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ドクターでいい役もらっているのに
とうさんもきた が かぶって 頼りなく見えてしまう
半年毎日見ていたからかなあ
のりおがぬけません
よしねさんの丸まった背とO脚立ち姿が脳裏に焼き付いてる。
あさイチ 話しが出たので・・・
「ドラマの収録中暇でした」「こんなに楽なんだと思いました」みたいな事をあっけらかんと言ってましたよ。私、耳を疑いましたもん!年間も苦痛を与えられた挙げ句に、こんな事を公共の電波を通じてケロッと言っちゃうところが、人の気持ちのわからない考え無しの芳根さんです。今思えば、すみれにそっくりで笑っちゃいます!
芳根さん…どれだけの人に喧嘩売ってんだろう。
そう言えば最近見ないもんなぁ。
>皆さんも、不快感満載だったのに、よく半年間耐えて視聴なさいました!
苦行の後こそ笑いの力を感じるのだと実感!ってことは、現行ドラマも後々笑えるようになるのでしょうか。
今作わろてんかも、後々笑うための苦行と思うと、イライラせずに見られるかも?ですね。
べっぴんほどの破壊力はまだ足りないので、わろてんかもがんばれ!
玉井の半ズボン+ハイソックスが私的にはツボだった。
>「ドラマの収録中暇でした」「こんなに楽なんだと思いました」みたいな事をあっけらかんと言ってましたよ。私、耳を疑いましたもん!
余裕あったからしょっちゅう料理作ってた、みたいな。
監督も芳根さんには大甘で、セリフ噛んでも、ハイオーケー、のようなこと言ってましたね。
いのっちのフォローも微妙に苦慮していたように思います。
永山 絢斗さんは
ナガヤマケントさんです。
永山けんとさんですね!ありがとうございますm(_ _)m
芳根京子さん、来年の月9に主演が決まったとか!
半年間苦しみを味わった全国の皆さんの【べっぴんの呪い】が解けたかどうか・・・視聴率が楽しみ♪ちなみに、私は未だに呪われたまんまです。
よしねさん、主演?ウワァ、あの下手っぴさん、どうなるんだろ。涙だけは上手に流せるけど、、、。
私はすみれが「さくらぁぁぁ〜〜」ってへんなアクセントで話し始めるのがとても気になり、最後の方はイライラするので見るのやめました。あの変な話し方も演出なの?
玉井さんの半ズボン、エイスケのポケット手突っ込み、毎日感想欄を賑わしてましたね 笑
>芳根京子さん、来年の月9に主演が決まったとか!
>半年間苦しみを味わった全国の皆さんの【べっぴんの呪い】が解けたかどうか・・・視聴率が楽しみ♪ちなみに、私は未だに呪われたまんまです。
私も未だに呪われたまんまです。
同じ苦痛を味わったここの皆さんのユーモアのおかげで「半年の苦行」は報われましたが、あさイチのプレミアムトークでの目を疑う芳根さんの素の姿を知ってしまった以上、あんな調子の木偶の棒演技をまた見たら発狂してしまうかも…。
あさイチのプレミアムトーク、視聴者にはあまりに理不尽な「ドラマの収録中暇でした」「こんなに楽なんだと思いました」という呆気らかんとした芳根さんの傍若無人ぶりは、余りにショックで記憶喪失になっていたのですが、皆さんの証言でアリアリと思い出され、またふつふつと怒りが…。
『その時私の心情は、、。』
ヒロイン役
「なんか、なんかな~…。」
であって欲しい。
と投稿しましたが、
本当の芳根さんの『その時私の心情は、、。』は、
「暇だわ~楽だわ~。今日もええねえ!帰ったら何して遊ぼ💛」
だったのですね。
時々、思い出したようにすみれの演説(長ゼリフ)が入るんだけど、
行動が伴ってないから説得力ゼロ。
後半はそれに輪をかけて、年寄りのモノマネで、それやるから笑ったわ。
あと、ふつう朝ドラだと終盤に、これまでの苦労を振り返って感動させる
走馬灯のような回想場面がありがちだけど、
子育てにしても会社経営にしても、それらしい努力とか
エピソードが殆ど無いから、回想シーン自体が作れなかった。
ここを読んで久しぶりに栄輔のことを思い出しました。
栄輔の変貌。
闇市でのいいやつ→
エースでのいけ好かないポケット男(有働さんガッカリ)→
エース倒産後、影が薄くなったださいセーター男
一つのドラマでこれだけキャラ変した人物がいただろうか?
恐らくエースケだからエースというネーミングの安易さ。
中の人の心情、ぜひ聞きたいです。
このスレッドの最初の方、未だ放送開始前の頃の書き込みを振り返ってみました。
すると、既に脚本家を不安視する書き込みや警鐘を鳴らす人が何人かいて、正に予言的中です。細かいところまで言い当てている人もいてびっくりしました。
私なんか鈍感なたちで、恥ずかしながら、さくらが出てくるまで、そんなに酷いドラマだと気づいてなかったくらいですから・・・
滅茶苦茶の最凶ドラマになるということ、分かる人には最初から分かっていたのですね。
朝ドラ歴30年近く、ほとんど全ての朝ドラを見てきました(面白い!と思ったものも、つまらない!と思ったものも、毎朝の出勤前の習慣でそれなりに見てきました)。
唯一、途中から意識的に見るのをやめた朝ドラが、べっぴんさんでした。人の心がまともに描かれてないドラマは、べっぴんさんがダントツです。
酷いドラマもあったものです。駄作というより、完全な失敗作。朝ドラの汚点です。
ここで皆さんの感想見て、思い出しては笑ったり、本当に呆れたり。
芳根さん、収録中ヒマだったって聞いて、さもありなんと思いました。だって、セリフが極端に少なすぎましたから。泣いてるか、なんかなんかな・・・か、さくら〜って呼びかけてるか、時々演説するか。
なんかなんかな → 4人の顔のアップを順番に映す → ええねえええねえ〜 → 次のシーンではもう何かが出来上がっている
楽な収録だったことでしょう。
朝イチで…
現場でも、マネージャーさんに暇だの楽だの言ってたんでしょうね。本読んだり勉強しなさい!と注意され、腹が立って喧嘩になったと本人が言ってましたね。人生最大の黒歴史を背負ってしまった事を理解していないのか、気にしない性格なのか。芳根さんの未来の為に、全国朝ドラ視聴者の皆さんの記憶から、すみれが消える事を祈り・・・いや、無理!絶対無理!
>芳根さん、収録中ヒマだったって聞いて、さもありなんと思いました。だって、セリフが極端に少なすぎましたから。泣いてるか、なんかなんかな・・・か、さくら〜って呼びかけてるか、時々演説するか。
なんかなんかな → 4人の顔のアップを順番に映す → ええねえええねえ〜 → 次のシーンではもう何かが出来上がっている
楽な収録だったことでしょう。
べっぴんは収録楽だったでしょね。笑
セリフの少なさ、びっくりぽんでしたね。
芳根さんの破壊力といったら…。しかもあの調子ならご本人は気付いていまい。そこが夏菜との違い。
夏菜さん(笑)
「純と愛」放送中は嫌悪感しかなく、「ギャーギャー喚くな!カリメロヤンキー!」などと罵声を浴びせていた。
が、放送終わってから逆に変な好感を持つようになった。
芳根さんも不条理号泣マシーンみたいに、破壊力を変な方向へ磨きを掛ければ需要があるかも。
わろてんかを見ていてあまりのスカスカ脚本に驚かされてます。でも、でも、でもでもでもでも
やっぱりべっぴんさんほどひどくないなぁと許せてしまいます。笑
よしねさんの変なセリフ「なんかなんかな」が違和感ありすぎてイライラしてました。
>でも、でも、でもでもでもでも
わろてんか、べっぴん越えするかも・・・
「これはもうダメかもわからんね」状態に突入して来ています。
いやいや、いややわ~、わろてんかがべっぴん越え?そんなわけ無いと思いたいわ~。
だって、わろてんかは、ご都合デジャヴ展開、ブレブレの人物像、思いつきのぼんやり商売設定、謎のホーホケキョーの藤吉がクズ(演技も)、てんの演技が笑顔かビックリ顔の二択なだけで、べっぴんさん程の不快感は無いもの。(唯一、新一のナレ死の笑顔シ―ンはべっぴんと双璧。)
毎日見せられるすみれやの明美の陰気な演技しかしないキャラも居ないし、気持ち悪い英輔や、陰険で陰湿なさくらも居ない。数々の不快感満載のレジェンドエピも、余命幾許も無い病床の五十八を取り囲んでの不気味な生前葬会食、体がボロボロの麻田さんにゴリ押しで靴を作らせるなど、べっぴんに比べればわろてんかはまだかわいいもの。
このドラマには決め台詞がいくつかあったのも特徴的だったと思う。
「なんか、なんかな」
(最終的にこのドラマを見た視聴者の気持ちの代弁となったセリフだと思う)
「ええなぁ」「ええねぇ」
(毎度、何がどうええのかサッパリ分からない)
「知らない人と一緒に仕事はできないわ」
(大人のセリフとは思えない。いつまで言うのかという感じ)
主人公以外の登場人物に決めセリフが与えられた朝ドラはべっぴんさんが初ではなかろうか?そしてその後朝ドラから決め台詞はなくなった。そりゃそうだろう。
去年の今頃「べっぴんさん」ではすでに
幼少期のすみれ靴解体
幼少期の明美クッキーを投げ捨てる
紀夫の万歳三唱
辞める辞めない×3
栄輔をすみれ宅に泊まらせるキヨさん
働きすぎで気の毒にしか見えないキヨさん
さくらのお父さんになる気満々だった栄輔の失恋
戦地から帰還後いじけて荒れる紀夫
などの強烈なエピソードがあったと思う。
わろてんかでそれらに対抗しうるエピソードは
今のところホーホケキョと首つりくらいかなぁ。
わろてんかは、ただ面白くないだけなんですよね。
(でも実はこういう方がドラマとしては深刻な状態なのかも)
今後わろてんかがどこまでポイントを増やしていくのか?
興味深くはあるが、相当頑張らないとべっぴんさんには勝てないのではないだろうか?
と思いながらわろてんかを観賞している私です。
破壊力はちゃくちゃくと増しているような気がする。
今日のホラーか?と思うような化粧と
角隠しの花嫁姿は自分の中では
ホーホケキョ!と双璧になった。
犬神家の一族に出る気なのか?と思った。
そして何故かアメリカで一旗上げるらしい琢子さん。
べっぴんの世界旅行のパロディなのか…。
帰って来たらケセラセラと言うカフェでも
始めるのだろう。
『わ』と比べると『べ』は学芸会レベルながらドラマを作ろうとしていた気がする。全編に漂っていた瘴気も作家性の顕れだったと言えなくもない。
『わ』には瘴気すらない。ドラマじゃなくて大学生の宴会を見せられてる気分だ。
今はお嫁さんの白塗りも薄っすら程度になっているけれど、
角隠しにあのような白塗りは、昔の婚礼では一般的だったようですよ。
史実に合わせてあのような化粧にしたんでしょうけど、
現代の女性にはちょっと似合わなすぎなんでしょうね。
白塗りの厚塗りは普通だったんですね!
ありがとうございます。
本家でも書いて上げてくださいませんか?
酷い醜いと突っ込まれていて気の毒です笑
>去年の今頃はすでに
幼少期のすみれ靴解体
幼少期の明美クッキーを投げ捨てる
紀夫の万歳三唱
辞める辞めない×3
栄輔をすみれ宅に泊まらせるキヨさん
働きすぎで気の毒にしか見えないキヨさん
さくらのお父さんになる気満々だった栄輔の失恋
戦地から帰還後いじけて荒れる紀夫
などの強烈なエピソードがあったと思う。わろてんかでそれらに対抗しうるエピソードは今のところホーホケキョと首つりくらいかなぁ。わろてんかは、ただ面白くないだけなんですよね。
これ、すごくわかりやすかった!ありがとうございます。なるほど。もうこんだけの腐エピが目白押しだったんですね。これじゃあわろてんかはまだまだ腐エピ足りない。わろてんかは話があらすじ読んでるみたいで面白くないことは確かなんですよね。
べっぴん越えの作品は表れない気がします笑
登場人物、おかしな人ばかりだったですよね。しかも陰気。わたしの中で最後まで普通の人だったなと思うのは五十八と潔くらいかな。タノシカナも一見楽しそうだけど、鬱屈を抱えた旦那たちの集まりだったし。明美もあの中ではまともと言われていたけれど、相当ひねくれていた。周りがあまりに変なのでキャラが薄まっていただけなんですよね。
↑↑↑
>今日のはホラーか?
そうそう!てんの花嫁姿には、度肝を抜かれました!あんな額にくっいた潰れたような角隠しは初めて見ました!後ろの方に高さがあって、顔が少し隠れるはず。もしかして、お饅頭みたいなてんの花嫁姿見て、わろてんかーって事なんだろうか?主役なのに、こんなにも小汚ない花嫁姿にされちゃうなんて、いくらなんでも可哀想過ぎる!
べっぴんでさえ、すみれの花嫁姿は可愛かったのに。まさか、ここまで酷い前代未聞の怒りだけが残る駄作になるとは思わなかったけど。
わろてんか、べっぴん程の腹の底から怒りを覚えるような破壊力はないけど、地味な不快感はある。喜怒哀楽を与えて貰えないドラマなので、頭も心も無で時々視聴。
↑ 言われる通り、すみれのお嫁さん姿はまあまあちゃんとして美しくなってましたね。わろてんかのてんの花嫁さんは確かに酷かった。目を疑うほどに。
でも、これでもまだべっぴんさんは超えられてない。べっぴんさんの変な嫌な奇想天外なエピソード、数の多さにここを読んで改めて驚きますね。
どっちも酷いよ。わろてんかもおかしなエピは多い。べっぴんはもう終わってるから変エピが多く感じるだけ。わろてんかはまだ2ヶ月だからネ。
てんの花嫁姿は確かに酷かったですけど、これは演出やメークの問題ですものね。父が死んですぐにいつもの笑顔のてんにも驚いたけど、あれは演じている人の演技力の問題なのかなと思うし。そして怒りが沸き起こるほど儀兵衛さんに感情移入できてたわけではないのが救いであると同時に、このドラマの面白くないところだと思います。さくら一人の存在だけでも酷さはべっぴんさんの方が上回ると思います。酷さはべっぴんさんがダントツですが、面白くなさではわろてんかに軍配が上がるかも。
すみれがなんか・・なんかな・・と言ったらなに?なに?ええね~とテレビに向かって返して遊んでました。お父さんも来たぞ!も一時期我が家では流行ってました。結構遊べたわ。わろてんかはず~っとイライラしっぱなしです。
てんの花嫁姿、改めて録画を見て、角隠しや化粧について皆さんのご指摘はご尤もと思いました。
角隠しは下側をきつく巻き過ぎで形がおかしくなっちゃってるし、化粧はきっと和化粧品使ってないなと思える肌艶。
明治の婚礼化粧なら、玉三郎みたいな化粧でないと。マット肌、なだらかな細眉、マスカラ無し、紅は唇真ん中三分の一の幅だけぷっくり塗るのが正解。どれも出来ていないし、特に口紅は、口角から口角まで口の幅全部薄くべったり塗っちゃってるから、ホラー映画のお化けになっちゃうのよ。
べっぴんでもやればよかったのに。
>すみれがなんか・・なんかな・・と言ったらなに?なに?ええね~とテレビに向かって返して遊んでました。お父さんも来たぞ!も一時期我が家では流行ってました。結構遊べたわ。わろてんかはず~っとイライラしっぱなしです。
ええねえ~、思わず笑ってもた!楽しそうやね~!
放送当時に知りたかった...。
お願いですから、わろてんかの脚本・演出チームに入って、わろてんかのべっぴん越えを阻止して下さい。切なる願いです。
今のところ「わ」で心の底から腹が立っているのは、ドラマ内での松坂桃李の扱いくらいかな。特にファンというわけではないけど、あれはないだろー、これはないだろーと、テレビに毎日突っ込んでいます。
健ちゃんのおばあちゃんの死が遺影をチラっと映して終わったは悲しかったけど、
(良くも悪くも健ちゃん愛は描けていたので)
竹下恵子さんがてんの結婚式に参列してなくて、
どうやら亡くなったらしいと分かっても、
「雑なドラマだなぁ」と感じただけで悲しくはなかった。
ここ。すごいですね、べっぴんさんって1年前のドラマなのにまだこんなににぎわっている。現在放映中のドラマ並ですね、笑!これはわろてんか効果なのかな?
どっちが酷かったんだろう?って確かめる為にここへ来る人が増えている気がします。
>酷さはべっぴんさんがダントツですが、面白くなさではわろてんかに軍配が上がるかも
私もそう思います。
面白く無さは、わろてんかの方が上かもしれません。
不快さは質が違いながらも、同じくらいですが。
べっぴんさんより酷い作品はもう出てこないと思います。
もし出てきたら、それはそれで凄いことだし
またこちらも盛り上がりそう(笑)
>どっちが酷かったんだろうって確かめにここへ来る人が増えている気がします。
私もその1人です(笑)
確かべっぴんさんも相当だったよなぁと思いながらここを覗いてみました。皆さんも同じかな?
私はわろてんかはまだべっぴんに追いついてないと判断しました。笑
べっぴんさんは人のお話ではなかったと思えます。普通の人なら持つような感情とかがなにも伝わらなかったから。非常識な人たちばっかり。
役者のやる気の無さに笑ってしまったべっぴん。笑う所でまったく笑えないわろてんか。こんなもんかな?
すみれの涙もてんの笑顔もどちらも恐怖。どちらもうざい。
すみれの涙はウザかったですね。あの人、涙流すのはうまかったですね。あんなに簡単に涙は出せるなんてすごいですね。
わろてんかは各シークエンスを美しいセリフでビシッと締めるからそれなりに見れてしまうんだよな。ただし美しい締めセリフも2秒後には空虚だったり矛盾に満ちてたりすることに気付かされてしまうのだが。
べっぴんさんは締めも何もセリフ少な過ぎて漫然と尺を消費してたんだ。そしてたまに気合い入ったセリフ出てきたと思ったら凄く人間性疑うような発言だったり。狙って作れる猟奇性じゃなかったね。
松坂桃李の扱い。。。
鈴木京香は理不尽な展開にも自分の出来る演技を模索してきっちり演じ切り、見事でした。
しかし、松坂桃李はどうでしょうか。どうやったらあんなに汚い食べ方が出来るかさっぱりわからないチョコ座衛門、手足フラフラで腹の底から声を出せてないド素人の大見得、何言ってるか聞き取れない滑舌の悪いセリフ回し、動揺する場面は目が泳ぐだけのワンパターン、笑っている場面でも目の奥が死んだ演技…そして、伝説の何の工夫も無い地声のホーホケキョ。考えなしの演技の松坂桃李の扱いは、因果応報ではないの?
寧ろ、べっぴんさん制作側の芳根京子への腫れ物にでも触る様なお姫様扱いが異常。夏菜が追い詰められて毎日酒浸りだったことへの反省かもしれないけど、誰も本当のことを言わないから芳根京子は未だに何がいけないのか何にも気付いていないと思う。あの破壊的なあさイチでの視聴者を逆撫でする「暇だった、楽だった」発言連発から見ると。。。
「もっと本を読めとマネージャーさんから言われてムカついた」という不満を露わにした発言からも、
「読んで広い知識を得たり感情の機微を理解しろっていうのが面倒なんだろうな~。すみれの人物設定やセリフも『なんか、なんかな~』なんて一度たりともおかしいと考えたことも無さそうだな」という印象でしたよ。すみれの役は、演技じゃなくて地でやってたって気が。それを甘やかした制作サイドの罪は大きい。
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