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合計 | 305件 |
坂元さんは脚本家としてキャリアを重ねて来ました。この数年の脚本は目を見張ります。
残念な脚本のドラマが多い中で坂元さんや遊川さんの脚本のドラマは楽しみにしています。
物語のドアが次々に開いて
違う側面が見えてくる
目が離せない
やっと面白いと思えた回だった。
キャスト達が良いので、いつか面白くなるかもと何となく観てたけど今回は泣けた。
鹿浜さん、友達が出来て良かったね。
これから、どんな展開になるのか楽しみになって来た。
あくまでも5話だけの評価ですが……。
今回は文句なく、面白いので。
つまらない。
何がおもしろいのか。
犯人は多重人格のまつおか?
これは最終回ガッカリパターンのやつ。
いや、おもしろいよ。
観ていた時は気にならなかったのですけど
謎の地下室は犯人と被害者の日記が出てきて即解決
ミステリアスコメディなので、アリですけどね
恋愛中心じゃないとこんなに面白いんだ!
見直した!男性を見下す女も出てこないんで心地いい。
男性が主役の方がいいと思う。
これから、この方向でお願いします。
やっと面白くなってきた! 待ったよー。どんだけスロースタートなんだ。今回は坂元裕二の新作に見えた。
毎回クスクス笑いながら見てる。
今回もシャンプートントン、
チェリーの熱唱(坂本さんこの歌好きなのかな笑)、
随所随所になんだよコイツら、と面白ツッコミポイントがあった。
でもやっぱりその中にホロっとさせるセリフを忘れない坂本さん。
そして毎度林遣都と安田顕ペアが面白すぎる。
ヤスケン弁護士だったのか。新たな章に突入だね。
怪しすぎる海猿署長と怖すぎる二重人格の松岡茉優。
でも犯人は海猿署長だと思って見てるが。
↑
間違えました。m(_ _)m
坂本さん→坂元さん
人間誰しも多かれ少なかれ、「善」の部分と「悪」の部分を持っていて、接する人や環境によって、そのどちらかが現れる訳で。
だから、同じ人でも言う人によって評価が分かれるんだと思います。
今回のお話で「鹿浜」がどういう人間か、視聴者に知らせる為に、これ以上ないくらい上手な手法を取られたと思います。ただの変人ではなかった。
本当に面白い回でした。
ただどうしても演出で気になる点が。監禁された鹿浜が、森園の隙をみて扉の外へ逃げようとした時、そのまま走れば逃げ切れたと思います。でも扉の所で一瞬止まった様に見えました。まるで森園に捕まえてくれと言わんばかりに。
もう1つ、小鳥ら3人が地下室を見つけた時、いきなり扉に体当たりをする演出もどうかと。普通、まず錠を開けようとするでしょ?
リアリティーがなかったり、下らなかったりする演出がちょっと苦手です。
皆さん言われてるが、私も知らぬ間に涙が。
今まで、玩具箱をひっくり返したような感覚の迷走を楽しんでいるところがあったのだけど、今日はそんな中でも、メインに置かれた鹿浜の物語が心にしんなりと入ってきた。
脚本のいいドラマは、やはり言葉の力が強く、そして、そこから喚起される想いが大きい。
「自分らしくいれば、きっと未来の自分がほめてくれる。「僕を守ってくれてくれて、ありがとう」」
そして、鹿浜は、小学生の自分の抱きしめる。同じ言葉をかけながら。
私も、誰しもそうだったら、どんなに幸せなことだろう。
どのエピソードも短く細切れのパッチワーク様でありながら、説得力を持って脳内に確かなストーリーを構築させる演出も、たいした手腕だ。
これで怪しい隣人の件は一件落着と思いきや、彼が元弁護士だったことが判明。これだからやめられない。二人目の人格ヘビ女も出現、もろもろどう絡んで一本の糸に撚り合わさっていくだろうか。
そうそう、地下室の2人を発見、ドアどんどん、開いた、で、3人で突入はアカンやろ
5人で閉じ込められるかと思ったよ💧
なんで体当たりしてるのかと思ったし
おもしろかった。
林遣都、仲野太賀、柄本佑はテンポも間も上手いからクスッと笑える。
ただ、個人的には松岡茉優さんがちょっと…。
他の女優さんで見たかった。
そういえば、松岡茉優ちゃんも坂元ファミリーの一人と言えるかな。
この子を初めて見たのは「問題のあるレストラン」で、才能豊かだけど「問題のある」料理人役、なんと表現のうまい子だろうと注目した。
その後、予想通りそうそうたる作品に出るようになり、実力派と認知されるようになった。
癖の強い役が多いけど、作品を自分で選ぶことのできる若手の一人じゃないかな。
仲野くんを除くメイン3人は、みんな世離れた(?)作品世界を作り出すことのできる個性の持ち主。
そこへ我々に近いリアルを体現する仲野くんを放り込んで茉優ちゃんと組み合わせたセンスは、今回成功の一つの鍵かも。
序盤戸惑ってしまいましたが、
いつの間にか迷路に迷い込んでしまいました。
ヤスケンさんと茉優ちゃん、「問題のあるレストラン」でしたね。
思い出させてくださった方、ありがとう。
久しぶりに山口果林さん、ご健在ですね。
あー、そうそうヤスケンさんもいましたね!
それから、ツバキさん!どこかで見た…とずっと引っかかっていたんですが、山口果林さんでしたか。
お懐かしい。
私も、思い出させていただいてありがとうございました。
どうでもいいセリフが多い
舞台劇を観てるようで 趣がありますね
ふつうのドラマと違って カットで切り刻んでないのも判る。不思議な警察署 妙な人間ばかり 本当いつの間にか迷い込んでしまって 楽しいわ。
全TVドラマを視聴する辛口評論家の木村隆志が3話放送の時点でこのドラマを『「意識高め向け作品」なんて声も出るくらい物語もセリフも繊細かつ難解。4人のエピソードと事件のバランスがどちらつかずの印象があり、水田監督らしいコントラストの強い映像は坂元脚本に合わず』と評していた。
ここまで見てきた視聴者にとっては完全に的を外した批評であると確信を持って言えるだろう。「4人のエピソードと事件のバランスがどちらつかず」は今回のストーリーで見事に覆された。視聴者はもちろん木村隆志もまさかこんな展開になるとは想像も付かなかっただろう。坂元裕二の脚本はプロの目も欺き翻弄してしまう。今回(devil 5)の最大のオドロキは4人のあんなベタな友情カラオケシーンを見せられた事だ(笑) 安楽椅子探偵だと思っていた鈴之介の復職もまさかの展開。しかもドラマはここから折り返してさらに複雑な様相になる予感。事件とその解決を描く主軸展開が坂元脚本にしては普通過ぎるという序盤の印象は視聴者を騙してこのドラマの迷宮世界に引き込むためだったか(笑)
夏休みに入って、子どもたちと1日過ごすと、夜にゆっくりドラマ‥という感じになれず、撮り溜めてます。
あぁ、早く続きが見たい!
夏休み、早く終わってくれー!
あの4人たちみなゆとり世代じゃありませんか?
鹿浜君の説得無事成功して皆で事件解決のために建物模型作って推理するところは、ゆとり世代教育で華やかだった「総合」の時間みたいで、四人そろっておでこに指つける動作もなんだか楽し気。
これこそ「ゆとりですがなにか」って感じ。
人選が素晴らしい。特に松岡さん林さん仲野さん。皆個性豊かで見てて楽しい。
最近の坂元さんの作品あまり好きじゃなかったけどやっぱり凄いね。今季ナンバー1。
今期一番好きかも。
怪演できる林遣都さん 凄いなあ
あまり好きな男優じゃなかったのに 見直しました♪
凄い!みんな実力派
演者もスタッフも。
豪華なサンドイッチ食べてるみたいな。
シャンプートントン
プーッて笑っちゃった。
前々から林さんは演技上手いなあと思ってたけどこの作品で改めて『うまっ!!』と。
器用に何でもこなせる方だなあと感心感心。
でもお話はあんまり面白く無い。
な~んか期待してただけにすごく残念です。
今週も楽しかった。
冒頭の朝食の風景なんて、なんで〜って笑ってしまうし。
でもさー、恋を描くの仲野大賀さんだとリアルに現実味ありすぎて。
今回は仲野さんはそっちの線では見たくないというか、もっとライトに見ていたので
恋は林遣都さんの方のみで描いてくれないかなぁ。
個性的な俳優、女優を集めればそれなりのものを作れるはずだという制作側の安易な発想…しかし坂元ドラマは下地がそれであっても何らかの変化と独特の表現力をもって攻め立ててくるのはさすがだ。あとはそれが「おもしろい」「すごくおもしろい」といった星4つ以上いけるかどうかだ。
「我々に近いリアルを体現する仲野くんを放り込んで茉優ちゃんと組み合わせたセンス」
ですね。
茉優ちゃん演じる摘木は、自分が二重人格であることを知っていて、その得体の知れなさにおののき、自分がこの世界に生きている現実感と自信を持てずにいる。いわば半分夢の中に生きているような存在。
それを、この世界に繋ぎ止める役目をするのが、悠日。そこらへんにいるお兄ちゃんのような安心感と安定感(演技は「そこらへん」どころじゃないけどね)。それに仲野くん自身の天性の陽の気が加わって、摘木も、見る者も、息をホッとつく。
うまいキャスティングだと思います。
でもさ、頭洗ってる時に
背中をトントンされる事。って
ほぼ無いです……
それを何度も言ってて奇妙で面白かった
カルテットで出てきたセリフで
ミゾミゾする。
このドラマ、ミゾミゾする……
本編はこれ以上面白くならないだろう。
お話自体は諦めてキャストさん達だけ楽しむ方向に切り替えた。
でも次回から職場復帰で展開変わりそう?
どうなるかな…
メインのキャストさん達に佐久間さんも沢山絡んでくれるようになると良いのだけど、それも期待はしないでおく。
毎熊さんの事件はあっけない幕切れで、4人それぞれのキャラ重視の終わり方になると予想。
めちゃ面白いわ
ひかりちゃん登場は熱い
気に入ってます!
これと石羽が好き
毎回途中まで見て寝落ちする。
土曜の夜のお楽しみ。
その日の終わりにわくわくしながらテレビの前に座るというのは、どれくらいぶりだろ。
これは配信でなく、リアタイで見るのがいい。
土曜の夜というのがまたいい。
明日は、お酒でも傾けながら、じっくり楽しもう。
意外と、蛇女の星砂が可愛い!
面白い!坂元裕二ドラマではマザーの次に好きだわ。
最初はよくわからんかったけど ゾクゾクしてきた。伊藤英明さんの役 やな奴~ 嫌いになりそう~~笑
ひかりちゃん すごく楽しみだ。悠日がんばれ。
やっぱ茉優ちゃんが主役だなこれ
演じ分け見事すぎる
署長が連続殺人犯なのか?もう一捻りあるのか
とにかく面白い
ツッコミどころは多々あれど、一時も目が離すことができない。
ルービックキューブが今ぐるぐる回転しているが、それがいつかピタッと収まるべき場所に収まるんだろうか。
前回あんなに楽しそうにカラオケして友達として四人の笑顔が輝いていたのに、今回の展開はせつなすぎる。
とにかく今後が本当に楽しみ。
星砂の違う人格が現れてから…馬淵も鹿浜もそして星砂本人もややこしくなってきてる。
これまでソリが合わなくて、たびたび衝突してた小鳥もりんちゃん呼びしてる。ただ 渚も、事件のヒントの手紙をくれてたのが鹿浜かも、と気になってる様子。その様子に小鳥はやきもき。
カラオケで見事なハーモニーをみせた4人なのに。。。
恋が絡んで4人バラバラ?ハラハラしてます。
今期1番に面白い。
早く来週にならないかな。
このドラマのキイワードはよかれあしかれ遠回りかもしれない。
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