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サーガがコケ降ろされてるからどんだけすばらしいのかと見てみたが大したことない。
2019年に急に持ち上げられたが 西島さん津川さん生瀬さん以外は
新作と同じ演技レベルでした
物語の結果をよめないから ドキワクしてたんでしょう
原作と全然違うじゃん!やたらと前作ファンがサーガを批判して前作マンセーしてるから借りて見たけど原作読んだの?ってくらい創作した部分が目立つし原作のキャラと違いすぎるしセリフも全然違う。前作ファンは原作読んでないの?!原作大好きな自分からしたらサーガの方がずっとキャラもセリフも構成も原作をリスペクトしてくれてるし忠実だわ。竹内結子があまりに酷い。玲子はあんなヒステリー女ではないわ。ガンテツもあそこまでネチネチと嫌な奴じゃない。
当時ハマりましたが ヒステリックな姫には
結構疲れました。でもこれ見て原作を読破したんで
ドラマの功績は大きい。
サーガ始まって、かなり持ち上げられて
よかったですね
西島さん生瀬さん大沢さんの好演に
惹かれてました。確かに ほかの俳優はサーガも
そんなに引けをとらないかと。
サーガが酷過ぎて、当時好きではなかった竹内結子版を観たくなった。
実際の警視組織にある手柄合戦や対立が警察小説ならではで再現されている。
群像劇が丁寧で、サーガのような御子様刑事ゴッコに成り下がっていない点は評価する。
見終えたあとで原作を読むと悪しき実の改変やソウルケイジの人物たちの心情表現がとても丁寧なことに驚かされた。
原作の玲子より女女でヒロイン像としてはあまり好きではないのでマイナス1
過去の暴行の記憶を疎ましく思う姿や怯えはよく表現出来ている。
残念ながらサーガの玲子にはその悲壮感がなかったので良く見えた。
いわゆる一時間で一話解決ものの刑事ドラマとは一線を画す独特な刑事ドラマだった。他に似たようなドラマが無い。原作を上手にアレンジし、役者が好演した。これをリメイクするなら原作通りに戻すくらいにしないと太刀打ちできないと思う。
西島秀俊がとてもよかった記憶がある。竹内結子もはまり役だった。あと、ゲストもみな好演。濱田岳とかものすごくよかった。
サーガは悪くないよ
この時代にはこのドラマが好まれたかと言う事
今の時代だとという感じ
サーガは今の時代に相応しく作られているから良いと思う
2019年は、姫川は竹内のほうが良かったの意見がめだつけど、面白いね...
よく練られた脚本と演出。原作が好きな私としては45ページにも満たない「右では殴らない」を二話に渡ったドラマに仕上げ、展開上必要な人物を登場させることで課内の軋轢や、勝俣健作という人物像を原作から汲みとり描いたさまは見事だと思いました。独自の捜査流儀で自らの功績を重んじつつも人情を捨てきれていない彼のあの後ろ姿は、勝俣というキャラクターの情念を大切に書こうとした作り手の思いが伝わってきます。勝俣はあだ名のガンテツの通り、昔は頑固一徹だったけど公安にいた間にアウトローに手を染めることも厭わなくなってしまった男…でもあり、幾ら捜査に金を撒こうとも己のためには1円たりとも使わない男でもある。
「右では殴らない」以上に驚いたのがソウルケイジ。
三話にわたり緻密に練られていたことに加え、美智子の負った傷を姫川が見抜く過程と互いが語らう場面。まさか原作の美智子にあんなふうに焦点当ててくれるとは思いませんでした。ただの同病相哀れむに終わるのではなく、姫川自身の一つの決意として、のちの母親との蟠りが解けるまでの伏線となっているのが秀逸。
事件をめぐるうえで、それぞれの心の動きを丁寧に織り込んだのは、原作者が培ってきた世界観、人物たちと個人の感情を脚本家が軽視していないからこそだと伺えます。好みが分かれそうではありますが、作り手の原作への熟読がわかる理解の高さと意気込み、愛情を感じました。読み込みが浅ければ出来ないアレンジだと原作既読だからこそ思います。
原作をただ引用してなぞるだけでは、限られた時間で人物の心情背景や人間模様の側面を削ぎ落としてしまうことになりかねない。理解した上で原作を昇華し、姫川をとりまく人物達を丁寧に掘り下げたことが構成に厚みをもたせることに成功しています。
もう亡くなられていますがこちらは国奥先生が、津川さんだったんですね。
お茶目な笑顔にほっこりしました。
グロいけど、それだけじゃない。
演者の実力もあって最高のドラマだったと思う。
竹内結子さん。永遠に。
このドラマとランチの女王は好き
原作も読んでるけど、
姫川とガンテツの造形は原作超えちゃってると思う。
ファミ劇でイッキミやってます。
ああ言ってもせんないけど 今のドラマ界に
竹内さんが足りない。
TVerで再放送中。面白い。原作者の誉田哲也氏が警視庁捜査一課の取材に基づき、現場の捜査員の仕事をリアルに描いている。
この原作だからこそドラマ化されたのだろう。
短編「右では殴らない」「悪しき実」を前後編にまで話を膨らませたのは見事だ。帳場とか合同捜査は捜査一課と所轄の刑事がペアを組むとか、在庁とか見ていて勉強になる。
このドラマを見てしまうと他の警視庁捜査一課ドラマのいい加減な捜査手順、雑な描き方にがっかりしてしまう。
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