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中村倫也演じるミステリー小説家・三馬太郎の活躍を描くホラーミステリー。
真鍋はアビゲイル騎士団の残党達の動きを見張っている公安かもしれない。
俄然つまらなくなった
おお、放火と謎のカルト集団がようやく結びついた。ハヤブサ乗っ取り!
レストランで省吾さんが飛び出した途端にカップルが立ち上がった時ゾッとした。そして、アビゲイル騎士団の弁護士役の俳優さん、不気味さハンパないわ
さんかくの集団、怖かったぁ~
いつもは録画でみるんですが、今日はリアタイでみた
うわぁ〜って感じ
消防団の中の犯人も殺人犯もわかったし、結局何がハヤブサでおきようとしてたのかもわかったし
あとは、立木と太郎がどうなっていくのか、ハヤブサは本当に乗っ取られてしまうのか、どうなるのか気になる
来週よ、早く来い
ホント。不気味だわ~!
こういう雰囲気のドラマかな…と想像していたから見るつもりはなかったのに、初回が面白かったので、今までズルズルと…でも、今更引けない。最終回まで見ますぞ!
過疎化の進んだ村には、乗っ取られる危険性があるんだなあ。宗教や、もしかして他国や。
マルなんてダサいと放った一言でサンカクの店がシーンとなった。邪教の洗脳かな…。
コワイ。
立木が制作した町興しの短編ドラマが
信者を呼び寄せる合図だったのかな
せめて太郎ちゃんは、肉のとこではなく
デザートを食べ終わってからにしてほしかった
だから、イライラして机を2回も叩いていた
〇 う ハ
の ヤ
ん 〇 ブ
せ サ
と ご
見応えありました。さすがです岡部さん。違うと言って欲しかったけど最後かっこ良かったです。闇は深いですね~。消防団がこんな不気味な物になるとは。
真鍋とカルト教団は関係がないと思う
教団を潰そうとするため仲間に入った
別班(べっぱん)かもしれない。
最後まで観ますが、初めの頃とは随分と変わってきた。もっと楽しい消防団の話かと思っていたのに。宗教団体絡みのドラマは好みではない。だんだんと気持ち悪いドラマになってきた。残念です!
まだ完全に確定していないものの、ここまで宗教どっぷりの話になるとは思わなかったな。
隼という独特の田舎の中で起きた事件を期待していたのに。
外から侵略される話では何も隼で無くとも良くなってしまう。
おもしろいです。ただ、初めの方で「この放送は…」と提供がかぶり画面のみならずセリフも聞こえなくなってしまうのが残念。このあとの展開の予告?ではなく、前後のつながりがある場面なんで。わからないけど、意図的に聞こえにくくしてるのでしょうか
そりゃオウム事件から約30年経ってるもんなー
サティアン建築とかの方向に向かっても
若い視聴者には新鮮に映るのかもしれない
まさか岡部さんとは思わずでした、、、
アビゲイル騎士団の弁護士
住職のお寺の隙間からのアングル
若者が農作業を手伝っているところ
怖かった
犯人は想定だったので、あまり衝撃もなく。
むしろお店の感じがちょい高級で、最後の晩餐と言いたいがために…半個室で話して欲しかった。
最後の展開は不自然すぎて、嫌だな。これを観て誰が喜ぶのだろう。動きが統一され過ぎていて、気持ち悪い。
全ての黒幕はアビゲイル騎士団だったのか?
最終章で何が明らかになるのでしょうか。
アビゲイルがハヤブサを…は2週前から見え隠れしてたけど、今一番の問題は川口春奈は根っからアビゲイル側なのかということ。
もしそうなら、新興宗教に対して、救済というか立ち直りの余地ってないのかな、と暗くなる。
世の中、白黒はっきりしないグレーなこともそりゃああるけど、人を傷つけること、人の心の在りようを、他者が都合のいいように書き換えることは絶対にあってはいけない。
例え、そこに一度足を踏み入れたとしても、救われる余地はあっていいはずだし、手を差し伸べる人がいたっていい。
あやさんにはそんな人であってほしいんだけどな。まさかハヤブサ移住が当初からアビゲイル再興のためだとは思えない。
真鍋があやを見て驚いたところからは、偶然の再会であって、利用されてるふりをして密かにあのおばあさんと撲滅を目指しているのだと信じたい!
住職は間違いなく善人だよ
キャストを見て面白そうだと思い、見始めた。始めの方は面白かった。
それが、段々とズレてきた、自分の好みとは。コレジャナイ感が強い。
なんか気持ち悪い話になってきたな。
楽しんでる方、すみませんね。自分の感性感覚なので悪しからず。
あとね、レストランのシーンは絶対おかしい。
あんな大事な話を、何故他人の目や耳がある場所でするのよ。
泊まるホテルの一室に集まって、とかでしょう。
省吾死ぬって見えてたじゃん!
あの時何故 言わせて疑問を開かなかった。
そこが面白くない!
川口春奈の役も見えてんじゃん!
統一教会かよ これ!
気分悪い作品に見えて来た。
嫌いになった!
中村倫也じゃなくてもいい作品だよね。
原作未読だが、テレ朝はこの20年、TBSとは違い池井戸作品はたったの2点しかドラマ化していない。一方、木9はドクターXを主とした連ドラといっても1話完結型が多かった。そのためか?脚本かは判らないがこのようにシーズンを通して話を紡ぐ型式は全体的に不得手な気がする。脇の人たちの演技のうまさだけが目立ってしまい肝心の筋の運びが終盤に来るにつれ益々モタモタしている感じがする。
わくわくしながら毎週見ておりますが、あの高級レストランのど真ん中、他の客の近くで犯罪がらみの件で仲間を告発するのは違和感がありました。人数も多いので予約はしたはず。個室にするのでは?それとどなたかも言っていた様にせめてデザートが終わってから告発を始めて欲しかった。折角のフルコースが・・
アビゲールのメンバーが近くで話を盗み聞きしていた様だし、省吾を追ってすぐさま出て行ったからあのシーンを作る為に一般席となったんだろうかね。
そろそろ最終回になるのかしら。終わるのが惜しい。消防団のメンバーに思いのほか入れ込んでしまった。もうかっこよくさえ見える。では来週を楽しみに!
出てる俳優さんが演技派で毎回本当に面白い!
川口春奈の洗脳されてる感がもの凄いリアル。どこか惚けてて、教団の為には全てが善行だと信じてるあの感じ。
本当、ドラマって続きがあるから来週まで頑張れる。
主役はド素人の喜多川ボーイズでも出来る。
もう50年も日本人はそれを見せつけられて来た。
世界のドラマとは格差が広がる一方だ。
しかし、日本のドラマも捨てたもんじゃない。
苦節なんて言い方は好きじゃないが、ずっと脇役で力をつけて来た役者が揃うこのドラマは面白い。
ハヤブサ消防団に犯人がいる事は前回分かっていたが、まさか徳田こと岡部たかしとは・・。
全くのノーマークだった。
最終回は彼と教団との繋がりが明らかになるのだろう。
また、太陽光発電と教団との癒着もそうだろう。
このシナリオは勇気あるものと評価する。
何故なら太陽光発電=中国とのイメージが定着しているからだ。
ジャニー喜多川とメディアの関係を見て分かるように、マスコミは平気で嘘をつく!
自らの利益と安全を前にすると国民に嘘を重ねる。
それがマスコミだ。
いちドラマ班がそこにメスを入れた。
この事を評価したい。
無論、エンタメとして今季最高という点は言うまでもない。
レストランのシーンはアビゲイル騎士団に聞かれる必要があるためだけにあの場所で話したのかな。
盗聴機には敢えてしなかったんだろうね。
多分世界観が崩れるとかそういう理由で。
でもこれこそがこのドラマで一番大切な部分なのかもしれなくて、何故かこのサイトで飛び抜けて他のドラマより評価が高いのは多分そういうところなんだろう。
私は個人的に世界観が崩れるとは思わないけど、何かこの箱庭的世界を気に入る人は恐ろしく気に入るんだろうしそこで多分盗聴機ではダメなんだろう。
おそらく池井戸潤はその部分を大切にしているのではなかろうか。
恐るべしだわ。
期待を裏切らない面白さです。
やはり中村倫也が上手いです
レストランを出た省吾を追うように、すぐに男女の客が席を立った。
女性の方は、真鍋が乗った 車に乗り込んだ。
男性の方はどうしただろう。おそらく省吾の後を追った。
導かれとるんや。これからはええことばっかりや。明るい未来が待っとるんや。って言ってたのに。自殺じゃないよね?
使命を果たして殺された?
生きていたら、どんな顔して戻ってきたんだろうって、気はする。
離婚とか、ホームに入っているおふくろさんの介護に疲れて入信したのかな…とか。
グッと雰囲気が変わった。次週予告は本当にやな感じ。
宗教団体や、外国人が土地を買い漁り、元の住民よりもその数が多くなったら、恐怖だよ。
わざわざ東京のフレンチレストランで犯人を特定し、自白を迫る?
すぐ逃げられて口を封じられる?
なにこの茶番。
消防団はバカしかいないの?
連続放火魔はハヤブサ消防団の呉服屋の店主徳田だと分かるが直ぐに団員たちにメッセージを残し自殺した。それによりますます混迷してきて謎が深まるばかり、太陽光発電の真鍋とハヤブサ地区に集まるカルト教団アビゲイル騎士団と繋がっているのか、そう匂わせているが真鍋はもしかしたらアビゲイル騎士団と敵対関係かもしれない。老婆と住む元アビゲイル騎士団の立木彩が謎めく、まだアビゲイル騎士団と関わっているのか、自殺した徳田から事件解決の足がかりをつかんだだけで謎の解明には至らない。最終章で一気に謎が解けてスッキリした結末を期待する。
ちゃんみなの主題歌もドラマの世界観に合っていてすばらしい。
エンディングで曲がかかると、怪しげなムードでドラマが引き締まる。
小出しの謎解き、引っ張る思わせ、展開のテンポが自分には合わなです。
つまらない訳ではないので、最後まで見ますが…。
「池井戸」アピールしてる割には、とっちらかって薄味に感じますね。
中村倫也さんは嫌いじゃないけど、今回はなぜか深い感情移入ができないです。
面白いけど、★5は自分には無理。
東京の観光旅行を装って放火の犯人を一緒に連れてきて高級レストランで放火の犯人は誰かを言う…いやいやいやぁ~それはないだろう、絶対にそれはない。一気にドラマ格下げだ、がっくりきたよ。本当に残念な脚本と演出だ。
なんで東京まで行く必要がある?犯人が行きたがってたから?涙がこぼれるくらいの友だったんだろ?そんな嫌らしいお膳立てとか組むか?本当に仲間を信じたいのなら真っ直ぐに相手にぶつけるんじゃないの?
どうしたんだろう?なんでこんな茶番劇になった?せっかく良質ミステリーとして見ていたのに…残念だ。脚本書く人が調子に乗りすぎたのか、それとも原作があるなら原作者のミスなのか、よく分からないけど7話に関しては☆1個だ。
ま、そうだね。放火犯と殺人に関与している人を放置したらそれも罪だよね。そこはおかしい。ごもっとも。
しかし東京から帰ってきたら村の様子が教団によってすっかり変わってるというのは恐ろしい。
状況証拠だけで、複数人数で一人の知人を追い込んでしまったということ?
これは危険。省吾が食事会場にいられなくなって出て行った後、仲間なら追い掛けなくちゃ。
放火や殺人は犯罪なのだから、今回のような見せ方はドラマとして作りが甘い気がする。
仲間と思っていた人が放火犯だったと、静かなレストランでじわじわと追い詰めていく演出にぞわっとした。
しかし勘介のあのおちゃらけっぷりは犯人と思わせる何かかと思ってたけど、本当におちゃらけな性格だったのか。
そしてどんどんアビゲイルに乗っ取られていくハヤブサ地区。
立木彩は洗脳から解けたと思ってたのに、やっぱりまだ…。でも、朝にアパートを訪ねてアビゲイルの弁護士が来た時はなんとなく迷いがあった?ように見えた。本当の目的は一体何なのかな。
面白すぎ
面白
犯罪を犯した可能性の高い人を警察無視で東京に連れ出すというのも迷惑だけど、東京の高級レストランに行って犯人のいる前で指摘するというのは迷惑を通り越して危険極まりない行動ですよ。主人公が考えたんですか?暴れたらどうします?他にお客さんやら従業員いますよね。ミステリーではなく単なる「犯人当て推理クイズ」みたいな感覚だったんだけど。
ハヤブサや、さんかくが信者さん達で埋まるのが怖すぎる。。。
放火犯分かったと思ったら自殺して・・急に動き出したね。
でソーラーはダミーでアビゲイルの土地購入が目的なのかな。
彩の本音がさっぱり分からないので結末も想像できません。
ほんとに自殺なの、、?
普通のミステリーなら真鍋みたいな役は大抵犯人に対抗する側。
池井戸さんは、企業ドラマの方がいいな。ミステリーはイマイチだ。エンジン音で探るなんて、魅力的な展開ではない。まあ、省吾がダミーというならば、「ん?」となるが、それもなさそう。先が見えてしまってつまらない。
彩が1番謎すぎる。
6話くらいのカルト教団に溺れた川口春奈の過去を知って尚受け入れた主人公に違和感しかなく、ドラマ自体を受け入れなくなった
イメージでしかないが、そんな簡単なものではないと思う
しかも30代、嫌でも結婚相手になるかもとなればそういう人との恋愛は自分から省くのが普通
川口春奈さん中村倫也さん共に嫌いな役者ではないのだが・・・
役柄の端々が共感できないでいる
自殺した団員さんに対しては嫌な感情を抱かなかったから、演技力なのかなぁ
中村さんは本当はすごく上手だと思っていたので残念
川口さんは経験不足な感じ
脇の皆さんが凄く良いからなおさら残念に感じる
本格的とか高尚とかそんなのとは全く違って、これは少し形容し難い独特な雰囲気ミステリーかな。
同じテレ朝というのもあるからだろうけど、テイストとしては一見全然違うような気がしてTRICKが近い。
普通に考えてあんな事件を起こしたアビゲイル騎士団が再興のために何のカモフラージュも無く町を乗っ取ろうとする展開はあり得なさすぎる。
それなのに何故かこの世界ではそれがあり得そうに思えてしまうのと、その滅茶苦茶な展開に冷めるんじゃなくて楽しみに思えるのはもう完全にTRICKと感覚が一緒だわ。
とにかく放火犯だけでも分かってスッキリしたわ。
早く次回が見たい。
実際に乗っ取られたりした街とか村があったら怖い。
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