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合計 | 78件 |
黒島結菜さんが作品の質を上げているように感じる。
2週に亘っての出演でうれしい。
いずれにせよ美形対決はいいな。
中条さん演技下手
中条あやみさんのことは、よく知らないけど下手とか簡単に言わないでほしい。今の国民的女優と言われている方達だって最初の頃は全然、大した演技ではなかったですよ。キャリアを積むから演技に深みが出るんです。
ただ何となく気になったのは彼女の黒子の数が多すぎる気がします。せっかくの美人が黒子のせいで半減しています。いっそのこと除去したほうがもっと見栄えが増すと思います。ついでに黒島さんも顎の黒子も除去した方がいい。
よもや、地獄から這い上がってくるとは・・・。
その根性?に感心したわけではないでしょうが、いつにも増してヒント出しまくりの沙羅。
なんでしょう、上から目線も、厳しい言葉も愛情なんすかね。
天邪鬼な性格ってのも犯人当てのロジックとしては今一つ。
あと、実の姉を名前で呼び捨てってありなんですかね。
一瞬、混乱してしまいそうになります。
あと、生き返らせる(=事件や事故を阻止する)とこは上手くやりますと言いつつ、堂々と現れる(ブレーキ故障を教える)のはなんだかね。
黒島結菜かわいい
バトミントンのスイングがきれい
結局、地獄に落とされちゃって
かわいそう
犯人はそうだろねという感じ、一人だけ言うことが逆だったからそう思ってた。
あの放射状のロケ地はやっぱ監獄でしたね、でも、網走ではなく奈良でした。残ってるんですね。ホテルに改装予定とかニュースで見たような・・。
1話も今回も犯人は殺意はなかったみたいな話になっているけど、それってどうなんだろうと思った。
閻魔の娘が下手過ぎて、冷めるわぁ~!
もう少し熟女のベテラン女優に説教させた方が迫力もあっていいと思うけど。
話は面白いのにミスキャスト。
メイクも下品、ギラギラしてそっちが気になるし、演技下手なんで、内容が入ってこないよ!
ただ、ゲストが若手でも皆、演技が達者なのでそこでなんとか視聴続行できてる。
黒島ちゃんは死ぬに死にきれない、あの世とこの世をさ迷い歩く役、またやってるんだね。
死役所と違って、事故死でも身体も綺麗で血糊もなし。グロさ0なのはNHKらしくていい!
里島さんの回は地獄行きになったり、のぼってくるのがじかんの都合か早すぎた。ヒント出し過ぎや、戻ってからの上手くやるが直伝にはウケたが、沙羅の良さも出ていたし、里島さんも華は無かったけどバトミントン上手い感じは良く出ていた。想像していたよりこのドラマ面白い。楽しみにしてます。
黒島結菜さんのバトミントン姿、似合ってました。
今回もハッピーエンド、そろそろ地獄行きも見てみたい。
次回はそれっぽい予告編だったが。
古家和尚は「ライアーゲーム」以降、パーッとしない作品ばかりだ。
その2年後の「メイちゃんの執事」までは良かったけど。
とくに最近の作品は冴えない。このドラマもいまひとつ抜けていない。
2020-11-28 10:03:39さん
個人の好みをとやかくいう気はないけど私は「任侠ヘルパー」も「明日の約束」も「ウロボロス」も「行列の女神」も好きだぞ。この「閻魔堂」も楽しく見てる。逆に「メイちゃん」は好みじゃなかったけどw
まさかの地獄行き。
また地獄の見せかけて~の、生き返りなのかとどこかで思っていたけど、ホントの地獄行き。
しかも、てっきり地獄とは別世界に行くのかと思いきや、自分が殺される瞬間の時間が巻き戻って1万回繰り返される・・・これこそあのお兄さんにとっては本当の地獄かも。
こんな怖いことを考えるのはドSの沙羅サマしかいません(あ、失礼しましたドSなんてもう言いませんw)
あの鯛のお造り、お兄さんを暗示してるようにも見えた(コワッ)。
こういう回をみると、今までの回で生き返っ人たちが、逆にラッキーのようにみえる(ラッキーというか、沙羅が現世のこれまでの生き方、そして生き返って何をしたいかを見抜いての判断だと思う)
正直地獄行きは、見たくなったけど、逆に生き返った人が際立っても見える。
必要な回だったかも。とっととこれは忘れよう、刺身も今日は食べたくない(←刺身なんてめったに食べたないだろ~w)
無間地獄か…
小さい頃お盆とかお寺に行くと
お坊さんから法話を聞いたっけ
バチが当たるよ!って本気にしてた
今、戒めて生きていこう
……間に合うかな…
やっぱり地獄行きですか。
そうゆう回も必要ですものね。
先週の予告画面にけっこう大きく「R-指定」って書いてあって、「なんのこっちゃ(汗)」と思っていたら、今回地獄に落ちた若者を演じていた役者さんの名前が「R-指定」さんだったんですね(^^;
かなり有名なラッパーの方で、ラップで相手とのバトルを行う分野ではかなり凄い方ということ。
リズムにのせて即興で語彙を繰り出し、相手を倒す。
今回の閻魔堂では、「言葉の巧みな男」vs沙羅って意味合いもあったみたい。
確かに言葉巧みに沙羅を騙して取り入ろうとしてたけど、さすがに沙羅は人の心まで読めてしまう・・・となると、どんなに口が上手くても、沙羅には勝てない。
・・・こうなると、沙羅に唯一勝てそうなのは「30歳まで童貞でいた男」だけかも(笑)
トカゲの目が妙にリアルだった。
あの目が「すべてお見通しよ」って言ってたように感じた。
「R-指定」を見たとき、沙羅がSM嬢に扮して何かするのかと思った。
でもNHKだしね。
保存コレクションにするつもりだったけど、5話は即消した。
暴力シーンが酷かった。
やっぱり善人が生き返る話がいい。
悪い事をするとバチが当たるって事?
生き返って死んでの繰り返しの地獄?
5人も殺している女性はあのまま生き続けるの?
お金を手にして悠々自適に?
仲間のおデブさんは?
死んだ人だけ?
なんだかスッキリしないモヤモヤ地獄を感じた回だ。
中条あやみのメイクがドギツ過ぎて不快な印象しかない。
「地獄」というものにたいしての解釈は人それぞれなんだろうね、
こういうドラマに限って専門知識を藁で隠そうとする。
サクッと見られるハッピーエンドばかりと思いきや、バッドエンドを惜しみなく描いていたので高評価。
色々な見方があると思いますけど、先週沙羅は「あなたはすでに死んでいます。地獄に落ちたのです」と言ってますし、単純に地獄に落ちて、一つの責め苦として、自分が殺されるところを何度も体験されられている(ちょっと違いますけど、殺される夢を何度も見させられてるような)。
あと、最後、刺身を食べながら沙羅が「池谷修(今回地獄へ行った人)・・・と」と、言ってますし、残りの二人の地獄行きも暗示してるように感じました。
ただ、沙羅は現世の人を殺さないので、いずれでしょうが・・
正直、私も地獄行きは見たくなかったけど、地獄回のおかげで、これでドラマ全体が、なんでも生き返る出来レース的なものより面白くなってる気がします。
ってことで今回、刑事が生き返ったけど、多分前回が効いていて、少し清々しく感じた。
この刑事の生まれ変わり、このドラマの一番言いたいこと・・・人は生まれ変わって変わる・・的な見ごたえのある良い回だった。
今回も面白かったです。
やっぱり生き返る話しがいいですね。
閻魔堂に植物多いなと思ってましたが、淡路島の奇跡の星の植物園でした
主演の演技がいまいちしっくりいってない気がする。
これ内容は悪くないと思うからルックスよりも演技力で
選んでもよかったかも。いずれにせよテーマが重い。
毒親というのか、すごく不快な 唖然とする親だった。
でも現実にもいるのだろうな、、。子供はたまらん。
自分の親がそうでなくて良かったと、
大切に育ててくれた我が親に感謝が涌き出てくる。
それだけでも見た価値はあった。
お美しい牧瀬里穂さんを見れたのがよかった。
来週も楽しみ。
古家の傑作はライアーゲーム。そもそもこの駄作の
レビューにそんな名作の名をつらねること自体間違い。
それからヘルパーはジャニドラ、明日の約束は爆死ドラマ
ウロボロスは知らん。それらもこの駄作と同じ土俵の作品群。
中条あやみ演技が残念 主演より脇役だよ
2度目の蘇りはあるのか?
最終回に期待しています。
単純なオムニバスだと思っていたけど、今までの回を踏まえて話が進んでいく。
今回のスタート、台所で倒れている少女に沙羅が
「見届けさせてもらいます。これからのあなたの生きざまを・・」
で、その前に閻魔堂での沙羅と少女のやり取りがあって、ここへ来たのだと想像させる。
そんな思いで生き返ったが、やはり生きていくのは大変。
ある時、あのまま死んでいれば楽だった、と思ってしまう。
でも、それは沙羅にとっては・・・
でも、私たちも生きていれば程度の差はあれ、そんな思いにおそわれることもとあるというのがミソでしょうか。
また閻魔堂に戻ってしまったけど、沙羅の隣に三十数年前の少女がいた。
来週、回想で、三十数年前の少女と沙羅のやり取りがあるのか。
当たり前だけど、沙羅は年を取らなくて羨ましい(笑)。
キリンビールや◯◯◯会が喜びそうな色彩だな(笑)。
エンディングの左目のアップは千円札の野口英世みたいだな。
それにしても、作ってる人たちは、テレビが洗脳装置として機能していると、いまだに思っているんだろうな。とっくに見放されてるのに。さすが科学がアレな……おっと誰か来たようだ。
めっちゃ面白い。
昔、教育テレビ土曜の夕方6時の枠でドラマがあったが、それを彷彿とさせる面白さ。
なるほど、今回は同じ「生き返り」でも重い十字架が背負わされているのが効いている。
仮に生き返ったとしても、自分には母親殺しの人生が待っていて、それは自分の娘にも辛い思いをさせることになる。
しかしそのまま地獄行きを選択すれば、今度は娘を死体遺棄の罪に、娘の彼氏を殺人罪にしてしまう事になる。
さすがにそれだけは受け入れられなかったってことですね。
一度は幼ない頃の事故死を受け入れられず、酷い母親であっても一緒に生きてゆく決心をしたはずなのに揺らいでしまった。
仏教用語での四苦八苦。その最初が生きる苦しみ。分かっているつもりでも辛い。
そうそう、例の悪徳闇金。雷に打たれて死んだとあるが、それって天罰?
ストーリーは面白かったです。流石の脚本です。
中条あやみさんも大好きで衣装やヘアスタイルもポイントが高かったです。
主演がどうもイマイチすぎる。
どうせなら、母親殺す前に戻してほしかったな。
前回の無間地獄からの、今回は子を守りながら
罪を償うことを前提で生を与えるのね。
すごく厳密。すごく厳格で厳粛。
でも、きっとそうだろう。カルマの法則、
生まれ変わりや死後の命の法則は、あれくらいに
厳密に突き詰めてくるのだろう。
だから、今を誠実に真摯に努力しながら
生きなきゃな、と思わせてくれる。苦しいけど。
私が教師だった頃にこのドラマがあったなら、道徳の
授業の教材にしたろうになぁ。残念。
2度蘇るパターンは面白かったです。
全8話はあっという間でした。
ぜひ続編が観たいです。
釈由美子のお行きなさい!ってやつに似てますね。
お話のほうがシリアスなので、わざと重い気持ちをぶち壊すために、あの世のところは軽薄に作っているんですかね。
かわいいから主役か。
各回のエピ内容が良かっただけに、主役である閻魔堂の主の浮きっぷりが残念だった。
もちろん浮世離れした美少女である必要はあったのだろうけど
それでも中条あやみは違うと思った。
内容はわかりやすくストレート。
中条あやみさん、、、演技、、、
もうちょいなんとかならなかったのかな。
若手の人ならもっといるでしょうし、演技力ある人がほしかったな。
まあこういうのは個人のイメージなんでなんとも言えませんが・・・
自分には中条あやみさんはピッタリだと思いました。
特にテニスの回などで監獄の中を話しながら歩いていくシーン、背筋をピンと伸ばして歩く姿は、モデルさんならではの堂々とした美しさがあった。
そもそも閻魔大王の娘って設定、この現実の世界に居ない人を作り出さなければいけないけど、妙な特殊メイクでは白けるし・・・といって、あまりのもその辺りにいそうな人では合わないし、中条さんはピッタリだと自分は思いました。
彼女だからこの雰囲気を出せた気がしてます。
ってこともですが、このドラマ、沙羅の毅然とした中にも垣間見させる“情”が心地良かった。
その本人に生きたいって意志があればチャンスをあげる。
後から気づいたけど、あのゲームは現世での自分の立ち位置、生きている時の自分を発見するためのゲーム・・・自分を違った角度からみて、はじめて、生き返った時、新な自分になれる・・って沙羅が言ってるゲームなんだよね。
後、ワンパターンに陥りそうな話なんだけど、全8回、全体の流れもよく工夫されていて、毎回新鮮に見れるなと感心した。
推理というのは先が見えないから面白いのだが、
これは主人公が最後はまとめて処理してくれるのは
分かってるから安心して見れる。「安心」と「つまらない」は
直結で繋がれている感じ。
面白かった。1話2話が比較的ライトな内容から入って5話で地獄行きというのもよかったし、2話分またぎの3話4話と7話8話がタイプは違うけどどちらも親子の関係が描かれてるのも興味深い。個人的な一番お気に入りは7話の村上淳さんの刑事の回だけど。
NHKのイメージで見たら覆された。
物凄く面白い&バイオレンスもそこそこあり、中条あやみさんもポップな感じで見やすい。
どうしてもスカイハイ釈由美子の姿勢のよかった演技と比較してしまう。
これは酷かったね、R-指定の演技は見てられなかった。
これを契機にカッキー、女優業にも活躍の場を求めて頂きたい。
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