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いいドラマでした。
ジルバの志を継いで、主人公が Jack & Rose を存続させましたね。
自分探しの物語だったし、コロナに負けない意志も見られました。
しかし、話がつまらない回が多かったのは、少し残念でした。
漫画にある「軽やかさ」というか「ハチャメチャさ」といった
感触が実写の場合、上手く表現できていなかった。
実写版は何か重苦しくどんよりしていて色調も「なんか違う」と感じた。
自分は全くダメなドラマだった
終わってしまったなあ。
これぞ「大人の土ドラ」にふさわしいドラマでした。
はじめはこんな年寄りホステスの店なんて、と思ってましたが、あの年令ならではの安心感あるおもてなしで自分もすっかりジャック&ローズの常連気分で癒されていました。
いつか続編をやってほしいです。あのブラジルからのイケメンとアララのその後も気になりますし……。
閉店しなくてよかった。
毎週楽しく見ました。
素晴しいドラマでした。終わってみたら、コレ酒場を舞台とした昭和、平成、令和の人生を描いた人間ドラマだったんですね。今はコロナのおかげでなんか酒場が悪者扱いされてるけどこの店みたいに酒場は素晴らしい場所なのに。 そう、酒場とは劇場。客も店の人間も役者で、演じられ芝居は人生悲喜劇!。まさにこの作品はそれそのものでした。だからたまに演劇風な演出になるのは当然なわけで。ちなみに今でも似たようなこんな店はざらにありますよ。だからこのドラマが好きな人はあまり酒場を悪く思わないで下さいね。またこんな酒場を舞台にした素敵なドラマに巡りあえればいいなー! 草笛さん、この役演じられて楽しかっただろうなー。気合いの入り方ハンパなかったもん。
すごくよかったです。何度じわっとくる涙を流したことか。役者さんが素晴らしかったし、結末も大満足です。深夜の時間帯のほうが感動するドラマが多いですよね。
リモート出産、みんなが応援してくれたね。
前園とイスルギさんが手を取り合って、発声練習ファアーが、なんかまぬけで笑えた。
8時間も見守っていてくれた人達、この人達はすみれちゃんの家族だと思う。そして娘さんも生まれた。年齢に関係なしに、新しい世界が開けるんだなと思うと、すごくうれしい。
アララの誕生日、エリーさんの「こんなことでも
してないと、気が紛れないし~」笑っちゃった。
こんなことって……(^-^;
アララに気を遣わせないように、能天気に楽しく
盛り上げてくれるエリーさん♪
福島にもどってきたアララ。外の光が柔らかく照らしていて「サスケね」っていうおっとりした言葉もいい感じでした。
最終回、だいぶ駆け足でしたが全てがハッピーエンドに終わって気持ち良かったです。ジルバとアララは何か縁があるかと思っていたけど、何も無かったんですね。とても前向きになれるドラマでした。「女は40から」胸に刻んどきます。
40過ぎたらすぐ60,60過ぎたらすぐ80……(^^;
冬にコタツに入ってぬくぬくしている感じのドラマだった。
すみれの産院実況は新鮮だった。
ただもう少し劇的展開がほしかったかな。ジルバとアララに血縁関係があったとか…
ヒナギクさん、一番長くいたんだね。
結婚とか何もなかったって言っていたけれど、胸の内に熱い思いを秘めて生きてきた人なんでしょうね。
ヒナギクさんがすごく好きでした。
40過ぎたら60って、20年単位で時間が飛んでいくというのが、お姉さま方の実感のようで…ちょっとしたセリフに、ドキッとしたり、クスっとなったりしながら、楽しんで見ていました。
ジャック&ローズ、存続うれしかったです。
江口のり子さんがこれだけ売れてもこのドラマではちゃんとすみれちゃん。
真飛聖さんも成宮君の甲斐徹の彼女だったのに此方ではちゃんとみかちゃん。
池脇千鶴さんも顔に似合わない凄みのある役もこなす方なのにこちらではちゃんと控えめあららちゃん。
あららちゃんの穏やかな話し方とやんわりした受け答えが好きだったな。
ドラマ終わってもこの不惑娘たちとジャックアンドローズの永遠のマダムとマスターの青春は続くんだと思えた。
そうそう真顔はこわもてそうなお客さんたちも忘れちゃいけない。
小さなお店が本当に世界につながってて永遠だったね。
個人的にあざとい展開がとても苦手なドラマでした。
最初のほうで福島に帰るようなシーンがあったから、
家族のもとへ戻っていくのかと思っていました。
あららがジャック&ローズを続けてくれることになり、
みんなの大切な憩いの場、家族のようにくつろげる
居場所が守られたことがうれしかったです(≧▽≦)
みかちゃんが塾の先生になってプア充脱却中?!
みんなに希望が見えてきた最終回でしたね。
このドラマの毎度のラストへの展開が嫌いでした。池脇千鶴の最初のインパクトで見てたけど、途中でリタイヤ。
役者さんが素晴らしかったです。毎回のお言葉もためになったし、元気を貰えたドラマ。もうちょっと続いてほしかったけど、このコロナ禍...今でもみなさん元気に人生を謳歌しているんだろうなぁ、と余韻が残るドラマでした。
複アカ、★1を凌駕するドラマ。
大人の土ドラ枠にはもったいない、
いや大人の土ドラ枠だから良かったのか?
とにかく良質なドラマでした。ありがとう
久本さんの出番(アップ、台詞の語数含めて)、少なすぎ!!
BBAにはウケるな
閉店するっていうことになって、泣きませんって、
涙をこらえるアララ。
上を向いてすごい顔になってるのを見て、
泣けてしまった(;:)
病気のご主人を支えるナマコさんが誰よりも明るく、ちょっと涙もろくて、素敵な人だなと思いました。
自分のことでいっぱいになるんじゃなく、人のために尽くせる強さのある感じがかっこよかったです。
素敵な衣装が似合う方ばかり
きっと品が良いのでしょう。
年齢を重ねとの品位は人格も関係すると聞いた事が有ります
自分も品位を保ちたい。
何があっても動じない経験値のすごいお姉様に、暖かく優しくもてなされるって、素敵ですね。
普通、こっちが年下だと気を使わなきゃいけないのに、大きな包容力で大先輩が気をつかって励ましてくれて、心に響くお言葉もくれて。
こんなお店に行ってみたいです(^ ^)
「命さえあれば何とかなる!前を向いていきましょ!
振り返らずに、前だけを!」
クジラママの言葉、本当に力強い。
オバさんの好きそうな話だなと思った。
自分は興味ないからぜんぜん面白くなかった。
見たかったけど無料配信なくて残念だった。
評価高かったようですね。
こんな時期だからこそ皆さんに見てほしいドラマですので深夜でない時間帯の再放送熱望しています。
確かにほのぼのとしたドラマだと思うけれど、好みではなかったのでリタイアした。
俺の家の話観たらこのドラマの安っぽさに気づいた。
西荻窪洋酒堂に行きたくてお店の前まで来ても、
きっと入れない(涙)
私にはジャックアンドローズの方が合うだろうなあ。
イケメン三人に囲まれちゃあ、緊張しちゃうもん。
洋酒堂は美魔女に任せるわ。
もっと若い子たちで見たかった。一人だけ可愛い娘がいたけど
何しろ出番が少なすぎた。その結果、絵面に惹かれなかった。
池脇さんがあまりにもおばさん化していてビックリ!!から始まったドラマでした。
で、途中ジルバになっての再現フィルム場面ではアゴの線スッキリで登場するものと思い込んでいました。
でも最終回までそんなシーン無し!
最終回でやっと『メイクじゃ無かったんだ~』と。
若い時から美人で鳴らしたと言うよりも演技派で可愛らしい女優さんだったけど私的にはもう少しだけ見掛けに気を使って欲しかったかなあ…
でも過去には若い頃お姫様役をよくされててある程度お年を召されてちょっと気の強いオバサン役をされてる女優さん(最近見掛け無いけど)もいるので需要は十分有りますね。
次回の池脇さんにも期待しています!!
福島のご家族の皆さんがとってもよかったです。
辛い日々を乗り越えた我慢強さがありつつ、明るく優しくて、東京にいるアララのことを包み込んでくれる。
東京では一人ぼっちで暮らしていても、帰ることのできる家があるってやっぱり心強いですね。
チーママの天の岩戸作戦、すごく印象に残ってます。
ふと、寅さんを思い出しました。寅さんも憎まれ口をわざときいて、相手を奮い立たせるような優しさがありました。
優しい言葉をかけるだけが慰めじゃないんですね。
お店を乗っ取るわよ?みたいな勢いで刺激してくれたチーママの励まし、すごくいいなと思って、心に残ってます。
草笛さんの美しさにトキメキましたね。
やつれた病人のお姿は、オーラも消えてお辛そうだったのに、おしゃれに装ってお店に復帰した時のお姿の眩しいこと!!
20代の若々しい弾けるような美しさも確かに圧倒されちゃいますが、年齢を重ねても、燦然と美しい人というのは、やっぱり凄いなぁと素直に感動。
年齢に関係なく輝きを放ち続けられる人がいるというのは、全ての人にとって、励みじゃないかと。
「疲れた時は休めばいいんだ」っていうお父さんが優しくて、ほっとします。慈父って言ったら変かもしれませんが、明るいお母さんに、優しいお父さんがいて、アララは家族からとても愛されている。
大変な苦労もあったから、アララの家族の皆さん、こんなに心豊かなのかもしれません。
「女性というには…」と言った某政治家に言ってやりたい!
「女性は80歳から」ですよ❗️ by くじら🐳ママ
まとめて視聴・・・しようとして第4話あたりで脱落しました、不器用、生きるのが下手みたいな弱者ぶりっ子が鼻についたというのが正直な感想です。中年になってからお友だちが増えた小さな幸せに日々が少し晴れた・・・あぁそうですか、でそれが何?ド中年のくせにモタモタモゴモゴした話し方やめぇよ!その話し方辞めてたら10年前に未来変わってたんじゃないの?というツッコミ心境が4話でMAXになってしまったのです。多分全話視聴したらまた違う印象になるのでしょうねと思いますがこれの過程の積み重ねをするのがウンザリ(笑)
マスターがね。言う時には言う人だったから、変な言いがかりつけて絡んでくるようなお客さんには「帰れ」という人だったんだろうなと想像する。
客商売はそれが大変なのよ。
まあダンスな上手なおじさんたちもいざという時は凄みを聞かせてジャックアンドローズを守ってくれたんだと思う。
だからお店を続けられたんでしょうね。
優しいけれど、野暮天はお断りのお店かっこいいな。
主人公を演じる池脇千鶴さんの役づくり?に、まず最初の話題性を感じて視聴したんですが。深夜で視聴者の年齢や人生観によって、感想の分かれそうなお話かなと思いました。地震で一話飛ばしてしまったので、感想を書くのもどうかなと思いましたが、全体的に映画今夜、ロマンス劇場で?を彷彿とさせる懐かしさともの哀しさを感じるお話でした。
とりわけ草笛さんの回想?には、まるで舞台劇を観ているような独特な世界観がありました。
深夜だとじっくり味わうには遅い時間だったので、録画で昼間に観たほうがお話に入りやすいドラマだったかなと思います。
久本さんとマスター役の人以外の配役を変えてほしかった。
と、いうか、この2人だけで制作してほしかった。
自分としては物足りないと思う部分が多かった。
久本さんの尺が短いということと主演の演技が
いまいちだったこと。そして若手女優が隅に追いやられたこと。
魅力的な演者がいなかった。
演出もイマイチ。
どの層の人が面白く感じたかわからない。
きっとしみじみ感じる人がいるんだなあと思ったけれど。