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男性カップルの日常を食卓を通じて描き出す。
毎話登場する食レシピにも注目。
2人の馴れ初め描いていたが、別に心に残るインプレッションはなかったね。「インハンド」や「ラジエーション」は面白くなってきたが。これは逆につまらなくなってきた。これまでじっくり見ていた映像レシピもながら見になってきた。もう少しインパクトのあるストーリーがほしいな。
ゲイ物興味ナシ
興味がなくて星1はまちがってない?それはドラマを見ての感想ではないから。
今話は、シロさんの父の手術日の母の話からケンジへの「思い切り」回想に導かれる設えだった。
カンファレンスの医師のややこしい態度など、このドラマはディテールに凝っている。
そして、ゲイの中でイケてないことを自覚し、「全然オレの好みじゃない」ケンジを想う、複雑なことを複雑にせずに見せている。
ゲイへの嫌悪や侮辱も嫌なものだが、LGBTの声高な要求も快いものではない。
しかし、このドラマの彼らは自分たちの事情と世間や肉親の事情をイーブンに見つめ、何も主張せず日常に落とし込んで些細なことのように達観している。
シロさんにはケンジを生涯独占しようとは思っておらず、いつかは別れることを覚悟している含みもある。
接し方に難しいものを、いわゆる一周回ったようにして素直に受け止められる。
今回のシロさんのクリスマス料理も、やはりいつもの中村屋で揃いそうな普通の材料で、奇をてらわず捻らず、実に普通。
だけど、なんかいい。
やってみたくなる。
二人の記念日のささやかな贅沢が眩しかった。
今回はつまらなかった。二人のやりとり沢山見たかった。
料理、カロリーが凄そう。
原作は読んでない。ドラマとしてはあったかい、優しい気持ちになれる良いドラマだな、と思う。料理も毎回美味しそう。シャケの炊き込みご飯は2回も作ったし、前回のコールスローに鶏モモのトマト煮もドラマを再生しながら作った。今回はオーブン料理。オーブン無いしラザニアは好きじゃないので来週に期待!なんか完全に料理番組として見てる?(^◇^;)
とりあえず自分を含め周りにゲイもレズもいないのでよく分からないのだけど、セクシャルマイノリティーはホントに大変だろうなと思う。でもこれって昔はもっと辛かっただろうし、キリスト教圏なら尚更だろう。アメドラ、ホワイトカラーの主役のマットボマーがゲイだと知った時のショックも忘れられない。なんともったいない!あの美しさを遺伝子として残せないのか!と。でも精子バンクって手があるね。
とても評判が良いので初めて見ました。
今はこういう関係のドラマが流行っているのでしょうか。
素直な感想は普通です。
2人の出会いから今の関係まで、ほのぼの?な感じでした。
今まで見ていなかったので分からないのですが、お母さんは認めているんですね。
これはちょっと嬉しかったです。
結局見た目はタイプではないけれど、一緒にいて安心できる相手だということでしょうか。
原作読んでいて、再限度の高さに驚いている。
配役考えた人、俳優さん、すごいですねー。
山本耕史さんは違うかなと思っていたけど、演技力で似せてくるし!
作り手の愛と本気を感じるドラマは楽しいです。
このドラマ、大好きです。
原作の再現度!
お父さんの手術の時の医者の場面とか細かいなーって思いました。
このドラマ大好きです いつか原作のマンガも読むつもり
見逃し配信の再生回数が、150万回というニュース
納得です 自分もはいってる(笑)
視聴率ってもう過去の遺物的通知簿って本当だ。
一日の終わりに 帰っていく家に居るのが家族だったり
親だったりする私たちと同じ それが
パートナーなだけ。むしろ家庭内別居みたいに
会話のない夫婦も 今はとても多いので
シロさんケンジさんの帰る家はとても温かいね。
これからも楽しみです
ラザニアすっごく美味しそう。
小さなハンドタオル、もらったら確かにうれしいかも。
ふだん使えるし、そんなに気を遣ってお返ししなきゃとか心配しなくていいし。かわいいデザインの小さなのをもらうと、うれしい。
食べ物とかは、意外に年配の方には気を遣う。甘いものダメとかあるし。
さりげなく身近なものを選んでくれて、人となりが感じられて、優しい人だなと思った。
西島秀俊と内野聖陽だから微笑ましく見れるけど、自分の息子だったらやっぱり受け入れられないかな。
そうなんだよな。そこが問題なんだよな。
このドラマってある意味「中学聖日記」よりもヤバイ。
自分もそうだ。小さい息子がいるがその子の将来を考えるとなぁ…
やっぱ男だったら普通に女と付き合っていつか息子が選んだ女性を紹介してもらうとか…
人間って結局、他人のことは軽く考えてしまうものなんだよ。
俗に言う「他人事」ということだね。
でも、いざ自分の身のまわりのことを考えるとさすがに萎えます。
正直に話してしまって本当、申し訳ない。
これってお芝居の上手い大人の人達ばかりなので
いつも絶妙なバランスで笑わせられますよね。
お母さんの間欠泉みたいな不安爆発や
医師が疲れ果てて素直にため息つくのも。
そんな中に揺るぎなき乙女ケンジの絶妙な
母へのプレゼントチョイス!
普段は着物を着てるのもシロさんに聞いてて
あの和柄で色も違和感のない紫。
お返し気にしなくて良いタオル系 恐ろしい子だわw
初めて一緒に住むことになった日の料理を
ずっと大事に記念日料理で食べ続けるのも2人らしい
この日だけはカロリーは忘れる日なんだろうな。
そうなんだよな。そこが問題なんだよな。
自分もそうだ。小さい息子がいるがその子の将来を考えるとなぁ…
やっぱ男だったら普通に女と付き合っていつか息子が選んだ女性を紹介してもらうとか…
人間って結局、他人のことは軽く考えてしまうものなんだよ。
俗に言う「他人事」ということだね。
でも、いざ自分の身のまわりのことを考えるとさすがに萎えます。
正直に話してしまって本当、申し訳ない。
普通の人間心理としては、子どもが成長すると
結婚して孫が産まれて…と自分の子孫がつづく
事に安心するでしょ?
それが同性を選択すると途切れてしまう。
その不安たるや、結婚しない子ども達を持つ
親も感じるし子どもが出来ない夫婦達も
同じと言えるかも知れなけど。
初めから完全に作れないそちらを選ぶというのが
ショックなんだろうな。
海外のように養子や婚外子が普通の選択肢に無い
それも辛い要素だと思います。
ここだけ書き込みを投稿する際おかしなことになるのは何故?
シロさんがお母さん達といる時に何か苦しそうな表情なのは
そんな気持ちを持ってるからでしょう。
これで妻さえいてくれたらって、伝わって来ます。
”ほぼ日”2013年の糸井重里さんとの対談で、よしながふみさんは「『きのう何食べた?』は、愛は終わっちゃった後の話」と語っている。
糸井さんは、「男が書くものは「愛はあるに決まってる」だけど、女の人はしょうがなくくっついていくものだとか、あるいは全部「愛」って呼べるのかしらと考えながら、でも一緒にいる。ほんとはそういうふうにできてるんじゃないの?っていう部分を触ろうとする。」とまとめている。
”超越愛(?)”のようなことは男の私でも感じることが日常の中にあるけれど、ボーイズラブを通して親子・恋人・夫婦の愛を越えたところにある繋がりを作品として出力するのは女性にしかできないことなのだろうと思う。
家族はゲマインシャフト(自然発生社会)の原点だけども、結婚には些か利益計算はある。
扶養控除という制度があるし、海外赴任は妻帯者であることが条件だったり、クレカの審査は配偶者や子供の有無を問う。
結婚によって国籍を得たり、債務を逃れられたり、場合によっては王族や皇族になるなど一気に社会地位が変わることさえある。
全ての女性は結婚によって本物の王妃・皇妃になる可能性を持っている。
男はこうした場合、王配・王婿という呼称があるが、文字通りお婿さんでしかない。
そして離婚を考える場合、多くは経済的な問題が障害と言う。
私も結婚しているので、これはよくわかる。
熟年離婚を決意できないのは、経済的に圧倒的な不利をこうむる女性側に多いようだ。
家族・夫婦って実はゲゼルシャフト(利益社会)なんじゃないの?そもそもこの社会学の分類って無理があるんじゃないの?と女性は古くから感じていたんじゃないかと思う。
ジェンダー、ジェネレーション、インカムギャップなどの闘争にはウンザリだし、終末論や陰謀論に癒やしを求めるほどには不幸・不満を感じていない。
そんな時代に、女性がゲイカップルを用いて普遍的なアイデアを提案してくれたような感じがする。
吉本隆明さんが生きていたら、共同幻想論はこのゲイカップルの物語が感じさせる原初の社会論はどう解釈するのか聞きたい。
原作を読みたいけれど、発行済みコミック15巻までで8千円弱はちょっと辛い。
シロさんの父親が「どん女ならいいんだ」と言ったけど、
これって、どっちにとっても複雑な気持ちになるね。
原作のケンジはオネエではなく乙女だと思います。
所作に乙女が出ている部分は心の中も入れたら
かなり 多いかと思います。
そんなケンジを演じるおっさん内野氏のファンになりました笑
人様のレビューの何がおかしいのでしょうか?
それを書かれたらどうでしょう。
同性でも異性でも宇宙人でも良いから、一人で老後は迎えたくないと
そう思わせられるレベルの名作ですね。
「どん女なら」ではなく「どんな女なら」です。
中古コミックをまた立ち読みしようと行ったのですが、
全部売り切れていました。ドラマの効果は凄いです。
ケンジさん、「うわあぁ~」みたいなリアクションで、料理に向き合って美味しそうに味わうのが、本当にかわいい。
自分の子供が将来大きくなって、同性の恋人を連れてきたら、やっぱり動揺はすると思うけど、ケンジさんみたいな人なら、きっと好きになれると思う。
その場合、将来、孫の顔が見られないというのは、たぶん年を取ったら、寂しく思うんだろうなと想像するけれど、もし、そうなったら、もう考えないことにする。
子供のいない方もあるし、子供がいても、遠くに住んでいたり、気が合わなかったりということもある。残念ながら子供さんがご病気だったり、事故で亡くなる場合もある。
異性の恋人とか結婚相手がいても、お子さんを持たない人、持てない人もいるし、それはどうなるかわからない。
それより、ケンジさんのような優しくてかわいいパートナーがいて、日々、楽しく食卓を囲んで、いろいろ気遣いしてくれて、本人がとても幸せに暮らしているのなら、それは親としてもすごくうれしいことなんじゃないかと思う。
内野聖陽が本当に片思いしている少女のようで、かわいい。
凄い演技力だ。
ケンジの思いが強すぎて、二人の関係が続くのかが心配。
料理も毎回、再現してみている。
今回のラザニアはかなり本格的だった。
簡単料理とは言えシロさんの性格上
お気軽レンチン!ではないのに
再現されている方々を尊敬致します。
どうかカロリーにだけは気をつけて下さい。
深夜の料理テロとしてじわじわ来てますよね。
原作がまだ連載中なので、ほのぼの日常話の
何処を落とし所にして終わるのかも興味津々。
ケンジが鍋の焦げ付きを落としていたり洗濯してるのとか、健気でほっこりしました。
内野さん、乙女っぽい演技をさせてもすごくハマってて自然に感じてしまう。すごい人だ。これ、他の俳優さんがやってたらワザとらしくて観なかったかもしれない。きっと、ケンジは私なんかより思いやりがあってパートナーとしても友人としても理想的な人間だわ。
ストーリーも温かみがあって毎回ほのぼのしてしまう。
以前、舘ひろしさんが主演のドラマで、娘と心が入れ替わるドラマで、あまりの乙女ぶりに驚いたことがあった。そして今回は、内野さんが完全に乙女になっていて、役者さんすごいなと思った。
乙女でもあるし、いろいろ経験をして苦労もしてきたオバちゃんみたいな、よくできた大人の女性という感じもある。心遣いが細やかで繊細。相手の感情を汲み取るのもうまくて、褒め上手。
男性でも、いわゆる女房役って言われる人はこんな感じの人なんだろうなと思ったり。
性格のキツイ無愛想で短気な彼女より、こんな細やかな心遣いのできる女房役みたいな男友達と暮らしているほうが、日々、楽しい暮らしができそう。
いかにも線の細い、なよなよした女性キャラじゃなくて、髭のあるおじさんなのに、ものすごく乙女とかおばちゃんに見えるのがやっぱり不思議。
内野さん、かなり好演ですね。
本当はもっと男っぽい人だと思うのですが、ケンジの乙女な感じが凄い出てます。流石です。シロさんも淡々としている感じは漫画そのもの。二人とも再現度いい感じ♡ラザニアは高カロリーだし手間がかかるから漫画読んでる時はチャレンジしませんでしたが、ドラマ見たら作ってみたくなりました。次回も楽しみ♪
凄く好きでリピしまくっていますが、一つだけ引っ掛かるところが。シロさん(西島さん)が受け(ネコ)で、ケンジ(内野さん)が攻め(タチ)みたいなんですが、普段の感じだとシロさんがタチのイメージに感じるんですが、またあの時は別ってことなんでしょうか(汗)
お料理はそんなに難しくないのに凄く美味しそうで見るのがほんと楽しみです。
難しい話はわかりませんが、ボーイズラブを通して親子・恋人・夫婦の愛を越えたところにある繋がりを書いているのではなくて、むしろ現実には全くどこにも無い現実逃避の物語を書いているように思えます。
それか、女性目線から見た女の視点の無い愛の物語なのか。
自然発生的な家族であれば別に男と男が恋愛関係では無いが共同生活している物語でも作れるはず。
利益社会の家族であれば今の時代男並どころか男以上に収入のある人はいるのでそういう二人をくっ付ければ愛の部分だけ取り出した物語が出来上がるはず。しかしそんなドラマが特別な輝きを出していたかと言うと。
わからないですが、私には性が違うことによる何かの方が大きい気がします。
しかしそもそもこの話はゲイである必要性が果たして本当にあるのかがかなり疑問です。
現状両親とのやり取りにおいてはゲイとしての必要性があるとは思えます。
しかしシロとケンジのやり取りに限れば極論男と女でやったところで何も問題はないのでは?と思います。
両親とのやり取りがメインのドラマでは無いとすれば私にはこのドラマのコンセプトが見えてきません。
BLで普遍性なんでしょうか。
男である私にとっては、男向けの男にとって都合のいい物語は山程溢れているのがわかります。
BLというものは謎でしか無いですが、究極はおそらくこのドラマも女向けの女にとって都合のいいドラマ、なんじゃないかと思います。
しかしモーニングkcは確か男向けじゃなかったか。
部分部分の質そのものは良いと思いますが全体として見れば意味のわからない話なので現状評価は高くはなりません。
ゲイの性的描写が一切なくても深夜じゃないと
放送できないのは、いろいろと世の中に神経を
使うんだろうね。
そういや、原作だと大雨による床上浸水でケンジの
住まいがダメになったのを変えてあったけど、それって
災害被害にあった方への配慮なのかも?
シロさんが新宿でもてなかったのは、長髪で髭がなく
ゲイらしくない理由だったんだけど、ドラマでは
あえて「顔」についてはふせていたと思う。
原作通りにゲイらしさの基準を表現したら、差別に
あたるから変えたのかな。
たまたまドラマを視聴、まさかのベテラン俳優にびっくり
この深夜に、もったいない、これからも寝ないで見続けます。
何気なく淡々と物語がすすむところがなんとなくいいです。料理をうまくはさむところもほのぼのとした雰囲気があっていいですね。それにしても山本耕史さん面白かった。
>西島秀俊と内野聖陽だから微笑ましく見れるけど、自分の息子だったらやっぱり受け入れられないかな。
ほんとほんと、その通りです。このドラマ大好きだしお料理も毎回再現しちゃう程ですが、自分の息子が「男しか愛せない」と知ったらショックで寝込むわ。それよりもっと、自分の娘から「ママ、私レズなの。」と言われたらもう立ち直れない。ショック度としては娘がL>息子がG>>>性同一性障害となります。transgender は逆に親なら全面協力するべきと思うし。
おっさんずラブに乗っかったのかなぁ
全く面白くない
クリスマスは初めて食べたシロさんの料理とずうっと同じメニュー。思い出を大切にしていてケンジの幸福感が伝わってくる。一緒に暮らしている父親は特別だと言う母親とシロさんがお互いに相手の立場に立ってものを見ることが出来ていたところもよかった。プラトニックラブは同性をいうらしいですが、精神的な関係が大事だというところに価値を置いて観ているところがあり、人として感じるものがあるからかも知れません。
好きなのですが、今回(4話)は少し間延びしてるというか…。3話のようにクスッと笑える場面でもあれば良かったな。
いやもうおっさんずは比較に持って来られなくても
充分ですから、お腹一杯です笑
おっさんずは、女性でヒットを連発されてたディレクター企画
まだお若い柔軟な思考の方でしたね。
女性のラブストを男性に変えたら面白いのではと思い付かれた。
いわゆるキワモノ扱い。
各局のテレビ制作部の方々が集まってドラマ制作を語る番組で
拝見致しました。
このドラマ原作がコミックで連載開始時は、不定期ほそぼそ。
初版2007年発売の十年物ですが重版出版!しておりますね。
こんなドラマが普通に製作される国になれば良いと思います。
そうなのかレズの方がショックなのか笑
NHKで大政絢さんが女の人を好きになる展開されてます。
美しいキスシーンでした(予告視聴)
このドラマは淡々と進むので原作者も30分ぐらいのドラマが
ベストだと考えていたそうです、深夜でゆるいのが良いな。
もうちょっと、メシドラマとしてちゃんとして欲しい。
これはメシドラマである以前にゲイドラマだから無理な注文ですわ。
中村屋、安~い。
西島さんいい顔しながら料理してるなあと毎週感じます。次週の献立も楽しみです。
二人が初めて出会った時の様子、何だか見ててドキドキしました。男女の恋愛もそうだけど「ビビビッ」ときたんでしょうね。
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