人物。これも面白おかしく見せる漫画独特の手法。要らない。
こういう風に随所におこちゃま設定とゲーム感覚設定が有ってドラマ全体の雰囲気がくだらない非現実的な架空なものに成ってつまらない。
リリーフランキーはやはりキャスティングミスでしょ。どう見ても風俗の店長にしか見えない。
色々勿体ないドラマで、原作の問題が一番大きい。
松風は新事実に真っ先に到達したことがなく常に受け身に近いのでだんだん印象が下がってきた
鳴川を泳がせたのも危険すぎたし
容姿しか褒めれない?
笑えるね、演技力もアリスの方が
一枚も二枚も上。
俳優がそれぞれいい味を出しているんだよね。いまいちテンポが悪くダラダラ感は拭えないけれど、タイトルにもあるとおり孔雀のダンスを誰が見たのか?というミステリアスなテーマをよくここまで表現できたなと。
広瀬すずは今期において1ランク上のドラマに出演できて、まあ、良かったんじゃないかなと思う。
インド哲学で使う語句がタイトル。斬新と思ったのも束の間。何、これ?
罪を冒して誰にも見つからないとしても、自分自身はその罪を一生知り、それと共に生きなければならない!
↑ タイトル負け。タイトルの意味を実写化できていない。これは犯人逃げ切りで怯えながら生きていく様子を取り上げて欲しかった。鳴川が「俺はどこで間違えた?」など自問自答していたが、あそこだよ。あそこを掘り下げて欲しかった。弱い自分描写が欲しかった。小麦、阿南検事の森の中描写は要らない。
ここまできたら大どんでん返しはやめてほしい。まさかの原日出子?財産管理の。
ここまで殺人や自殺、放火があると、もう何でもいいから終わっておくれ、の世界。
森崎ウィン、原日出子、松山ケンイチさえ怪しく見えてくる。
赤沢夫妻と鳴川が犯人だとしたら、あまりにもその動機が希薄過ぎる。
また、放火現場には赤ちゃん二人いたなんていう展開にはならないよね。森崎ウィンと小麦が二卵性の双子?
早く終わってくださいの一言。
すずの髪型嫌い
ちゃんと束ねたら?
チャンネルレビューって
TBSドラマの依怙贔屓
信用度0
おかみも教祖様ドラマだし、
視聴率や配信回数のデータも
騙されてる可能性大かも知れない
マツケン、つくづくすごい役者になったものだ。
これだけまどろっこしいドラマをここまで見させられたのは、彼のせいだ。同じように感じている方々は多いのでは?
思い返せばデスノートのLで脚光を浴びたが、それでもここまで上手い役者になるなんて誰が想像出来ただろうか。
西田尚美さんの犯人役のしょぼいこと。
不倫の末に子どもが産まれたとしても、ここまで悲惨なストーリーにさせるとは、残念を通り越して滑稽だ。
一つ一つの殺人、放火の動機のしょぼいこと。
松風の良さ、出ていた?マツケン使わなくても良かった。
感動もない。怒りもない。無印良品ならぬ無印粗品ドラマ。再放送も見たくない。タイトル負けドラマ!
最終回はただの解説編でした!(以下、ネタバレあり)
東加山事件と山下元刑事殺害事件の真実に迫る課程が
ドラマの本筋であり、肝であるはずなのに
どちらの事件もあっさりと真相が判明!
特に東加山事件は嫉妬による無理心中を家の名誉を守るために
夫が偽装した上に本人も自殺するとは、全く理解不能の顛末です!
更にサスペンスミステリーで進行してきたドラマが
最終回は安っぽいホームドラマのような展開になってしまいました!
中盤までは松風弁護士と小麦の関係が良い味出していたのに
終盤は二人ともただの傍観者で、神井記者に喰われっぱなしで良いとこ無し!
究極の尻すぼみドラマになってしまいました!!
「誰も、解ってくれない!」は「解って!」「私を解って!」と叫んでいる。愛の欠乏と渇望、そして憎しみ。赤沢京子と阿南由紀は似ているようだ。子は親の背中を見て育つ生みの親より育ての親の言いたいことはよく伝わる物語でした。
「以下ネタバレ含みます」
原作知らないけれど、やっぱり赤沢京子の連続殺人でしたね。赤沢京子は嘱託殺人自殺幇助の愛人殺しと、それを暴いた山下春生を口封じの為に殺害し証拠隠滅のために放火と、夫殺しの連続殺人極刑しかないですね。心の闇は親の背中を憎み続け「解って!」と求め続け、金しか信じられなかったところかな。
ヤメ検は、自分の間違いと娘の間違いを隠す為にラーメン屋のオジサンを利用し殺害で、随分ちっちゃい印象。でも、娘は、そんな父の背中を見届けてくれるらしい。京子の息子も見届けてくれることを願いたい。
子は親の背中を見て育つ、親孔雀の背中を子は見ていた。なかなかのヒューマンクライムミステリーでした。考察系ミステリー事件ものなので殺人犯は、そりゃあ出てくるでしょうよ、そういうの理解して観ましょうよ(笑)
ためになる番組も、ためにならない番組も、あるから自由です選ぶのは自分で感じて考えて選べることが自由です。そして結構ためにならない番組って、案外残るものです。ドリフも、ひょうきん族も、傷だらけの天使も、積み木崩しも、金八先生(シリーズ1)も、ためにならない番組だとセンセーたちは、言ったものです笑笑
心麦は、愛されて美しい父孔雀の背中を見て信じて生きたから、実の親も乗り越えるのでしょう。クジャクは親、見ていたのは子であった。
「誰が見ていなくても、愛する人に恥じぬ人であれ」ってことかな。私は今期一番に、こちらを選びます。役者も見せ方も上手かったと思うので。
見守る松風先生が良かったね。ちょっと父、山下春生に似てるかな、なんて思いました。
そうか、林川嫁が狂っちゃったんだね。彼女が長く抱えていた焦燥感からの最後の絶望は分からなくも無い、勿論善悪は置いといて。そしてこのドラマは親子愛と夫婦愛がとても対照的だと思った。
やっぱり最後まで観たら、「誰が知らずともお前がやった事は決して消えない」より、「確証など無くても、それがそこに確かに存在する事を信じ切ること」だったように思う。
そうね、森でやっと見つけたクジャクは、やっぱりお父さんで、その愛情だった。そう思うと、とっくの最初から彼女は、誰も見なければそれは無意味だというクジャクのダンスの価値をちゃんと知っていた。
公に認められる確証のあるものだけに意味があるんじゃなくて、目に見えないけどそれを信じ切る愛情にこそ、生きる意味や価値があると。
いいドラマでした。
ミステリー仕立てですっかり掴まれたし、何より素朴な親子愛が美しかったです。
絶賛か?(笑)
勿論、絶賛です。
赤沢夫妻の身勝手さに呆れた。
こんな救われない話とは。
これじゃあ心麦と春生パパが可哀想過ぎ。
とても微笑ましかった松風と心麦の絡みも中盤から希薄になってしまったのが残念。てか、この二人は何一つ謎を解明出来ず、岸井がいなければ一連の事件は闇の中で終わってた。
序盤に登場した怪しさ全開の原日出子さんは何だったんだろう。
後半、唐突に登場した鳴川の老醜ぶりがこれまた最低。
救いのないストーリー以上に演出に嫌悪感を感じた。
クジャクとオカミは、共に途中からの失速振りが激しく残念だった。
散々謎を引っ張っておきながら、ショボ過ぎる謎解きの支離滅裂、意味不明ドラマ。今世紀最大の駄作だった。
林川安成が赤沢京子と帰宅した際、一家心中を図った妻の里子の犯行を隠す為、安成が自殺するのがそもそも意味不明。
林川家は名門かもしれないが、単に恥の上塗り。まともに考えれば誰でも分かるが、正直に警察に通報すればいいだけの話。
その後の展開はさらに意味不明。力郎の無実を明らかにしようとした春生を京子が殺す必要なんて全くない。京子はそれまで安成の自殺を隠蔽しただけだから、春生に協力すればいいだけの事で、なぜ殺人の罪を犯すのか、訳がわからん。
一番訳がわからんのは、ヤメ検の鳴川が娘の阿南の出世の妨げになるからと、人を雇ってまで次々と殺人を犯す事。全く意味不明。検事としては無実の力郎を起訴して有罪にした瑕疵はある。それは検事1人の責任ではなく、これだけの事件だから当然上級庁とも相談しているのだから、起訴を認めた検察全体としてしての責任。鳴川1人が間違いを隠蔽するため、殺人を繰り返す必要なんか全くない。単なる馬鹿としか言いようがない。
誤認逮捕の友哉も、孔雀だけが真相を知っているなんて意味不明の事言ってないで、誰かに呼び出されて火事現場に行っただけで、春生を殺していないと主張すればいいだけのこと。
とても書ききれないが、ストーリーの何もかもが、こじつけの支離滅裂、意味不明だった。
皆ふれてないけど、そもそも春生が赤ちゃんを1階から2階に移していたことを黙っていたのが力郎を追い込むことになったのでは?
なんか警察も検察も全体的に捜査が甘くて、総じてショボいドラマでした
こりゃ酷いね
道中のワクワク感は半端なかったんだがなあ…
酷い最終回を見せられた。
最終回のオチが不倫とリリーフランキーの謎行動。
不倫相手の嫁が狂ったのもわかる
冤罪親子のハッピーエンド展開はなしでしょ
毎回イライラしながら伏線の可能性もあるなと思って我慢して最終回まで見ましたが本当にがっかりさせられました。
林川の奥さんには出産記録も通院記録もないはずですが、なぜ警察は赤ん坊が林川家の子供だと判断したのでしょうか。DNA鑑定もしてない?
商品名に林川家の名前が入っていて出資もしていて実際に勤務もしていたなら今までなぜそこにたどり着かなかったのか?当時の警察や現代の松風達が「林川さんの会社の人に話を聞いてみよう」となれば京子との繋がりはすぐにわかったはずなのに。
林川の奥さんは誰にも離婚の相談をしなかったのか。してりゃ警察の聞き込みで「実は離婚の話があったらしい」ってなりそうなのに誰にも相談せずいきなり家族全員やっちゃたの?無理ない?
友哉は自分が死刑案件で捕まってるのにずっと余裕シャクシャクでてっきり真犯人を知ってるんだと思ってたのに何も知らずはぁ?って感じ。無罪になる確信も親父の冤罪が晴れる確信もないのに松風には挑発的な言動で意味不明。いや、意味はわかる。視聴者に「こいつは真実を知ってる?一周回ってこいつが真犯人か?」と思わせるためだけの演出。
ただ視聴者に考察させるためだけに登場人物に怪しい行動をさせるので、後から振り返るとつじつまが合わないことが多かった。
最終的に新事実をナレーションベースで片付けすぎ。
小麦の父親が冤罪のきっかけを作っておきながら、自分は冤罪を調べてます的な善人に描いてあることに怒りを覚えました。
あの時、赤ちゃんは下に居たのを自分が二階に上げましたといえば、冤罪は起きてない、それなのに変な手紙を残して、その手紙には赤ちゃんを上げた事は一言も書かず、呆れて怒ってます。
4人が心中で死に、事件をもみ消すために後に4人殺された。
事件を引き起こした全ての人物の言動に、全く共感できない。
そもそも、春生が赤ちゃんを1階から2階に移していたことを
警察・検察側に言わなかった事がおかしい。
冤罪だった2人が無実を主張して闘わなかったのも不可解だし、
物語として破綻していると感じました。
赤沢夫の「行かないでくれ」は、妻京子の蜘蛛の糸だったのだろうな、彼女はそれに気づけたろうか。しかし、赤沢夫は東賀山事件に妻が関わっていること知っていたんだよね?知っていながらってやつなのか、、心麦父の行動は理解出来るでしょう、「京子は心麦の実の母親だ」だから、春生さんも鳴川被告と同じように娘思う一心であった。
それに付け込んだ京子の歪みっぷりは凄まじいものがあるけど、それでも、赤沢夫は妻に手を差し伸べた。やっぱり、それも息子の母親だからか?多分愛なんだろう、どうしょうもないと思った。そのあたりも含め親子の家族の人情物だと解れば、松風父が事件に悪く関与しては、していないということも、容易く解る(笑)
この原作はひょっとして、長い話しなのではないかと思った。京子の背景かなり端折られてないかなぁ?知らんけど。京子と廣島育美の関係とか京子の背景を一話分くらい付け加えれば法廷での懺悔が、もっと活かされたのではないかなと思いました。
とりあえず、人情ものの謎は解きやすいと今回分かった。そこは、きちんと描けていて、ただ考察の為の物語では、なかったから逆に解らない人もいるのかも知れない。解らないとつまらないのは当然で、好き嫌い考える以前の問題ということも分かった。
私が赤沢ワイフ犯行説を推していたのは勘でもあるが、日曜劇場が女の子の犯行にすれば意外性があると考えられていたようなので、一番なさそうな優しく心麦に寄り添う彼女が最初から怪しいと思った。あとは、観ていれば京子が心麦の実母なのは分かる筋書きになっていたと思う。つまり、こちらは原作もので結論出ていたのだろうと推察すると、今回非力な、か弱い、それっぽくない女性が犯人というのは、日曜劇場さんがこちらをパクッた!いやいやリスペクトしたのでしょうかね?笑笑 最後に赤沢夫殺人ではなく傷害罪ですね、しかも故意ではなく偶発的なもの、愛人の方も自殺幇助、だけど春生さん殺害は立派な計画的犯行で証拠隠滅の放火もしてるから、やっぱり極刑かなぁ、、そちらの裁判の方が最後興味を持ち考えました笑
事件そのものの魅力が全くない
一番魅力的に見えないといけない松風が全然活躍していない
松風のお父さんなんて事件を意味ありげに見せるためのダシに使われただけ
これはひどすぎますわ
娘に背中を見せたいがために犯した罪を償う
鳴川弁護士やどんな父でも背中を追うと覚悟を
決めた阿南検事や親子ともども冤罪を免れ互いに
笑み見せる遠藤親子や血が繋がらない娘小麦への
父の思いをスマホの映像に残した春生の優しさや
過酷な真実を知り乗り越えて血が繋がらなくても
春生を父親だと確信して希望を持ち明るく前向きに
生きるヒロイン小麦など、それぞれの親子の顛末を
ミステリーやサスペンスを加え人間ドラマとして
重厚に描いて心に響いた。主役の広瀬すずさんは
もちろん小麦を優しく見守る松風弁護士を演じた
松山ケンイチさんの演技も秀逸でした。
その他脇役に実力俳優陣を配し最後まで見応えがありました。
犯行の動機めちゃくちゃなのばっかり
続きが気になる作品で個人的には面白かった。
1話からもの凄くダメ
本当つまらないドラマ
娘にいいところを見せたい父親は沢山いる。皆そうだろう、それで冤罪、殺人を冒す父親、しかも元検事、阿保ちゃうか!
「どこで俺は間違った?」と鳴川。あんた以外皆わかっているやて。リュックが似合わない。
遠藤親子でジーンときたいところだが、こんなやらなくてもいい最終回、どこで感動すればいい?
なんか色々抜けてる気がするなんだが。そもそも冤罪の植木職人は最初の通報者でしょ?しかも赤ちゃん連れてこられるところからあの家に居た訳で、しかし家族全員が2階から吊るすには1時間は掛かりそうだし、通報してからリリーフランキーがあの家に来るまで、30分は掛かりそう。どう考えても1時間30分。その間なにしてたの?
リリーは最初から犯人を知ってたの?じゃなきゃ赤ん坊を2階に運んだ事隠さないよね。
最初から知ってたなら何故事件を洗い直そうとしてたの?となると最初の手紙は意味ないよね。というか全くこのストーリーが成り立たないでしょ?
誰か説明してくれ。
どうも陳腐なマンガだと思ったらこのプロデューサーって30歳彼女いない歴30年の男らしい。最近のドラマってプロデューサーが殆んど若い女子だったりこんな感じ。ドラマの質が落ちるわけだ。
最終章に入りドラマが急展開していくあたり少しドキドキしながら視聴した、赤沢京子が差し出した一億の出所は?広瀬姉妹はやはり妹の方が個人的に好感を持てるな、松山とのショートコントもよかったと思う
「ドラマのTBS」と言われなくなってから久しいが、いつの間にかTBSドラマ作りがこれほどまでに劣化してしまったとは情けない。てか、「ドラマのTBS」などと聞いたことのない人のほうが多い世になってしまったのだろうが。フジのような不祥事ではなくてもドラマ制作のトップを変えろといいたくなる程のひどい出来。
この作品、脚本の段階でこれじゃまともなドラマは撮れないとプロデューサーが突っ返してもいいくらいの内容。
特に内容について言えば、冤罪父子の冤罪に至るまでの経緯がほとんど描かれていないこと。事件があって容疑者が浮かんで逮捕し、取り調べから裁判が行われた結果の犯人扱いという映像が父の場合も息子の場合もほとんどなくて冤罪という結果事実だけでドラマが進行してる。
さらに言うと、このドラマのジャンルとしては心麦の父の残したメモ上の複数の名前からドラマが進行するという1種のダイイングメッセージ物だが、これって、現実の事件ではまずありえない絵空事だから余程脚本をうまく練って視聴者の心を掴まないと醒めてしまうのにラーメンを食べる際の割り箸の割り方を最初に両手でグルグル揉んでから割ると綺麗に割れるなどという変な小ネタを入れるから見てる方は現実に引き戻されてしまうという点でも失敗してる。
1.そもそも成田凌はなんで逮捕されたのか。
2.成田凌はどうしてあんなにふてくされ黙秘してニヤニヤしてたのか。
3.そしてあの赤沢はなんで成田を起訴したかったのか。
4.女検事はなぜ赤沢に成田の起訴をごり押ししていたのか。
5.女検事は自分の父親が冤罪を作ったと知っていたのか。
6.その父親は意図的に冤罪をでっち上げたのか。
7.何故その父親判事は赤沢の奥さんと手を組んだのか。
8.リリーフランキーが全てを知っていたのか。
9.じゃあなんで犯人を書かずに意味深な手紙だけのこしたのか。
10.もっとわからないのは犯人が赤沢の奥さんと知ってるならなぜ自分が殺されると予感してたのか。
11.肝心の赤沢は何も知らなかったとするならなぜ成田凌を犯人に仕立てる必要があったのか。
12.赤沢と鳴川の父親との関係を描くことは何故このドラマに必要だったのか。
13.鳴川弁護士の父親が赤沢の上司であることが何かこのあらすじに影響してたか。
14.そもそもあの植木職人は殺人現場を見てるのにリリーが来たとき何処にいたのか。
15.週刊誌の記者はなぜあんなに証拠だすのをもったいぶる必要があったのか。
不明確な事がこんなにあるのよね。どうしてこれらを無視してドラマが作れたのか全く不思議。視聴者を引き付けるような場面だけをAIに作らせて繋げただけ見たいなドラマだよ。
こんなに辻褄も筋書きも繋がってないドラマは初めてでビックリ。史上最強の思いつき脚本だよね。「よし、ここで赤沢が犯人のように見せればいいや」「よし成田が何か知ってるように演技してもらおう」「よし死体は全員上から吊るしちゃえ。その方が視聴者はよろこぶからさ」
こんな感じで作られたんだろうと思う。
テンポが悪い割には魅せてくれたドラマだった。
しかし、最終回の答え合わせが面白くなかった。
犯行の動機に驚愕する事はなく、同情もしなかった。
野間口扮する男は馬鹿だし、赤沢京子もパッとしない。
サイドメニューで気になっていた1億円だが、廣島育美と立ち上げた事業で儲けたんだな。
それと割りばしクルクルパッキンは一度試してみようか。
そうそう、成田凌はどうして出演を決めたのだろう?
TBSとの顔つなぎだろうか。
このドラマで唯一良かったのは広瀬すず。
いけ好かない小娘と毛嫌いしていたが女優になっていた。
学生役が出来ない歳になってからが正念場だろうな。
35まで生き残れるか。
京子さんは、幼少期に、ゴミの中で弟が餓死したという過去を持っていた。歳を重ねても忘れられないものだろう。
ただ自分が無事であるようにとしか考えられない。
奪った先の家庭の奥様が捨てられる痛みは感じない。2人の子供が自分と弟のようになるかもしれないとは考えない。現場近くに遠藤友哉を呼び出して捜査の目が向くように仕向ける。
その全てが明るみになり、これからは守が犯罪者の家族という立場になる。警察にいられる?
自分を守る気持ちは誰にもある。でも、他者を顧みなさすぎる。両親に守られ育てられれば、違ったのだろうか?
血を引く心麦は、おそらく同じ道は辿らない。
裁判で京子の供述中、心麦の目が冷たかったこと。
東賀山事件(何故林川一家事件じゃないんだろ)の凄惨な現場で歌を1階に残して京子はどこに消えた?林川家から脱出する姿を山下父は見たとでも!?
山下父が赤子を1階から2階に連れて行って、遠藤力郎の供述と食い違いを生んだことが決定的なことなの?むしろ、一致した方が犯人なのでは?その辺り 良く分からない。
妻が幼馴染みと起業した そのパンフレットを見た赤沢が、血相変えて妻の元に走ったのは何故?林川家にいることまで突き止めて。GPSでも付けてたの?
色々疑問が残ったことが多くて。
結局叔母さんは 血の繋がりがないという証明をする為に、保険金横取りオバサンとして登場しただけだった。松風父も赤沢さんが取り乱す程のことではなかったし。
鳴川さんは訳がわからなかった。
けど、遠藤力郎さん一家は良かった。ずっとイヤな奴だった神井が、今回はイイヤツに見えた。
この先ドラマが続くとすると、心麦は松風さんとくっつくのかな?
一応初回から全話録画した。途中で止めようかと思ったけど、裏番組の視聴を優先した結果。一通り見直して消去かなぁ。でも音楽がいいなと思う。迷う。
実の母親が犯罪史上最悪レベルの猟奇事件の犯人だった。
大好きな養父まで殺していた。
更にはそれが発端となり新たに3人の無関係の人間が殺されたんだぜ。
人生狂わされた刑事の息子、検事の娘。冤罪2人。重症1人。
美味いラーメン屋?
ニコニコ話してる場合じゃないだろ。
どういう神経だよ。俺なら発狂するわw
平和ボケこむぎは本当イライラするよ。
このドラマって好感持てる人がいなかった
兵庫県知事の事で揉めてるの?
坂本さん事件を警察に報告してたら
サリン事件が起きなかったよね?
何故報告しなかったんだ?
最後の森のすずちゃんの演技に泣かされました
松風は鳴川の関与に気付いてたのかどうかすら明かされなかった
敵方のスパイどころか産婦人科殺しの実行犯だったわけで、心麦と二人きりにしたのもヒヤヒヤじゃん
お得意のサスペンスもいまいちです。
学園や医療ドラマも出来れば🆖で、
長い脚本過ぎて意味不明みたいな意見出されたら
あかんよ。
何故か金八先生の方が分かりやすくて良かった。
何故そういう系統を放映しないのですか?
まずタイトルが良かった。
途中でダンスを踊っているのは自分とも言えるのではないかとか様々な想いを抱きながら、没入出来た。
ただ元々の一家惨殺の理由がしょうもなく、子供を引き取るなら警察官が真実を話さなかった理由にもなってなくて、そこは残念だった。
何気に粋なウィンくんと昭和感の有る主題歌がとても良かった。
親子とは!考えさせられる良いドラマをありがとうございました。
まず原作がだめだった
ドラマはそのダメな点を補填すべくがんばっていたが、そのせいでプラスだけでなくマイナスも生じた
でも人間ドラマを出した分だけ、ドラマは星2にしました
やっぱ終わってない原作なんて実写化するもんじゃない
TBSは昭和の頃の方がかなりいいよ。
何でつまらなくなったのですか?
若い人材を入れた方がいいのでは?
検事弁護士に分かれた父娘や共に冤罪を受けた
父息子や出生の事実を探るヒロイン小麦など
それぞれが真実のクジャクのダンスを見つけ
現実を受け止め前向きに生きる姿をミステリーや
サスペンスを駆使して描き見応えがありました。
メインの松山ケンイチさんと広瀬すずさんの演技が
秀逸でした。無理かもしれないが弁護士松風と
パラリーガル小麦がコンビを組んで法廷で活躍する
続編が見たい。
全く泣けない。
色んな方々と話しますが、
ネット意見はバカが多いと言ってます。
信じる人が減ったのは良い、
新聞もフジテレビばかり叩いて
TBSは叩かれない風潮に不安しかない。
赤沢が暴力的尋問で冤罪を生んだ可能性がある、と思わせたいのなら友哉の反抗的・虚無的キャラクターはおかしいのでは?
むしろ押しに弱そうな人にしないと
あの親子が再会出来て良かった。
ウルウルしちゃったよ。
すずちゃんはやっぱり上手いなぁ。
必要のない人物が多くて、
結構批判意見多いドラマですね。
余りテンポも良くない意見も多くて
容姿褒めやマツケン褒めで誤魔化す
チャンネルレビューの絶賛意見に呆れる、
信用度がない書き込み必要?
多くの矛盾が多いドラマを何とか大賞?
世の中が色々可笑しな方向に行く
日本が心配です
こういう小さな矛盾に気を付けた
方がいいのかも、
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