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キアリス関係者ほぼ全員が見守る中での五月の出産。
ただただ呆気にとられるだけでした。
このエピソードも元を正せばさくらが発端。
「すみれ宅で出産する五月」も捨てがたい。
皆さんすごい、よく覚えておられますね笑
皆さんのを読んで思い出して笑わせてもらってます。
出産もありましたねぇ,えええー?ってなりました。
私が一番驚いたのは、映画製作。
あれは一体何だったのか?
モデル人物に対するリサーチ不足、台詞・ト書きのボリューム不足という補いようのない欠点を抱えたまま、行き当たりばったりでアイデアを出しては奇怪な描写を生み出してたんだな。ある意味凄い。
意味不明の逆光演出。
すみれの自宅付近のロケ地がなぜか和歌山で
背景にミカンがなっているのを見つけてしまった時の
何とも言えない気持ちは今も忘れない。
神戸らしさ皆無。
脚本だけではなかったと思う。
この感想欄おもしろい!べっぴんさんは超つまらないドラマで腹がたつくらいだったのに、感想欄見て楽しめるとは。
背景にミカンが見えたんですね、知らなかったです。確かに演出とカメラワークも変な感じでした。逆光の多用にイライラしたし、キアリスメンバーの代わる代わるの顔のアップと「ええねぇ〜ええねぇ〜」だけで事が進んでいったりとか。画面のブツ切れみたいな編集も。
わあ、やはりわろてんかよりある意味スゴイよ、べっぴんさん。
時の波に洗われて…私の中では映画『死霊の盆踊り』程度に許せる作品になりました。
?どんな映画ですか?興味あるなぁ
皆さんの感想を仕事中に読んでしまいニヤニヤが止まりません(笑)
私からもひとつ!
「60代にしてヨボヨボの芳根さんの演技」も忘れられません。
レリビィでは演技そっちのけで食べてばかりいましたね(笑)
キアリス起業前に帰国したエイミー、その娘からなぜかキアリス宛に届く手紙。
それを健太郎が流暢に英語で読みあげ、明美さんが日本で訳すという同時通訳。
かなりの嘲笑エピでした。
≫60代にしてヨボヨボの芳根さんの演技
私の母が65歳だったので、あのすみれの演技の違和感ったら半端じゃなかったです。あれは60代ではない!笑 あれは80以上でしょ!うちのひいおばあちゃんでももっと元気なのに。
失礼だなぁって思ったこと思い出しました!
そういえば健太郎も変でしたよね。
いろいろ変すぎて忘れていました。笑
消えたミヨちゃん。
大学へ行った途端、存在しなくなったゆりの息子(名前忘れた)
週をまたいだら店ごと消滅したとしか思えなかったヨソロー。
一瞬写真が写っだだけで、どうやら亡くなったらしいと分かった健太郎の祖母。
いろんな人が消えました。
わろてんかはお兄さんの仏壇があるだけマシかもしれないと今思いました。
健太郎、いろいろ変でした 笑
なぜさくらと結婚して、すみれ夫婦の家に住んでたの?変だった。しかも突然決まって住みだした 笑
みよちゃん??存在忘れてました〜 ある時から全然登場しなくなってましたものね。
紀夫の意味不明の突然キアリス就任事件とか、スミレの復帰宣言とか、もうなんか、思い出したら変なことだらけ。
こんなこと書いてたら、今のわろてんかはまだ少し良心とか言うものがあるのかもしれないと思えてきたから怖いです。笑
このドラマ、物語の本筋がお粗末なのに枝葉末節ばかり工夫を凝らして変になったのではないかな。
腕前のない料理人が妙に品数豊富な創作和食の店を開いていたような感じだ。
「わ」は本筋のお粗末さは同等として、細かいところに工夫をしようとは初めからしていない気がする。
同じく腕前のない料理人が肉を乱暴に焼いて出してるような感じだ。
結果どちらも面白くないわけだが(笑)
そうですよね、、どちらも塩梅(塩加減)が効いてない
メインのない薄らぼんやりした料理をダラダラ出されているだけ。
でも長時間店にいたからお会計は高くてビックリ!みたいな笑
>週をまたいだら店ごと消滅したとしか思えなかったヨソロー
ほんとほんと、それまでは嫌っていうほどヨーソロー中心だったのに。
丘の上でさくらをおんぶしながら、紀夫を待つと大泣きしている場面を見せられた後、栄輔に紀夫の浴衣を着せ家に泊めるすみれに不快感Max。
すみれが百貨店で白いシーツから出て来た場面、あれ笑うところだったのか何だったのか未だによくわかりません。
それと紀夫が家の前で栄輔を殴った場面、その後てっきり二人の対決があるのかと思ったらそのままスルー
なんなん、このドラマと思いました。
「タノシカナ」この言葉を連呼しながら心の底から朝ドラヒロイン
夫役と雖もこのドラマを受けた事を後悔しているのが正直に顔に
出ていた絶望感満載の永山絢斗の表情は忘れられない、、、。
ほんとですね。
白いシーツから出てきたスミレ・・・
タノシカナを連呼する失望感の出た永山かいと・・・
紀夫を想い号泣したかと思えばエイスケに紀夫の浴衣を着せて泊まらせるスミレ・・・
いつの間にか亡くなっていた(らしい)健太郎祖母
靴解体にカメラ解体も取って付けた怪奇エピ・・
ウワッ よく考えたら(いや、考えなくてもだけど)恐ろしいお話だったんだ・・・
あと、カドショーの銀座店出資話を断る時のすみれの意味不明な演説。
それに続く古門のセリフで、
「我々同じ時代を生き抜いてきた仲間だろう?」みたいなことを
言ってて、ゲラゲラ笑ってしまった。
西岡徳馬さん、どうみても芳根さんのお祖父ちゃんの年齢でしたよね。
>このドラマを受けた事を後悔しているのが正直に顔に出ていた絶望感満載の永山絢斗の表情
永山さんの、カメラを壊されて怒る時の棒読みセリフが印象に残ってます。
完全にやる気なくしてましたよね。
明美さんも終盤は、台本に絶望してる風の棒読みが多かった。
高良さんは後半ふざけてて、必要以上のフケメイクでエイスケとの
ギャップで笑かしたり、最後のバイク登場もワザとだと思う。
周年行事の時は子役の子どもたちと遊んでて
周りのキャストの笑いを誘ってた。
蓮佛さんとか谷村さんとか素で苦笑してた。
上の方ありがとうです!思い出しました、あのコントのような高良さんの老けメイク 笑笑笑
あの当時、感想欄が沸いていたの思い出しました。ドリフのコントよりコントっぽいって。笑笑
こうして思い出せば思い出すほどに、もしかしたらコメディだったのかと思えてきます。
ある意味特段におもしろいドラマだったんだ。
生瀬さんが出演してた頃は、現場に良い意味の緊張感があったらしい。
彼、朝イチで「リハは何回やっても良いから、本番は1回にしてください」
と周りに言ってたらしいです。
後半は学級崩壊状態。
同じく朝イチで芳根さんが言ってましたね。
アドリブは全部オーケーだったそうです。
セリフを噛んだり、自分でも何言ってるか分からないような時でもオーケーが
出たことがあったみたいです。
私としては、あんあ変なドラマなのに
俳優さんたちが真摯に一生懸命演じていたので、
今になってこうやって笑えるんだろうなぁと思ってました。
感想は人それぞれなので感じ方を押し付けるつもりはありません。
紀夫「さみしいかい?」
すみれ「いいえ、 ちっとも」
紀夫「ぼくも ちっともや」
紀夫「ふふふ」
すみれ「ふふふ」
終盤、二人暮らしになったすみれと紀夫の会話。
たしかこんな場面だったと思いますが、強がりなのかなんなのか?
なんだか意味が分からないモヤ~っとした雰囲気が独特で印象的でした。
これだけ行間があっても読めない。私の理解度が足りないのでしょうか?笑。
今の朝ドラの歌詞の意味不明でぐちゃぐちゃうるさいバックのイラスト
♫出かける前の忘れ物ひょいと掴むハンカチのように〜
一見軽やかでええ感じに聞こえますがパレードって結びつきますか?
下品なのが大阪らしいけど
このドラマの見事な刺繍でのアニメーションと音楽とマッチした
ヒロインの弾むようなスキップやこぼれる笑顔
オープニングだけはここ何作かの中でもべっぴんさんやったで!
大人しい主人公が静かに、だけど力強く夢に向かう姿を描く。
そんな企画段階での崇高な志はあのオープニングで使い切ってしまったんでしょうね。
防腐剤の歌も本編が企画意図の通り作られていればドハマリだったと思いますよ。
本編ではいつも泣いていたすみれでしたが、オープニングではいつも笑っていましたよね。笑。素敵なオープニングでした。ミスチルの曲も良かった。
この感想欄の皆様のコメントがとてもおもしろい。本編べっぴんさんは大ズッコケで支離滅裂でしたが、話題満載でいつまでも語り継がれそう 笑
私の中ではレリビーで最後にパーティーした時、いつの間に改築したん?ってくらいに広々としていたことがとてもおかしくて、もはやミスとしか思えない映像を堂々と放映していたことが本当にココロに残っています 笑
『べっぴんわろてんか!』のタイトルにして交互に放映したら
受けると思うんやけど もちろん本当のわろてんかはこっちのドラマ。
最低過ぎて最高(笑)。
レリビーじゃないですよ。「レリビィ(手書き)」ですよ(笑)。
べっぴんさんのネーミングセンスは徹頭徹尾、嫌な方、嫌な方に持っていきますよね・・・タノシカとか(笑)
精霊の守り人やNHKではBSも含めて主役や結構良い役を演じていた
林遣都があんな昭和の裕次郎崩れの女たらしで最後は存在まで
消されるような無駄使いの象徴扱いされるとは、、どビックリだった
少しファンでもあったので必死にドラム叩いていても毎回心の中で
泣いていた、、。
すみれの家の日射しが変な方向から差していたり
りょうこの家がそれまで降っていた様子もなく、
家の中には日が射していたにも関わらず大層雨漏りしていたりして気になりました。
油まみれになりそうなレリビィのキッチンの棚にすみれの白い靴が飾ってあったり
それがいつの間にか見当たらなくなっていたりと色々と雑なドラマでした。
このドラマのライティングで視力の落ちた人多いと思う
>大人しい主人公が静かに、だけど力強く夢に向かう姿を描く。
そんな企画段階での崇高な志はあのオープニングで使い切ってしまったんでしょうね
ウケました(笑)
確かにそうかもしれません。
すみれの夢って、結局なんでしたっけ。
「べっぴん」を作る事でしたっけ?
趣味を商売にして、会社を作って周年パーティをやること?
べつに「べっぴん」作るだけなら趣味の手芸サークルでもよかったのに…
という話でしたかね。
崇高な夢がたくさんあっても オープニングで使い切ったのだろう
防腐剤のうたが2度流れたことあったな
そのこと自体はまあ良いとして、あの回のあらすじって
紀夫が出社拒否だったのがある朝会社に出かけた、という
解釈で良かったのかな?
2度流れたテーマ曲と共にあの回全体が悪い夢のような
感じでずっとモヤモヤしてるんだ。
林遣都さんは短期間でドラムの特訓を受け(それまでドラムをやった経験はなかったそうです)べっぴんさんの収録に臨んだと聞きました。そのためにあの一曲しか打てなかったんだと分かり、努力家なんだなぁと感心したものです。それなのに次郎とヨーソローあの扱い!!!キアリスのみんなとは家族のようだ、とか言ってみんなで集合写真を撮った翌週には、レリビィができてヨーソローは消滅していました。その後どうなったのか?最終回までには何か報告があることを期待して見続けましたが、結局消えたままでビックリでした。とにかくあらゆることが「雑」という言葉では表現しきれない「べっぴんワールド」だったと思います。そういえば「キアリス・ワンダーランド」(でしたっけ?)とかいう構想が盛り上がって結局何も出来上がらなかった記憶があるのですが、あのエピも映画製作に匹敵する酷さだったと思います。
皆さんの記憶力の良さに驚きです。皆さんのを読んで、いろいろ奇妙なネタを思い出して1人で笑ってます。声が出てしまうくらい、笑ってます。
キアリスワンダーランドのエピソードをすっかり忘れていました。ホントあの話は一体なんだったのだろう。視聴者置いてけぼりで呆然としますね。
思わず『わろてんか』にこのドラマの変な素晴らしさを
熱く語って来てしまったよ恥
林遣都さんのドラマーシーン。後から、猛特訓の話を聞いて少し印象が変わったのですが、放映当時はホラーでした。
ドラムを叩くジローさんにさくらがポオっとなるシーンを描きたかっただけだと思うのですが・・・
健太郎が心配したり、サツキとの友情が壊れかけたり、両親と悶着があったり、東京から引き抜きのスカウトマンが来たり、色々騒動が起きても、ジローがドラムで魔法の曲を叩きはじめる度に、さくらがポオっとなって、それまでのことがリセットされて最初からやり直しみたいな・・・
戦後の闇市の人たちか?と思うほどの東京から来たスカウトマンが
胡散臭かったですよね。
あれだけ騒動を起こしたのに何もなかったようにヨーソローが
喫茶みたいになって普通にマスターしてたような?
そこはなぜか真面目な明美さんの憩いの場になり
「いつもの」と注文して常連オーラだしてた。
喫茶の名前は何でしたか?
明美さん、密かにジャズ喫茶ヨーソローの常連だったというとってつけたような設定だよね。あれ何かストーリーの中で活かされてましたっけ。
高良さんの悪ふざけ面白かったです。特に「オライオン」を語る時の妙な表情と節回し、あれは故横山やすし師匠をモデルにしていたのでしょうか?
確かに老けた時のヘヤースタイルが同じでした笑
高良さん、、途中から真剣に演じる気力を無くしてしまわれたのか
演技には厳しい方のようなのでその気持ち解ります
やってられないですよね 朝ドラコント劇場なんて笑
喫茶の店名も同じくヨーソローだったと思います。
次郎はドラマーの夢を諦めて空気になりました。
「ワシは空気です」というセリフには笑いました。
私も芳根京子さんの年老いた時の演技には驚いた…素人の演劇でもよいしょは言わないとか習ったよ。本人の意思ではないよね。
次郎か林くんはなかったことにされてたねーと私も思い出してうれしかった。
ワシは空気です!!!!
すごいセリフだったと今更ながら驚愕 笑
皆さんの投稿を読ませていただき、今になってあのドラマを振り返るとほんとに笑ってしまいます。これだけ爆笑ポイントがあるのに、作っている方はコントのつもりはないんだろなー(遠い目)というのが「べっぴんさん」のトホホなところだと思います。
『空気』が人には無くてはならない水と同じぐらい大切な、、では
全くないところに林遣都ファンとしては膝カックンされて
くずおれる時ぐらいの力の抜ける感覚を覚えたな。
そしてヒロインの老いた演技が普段でもゆっくりなのに
ますますスピードが落ちて1度眠りの国に行ってまた起きても
まだ同じ話をしてるぞ!と驚くほどスローになって行ったのも
意味不明 。
>作っている方はコントのつもりはないんだろなー(遠い目)
最近のわろてんかが、近い感じになってきました。
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