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はい、そういう話だとおかしいので、演技していたわけではないとは分かっています。なので、ドス黒い部分があり、しかも作家の才能のある人間が、あんな風に最初つまらない人間に見えるというのは、リアルじゃないなと感じたということです。この話なら、最初から変人オーラやドス黒さが垣間見える演技をした方がリアルだなと思います。でも、それだと遠野リサが最初から騙されないという問題も発生してきますね。
↑追加。
せめて、作家の才能のある人特有の変人オーラだけは、水川さんに初めから出してほしかったです。水川さん自身も、女優だけど文才あるのかも? このドラマの後小説家デビューするかも? とこちらが思わされてしまうくらい、リアルな。
中谷さんは、変人オーラ出てますね。
やっぱり面白くない。
気持ち悪い。
作家特有の変人オーラの大前提はどこから来たの?
私が見てきた多くの才能ある作家は、皆さん、ああこの人ならこの本書いたの納得だなという、変人オーラやひねくれオーラが、話す姿から出ていたからです。
そのつもりは全く無かったのに、なんだかハマッてしまいました。
とにかく役者さん達の演技が見応えありますね。
配役にも妙な違和感がなく、しっくりくる感じですし。
ドラマのキャスティングは、こうでなくてはいけません。(笑)
初回を視聴した時、正直、水川さんに文才がある様には見えませんでしたが、回が進むにつれ、やはり川原由樹は水川さんで良かったのだと思えてきました。
個人的には、三浦翔平さんに注目しています。
緊張感の続くストーリーのなかで、小田颯人のシーンが一息つける貴重なアクセントになっていると感じます。
なんだか安心感があり、唯一ホッと出来るキャラクターなんですよね。この先、主要人物達にどのように関わっていくのか、楽しみにしてます。
水川さんの見せ場はこれからでしょうね。
私にはのだめのバイオリニストのイメージしかないけど、楽しみ。
あと三浦くんもうまいですね。
見る度にイメージかわるな。
中谷さんと、田中さんは文句ないです。
緑子さんが、どうでるかまだ予想つかないな。
裏切るかな?
中谷さんはじっさいエッセイや絵本を出していますよね。インドを何度も訪れたという彼女は同じように変人だと思いますわ。この役にもすごく合っていると思う。一級の役者さんではないけれど、きれいだし、でもあともうちょっとと本当に惜しい。
三浦くんはあまい容姿で使われてるだけじゃないですよね。この年代の役者さんにしてはそこそこ上手い。汎用性があるというか。
着地点はわかっているドラマだけれど、うつくしい映像と巧みな演出で、苦悩と挫折までも泥臭くない作りにしているのがすばらしいドラマですね。丁寧は心理描写にも惹きつけられます。今日も楽しみ。
いよいよ戦線布告ですね
多くの人に読んでもらい評価されたとしても、
遠野リサ名義では作家としての本能を
満たすことはできないと思うけど。
川原由樹がゴーストを続ける理由がなんか弱い。
新人の本が売れないことはわかるけど。
共犯者という言葉も、佐村河内と新垣の2人が
頭をよぎり安っぽく感じてしまった。
それと、遠野リサの土下座という、かなりインパクトのある
シーンをなぜ冒頭で流すのかな~
考えられない、この監督バカでしょ。
次回はかなりやばそうですね。楽しみです。
予告見せすぎです。
来週からは予告みないようにしないと。
水川さんの演技、いまいち迫力ないかな。
これからのために、まだ抑えてるのか。
遠野りさの土下座は、ストレッチのように
柔らかく妖艶だった。(笑)
ダメでした。
遠野りさ堕ちましたね…
予告…見たらもうばらされるのね…
さてはて、
この先の展開どうなるんでしょ?
ドロドロしてるし、中谷美紀さんが不気味で、ながら見じゃないとやっていけません。土下座のシーンを予告で見たので、やっぱり気になってチェックしましたが。
私は水川さんの演技の方が見やすいです。
来週、もうばらされるんですね。でも確かに、話の最後の方まで予告で流し過ぎですね。
作家めざしてて、全力スランプ中の私が通りますよー。
母が観ているので、途中から観ています。ゴースト起用はやはり編集の指示だったのですね。ここ見て知ることができ、ほっとしました。
中谷さん役に向いてた憎しみが、かわいそう、に変化。
☆3ですが、4との間くらいの3のつもりです。
リアリティとしては、作り話だな(冷笑)
ですがスランプのつらさはよくわかるので、見ていて…………
いや、ゴーストライターはないわ。
作家の収入は、過去の作品が増えるほどに印税が増えるので安定すると聞きました。
当て続けなければいけないのではなく、過去のものが売れ続けることで食べていけるのです。
すでに名声を得るほどの過去作品があるのであれば、書けないときは有給とるようなものでしょう。
何を追い詰めているんだか。編集長め。
書けなくてつらいところに追い討ちかけてるんじゃねぇーーー!
そっとしておいてあげて……。
イチローも、打てないときは勇気をもってバットから離れることが大事。って言ってたよ!
あとゴーストライターについては、けっこう出版社では日常会話みたいに使われてる言葉らしく
そういう意味でもこのドロドロっぷりは不自然というか。
確かに水川さんの役の人の才能をもったゴーストライターはいないでしょうけれど、
水川さんの作品の好評さからして、ゴーストを喜んでやる下手なゴーストライターでオッケーではないですか。
売れる作家が二人いるのと、一人だけでは売り上げで考えても二人のがいいですし。
ストレスをかけてせっかくの逸材までスランプになったらどーーーすんの!
才能ある作家は貴重なんだからなーー!
作家目指す者の前に、いち読者として許しがたし。
と文句でイライラしながら見てますが
復讐劇として面白いです。
作家の話といてはリアリティがありませんが、汚い大人の話として楽しめますね。
観るかわからないけど、来週の暴露が楽しみ!
ちなみに作家目指す私に的はずれなアドバイスをしていた母ですが
これを観ながら「書けなくなるもんなのねぇ」と言っていたのが印象深いです。
作家めざしてて~の者です。
ちなみに書いておきますと、スランプで書けないというのは
無理に書くと、筋肉が一本ずつ一本ずつ切れていくかのような、体が壊れていく感覚に襲われます。
書けるときは息をするようにすらすらと書けるんです。
書けるようになるには、絶対安静が大事なように思っています。
今回追い詰められて無理をして書いてしまった中谷さん役の作家さんは、また一歩復活から遠ざかったように思います。
筋肉疲労中のアスリートが最高のパフォーマンスができないのと同じではないでしょうか。
回復時間に大きな差がありますけどね。
すいません、ところどころ言葉足らず等々ありますね。
投稿前に見直す気力もなく、力つきた……。申し訳ない。
圧倒的な中谷さんの存在感に水川さんが負けてしまっていて…特に二人で対峙する場面などは、力不足が顕著に出て…中谷さんとタイマン張れるレベルの女優さんが良かった。
やっぱり中谷さんの演技力かな。それに息子の反抗、母の認知症と私生活での問題による苦悩やストレスがしっかり描かれているせいか、ゴーストを利用し支配しようとする傲慢な作家なのに見てて不快感を抱くよりけっこう同情してしまいます。
書けないつらさは本当に伝わってきますね。
そしてこれまでは支配してきた水川さんに今は逆に支配されてしまっている。
でも、プライドを捨てて原稿をくださいと頭を下げる遠野リサの姿にも不思議と哀れっぽさをあまり感じないんですよね。
どこか気品がある。
それがやっぱり中谷さんの持つ女優としての佇まいなのでしょう。
ネットにゴーストライターがあると書きこんだのは、川原由樹なのか、それとも遠野リサの息子なのか。
その辺も含めて来週の展開が楽しみです。
面白いです。中谷さんの魅力と重ねて観てます。
今までドラマは、あまり観なかったけど。
これを機に楽しみたい。
社会の裏側を無垢な私に、いろいろ教えてください。
かつて名を馳せ、社会現象まで巻き起こした人が落ちぶれていく様ほど滑稽なものはないですね……。神様みたいな人だったのに……ずっと神様でいなきゃいけない人なのに……ああそりゃあ、ガッカリするよな。憧れていた人のあんな姿見たら。川原由樹が遠野リサに憧れていたように、私にもかつて憧れていた人がいました。でも、成長するにつれ、私は世間を知りました。だから、川原由樹が遠野リサにガッカリする気持ち本当によく分かるなぁ……と思いました。
でも、上の方も書いてますが、業界内では当たり前のことだと思うので、そんなにドロドロしてるものなのって思う。(笑)でも、世の中の人はまだまだ知らない人も多いと思うからいいのかな。
罪を犯してるうちに罪悪感さえもなくなっていくのでしょうね、そして、そのうちに嘘をついてるという自覚さえもなくなり、世間を欺いているという正常な感覚さえも麻痺していく……。
遠野リサがそこまでしてまで守りたいものは何か私は分からない。そこまでしてまで築いた財産で、幸せになんてなれない。世間を欺いてまで、自分の名前を守ったってそこに幸福な未来は訪れない。
彼女には母親と息子がいて、決してひとりではないけれど、孤独なんだろうなと思いました。どこまでいっても、本当の意味での幸せを手に入れられないのではないかと。
中谷さんの迫力に 圧倒されっぱなしでした。私は演技派の俳優さんの演技って 疲れてしまうことがあるのですが、中谷さんは迫力の中にも美しさがにおいたつようで、見とれてしまいます。 後半、ふたりはいい感じだったのに、予告では来週 ゆきが「私かゴーストライター」と発表? 最終回の前あたり(笑)に ゴーストライターとしての存在が公になるのかな くらいに思ってました。
確かに自分がゴ-ストライタ-だと世間に公表するの早すぎますよね。(笑)でも、最近のドラマは散々引っ張った挙げ句に大したことない結末でガッカリさせられるパターン、っていうのが本当多いのでいいのではないでしょうか。
しかし、あの息子君、母親の作品読んでいたんですね。意外。
私はこういう場所にちょっと長めの文章を書いて投稿するのでさえ、苦しいと思うから、それを職業にしている人は本当に苦しいだろうなって思う。
文章を紡ぎ出すって本当に苦しいよねぇ……
ドラマ内でも言ってたけど、自己啓発本ならともかく小説でゴーストライターはよくあるものなんでしょうか?
流石に読者で気付く人はいると思いますが。
まして素人でない人が読むなら。
私も、ゴーストライターなんて普通にいる、こんなにドロドロはしないはず、ってここで言われてるから疑問に思っていました。
芸能人のエッセイなどは、インタビューをもとにしてゴーストライターが書くことが多いとは聞きますが、あんなに有名な小説家がゴーストライターを使うなんて、やはり滅多にないことではないでしょうか。小説には独特の世界観があるし、文体にしても、違う人が書くとわかる人はわかるでしょう?
私には中谷美紀さんが微笑んだり、高慢的に話したりなど全部が
不気味に見えて....苦手なんだとしみじみ思ってしまった。
どうなるのかと気にはなるから見るつもりではいるけど...ね。
文芸好きなので出版界を描いているので楽しい。
ちょと恐いストーリーになりそう??
ゴ-ストライタ-なんて当たり前に存在すると思ってた方が傷つかなくてすむと思ってます。私は。じゃないといろんなものに騙されてしまう。
にしても中谷美紀本当にすごい。
書けないなら、休めばいいとか引退すればいいとかいう意見もあるようですが……有名作家だからこそ簡単に休んだりすることを周囲が許さないのではないでしょうか。執筆業から離れれば楽になる、でもそれが許されない頂点にたった者の孤独や苦悩を描いているのではないかと思って観ていたのですが、違うのでしょうか。
離れたいのに離れられない。人気作家だから。簡単に辞められたら、苦悩なんかしませんよ。
この後の銭の戦争を観るためについでに毎週観てるけど、いまいち面白さが分からない。
雰囲気・個性を持ってる俳優が多く引きつけられる。
そして繊細な作家の表現技法に関しての脚本が面白い。
逆転するであろう、恐ろしげなストーリーも見どころかなあ。
水川さんの元カレとの時間が清涼剤として生きていて良かった。
逆転したとしても、二人は共依存。共犯。
二人とも破滅か、救いがあるのか?
ドラマ後半の方がますますおもしろくなりそう。
田中哲司だって、責任重大だもんね。
でも、個人的には遠野リサに救いが欲しい。
反発しながらも、お母さんの小説を読んで
違いに気がついた息子さんが、紆余曲折の末
お母さん救ってくれたらなあ!
全然外れてたら恥ずかしい(笑)
私はやはり小説という分野ではゴーストライターはやや懐疑的ですね。無くもないとは思いますが。
一般の読者だってインターネットが発達している時代には少しの波紋から広がる可能性の方が高いと思います。
まして3作4作と出していくのなら尚更。
離れたくても離れられないことはないんじゃないですか?
書けなくなったら消えるだけ、という台詞もありますし、実際ライバルも途中から復帰させてる設定ですし。
リサも文壇の女王から降りたくないって言っていますしなね。
編集長に限ってはあなたの言う通りですが、リサの意思ははっきりしてるでしょう。
むしろリサの母親から受けたことが影響していて、今後のストーリーの中で由樹と共に成長しながらその呪縛から解き放たれる話だと思ってます。
それと点数。
今回は文句なしに面白い。
まぁ小説というジャンルに限って言ったわけじゃないからね。波紋から広がっても権力などで悪事が完璧には暴かれない場合もある。野放しにされてね。
遠野リサの息子はなんだかんだで母親のこと気にかけてますね。
うーん。責める訳じゃないけども小説以外とかなら当たり前に居るでしょうね。
メンタルに作用される作家と、ロボットのように生産出来る作家がいる。
作家だけではなく、表現者はみんなそうだと思う。
想いをかけると不安定になるのだと思う。
ちまちまと話が進んでいくのかと思ってましたが
意外と展開が早くて飽きずに見れます。
ストーリー自体は面白くないけど一つ一つのシーンに見入ってしまいます。
★の数はすべて出演者の演技と撮り方です。
ストーリーが面白く感じ無いのは私自身が
実際のゴーストライターを知ってるから。
誰でも名前を知ってるあの人この人達が作品製造者から買って
自分のクレジット着けて世に出してる事実。
そしてドラマと同じく遠野リサの立場の人は不本意で
作品を実売する企業などのしがらみから断れず流れにまかせる。
ドラマと違うのはゴーストは好んでゴーストをしていて
完全に商売に徹している事。
そして自分名義では受け入れてもらえない事を知っているし
○○風な作品しか造れない事も自覚してる。
となると、むしろ有名な人こそゴーストライターに依頼している、と?
それにしても小説の場合はかなりのグレーゾーンに当たるでしょう。
業界自体は知らないけどそんなことを他の業界の人においそれと簡単に言うものかどうか。
こんな情報が簡単に出てくるところがむしろ変に感じるというかなんというか。
川原由樹がぶつけた言葉、「こんなことをして、何を守りたいんですか。」
そうですよね。遠野リサの守りたいものとはいったい何なのでしょう。単に、社会的な地位や名声だけとは思えないし。
何故、川原由樹は遠野リサのもとへ戻ってきたのでしょう。
結果的には、自分の作品が大勢の人に読まれているという快感?
己の憧れだった偶像への同情や憐れみ?その偶像を粉々にされた腹立たしさや、代わりはいくらでも居ると言われた事への報復を果たす為?
自分の才能が金になるとの打算的な思惑?
いろいろな事を考えさせてくれる、面白いドラマです。
遠野リサが、書けない苛立ちを爆発させるシーンは凄かったですね。印象に残りました。
中谷さんの演技に引き込まれて観てしまいます。
同じ人物が書いているのに、遠野リサで出せば何十万部、川原由樹で出しても200部しか売れないという現状。
川原由樹が現実を思い知らされた場面でしたね。
ナナオ担当の新人作家も一年待って大作家さんが原稿落として初めて小説雑誌にのせてもらえていたし。賞取ってるのにね。
編集さんなど数を読む人には文体の類似など気付き始められているようですが、それでも売れる、ということが最重要課題な出版社の事情で流されていくのでしょうか。
中谷美紀のパソコンに向かっても何も書けない時の慟哭、秘書に投げやりに「つまらないものが書けたわ」と言うときの表情、土下座のまま原稿を拾う手つき、とても哀れに思えて、水川あさみを操っている高圧的な面を見せながらも同情せずにはいられない。
三浦くんが良心的な編集マンなのと、中谷美紀の息子がおそらく母親の作品を読んで違いに気づくほど、母親を理解しているようなのが今後の救いになるでしょうか。
ネットに流したのは案外遠野先生の憔悴ぶりを見ていられない秘書さんの仕業だったりして。
予告で流しすぎに同意ですが、これまた、こうでもしないと視聴者を引っ張れないという制作の思惑か?と読んでます(笑)
川原由樹が嫌い。この人には情を全く感じない。
彼氏との婚約破棄の時もそうだったけど、常に自分中心で
他人の心の痛みに思いを致すことをしない。
ずっと尊敬して憧れていた先生に対し、非情な言葉とあの態度は酷い。
もともと趣味の範囲で書いてただけだから、書けない辛さがわからないのかもしれないが
苦悩する先生を見ても同情する姿勢を微塵も感じない。
憔悴しきって、プライドも捨てても跪く先生を見下ろす表情は冷酷。
本当に才能があるのは自分だとでも思っているようで、おいおいと言いたくなる。
才能はあるのかもしれない、でも、遠野リサの持つカリスマ的なそれとは違うと思う。
抱えている闇や、心の傷のようなものが遠野リサの魅力と才能につながってるなら
川原由樹には到底、適わないと思う。
遠野リサが最後は復活し、再び頂点から足元に跪く川原由樹を見下ろして欲しい。
そのうちに川原由樹も遠野リサと同じように書けなくなったりして?
次回は由樹が自分の力だけで売れる計算が出来てからの、リサに了解を取らないで表舞台でゴーストライター宣言かな。
遠野りさの土下座、川原ゆきの神様と思う人がこういう行動をとる。高圧的な態度からの弱みを見せる戦法?はまさに、遠野りさの母親そのもの。 りさが母親から離れられないように、川原ゆきもりさから離れられなくなる。
ゴーストライターという話自体は、そんなこともあるかもねえといった感じで、驚きはないですが、
中谷さんの演技が怖くて、魅せられます。
見入ってしまうよね~
中谷美紀が土下座した時、「あさみちゃん、原稿渡してあげてよ~」って思わず叫んじゃったわ(爆)
で、元彼が思いのほかイイ感じになってたので、別れなきゃよかったのにぃ~とか、
気づくとほんとこのドラマにどっぷりハマってました(〃'∇'〃)ゝ
葛藤しながらもゴーストライターとしての自分を受け入れた川原由樹なのに、なぜ遠野リサとの初回の冒頭のシーンになるのか・・・
今後もこのドラマから目が離せません!
来週早くもゴーストライター宣言してしまう展開に驚き。
もしかしらまだ二転三転があるのかな。
だって今は絶好調な河原由樹だっていつ書けなくなるかわからない。
そうなって初めて遠野先生の苦しみがわかるのかな。
…なんていろいろ考え想像してしまうドラマです。
すっかりハマってますね(笑)
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