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来週が待ち遠しいようで、来て欲しくない、二つの真逆な気持が対立している。しかし、たとえ最終回が来ようとも、登場人物の一人一人はみな、このドラマの世界で生き続けているでしょう。そして続編でその生きザマをみせてくれることでしょう。そう思える。シリーズ化、大賛成!
このドラマは「漫画が好きだ」っていう純粋な気持ちのみで出来ている。実際の世の中じゃそんな想いだけじゃ食べていけないし、汚いことも歪んだこともたくさんあるだろうが、でも現実がそんな汚いものだけで出来ている訳でもない。漫画に携わる人達の心の片隅にほんの少しでもある漫画への愛、表面には出てこない隠された情熱、もちろん、剥き出しの溢れんばかりの叫びも…そういうものを抽出して結晶にしたら、こうなった。だからこのドラマの綺麗事は真実を含んでいると私は思う。そうでなかったら、感動したり心に突き刺さったりする作品は世の中に出てこない。
漫画を愛している人達全てが主役のドラマ、それが重版出来なんだと思う。
なんて密度の濃いドラマでしょうか。それなのに、見終わればなぜか清々しい。自分にも清らかな涙が流せるんだなと再確認してしまいました。
五百旗頭が過去に担当作家のエンペラー移籍を止め無かったことの真意が「伝わってない!」と、歩きながら心の叫びが思わず口を突いて出てしまうところ、あるある、わかる共感しちゃう。
一寸が、はじめはチャリンコで、今は沢山の人間を乗せているジェット機なんだよ、との台詞、カッコイイ!台詞が良いよ。
中田画伯、弱い人間が強く生きようともがいている、それがピーヴ。これは彼そのもの。連載が決まった時に漏らした叫びは、彼がまた何かを獲得できた証だと思う。殻がまたひとつ破れた。
来週が最終回だなんて残念すぎる。
1時間の中で見せ場が沢山あり、全てが印象的。こんなドラマもあるんですね。
人気だからといって下手な役者を使わないこのドラマ、本当に地に足がついた作品だと思う。
とりあえず、明日、虫除けはアース製、乳製品は雪印、ストックのラーメンはサッポロ一番を買いますよ!焼酎は飲まないけれど、友人にはいいちこを勧めます。
だから、続編お願いします。
ピーヴ遷移読みたい!、と思わせてくれました。それにしても永山君、滝藤さん、オダキリさん、いい味出してる。
自分の内に恐怖という怪物がいる中田君。でも、心から漫画を愛していて、漫画界の巨匠である御蔵山先生のことも崇拝といっていいくらいに尊敬している。だから、先生に本気で怒られた時、無理矢理にでも怪物を押さえつけて「す、みま、せん…」って言えた。言えたから、この子は大丈夫って思えたよ。中田君は御蔵山夫婦に支えられて、もしかして擬似的に親子関係を構築し直していけるのかもしれない。懐深いあのご夫婦だからできること。やっぱり、すごいな御蔵山先生は。
それから、中田君に創作のインスピレーションを与えられるのがアユちゃんっていうのがいいね!さすが中田伯、目の付け所がシャープだよ!アユちゃんに「印税は貯金してください」と言われて素直に「はい」と返事する中田君(笑)。なんかもう、君にメロメロだよ!
心に対して、まるで娘に彼氏ができたのかとハラハラする父親みたいな挙動の壬生と菊池さん(笑)。心のプレゼンの時も皆の表情から、見守る不安とエールの気持ちが読み取れて、じんわりきた。本当に愛されている心。自分じゃ気づいていないけど、その成長を皆から見守られている。そして担当漫画家にも、割としっかり愛されてるし。なんだよ、羨ましいよ、こんな職場。高畑先生の「火サスか!」のツッコミには大爆笑した。
見終わって興奮冷めやらぬまま、ここに来たら自分と同じくらい大興奮の感想が並んでいて、なんか笑った。同じ気持ちで見てる方がこんなにいるんだなあと嬉しくなった。顔も知らないのに、こういう気持ちを共有できることに、この場所に感謝。
話数的に打ち切りなんですかね?原作を全然知らないけど、端折られたエピソードがあるんだろうか?2ができる程、原作のストックがあるのかどうかわからないけど、せめて短くなってしまった分をスペシャルとかでやってくれないかなあ…。視聴率が厳しいとやっぱり無理?来週でもう、彼らとさよならなんて、嫌だなあ〜!!
次が最終回だなんて、信じられない。もっとみたい!
漫画家にとって人気作と自分が描きたい作品とは必ずしも一致しないんですね。だから本当に描きたい作品を描かせてくれる他社移籍に心が揺れる。
五百旗頭は過去、そんな漫画家の心に寄り添い、漫画家のためを思ってライバル社に快く送り出したけれど、漫画家のほうは引き止められなかったことに冷淡さを感じ恨んでいた。
うーん、難しいんだなぁ。
そんな後悔があったからこそ、今回の高畑の移籍話では「僕はツノひめが大好きです!」と思い残すことがないよう気持ちの丈をぶちつけた。
家庭でも常に冷静で妻に去られても追わなかった五百旗頭が、高畑に想いを告げるために夜の街をひた走った。
その熱い想いが通じて本当によかったです。泣けました。
心が憧れる五百旗頭にも人間的葛藤があった。ほんと、いいお話でした。
そして実人生での支配される恐怖を一心に漫画にぶつけてきた中田伯がついに連載獲得。それを正確に理解した心のプレゼンも素晴らしかったけど、「生きててよかった! 生まれてきてよかった!」という中田伯の魂の叫びには心から感動しました。
本当に、登場人物の一人一人がリアルに生きている。
喜びも悲しみも我がことのように共感できる。
単なるお仕事ドラマを超えた素晴らしい人間ドラマだと思います。
オダギリジョーって好きな俳優じゃなかったけど、この役では良い味出してるね~
永山絢斗演じる中田は嫌い!御蔵山先生の奥さんに対して酷過ぎ!
御蔵山先生が優し過ぎるんだよなぁ。
自分の奥さんにあれだけの事言った中田の事を理解し過ぎ。
同じ漫画家として若手の苦悩が分かるって言っても、あれは精神科医レベルw
でも、そういう疑問も小日向さんの演技が帳消しにしてくれるんだよね。素晴らしい俳優さんだと思う。
来週はもう最終回かぁ・・・残念だけど楽しみです。
うん、御蔵山先生のこれまで歩んできた人生を見てみたい。続編、スペシャル、作って下さい!
今回も感動しました。感涙‼︎
心の黒木華さんが魅力的で、ずっと、表情を追って見ています。
後、1回しか会えないと思うと残念です。
これも、低視聴率からなのかな?
予定通り、10回まで放送して下さい!
えっ、来週が最終回?
あと二回は見られると思ってたのに、ショック…
予告見ると、沼さん(ムロツヨシ)が最終回に出てきそうですね。再起するのか? 楽しみ!
中田くんにまた泣かされました。彼は複雑な家庭環境のせいで病んでる部分はありますが、根はすごくピュアで真面目だと思います。人格者の御蔵山先生なら救ってあげたいと思うでしょうね。絵もかなり上達してました。瑛太さんも演技派ですが、弟さんもうまいですね。何より中田役にぴったりです。きれいにまとまり過ぎと言う意見もわかりますが、私はドラマ位見終わった後清々しい気持ちになりたいです。
もうほんとに来週で終わるなんて寂しすぎます。是非続編が観たいです!このメンバーのままで。
来週の最終話(10話)、楽しみです!
黒木華しゅやくより脇やくてかんじ 僕のヤバイ妻のほうがおもしろい
中田君連載決まって良かったと思う。
突然先生の奥さんに対してああいう行動とるのはかなり重症と思う。
連載に入る前にカウンセリング受けた方がいいレベルと思った。
面白いドラマと思います。
次週最終回、と聞いてこんなに寂しく思ったドラマは初めてだな。
中田くん連載おめでとう。なんか泣けたわ。そしてヒロインのモデルがリンネちゃんじゃなくて本当に良かった 笑
引き抜きの話はそんなに響かなかったけど
中田伯の「生きててよかった!」にぶわっと涙腺やられました…
来週どうなるんだろう
今回のは良かったです。数字も裏に勝って盛り返しましたね。
やったー。
オダギリジョ―がいっぱい見られて幸せ。
内容も毎回素晴らしいです。
このドラマはすべてが最高の素晴らしいドラマです。黒木華さん凄い女優さんです。貴女が主役で本当によかったです。番宣が足りなかったのではとおもいます。これを視聴できた人は幸せです。観てない人はすごく残念。こんな素晴らしいドラマ。
今回も面白かったです。
理性的な五百旗頭の感情のままの告白や、恐怖に支配されてきた中田の「生きててよかった、生まれてきてよかった」という台詞に涙しました。
そして予告には最終回の文字が。たくさんの心が震える瞬間をくれた重版出来、終わってしまうのは寂しい限りです。
正直、書店員の回は自分の好みで売り上げを左右させる事にちょっともやもやしたし
かまってちゃん彼女の漫画家とかギャグ漫画かとかの話も別に〜、だった。編集の人の話も。
でもムロさんの回と、今回はとてもよかった。
きっと中田というキャラがいなかったらここまで見なかったと思う。
彼が報われる回が一番視聴率がいいというのがそれを現しています。
たぶんこの中田は進撃の巨人の作者と重ねて見てる人が最初多かったはず。
でも途中から完全に中田というキャラになりました。
彼と、彼に関係する人(ムロツヨシ、そして途中からの師匠の先生)の話は本当にいいです。胸をうたれます。
次回、時間が経過して中田が何か賞をとるのかな。
そこでまたムロさんとあい、何を話すのか気になります。
ピーグの女の子のキャラ、あゆちゃんがモデルとはいえ
どことなく進撃のミカサw
9話最終って言ってる方いますが、来週は10話ですよね。
最初から10話でまとめる予定で、脚本家さんはしっかり内容を
練ってきたようです。
それにしても、あと1話で最終回はさみしすぎます。
登場人物一人一人にこんなに愛着が持てたドラマって、本当に
珍しいです。この素晴らしい役者さん達の顔ぶれで、ぜひ続編を!
と願ってしまいます(スペシャルドラマでもいいので・・)
オダジョーさんは、油っけの抜けた演技がとてもいいですね。
完璧な大人の編集者を装ってきたのに、ここ一番ということころの
「好きです」発言、かわいらしかったです。
中田君、暗闇からやっと明るい場所に飛び立てるのですね。
プロの道を歩き始めたらまた新たな苦悩が待っているのでしょう
けど、「生まれてきてよかった」と確信した彼は今までより
さらに強い翼で羽ばたいてくれますよね。
最終回、視聴率も二ケタに乗せて花道を飾れますように!
視聴率に関しては、
火曜10時に今期1、2に面白いドラマが重なったことが悲劇だわ~
暗闇を背負っている中田くん。
描くことで自分の過去を浄化しようともがいている。
御蔵山先生と奥様は、自分の子供を育てるような寛容さで見守ってくれていて。
彼の中に心ちゃんが一筋の光として輝いている限り、一歩一歩だけどトンネルの出口に向って行く。
ドラマが終わっても、そんな彼の今後が見えるようで。
出逢いは人の運命を変える。
正のパワーは、人を真に導くエネルギーがある。
キレイゴトでもいいじゃない、明日を夢見るためにはキレイゴトが必要なんです!みたいな…熱い気持ちにさせてくれる時間。
ジェット機にみんなの夢も乗せて飛び立てるような人生って、大変だけど充実感あるだろうな~とか。
いろいろ、自分に照らし合わせ考えさせてくれるドラマです。
ドラマの登場人物たちが、続編までの間も懸命に生きている姿が見えるようで。
絶対また会いたいから!
これで終わりなんて淋し過ぎる!
最終回、二桁になれば考えてもらえるかな??
まだ見たことない人ー!!
最終回だけでも観てみて下さい!笑
絶対損はさせません!笑
今回は、黒澤が、恋って…こういうもんじゃないですか云々と語っていて周りがぎょっとした目でみてる所がかわいくておもしろくて最高でした笑
深夜黒沢と3人でデスクでラーメンすすりながら喋ってるシーンや、編集長が深夜原稿待ってるシーンなんかも、空気感が兎に角よく出てる働いてる人が皆んな持ってる風景、見たことあるというそういう些細なところがこのドラマの好きなところです。
名前出てこないけどナントカ姫の作者の役者さんが凄く雰囲気出ていてやはりいいなと思います、仕事場も売れっ子で綺麗なマンションや、ジャージにキャップとか、ありそうありそうというぴったりな感じ。
来週で終わりなんて淋しいじゃないか!
視聴率が何なのさ!!
こんなによくできた面白いドラマ、久しいです。何度見ても飽きません。
TV局にも「前代未聞、いいじゃないか」なんて決断のできる、
和田編集長のような太っ腹の方、いらっしゃらないのでしょうか!?
視聴率て今の時代関係ないと思う
だって録画も出来るし、ネットでも見れる
このドラマは本当に素晴らしい
漫画を好きな自分としても
漫画を作る作者の思いとかそれを編集する編集者の
気持ちが凄く丁寧に描かれていて本当に
いいドラマやっと思います
ラスト楽しみにしてます
前期のドラマが嘘みたい。
こういう心に響くのはTBSにしか作れないんだよなぁ。
視聴率関係ないって言っても
スポンサーが制作費出すんでしょ?
録画とかネット配信じゃあ宣伝効果ないし。
ドラマの評価でけとれば視聴率が全てではないと言えるけど、やっぱりリアタイで見てほしいスポンサーには関係あるでしょ。
良いドラマほど、何回も観たいし後でゆっくり観たいから録画ということもあって、難しいなぁ。
視聴率、なんとかならんもんかね?リアルタイムと録画の両方の視聴率を合わせないと、作品の本当の評価にはならないと思うし、丁寧に作られた良いものが見たい!気持ちを高めたり、切り換えたり、明日もなんとかやって行こう、って励みになるものが見たい!心が躍るような、胸が締め付けられるような、世界が広がるような、この『重版出来!』のようなドラマがもっと見たい!CM業界の人に怒られちゃうかも知れないけど、コマーシャルの形態は今のままでいいのか?スポンサー名、商品名を常に画面枠に出しといても良いですよ〜ドラマ自体が正当に評価される、そんな仕組みが出来れば良いのに。いや、そもそも作品の優劣ってなんだろう?好みの差?支持する人の社会への影響力?バイブス読者アンケート最下位とトップの作品のどこが違うと言うんだ〜!
最初から全10話の設定だったのですから、TV局は別に冷たい
対応をしているわけではないと思いますよ。
脚本家の野木さんも、ご自身のツィッターアカウントで皆さんの
惜しむ声に対して説明されています。
「全10話構成で一年前から準備していたので、急には延ばせません
」・・・と。
打ち切りではないのですから、最終回が不自然にはしょったような
内容ではないだろうと期待しています。
いいドラマが必ずしもいい視聴率を得られないのは、今に始まった
ことではないですしね。
私も、こんな時代になったのだから、録画した場合は宣伝広告をテレビの枠に貼ってくれないかなって思います。
フィギュアのリンクの壁面広告のようにどうしても見えちゃうシステム考えてほしい。
実際の視聴率を計るのは、んー、、、
どうしてたらいいかな?
このドラマに感化されすぎて、初めてそんなことまで考えてしまった(笑)
視聴率はスポンサーにとっては大切ですよね
でもこうした感想のところで視聴者が視聴率で勝つとか負けるとか一喜一憂しているのを読むのは、そこまで躍起になるか?となんだかひいちゃう。
でも今回はTBSのネット配信のページで最新話を見たのですが、一番大きいすぐ再生できるメインのところには日曜の99.9のドラマがバーンと出ていて、それより後に放送があったほかの番組は下の方にスクロールしていかないと出てこなくて小さな窓なので、宣伝は日曜のドラマに力をいれてるんだなと思いました。
感想欄で視聴率で勝つ負けるって見たことないけどありますか?
私はこのドラマの場合、続編を作って欲しいから視聴率が気になります。
漫画の実写化が難しい現状で、こんなに良い作品に仕上げておいて、わずか10話で終わらせてしまうTBSは責任を感じた方がいい。制作側が良い作品作っても売り出す側が不甲斐ないとこうなるんじゃないのか? まるで作家(漫画家)と編集の関係そのものじゃないか。いい加減視聴率みたいな曖昧なものに振り回されて素晴らしい作品を中途半端に世に出すのはやめていただきたい。とりあえずTBSは続編作って視聴者に誠意を見せなさい。
ということで、9話の感想書くの忘れてた。とりあえず、五百旗頭の告白と中田伯の最後の涙がすべて。とくに中田伯の涙は心に染みた。いろんなものを背負い犠牲にしながら泥臭く命がけでやってきたことが報われるということは素晴らしく美しい。
前期ドラマが終了する頃に番宣が流れていたこのドラマ。
次期はつまらなそうだなぁと、タイトルと設定だけで思っていた。
その頃は、キャストにもさほど期待していなかった。
でも今は違う。このメンバーで良かった。
心からそう思う。
なんて練られた面白いドラマなんだろう。脚本、演出、カメラワークなどなどと、演者による強力なタッグ。
ずっと見ていたい。もっと何話もこのままつくってほしい。
来週はメロンヌがやっと来る。
エンディング聞くとオダジョーが浮かぶ。
来週は怒涛の最終回が待っていることは確かな事実。劇的、だけど普遍的。誰にとっても大切な、その価値の変わらぬものこそが人の心を動かすんだ。みんな違う人生を歩いてるんだから、他の人の経験してきたこと、相手の今の気持なんて、すべてを理解なんて出来やしない。だけど、逆に誰もが共有できる感情の法則があるんだね。性別も、時代も身分も国境も、宗教、人種さえ超えて、心の底から揺す振られる様な・・・このドラマの中にはそのエッセンスが詰まっている。例え終わったとしても、それは心の中に残って日々を彩り続けてくれるだろう。
>視聴率、なんとかならんもんかね?
と書き込みした者です。視聴率を上げたいという意味ではなく、それに一喜一憂する風潮を、なんとかならないかな・・・と思いまして。
だって続編見たいじゃないですか。シリーズ化して欲しいじゃないですか。そのために視聴率が必要といわれると考えちゃう訳です。今までそんなこと一度も無かった人間が。
でも「全10話構成で一年前から準備していた・・・」のですね。だからこその完成度の高さなわけで、もし続きを見られるとしたら一年後?さみしいなぁ。でも待ちますよ!良いものが見たいから_。
絶賛の嵐だが視聴率は正直。野木さんの脚本は良く言えば優等生の良く出来たできすぎくんだが、悪く言えば刺激が足りない。スリルやサスペンス、エロやスピード、毒や悪が弱い。逆に裏のヤバ妻はこの辺をうまく整理してみんなが判りやすい話にし痛いところをついてきている。一部のインテリやオタク層にしか受けない判らないお話に読めない伝わらないタイトル、華がなく地味でチャンネルを変えさせるほどの魅力がないキャスト陣とサイレントマジョリティが食いつく要素はやっぱり低いと言わざるえない。
☆わすれてました。
まさかのムンバイ、ふりむけばガンジス
ときどき、思いだしたように子供と言い合ってます。
あと一話で終わってしまうなんて、さみしすぎる。
視聴率をただ安易に裏と比べるのはどうかと思う。
僕ヤバも観るけど面白いよね。
面白さが違うかな。
あっちは、えーまさか!ハラハラドキドキって面白さ。
重版は、ジワッ~っと心に響く面白さ。
でも先回は重版が8.8%で僕ヤバが7.9%
重版のが良かったんだよねー
平均視聴率は、ほぼほぼ同じ。
たまたま今期の面白いのが重なったから、お互いが視聴率は伸びないってあると思うけど。
比べる意味がわからない。
最終回前に改めて第1話を見返したら、心は「あの会心の一本をもう一度、今度は誰かのために」って言ってるんだね。やっぱり、中田氏の連載で会心の一本となるのかな?なんか、深いね。
原作はまだ連載中みたいだから、話のストックが溜まれば続編作る事は可能とは思う。せめてスペシャルでも…。私も1年、待てる!
こんなに別れるのがつらいドラマは初めてだ。
オダジョー、永山君は勿論、滝藤さんうまいですね。私も、火サスか!に大受けでした。
2016-06-09 18:36:23 さん
はい、ありました。
昨日だったか、盛んに言われてました。
来週最終回ありえない!
せめて時間拡大とかにならないかなあ、、、
前回よりも、ずっとよかったです!
でも、第2話、第5話、第7話に比べると、だいぶ落ちる。
とにかくみんなしゃべりすぎ。全部セリフで説明しちゃうのはやめてほしい。
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