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オペ室のシーンはやはり無理がありすぎでしたね。
ドクターxのように別室からオペ見学ならわかりますが。
5.6人もの見学はただでさえ邪魔なのに見学者が名前を読んで励ますなんてうるさいし。
その場面だけ昭和な感じがしてしまいました。
でも来週は、楽しみです。このペースだとスカッとする展開になるかな。
大げさなせりふ回し、感動させようとするあざとい演出、説明ばかりのナレーション、もうドラマとして破たんしかかっている。
今田さん、芸人のイメージが強いから合わないと最初は思いました。でも、腕のある医者というのは、結構優しい雰囲気の先生だったりするので、意外にあってるかなあと思いました。でも、心臓外科医は怖い雰囲気の医者が多いかなあ?
アジア医科大教授に功績を横取りされてしまった過去があり、今回のガウディ計画に対する一筋縄ではいかない圧力に対する悔しさがありながらも、立ち向かっていこうとする様子は、今田さん結構うまく演じられていて、伝わってきました。
ガウディ計画は、さらに難航しているけれど、最後は成功するだろうという希望があるので、小泉孝太郎のイヤーな悪役にイライラしながら最後まで見ます。
冨山→富山です。訂正。新井浩文さんの主任。帝国重工側。
慣れたらよくなるかな。あと少し頑張ってね。
私はバカリズムさんは好きなんであの方は朝ドラで見てたからよかった。何か思い出せないが。
朝ドラ出演者多数今回はおられます。また。
私は今回いつもよりましでした。
若手の技術者の苦悩ともう一度立ち向かう過程を
ちゃんと描いてすこしまともなドラマに見えた。
今田さんも、悪くないです。
世良さんとか小泉さんが来週はガンガンまた出てきたら、いつもの感じにもどるんでしょうけど。
手術のシーンはまあこのドラマでしかありえない
演出でしょう。
いつも、星1か2ですけど今週は普通に見れました。マサヒコくんも笑えたしね。
若手の過剰演技がなぁ。気持ちは分かるが力み過ぎ。見ていて萎える。手術中の「まさひこくんっ!」連呼にはちょっと笑ってしまった。(まさひこくんご免なさい…。)
感動の演出もやり過ぎには要注意ですね。
ロケット編はWOWOW版の下敷きがあるから面白く作れたのだろうと思う。
しかしガウディ編はWOWOW版には無い全くの新作なので瞑想しているのだと思う。
土屋たおちゃんは役者の無駄使いな感じがする。
阿部寛さんの滑舌の悪さは役者失格レベル。
脚本はWOWOW版で財前さんの奥さんが心臓病の設定で観たかった。
最後まで期待して見てます。
今田さんの演技、棒以前にものすごく違和感だと思っていたら
前の方たちの書き込みを見て違和感の正体に納得。
この人表情がないんですね><
ハニワががんばって演技しているように見える。
視聴率いいらしいけどつまらん
心臓手術にあの人たちが立ち会ったのは、私も・・え?と思ってしまいましたが。心臓弁の開発者たちということで超特別に入れてもらえたんだな、と思いました。
そのへんどうなんでしょうね?ふつう手術の現場では絶対ありえないんでしょうか?
まあ、普通家族も手術室の前で待つこともなく、病室とか待合室で待つように言われますけどね。
私はついこの間、心臓手術やったので。
阿部さん滑舌わるいし、話はワンパターンだし、つまらん。
ドラマのために原作書かせるとかもっとオリジナルでおもしろいドラマつくろうっていう姿勢を見せてほしいよ・・・
いつまで半沢直樹引きずるんだよ・・・!
涙や感動の強制はサビシイ・・・。
最近こんなドラマが多くなった様な気がする。
受け取る側が変わったのかな???。
私もオペ室見学はちょっと首をかしげましたが、
医療機器開発技術者には超特例的ななケースが有るんでしょうか?。
それでも「頑張れ」って呼びかけはちょっとね。冷静に見ないと。
その他の事や、敵役?の厭らしさは、まぁ今回のドラマでのお約束と割り切って、
よくやるな~と後の成敗?を楽しみに(笑)観ています。
今田さんも別にあれでいいんじゃない?。真面目にやってるし。
阿部さんとヤスケンさん疲れてる?
覇気がなく見えました。
次週が気になる!
楽しみにしてます。
私も今田さんはミスキャストだと思います。彼自身は嫌いではないですが、なぜ大事な役柄に俳優の実績のないお笑いの大物を起用するのか理解に苦しみます。
無表情でセリフの棒読み、緊張しているのが伝わってきますもの。
小泉さんは、あのさわやか青年がこんな意地の悪い笑顔もできるのかと見直しました。
そうですか?今田さんの演技、悪くないと感じています。真面目すぎる、だけど、政治力はあまりない人物に見えます。
手術に立ち会ってしまうシーンは、そんなことができるのか?と驚きましたが。
私も上の方に同感です。今田さん、違和感ありすぎて申し訳ないけど笑ってしまった。他の方が言われるように表情が…無表情すぎるし、台詞回しも不自然…。バラエティで見る今田さんは嫌いじゃないけどこんな重要な役に配役するのは、荷が重かったんじゃないかと気の毒になる位です。。
キングオブコメディの方は、(初めて見た時は真面目に演技していて笑っちゃいましたが)なぜか違和感がなくなり、すんなりなじんで見えました。なのでお笑いの方に登場してもらうのは嫌いじゃないし、逆にアクセントになっていいと思う時もあるんですけどね。今田さんが真剣に手術してるシーンも、コントのように見えてしまいました、ごめんなさい。
まあまあ、評価の低い方、日曜日の夜のテレビですから
多少のことは目をつぶって、肩の力を抜いて見ましょう。
私はそれなりに楽しんでいます。
今ちゃんセリフもちゃんと言えてるし、恩師の教授がもちかけたおいしい話を断ったり、ガウディの認証をえるための審査委員会での演技もそれほどおかしいとは思いませんでした。棒演技ではなく無機質感じの演技は良いです。来週はもっとテンポがあがりそうな予告で楽しみです。
逆に今週はあの偉い役人さんとのやりとりを見ていたらストレスが溜まりました。来週はストレスが晴れるとよいです。
他の俳優が濃すぎから、今田さん見るとほっとするわ。
普通のテンションのドラマだったら硬いと気になるんだろうけれど。
あの医師の役までアク強かったら見てられない。
今田さんの演技のあんな人、お医者さまならいそうな感じがします。
それより娘何とかならないのかな、ずっと気になる。
自分の事しか考えられなく、精神的に幼いのか?
自立してみろとあの娘には言いたい。
父親を馬鹿にする、父親にあたる。そんな事したら怒る人はいないのか?
確かに両親は夢を追いそのしわ寄せが娘に来ているが、甘やかされているんだろうと思える。
ロケット発射の時のあのベッタリにも、何故?だったけど、
数年たってもまだ荒れているのかと思うと、残念だし、目つきが悪い演技はもう飽きた。
安ケンさんが今回はただの付き人と化している。
病院に若い社員達を連れて行った時点で、あーまた子供達で、この人達に泣きの演技をさせるパターンだな・・・と思っていたら、まさかの手術見学。予想もはるかに超える異常な演出に固まりました。
そして、毎回どうして元妻は、あんなに上から目線なんでしょう。
全然、魅力のない高飛車な女。娘は母親に似たんだな~と思いました。大学生にもなって父親にあの態度!元妻も娘もいらない。
あの年ごろの娘ってあんなものよ。けなげに父親を支える素直な娘のほうが嘘くさいよ。
娘はロケット篇と比べて演じ分けてる。第4話なんてすごい目つきで睨んで父親嫌いが伝わってきたもの。
ガウディ篇の娘の態度は「嫌い」から「照れくさい」に変わってきている。良い成長だと思う。
”坊主(土屋太鳳)憎けりゃ袈裟(キャラ)まで憎い”ではドラマは楽しめない。
佃の娘を無理やり設定を土屋たおちゃんに合わせて大学生にしてしまったので違和感があるのです。
WOWOW版では難しい年頃を実に自然に描かれています。
そちらは父親と離れ母親のところへ行ってしまうのですが、母親の親友であるナガシマ工業との争いで活躍された女弁護士の神谷さんに背中を押され、、
今田耕司にあの重要な役は明らかに無理!一人でも笑っちゃうのに石倉氏と並んでるのも笑ってしまう。二人とも顔見てるだけで真面目なシーンで笑っちゃうし、心臓のこと語る滑舌も声もせりふとして聞きづらい。
完全にミスキャスト。俳優に命かけてる人に失礼。
奇抜なキャスチングで話題性を高めようとしても、無理は無理!
オファーする方もする方だが、本業にプライドがあれば、断る勇気がほしかった。
とにかく、ちゃんとした実力派俳優の演技が見たい!!
「マサヒコくんて誰!?」のくだり、さすが阿部さん面白い。
そういうシーンは阿部さん主演の民放だからこそでしょうね。
三上さんは上手いけど、そういうサービスしないほうがいい役者さんだしね・・
でも、なんだろう、、娘の口調が可愛くないなあ・・
いつまでも反抗期みたいな、小生意気な娘に阿部お父さん、甘いなあと思う。
このドラマしか知らないけど、土屋さんちょっと苦手かも・・
で、マイナス
親が離婚しても、夫婦はすごく理解しあってるし、母と娘は彼氏のこととか、
なんでも話せる間柄だし、お父さんだけ省け?からかってるだけ?
私も、今回のヤスケンは物足りなかった。
この二人の絶妙な間こそ、面白いけどね。
このドラマには元々実力派俳優なんて1人もでてなくない?
みんなキャラ優先俳優さんに思う。
最近WOWOWバーションをレンタルで見たのですが、あちらのドラマで私がいいなあと思ったシーンがTBSバーションにはありませんでした。それは会社での慰労会?というか打ち上げというかパーティーのシーンです。社員たちの家族も招いて、佃社長が「この成功はご家族の支えがあったからこそです」と家族たちにもお礼を言うんですよ。社長の娘さんも元奥さんもいました。ああいうの良かったなー。TBSバーションも家族をあえて盛り込むのなら、温かいのをお願いしたいなー。
2015-11-30 17:20:18さんへ
中・高校生の反抗期ならわかります。もう成人してるんですよ。
親のお金で大学出てるんですよね。ただの照れでツンツンあたってるにしても、なんか自分中心で我がままな娘という印象しか受けません。お父さんの溜息をどうのこうの言ってるけど、娘の食事中の態度の方がよっぽど食事が不味くなります。
しかも私、演じてる女優さんの事は一言も悪く言ってませんよ。
勝手な受け取りされても気分悪いです。あくまでドラマでのこの娘の設定の話です。
娘、今、就活中なんですよね。
あんなんじゃ内定は厳しいですね。
家で親に本音言えるのって健全な感じするな。
親子だから仲いいから成立する会話だと思う。
就活中だから外で思い切り気使ってるんでしょうね。
あの歳の子なりの苦労はあるもんです。
あと、下町ロケットならではの大袈裟な演技なんでしょう。
うちも今年就活生でしたが、カリカリしてましたよ。
内定でますよ。あの娘さんも。頑張れです。
詰込み過ぎで、ダイジェスト版を見ているような感じでした。
カットしてもいい無駄なシーンがたくさん。加えて、原作にないシーンの追加も。
・2回目の審査官とのミーティング
・手術中の急な血圧降下、佃社員が駆け寄り励ます
・母、娘との食卓
・元嫁との電話
その一方で重要なシーンをカット
・佃と狭山の技術への姿勢の違い
佃は開発と現場が協力
狭山は協力なく、ぎすぎすした雰囲気で現場から罵倒に近い文句も
詰込み過ぎの結果、佃社員が技術の壁に突き当り、何のための開発かを認識するストーリが描ききれてない。血圧急降下で佃社員が駆け寄るシーンで描いたつもりなんだろうが、手術見学も疑問なのに(原作にはあったが)、命にかかわる手術中に執刀医の邪魔になる行為なんてあり得んわ。
ロケット編は面白く見れたが、ガウディ編は陳腐過ぎ。
>しかも私、演じてる女優さんの事は一言も悪く言ってませんよ。
勝手な受け取りされても気分悪いです。
誰もあなたのコメントに文句つけてないけど?名指しもしてないのに過剰反応しないでね。
今田さん、何かの時に言ってましたけど、役作りの為に実際子供の心臓手術に立ち会ったそうですよ。結構間近にメスの動きも見学されてたみたいです。一生懸命役に取り組もうとする姿勢に感心しました。確かに台詞回しも堅い感じがしますが、私は好感が持てます。
娘の成長が全然なされてないのが残念です。
父親にプンプンする他になんかないのでしょうか。
大学生にもなってあの態度はいただけません。もっとましなシ―ンが観たいです。
良い親子じゃないですか。
あんな娘が欲しいなぁ。
で、色んな事、いっぱい何でも話したい。
で、結局、彼氏の話で泣くんだけどね(苦笑)。
原作読んでないのでわかりませんが三つ上のかたの
記述でなんとなく了解できました。
ロケット編でも感じていたのですが
このドラマではじっくり魅せる人間描写がないので
なにかうわすべりの感じがして
ぜんぜん私はスカッとしませんでした。
原作読んでみようかな。
阿部寛の滑舌が悪く、気になって仕方がない。
時々、赤ちゃん言葉みたいになってません?
あと、新しく開発担当になった女性が嫌。妙に嫌悪感感じるわ
それなりに内容は面白いけど、今田の医者は合ってないね。セリフも棒読み。子供の手術のシーンで無事に終わったと思ったら急に血圧低下!わざわざこんなシーンいらない。普通の病院は部外者をOP室には入れない。医療機器の業者は入るけどね。
佃父娘の微妙な距離感出ています。お祖母ちゃんはそのあたり分かっています。
むつかしい年頃と立場ですから。特に父親にはその日次第で、
いや半日でも接し方が変わったります。後で反省するのかな?。
でも、心の底には親子ならではの温もりとか情とか安心感は有るものです。
よく見たら悪くなかった。
2回見たら慣れるな。
好きなドラマにかわりない。
細かい事ことを指摘していたらきりがないと思う。
どのドラマだって必ず?的な演技や演出はあると思うし、ましてや人が演じているんだから完璧に万人受けする評価なんて不可能です。
私は全体の流れからして、このドラマはとても面白いと思います。どこがどうとか上手く説明できないけど誰も成しえなかったことに挑戦する姿というのは見ていて気持ちがいい。今の自分には到底、無理な話だけにその分、このドラマで夢を見させてもらっている感じがします。佃製作所のように日本には中小企業といわれている会社はたくさんあると思いますが目立たないけど物づくりを陰で支えているのはこういった会社だということも分かっていたいです。
今まで善人役、しかも人の良いお坊ちゃん役メインだった孝太郎君。今回のサヤマ社長の腹黒ぶり。とってもいいです。ドンピシャのハマり役ですよ。もう、本人含めて嫌いになりそうなくらい。(笑) キャスト選びを担当の方の眼力に恐れ入ります。
>”坊主(土屋太鳳)憎けりゃ袈裟(キャラ)まで憎い”ではドラマは楽しめない。
云い得て妙ですね。
朝ドラから流れてきた(と勝手に思っている)方たちの過剰な娘叩きに少々うんざりです。
キャスティングが最低最悪だな
今田と小泉の演技は観ていて痛々しい!
これからの展開が楽しみです!
原作とドラマは完全に再現されるわけじゃないからね。私は原作を見ていないからそれなりに楽しんでいますよ。ガウディ編になってからいろいろな批判もあるでしょうが、私が分析しますとロケット編だけでこのドラマ成功だと思いますよ。多分原作を知らない人もドラマを見て興味をもつ人がいるんじゃないのかな?
社長の私生活を見せることで、より佃自身に感情移入させる狙いなのだろうけど、脚本が中途半端なのか、娘が出てきてもほっこり出来なかった
蛇足に見える緩和部分って必要だとは思うけど、和めなきゃ意味がない
それよりもっと掘り下げなきゃいけない人物像があるだろってツッコミたくなる
ガウディ―チームが、どういう人選で選ばれたのか、チームの空気感が伝わってこないから応援の仕様がなかった
娘の話がよく出ますが、この間の放送で娘が出演した時間は長くて3分くらいで演技らしい演技をする時間もなかったし、セリフが少なく印象に残るような言葉もなかったのでそれほど彼女について語れるようなものがないのですがね。もう少し土屋太鳳さんの出番を増やしてほしかったですね。このドラマではちょい役でとても残念ですね。他のドラマに出演するときはもっと活躍させてほしいです。
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