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恋愛ドラマにがむしゃらに仕事してるの盛り込んだら詰め込み過ぎてガタガタになると思うけど。
このドラマは深く考えずに観れるところが良いんだと思うけど。
無理に詰め込まなくてもいいけど多少はそういう描写もないと世界一のホテルを作りたいって言葉がすごく浮いて見えるよ。だったらいっそそんな夢を持っている設定なんか要らなかった。普通のコメディに特化して描けばいい。きちんと描けないのに欲張っていろいろ余計な設定を盛り込むから中途半端に見えるんだよ。
そして仕事と夢の描写をバランスよく描きながら笑えるラブコメもちゃんとある。(のだめとかそうだった)
自分の力量を見極めてドラマを描いてほしい。
同じ夢を持ってる者同士そこに共鳴したり挫折したりぶつかり合ったり、そういう中で恋が芽生えていくって展開もありだったかもね。
深く考えずに浅く見れるというのがウリのドラマだからそこは一切排除したのか。
ガタガタになるのは単に脚本家のレベルが低いからだよ。
のだめちゃんはラブコメではありませんよ。
仕事は敢えて詳しく描いていないのだと思います。
このドラマの正しい視聴法は、CMの度に、おーい、仕事しろー、が正解です。
和田社長も仕事してないですものね。
日本で指折りのホテルの経営者が二人集まってラブについてだけ熱く語る場面もこのドラマの醍醐味です。
いや、和田社長のは女の口説き方だけかな?
和田社長へのライバル心がなければ、このお話のスタートがなくなってしまうし、動機が弱くなってしまうので、やはり世界一の謳い文句は必要です。
のだめちゃんはラブコメだよ~~~~。
あんなに千秋センパイ千秋センパイ言ってるのに…。
設定についてはもう何も突っ込むまい(笑)
何を言っても「そういうことは考えないでください。これは何も考えずに楽しむドラマです」というスタンスなんだもん。
ザ・日テレ式。
あら、ラブコメでしたか。音楽の描写がすごいのでラブには重点があまりないのかと思ってました。
まあ、のだめちゃんのころとは時代が違いますからね~。
中途半端に仕事を描写すると、ネットですぐに突っ込みが入りますし、(今でもあるけど、もっと詳しくしたら、細かく検証する人が出てきて更に面倒になる)だったら、あまり詳しく描かない方に梶を切ったんじゃないかと。気が散りますからね。
ここのレビュー、すっごく面白い!!
断然、コメディーに絞った方がいいと思う。
ってか もうコメディなんじゃない?(笑)
だって鮫島クン、もう存在自体が、バカバカしくて やることなすこと おもしろすぎ。今や、彼が仕事が出来るヤツだなんて、誰も思ってないよね(^^;
やっと、このドラマの視聴の仕方が分かって来た。鮫島はヒネクレ社長と言うより、パワフルおバカなヤツなんだね。テレビに向かって「おバカ~」って突っ込めばいいんだ。そう思えば すこーーし愛着が湧いてきたかな 笑。ラブに期待してたけど、コメの部分の方が このドラマは見応えあると思う。だからって 鮫島=カワイイとは思わないけど。。。
(何でもかんでも "カワイイ"でまとめるの、どうかと思う。)
世界一のホテルを作るという夢すらスルーしろってか。
脚本家の考えがいまいちわからん。
ならなぜそんな設定を入れた.....?
BGMもいい。明日が楽しみ
自称、ラブコメ。笑えん。
いやいや、スルーじゃなくて誇張ですよ。
なんかもう。やり方があわないのにストレス感じてドラマの視聴って、私には考えられないですわ。
なんかもうこれだけ設定も何もかもスルーされるとね〜どうしても共感は出来ないわ。
突然異次元から舞い降りた訳わかんない幼稚なワガママ社長としか言い様がない。
それを周りの人間がみんな受け入れて美咲においては急に好きになってるし。
コメディってこういうものなのか…
とことんデフォルメしたドラマなんじゃないかな?
脚本は、あまりにお粗末なんだけど、演者さん達が頑張ってると思う。
というか、こんな台本で評価されるなんて、出てる人達が気の毒になる。
ストレスまでは感じてない。
さすがにそこまでいったら視聴を止める。
ただ純粋に疑問なだけ。
そういう疑問や違和感をスルーしろって無理だと思う。
誇張するのは勝手だけど、それを見てどう思うかは視聴者の自由。おかしいな変だなと感じることがあまりに多すぎる。気にする人は見るなというスタンスで作ってるのかなと感じることがある。
デフォルメと言えば聞こえがいいけど、要するに適当に作ったから粗が多いというだけの話だと思います。
私はいまのところ、最高のラブコメディとして楽しんでます。とにかくミステリ、ファンタジ-も含め物語そのものが好きなので、書籍、ドラマ、映画、舞台...どんなものにも興味津々です。
このドラマはジャンルでいうと、まさにラブコメ以外の何ものでもなく、テ-マ、タイトルともにひとりの男性の、不器用な恋。
主人公の仕事、役職など...ある意味プロフィールの一部にしかすぎないのではないかなと。彼の日常、肩書の一種というか。
例えばこのお話の感想文を書かなきゃならないとして、思い描くのはお仕事の内容なんかじゃないですよね。
主人公のひととなり、ひと目ぼれした彼女との出会い、彼の心情の変化、思い通りにいかないもどかしさ、生まれて初めての感情に戸惑う様子、恋愛への恐怖と自身のささやかなプライド...などなど
そういうものが時におもしろ可笑しく、時に切なく思い起こされ、最後には、タイトルの意味するものも視野に入れながら、その事柄に対して自分自身が感じたことをしたためて、文末で結ぶ?
そこに不必要で余計なことまで書き足してしまうと、書きたいことの主旨が伝わらず、分散してまとまらなくなりますよね。
何が一番大切か。作者が最も伝えたいことは、どんなことなのか。
それを考えると、お仕事の描写などさほど重要なことじゃないような気がします。キャッチコピ-や概要の説明からも考えられるように、不器用なひとりの男の、不器用な恋。それがこの物語のテ-マなんだと思います。
最後は、どんな結末が待っているのかわかりませんが、楽しみながら待ちたいと思います。
たぶん色々な余計な設定は要らなかったんだよね…。
そういうのをつけたから違和感を感じるわけで、最初から純粋に不器用なお子様社長の一目惚れの恋っていうだけのシンプルなストーリーにすれば良かった。そこだけを見せたいなら仕事がデキルだの世界一を夢見てるだの付け加えなきゃいい。付け加えるならせめて違和感を感じさせない程度になんらかのエピソードは入れた方がいい。それもなしに飾りでつけてるならちょっと無責任にも感じるな。ともかくとっ散らかってる印象は否めません。錯綜しすぎです。
設定になってるなら全くつっこまれない方が逆に不自然。
だってその人の肩書きとか過去とか夢とかって人物形成の一部だよ?
そこが適当なら中途半端って言われるのも仕方がない。
あと誰も触れないけど私は丸山さんのファンなのでもう少し彼の出番を増やしてほしい(涙)
恋愛ドラマにおいてその人の性格や背景の設定が一番大事だと思うんだけどな。
ただの初恋に戸惑うピュアな話だけが伝えたい事なら、優等生の小学生が転校生に恋する話でいいじゃん。
それならあの幼稚さも納得するわ。
わざわざ社長と新入社員って設定なんだから、そう思える話が見たいよ。
あの会社で出来る社員って自然に思えるのは丸山さんだけだね。
それとも金持ちの坊っちゃんが普通のOLに恋する話でも良かったかもしれないですね。社長にも見えない夢の話も説得力がない社員達も仕事をしてる様子がないじゃあ設定自体に意味がないですよね。
もう、34歳のちょっと幼稚な男が一人の女にジタバタするというだけの話になってます。設定がひとつも残ってないですよ。。
回を追うごとに面白くなってきますね。
感じ方は人それぞれですし、決めつけや先入観と決めつけるのもいかがなものでしょう。
皆さん、とても冷静にドラマを見て感想を書かれてると思います。何が気になるか何を気にしないか何を注目するかによって評価は別れますし、そこに正解も不正解もないのではないでしょうか?
大野くんの熱演は確かに感じますが脚本や演出や設定についての指摘はとても的を射たものが多いように感じます。
やはりドラマは軸がしっかりあってこそ遊び心や冒険も効いてくるというもの。コメディとして特化したものを描くというならなおさらそこは大事だったと思います。
美咲についても今はまだただの女神扱いですが、おつきあいが始まれば本音のぶつかり合いもきっと見れるはずと期待しています。そこでだんだんと美咲の人間的な魅力も感じることができるのかな?
このドラマはいまいちな部分が多いですが役者さんは素晴らしい演技をされてます。最後まで彼ら彼女らの掛け合いを楽しみたいと思います。
ここを読む限り皆さん冷静な評価をしてると思うよ。
あとひとつ気になったのは、鮫島社長初恋じゃなかったんだね。
好きになった女の子普通にいたんだ。
じゃあなんで初恋って触れ込みだったんだろ?
そこだけ謎です。
私の見落とし?
ふざけた内容なんだから、もっとふざけたBGM をつけて盛り上げちゃったら?
和田社長に指南してもらってる時とか、もっと惚けた音楽つけて、このスタンスでやってますよってアピールして思いっきり弾けちゃったらよかったのに。
人を好きになるとこんな風に挙動不審になって些細なことで涙が出たり誰にもわからないようなこと(クビアカトラカマキリのような)ですごく嬉しくなったり。
とても大野君が可愛くて毎週楽しみにしてます。
子供には難しいかなと思いつつ一緒に見ていて、『なんでいま社長笑って喜んだか分かる?』と聞いたら『やっとカマキリの名前覚えてくれたから!』と子供も分かっていて。
来週も楽しみでーす。
鍵のかかった部屋って見たはずだけど、大野さんって脇役じゃなかったっけ。
戸田恵理かと佐藤浩一のドラマですよね。
絶賛される程のものかね。
大野さんってわけありの無口な役しかできない感じだな。
内向的だから器用にラブストーリーをやってのけるというのは、やっぱりイメージにない。
この作品も、繊細なお笑い芸人がコントであればできるのと同じ感じかな。
頑張ってるとは思うよ。酷い脚本のわりに善戦してる。
でもやっぱり本物の役者と並んだら見劣りはする。
それはしょうがないよ。
特に今回は小池栄子や杉本哲太なんかとやりあってるんだもん。しょうがない。
でも別に見れないほど下手な訳じゃないしむしろ器用にこなしてくれるからそれはそれで満足してる。
ただ、恋愛ものはもういいかな。
ちょっと合ってないから、また大野くんお得意のジャンルでのドラマには期待している。
この脚本家は昔からここでは酷評なのだよ
名前だけで採用し、中身のないものを製作する
同じ過ち繰り返してる 数字だけ取って内容は糞だよ
はるさんが死んでるし、気の毒。
大野ファンだけが喜ぶ内容になってると思う
ラブものは好きだけどこのドラマは厚みがなくって展開力が乏しい
不器用な大野くんがいとおしい。俳優さんも豪華で好きなドラマです。
恋するって
良いなって思える。
忘れてしまっていた胸の奥にしまっていた
自分の初恋や告白やデートやら
色んなものが思い出されて
キュンキュンしてくる。
上手くいく恋、ダメだったの・・色々あったけど
今となっては、そんな自分も愛おしく思える。
このドラマを見ているとそんな風に思えて
心が温かくなる。
社長・・頑張れよ!応援してるぞ!
〇〇ファンと言う書き方は、どうなんでしょうか?
下のチャンネルレビューのルールにも赤字書いてある。
ファンについての悪口や揶揄ならアウトだけど、これは日テレのドラマ制作班への批判でしょ。安易に数字だけを取りに行ってるその姿勢を批判してる。
今までの流れを見てもそういうレビューはたくさんあるし、そういう風に感じさせる出来になってしまっているんだからしょうがない。
何に対してのコメントなのかを読み解いた方がいいと思うよ。
大野くんファンでも、このドラマは良くないと思ってる人達もいるみたいだし、その点も、制作側の誤算かも。
出せばいいって訳じゃない。良質なものを見せてほしい。
言うほど酷い脚本だとは思わないですね。
この役者を使うんだから素晴らしい脚本を仕上げなくては!…くらいの気合いがほしい。
どうしたらファンが喜ぶかどうしたら視聴率が取れるかを考えるんじゃなくてどうしたらいいドラマを作れるのか…ということを第一に考えて作ってほしい。
…こういう書き込み日テレドラマに何度書き込まれたんだろ?
私の他にも他ドラマでもたくさん書き込まれたんだろうなあ…。
楽しくて
ウキウキワクワク
キュンキュンしながら
見ています。
今までこのレビューに投稿した事はなかったのですが
投稿したくなる、応援したくなるドラマになってしまいました。
リピートしたくなるのがなぜなのか?
自分でも良くわからないんですけど、何度も見返したくなるのです。
見終えてほっこり心が温かくなるからでしょうか。
とにかく、幸せな時間をもらえているので
製作してくれた方々全てに感謝です。
明日ですね。楽しみに待ちたいと思います。
段々慣れてきて、コメディなのだから深く追求せず、見ていて楽しくなったり面白いと思えたりすればいいというジャンルのドラマなんだなと思いながら見るようになりました。
面白くなってきたかな…と思いましたが、今回はちょっと私的にはいまいちでした。
サラッと見てちょっと変だな?と思っても別にスルー出来ます。
何度も繰り返し見たくなるようなドラマでもないのでバラエティみたいな感覚かもしれません。
5話は、石神さんの結婚祝いパーティで、ひとりお酒を飲んでいる社長の、美咲とまひろが帰ってしまう時のやるせない表情が、たまらなく切なかった。ドラマの台詞も大事だけど、口から出る台詞以上に微妙な心の揺れ動きがたくさん感じられた。自分が片思いしていた時の切ない気持ちを思い出し泣けた。ながら見してたり、設定、台詞重視で、そういう微妙な表現を見逃していたら、勿体無い。大野くんのドラマは、そういう切ない悲しい微妙な表情に惹きつけらる。(怪物くんも含んでます。怪物くんも面白いところが目立って言われるが、とても心情的に繊細なドラマだったと思っている。)
役者の確かな高い演技力や細かな演出でちゃんとカバーされてれば、
ほら仕事ちゃんとしてるでしょな格好ばかりの設定とならないですむの
ですけどね。
小池さん杉本さん北村さん達ベテラン勢が頑張ってその補助をしているのが
このラブコントをギリギリでドラマとして支えている要因だと思います。
別に設定が全てなわけでもありませんが、その設定に頼っているだけで
結局は大野さんの顔芸ラブコントを楽しんでくださいになっているので、
そこが気になると全力で楽しめないドラマになってしまっています。
設定廚にはなりたくありませんが、そんな名ばかり設定をつけなければ
1人の男の恋を演出カバー出来ないって逆に痛々しいです。
高級マンションの高そうなソファーに座っているのと、2LDK程のアパートの
一室で床に胡坐でいるのと大差ない演技ではそりゃ設定に頼りたくなるのも
わかりますけれどね。
5話掛けてその全てを社長バンザイコントでやってきたのですから、たったの
一話分だけでもしっかりと元の設定に根付いた演出をしてもまだ十分、
回は残っていると思いますがどうでしょうか監督。
世界一難しい恋の主題歌、無事フラゲ出来た
エンディングに流れると盛り上がりますね
今某大手通販見ると3980円でした(^_^;) シングルCDですが・・・
凄~い値上がりにビックリ、定価で売れよ
いよいよ明日はデートしたりパーティーでの破局の真相もわかりますね、ドキドキする
演出家さんも変わるそうです楽しみ
最初は録画までしてリアルタイムで見ていたけど、結局録画を見直す程ははまらなかったから録画は解除しています。裏に見たいと思う番組も無いのでリアルタイムに見て北山さんと小池さんと杉本さんのテンポのよい演技を楽しんでいます。ただ社長と美咲さんの時はスーパースローになって進まないよね。この二人だけなら2時間ドラマで終わりそうなくらいに薄いストーリーだよ。
最初から設定に拘って見てる人なんてたぶんいない。
ドラマは多少粗があるのが普通で、それが気にならないくらいの細かな演出や台詞等に惹かれて見てしまうもの。ある程度はスルーできる。みんなそれくらいわかってるよ。
ただそうやって見ていても、尚引っ掛かってしまうくらい設定が崩壊してたり矛盾や違和感があまりに多すぎる場合は話が別。程度とパーセンテージの問題かな。
このドラマはまさにそれ。
細かいところを拘って見ているんじゃなく、好意的に見てたとしても視聴者に引っ掛かりをいくつも゙感じさせてしまう"。それは視聴者側の見方というより制作側の落ち度だと思うよ。
鮫島と美咲の恋愛話に興味が涌かないんだよ。それって私は脚本の質が低いからだと思うし、それと役を演じる大野くんと波瑠ちゃんがストーリーの上で結ばれたとしても、ふたりはなんか合わないんだよ。
大野くんには別の女優さん、波瑠ちゃんには別の男優さんと演じたほうが雰囲気的に合っていたと思うんだよね。
この脚本での大野くん、波瑠ちゃんはミスマッチすぎるわ。なんか水と油だよ。もし、そう思う人が世の中にたくさんいたとしたら、感想欄で批判がでるのは普通のことだと思うよ。ドラマがなかばでも、このミスマッチ感は解消されていない。
鮫島社長と美咲のキスシーンは
生理的に受け付けないなぁ。
やらないでね。
そもそも骨格であるはずの設定をいくつもスルーしなければ楽しめないドラマなんていいドラマな筈がない。
と個人的には思う。
楽しめる人を否定してる訳じゃないよ。
ただ冷静に考えてそう思うだけ。
大野さんと波留さんは並びは悪くないんだよね。
なんとなく雰囲気が似てる。
見てて嫌な感じもない。
でも恋愛の感じはしない。
逆に似すぎてて同志のような感じ?
静と動なら二人とも静、みたいな。
少しタイプが違う人の方がお互いの相手役として合ったと思う。
お互いに持ってないものを補いあえるような。
もし兄妹の設定だったらしっくり来てたかもしれないな。
姉弟でもいけそう(汗)
波瑠ちゃんは24歳に見えないよ、落ち着き過ぎてて
このドラマの衣装は派手さはないし、もっと可愛くしてあげてよ
キャー いよいよデートですね
なんか恥ずかしいね、のぞき見してる気分
いよいよ今晩ですね。一週間が長かった!
2人の行方が心配で楽しみです。オトナだからこそいろいろが邪魔して正面切って恋愛にぶつかれない気持ちもよく分かります。きっと見ている人はみんな難しさを乗り越えてほしいと思ってる。ラブコメなのに当て馬的な人はいないしや恋の鞘当てもないところが面白いです。敵は自分の中の難しい自分なのかな?純な2人を見守ります(^-^)
なるほど、自分の中の素直になれない自分が敵なのかもしれませんね。
ある意味、色々と斬新なラブコメ。デートは落語だし。
家康くんが、何故パーティー会場にいるのか気になります。
薄い脚本やらで、制作側にはイラッとする部分もありますが、
それでも、突っ込みいれながら、楽しんでいます。
予告みる限り、デートでもベタベタ甘くならずに、さらっと爽やか系なのは、はるさんの持ってる雰囲気だからこそかもしれません。
これが可愛い女子だと、普通なデート風景になり、シリアスに傾くかも。この作品のコメディ部分を殺してしまうように思います。
社長と美咲のラブシーンは想像して
ピンと来ないからな~
どなたかが仰ってたけど
美咲の体温が低い醸し出す雰囲気は演技に見えなくて引きつけられない物足りない。
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